応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


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    イヤッフー!

  • すごい。ランゴバルド王国首脳陣三名とイザイア、クレシダまで元帥どのを矢面に立たせようとしてるw現在の対等に渡り合えるやつらほぼ全員じゃね?

  • 久しぶりにアルのツッコミを聞いたな

  • 696話 閑話 絶望と困惑への応援コメント

    てっきりトカゲみたいにヒトの手足で四足歩行してるのかと思ったけど直立してるのかwww
    ヌーンと立ってるの想像するだけで面白い🤣

  • 424話 師父認定への応援コメント

    なんか微妙に王子サマにいらっとくることが多いんだけど、王子サマが一方的にアルの考えをチュウチュウ吸ってて、全くアルに対してのリターンが想像できないからだろうか。


  • 編集済

    第76話 落差ある人生への応援コメント

    誤字報告 250813
    あまりそこはかませたくはないだよなぁ → ないんだよなぁ

  • 第73話 人形師への応援コメント

    誤字報告? 250813
    ここまでは実利理想的な積み上げだ →『実に』では?

  • どんな小説(一夫多妻有の)でもそうだけど子供が出来ると子供の描写を書かざるを得ないので
    物語が進まなくなるから嫌なんですよね
    唯でさえ妻たちの天丼的なやり取りで薄まってしまうので
    だからここまで子が出来ない設定を伸ばしてくれたのは普通に感謝

  • 誤字報告 250812
    転生前の間隔で言えば、ふたつの国を → 感覚で

  • なんで親衛隊は無視してついていかないんだ?
    命令権は秘書2人しかないはずでは?
    存在意義ないよ

  • 847話 怒りの正当性への応援コメント

    最っ高!

  • 681話 閑話 失敗と反省への応援コメント

    よくもまぁ自刃なんて思い切りが残ってたなぁ

  • 644話 閑話 不快への応援コメント

    全方位精神汚染
    申し訳ないけど笑ってしまう

  • 643話 怪文書への応援コメント

    腐りすぎて原型すらない林檎が腐った林檎を語ってる……

  • とんでもないけど嫌いじゃないわ!

  • 第65話 女はつよしへの応援コメント

    ミルの心配する気持ちはわかるけど、町はまだ人間で言うところの赤ん坊状態だから、甲斐甲斐しく世話しないといつ機能不全を起こして滅びてもおかしくないんよね。
    ここも人間と同じで『産んだ者の責任』ってのがあるから、今はまだ無理してても仕方がない盤面なんじゃないかな。

    ある程度土台が出来て放任しても大丈夫だなって思えるまでは、仕事を抑えるように働き掛けるんじゃなくて一緒に無理してでも頑張ってくれるパートナーでいてほしいな。

    と、個人的には思っちゃう…

  • シルヴァーナのわがままの言いなりになって服を買い与えるという一連の行動に対して批判的なコメントがあるのは、ここまでの主人公の思考や言動との一貫性が無いからなんですかね…

    最初の数話で切らずにここまで読んでいる読者は、主人公のいわゆる『テンプレ』へのアンチテーゼに共感して読み進めてる人達だと思うんですよ。

    「なんの疑問も持たず異世界への転生をすんなり受け入れるものか…?」→わかるわかる!
    「神から与えられた借り物のチートで俺Tueeeしてもなぁ…」 →わかるわかる!
    「独善的な正義感で行動して大丈夫か…?」 →わかるわかる!

    という感じで共感してた人達が、

    「出会ったばっかの女がメチャクチャなわがまま言ってくる…仕方がない。情報の為に乗ってやろう。」 →ん?なんでやねん!それやとテンプレ主人公と同じやないか!!

    ってなってるのかな…と。
    勝手な個人的な解釈を垂れ流しましたが、この先も楽しんで読まさせて頂きます。

  • 固定観念を固定概念と間違えてないだけで感動するようになってしまった

  • 第48話 使徒不況への応援コメント

    こうなると、望む人間を誘引するという使徒の性質が強い。

  • これ、深層心理ではまずシルヴァーナを欲してた説があるな

  • 使徒の選定条件からして、まあそうなりますわな。
    現地の男性は割を食わされて迷惑ですね。

  • 政治屋と政治家は難しいですよね。
    現代の日本だと慣習と慣例、失言一つで鬼の首を取ったよう騒ぐから任期を大過なく終えるだけの政治屋ばかりですし。たまに活動的な人がいても宗教染みた活動家か現実見ない夢想家ばかりに見えてしまうし。
    作中だと宮廷闘争は大きく出てきてないですが、領主権限が大きい分だけに政治屋思考で事が起こるまで何もしなくても、よその領地に迷惑かけなければ問題にならなさそう。


  • 編集済

    高高度から小石をばらまかれるだけで必殺になりかねないから対空戦って非常に面倒よね。
    有翼種って種族がいるから軍人とかは面倒さがわかるけど、他はわからないって感じなのかな?

  • >お目にかかっていただけないでしょうか

    こちらが少し気になりました。
    上司に対して、外部からの相手の立場が上であるかのように、謙譲語を使っているのかと読めてしまうので、お目通り頂けますか(連れてきたので見てください)とかで良いのではないかと思います。
    ご不快でしたら申し訳ありません。

  • ファビオさんのところで

    つまならい教会の教書を盾に官能小説をよんで……。

    つまらない、が、つまならいになっているのてご報告まで。


  • 編集済

    >消化方法を教えろ

    文中での表現ですが、先に火をつけたと言及なされていらっしゃるので、こちらはもしかして消火ではないかと思いご報告まで。

    ハーレムものではなさそうなので安心して拝読しております。
    妹のヤンデレがちょっと怖いのですが、ヒロインのエルフのお嬢さんの性格が素敵だなあと思っております。
    続きが楽しみです。


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    第50話 一番先に拘る女への応援コメント

    優秀なヤンデレですねw
    貞操を狙わないので、まだセーフかなw
    年上の包容力のある人か、いっそエルフで、
    いいお相手が居れば良いんだけど


  • 編集済

    第43話 兄と妹の戦いへの応援コメント

    キアラちゃんはかわいい。
    見た目もかわいい妹やねんで…ええやんw
    こんなかわいい妹いたら姉バカと言われても
    絶対可愛がる!!

  • 第39話 誰かのためにならへの応援コメント

    おめでとうございます!!
    良かった(*´∀`)
    この子なら妹ちゃんも絶対納得w

  • 目の前に居るのが今世紀の使徒ですよーw
    一生気付かなくていいけど(*´艸`*)

  • もうさ、シルヴァーナうざいけど先生とくっつくなら良いよw
    喪女に喪男で相性も悪くなさそうですしw
    なので、次から先生に集っとけ

  • 配管工さん…ファイトw
    妹ちゃん、シルヴァーナは排除した方が
    大好きなお兄様の精神安定の為にもw

    エルフちゃんは、妹ちゃんの前世絡みもあるから、一旦連れて帰った方が良さそうですねw


  • 編集済

    ここに来ていろいろ判明w
    でもほんと、技術が根付かないなら
    連れてくる意味がないのでは…

    それともとりあえず持ってきて様子見て
    神様側で取捨選択してるのかな。

  • シルヴァーナはもう少し遠慮したほうが良いと思う
    大貴族の息子相手に一歩間違うと不敬罪適用だぞ?
    そして主人公は権力使ってでもシルヴァーナ黙らせてw
    流石に何様って感じでちょいウザいです(;´Д`)

  • やっぱ貴族が面倒な言い回しなのとかって、
    それなりに理由があるんだなー
    この辺の若い(知識ないからややこしい儀礼とかいらね)のとは違って、ちゃんとしてるのが良いです。

  • 平家物語じゃなくて素数にしたら良いのではw
    文章は思考の妨げになるけど、数字ならまだ切り替えが早そうなのでw

  • 家令に配管工wwてそれもまた珍しいwww
    能ある鷹は爪を隠す的な意味でも有りっちゃありですけど、やっぱ執事系はダンディな腹黒メガネが好みです(*´∀`)

  • 妹ちゃんかわいい(*´艸`*)

  • バスの例えでワロタwww
    外来種www
    日本から出て行ってほしい外来種は
    他所も要らねーよってことか…(;´Д`)

  • 1033話 ありふれた悪への応援コメント

    理不尽も年功序列で自分も理不尽震つかえる側になれるならなんとか耐えられるかもしれませんが、自分は理不尽やられて自分の番になったら悪いことだから撤廃とか何の為に耐えたとか上も下も開放の利益は受けてるのに自分だけ理不尽と束縛だけ押し付けられてるなら納得できない人も多いでしょうね。
    親にいやな事されたから大事な子供にはやらないとか聖人のような事いいながら大人しく反撃してこない子にはやられたいやな事を余さずやってる人とかいたし人間は建前や立場の差で安全圏からならやりたがりな性分なのかなぁ?
    成果が平等な方がいいですが、行き過ぎると報酬がないと災害やら緊急時でも無報酬だからと助け合いも配慮も全くしないとか能力差でつけた力で低い能力の奴には脅かされない理不尽しいてきそうで怖いとも思いますね。
    建前で騙して他人を搾取する人もいやですが、建前で自分も洗脳済みで自分を含んで他人に搾取されるだけの人を量産する人もいるからやばいですね。

  • 1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント

    違うから適切な距離をおいて付き合うのも理解と尊重だと思うのですが、同化しないと仲良くないとか、話し合いすれば同化できるとか戦後何十年やっても全然たっせいしないような事が正しい位にいってその他の考えを排斥しようとする奴らがいてどうしようもないなと思いますね。
    他人の不祥事を叩くときはいいきになってそうなのが許せない、皆が我慢する事を我慢しないズルが許せない、こんな奴を許したと思われて見習う奴がでたらたまらないので見せしめ、駄目という意思表示とかかなと思います。

  •  まめあまあ

  • 1033話 ありふれた悪への応援コメント

    長い夢から覚め…てなさそうな旧アラン国民たち。
    対応策はカスハラと同じでほぼ間違いないw
    不平って大概認識の問題で気の持ちようだったり捉え方次第では解消されたりするものなんだけどね。境遇って自力で改善(自給自足)していくものよー。

    心温まる激励。
    相手の心が凍る未来しか見えないっw

    悪平等。
    平等かー。平等なー。
    人は感情の生き物のせいか真の平等よりも悪平等(だとは気づかずに)を謳ってる人が多い気がするぅー(白目)。難しい…けど、陥らないためにも一歩先の思考はほんっと大事にしたいです。ハイ。イウダケハタダー

    変わらない印象。
    つまり、胡散臭さこそが彼の個性ということだな。エッ

  • 1033話 ありふれた悪への応援コメント

    モルガン、ホントいい性格してんな…

  • 1033話 ありふれた悪への応援コメント

    >行動と結果の間に入り込んで中抜きをする寄生虫
    なんだか転売ヤーの話に聞こえてきた()

  • 1033話 ありふれた悪への応援コメント

    愉悦愉悦。

  • 1033話 ありふれた悪への応援コメント

    ルビミスかと。

    >>「趣味の重要性は常々仰|っていますな」


    >>これこそ最高の愉悦です

    ルルーシュも人のこと言えない趣味持ってるなぁ……。
    まぁ、ラヴェンナじゃ筋肉筋肉トロッコお魚筋肉だし、埋没するレベルの趣味になっちゃうのでしょうね。

  • 1033話 ありふれた悪への応援コメント

    nhkスペシャルでの脳生理的の話ですが自分だけ利益を得ていることを知られれてる時、それが解消されると大きな快楽反応を得られるそうです。


  • 編集済

    842話 独り言と妄想への応援コメント

    ベンジャミンの言葉はマルティン・ニーメラーからの引用ですか?
    作者様の教養が深いなってつくづく感心しました。

  • 763話 難儀な世の中への応援コメント

    >ただ働くことに、価値を見いだせない性質でしてね
    【提案】「ただ働き」には、価値を見いだせない性質でしてね

    オリジナルでは「無為に働く」という意味が強く
    「益にならない事に力を割く」の意味を明確化するほうが良いかと愚考する次第です

  • 752話 ヨルガオへの応援コメント

    >レナルドは顔を真っ赤にして震えていたが、うめき声を上げて倒れ込む。
    アンドリュー・フォークを彷彿とさせる人物像

  • 732話 最低限の役割への応援コメント

    もう歴史の中の集団となったコミュニストへの痛打にあふれている章でした
    今あるのはその名を騙る 全く別のきわめて原始的な組織です

  • 706話 神なき宗教への応援コメント

    本作は、言ってはいけない真実を さらりと表現する現在の寓話、歌舞伎、浄瑠璃です

  • 1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント

    今のラヴェンナは理想的な多民族社会なんだよなぁ。
    多民族で形成されてる国家はラヴェンナのような相互尊重を大事にして欲しいと思う。チラッ チラッ

    相違に不寛容な社会は他者を排除するのに迷いがなく搾取もしがちよね。
    多様性を排除すると(遺伝的にも)滅びると知識で知っているはずなのに都合の悪いことは考え……「正常性バイアス」かー!(白目


    ただし寛容とは、許容するという意味ではないらしい。
    https://note.com/danshikaji/n/nf498d048361a
    ↑「n o +e」より「寛容と許容」。
    「多様性を尊重し、異なる価値観に寛容になることについて」。とても分かりやすいw

    寛容とはどういうことなのかを正しく理解すると、「多様性な社会を目指すならすべて許容しろ!」みたいな不当な(履き違えた)要求は区別して受け入れなくていいと自信が持ててスッキリしたw


    旬なネタをありがとうw
    実は期待していたのでとても嬉しい。
    この作品の真骨頂を知るのはリアルタイム読者になってからだったと常々思う。

    ーーーーー

    > 「それこと」腐敗して破裂寸前の死体のような不祥事だ。
    →それこそ

  • 685話 世界主義の思惑への応援コメント

    東アジアの国々を彷彿とさせます 〇〇論という感情論ではなく 理性的に表現されている論考です これを個人に置き換えて考えると容易に理解できるでしょう


  • 編集済

    1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント

    身内最優先といえば、一時期やたらヨイショされたマイケル・サンデルをはじめとするコミュニタリアンを思い出しますね。
    著書を幾つか読みましたが、家族を守るためなら法も軍務も無視するのが正しいとか言い出した時はどうしようかと思いました。

    集団主義というと日本人を想起しがちですが、実は欧米はこういう血族主義、擬似血族主義が主流派のようで、まず家族、次に友人というより狭い範囲のコミュニティを絶対視する傾向にあるようです。なのでホームパーティに呼ばれるかどうかで殺人事件も起きるわけで。

    ホームパーティって実は、日本人が思うような任意参加のアットホームな集まりではないらしいですよ。

  • 1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント

    これまたタイムリーな話題を本編に矛盾なく入れましたね。
    あちらはここに書かれたところまで暴かれるのだろうか。

  • 1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント

    どっかのゲームから…だったかな?

    「大賢は愚に似たり。さすれは其は大愚なり。そのままで良し、あるがままで良し」
    …微妙に違うかな?

    ヤンは「特別」なんだろうね…誰よりも『真実』を見通す。

  • 623話 やぶ蛇への応援コメント

    >「シャロン卿が頭のあがらない人なんて……いるんですねぇ」
    >  デストは黙って懐から手鏡を取り出し、俺に向ける。
    凄い
    痺れるような二行です

  • 1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント

    法治で上手くいくのは前提として道徳規準がある程度共有できている状態あってこそでしょうね
    儒教で徳治主義が重視されるのは過剰な法治がこの辺のモラルを破壊する事もあるが故のことですし、最低限のモラルも存在しない社会では法治も成り立たないという事でもある
    まぁ過剰なモラルで法治を破壊するのもアカンのですが


    誤字報告
    >罠を2連属で回避されて
    2連続


  • 編集済

    1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント

    良い見本が日本にはお隣りにいるじゃ無いですかw
    c国では70年代にその新秩序を作る名目で文◯大革命と称し
    仏教寺院の破壊に焚書
    紅◯隊なる組織まで作って密告を推奨自分達の論理に合わなければ
    自己批判しろと強要され
    下手すれば思想教育の為豚箱行き…いやぁ赤い国は怖いですなぁ。

    k国もそうですね、条約?何それ状態で国際秩序に真っ向喧嘩売ってるし。
    平気で嘘ついてそんな事(嘘)は言ってないと、自分で言ったことも分からないようです

  • 1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント

    たぶん誤字です。

    対価に問題とも言えるが俺にとっては、どうでもいい話だ。

    対価に→確かに

  • 1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント

    契約と法で動く社会にしないと破綻する。
    そうやって法治国家になったはずのアメリカで、思いっきり逆行した『社会運動モドキ』が流行してるのを見ると、ヒステリーで人を動かして利益を得るって言うのはああやるのか。と、感心してしまいますな


    ここまで考えたからこと成功したわけですな。
    →ここまで考えたからこそ成功したわけですな。

  • 1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント

    Glad it's back!

  • 1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント

    脱字かと。ご確認を(^^ゞ
    >>カルメンが気に食わないと思っている連中いる。⇒連中がいる。

  • > 文化が育たないと、自分たちで自立する思考が育ちにくい
    いいですね。

  • 265話 ヘビーな問題への応援コメント

    障害児が生まれやすくなる環境が周知できているのかも話題にあったらよかったなと思った

    ハーフ等もその範疇に入る可能性があるし

  • 340話 オフェリーの主張への応援コメント

    初めてのコメント失礼します。
    教会の神聖魔法ってまんまキリストのやってたことやんって笑ってしまいました。

  • 626話 攻撃の対象への応援コメント

    アルくんの裏返しのような人間…
    掘り返せばゴシップに欠かない人間に思えるから、暴力と醜聞に依る解決が1番に思える。米軍のような

  • 現実ならこう言う人もいるだろうなぁとぼんやり考えてたことをドンピシャで書いてくださって楽しみです!

  • 156話 賽は投げさせられたへの応援コメント

    費用についての話が一切出てないのだけ気になった

    そんなものの為に備蓄したんじゃないんだがって話だし、医療費なんかは参加した奴らだけで負担してほしいわな

  • 544話 地雷への応援コメント

    豪放磊落な提督だと付き合うユリアンくんも大変だなぁ

  • 1031話 高貴なる奴隷への応援コメント

    合理を追求すると余裕がなくなって想定外や変化に対応できなくなったり、敵対者から対処されると読みやすくて脆弱になったりしますし、臨機応変の余地が必要ですよね。
    しかし有るのに認識してなくて使ってないものを使うだけとか、他人にとっては無い所からいきなりものを取り出す魔法みたいなものだし、まさに恐ろしい魔王の所業ですね。
    ニコデモは借りを作るのはいやでしょうが、借り先がすぐ焦げ付いてあせってせっついてこないような大手で、基本共栄共存で使い捨て扱いじゃなく貸し借りの釣り合いが悪いようなものじゃないだろうからマシなものですよね。

  • ほかよりは優秀に見せたい人、他人下げして、自分をあげたように見せつつ、文句をつける気骨が有るように見せるけど、リスクのある事には文句は言わない、無責任で取り上げ方に比べて良い実績が驚くほど無く、野党とか、多数派の少数派とかにいる有能ではない人ってかんじですね。
    マスコミや大衆は雰囲気だけで好きな人多いイメージ。
    最初から年功序列ばりに有能序列で正しい運用されてる世界ならクレシダも楽しく過ごせていたかもしれませんが、歪んだクレシダは寄生虫を嫌いつつ、そういう正しそうな世界はつまらないとか、虫酸が走ってしまいそうだし、もうそういうほぼいない高水準の人が踏み外したり、狂ったり、倒れたりしか楽しく無さそう。


  • 編集済

    1031話 高貴なる奴隷への応援コメント

    知るは易し、考えるは難し。
    知識はあれど自分の事として当て嵌めて考えられない。
    それが「正常性バイアス」なんだなぁ…。(白目
    だから容易には客観視できないのだと思ふ。

    魔王優位から抜け出せないっ。
    危機感だけは忘れずに持ってるのが(アル側としては厄介だけど)陛下のいいところ〜。
    引き続きがんばれw

  • 第38話  エゴイストの流儀への応援コメント

    >『使徒はいる間だけしか良いことがない』
    これは第5使徒が偶然かもしれないが有益な技術を残す方法を開拓してくれたため間違ってると気づいたはずなのに・・・

    そもそも一定地域での魔力消費増大からの紫外線過多での悪影響と証明できたとしたら対策方法あるよね
    対処療法的にも定住しない、魔法を使ったら移動する、魔法を使わないとかでいいし

    都合悪いから否定しないんだろう


    結局は使徒だとばれたくないって自分勝手な都合だけだね

  • 1031話 高貴なる奴隷への応援コメント

    はてさて、魔王さまの貸しはいったいどんな形で返せなければいかんのやらw
    いまからワクワクがとまりませんねぇ

    誤字報告
    モルガン
    なるほど……演劇は人間会計の縮図である。

    人間関係ですかね?


  • 編集済

    1031話 高貴なる奴隷への応援コメント

    なるほど、打ってた手は裁判じゃなくプリュタニスの方でしたか
    ある意味、とっておきは本当の時まで隠しておくというやつですね
    非合理的すら飲み込むというわけではないですが
    どれだけ合理的にしても人間が非合理の塊だからこそ
    それも踏まえた設計をしなければいけないのはよく言われてますよね
    (だからこそバランスを維持する守文なのだと繋げたり
    旧体制に取り残された者たちの代弁者がここに繋がったりするのが
    きちんと過去から繋がっている感じがあって好きです)


  • 編集済

    1031話 高貴なる奴隷への応援コメント

    暗殺未遂→貴族子弟が感銘を受ける→貴族当主が危機感を覚える→イザイアの制御を外れて暴走→無駄にスカラ家に喧嘩を売る一手を4者合意で打たざるを得なくなる

    これはアルさんでも読めんて(´・ω・`)

  • 1031話 高貴なる奴隷への応援コメント

    >>ここで分からないのはファルネーゼ卿が陛下になぜ【強力】したか。

    普通に【協力】の変換ミスですね。「きょうりょく」の変換対象で普通に出てくるので。


  • 編集済

    そんな「ばかな……」とか驚くようなことかなぁ

    感情持った人間だしそんなもんでしょ

    住民も暴力を暴力で返されただけで馬鹿なことしたなぁぐらい
    生かしとけばこんなことにはなんなかったんだろうに

    女に暴力ふるったらリンチされて殺されるのはしょうがないのに、恋人殺されて切れて復讐したら驚く意味が分からん

    使徒は聖人でなければいけないとでも思ってんのかね

    力に対してより大きな力で返したんだから、さらに大きな力でやりかえされるのは当たり前の話だね

    現代的倫理感からすればやりすぎだというなら全員やりすぎだし現代より暴力的で当然

    使徒を貴族と取り換えても何ら違和感ない話

    >絶対自分悪くないと言うヤツだ。
    全く話理解して無くて笑ってしまう

  • 1031話 高貴なる奴隷への応援コメント

    >>ファルネーゼ卿が陛下になぜ強力したか。

    協力?


  • 編集済

    イザイアの誤算。
    「すべての可能性を排除しない」のは、言うは易しでほんと難しいよねー。
    アルは顧問の意義を理解してモルガンとの対話(ディスカッション)を重ねているけど、それも差に繋がる一つなんだろうね。

    挑発混じりの…。
    プリュタニスw w

    夫人の暗殺。
    しても釣れない…。たぶん。
    だから悔いがないように万全を期す努力をしてるともいふ。
    どちらかというと領民を一時ではなく長期間揺さぶり(愚かでいさせ)続けられるかが肝かな。

    御前会議。
    なんだろう、喉元通り過ぎて通常運転というか平和だなぁという既視感のある感想()。
    人って容易には学べないし、良くも悪くも忘れる生き物だったな…。

    ーーーーーー
    >潜在的な敵を増やすこと厄介に味方を増やすリスクが高まってしまう。
    ↑確認をお願いします。

  • 体調に気をつけて無理せず頑張って下さい
    全然ちょっとずつでも待てますので!

  • (おっ?東京都知事選挙の話か?)


  • 編集済

    お久しぶりです~
    イザイアの言う「挑発混じりの直接的な攻撃」は
    マンリオの件に関しての公開裁判でしたっけ?

    ある意味、クレシダも含めて(勝利前提が違うので結果的に)
    社会が崩壊しない程度に動きたいぐらぐらゲームみたいな状態だ
    クレシダの寄生虫の話の後にイザイアの取り巻きが不安から
    勝手に動いているという話をするのは関係があるのだろうか・・・?

  • おかえりなさい、待ってました(^_^)ゞ

  • よっつーの こーころーが ひとつになれーばー
    ひーとつーの せいーぎはー 百万パワー

  • クレシダの論評には某国の大統領候補やぶいちゅーばー(笑)どもの顔が浮かびますなぁ


  • 編集済

    (最後の方読みながら)貴族が現実逃避しやがった。

  • 961話 不整合への苛立ちへの応援コメント

    古代ローマには夫婦喧嘩の神様がいたそうです。
    唯一に教義は相手が喋っている時は話を遮らない事だそうです。
    夫婦喧嘩の法律でしたw

  • 842話 独り言と妄想への応援コメント

    パレ◯スチナよりは救いのある展開になるのか、あれ以上の悲劇になるのか…

  • 870話 よくわからない書物への応援コメント

    地元の民俗博物館で沼地の干拓事業の特集をやってました。
    用水路を作っての手法でした。

    ただ今までと比べて水利が悪くなると一部の村から代官に反対の
    意見書を出されたり(無視されたようです)、更に実際に悪くなって隣村と深刻なトラブルになった等の事があったようです。


  • 編集済

    1029話 大魔王と小魔王への応援コメント

     信用と信頼の違い。考えさせられました。
     私にとっての信頼は「信頼して駄目だったなら、仕方ない。負け分は支払う」と認識しました。
     還暦を前に学びを得ました(笑)。

  • 1029話 大魔王と小魔王への応援コメント

    今回もわかりやすくてとても良い話でした。
    あと、子どもの頃に読みたい人生だった。(げふぅー

    ーー

    フォントサイズ違いは置いておいて。

    > 依頼達成どころ「しゃ」なくなって
    →じゃ

  • 663話 閑話 ふたつの死闘への応援コメント

    死刑執行の書類に判を押されても文句言えないと思うんだw

  • 1029話 大魔王と小魔王への応援コメント

    信頼はなんとかしてくれるだろうと丸投げ
    信用はこれ位は使えるだろうって計算って感じかな
    愛とかの言葉もそうだが大小もあれば貴賎もあるのに全部平等で尊く代わりがないかのように扱わせて自分の卑しい物を他人の尊い物と同一視させて不正に掠め取るのに利用しようって悪党が多いですよね
    そんな悪党もやばいですが無自覚に同じだからとか思い込んで価値を勘違いしてる人の自分の悪臭に気付いてない迷惑さ悪辣さもやばいですね

  • 1029話 大魔王と小魔王への応援コメント

    信用は数値化できる。
    クレジットカードの与信が良い例で、過去に何回不渡りを出したかとか何円の取引を行ったかというデータを出せる。まあ、そのデータがどのぐらい信用という名前の基準に落とし込めるかはまた別の話。

    信頼は感情論だからなあ。
    何回もきちんとした取引出来ていても、お互いの価値観が全く違っていて嫌いなら、永久に信頼なんかできないだろうし

  • 1029話 大魔王と小魔王への応援コメント

    ラノベで偶に見る、信用と信頼の違いをドヤで語って、人に頼られる人間になれって発破かけるシーンが嫌いで、信用と信頼が台詞に並ぶだけでうんざりしてたな。
    信じる行為が一つしかないヤンと複数に分けるルルーシュがいる以上避けれない話題だろうし、アルが信頼が信用の上位互換みたいに考えない主人公で良かった。

  • 1029話 大魔王と小魔王への応援コメント

    信用はビジネスライクな等価取引が可能な相手に
    信頼は好意的な情を元に、「期待」や「忖度」をないまぜとした+αの成果を出すことをゆだねる日本人特有の価値観が含まれた言い回しで、外国人には通じなかったり、理解しがたいらしいから...
    外国人との取引で「察して」貰うことを前提としたお茶を濁した行間を読むような指示は、信頼どころか信用築く以前の文化的な相互理解の問題だったり(笑)