ひとに聞いてもらいたいひとり言

作者 明弓ヒロ(AKARI hiro)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 天才に悩みを相談しても参考にな…へのコメント

    明弓ヒロ様
     凄いですね〜!なるほど〜と思いながら読んでしまいました。
     実はちょっと前から考えていたお話は、歴史も絡むようにしたいと思っていたのですが、頭の中、直ぐにごちゃごちゃになってしまい、途中になっているんです。でも、明弓様が提示してくださった流れを読んで、あ〜成程、こういう風に考えればいいんだ!となりました。でも、流れが分かっても、所詮凡人以下の私は、やっぱり自分の頭の整理は進みませんが(TT)
     ありがとうございました!
     でも、これだけ分析して、纏めて書き上げる明弓様も、天才です!間違い無いです!

     

    作者からの返信

    最近の作品だと、ゲーム・オブ・スローンズは、質量ともに、よくあれだけの数の登場人物を出せるなと思います。人物相関図を見ながらでないと、全然話についていけませんでした。
    大勢の登場人物を出すときには、相関図を作ったり年表を作ったりするのは、大切なのかなと思います。
    コメントありがとうございました。

    2020年8月27日 16:12

  • 第7話 指輪物語を参考に表現力を磨いて…へのコメント

    明弓ヒロ様
     勉強になりました!
     対比させてあると、わかりやすいですね〜。
     私はそもそもの語彙力が足りないところからの出発ですが、読者にとって心地よい情報量っていうのがありそうですね。
     ありがとうございます!

    作者からの返信

    異世界や、他の星、外国などは、部分的に緻密な描写をすると、その場所の雰囲気や、臨場感が増すと思います。
    逆に、日常生活を切り取った作品でやってしまうと、ひたすら読みにくいだけのように思います。
    うまく使えば効果的ですが、使い方が難しいと思いました。

    2020年8月25日 16:02

  • 第6話 指輪物語の旅はつらいへのコメント

    明弓ヒロ様
     私も挫折しました(^^) 旅の仲間だけ読んだかも··· 大分昔に読んで途中になってしまい、結局、映画を見て、こう言う話だったのかーと。
     でも好きですね。ピータージャクソン監督には感謝です。
     でも、読破できたら、達成感が半端ないですね。きっと(^^)

    作者からの返信

    本エッセイを書いたとき、「小説書いておきながら、指輪物語も読んでないのですか」というコメントを想像していましたが、大勢の方が挫折しているのを知り、とても安心しています(笑)。
    指輪物語は、読みやすさと、その作品の持っているポテンシャルとが一致しない典型例だと思います。
    コメント、ありがとうございました。

    2020年8月25日 15:57

  • 第1話 新元号が決まりましたへのコメント

    明弓ヒロ様

     確かに!元号決める時、1000年後の人が、どんな事を考えるかって、面白いですね! やっぱりタイムスリップして見てみたいな(^^) 日本がどんな国になっているか、そもそも人間の世が続いているのか、わかりませんけど^_^
     平安人が「まじで?」って言ってる姿を想像するのも楽しいです♪

    作者からの返信

    現代人は古典をありがたがっていますが、当時の人々にとっては身近な楽しみだったのだと思います。
    枕草子の好きなものを羅列するエピソードはインスタ女子そのものですし、ロリから義母まで女性を次々とものにする光源氏は、はやりの転生モノ主人公を彷彿とさせます。
    きっと未来人は、辞書を引きながら現代のラノベを読むのでしょう。
    コメントありがとうございました!

    2020年8月23日 23:12

  • 第25話 カクヨムは最高の小説教室へのコメント

    確かに企画は勉強になりますね。試してみようか、と思いながら、つい易きに流れていますが、今、気になる自主企画があるので書いてみようかと此方を拝見して思いました。

    小説教室、文芸サークル、通信教育。カクヨムでは経験者をお見かけしますよね。そういう勉強なさるのか、と目から鱗と申しますか。かけた時間と熱量が違うのも感じます。
    …中学の時、廃部目前の文芸部に名前貸ししたことはあるのですけれども…(笑)
    文章の書き方を習ったのは受験の小論文、大学の理系論文の書き方しかないので、小説を書きたいなら勉強も必要だな、と思います。

    作者からの返信

    当たり外れはあると思いますが、マンツーマンの指導というのは効果がありそうに思えます。三点リーダーの使い方などは創作論を読んで初めて知ったので、ちゃんとした環境であれば一ヶ月ぐらいで学ぶことを、半年ぐらいはかかっているのではないかと思います。

    また、こういう言い方をするとなんですが、下手な作品ほど勉強になります。うまい作品は、どこが上手いのかわかりにくいですが、下手な作品はどこが下手なのかわかりやすいので。そういう作品を見つけて自分ならこう直すなと考えたりしています。公開したら炎上必至ですが。

    2020年8月12日 11:36

  • 第25話 カクヨムは最高の小説教室へのコメント

    小説教室に通ったことも、文芸サークルに所属したことも、通信教育を受けたこともありません。

    全く同じなんですが、ただ、仕事がそっち方面でしたので、基本的なルールは存じていました。

    私は昨年、ブログを1年書いて、書きまくったことで小説の勉強になりました。それで、そこで勧められて小説サイトをしり、1ヶ月前にカクヨムにきました、これから勉強させていただきます。

    作者からの返信

    大量に書くというのは、重要だなと思いました。
    筋トレと同じで、常に負荷をかけて継続することで、筆力も上がっていくように感じます。
    お互い、頑張りましょう!

    2020年8月11日 09:03

  • 第25話 カクヨムは最高の小説教室へのコメント

    どれもごもっともな意見ですー。

    〆切に追われるプロ作家として通用するかどうかを見極めるための裏目的←なるほど、たしかにそれも重要ですね!

    作者からの返信

    KACに参加して、プロは大変だなと思いました😩。
    しかし、〆切がないと書けないという現実もあり、なかなか難しいですね。

    2020年8月11日 08:12

  • 第24話 〇〇節に憧れるへのコメント

    後で、お二人の作品、読んでみたいと思いました。それからレビュー、がんばって書きます。

    作者からの返信

    レビュー、ありがとうございました!
    少しでも執筆や作品探しのお役にたてましたら、うれしいです。

    2020年8月4日 22:01

  • 第20話 レビューに『いいね』されると…へのコメント

    これもよくわかりませんでした。レビューにいいねがつくことって、そういう意味なんですね。本当に勉強になります。ありがとうございます。

    作者からの返信

    ほとんどが作者からのお礼の「いいね」ではありますが…。

    2020年8月4日 22:00

  • 第19話 カクヨムロイヤルティプログラ…へのコメント

    皆勤賞図書券500円なんてのがあったんですね。今もあるのでしょうか。はじめて知りました。

    作者からの返信

    去年のKAC3周年記念では皆勤賞が500円の図書券だったのですが、今年のKAC4周年記念ではロイヤリティプログラムの300リワードになってしまいました。換金の最低限に届かないので、はっきりいって無意味です。

    2020年8月4日 21:57

  • 第24話 〇〇節に憧れるへのコメント

    ヒロさんも勢いやテンポ、そして骨格の確かさの様なストーリーテルの上で個性をお持ちだと思うので、没個性的と感じたことは私は一度もないですが(寧ろ羨ましいです)。
    確かに坂井令和さんの個性は突き抜けていらして憧れますね。あんな風に自分だけの世界を展開してみたい、と毎回、思います。
    (そして、脇からすみません。私も『蝉』!応援しています!!)

    げえるさんのお話も、ヒロさんお勧めでしたら、拝読しなくては、と思いました。

    作者からの返信

    小余さんの文語と口語が入り混じった表現も特徴的だと思います。他人様の作品を読むと、いろいろな気付きがあって勉強になります。

    坂井さんの個性の凄さは、私だけでなく他の人も感じているんですね。

    2020年8月4日 12:49

  • 第24話 〇〇節に憧れるへのコメント

    ○○節で誰がでてくるのかなと思ったら、わたしでありがとうございます(笑)。

    いま、ローカルで手首と蝉の修正中ですー。
    手首は、乳首と混ぜて文字数増やそうと思ってます(中編だと応募できるコンテストが少ないので)。連続殺人にして、第一の殺人を手首、第2の殺人を乳首です。以前いただいたアドバイス通り、メモは時間から電話番号にする予定です。
    蝉は、20万字だったのを15万字くらいにおさえるよう修正を考えてます(無駄な部分も多かったので)。


    げえるさんの作品、フォローしてみました。あとで読んでみますー

    作者からの返信

    乳首は手首のセルフパロディなので一緒にするのは微妙な気がしますが、乳首を抜本的に書き換えるということなのでしょうか?

    蝉は、どうにかして世に出したいですね。本当に素晴らしい作品だと思います。蝉の続編は、今度の冬のカクヨムコンでしょうか。長編を賞に出す場合、カクヨムで公開してから公募という流れは正解のような気がします。読者からの反応もフィードバックできるし、誤字脱字の指摘ももらえるので。

    2020年8月4日 08:37

  • 第23話 こんな『〇〇警察』は嫌だ!へのコメント

    じゃがいもや歯並びまで気にする人もいるとはー、そこまで考えなかったですー。

    作者からの返信

    歯並びは私の創作ですが、ジャガイモやトマトはツッコむ人がいるみたいです。

    2020年8月4日 08:26

  • 第17話 歴史秘話って好きですか?へのコメント

    ケン・フォレットの『大聖堂』。最高に好きな作品です。

    こんな物語がかけるといいなって心の底から思います。いつかトライしてみたいです。きっと、ぶち当たって玉砕するでしょうが。

    というわけで、2番目です。

    先ほどのご紹介いただいた作品、後ほど、読みにいきますね

    作者からの返信

    ケン・フォレットの『大聖堂』、実話なんじゃないかと思わせるリアリティが素晴らしいです。こういう大河ドラマを書ける人は、頭の中がどうなっているんだろうと思います。
    リドリー・スコット版のドラマも観てみたいのですが、残念ながらレンタルショップになく観れていません。

    2020年8月3日 13:22

  • 第11話 作品のバックアップは重要へのコメント

    早速、いま、バックアップしました。ワードで書きますが、校正してかなりの変更はカクヨム上でしてますので、消えてしまったら、大変です。教えていただいてありがとうございます。

    作者からの返信

    アカウント削除のリスクはいつ起きるかわからないので、投稿したらバックアップをとるように習慣付けておくと、いざというときの備えになるかと思います。

    2020年8月1日 21:02

  • 第23話 こんな『〇〇警察』は嫌だ!へのコメント

    「弓道警察」がはしりですか! …確かに弓に関しては「あ…」と私も思ってしまうこと多かった気はします…。
    私は着物警察という言葉でこの表現に出会いました。SF警察他、山程あるのですね…。『彼方のアストラ』自体は存じておりましたが、そんな応酬があったとは…。

    エンターテイメントはある程度、判った上で事実を覆し、それが全体として成功していればOKと思うのですが。じゃがいももトマトもあるあるネタではありますね。

    「お米警察」…出て来たら笑うことにします…。
    では、私は「帯締め警察」を懸念します。今の形の帯締めが登場した後も武家では許可されていなかったのでw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「帯締め」ですか。全く想定外の視点でしたので、思わず、ググってしまいました。時代劇の考証担当とか仕事にしたら、胃が痛くなりそうです。

    最近の警察だと、兵器警察も結構ウザいです。戦車の形式とかライフルの型番とか、どうでもいいんですけど。

    2020年8月1日 18:25

  • 第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラ…へのコメント

    めちゃくちゃ面白かったです。
    しっかり勉強して単語力をあげていかねば...!

    私が勝手に作ったものですが、こういうのはどうでしょう。

    ・第2話の壁
    第1話だけ読まれて、2話から先は読んでもらえない現象。

    まあでも、これは現実の出版界でも第1巻、第2巻のレベルで存在しそうだし、ダメかな。

    また何か思いついたら書きに来てもいいですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いつか第二弾があれば(?)、参考にさせて頂きます。
    ちなみに、カクヨムは一つのエピソードに1コメントなので、こちらのコメントに追記してもらえればと思いますが、通知がないため気付かない可能性もあります。

    2020年8月1日 08:09

  • 第11話 作品のバックアップは重要へのコメント

    バックアップ機能があることすら、忘れていました。
    思い出させていただき、ありがとうございます!

    作者からの返信

    私も最初は知りませんでした。
    本エッセイがバックアップのきっかけになれば、幸いです。

    2020年8月1日 08:06

  • 第10話 下書き共有機能へのコメント

    知りませんでした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    ある作家さんの近況ノートに書かれていて、こんな機能があるのだと知りました。

    2020年7月31日 16:28

  • 第8話 削除ボタンを押してみたいへのコメント

    へええ、カクヨムに仕様がまだわかってなくて、参考になりました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    私も最初何をしてよいのかわからず、試行錯誤していました。参考になれば幸いです。

    2020年7月31日 16:26

  • 第6話 指輪物語の旅はつらいへのコメント

    私もなんども「指輪物語」トライしました。
    本棚に鎮座してます。

    読みきった、それだけで英雄だと思います。

    作者からの返信

    原文を読んで翻訳しようとした翻訳家や、電車の中で読破して映画化を決意したピーター・ジャクソンは、本当に凄いと思います。

    2020年7月31日 16:23

  • 第5話 文学はカレーの香りがするへのコメント

    なるほどすぎて、泣けてきます。

    作者からの返信

    最近のレトルトはレベルが高いので、手作り率が減ってきています…。

    2020年7月31日 16:22

  • 第2話 小説執筆における分業の可能性へのコメント

    小説オーガナイザー。演出家。

    いいですね。面白いです。ちなみに、コメディ部分担当で参加させてくださいませ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その時が来ましたら、よろしくお願いします!

    2020年7月31日 16:21

  • 第1話 新元号が決まりましたへのコメント

    エッセイ書くとと、私もそれを読ませていただき、先ほど、はじめました。

    カクヨムにきて、まだ三週間。
    どうぞよろしくお願いします。

    それから、楽しに読ませていただきます。
    レビュー、とても嬉しかったです。ほんと嬉しかったです。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    当初の目的のフォロワー1万人は達成できませんでしたが、エッセイを書くのは楽しいと思います!

    2020年7月31日 16:19

  • 第21話 KAC4周年ピックアップへのコメント

    こんなところで紹介されていることに、今初めて気がつきました。ありがとうございます。

    KAC2020ではなくカクヨム2020夏物語の方になりますが、@hiro1969さんの「Ultimate Partner -最高の伴走者-」は私の一押しですね。非常に完成度が高く面白いと思いました。

    作者からの返信

    こっそり紹介していました(笑)。本当に面白かったです。
    私が宣伝しても、あまり効果はないと思いますが、一人でも多くに人が読んでくれればと思っています。
    面白い作品が読めると、私ももっと頑張ろうと思うので、たいへん励みになります!

    2020年4月4日 20:44

  • 第22話 死ななくてよかったぁ……。へのコメント

    何の話だろう…と読み進めていて、終盤、笑ってしまいました!!いや、敵に回りませんよ、その位で(笑) 若さに美点を感じるのが生物としての本質ですよ~。
    『ラ・ラ・ランド』、見直してみようかと思いました。前評判に期待し過ぎたのか、動画配信サーヴィスで観た画面の小ささがいけなかったのか、余り響かず終わってしまっていたので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミュージカル系は、ストーリーよりも音楽の力が大きいので、視聴環境がすごく影響を与えているかと思います。
    テレビのない時代は、皆が映画館に行ったので、ミュージカル映画もたくさん作られたのだろうなと思います。ホームシアター欲しいです(笑)。

    2020年3月21日 18:40

  • 第21話 KAC4周年ピックアップへのコメント

    コンパクトな紹介文の中に魅力が光っていて、どの作品も「読んでみたい!」と非常に惹かれました。
    この後で回らせて頂きます。

    作者からの返信

    今回は、今ひとつ気力と体力がなく、あまり数を読むことが出来ませんでした。
    タイトルや概要、キャッチで切った作品も多いので、やはり、ここらへんは読者を掴むのに重要だと思いました。
    小説は読み終わって初めて価値がわかるので、なかなか難しいです。

    2020年3月21日 18:33

  • 第6話 指輪物語の旅はつらいへのコメント

    めちゃわかります。僕も挫折したクチです。
    あ、hiro1969さんは読破したのでしたか。
    もっと読みにくい小説も読んだ記憶があるのですが、なぜか指輪物語は征服できませんでした。たんに相性の問題かもしれません。

    作者からの返信

    根性で読みました!
    これもカクヨム効果なのかもしれませんが、自分で小説を書くのなら、歴史に残る名作は読んでおかないとと一念発起し、気合い入れて読みました。
    読んでる途中は辛いのですが、読み終わってみると、凄いのを読んだ!という実感が湧くという、マラソンや登山のような感じの作品でした。
    ちなみに、百年の孤独は、一ページ目で断念しました。ノーベル賞作家はハードルが高いです。ドストエフスキーは、読む前は構えましたが、読むと面白かったです。

    2020年3月20日 00:22

  • 第22話 死ななくてよかったぁ……。へのコメント

    10数年後……時が経つのは残酷ですね。人の見た目もかわりますよね

    作者からの返信

    どちらかと言うと、自分の気持ちが変化したことの方が大きいのだろうと思います。思い出は美化されますね。

    2020年3月20日 00:16

  • 第22話 死ななくてよかったぁ……。へのコメント

    一瞬、ララランド、トレーラー何回みても興味沸かないけど、号泣できるなら観ようかと思っちゃいました。やっぱり「ロシュフォールの恋人」と「雨に歌えば」にしときます。

    作者からの返信

    私も予告編観たときはつまらなさそうと思い、映画が始まって序盤はつまらなかったです。ですが、どんどん引き込まれていき、最後、号泣でした。
    楽しめるかどうかは、観る環境や、その時の心理状態にもよるかと思います。

    『雨に唄えば』も、テレビで見たときはイマイチ面白さが伝わりませんでしたが、映画館で観た時は感動しました。ミュージカル系は、やっぱり映画館でないと面白さが十分に伝わらない(私には)気がします。

    2020年3月18日 00:32

  • 第15話 あなたはガンダム派? それと…へのコメント

    ガンダム派です。
    テレビはここ二年程見ていないんで何ですが、昔民放の深夜番組でやってた「カノッサの屈辱」が好きだったので、Eテレの面白くも馬鹿馬鹿しい進化を望みます。
    そしたらまたテレビに手を出すかもですので……

    作者からの返信

    富野監督は偉くなって自由に作品を作れるようになったときよりも、昔のスポンサーや会社から横槍が入って四苦八苦していたときの方が、面白い作品を作っていたように思います。なかなか、難しいですね。

    2020年3月14日 19:48

  • 第2話 小説執筆における分業の可能性へのコメント

    ……逆に調べ物だけするアシスタントとかしたいです……

    作者からの返信

    調べ物や取材の手配なんかは、編集者がやってそうな気がします。

    2020年3月14日 19:44

  • 第21話 KAC4周年ピックアップへのコメント

    ご紹介頂き痛み入りますm(__)m

    > 一作一作どんどんクオリティが上がっており

    ありがとうございます!
    頑張ります!

    作者からの返信

    ここに書いたのバレてしまいましたか(笑)
    面白かったので、宣伝してしまいました!
    ※ちょっと上から目線ですね。スミマセン。

    2020年3月13日 21:54

  • 第21話 KAC4周年ピックアップへのコメント

    オススメのスイングバイバイ、フォローしました。あとでよみますぅー

    作者からの返信

    おー、坂井さんの読んでない作品見つけましたか。
    読みに行くといつも先に坂井さんがいたので、嬉しいです(笑)。

    2020年3月13日 08:58

  • 第20話 レビューに『いいね』されると…へのコメント

    どれもうまいレビューでした!

    作者以外、だれからいいねされたかわからないのは、お返し目的のいいねじゃなく、純粋にいいと思われたから、というのは、いいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自分のいいと思った作品を、他の人もいいと思ってくれると、幸せな気持ちになりますね。もちろん、好みの差はありますが。

    2019年12月30日 18:37

  • 第20話 レビューに『いいね』されると…へのコメント

    わかる!自作への評価とは違う意味でなんか嬉しいのです。

    それはさておき……

    レビューのみならず、こちらで拙作をご紹介頂き、ありがとうございます!

    来年もどうぞよろしくお願い致します。

    作者からの返信

    叶さんの作品をレビューするにあたり、これは一つ、五七五七七を作らねばと、久々になれないことをしました!
    また、面白い作品を読ませて下さい。

    2019年12月30日 12:55

  • 第19話 カクヨムロイヤルティプログラ…へのコメント

    時給換算とかしちゃだめですー(笑)書くことに意味があるんです、きっと

    作者からの返信

    書くことの報酬は、プライスレス!、です!

    2019年12月21日 11:01

  • 第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラ…へのコメント

    これは……コメントしづらいですね笑

    作者からの返信

    同感です!
    私は「小耳に挟んだうわさ」を書き留めているだけです!

    2019年12月19日 21:03

  • 第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラ…へのコメント

    ダークで楽しかったw けっこうあるあるでした。

    私はねー
    「身に覚えのない作者フォロー」かなー
    レビューを書いたのがトップページの新着に載ったタイミングで、ぜんぜん関係ないよその作者様からたくさんフォローされるw

    作者からの返信

    ”けっこうあるある”、おぉー、勇気あるコメントですね(笑)。
    レビュー書くとフォロー、は確かにありますね。追加したいと思います。
    読んでいただき、ありがとうございました。

    2019年12月18日 10:57

  • 第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラ…へのコメント

    うけました! このシリーズだけで、単独で作品にできるんぢゃないですかね?


    ・いつの間にかフォロー……見知らぬ作品をいつの間にかフォローしてしまっていて、仕方なく読み始める現象。たぶん、四六時中カクヨム開いているので、歩いてる時などにかってに新着のやつをボタン押してしまってフォローしてしまっています。

    ・気まずいフォロー……知り合いの作品or作者をボタン操作ミスでフェロー外れてしまったときに気まずくなってしまう現象。再度フォローすると相手に通知いってしまうので、再フォロータイミングが迷います。

    作者からの返信

    こちら、本文に追記してもいいですか!?
    再フォローすると通知行くんですね。フォロー外したことがバレるのは、確かに気まずい…。

    2019年12月17日 19:26

  • 第17話 歴史秘話って好きですか?へのコメント

    『黄金~』は@hiro1969さんの新しい才能の一面を見れてよかったです! カクヨムコン短編、いい結果、祈ってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ニッチな分野の作品のわりには読まれていて、嬉しいです。

    2019年12月17日 19:22

  • 第15話 あなたはガンダム派? それと…へのコメント

    プリキュア派です

    作者からの返信

    そうだと思いました!

    2019年12月17日 19:21

  • 第14話 感性と夜空の星とへのコメント

    感性は、人によって違う。夜空の星に例えよう。←なんとロマンチックな!

    作者からの返信

    ちょっと気取ってみました!
    こういうの書けるのは、匿名サイトならではですね。リアル知り合いに読まれたら恥ずかしくて死にます…。

    2019年12月17日 19:20

  • 第15話 あなたはガンダム派? それと…へのコメント

    hiro1969さま

    ためになるひとり言をありがとうございました。
    面白い例えからの考察だと思います。

    私の場合はプリキュア派になりたいガンダム派でしょうか。

    作者からの返信

    私は、最近、プリキュア派(アニメ、執筆スタイルともに)になりました。

    2019年12月16日 16:49

  • 第13話 これは思いつかなかったへのコメント

    レビュー内で自作宣伝はまだきたことないですが、あるんですねー

    作者からの返信

    世の中には、頭のいい人(?)が、いるもんですね。

    2019年12月15日 22:21

  • 第17話 歴史秘話って好きですか?へのコメント

    民明書房の本とか好きです。

    作者からの返信

    民明書房は面白いですが、史実と辻褄が合ってないので…。

    2019年12月14日 14:04

  • 第12話 ★の数に悶々とするへのコメント

    オススメのなすび、フォローしました。いま、読むのたまってるので、あとになると思いますが、読んでみます!

    100個の無言の星より、長文レビューがうれしい、たしかに。蝉のレビュー、どうもありがとうございます!大賞にしてほしい、はじめて言われました!

    作者からの返信

    あれっ? いつの間にか、作者の名前が変わっている…。まぁ、面倒なので、このままでいいかな。
    大賞取れるといいですね! 応援してます!

    2019年12月13日 23:43

  • 第11話 作品のバックアップは重要へのコメント

    わたしもいつアカウント削除されないか不安ですので(不正はしてないけど、通報されてるから)、バックアップとります!

    作者からの返信

    私は、公開後にちょくちょく直すので、最新版を取り忘れることが、時々あります。
    自分のエッセイを読み直して、バックアップとらなきゃと思うこともあるので、自分のためにも書いてよかったです。

    2019年12月13日 23:41

  • 第10話 下書き共有機能へのコメント

    見れる人を制限できればいいんですけどね

    作者からの返信

    そうですね。しかし、この機能を使っている人って、どれぐらいいるんですかね。あまり、見たことがないです。

    2019年12月13日 23:39

  • 第8話 削除ボタンを押してみたいへのコメント

    コメント削除はしたことなかったです、ちゃんと確認メッセージでるんですね

    作者からの返信

    ひとの書いたコメントを消すというのは難しいですね。
    私は、いまのところ、消したことはないです。

    2019年12月10日 09:05

  • 第7話 指輪物語を参考に表現力を磨いて…へのコメント

    トールキン風を目指しましたが、ただ長くて読みにくいだけの←バランスが重要ということですかね、むつかしいですね。

    作者からの返信

    このエピソードを書く前までは、自分の文章をあまり意識していなかったのですが、このエピソードを書いて、文章を書くときには、シンプルに書くのか詳細に書くのか、きちんと意識して書かないとダメだなと、改めて思いました。

    2019年12月8日 17:01

  • 第6話 指輪物語の旅はつらいへのコメント

    >わからない人名やできごとを、wikipediaで調べながら読んでいる。

    さすがです、そうやって読むと理解深まりますね!

    作者からの返信

    最初に指輪物語を読んだ人はすごいと思います。wikipediaなしで、どうやって読破したんだろう?

    2019年12月5日 20:19

  • 第5話 文学はカレーの香りがするへのコメント

    文学はカレーの香りがする、深いです!

    作者からの返信

    坂井さんのカレーは、オリジナリティに溢れていて、素晴らしいです!!

    2019年12月4日 16:19

  • 第4話 かっこいい台詞を書きたいへのコメント

    コマンドー見たことあったけど、セリフまで覚えてませんでした。さすが映画通ですね。
    かっこいいセリフは憧れますね

    作者からの返信

    B級映画は、余計なことは言わずに、ただひたすらに面白さを追求する姿勢が、とても潔いとおもいます。こういう作品を書きたいです。

    2019年12月3日 19:07

  • 第3話 昔ズル休みをしていた少年が、今…へのコメント

    KAC時給5円、時給換算しちゃだめですー。。

    作者からの返信

    おっしゃるとおりです…。
    しかし、締切がないと書けないですねww。最近、ぜんぜん書けてないです。

    2019年11月23日 18:52

  • 第2話 小説執筆における分業の可能性へのコメント

    迫力のある戦闘シーンが書けない自分としては、←むしろ、戦闘シーンをヒロさんに書いてもらいたいくらいです。

    何人かでやるのが流行ってほしいですね

    作者からの返信

    そうですか!?
    サバイバーの頃よりは、だいぶマシになったかも。
    エロシーンは坂井さんですね!

    2019年11月22日 14:51

  • 第1話 新元号が決まりましたへのコメント

    1000年後、想像できないですね。ラノベとかが元号になってるのもありうるかもですね。当時の万葉集も、ラノベ的な扱いだったかもしれないですね

    作者からの返信

    現代人にとっては古文はハードルが高いですが、当時の人達にとっては日常的に接する親しみのあるエンタメだったと思います。
    万葉なんか読んでないで勉強しなさい!、とか言われてたかも。

    2019年11月22日 10:04

  • 第8話 削除ボタンを押してみたいへのコメント

    もしかしたらの誘惑というやつですかね。

    これを悪用してレビューの付け外しをされたら、鬱陶しいですね。

    作者からの返信

    なるほど。
    書かれたほうの立場で、不快な書き込みを削除するケースを想定していましたが、ご指摘の通り、書いた人が、自分の書いたものを削除するケースもありますね。
    コメント、ありがとうございます。

    2019年11月13日 11:42

  • 第1話 新元号が決まりましたへのコメント

    たしかにそうかもしれません

    何気なしに読んでいましたが、面白い考えだと思います。
    どんなことでもネタにできるのは、作家として素晴らしい才能だと思います。

    私も書読伝(カクヨム)を1000年後に推薦しておきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昔は、白い目で見られていた漫画やアニメが、今では市民権を得たように、将来、なんでこんなのがー、と思われるものが、日本の古典となっていても不思議ではないかな、と思います。

    2019年11月13日 11:35

  • 第16話 カクヨムは、作家からお金をと…へのコメント

    広告が嫌な方なのですね。

    無料でカクヨムがうたい文句だったこのサイトが、有料化されたら利用者はどうなるんでしょうか。
    書くのが有料なら読むのも有料にしたら、倍のもうけになりましょう。
    そこまでしてカクヨムしたいでしょうか……わかりませんが。

    作者からの返信

    今とほぼ同じことは、無料でできる。+αでお金をとる、というイメージです。

    2019年10月16日 21:16

  • 第14話 感性と夜空の星とへのコメント

    詩的です。

    作者からの返信

    作品を書いている、一人ひとりに届けばいいなと思い、書きました。
    読んで下さり、ありがとうございました。

    2019年10月16日 21:11

  • 第7話 指輪物語を参考に表現力を磨いて…へのコメント

    言葉が多ければ、確実に読者に情報が蓄積されますよね。
    それが狙い通りであれば、トールキン風も悪くはないと思いますが、わたくしならば、作者様のような「他と差別化する」「いいセリフ」を書き、「短くシンプルに」「的確に言いたいところをつたえる」文章が書きたいです!

    作者からの返信

    私は、描写があっさりする傾向があるので、ひたすら書き込まれた小説は、あまり好みでないと同時に、こういうふうに書ける人は凄いなという、憧れもあります。
    ただ、自分に向いていないことを無理やりやっても仕方ないので、短くシンプルかつ、差別化する文章を書きたいと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年10月16日 20:53

  • 第16話 カクヨムは、作家からお金をと…へのコメント

    私も同じように思っていました。
    カクヨムを運営する側にとって一番、お金が儲かるのは、「書き手から徴収する」ことだと……!!

    現行の使いやすいワークスペースや自主企画、広告・挿絵抜きの洗練された表示画面を使えるなら、些少のお金は払うという人はたくさんいるのでは。(もちろん、無料で投稿できるサイトに流れる人も多いとしても) 私の周りは趣味の書き手が多いからよけいそう思うのかも。

    読み手が増えるような検索性の高さ、ランキング機能の改善などあれば、もっと払うかも。

    ただ広告非表示は有料だろうと想像していたので、今回選べるのはありがたいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私は、他のサービスは、ほとんど使ったことがないのですが、エッセイ等読むと、カクヨムが一番使いやすいという意見が多いように思えます。
    この手のサービスで、広告をユーザーの設定で非表示にできるというのは、ちょっと驚きです。はたから見る限り、運営が赤字にしかならないと思うので。さすがは、角川グループというところでしょうか。
    逆に赤字垂れ流しだと、いつか潰れるのではという不安もありますが……。

    2019年10月13日 07:48

  • 第16話 カクヨムは、作家からお金をと…へのコメント

    月額料金が発生すると書くスピードアップに貢献することもあるかもしれませんね。
    私の今のスピードですと月料金勿体ない!となりますから、元とろうともっと頑張るかもしれません(笑)

    此方を拝見し、ソシャゲ方式もあり得るな、と思いました。
    文字数増加や便利機能使うのに課金して行く形ですと、熱が入っている時はお金を注ぎ込む人もいそうです。クレジットカードですと特に。

    広告はどんな形式になるのか不安はありますね。私はグレースケールで基本行動していますので、比較的、広告の心理的影響が少ないのですが、場所や大きさ、形態でやはり鬱陶しいものはあります。

    作者からの返信

    カクヨムに登録して驚いたことは、『こんなにも書きたい人が、たくさんいるのか』でした。
    世間では、感想文が苦痛だとか、最近の若者が書く書類は日本語になっていないだとか散々言われますが、これらはあくまでも他者が書かせているだけで、自発的に、かつ、自由に書いていいのであれば、人間は驚くほど、多弁になる。
    多弁と言っても、一方的に喚き散らしたい、そう思いつつ、他人からの反応もあると嬉しい。
    そうすると、現在の読者が作家にお金を払うという状態と、作家が読者にお金を払うという状態と、両方あっていいのではないか?、と思ったりします。

    2019年9月22日 12:48

  • 第14話 感性と夜空の星とへのコメント

    すごく素敵な文章でした!
    自信ないですが、自分の感性を大事にしようと思いました。
    いろんな文体を書ける方なんですね。

    作者からの返信

    直前に少し重い作品を書いていたので、心をリセットするために、詩っぽいモノを書いてみました。
    うれしいコメントを、ありがとうございます!

    2019年9月17日 23:23

  • 第10話 下書き共有機能へのコメント

    私も知らなかったです!
    お勉強になります。

    作者からの返信

    普段使わない機能なので、知らない人が多いかもしれません。

    2019年9月16日 18:05

  • 第4話 かっこいい台詞を書きたいへのコメント

    エッセイ、おもしろいですね!
    私はエッセイを書くのは、なぜか緊張?します。。

    私もウイットにとんだセリフ好きです。
    海外ドラマとか。
    「お言葉ですが~」の女性のセリフは本当に素敵です!

    作者からの返信

    海外のドラマや映画のセリフは、日常生活のリアルタイムの会話では絶対に出てこない(大阪人なら出せるかも?)ウィットやジョークに溢れていて素晴らしいです。
    脚本家が、楽しそうに、わいわいやっている様子が目に浮かびます。
    コメントありがとうございました。

    2019年9月14日 17:52

  • 第15話 あなたはガンダム派? それと…へのコメント

    豆知識、笑いました!
    本題とは逸れて、私はセーラームーン世代でしたが
    結構原作もエッチだったのでそこばかり気になっていました。
    わたし女なんですが。笑。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こういう細かい点からも、造り手が、いろいろとこだわりを持って作っているんだなと感心しました。

    2019年8月18日 00:00

  • 第15話 あなたはガンダム派? それと…へのコメント

    両方です。
    プリキュアは見たことないです。素手で戦うのは知りませんでした!
    顔を殴らないのおもしろいですね。スカートの中が見えないっていうのも大事ですね。
    私が小中学生の時はセーラームーンが流行ってました。私は少年漫画の方が好きでしたが。
    おジャ魔女どれみが可愛くて好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すみません、セーラームーン、おジャ魔女どれみ、名前は知っているのですが、ガッツリ見たことはないです。
    私は今までプリキュアを見たことがなかったのですが、今年、AmazonPrimeVideoで初代プリキュアをみてクオリティの高さに衝撃を受けました。ガンダム、マクロス、プリキュアに目をつけたNHKは、なかなかのもんです。
    「読者の笑顔を見たいから」の思いを胸に抱いて、私も頑張ろう!

    2019年8月11日 19:34

  • 第15話 あなたはガンダム派? それと…へのコメント

    自分はどっちだろう。ガンダム派、いや、もしかしてプリキュア派?

    結構悩んでしまいました(笑)

    作者からの返信

    私は、今更ですが、今年初めてプリキュアを見ましたw。子ども向けながら、クオリティの高さに驚きました!

    2019年8月11日 17:04

  • 第9話 天才に悩みを相談しても参考にな…へのコメント

    何言ってんだこの狂人(困惑)
    推定でも書き方を想像できる人は十分な天才だと思いますよ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    勝手な想像なので、全く違うことを考えていたのかもしれません。
    彼の作品を理解して映像化した、ピーター・ジャクソンは、本当にすごいと思います。

    2019年8月9日 18:27

  • 第12話 ★の数に悶々とするへのコメント

    カクヨムのランキングは★が一番大きく影響しそうなので、
    「★がつく⇒ランキングに入る(上がる)⇒PVが増える」という流れになるようです。

    そういう意味では、★、ほしいですよね!(ダジャレではない。決して)
    そしてレビューがあれば最高ですよね

    ところで読み専さんよりも作者さんの方が、★やコメントを付けてくれる人が多いような気がします

    作者からの返信

    これだけたくさん作品があると、どうしても★のついていない作品が読まれにくいので、モヤモヤするところですね。
    作者は、コメントされたように、★⇒PVという関連性を理解しているので、面白いと思った作品には、積極的に付ける傾向にあるのかなと思います。

    2019年7月22日 23:38

  • 第8話 削除ボタンを押してみたいへのコメント

    マイページにyouさんのレビューの通知があるのに、レビューがないからどうしたのかと思いました・・・

    「レビューはないけどこの小説は読めます」っていう通知の文章がシニカルでした

    作者からの返信

    なるほど。
    レビューを削除すると、フォロワーの通知にも影響が出るのですね。
    通知だけ残って、リンク先に飛べなくなると。

    情報提供、ありがとうございました!

    2019年5月20日 20:38

  • 第8話 削除ボタンを押してみたいへのコメント

    通知なかったですよー
    検証お疲れ様です!

    作者からの返信

    いらないコメントは、安心して、ビシバシ削除できますね(笑)!!

    2019年5月19日 22:11

  • 第8話 削除ボタンを押してみたいへのコメント

    あー、私の近況ノートや作品で試していただくのもOKです。

    作者からの返信

    どうもありがとございます!

    2019年5月19日 21:35

  • 第6話 指輪物語の旅はつらいへのコメント

    指輪物語、読んでなかったのですが、時間があったら挑戦してみます。
    今でも大抵の本は読めると思っていますが、罪と罰、あれはダメでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ドストエフスキーは、私も大昔に最初の2ページで挫折したのですが、2013年に出た亀山版はスラスラ読めます! しかも面白い!
    それもあり、指輪物語も新板が出たので読んだのですが……w。

    2019年5月4日 08:12

  • 第5話 文学はカレーの香りがするへのコメント

    そう、みんなそれぞれ好みがあるんですよね。
    プロの書いた小説でも好みが分かれるものだし、ファンの小説家の作品だって、話によってはいまいちだって感じたりもするし。
    万人受けする作品なんてつまんないよなんて思いながら、そんなことを嘯いたりもするけど、自分の作品は万人に受けてもらいたいなんて思ったりもする矛盾笑

    三割打てば強打者というけれど、三割に受ければ傑作、そういう意識を持ちたいです。まぁ、三割に受けたことがあるのかと言われれば、僕はそれもないわけですが汗

    カレー作りに例えた話、面白かったです。なるほど!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人に喜んでもらえたらもちろん嬉しいですが、何よりも自分が嬉しいことが重要かな、とは思います。
    仕事にしたら、そうは言っていられないかもしれませんが。

    あと、自分で作ったカレーよりも、レトルトのほうが美味しいと気付いた時は、ショックですね。最近のレトルトはレベルが高いです。
    自作の小説も、気付いたらAIに負けてるかもしれないww。

    2019年4月28日 17:04

  • 第5話 文学はカレーの香りがするへのコメント

    凄いですね。カレー文学説、納得です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    我慢して辛口カレーを食べている人と、我慢して難しい本を読んでいる人も、似ていますねww。

    2019年4月28日 12:18

  • 第5話 文学はカレーの香りがするへのコメント

    なるほど! そういうことだったのか!
    「純文学こそ至高」だとばかり思っていた私の考えは間違っていたのかもしれない。

    作者からの返信

    いえいえ、正解はありません!
    自分が「至高」だと思えば、それでいいのです!
    他の人にとって「至高」かどうかは、わからない。それだけです!

    でも、叶さんが純文学指向とは、ちょっと意外でしたww。

    2019年4月28日 11:28

  • 第4話 かっこいい台詞を書きたいへのコメント

    おー、なんか普通の映画評論家がしゃべるより面白かった。
    コマンドーは懐かしいですねえ。
    一昔前の作品はどれも内容はありきたりな、ベタ物が多かったですが、確かにカッコいい作品がありましたよね。

    作者からの返信

    こういうノリの作品は、きっと、声優陣も吹き替えしていて、楽しいんだろうなと思いますね。
    ロサンゼルス決戦は、隠れた名作(?)だと思います。

    2019年4月21日 18:02

  • 第3話 昔ズル休みをしていた少年が、今…へのコメント

    こんにちは!

    皆勤賞おめでとうございます!
    KACは中々楽しいものでしたね。

    文章も読みやすくてスラスラ読めました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    生まれて初めての皆勤賞です!

    2019年4月16日 21:26

  • 第2話 小説執筆における分業の可能性へのコメント

    わかるー!
    プロット以外すべてだれかに任せたいー。

    作者からの返信

    だれか、戦闘シーン書いてほしいんですが。

    2019年4月8日 01:19

  • 第1話 新元号が決まりましたへのコメント

    こち亀はあるかもw
    元号に亀が付くのは多いんですよ

    さしずめ、東風亀でしょうか…w

    エッセイ書いたら読んでくれる人多いんですか???

    作者からの返信

    早速コメントありがとうございます。

    エッセイでPV稼いで、自作品を紹介する技を、ハイロックさんがやってるので、真似することにしましたwww。

    ちなみに「勝手にカクヨム3周年記念選手権コンテスト」は、私のどのコンテスト応募作品よりも、はるかに読まれています。PV500突破です。
    これでKAC10に参加してたら、1万円ゲットできた可能性ありますww。

    まぁ、こっちに力入れ過ぎたら、本末転倒ではありますが。

    2019年4月2日 02:29