ひとに聞いてもらいたいひとり言

作者 明弓ヒロ(AKARI hiro)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第30話  漫画家デビュー(?)へのコメント

    紹介ありがとうございますー!

    ちゃんとこのアプリの機能を使って作ろうと思ってましたが、ヒロさんほど使いこなせてないままやってないです。また、このネームのコンテストが開始されたらやりたいと思います。

    作者からの返信

    なんだかんだで、漫画は小説よりも読み易いですね。
    読者にとってハードルが低いのは大きいです。

    2021年11月19日 18:22

  • 第29話 リアリティ問題へのコメント

    調査をしても無駄にならず←そうですね!プラスにしかならないですね。

    作者からの返信

    すこしでも専門用語を交えると、格段にリアリティが増す気がします。

    2021年11月19日 18:21

  • 第28話 長所にも短所にもなる執筆スタ…へのコメント

    わたしもヒロさんも同じタイプだと思いますー。

    作者からの返信

    基本的に長い作品は、読むのも書くのも苦手です。

    2021年11月19日 18:19

  • 第30話  漫画家デビュー(?)へのコメント

    凄いサービスを考えたものですね。つまり現在の原案と作画の原案だけで、ある程度の発表が出来る訳ですか。
    ……小説サイト利用者の中で漫画化、映像化が望みの方が流れるかも、と思いました。
    ヒロさんの作品は後程、拝見します! 令和さんもお作りですか。皆様、情報強者ですね(吃驚)

    作者からの返信

    もちろん、最終的には画力が無ければ商業作品レベルの漫画は作れないわけですが、ネーム段階であれば誰でも作れるようになるという点で、面白いサービスだと思います。

    2021年9月26日 16:17

  • 第30話  漫画家デビュー(?)へのコメント

    へぇ〜面白そうです。
    作成した漫画をどこかに貼り付けとかできると便利ですね。

    ススキ(す好き)ですに、笹で返すのが秀逸。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「ススキです」は我ながら自信作(?)なのですが、「つつきあう」と「ははなび」は、さすがに無理があるだろうと我ながら思ってます…。

    2021年9月25日 14:16

  • 第29話 リアリティ問題へのコメント

    これは難しい問題ですよね。
    調べれば調べる程、創作の幅は狭まるとも言えますから、その殻をあえて破れるか問題に繋がって行き……。
    個人的には文献読むのが好き過ぎて、それを始めると読むので満足してしまう問題もあります(笑) 根っからのヨム向き、と思う瞬間です。

    作者からの返信

    私はプロットは、あまり調べずに書いて、全体を完成させてから調査に取り組んだ方が良いと思っています。コメントに書かれたように、先に綿密な情報収集をしてしまうとアイデアが出なくなってしまうからです。
    ブレインストーミング時にはアイデアを否定せず、企画を進める段階で実現の可否を考える方が良いと思うからです。結果、どうしても辻褄が合わない場合は諦めるしかないですが、多くの場合、逃げ道は見つかるかと。

    2021年7月26日 13:09

  • 第28話 長所にも短所にもなる執筆スタ…へのコメント

    なるほどと思いました。
    私は、たぶん、その中間な気がします。

    作者からの返信

    それは羨ましいです。両方のいいとこどりですね!

    2021年2月17日 09:57

  • 第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラ…へのコメント

    「創作論書く人に名作なし」って言うのは、要するに「俺みたいになるな!」っていうしくじり先生的なものがほとんどだからかな?と思いました(僕もそんな理由で創作論書いてしまった人

    作者からの返信

    創作論というメソッドによりある一定水準のものは作れても、それ以上のものを作ろうとしたときには、情熱や才能、運などが必要だと思います。
    なお、創作論が全く無用というわけではなく、初心者は学んだ方が良いと思います。ようは創作論には限界があるということを理解した上で使うのがよろしいかと。

    2021年2月12日 19:19

  • 第27話 短編の裏側にある世界へのコメント

    なるほど……。
    長編ほどの設定をもった短編、なかなか書けないです。
    二作、読んでみようと思います。

    作者からの返信

    世界観のしっかりしている作品は、なんとなく行間からそれが伝わってくる気がします。

    2020年11月21日 20:29

  • 第26話 ホラー小説を書くのは難しいへのコメント

    なるほど。

    私はロジカルなのが苦手なので、ミステリー、SFは全然かける気がしませんが、ホラーならと思っていました。
    今、打ち砕かれました。
    そうか。ホラーは一度きりで怖いと思わせなければならないのですね。
    うわあ、これは確かに難しいです。
    自分で何度か読んでたら確かに怖いかどうかなんてわからなくなってきますしね。

    はあ。やっぱり私は恋愛、現代ドラマだけしか書けそうにないです。
    いや、それもまともに書けていないけれど……。

    作者からの返信

    ホラーは読み手の年齢も関係ありそうです。
    若いころはホラー作品好きでしたが、年を取ると性格が捻くれてくるせいか、どうしてもさめた目で読んでしまうので、なかなか恐怖を感じにくいです。
    PCやスマホのような電子機器もホラーとは相性が悪いかもしれません。紙のようなメディアの方が同じ文章でも怖さが伝わる気がします。

    2020年11月2日 15:53

  • 第27話 短編の裏側にある世界へのコメント

    短編から長編は考えたりしてましたが、逆に長編から短編は考えていませんでした。そういうのもありですね!

    作者からの返信

    スピンオフ、一部エピソードの取り出して膨ららませる、逆に全体を短くする等々、やり方はいろいろとありそうです。
    こちらで上げた作品は独立して読めるので、とても参考になりました。

    2020年11月1日 19:32

  • 第25話 カクヨムは最高の小説教室へのコメント

    大賞受賞おめでとうございます。

    やはり、努力なさっていらしたのですね。

    どの自主企画も面白そうですね。今はやられてないのも多いみたいですが、私は描写が苦手なので意識的に入れなきゃなあと感じています。
    そして、長編を書かなくては。
    エネルギーがいるのでなかなか書き出せない自分がいます。

    課題をかして、それをクリアしていく。
    やはり向上心がキモなのですね。
    ジャンルだけはどうにも全部は書けない気がします。
    ミステリー書く人は頭がいいですね。

    作者からの返信

    シンクロは初めて書いたスポーツもので、それが受賞したのは驚きでした。私はオチのあるショートショートが得意分野だと自分では思っているのですが、それが箸にも棒にも掛からず、書いたことのない分野が受けてしまう。
    もちろん運の要素も相当あるわけですが、枠にとらわれずに書くのは重要だと思いました。

    2020年10月28日 12:51

  • 第24話 〇〇節に憧れるへのコメント

    読んだらその作者の作品と分かるのは、本当に凄いですよね。羨ましい域です。

    私も『蝉時雨は小さな狂気を奏でる』は衝撃受けました。それから令和さんの作品を読むようになりましたが、うん、確かに令和さんらしさがありますね。

    独特でありながら、読者を置いてけぼりにしないというのは本当に難しいかと思います。
    そんな作品が書けるようになりたいです。

    作者からの返信

    これはもう、意識的に作るものではなく、もって生まれた才能なのかなと思います。
    投球フォームと同じで、下手に変えるとかえっておかしくなるので、自分にあった書き方をするのが、一番良いのだろうなと思います。

    2020年10月28日 12:47

  • 第23話 こんな『〇〇警察』は嫌だ!へのコメント

    じゃがいも警察っているんですね。知らなかったです。

    日本のお米事情は知りませんでした。一人で五合! 驚きです!

    面白かったです!

    作者からの返信

    変なたとえ話になりますが、現在の北朝鮮人と戦国時代の日本人と、どちらが現代日本人に近いかと言えば、前者の方が近いと思います。

    それだけ時代の変化というのは大きく、生活習慣、思想、文化など大きく異なっているわけで、異なる時代や世界をリアルに描くのは、難しいと思いますし、当時の世相を知るうえで日記は貴重だと思います。

    くだらないツイートも、千年後の人たちにとっては貴重なものになるのでしょう。

    2020年10月23日 12:45

  • 第22話 死ななくてよかったぁ……。へのコメント

    当時の感覚というものは確かにあるよなあと感じます。

    若かりし頃に感動したことに感動できなくなった自分を、ああ、年とって感覚が鈍感になったんだなと悲しく思ってましたが、響くものが変わったということなのでしょうね。

    ちなみにわたしは外見が変わってしまった方です。涙
    まあ、でも主人はなんだかんだいいつつ可愛がってくれるので、いいかと思っています。
    容姿はあまり私は感心ないのですが、自分の人間的価値を認めるのはとても難しいです。
    でも、頑張ります。

    作者からの返信

    なんだかんだで、良いことも悪いことも、時間が経てば思い出として消化されるのだと思います。特に嫌な思い出は、そんな経験はしない方がいいと思いつつ、小説の格好のネタになると思うと、なかなか複雑です。

    2020年10月23日 12:29

  • 第21話 KAC4周年ピックアップへのコメント

    早速作品フォローしました。
    今は長編をゆっくり読むことができないので短編でお勧め、とても助かります!

    作者からの返信

    カクヨムは作品の数が多すぎて、誰かに勧めてもらわないと、ちょっと探せないですね。

    2020年10月22日 14:29

  • 第20話 レビューに『いいね』されると…へのコメント

    レビューを読みに行きました!笑
    作品に興味が湧きました!
    レビューもセンスが出る気がします。
    私はレビュー書くのは好きですが、なかなか魅力を伝えられず、逆に不快にさせてないかなと不安になります。

    作者からの返信

    すでにいくつかの作品は読めなくなっていますが、参考になればと思います。
    私は、読んだときに自然に言葉がでれば書いています。

    2020年10月22日 14:28

  • 第19話 カクヨムロイヤルティプログラ…へのコメント

    広告表示、一応してますが、拙作へのPVが少なすぎるので、意味が無い気がしてきてます。
    やめようか迷っているところです。

    小説だけで食べていける方は小説家でも一部の方ですよね。難しい世界です。

    作者からの返信

    私はエッセイ系は表示し、小説は非表示にしています。
    どうせリワードもたいしたことないので全部非表示でもよいのですが、カクヨムサイトを使わせてもらってるので、読書の邪魔にならない作品は表示しています。

    2020年10月22日 14:25

  • 第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラ…へのコメント

    なるほどと思いながら読んでました。

    私はとりあえず面白そうなのはフォローだけして、少しずつ読んでいくのですけど、書き手の方はその行為、どう思ってるのかなあと不安になります。

    作者からの返信

    私は一気に読まないと話がわからなくなるので、少しずつ読める人は記憶力が良いのだと思います。

    2020年10月21日 17:34

  • 第17話 歴史秘話って好きですか?へのコメント

    作る方から見れば、やっぱり本当の様な嘘の方が惹かれます。それをあたかも本当の様に思わせられる書き手さんは凄いですよね。いえ、本当の様に思わせなくても、面白く描けるなら素晴らしいです。

    作者からの返信

    第二次世界大戦は、架空の物語の格好の舞台ですね。
    イギリス人やアメリカ人の作家は、この手の作品を書くのがとてもうまいと思います。

    2020年10月21日 17:33

  • 第16話 カクヨムは、作家からお金をと…へのコメント

    面白い発想です。
    わ、私は当分はAプランで……。

    作者からの返信

    カクヨムを使って驚いたのは、執筆の容易さです。こんな、便利なサイトがあるのかと、目からうろこでした。作品ごとにエピソードの管理や順序の入れ替えができるなど、ワードやテキストエディターで書くよりも、書きやすいと個人的には思います。

    個人的には、お金を払ってもよいので、執筆環境がさらに便利になればいいなと思います。

    2020年10月16日 12:07

  • 第15話 あなたはガンダム派? それと…へのコメント

    私、女性ですがガンダム派になってますね。
    楽しく書きたいものです。

    作者からの返信

    本エピソードはダブルミーニングになっていて、実際のアニメと、執筆スタイルと、それぞれどちらが好きですか、という感じです。
    楽しく書くのは大切だと思います。

    2020年10月16日 12:04

  • 第14話 感性と夜空の星とへのコメント

    凄い素敵な例えです。
    見えない星でも存在してていいのですね。
    頑張って続けようと思えました。

    作者からの返信

    どんな分野でも、すそ野の広がりというのは重要だと思います。
    野球だって、地方予選の一回戦で、全高校の半分が散っていくわけですが、そのおかげてプロ野球も存在すると、大リーガーになる選手もいる。
    一等星だけでは夜空を彩ることはできないと思います。

    2020年10月16日 12:01

  • 第13話 これは思いつかなかったへのコメント

    うわあ、そういうことする方がいるのですね。驚き!

    作者からの返信

    よくこういうことを考え付くなと、ある意味感心します。

    2020年10月16日 11:59

  • 第26話 ホラー小説を書くのは難しいへのコメント

    感情刺激系の創作は難しいですね。コメディとホラーは同系と私は思います。
    只、ホラーは読み手がどれだけ「その気」で読むかが大きい気がします。ガードする気満々で読むと、それなりに回避出来ますので。
    個人的には、そのガードを緩める文章が書けると強いな、と。
    小野不由美さんの『ゴーストハント』でそれを思いました。リライト版は文章的にも情報の裏付け的にも上ですが、シンプルな怖さはラノベ版の方が来ると感じます。

    『帰り道で…』は返信でお話しくださった内容を踏まえますと、夏菜パートを少しコンパクトにし、秋穂パートを書き切ってしまっても良いのかもしれない、と思いました。
    定番のループではない、と判らせるのが鍵なのでは、と感じたもので。
    余計なことを失礼致しました。

    作者からの返信

    『帰り道で…』は、プロット段階での作りこみの甘さと文章力不足があいまって、多少の修正ではにっちもさっちもいかないと思います。
    さっさと非公開にすべきレベルですが、フォロワー増えるかもというスケベ心で、とりあえず企画中はこのままにしておこうと思っています。

    小余さんのコメントを参考に考えると、6000文字の短編であれば、最初の4000文字で読者を引き込む前段の話を書き、次の2000文字で一気に落とすという構成にするべきなのかと。最初から、いかにもホラーという導入だと、読者は身構えてしまって怖い作品にはならないと思うので。シンクロが4000文字で読者の引き込みには成功しているので、文字数的には可能なはずです。

    とりあえず今回チャレンジしたことで、少し知見は得られたかなと思っています。それで、怖い作品が書けるかというとまた別ですが…。

    2020年10月13日 23:47

  • 第12話 ★の数に悶々とするへのコメント

    分かります。

    星ももらえたらありがたいし、もらえないと悶々とするのですが、応援で長くコメントがあったり、レビューが深いのもらえた方が嬉しいです。
    実際に読んで思ったことを知れるというのは本当に嬉しいですものね。

    作者からの返信

    紹介した作品、本当に面白かったのですが残念です。
    カクヨムは、時々応援していた作家が消えていくのが寂しいです。

    2020年10月13日 13:00

  • 第11話 作品のバックアップは重要へのコメント

    運営からアカウント消されるってどんな理由が多いんでしょうね?

    バックアップ、とるようにします。

    作者からの返信

    複垢が多いようです。あとは過激な性表現もアウトなようです。
    前者は警告なしである日突然ログインできなくなり、後者は事前に警告があるようです。

    2020年10月13日 11:37

  • 第10話 下書き共有機能へのコメント

    知らない機能でした。
    私は使わないかもですが、色んな機能があるのですね。

    作者からの返信

    私も知りませんでした。
    近況ノートに書かれている方がいて、初めて知りました。

    2020年10月13日 11:35

  • 第9話 天才に悩みを相談しても参考にな…へのコメント

    読んでいるうちに指輪物語のことじゃ……と思ったらそうでした。
    本格ファンタジーを書くためにはここまでしなければいけないのかも、しれませんね。どうなのでしょう。
    いえ、私はできないのでファンタジーは書けません。
    というより小説を書くの自体が向いていないのかもと思い出した今日この頃です。

    作者からの返信

    設定を細かく作ってから書く人と、書いているうちに設定ができていく人と大きくわかれるのではないかなと思います。

    私は、基本的に大規模な作品は書けないので、もっぱら短編を書いています。

    2020年10月12日 13:58

  • 第8話 削除ボタンを押してみたいへのコメント

    削除ボタン。
    私は恐ろしくて押せません。

    でも、こういうサイトじゃなくて、ブログで色々もめて、散々な書き込みをされたことはあります。
    その時も削除はできなかったな。
    というより、こういうことされたというのを残したかったというのもありました。
    今はそんな元気ありませんので、荒れたら削除ボタン押すのかな、私も。

    分からない・・・

    作者からの返信

    元に戻せない場合は、なかなか怖くて押せないですね。
    個人的には、消された方は気にしていない、というか書いたことも覚えていないのでは、と思います。

    2020年10月12日 13:56

  • 第7話 指輪物語を参考に表現力を磨いて…へのコメント

    いやあ、文章って、書こうと思えばこんなに長く詳細に書けちゃうんですねえ! 流石です! 私こんな文章書けない。

    私はリアリティを追求した方も好きでした。凄く生活が見えますね。

    長編を書くときに焔々と書くと読みにくいかもですが、短編でワンシーンをこうやって切り取る感じであれば、これもとても興味深いです。

    面白かったです。

    作者からの返信

    私は、緻密な文章を書くのも読むのも苦手なので、書いた後しばらくしてから自作を読み返すと、小説というよりも、あらすじっぽくなっていることが多々あります。
    うまくメリハリをつければ、リアルかつ読みやすい文章が書けそうですが、難しいですね。
    情景描写は、人に見せる作品とは別に、絵画におけるデッサンのように時々練習するのが、良いのかなと思います。

    2020年10月11日 13:36

  • 第6話 指輪物語の旅はつらいへのコメント

    指輪物語、読まれてるんですね。私映画は見ましたが、読んでません。
    映画も面白かったけど、凄く難しかった。本はあの映像化したことを全部文書で書いてるわけだし、今は当たり前の設定となったことを全て自分でも作り出すという作業したトールキンはほんとに大変でしたでしょうね。だから読むのもきっと大変だろうことが分かるので、手が出せません。でも、本当のファンタジー好きな人はそう言う設定を作り込むことが楽しくて仕方ないんでしょうね。
    私はファンタジーがなかなか読み進められない人で、書けない人です。

    ただ尊敬。

    作者からの返信

    なんだかんだで読破に半年かかりました…。書いたほうは、何十年もかけているので、書くのも読むのもたいへんな作品だと思います。
    PCもない時代に、よくこんな作品を書いたなと思うと、トールキンに限らず、昔の作家はすごいと思います。
    Wikipediaがなかったら途中で放り投げていたと思うので、ネット環境に感謝です(笑)。

    2020年10月11日 13:31

  • 第5話 文学はカレーの香りがするへのコメント

    おお!

    まさにその通りなんでしょうね。

    私の場合はまだ自分のカレーが美味しいとは思えない時点で人にふるまってるというあんまり良くない感じですが。苦笑

    自分のカレーが美味しく食べられるようになりたいな。

    そして、できれば色んな方が食べてみてくださるといいな。

    作者からの返信

    この回のエッセイというか詩は、我ながらよく書けていると思い、アイデアに詰まったときや、メンタルがいまいちの時に読み返しています(笑)。
    コメントありがとうございました。

    2020年10月11日 13:28

  • 第3話 昔ズル休みをしていた少年が、今…へのコメント

    いやいや、社会人になっても皆勤賞でない方、いると思いますよ?
    だから余計に凄いです!

    作者からの返信

    とにかく練習のために数をこなそうと思い、必死に書きました。そして、一作を除き現在は非公開です…。
    作品を書くことと、良い作品を書くことは別かと。

    2020年10月10日 13:32

  • 第2話 小説執筆における分業の可能性へのコメント

    面白い発想です。

    確かに漫画はそうですよね。

    でも、小説は分業したらその人の味が出なくなるかも?
    そこら辺が難しいですね。

    作者からの返信

    有名作家の作品はゴーストライターが書いているという都市伝説や、ハリウッド映画の脚本などは複数人の手を経ているケースもありますので、見えないところで進んでいるのでないかとも思います。

    2020年10月10日 13:27

  • 第26話 ホラー小説を書くのは難しいへのコメント

    私、ホラーの読み手としては、長い描写はサラッと流す派です。だって真面目に全部読んで、その描写が本筋に関係なかった日には徒労感半端ないですもん。広告に関してはカクヨムの広告は気にならないです。

    作者からの返信

    文章がうまければ、細かい描写も読もうと思いますが、下手だと読み飛ばされてしまいますので、文章力は重要かと思います。
    コメントありがとうございました。

    2020年10月10日 09:10

  • 第26話 ホラー小説を書くのは難しいへのコメント

    ホラーは、読む側のシチュエーションも重要ですね。電車の中で読まれても怖くないと思います。夜、一人部屋で読んだほうが怖いので、投稿する側は夜に投稿するとかですかね、できることは。

    作者からの返信

    そこはちょっと考えて、夜10時に公開するようにセットしたのですが、公開直後に読まれるとも限りませんので、なかなか難しいです。

    れいなさんは怖がりなのに、よく自身でホラー書けますね!
    書いてて怖くなりませんか? すごいです。

    2020年10月9日 13:30

  • 第26話 ホラー小説を書くのは難しいへのコメント

    恐怖という感情はマヒしてしまいますからねぇ。読めば読むほど……

    ここで言うのもなんですけど、ヒロさんのホラー良かったですよ。
    確かに恐怖感は物足りないかもしれませんが、可愛い動物がついてくるだけの情景を恐怖に変えた夏菜の心情表現は特に良かったかと。
    欲をいえばループの要因に因果関係などあれば……。

    昨日はコメントがまとまらなかったもので、ここでの感想コメントとなりました、すいません。

    作者からの返信

    そう言ってもらえると嬉しいです。
    私も年のせいか恐怖感がマヒしていて、最近は、怖いと評判の映画観ても寝てしまいます…。
    ループ要因の因果関係、確かになるほどです。ちょっと、考えてみます。

    コメント、ありがとうございました。

    2020年10月9日 13:27

  • 第26話 ホラー小説を書くのは難しいへのコメント

    確かにおっしゃる通り!
    というか短編ホラーって超難しくないですか?

    作者からの返信

    時々、ホラー自主企画で怖いのがあるのですが、今回の「5分で…」は、皆、苦労しているようです。
    短編だと、ホラーというよりも、びっくり路線のほうが書きやすいかもしれません。

    2020年10月9日 13:22

  • 第9話 天才に悩みを相談しても参考にな…へのコメント

    明弓ヒロ様
     凄いですね〜!なるほど〜と思いながら読んでしまいました。
     実はちょっと前から考えていたお話は、歴史も絡むようにしたいと思っていたのですが、頭の中、直ぐにごちゃごちゃになってしまい、途中になっているんです。でも、明弓様が提示してくださった流れを読んで、あ〜成程、こういう風に考えればいいんだ!となりました。でも、流れが分かっても、所詮凡人以下の私は、やっぱり自分の頭の整理は進みませんが(TT)
     ありがとうございました!
     でも、これだけ分析して、纏めて書き上げる明弓様も、天才です!間違い無いです!

     

    作者からの返信

    最近の作品だと、ゲーム・オブ・スローンズは、質量ともに、よくあれだけの数の登場人物を出せるなと思います。人物相関図を見ながらでないと、全然話についていけませんでした。
    大勢の登場人物を出すときには、相関図を作ったり年表を作ったりするのは、大切なのかなと思います。
    コメントありがとうございました。

    2020年8月27日 16:12

  • 第7話 指輪物語を参考に表現力を磨いて…へのコメント

    明弓ヒロ様
     勉強になりました!
     対比させてあると、わかりやすいですね〜。
     私はそもそもの語彙力が足りないところからの出発ですが、読者にとって心地よい情報量っていうのがありそうですね。
     ありがとうございます!

    作者からの返信

    異世界や、他の星、外国などは、部分的に緻密な描写をすると、その場所の雰囲気や、臨場感が増すと思います。
    逆に、日常生活を切り取った作品でやってしまうと、ひたすら読みにくいだけのように思います。
    うまく使えば効果的ですが、使い方が難しいと思いました。

    2020年8月25日 16:02

  • 第6話 指輪物語の旅はつらいへのコメント

    明弓ヒロ様
     私も挫折しました(^^) 旅の仲間だけ読んだかも··· 大分昔に読んで途中になってしまい、結局、映画を見て、こう言う話だったのかーと。
     でも好きですね。ピータージャクソン監督には感謝です。
     でも、読破できたら、達成感が半端ないですね。きっと(^^)

    作者からの返信

    本エッセイを書いたとき、「小説書いておきながら、指輪物語も読んでないのですか」というコメントを想像していましたが、大勢の方が挫折しているのを知り、とても安心しています(笑)。
    指輪物語は、読みやすさと、その作品の持っているポテンシャルとが一致しない典型例だと思います。
    コメント、ありがとうございました。

    2020年8月25日 15:57

  • 第1話 新元号が決まりましたへのコメント

    明弓ヒロ様

     確かに!元号決める時、1000年後の人が、どんな事を考えるかって、面白いですね! やっぱりタイムスリップして見てみたいな(^^) 日本がどんな国になっているか、そもそも人間の世が続いているのか、わかりませんけど^_^
     平安人が「まじで?」って言ってる姿を想像するのも楽しいです♪

    作者からの返信

    現代人は古典をありがたがっていますが、当時の人々にとっては身近な楽しみだったのだと思います。
    枕草子の好きなものを羅列するエピソードはインスタ女子そのものですし、ロリから義母まで女性を次々とものにする光源氏は、はやりの転生モノ主人公を彷彿とさせます。
    きっと未来人は、辞書を引きながら現代のラノベを読むのでしょう。
    コメントありがとうございました!

    2020年8月23日 23:12

  • 第25話 カクヨムは最高の小説教室へのコメント

    確かに企画は勉強になりますね。試してみようか、と思いながら、つい易きに流れていますが、今、気になる自主企画があるので書いてみようかと此方を拝見して思いました。

    小説教室、文芸サークル、通信教育。カクヨムでは経験者をお見かけしますよね。そういう勉強なさるのか、と目から鱗と申しますか。かけた時間と熱量が違うのも感じます。
    …中学の時、廃部目前の文芸部に名前貸ししたことはあるのですけれども…(笑)
    文章の書き方を習ったのは受験の小論文、大学の理系論文の書き方しかないので、小説を書きたいなら勉強も必要だな、と思います。

    作者からの返信

    当たり外れはあると思いますが、マンツーマンの指導というのは効果がありそうに思えます。三点リーダーの使い方などは創作論を読んで初めて知ったので、ちゃんとした環境であれば一ヶ月ぐらいで学ぶことを、半年ぐらいはかかっているのではないかと思います。

    また、こういう言い方をするとなんですが、下手な作品ほど勉強になります。うまい作品は、どこが上手いのかわかりにくいですが、下手な作品はどこが下手なのかわかりやすいので。そういう作品を見つけて自分ならこう直すなと考えたりしています。公開したら炎上必至ですが。

    2020年8月12日 11:36

  • 第25話 カクヨムは最高の小説教室へのコメント

    小説教室に通ったことも、文芸サークルに所属したことも、通信教育を受けたこともありません。

    全く同じなんですが、ただ、仕事がそっち方面でしたので、基本的なルールは存じていました。

    私は昨年、ブログを1年書いて、書きまくったことで小説の勉強になりました。それで、そこで勧められて小説サイトをしり、1ヶ月前にカクヨムにきました、これから勉強させていただきます。

    作者からの返信

    大量に書くというのは、重要だなと思いました。
    筋トレと同じで、常に負荷をかけて継続することで、筆力も上がっていくように感じます。
    お互い、頑張りましょう!

    2020年8月11日 09:03

  • 第25話 カクヨムは最高の小説教室へのコメント

    どれもごもっともな意見ですー。

    〆切に追われるプロ作家として通用するかどうかを見極めるための裏目的←なるほど、たしかにそれも重要ですね!

    作者からの返信

    KACに参加して、プロは大変だなと思いました😩。
    しかし、〆切がないと書けないという現実もあり、なかなか難しいですね。

    2020年8月11日 08:12

  • 第24話 〇〇節に憧れるへのコメント

    後で、お二人の作品、読んでみたいと思いました。それからレビュー、がんばって書きます。

    作者からの返信

    レビュー、ありがとうございました!
    少しでも執筆や作品探しのお役にたてましたら、うれしいです。

    2020年8月4日 22:01

  • 第20話 レビューに『いいね』されると…へのコメント

    これもよくわかりませんでした。レビューにいいねがつくことって、そういう意味なんですね。本当に勉強になります。ありがとうございます。

    作者からの返信

    ほとんどが作者からのお礼の「いいね」ではありますが…。

    2020年8月4日 22:00

  • 第19話 カクヨムロイヤルティプログラ…へのコメント

    皆勤賞図書券500円なんてのがあったんですね。今もあるのでしょうか。はじめて知りました。

    作者からの返信

    去年のKAC3周年記念では皆勤賞が500円の図書券だったのですが、今年のKAC4周年記念ではロイヤリティプログラムの300リワードになってしまいました。換金の最低限に届かないので、はっきりいって無意味です。

    2020年8月4日 21:57

  • 第24話 〇〇節に憧れるへのコメント

    ヒロさんも勢いやテンポ、そして骨格の確かさの様なストーリーテルの上で個性をお持ちだと思うので、没個性的と感じたことは私は一度もないですが(寧ろ羨ましいです)。
    確かに坂井令和さんの個性は突き抜けていらして憧れますね。あんな風に自分だけの世界を展開してみたい、と毎回、思います。
    (そして、脇からすみません。私も『蝉』!応援しています!!)

    げえるさんのお話も、ヒロさんお勧めでしたら、拝読しなくては、と思いました。

    作者からの返信

    小余さんの文語と口語が入り混じった表現も特徴的だと思います。他人様の作品を読むと、いろいろな気付きがあって勉強になります。

    坂井さんの個性の凄さは、私だけでなく他の人も感じているんですね。

    2020年8月4日 12:49

  • 第24話 〇〇節に憧れるへのコメント

    ○○節で誰がでてくるのかなと思ったら、わたしでありがとうございます(笑)。

    いま、ローカルで手首と蝉の修正中ですー。
    手首は、乳首と混ぜて文字数増やそうと思ってます(中編だと応募できるコンテストが少ないので)。連続殺人にして、第一の殺人を手首、第2の殺人を乳首です。以前いただいたアドバイス通り、メモは時間から電話番号にする予定です。
    蝉は、20万字だったのを15万字くらいにおさえるよう修正を考えてます(無駄な部分も多かったので)。


    げえるさんの作品、フォローしてみました。あとで読んでみますー

    作者からの返信

    乳首は手首のセルフパロディなので一緒にするのは微妙な気がしますが、乳首を抜本的に書き換えるということなのでしょうか?

    蝉は、どうにかして世に出したいですね。本当に素晴らしい作品だと思います。蝉の続編は、今度の冬のカクヨムコンでしょうか。長編を賞に出す場合、カクヨムで公開してから公募という流れは正解のような気がします。読者からの反応もフィードバックできるし、誤字脱字の指摘ももらえるので。

    2020年8月4日 08:37

  • 第23話 こんな『〇〇警察』は嫌だ!へのコメント

    じゃがいもや歯並びまで気にする人もいるとはー、そこまで考えなかったですー。

    作者からの返信

    歯並びは私の創作ですが、ジャガイモやトマトはツッコむ人がいるみたいです。

    2020年8月4日 08:26

  • 第17話 歴史秘話って好きですか?へのコメント

    ケン・フォレットの『大聖堂』。最高に好きな作品です。

    こんな物語がかけるといいなって心の底から思います。いつかトライしてみたいです。きっと、ぶち当たって玉砕するでしょうが。

    というわけで、2番目です。

    先ほどのご紹介いただいた作品、後ほど、読みにいきますね

    作者からの返信

    ケン・フォレットの『大聖堂』、実話なんじゃないかと思わせるリアリティが素晴らしいです。こういう大河ドラマを書ける人は、頭の中がどうなっているんだろうと思います。
    リドリー・スコット版のドラマも観てみたいのですが、残念ながらレンタルショップになく観れていません。

    2020年8月3日 13:22

  • 第11話 作品のバックアップは重要へのコメント

    早速、いま、バックアップしました。ワードで書きますが、校正してかなりの変更はカクヨム上でしてますので、消えてしまったら、大変です。教えていただいてありがとうございます。

    作者からの返信

    アカウント削除のリスクはいつ起きるかわからないので、投稿したらバックアップをとるように習慣付けておくと、いざというときの備えになるかと思います。

    2020年8月1日 21:02

  • 第23話 こんな『〇〇警察』は嫌だ!へのコメント

    「弓道警察」がはしりですか! …確かに弓に関しては「あ…」と私も思ってしまうこと多かった気はします…。
    私は着物警察という言葉でこの表現に出会いました。SF警察他、山程あるのですね…。『彼方のアストラ』自体は存じておりましたが、そんな応酬があったとは…。

    エンターテイメントはある程度、判った上で事実を覆し、それが全体として成功していればOKと思うのですが。じゃがいももトマトもあるあるネタではありますね。

    「お米警察」…出て来たら笑うことにします…。
    では、私は「帯締め警察」を懸念します。今の形の帯締めが登場した後も武家では許可されていなかったのでw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「帯締め」ですか。全く想定外の視点でしたので、思わず、ググってしまいました。時代劇の考証担当とか仕事にしたら、胃が痛くなりそうです。

    最近の警察だと、兵器警察も結構ウザいです。戦車の形式とかライフルの型番とか、どうでもいいんですけど。

    2020年8月1日 18:25

  • 第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラ…へのコメント

    めちゃくちゃ面白かったです。
    しっかり勉強して単語力をあげていかねば...!

    私が勝手に作ったものですが、こういうのはどうでしょう。

    ・第2話の壁
    第1話だけ読まれて、2話から先は読んでもらえない現象。

    まあでも、これは現実の出版界でも第1巻、第2巻のレベルで存在しそうだし、ダメかな。

    また何か思いついたら書きに来てもいいですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いつか第二弾があれば(?)、参考にさせて頂きます。
    ちなみに、カクヨムは一つのエピソードに1コメントなので、こちらのコメントに追記してもらえればと思いますが、通知がないため気付かない可能性もあります。

    2020年8月1日 08:09

  • 第11話 作品のバックアップは重要へのコメント

    バックアップ機能があることすら、忘れていました。
    思い出させていただき、ありがとうございます!

    作者からの返信

    私も最初は知りませんでした。
    本エッセイがバックアップのきっかけになれば、幸いです。

    2020年8月1日 08:06

  • 第10話 下書き共有機能へのコメント

    知りませんでした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    ある作家さんの近況ノートに書かれていて、こんな機能があるのだと知りました。

    2020年7月31日 16:28

  • 第8話 削除ボタンを押してみたいへのコメント

    へええ、カクヨムに仕様がまだわかってなくて、参考になりました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    私も最初何をしてよいのかわからず、試行錯誤していました。参考になれば幸いです。

    2020年7月31日 16:26

  • 第6話 指輪物語の旅はつらいへのコメント

    私もなんども「指輪物語」トライしました。
    本棚に鎮座してます。

    読みきった、それだけで英雄だと思います。

    作者からの返信

    原文を読んで翻訳しようとした翻訳家や、電車の中で読破して映画化を決意したピーター・ジャクソンは、本当に凄いと思います。

    2020年7月31日 16:23

  • 第5話 文学はカレーの香りがするへのコメント

    なるほどすぎて、泣けてきます。

    作者からの返信

    最近のレトルトはレベルが高いので、手作り率が減ってきています…。

    2020年7月31日 16:22

  • 第2話 小説執筆における分業の可能性へのコメント

    小説オーガナイザー。演出家。

    いいですね。面白いです。ちなみに、コメディ部分担当で参加させてくださいませ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その時が来ましたら、よろしくお願いします!

    2020年7月31日 16:21

  • 第1話 新元号が決まりましたへのコメント

    エッセイ書くとと、私もそれを読ませていただき、先ほど、はじめました。

    カクヨムにきて、まだ三週間。
    どうぞよろしくお願いします。

    それから、楽しに読ませていただきます。
    レビュー、とても嬉しかったです。ほんと嬉しかったです。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    当初の目的のフォロワー1万人は達成できませんでしたが、エッセイを書くのは楽しいと思います!

    2020年7月31日 16:19

  • 第21話 KAC4周年ピックアップへのコメント

    こんなところで紹介されていることに、今初めて気がつきました。ありがとうございます。

    KAC2020ではなくカクヨム2020夏物語の方になりますが、@hiro1969さんの「Ultimate Partner -最高の伴走者-」は私の一押しですね。非常に完成度が高く面白いと思いました。

    作者からの返信

    こっそり紹介していました(笑)。本当に面白かったです。
    私が宣伝しても、あまり効果はないと思いますが、一人でも多くに人が読んでくれればと思っています。
    面白い作品が読めると、私ももっと頑張ろうと思うので、たいへん励みになります!

    2020年4月4日 20:44

  • 第22話 死ななくてよかったぁ……。へのコメント

    何の話だろう…と読み進めていて、終盤、笑ってしまいました!!いや、敵に回りませんよ、その位で(笑) 若さに美点を感じるのが生物としての本質ですよ~。
    『ラ・ラ・ランド』、見直してみようかと思いました。前評判に期待し過ぎたのか、動画配信サーヴィスで観た画面の小ささがいけなかったのか、余り響かず終わってしまっていたので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミュージカル系は、ストーリーよりも音楽の力が大きいので、視聴環境がすごく影響を与えているかと思います。
    テレビのない時代は、皆が映画館に行ったので、ミュージカル映画もたくさん作られたのだろうなと思います。ホームシアター欲しいです(笑)。

    2020年3月21日 18:40

  • 第21話 KAC4周年ピックアップへのコメント

    コンパクトな紹介文の中に魅力が光っていて、どの作品も「読んでみたい!」と非常に惹かれました。
    この後で回らせて頂きます。

    作者からの返信

    今回は、今ひとつ気力と体力がなく、あまり数を読むことが出来ませんでした。
    タイトルや概要、キャッチで切った作品も多いので、やはり、ここらへんは読者を掴むのに重要だと思いました。
    小説は読み終わって初めて価値がわかるので、なかなか難しいです。

    2020年3月21日 18:33

  • 第6話 指輪物語の旅はつらいへのコメント

    めちゃわかります。僕も挫折したクチです。
    あ、hiro1969さんは読破したのでしたか。
    もっと読みにくい小説も読んだ記憶があるのですが、なぜか指輪物語は征服できませんでした。たんに相性の問題かもしれません。

    作者からの返信

    根性で読みました!
    これもカクヨム効果なのかもしれませんが、自分で小説を書くのなら、歴史に残る名作は読んでおかないとと一念発起し、気合い入れて読みました。
    読んでる途中は辛いのですが、読み終わってみると、凄いのを読んだ!という実感が湧くという、マラソンや登山のような感じの作品でした。
    ちなみに、百年の孤独は、一ページ目で断念しました。ノーベル賞作家はハードルが高いです。ドストエフスキーは、読む前は構えましたが、読むと面白かったです。

    2020年3月20日 00:22

  • 第22話 死ななくてよかったぁ……。へのコメント

    10数年後……時が経つのは残酷ですね。人の見た目もかわりますよね

    作者からの返信

    どちらかと言うと、自分の気持ちが変化したことの方が大きいのだろうと思います。思い出は美化されますね。

    2020年3月20日 00:16

  • 第22話 死ななくてよかったぁ……。へのコメント

    一瞬、ララランド、トレーラー何回みても興味沸かないけど、号泣できるなら観ようかと思っちゃいました。やっぱり「ロシュフォールの恋人」と「雨に歌えば」にしときます。

    作者からの返信

    私も予告編観たときはつまらなさそうと思い、映画が始まって序盤はつまらなかったです。ですが、どんどん引き込まれていき、最後、号泣でした。
    楽しめるかどうかは、観る環境や、その時の心理状態にもよるかと思います。

    『雨に唄えば』も、テレビで見たときはイマイチ面白さが伝わりませんでしたが、映画館で観た時は感動しました。ミュージカル系は、やっぱり映画館でないと面白さが十分に伝わらない(私には)気がします。

    2020年3月18日 00:32

  • 第15話 あなたはガンダム派? それと…へのコメント

    ガンダム派です。
    テレビはここ二年程見ていないんで何ですが、昔民放の深夜番組でやってた「カノッサの屈辱」が好きだったので、Eテレの面白くも馬鹿馬鹿しい進化を望みます。
    そしたらまたテレビに手を出すかもですので……

    作者からの返信

    富野監督は偉くなって自由に作品を作れるようになったときよりも、昔のスポンサーや会社から横槍が入って四苦八苦していたときの方が、面白い作品を作っていたように思います。なかなか、難しいですね。

    2020年3月14日 19:48

  • 第2話 小説執筆における分業の可能性へのコメント

    ……逆に調べ物だけするアシスタントとかしたいです……

    作者からの返信

    調べ物や取材の手配なんかは、編集者がやってそうな気がします。

    2020年3月14日 19:44

  • 第21話 KAC4周年ピックアップへのコメント

    ご紹介頂き痛み入りますm(__)m

    > 一作一作どんどんクオリティが上がっており

    ありがとうございます!
    頑張ります!

    作者からの返信

    ここに書いたのバレてしまいましたか(笑)
    面白かったので、宣伝してしまいました!
    ※ちょっと上から目線ですね。スミマセン。

    2020年3月13日 21:54

  • 第21話 KAC4周年ピックアップへのコメント

    オススメのスイングバイバイ、フォローしました。あとでよみますぅー

    作者からの返信

    おー、坂井さんの読んでない作品見つけましたか。
    読みに行くといつも先に坂井さんがいたので、嬉しいです(笑)。

    2020年3月13日 08:58

  • 第20話 レビューに『いいね』されると…へのコメント

    どれもうまいレビューでした!

    作者以外、だれからいいねされたかわからないのは、お返し目的のいいねじゃなく、純粋にいいと思われたから、というのは、いいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自分のいいと思った作品を、他の人もいいと思ってくれると、幸せな気持ちになりますね。もちろん、好みの差はありますが。

    2019年12月30日 18:37

  • 第20話 レビューに『いいね』されると…へのコメント

    わかる!自作への評価とは違う意味でなんか嬉しいのです。

    それはさておき……

    レビューのみならず、こちらで拙作をご紹介頂き、ありがとうございます!

    来年もどうぞよろしくお願い致します。

    作者からの返信

    叶さんの作品をレビューするにあたり、これは一つ、五七五七七を作らねばと、久々になれないことをしました!
    また、面白い作品を読ませて下さい。

    2019年12月30日 12:55

  • 第19話 カクヨムロイヤルティプログラ…へのコメント

    時給換算とかしちゃだめですー(笑)書くことに意味があるんです、きっと

    作者からの返信

    書くことの報酬は、プライスレス!、です!

    2019年12月21日 11:01

  • 第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラ…へのコメント

    これは……コメントしづらいですね笑

    作者からの返信

    同感です!
    私は「小耳に挟んだうわさ」を書き留めているだけです!

    2019年12月19日 21:03

  • 第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラ…へのコメント

    ダークで楽しかったw けっこうあるあるでした。

    私はねー
    「身に覚えのない作者フォロー」かなー
    レビューを書いたのがトップページの新着に載ったタイミングで、ぜんぜん関係ないよその作者様からたくさんフォローされるw

    作者からの返信

    ”けっこうあるある”、おぉー、勇気あるコメントですね(笑)。
    レビュー書くとフォロー、は確かにありますね。追加したいと思います。
    読んでいただき、ありがとうございました。

    2019年12月18日 10:57

  • 第18話 非公式カクヨム用語辞典(ブラ…へのコメント

    うけました! このシリーズだけで、単独で作品にできるんぢゃないですかね?


    ・いつの間にかフォロー……見知らぬ作品をいつの間にかフォローしてしまっていて、仕方なく読み始める現象。たぶん、四六時中カクヨム開いているので、歩いてる時などにかってに新着のやつをボタン押してしまってフォローしてしまっています。

    ・気まずいフォロー……知り合いの作品or作者をボタン操作ミスでフェロー外れてしまったときに気まずくなってしまう現象。再度フォローすると相手に通知いってしまうので、再フォロータイミングが迷います。

    作者からの返信

    こちら、本文に追記してもいいですか!?
    再フォローすると通知行くんですね。フォロー外したことがバレるのは、確かに気まずい…。

    2019年12月17日 19:26

  • 第17話 歴史秘話って好きですか?へのコメント

    『黄金~』は@hiro1969さんの新しい才能の一面を見れてよかったです! カクヨムコン短編、いい結果、祈ってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ニッチな分野の作品のわりには読まれていて、嬉しいです。

    2019年12月17日 19:22

  • 第15話 あなたはガンダム派? それと…へのコメント

    プリキュア派です

    作者からの返信

    そうだと思いました!

    2019年12月17日 19:21

  • 第14話 感性と夜空の星とへのコメント

    感性は、人によって違う。夜空の星に例えよう。←なんとロマンチックな!

    作者からの返信

    ちょっと気取ってみました!
    こういうの書けるのは、匿名サイトならではですね。リアル知り合いに読まれたら恥ずかしくて死にます…。

    2019年12月17日 19:20

  • 第15話 あなたはガンダム派? それと…へのコメント

    hiro1969さま

    ためになるひとり言をありがとうございました。
    面白い例えからの考察だと思います。

    私の場合はプリキュア派になりたいガンダム派でしょうか。

    作者からの返信

    私は、最近、プリキュア派(アニメ、執筆スタイルともに)になりました。

    2019年12月16日 16:49

  • 第13話 これは思いつかなかったへのコメント

    レビュー内で自作宣伝はまだきたことないですが、あるんですねー

    作者からの返信

    世の中には、頭のいい人(?)が、いるもんですね。

    2019年12月15日 22:21

  • 第17話 歴史秘話って好きですか?へのコメント

    民明書房の本とか好きです。

    作者からの返信

    民明書房は面白いですが、史実と辻褄が合ってないので…。

    2019年12月14日 14:04

  • 第12話 ★の数に悶々とするへのコメント

    オススメのなすび、フォローしました。いま、読むのたまってるので、あとになると思いますが、読んでみます!

    100個の無言の星より、長文レビューがうれしい、たしかに。蝉のレビュー、どうもありがとうございます!大賞にしてほしい、はじめて言われました!

    作者からの返信

    あれっ? いつの間にか、作者の名前が変わっている…。まぁ、面倒なので、このままでいいかな。
    大賞取れるといいですね! 応援してます!

    2019年12月13日 23:43

  • 第11話 作品のバックアップは重要へのコメント

    わたしもいつアカウント削除されないか不安ですので(不正はしてないけど、通報されてるから)、バックアップとります!

    作者からの返信

    私は、公開後にちょくちょく直すので、最新版を取り忘れることが、時々あります。
    自分のエッセイを読み直して、バックアップとらなきゃと思うこともあるので、自分のためにも書いてよかったです。

    2019年12月13日 23:41

  • 第10話 下書き共有機能へのコメント

    見れる人を制限できればいいんですけどね

    作者からの返信

    そうですね。しかし、この機能を使っている人って、どれぐらいいるんですかね。あまり、見たことがないです。

    2019年12月13日 23:39

  • 第8話 削除ボタンを押してみたいへのコメント

    コメント削除はしたことなかったです、ちゃんと確認メッセージでるんですね

    作者からの返信

    ひとの書いたコメントを消すというのは難しいですね。
    私は、いまのところ、消したことはないです。

    2019年12月10日 09:05

  • 第7話 指輪物語を参考に表現力を磨いて…へのコメント

    トールキン風を目指しましたが、ただ長くて読みにくいだけの←バランスが重要ということですかね、むつかしいですね。

    作者からの返信

    このエピソードを書く前までは、自分の文章をあまり意識していなかったのですが、このエピソードを書いて、文章を書くときには、シンプルに書くのか詳細に書くのか、きちんと意識して書かないとダメだなと、改めて思いました。

    2019年12月8日 17:01

  • 第6話 指輪物語の旅はつらいへのコメント

    >わからない人名やできごとを、wikipediaで調べながら読んでいる。

    さすがです、そうやって読むと理解深まりますね!

    作者からの返信

    最初に指輪物語を読んだ人はすごいと思います。wikipediaなしで、どうやって読破したんだろう?

    2019年12月5日 20:19

  • 第5話 文学はカレーの香りがするへのコメント

    文学はカレーの香りがする、深いです!

    作者からの返信

    坂井さんのカレーは、オリジナリティに溢れていて、素晴らしいです!!

    2019年12月4日 16:19

  • 第4話 かっこいい台詞を書きたいへのコメント

    コマンドー見たことあったけど、セリフまで覚えてませんでした。さすが映画通ですね。
    かっこいいセリフは憧れますね

    作者からの返信

    B級映画は、余計なことは言わずに、ただひたすらに面白さを追求する姿勢が、とても潔いとおもいます。こういう作品を書きたいです。

    2019年12月3日 19:07

  • 第3話 昔ズル休みをしていた少年が、今…へのコメント

    KAC時給5円、時給換算しちゃだめですー。。

    作者からの返信

    おっしゃるとおりです…。
    しかし、締切がないと書けないですねww。最近、ぜんぜん書けてないです。

    2019年11月23日 18:52

  • 第2話 小説執筆における分業の可能性へのコメント

    迫力のある戦闘シーンが書けない自分としては、←むしろ、戦闘シーンをヒロさんに書いてもらいたいくらいです。

    何人かでやるのが流行ってほしいですね

    作者からの返信

    そうですか!?
    サバイバーの頃よりは、だいぶマシになったかも。
    エロシーンは坂井さんですね!

    2019年11月22日 14:51

  • 第1話 新元号が決まりましたへのコメント

    1000年後、想像できないですね。ラノベとかが元号になってるのもありうるかもですね。当時の万葉集も、ラノベ的な扱いだったかもしれないですね

    作者からの返信

    現代人にとっては古文はハードルが高いですが、当時の人達にとっては日常的に接する親しみのあるエンタメだったと思います。
    万葉なんか読んでないで勉強しなさい!、とか言われてたかも。

    2019年11月22日 10:04

  • 第8話 削除ボタンを押してみたいへのコメント

    もしかしたらの誘惑というやつですかね。

    これを悪用してレビューの付け外しをされたら、鬱陶しいですね。

    作者からの返信

    なるほど。
    書かれたほうの立場で、不快な書き込みを削除するケースを想定していましたが、ご指摘の通り、書いた人が、自分の書いたものを削除するケースもありますね。
    コメント、ありがとうございます。

    2019年11月13日 11:42

  • 第1話 新元号が決まりましたへのコメント

    たしかにそうかもしれません

    何気なしに読んでいましたが、面白い考えだと思います。
    どんなことでもネタにできるのは、作家として素晴らしい才能だと思います。

    私も書読伝(カクヨム)を1000年後に推薦しておきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昔は、白い目で見られていた漫画やアニメが、今では市民権を得たように、将来、なんでこんなのがー、と思われるものが、日本の古典となっていても不思議ではないかな、と思います。

    2019年11月13日 11:35

  • 第16話 カクヨムは、作家からお金をと…へのコメント

    広告が嫌な方なのですね。

    無料でカクヨムがうたい文句だったこのサイトが、有料化されたら利用者はどうなるんでしょうか。
    書くのが有料なら読むのも有料にしたら、倍のもうけになりましょう。
    そこまでしてカクヨムしたいでしょうか……わかりませんが。

    作者からの返信

    今とほぼ同じことは、無料でできる。+αでお金をとる、というイメージです。

    2019年10月16日 21:16

  • 第14話 感性と夜空の星とへのコメント

    詩的です。

    作者からの返信

    作品を書いている、一人ひとりに届けばいいなと思い、書きました。
    読んで下さり、ありがとうございました。

    2019年10月16日 21:11