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  • 数字に込めた意味への応援コメント

    ルイスとマイクの関係が、どろどろごちゃごちゃしてないところがすごくいい!
    それに、工場長の本音。
    この二つが核でしたね。
    とても後味のいい物語になりました。
    難しそうなテーマをわかりやすくまとめられていて、とても面白かったです!
    完結お疲れさまでした♬

    作者からの返信

    作者が基本的にどろどろごちゃごちゃを好まない奴(と言っているわりに読むのは好き)なので、そう言っていただけて嬉しいです!

    工場長は……根っからの悪者ではなかったのです実は……うぉっほん((ネタバレに気付いて咳払いしてみたが遅い

    わーお褒めの言葉いただきありがとうございます!❀(´▽`*)❀

    最後まで読んでくださり、コメントにレビューまでありがとうございました!

  • 第13話 孤独への応援コメント

    本編とコメント欄とのギャップに萌えながら読ませていただいております(o^^o)
    何がどうなったんだろうと思いつつ。
    ルイスくんに幸あれ!

    作者からの返信

    わわわ、返信遅れてしまって申し訳ないです!

    ギャップいいですよね、楽しいですよね!
    楽しいコメントくださる読者さんに感謝です(´▽`*)

    マイク「何がどうなったんだろう? 何かの新型ウイルスが流行ってる?」

    どこの世界線で生きてるんですか時空歪んでますよマイクさん!

    ルイス「つら……あれ?」

    感じが読めないルイスくんであった。ちゃんちゃん。

    コメントありがとうございました!

  • 数字に込めた意味への応援コメント

    そっ、素数って、孤独なの!?
    なんかほっこりする後書きでした。友愛数、勉強になりました!

    作者からの返信

    いや、作者が抱いてるイメージなのであしからず!
    素数って、孤高で、自立してて、かっこいいイメージなんですよ!

    あ、ほっこりしました?
    良かったです!

    友愛数も勉強になっていただけてはぴはぴ❀(´∀`*)❀

    最後までお読みくださり、コメントに☆までありがとうございました!

  • 最終話 自動車への応援コメント

    ハッピーエンド!よかったです。
    ルイスくんの希望と、人を信じる気持ちが、この物語を支えていたなぁと思いました。気持ち良いラストでした!

    作者からの返信

    なんとしてでもハッピーエンドです!
    希望と、人を信じる気持ち。
    今の作者に足りてないものなので大切にします!←
    そう言っていただけて嬉しいです!

    コメントありがとうございました!

  • 数字に込めた意味への応援コメント

    悪意がなくとも、それどころか、善意で始めたことでも、結果的に悪を為してしまう。悪の本質に迫るすぐれたテーマだと感じました。
    枝葉を削ぎ落としたシンプルなストーリーを物足りないとも思う気持ちがある一方で、余白の多いデッサンのようで魅力的だとも感じました。
    とても面白い物語でした。

    作者からの返信

    悪の本質に迫るすぐれたテーマ……!
    そう言っていただけてありがたいです!✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿

    やっぱシンプルですよね……( ´•ᴗ•ก)
    読書感想文とかでも肉付けとかいう作業が苦手でして……( ; ᴗ ; )‬
    未熟なのを魅力的と言ってくださるなんて物事をあらゆる角度から捉えられて素敵ですね( * ॑˘ ॑* ) ⁾⁾

    とても面白い物語と言っていただけてほんとに嬉しいです!*.(๓´͈ ˘ `͈๓).*

    最後までお読みくださり、コメントに☆までありがとうございました!

  • 数字に込めた意味への応援コメント

    組織に所属することや人の噂をつい信じてしまうことで、みんなが思いもしない方向に進み始めてしまうこと、あると思います。ルイスのような志の人は現実にはそうはいないでしょう。だけど勇気をもって進むことで開く扉もあるはずです。その扉を押したときのドキドキ感や、突き抜けたときの痛快さが味わえた気がします。
    と、真面目に来ましたが、ハッピーエンドでよかったと言いたいです!エリザベスが施設の解体を見ているところは、応援している野球チームの勝ち試合の帰り道のような、心地よい終演感がありました。そして友愛数のエピソードで、きれいな余韻が響きました。拍手!拍手!拍手!

    作者からの返信

    返信遅れてすみません!

    人の噂をすぐに信じるのはルイスくんのみならず作者の悪い癖でもあるかもです。。

    ドキドキ感や痛快さを味わっていただけて嬉しいです!

    ハッピーエンドでよかったっていうのは作者の台詞でもあります←

    これからも友愛数をかわいがってやってください!((

    拍手ありがとうございますぱちぱちぱち←セルフ

    ☆&コメントありがとうございました!

    編集済
  • 第13話 孤独への応援コメント

    無事に脱出できるか?できるか?と
    はらはら読んでいました。
    (ハッピーエンド確約とはいえ!)
    このお話の冒頭のチビ字にぎょっとしたのですが
    (すごいアイデアでした!)、
    それよりもこのチームが脱出後に即解散になるとは。
    これからどうなるんだろう?
    はらはらは続きそうです。
    (ハッピーエンド確約とはいえ!)

    作者からの返信

    実質時はこちらもはらはらでした!
    (ハッピーエンドを確約してしまった故に!)

    このチビ字はルビ小説っていう自主企画……?から学びました!( *´꒳`* )

    解散しちゃいましたねぇ、どうなるんでしょう(他人事

    はらはらして、最後にほっとしていただけたらなーと思います( * ॑˘ ॑* ) ⁾⁾

    コメントありがとうございました!

  • 数字に込めた意味への応援コメント

    ほーたん!読ませていただきました。非常に「夢」という、キーワード。が伝わりました。僕の子供の頃の夢は、F1レーサーになることでした。それを夢見て、レーシングカートのレースに挑戦しました。中学を出て、すぐに、酒屋の卸問屋でバイトをしては、レースの資金を貯めて、夜は定時制の高校に通う、太いズボン(笑)の少年でした。「夢」。30万円ほどを貯めては、カート、レーシングスーツ、ヘルメット、グローブ、シューズなどを買いました。そして、「夢」。サーキットへ行き、カートを走らせました。しかし。。。僕は予想以上に苦戦しました。速く走れない。焦り。苦しみ。
    二年ほどレースをしましたが、勝てなかったです。一度も。レース仲間に、「西日本チャンピオン」がいました。かなり、速い。でも、その仲間も、お金の問題で、レースを辞めました。
    ほーたん!今回の小説。「夢」。そして、僕が次に夢見たのは、今、本職にしている、「画家」です。この夢は、叶えました。芸術というもので、かなり頑張り、そこにたどり着くまでの努力を、自分で自分を誉めてやりたいぐらいです。デッサン、油絵、クレパス画、ある師匠への弟子入り。師匠は、僕に、「君は絵を描くために生まれてきた。どんどん描きなさい」と労ってくれました。師匠のアトリエで子供たちに絵を教える仕事をしたこともあります。
    そして、師匠の他界。父の他界。今、僕は独り暮らしです。常にあるもの。「絵」。デッサンのための写真。芸術としての写真も撮っています。それと、仲間と作っている、「映画」。写真でも、少しではあるけれど、夢を叶えました。ちなみに猫の写真が得意です(笑)。僕は、作家にはなれませんでした。今でも、時折、小説を書くこともありますが、僕にはむいてない。。
    詩人としての活動はしています。そして、「映画」。昨日も実は、パソコンで、編集、編集と、ぶつぶつ言いながら、麦茶を飲みながら(笑)、頑張りました。汗だくです(笑)。

    ほーたん。きれいごとではなく、あなたには、言葉を紡ぐ、伝える、繋ぐ、才能があると思います。僕は、「夢」。と照らし合わせて、あなたの作品を見たときに、イキイキして、書いている。という、一番、大事なものを感じました。ほーたんは、「勤勉なる魔法使い」!作品の想いも凄く伝わる!素晴らしい小説をありがとう。
    これからもお互い頑張りましょう。☆☆☆闘魂(笑)123ダー。
    頑張れ、ほーたん!
    応援してます。

    作者からの返信

    返信す~っごく遅れちゃってほんとにすみません!<(_ _*)>

    夢を叶えるっていうのは難しくて、でもとっても素敵なことだと思います。
    クリエイティブなことに挑戦し続けるムラカワさんはすごいです!

    お褒めの言葉いただき光栄ですというかそこまで褒められるのあんましなくて照れちゃって穴があったら入りたいです(意味違う
    勤勉なる魔法使い。嬉しいですありがとうございます!

    せっかく長文書いてくださったのに短くなってしまってごめんなさい!

    これからもお互い頑張りましょう!
    ほーたんは頑張ります、ムラカワさんのことも応援してます!

    コメントありがとうございました!

  • 数字に込めた意味への応援コメント

    小説とはいえ人をバッタバッタ殺す人なんているのかあ、怖いなあ。
    面白かったよ! お疲れ様!

    作者からの返信

    ねー、怖いねー!
    あれっ、君って私の友達じゃないんだっけ?(°▽°)

    面白いって言っていただけて嬉しいです!
    ありがと!

    最後までお読みくださり、コメントまでありがとうございました!

  • 数字に込めた意味への応援コメント

    数字にそれぞれ意味があるとは初めて知りました。特に友愛数は素敵ですね(*^^*)勉強になりました(*^^*)歴史が好きなのでところどころ名前のモデルが出てきて楽しく読めました( 〃▽〃)

    作者からの返信

    そう言っていただけて嬉しいです!

    証明問題嫌いだし日本の政治のしくみとか全然理解してないのに、こうゆうことだけは知ってるんです(笑)

    最後までお読みくださり、コメントまでありがとうございました!

  • 序章 紡績工場への応援コメント

    おお、すごい設定!
    先を読むのが楽しみです。
    ゆっくり読みで恐縮ですが、
    どうぞよろしくお願いします!

    作者からの返信

    わー、読みにきてくださるなんて!((o(。>ω<。)o))
    ありがとうございます!

    この設定が作者の首を絞めることに……!ww

    もう読んでいただけるだけで嬉しいです!
    こちらこそよろしくお願いします!m(*_ _)m

    コメント・フォローありがとうございました!

  • 数字に込めた意味への応援コメント

    数字の意味は分からなかったです…。

    アドルフはヒトラーからとったのですね!

    何となく頭の中にはありましたが…。

    また新作も期待しています!

    作者からの返信

    数字は少し変な視点ですよね……。

    予想されていたんですか!
    すごいです!(๑°ㅁ°๑)‼✧

    ありがとうございます!

    コメントありがとうございました!

  • 数字に込めた意味への応援コメント

    お疲れ様でした^^

    最近忙しくて手をつけれてなかったのでリアルタイムに読めずやっと読むことができました。
    と思ったら。あとがき公開したのって昨日だったんですね^^;

    辛さもあり、楽しみもあり、信頼もあり、絶望もあり。
    いいお話でした。

    次は10万文字目指して頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございました!

    ご多忙だったんですね、お疲れ様でした٩(๑・o・๑)

    いいお話と言っていただけて嬉しいです!

    応援ありがとうございます!
    マイペースに10万字目指そうと思います!

    最後までお読みくださりありがとうございました!

  • 数字に込めた意味への応援コメント

    お疲れ様〜
    時間が出来たらまた見直そうかな←1年後?

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    覚えてたらよろしくお願いします!(笑)
    忙しいんですね、頑張ってください!٩(ˊᗜˋ*)و

    ↑赤の他人感を貫くスタイルww

  • 数字に込めた意味への応援コメント

    なんか呼ばれたような……。

    僕ができたのはアドバイスとまではいかないと思うけれど、完結できて良かった!楽しかったよ!

    作者からの返信

    呼んでないよ‪✩°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝‬←Liar

    結局ひとつも実践できなくて申し訳ないです!
    公開しないけどアドバイスもらった方のバージョンも書いてみよっかな。。
    瑞穂も楽しかったです!
    ありがとうございました!

  • 数字に込めた意味への応援コメント

    友愛数を検索したのですが、頭の中にまったく入りませんでした。
    ああ、数学が出来る人を心から尊敬します。

    改稿されたのですね。
    もう一度読み直します。

    僕も完結し終わった最新の作品を改稿しました。
    すべてチェックして完璧なクオリティで投稿すれば理想ですが、難しいです。
    投稿後に些細なミスやもっとふさわしい表現に気づいてしまいます。

    ともかく1万字超え、おめでとうございます。
    ちなみに10万字で大体単行本一冊くらいになるそうです。
    一度達成しましたが、かなり気長にやらないと挫折します。

    それではまた遊びに伺います。
    失礼します。

    作者からの返信

    数学は出来ませんよ(笑)
    小学生の時に好きだったってだけで中学数学から苦手です!

    読み直してくださるなんて……ありがとうございます!

    まだ改良の余地があるっていうのは素敵なことですよね॑⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆
    波里さんの最新作、もう一度読みに行きますね( •̀ᄇ• ́)ﻭ✧

    ありがとうございます!
    ただでさえ長文が書けないのに1万字なんて……と思っていたらいつの間にか超えていましたww
    10万字も挑戦してみよっかなww

    ほんとにありがとうございました!

  • 最終話 自動車への応援コメント

     私の予想は全て外れましたが、素晴らしく余韻の残る物語でしたね。作者のヒューマニズムを心から堪能しました。
     お疲れ様でした。

    作者からの返信

    そう言っていただけて嬉しいです!(*≧▽≦)

    最後までお読みくださり、コメントに素敵なレビューまでありがとうございました!

    編集済
  • 第17話 創業者への応援コメント

     イオンビームに続き洗脳ガスも全く無関係と判明しました。
     私の最後の予想は、『自殺願望にとりつかれた工場長が工場ごと自爆して無理心中』です。

    作者からの返信

    工場長「ふっふっふ、これで俺たちはおしまいだ!」ドカーン!

    工場長!キャラが違います!ヾノ・ω・`)

    コメントありがとうございました!

  • 最終話 自動車への応援コメント

    素敵なお話をありがとうございます。
    何はともあれ、ルイスが夢を叶えることが出来て良かったと素直に思える作品でしたね。

    作者からの返信

    素敵と言っていただけてほんとに嬉しいです!((o(。>ω<。)o))
    こちらこそありがとうございます!
    最後までお読みくださりありがとうございました!

  • 第13話 孤独への応援コメント

    辛いですね。
    とは言え、ここで敢えてマイクがルイスを置いていってしまう理由もあるのでしょうか?
    続きも読ませて頂きます。

    作者からの返信

    ルイス「辛いです……うぅ」

    マイク「子どものライオン崖から落としちゃったけど頑張って這い上がってこーい」

    とのことです(嘘です

    初対面なのにふざけちゃってすみません、コメントありがとうございました!

  • 第16話 応接室への応援コメント

     どうやらイオンビームは無関係なようです。次の私の推理は『工場長の口から洗脳ガス』です。

    作者からの返信

    ルイス「そして洗脳され誰もいなくなった」

    推理小説じゃん。

    コメントありがとうございました!

  • 最終話 自動車への応援コメント

    素敵な話ありがとうございました。始まり方と終わり方、とても好きです。<(_ _)> 
    ルイスくんに勇気をもらいました。(*'▽'*)♪

    作者からの返信

    わー、素敵と言っていただけて嬉しいです!
    始まりと終わりは特に頑張ったとこです\( *´꒳`*)/
    最後までお読みいただき、☆にコメントまでありがとうございました!

  • 最終話 自動車への応援コメント

    いや〜、良きやね!終わり方も結構好きだな。瑞穂は僕の好きなタイプの話書くよね。

    さぁて、夏書かなきゃな(進まないww)

    作者からの返信

    コウキ先輩バットエンド信者なのにw
    でもよかった~!

    瑞穂は全4話中2話書き終えて行き詰まってます!ww

    最後まで読んでいただきありがとうございました!

  • 最終話 自動車への応援コメント

    面白かったです!

    ダークな世界観からのハッピーエンド、良かったです!

    作者からの返信

    ルイス「最初は大変だった(T^T)」

    ごめんよルイスくん。

    面白いと言っていただけて嬉しいです!
    最後までお読みくださり、コメントまでありがとうございました!

  • 最終話 自動車への応援コメント

    そう、昔の欧州のどこかの国かと勘違いしてしまいがちですが、違うんですよね。
    紡績工場でこき使われる少年たちもいなくなったのでハッピーエンドを喜びます。
    連載、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ルイス「作者さんもちょくちょくどこかの国と混ざってたよね」

    なにおっ。

    約5ヶ月間、ありがとうございました!
    来週あとがきを公開する予定なのでもしよかったらそちらもお願いします!

    ☆・コメントありがとうございました!

  • 第15話 工場への応援コメント

     ようしっ、そこでルイス、口からイオンビームだ!

    作者からの返信

    ルイス「イオンビームってなんだっけ……(がさごそ)あった(ぽちっ)」

    マイク「ビームってボタン押して出てくるものなの!?

    結局なんも変化起こってないけど。

    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 第14話 再会への応援コメント

     私の推理と大幅にかけ離れた展開ですが、どうにか二人の友情が続いているようで良かったです。

    作者からの返信

    いい意味で読者さんを裏切れていたら嬉しいです!

    ルイス「いい意味で裏切られたなんてマスケッターさんおっしゃってないけど」

    るさい。

    コメントありがとうございました!

  • 第13話 孤独への応援コメント

     マイクは悪の組織に肉体を改造され、定期的に組織の開発した保存液に身体を浸さないと生きていけないようになっていたのです。いかがでしょうか、私の推 ズキューン!

    作者からの返信

    ルイス「どこ行くの?」

    マイク「ちょっくら人工透析に」

    マスケッターさぁぁん!?
    救急車呼ばなきゃですね……( *`・ω・)

    コメントありがとうございました!

  • 第17話 創業者への応援コメント

    工場長、完全な悪者ではなかったのですね…。

    作者からの返信

    信じ難いかもですね……。

    工場長「(ウム」

    いや、本人が頷かないでください?

    コメントありがとうございました!

  • 第17話 創業者への応援コメント

    おそらくはこの国、というかこの世界では失業保険なんてものはなさそうだし、労災も労働組合という概念もなさそうです。
    しかし工場長がもうちょっと有能ならば、少しは違っていたのでしょう。

    作者からの返信

    あぁ、全部ないですね……。

    従業員達「……(絶句」

    ごめんて。

    コメントありがとうございました!

  • 第12話 青春への応援コメント

     人工衛星にリンクしたビーコンが二人の身体に埋め込んであったりして。

    作者からの返信

    ルイス「ビーコンってなに?ベーコン?」

    マイク「シャウエッセン食べたい」

    作者「ハムチーズのサンドイッチ食べたい」

    コメント返信欄では作者含め登場人物が自由人でご迷惑お掛けしますw

    コメントありがとうございました!

  • 第16話 応接室への応援コメント

    物語の核心に近づいた感じがします…。

    来週も読みます!

    作者からの返信

    核心。。。
    やばいな、もう終わりだというのに。。。

    ルイス「竜頭蛇尾?」

    お願いだ、言わないでくれ。

    コメントありがとうございました!

  • 第16話 応接室への応援コメント

    そういえばルイスは13‐17というコードネームでしたね。
    かつて脱走した工場に堂々と入り、あろうことか工場長と会おうとするのは考えてみればおかしい。
    工場長の態度も意外。
    脱走したのがわかっていながら捕まえようともせずに、落ち着いてルイスと話をしようとしている。
    つまりルイスはこの工場の真実というか秘密に気づいているのでしょう。

    作者からの返信

    ルイス「真実はいつもひとつ!」

    調子に乗るんじゃないルイスくん。

    コメントありがとうございました!

  • 第11話 夢への応援コメント

     ここまでくると紡績工場はある種のカルト宗教ですな。

    作者からの返信

    ルイス「かるとしゅーきょーってなに?」

    マイク「オウム真理教のことだよ←」

    作者「オカルト的な宗教なんじゃない?←てきとう」

    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 第10話 質問への応援コメント

     将来の夢……まずこのクソ収容所をブッ潰す。その為には外の世界で密売屋と接触せねば。←勝手に話を変えるな

    作者からの返信

    密売屋「毎度ありぃ」

    黒ルイス「へっへっへ」

    こっわぁ。

    コメントありがとうございました!

  • 第15話 工場への応援コメント

    でもルイスは行くのでしょう。きっと。
    もしもこの『夢を描くことは罪ですか?」がノベルゲームであるならば、ここでセーブ。
    『行く』と『行かない』の選択肢が2つ出て、それぞれの結末が見られるのになぁ、などと思ってしまいました。

    作者からの返信

    なるほどです!

    ルイス「両方同時に押そう」

    出来ないからね?

    コメントありがとうございました!

  • 第15話 工場への応援コメント

    工場のスタッフにも思いをはせるのは、本当に成長したと思います…。

    作者からの返信

    ルイス「Σ(///□///)そ、そんな成長してませんよ…!」

    マイク「(カシャッ)作者に写メしよ」

    やめれ。

    コメントありがとうございました!

  • 第9話 東門への応援コメント

    「君は俺だからだ!」

     僕の腹から突然声がした。慌ててシャツをめくると、マイクのもう一つの顔がルイスの腹に浮かん ズキューン!

     スミマセン。

    作者からの返信

    ルイス「えぇ、まじで…(゜ロ゜)」

    マイク「ぐはっ!…ぱたーん」

    撃たれたのルイスくんでしょ。

    コメントありがとうございました!
    またアドバイスなど頂けたらなーなんて(笑)

  • 第14話 再会への応援コメント

    救われましたね…!

    僕の心も救われました。笑

    作者からの返信

    ルイス&マイク&作者「はい、救われました」

    ルイス&マイク「作者も救われてるんだ」

    書いてる方も感情移入するからね。

    コメントありがとうございました!

  • 第13話 孤独への応援コメント

    裏切り、ってことですかね…!?

    また続き、読ませて頂きます!

    作者からの返信

    ルイス「うっ、裏切り…ふぇぇん」

    マイク「泣くなルイス男だろ」

    ルイス「( •̀ω•́ )✧キリッ」

    裏切られた人に言われたのに泣き止むんだ…。

    コメントありがとうございました!

  • 第14話 再会への応援コメント

    なるほど、そうきたかww。

    やっぱり夢罪は面白いな!

    作者からの返信

    面白いって言ってもらえた!
    わーいっ、ありがとうございます!

    バットエンドで終わらせないのが齋藤瑞穂です!((✧σ‪ωσ)

  • 第14話 再会への応援コメント

    十年をひとっ飛び!
    ルイスは夢を叶えて、マイクも悪い奴じゃなかった。
    めでたしめでたし。
    でも、目的地がかつての収容所?
    なんで?
    どうして?

    作者からの返信

    ルイス「ひゅーん!」

    時をかける少年じゃんw

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    第14話 再会への応援コメント

    おぉ~! ここにきて、もう一度一気に引き込まれた~! どうなってんだ!? となりますね。すごーい!です<(_ _)> 

    作者からの返信

    AKARIさん!お褒め頂けて嬉しいです!
    いつも読んでくださってありがとうございます!
    これからもよろしくお願いします!


  • 編集済

    第8話 闇空への応援コメント

     婚約者を奪われ、無実の罪で投獄された男の一大復讐記……。←それは巌窟王

    作者からの返信

    ごめんなさい、見落としてまして返信遅れました!

    マイク「ルイス、俺な……実はそんな感じの人生送ってたんだ……」

    どんな感じの人生だよ!?

    コメントありがとうございました!

  • 第12話 青春への応援コメント

    ストレスがなくなって良かったですね!

    また続き、読ませて頂きます。

    作者からの返信

    作者「(わっしゃわっしゃ)」

    ルイス「なにしてるの?」

    作者「ストレス造ってる」

    ルイス「なんで!?」

    コメントありがとうございました!

  • 第11話 夢への応援コメント

    タクシードライバー、かっこいいと思います!

    夢を描くのもいいことですよね!

    作者からの返信

    ルイス「ありがとうございます!」

    マイク「……も?……も?」ブツブツ

    大人しくしてようか、マイクさん。

    コメントありがとうございました!

  • 第7話 裏口への応援コメント

     開かないドアならぶっ壊しましょう。←豪快に知性ゼロ

    作者からの返信

    ばりっばりばりどっか〜ん!

    ルイス「壊れたよ!」

    雷鳴ってない!?

    でも作者もおなじく開かないドアならぶっ壊していいと思ってますww

    コメントありがとうございました!

  • 第6話 通路への応援コメント

     てくてく歩く亀を踏みつけたりブロックを下からジャンプしてパンチしたらコインが出てきたりするお話ですよね。←それはスーパーマリオブラザーズ

    作者からの返信

    ルイス「あー、なるほど!」

    作者の気持ちを代弁すなw

    キノコあげるよ!( ̄∀ ̄)

    ルイス「(はむっ)」

    どんまい。

    コメントありがとうございました!

  • 第10話 質問への応援コメント

    収容所のような所に「就職」するのも酷ですね…。

    また続き、読ませて頂きます!

    作者からの返信

    マイク「ほんとだよ…」

    ルイス「あれ、珍しく嫌そうな顔してる」

    マイク「(すっ)」←爽やかな笑顔

    リクルートスーツ着てそうな顔だな…(笑)

    コメントありがとうございました!

  • 第13話 孤独への応援コメント

    そしてルイスは第二のマイクに?
    いやマイクが第二のピーターなわけなので第三のピーター?

    ルイス、やっちまいましたねっ!

    作者からの返信

    マイク「えっ、そういうこと!?ルイスもそうなるのか…すまない…」

    反省してるならルイス置いてくなやw

    コメントありがとうございました!

  • 第13話 孤独への応援コメント

    ハッピーエンド確約とあるので安心はしましたが……。
    急転直下!

    作者からの返信

    ルイス「ひゅーん!!」

    いや、ジェットコースターのモノマネしてる場合じゃないよねルイスくん?

    コメントありがとうございました!

  • 第5話 作戦への応援コメント

     アウシュビッツの責任者はアドルフ・アイヒマンでした。いや、アドルフという名前そのものはごく普通にありふれているのですけれど。
     さておき、集団(?)トンコですね。いっそのこと武器庫にでも行き着けば盛り上がったりして。

    作者からの返信

    そうなんですか!?
    ヒトラーもアドルフじゃなかったでしたっけ?

    武器庫なんてあってもルイスくんは使いこなせなそうですね(笑)

    コメントありがとうございました!

  • 第4話 その日への応援コメント

     やっぱりスプーンで壁や床をほじくり返すんでしょうか←古い

    作者からの返信

    ルイス「大変そう」

    マイク「シャベル持ってきた」

    いやいや、そこは努力の汗かいて青春しようぜ?

    コメントありがとうございました!

  • 第3話 約束への応援コメント

     『ハッ、そうだ……この部屋には私の体重以外の人間が入ると罠が作動するんだ』……コウケツの辞世の上の句です。
     いや、それはともかく、そもそもが人口破綻かなにかを起こした社会なのかも知れませんね。

    作者からの返信

    ルイス「コウケツ…なんか聞いたことある」

    作者の気持ちを代弁すなww

    コウケツさんはダイエットしちゃいけないし太っても駄目なんですね。
    大変そうです。

    コメントありがとうございました!

  • 第12話 青春への応援コメント

    正門を超えれば脱出はひとまず成功となるのでしょうか。

    脅威が去った後、一人でバカみたいに笑った経験が一度だけあります。
    笑いながら、『スピルバーグの『激突』のワンシーンみたいだ』と思いました。
    本当に映画やドラマ、漫画のように笑いが止まらなくなります。
    経験したくないけど貴重な経験をしました。

    作者からの返信

    ルイス「スピルバーグ…?あ、バーグさん?リンドバーグさん!?」

    違う、違うんだ…。

    コメントありがとうございました!

  • 第8話 闇空への応援コメント

    人に裏切られる気待ち…分かる気がします。

    作者からの返信

    マイク「わかってくれる人がいて良かった」

    ルイス「おめでとう」

    おめでたくはないよルイスくん?

    コメントありがとうございました!

  • 第11話 夢への応援コメント

    職業にもちろん貴賎はありません。
    ただ、学校の卒業文集などによくある「将来の夢は? なりたい職業は?」という質問に対して、「工場の労働者」と答えたら三者面談になるのは確実でしょう。

    ルイスの夢。タクシードライバー。
    動機がはっきりしていて素敵です。
    僕はてっきり映画の『タクシードライバー』からかと思ってしまいましたが、そんなわけはないですね。

    作者からの返信

    そんな映画あるんですね!
    初めて聞きました…。

    ルイス「作者さんの将来就きたい職業は?」

    あ、安定してるとこ…。
    決して工場の労働者だけではないよ!?(--;)

    コメントありがとうございました!

  • 第7話 裏口への応援コメント

    ピッキング、できたらかっこいいですね…。笑

    作者からの返信

    ごめんなさぃぃ!
    返信遅れました!

    マイク「だろぉ!?かっこいいよな!」

    ルイス「ピッキングできるって見栄張るのはかっこ悪いと思うよ」

    マイク「(――(-ω-;)―→グサッ)」

    頑張れマイクさん!

    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 第2話 ミニカーへの応援コメント

     ムショ隠語で脱走をトンコと表現しますが、トンコの打ち合わせはムショドラマの見せ場の一つですね。

    作者からの返信

    ルイス「トンコ…。初めて聞いた」

    うん、作者も初めて聞きました。

    ルイス「豚の子かな」

    そうかもね。←

    コメントありがとうございました!

  • 第10話 質問への応援コメント

    未来を見つめれ、それに向かって脱出がんばれ。ある意味、青春物語ですね。
    さて、脱出は如何に!

    作者からの返信

    たしかに。
    少年と青年の歪んだ青春ですね。

    ☆・コメントありがとうございました!

  • 第6話 通路への応援コメント

    いよいよ脱出ですかね…!

    また続き、読ませて頂きます!

    作者からの返信

    ルイス「もうそろそろか…(((o(*゚▽゚*)o)))」

    もうそろそろだけど、次の話とかで脱出されたらこの小説終わりそうだね。

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    第10話 質問への応援コメント

    お話と流れ、心情描写も文章すっごく素敵で、好きです(*'▽'*)♪

    追記:

    おー。ありがとうございます。心の準備ができる。よかった。

    作者からの返信

    そう言って頂けてほんとに嬉しいです!

    …と、AKARIさんだけにちょこっとネタバレ。
    このあと、ちょっと裏切られます。
    そこだけ、ご注意ください。
    最後は絶対にハッピーエンドにするので!
    これからもよろしくお願いします、コメントありがとうございました!

  • 第10話 質問への応援コメント

    「なぜ僕を選んだ」
    私見ですが、この問いに対する答えは作者の個性がよく表れる箇所ではないかと思っています。
    なので齋藤瑞穂様は目に光がある方とお見受けしました。

    「なぜ僕を選んだ」
    僕も現在執筆中の新作の下書きに同じようなセリフを用いています。
    それに対する答え、お披露目できるのは今年の八月までには、と思っています。

    作者からの返信

    新作ですか!
    楽しみにしてますね!

    コメントありがとうございました!

  • 第9話 東門への応援コメント

    そう、何で選んだのかがずっと気になってるんですよねー。

    作者からの返信

    ルイス「……生き別れた兄弟!?」

    展開変えないで。
    そんなにすごくないから。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話 出会いへの応援コメント

     とうにご存知かとは拝察しますが、蛇足致します。
     史実のアウシュビッツは(というより絶滅収容所は)まず貨物列車にぎゅうぎゅう詰めの状態で囚人(実際にはナチスの差別政策の犠牲者)が運ばれてきます。途中で何割か死にます。どうせ絶滅させるつもりでありますからかえって能率的です。
     そこでまず私物は全て没収、男女関係なく髪は丸刈りです。時々、その髪をカーペットやかつらにしたりします。
     それから『健康診断』です。ある一定の基準を満たせなければ『シャワー』行きです。浴室のように思えますが、ノズルからは青酸ガスが出てきて皆殺しです。死体は火葬しますが金歯や銀歯は回収して溶かし直します。死体から出る脂は代用石鹸にします。
     基準を満たしたら、部屋を割り当てられます。非常に幸運なら狭いベッドにありつけますが、大抵は狭い部屋に横になるのもままならない状態で詰め込まれます。
     それから毎日1日12時間労働です。道路や機械の部品を作ります。食事はパンと水だけです。定期的に健康診断を行い、健康不良と診断されたらガス室行きです。
     要領の良い囚人の女性は看守に売春してましな待遇を受けることもありました。また、そうして看守から目をかけられた囚人は他の囚人の監視役にもなりました。
     以上、ご参考まで。

    作者からの返信

    すみません、返信遅れました!

    社会の授業で「Life is beautiful」っていう映画を見たことがあって。
    マスケッターさんが教えてくださったことがほとんど実写化されてるのだったんですよね。
    それがもう見るのに耐えられなくて、、、、
    小説の中でくらい平和にしてあげようと思ってこうなりました。

    でも、これがお話じゃなくて数十年前実際にあったことなんですよね。
    受け入れがたいなぁ、信じたくないなぁ…。


    補足説明ありがとうございました。
    忘れかけていたことを思い出せました。

  • 第9話 東門への応援コメント

    うん、なんでだろうねぇ。気になるう。

    作者からの返信

    ひゃ〜!
    返信遅れてすみません!

    ルイス「思い立ったが吉日で行動したら目の前にいたのが僕だった」

    そんな理由で選ばないって普通。

    ん?紡績工場から脱出しようとする人は普通じゃないって?

    た、しかに……(((;°▽°))

    コメントありがとうございました!

  • 第5話 作戦への応援コメント

    先が気になる文末ですね…。

    また続き、読ませて頂きます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ろくなものないとは思いますが……(笑)

  • 第9話 東門への応援コメント

    木の膨張!
    勉強になります。
    そして、
    「あの時、どうして僕に声を掛けたの?」
    というセリフ。

    実は僕も今、執筆中の作品で使ったので驚きました。
    こういう設定やセリフのかぶりがなぜ起きるか? という答えの仮説として。
    発明家や作家はアカシックレコードにつながってアイデアを得ているからであろう、という答えが気に入っています。

    作者からの返信

    木の膨張は尊敬する作家さんから勉強になりました(笑)

    そういえば台詞の被り前にも1回やったことありますよー。

    アカシックレコード。
    齋藤瑞穂も波里久さんから学びました。
    覚えておきます。

    コメントありがとうございました!

  • 第4話 その日への応援コメント

    ついに脱走ですね…。

    逃走経路の把握も大事ですよね!

    作者からの返信

    返信遅れまくってすみません!

    ルイス「僕方向音痴なんだけどどうしよう」

    本編にない設定勝手に付け足さないでくれ。

    コメントありがとうございました!

  • 第8話 闇空への応援コメント

    もうすぐ自由になれる。
    冷たい風と星空の情景が浮かんで来ますね。

    作者からの返信

    情景浮かべてくれたんですか!?
    ありがとうございます!

    ルイス「僕もうすぐ自由!?」

    おっ、すみこうぴさんのコメントでルイスくんが元気になったようです。←シラシラさんの続き

    コメントありがとうございました!

  • 第8話 闇空への応援コメント

    あの時と同じ景色だから、ピーターへの恨みがつい出てしまったんですね。
    何かの誤解であって欲しいです。

    作者からの返信

    ルイス「そうそう、景色が記憶を呼び起こしちゃったみたい」

    こんな大変な時に呑気にコメントしてていいんかい、ルイスくん。

    コメントありがとうございました!

  • 第7話 裏口への応援コメント

    先日、ピッキングして空き家に入ろうとしていた人を見つけて通報したところです
    ^^;

    ピッキングって最近のカギだと難しいんですよねぇ……
    いえ、前科なんかもってませんよ?(笑

    いえいえ、もちろん実践したこともありませんよっ

    作者からの返信

    通報⁉︎えぇぇぇぇ…。
    そんなことって実際にあるんですね…。
    私だったら犯罪者見つけても見て見ぬ振りをしてしまうかもしれないです…。
    サツって怖そうだし、、、

    いえ、前科なんかもってませんよ?(笑

    コメントありがとうございました!

  • 第7話 裏口への応援コメント

    職場の机の鍵は開けたことあるけど……。

    さて、扉の向こうはどうなってんのかな?

    作者からの返信

    おん?
    すみこうぴさん、前科ありですか?笑
    ご自身の机の鍵無くしたとかならいいですけど、、、

    扉の向こうは、すみこうぴさんを捕まえるための手錠があったりして…。
    冗談です(°▽°)

    コメントありがとうございました!

  • 第7話 裏口への応援コメント

    ピッキングが出来るのは憧れます。
    うっかり鍵を失くした時とかに役立ちそうだし、どこか危険な香りもします。

    作者からの返信

    ピッキングはやっぱ憧れますよね!

    ルイス「作者さん、犯罪に手を染めるの…?」

    ううん、ピッキング出来ないから。

    コメントありがとうございました!

  • 第3話 約束への応援コメント

    食事がまともにとれないなら死者も増えますよね…。

    ダークな世界ですが続きが気になります。

    作者からの返信

    ルイス「ほんっとにダークだよ…。作者さん救けて」

    pvを維持する方法を教えてくれたら救けてやってもいいかな。

    マイク「え、それって、バットエンドになりかねない…?」

    いや、大丈夫!
    最終的に救けるから!

    コメントありがとうございました!

  • 第6話 通路への応援コメント

    箱の中身も気になりますが、土管は……

    これは続きが気になりますね(^-^)

    作者からの返信

    土管って、思ったより狭いですよね…。

    続きが気になると言ってくださって嬉しいです。
    金曜19:00更新なので、もし良かったら!

    ☆・コメントありがとうございました!

    編集済
  • 第2話 ミニカーへの応援コメント

    続きが気になります…。

    新たな人物がキーマンのような予感がします。

    作者からの返信

    ルイスくんと、マイクさん。
    主要キャラはこの2人です。
    ルイスくんにとってのインフルエンサーはマイクさんになるんでしょうか(笑)

    コメントありがとうございました!

  • 第6話 通路への応援コメント

    そんなとこ、怖くて絶対に通りたくないわ。出られんかったら、と思うと無理ですよ😭

    作者からの返信

    ほんとですよ(・・;)
    投稿してから気付いたんですけど、土管って自分が想像してる半分の直径でした(笑)
    狭すぎでしょー😓

    コメントありがとうございました!

  • 第6話 通路への応援コメント

    今のところ、順調のようでヨカッタヨカッタ。
    なお、僕の体格だと確実に土管に入れません。

    作者からの返信

    あれ、波里久さんダイエットしませんでしたっけ?
    体重3桁友の会なんとかかんとか…。
    まぁ、私もあんな閉鎖的な空間に入りたくはないです。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話 出会いへの応援コメント

    収容所、過酷ですね…。

    また続き、読ませて頂きます!

    作者からの返信

    でもアウシュヴィッツ収容所はここよりも過酷らしいですよね。
    アウシュヴィッツじゃさすがにルイスくん達が可哀そうなのでこのレベルにしてみました。
    作者的にもこれは恐いです。

    コメントありがとうございました!

  • 第5話 作戦への応援コメント

    去年の生誕祭に脱走を許したのなら、工場側としては面子にかけても防がねば。
    しかし、誕生日はやはり嬉しいのでしょうね。
    何歳になっても。
    どんな地位でも。

    作者からの返信

    何歳になっても誕生日は嬉しいんでしょうね…。(棒読み)

    私は数十年後に誕生日を喜べる自信がないです…。

    コメントありがとうございました!

  • 第5話 作戦への応援コメント

    何? 何があったの!
    続きが気になります。

    作者からの返信

    大量のゴールデンウィークの課題とかですかね~?(笑)

    期待しないでください!

    コメントありがとうございました!

  • 第5話 作戦への応援コメント

    扉の奥にあった物がとても気になります……!
    引きが上手いですね!

    作者からの返信

    期待しないでください期待しないでください期待しないでくださいぃぃ…!

    齋藤瑞穂がこの手法を使う時は基本がっかりさせるやつなんです。。

    お褒めの言葉はありがたく受け取っておきます。

    コメントありがとうございました!

  • 序章 紡績工場への応援コメント

     アウシュビッツの出入口には『労働は人を自由にする』と記した看板がつけてありました。
     エリザベス『から彼が記憶を消した』ではなく『自身が記憶から消した』とあるところに伏線を感じます。
     なお蛇足ながら、ご承知とは拝察しますが英語では日本語でいう『ブラック企業』を『スウェットショップ』と表現します。スウェットとは肌着用のシャツで、その労働環境がまさにブラックだからです。その意味でも紡績工場とは興味深いです。

    作者からの返信

    あああ伏線…。
    伏線レベルの意味は込めてないですごめんなさい。。
    ただ、こんなに怖いとこなんだよっていう…。
    毎度深読みありがとうございます…。

    スウェットショップですか!
    面白いですね!
    覚えておきます!

    コメントありがとうございました!

  • 第4話 その日への応援コメント

    これから命をかけて逃げるのに、緊張感のないルイス。
    ここでマイクが気を引き締めてやらないと二人仲良く共倒れに。
    マイクは睨むだけじゃなく、場合によっては平手打ちを食らわす必要があります。

    作者からの返信

    ルイス「平手、、、っ!」

    マイク「嫌だったら拳にしてやるぞ」

    ルイス「それはやめてお願い」

    相変わらずコメント欄ではコメディー色が強くなる彼らです。

    コメントありがとうございました!

  • 第4話 その日への応援コメント

    そやな。見つかって死ぬかも知れんのに。
    成功するか、ドキドキやね。

    作者からの返信

    そーですねー、ドキドキですねー。

    齋藤瑞穂はこの連載を続けられるかドキドキですねー(ToT)
    インスピが湧かなぁい!笑

    コメントありがとうございました!

  • 第3話 約束への応援コメント

    このまま工場にいてもお先真っ暗なら、マイクを信じるしかない。
    しかし、紡績工場の経営者が気になります。
    『北斗の拳』のコウケツというキャラみたいなのを想像しているのですが、果たして。

    作者からの返信

    ルイス「コウケツってどなた?」

    マイク「外の世界を知らない俺に説明しろと!?」

    作者「すまん、私も知らん…。北斗の拳は聞いたことあるレベル…」

    ルイス「作者さんよりもマイクの方が信頼できるなぁ」

    マイク&作者「えっ、なんで⁉言ってること同じじゃない!?」


    コメントありがとうございました!

  • 第2話 ミニカーへの応援コメント

    感性豊かな瑞々しい若者たちが教育を受けられず単純労働に強いられる。
    彼らの住んでいる国自体が破綻寸前なのかも。
    昔、某パン工場でバイトをしていました。
    流れてくるベルトコンベアのスピードは予想以上の速さでついていけず、よく班長に怒鳴られていました。
    おまけに時間の流れが遅く感じられる職場でした。
    もう三十分は経過しただろうと時計を見るとたった五分しかすぎていなかったり。

    なので皆さんが食べている某社のパンはお客様のために心をこめて作ったパンでは決してなく、底辺のパート従業員が「ああ、早く終わらねえかなぁ」と嫌々作ったパンです。
    休憩時間はその会社のパンは食べ放題ですが従業員はほとんど口にしません。
    僕は三日で工場を辞めましたが、しばらくはその某社のパンは見るのもイヤでした。

    なのでルイスとマイクの脱走を心から応援します。

    作者からの返信

    一応、設定としては孤児院を紡績工場にしてみたみたいな感じです。
    登場人物達は収容所と呼んでいますが。

    働くって大変ですよね。
    いや、働いたことないんですけど。←ないんかい
    職場体験でへろっへろになって。
    行きたい職場で体験できたので楽しかったけど、疲れもすごかったです。

    工場を辞めたという波里久さんの判断は正しかったように思います。

    2人とも頑張って欲しいですね!応援ありがとうございます!
    コメントありがとうございました!

  • 序章 紡績工場への応援コメント

    すごーい!イメージすぐ湧いて、頭から離れないです。楽しみです。

    作者からの返信

    イメージ湧きましたか!
    良かったです、自信がなかったので…。

    リズ「お父さん、その説明わかりやす過ぎて怖い」
    まぁ、こんなデメリットもあるようで。(笑)

    コメントありがとうございました!

  • 序章 紡績工場への応援コメント

    齋藤瑞穂さま、ラスト一文も秀逸で、凄く興味を惹かれますね。
    どんな物語に発展していくのか、とても楽しみにして居ります。

    作者からの返信

    お褒めの言葉頂き光栄です!
    期待を裏切らないように頑張ります!

    コメントありがとうございました!

  • 序章 紡績工場への応援コメント

    ナチス時代のアウシュビッツではなく、物の例えだったんですね。
    ”ああ野麦峠”ばりの労働環境みたいな。
    そして主役登場は次回以降でしょうか。
    映画『大脱走』のような感じになるのでしょうか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    ああ野麦峠!
    そうそう、そんな感じです!

    あれっ、リズが主役じゃないって何で分かったんですか?
    すごーい。。

    追記:ちゃんと最後に書いてありましたね(笑)

    「大脱走」ですかぁ。
    あれ、そこそこグロくないですか?←どうでもいい
    グロいの苦手な齋藤瑞穂は一部だけ見て、軽くトラウマになってます。
    音楽は好きなんですけどね。
    ててっ♪てっれ~れててっ♪てって~れて~れてってててっ♪

    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 序章 紡績工場への応援コメント

    アウシュビッツ…深いテーマですね。

    僕は歴史も好きなので…。

    また続き、読ませて頂きます!

    作者からの返信

    歴史…にはならない気がします、残念ながら。
    何故って、この紡績工場の方がアウシュヴィッツ収容所よりも安全だからですね。
    アウシュヴィッツは酷過ぎると思いません?
    書いてるのが辛くなりそうなので、少し平和にしてみました。

    コメントありがとうございました!

  • 序章 紡績工場への応援コメント

    なにやらダークな雰囲気ですが、これからどうなっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    齋藤瑞穂はダーク書くの初めてなんで暖かい目で見守ってやってくださいお願いします。

    フォロー・コメントありがとうございました!