アストライアー

作者 富士田けやき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3章:明日への希望へのコメント

    鳥肌が止まらん

  • 第3章:真打登場へのコメント

    こういう展開泣きそうになる

  • EX:明日へへのコメント

    最後の最後に、ヴァイスリッター、白騎士として参戦。

    これは熱い。

  • EX:小事を以て大事を成すへのコメント

    胸が熱くなる回でした!
    うるっときました。

  • 第4章:在りし日の正義を胸にへのコメント

    やっぱり愛はどこまでも真っ直ぐにあることが一番刺さるなぁ。

  • 第3章:修行修行修行へのコメント

    あ、デレた

  • 第3章:裏表へのコメント

    まぁ、ルドルフの血が強く反映されてるっぽいから突き抜けてることはないけど、でも槍に関しては「神の槍(笑)」の継承者だからな。弱いはずもなし

  • 第2章:最強の饗宴へのコメント

    努力せずに得た最強か。
    だからストライダーは頂点にはなれないんだよ。

  • 第2章:アストライアーへのコメント

    この時点で大星は既に彼岸の青に完全に浸かってるのかよ。

  • 第2章:『超正義』へのコメント

    半端ない。
    シュウさんのデカさたるや。
    「超正義」

  • 第2章:絶望に抗う者、その名は――へのコメント

    エル・カイン・インゴットがロキやあのママと血縁なのはわかったけど、前後関係はどっちなんだろ。
    カルマの塔を読んだ限りじゃ後、なのかな。

  • 第2章:王権簒奪へのコメント

    魔王さんたちの情けなさ半端ないな。

  • 第2章:虚無、絶望、そして――へのコメント

    もうむちゃくちゃだ。
    英雄たちの尺度ですら絶望的な魔王どもに囲まれてどないせーちゅうねん。
    まじでこの作品は息つく暇がない

  • 第2章:絶望襲来へのコメント

    みずきちが死んだのルキフェルのせいじゃん。何してくれてんだ。

  • 第2章:さらば滅びた星よへのコメント

    最後のインパクトで吹き飛んだけど、空を覆うほどの敵って何よ

  • 第2章:不破とロキへのコメント

    ここの伏線バチクソ熱い。
    皆も必ずこの物語二周はシヨウネ

  • 第2章:デートⅡへのコメント

    やべぇ。涙がとまらない。
    まさに、スタァ。
    絶大な想いの丈

  • 第2章:デートⅠへのコメント

    鬼泣。
    なんか、もう。言葉がでねぇ。

  • 第2章:美しい世界へのコメント

    ここの○○のセリフに込められた意味のなんと切ないことか。
    神作だ

  • 第2章:出会いは突然にへのコメント

    あ、最後で詰んだじゃん

  • 第2章:地獄絵図へのコメント

    いやおかしい。
    第三勢力の強さ極まってんじゃねーか。

  • 第1章:善成す日々へへのコメント

    ここでサラ死ぬの辛すぎるよな。

  • 第1章:命、燃えるへのコメント

    タバコキャラのこういうシーンかっけぇ

  • 第1章:一球入魂へのコメント

    かっこ良すぎる。

  • 第1章:ティラナの切り札へのコメント

    これは、決定的かな。
    勇者にレイまで出た

  • 第1章:ギゾー講師の言語講座へのコメント

    まぁ、関連性があるから繋りを期待せずにはいられないよね。

  • 独白:荷物へのコメント

    うわ。ギィとゼンで偽善。ほんとや。それだけの事なのに鳥肌。

  • 独白:愚かなる選択へのコメント

    さぁ、やっていきましょう二周目。
    彼の道を余すことなく心に刻みましょう。

  • EX:明日へへのコメント

    俺たちの戦いはこれからだ!!
    けやき先生の次回作にご期待ください!!

  • EX:明日へへのコメント

    待っておりました
    我が君

  • 第2章:美しい世界へのコメント

    読み返してみたら涙が出そうだ

  • EX:明日へへのコメント

    涙がとまらない

  • EX:明日へへのコメント

    カルマに引き続き面白かったです。
    ゼンは機構が無くてもエコーズに勝てない限り彼岸にも行けないのならまた会うには勝つしか無いですね。
    ウィリアムが復活した訳ですけど、人間が戦車に勝つ世界になった訳だから、ウィリアムの時代の用兵が再び日の目を見そうですね。
    新作もこれから読ませて頂きます。

  • EX:明日へへのコメント

    やばすぎですね。ニヤニヤが止まりませんでした。

  • EX:明日へへのコメント

    こんなにも長い旅路を歩み切ったゼン、そしてウィリアム、そしてなによりもけやきさん、本当にお疲れさまです。ありがとう。
    重厚な歴史をリアルタイムで追わせていただいたことに深く感謝します。

    まだ終わらんのか、この神話は!!!
    ワクワクが止まらねえよ!!

  • 第2章:デートⅡへのコメント

    届いたんだね

  • EX:明日へへのコメント

    全員集合の大団円なんてない。それでも全員で勝ち取る明日がある。それが望める幕引きでした。シリーズものの主人公は、最後に集まらなきゃウソなんだぜ?楽しみにしています。

    九龍、機関世界の末期、魔術王、アウレールの想い、不死魔王の最後、赤の星の今、アリエルのメタルセッさん計画、白と白金の積み重ね合戦、沢山のヴァイスちゃん…惹かれる要素多すぎて。。

    クラウディアの一部なのかクラウディアに別の何かが混じっているのか継いだのか。キラキラ、ねえ。
    兎にも角にもウィリアムには生涯をかけて一歩進めた世界がどれだけ積み上がったのか、隅々まで見てほしい。

    そしてそっか、まんま白騎士だもんね。クズ鉄にも出番はありますか

  • EX:明日へへのコメント

    変わってしまったのに、シャーロットの美しさを一番感じた回でした。
    つないでくれた人たちのためにも、正しく義が成されることを切に願います。

  • EX:明日へへのコメント

    執筆お疲れ様でした。
    最高の物語でした!
    次の魔術王の物語も楽しみです。
    ところで、このウィリアムを蘇らせたのってクラウディアじゃなくてもしかしてエレオノーラ(第2王女)では?彼女だけはウィリアムに執着心があるけど付いて行けてないし。

  • EX:明日へへのコメント

    ウィリアム登場に歓喜
    ゼン含めてアストライアーメンバー過去含めて全員集結して未来に進まないかなと期待

  • EX:明日へへのコメント

    ウィリアム出た瞬間笑い声出た
    たまんない
    あとなんか涙もでてきた
    これからも読みたいものを待てる楽しみができた!!!ありがとう!!!

  • EX:明日へへのコメント

    ゼンの旅路の果て、確かに見届けました…!
    そして彼の王の復活…
    第3の物語が楽しみです!!

  • EX:明日へへのコメント

    ご都合主義だとは思いますが、フェネクスが石状態から復活の可能性が有るみたいですし九龍も復活の可能性が?
    人類との共存ができたならきっと麦畑も見れたでしょうね。

    時止め状態も収集済みメンバーも最後には元に戻って、旧新合同海岸BBQをやって善と再会して大団円を超絶期待しております!

    それと未だに地獄にいるウィリアムですが、ウィリアムの積み重ねと蘇ってからの人類救済の功績でやっとこさ自分を許して最愛の元へ行けると良いですね。

  • EX:明日へへのコメント

    お疲れ様でした!最高に面白かったです

  • EX:明日へへのコメント

    普通に伝説じゃねこのシリーズ

  • EX:明日へへのコメント

    シャーロット関連の話がただただ絶望でしかない。
    いや、そういう運命なのは大獄で知ってたけどさぁ

  • EX:明日へへのコメント

    お疲れ様です。楽しませて貰いました。偽善者の物語、最高でした。ウィリアムの復活後の話が気になるところです。
    ありがとうございました。

  • EX:明日へへのコメント

    善の旅の終点が月だったのか…( ;∀;)
    すさまじいな。けど必ず最後の戦いには善もいるだろ‼️機構のままなんて考えられないぞ。
    あとその他の全てをウィリアムに吹き飛ばされた。読者みんなが待っていたこととはいえ、鳥肌が止まらんし涙が溢れた。
    クララ初登場を読み返してきたけど、蘇らせたい人物がアールトと一致って言ってるからよくよく考えてみたらクラウディア一択だったわ。
    最後の物語が楽しみすぎる。
    でもその前に次は魔術の時代なのかな。

  • EX:明日へへのコメント

    執筆お疲れ様でした......感無量です...

  • EX:明日へへのコメント

    ついにウィリアムきた!ってかほんと絶望しかない戦いだ。

  • EX:明日へへのコメント

    最高に面白い。大好き。
    積み重ねられてきた物語の結実が素晴らしい。
    ウィリアム(アル)とゼンは本当に好きな主人公だな、と。

  • EX:明日へへのコメント

    善とシャーロットたち第零世代に救いが無さすぎる、、、
    頼む、いつか彼らにも救いがあってくれ。

  • EX:明日へへのコメント

    前話の善が言ったのはAOに繋がった旧世界ではない別の世界だったのか。そして、負ける度に別のレコーズに襲われる世界で戦って来て、その最果てとして戻って来たということか。ただ一人で歴史となった最古の英雄、終末の戦士葛城善として。
    機構としてのシュバルツバルトに記録があって、人間としてのシュバルツバルトに記憶が無いわけだ。機構としてはAOの仲介機で記録は残せても人間としては出会わなかったんだから。それでもシンの代表であるアポロンは記録として知ったから反対されながらも1人、羊飼いとして新人類を、善を生む人類を作らなくてはならなかったということか。
    これは次回作は魔術王エルのお話かな?
    そして、そして、我らが英雄、我らが王、我らが光。ウィリアム・フォン・アルカディア帰還。本当に長い回り道。ありがとう。それしか言うことが見つからない。
    ウィリアム、そりゃあ皆んなの視線は鬱陶しかろう。マクロの歴史の初まりは葛木善でも、ミクロな歴史の初まりは確かにウィリアムが生み出した歴史なのだから。

  • EX:明日へへのコメント

    正直ウィリアムが来るのはどうかと思ってとけど、実際来るとやばいなー

  • EX:同じ空の下へのコメント

    最初の方は目を合わせるだけで失神してたのに、成長したねぇ。

  • EX:英雄、去るへのコメント

    ま じ かぁ…
    未来の過去で善が行うことってこれのことやったんか。
    つれぇ…( ;∀;)
    あぁ、もう❗はたしてハッピーエンドは見れるのかよぉ‼️

  • EX:英雄、去るへのコメント

    ゼンがレコーズと戦うのはもっと後だと思ってたからこの展開はびっくり。
    しかも帰れないフラグがビンビンに立ってる…
    続き楽しみです

    アルフレッド大王の話も気になるな〜

  • EX:英雄、去るへのコメント

    アテナいつの間に脱走したねん。
    さて、これは何処だろうか。旧世界なら問題が少しあるからな。アポロン達が脱出する前ならシュバルツバルト達が善を知らないのはおかしいし、逆に脱出後ならシュバルツバルトに記録されてるのがおかしい。可能性としてはアストライアーに出てきたシン達はレプリカだから善の記憶をロックしていたのか、若しくは出会わなかったか。とは言え旧世界に善が来たという可能性があるなら最強のシンであるアポロンが新人類にかけた理由は善を知ったからだと出来る。
    クララは月の人である、は考えるほどない気がしてきた。そもそもクラウディアはウィリアムと一緒に旅立ったしな。先抜けするような奴が転生してまで蘇らせようとはしまい。それならまだ名前はミスリードでクララは太陽の人の方が可能性ありそう。

  • EX:英雄、去るへのコメント

    面白いですね。
    先が気になりますね。

  • EX:英雄、去るへのコメント

    賢人の記録に残っている以上、ゼンの召喚先は現代よりも過去のみっぽいですね。
    召喚が終わって現代か100年以内の未来に帰ってきてからが、このシリーズの本当のクライマックスであると。

    全部が終わった後に、2人とどうにかハッピーエンドを迎えられるくらいのご褒美が欲しいですねー。

    クララは月の人の輪廻転生ぐらいの立ち位置ですかね。
    イチャイチャが許せないのは、先んじられた最愛2人を思い出しそうになるから。
    ウィリアムへの恋心を生まれつき持ってる別人みたいな感じでしょうか。

  • EX:英雄、去るへのコメント

    英雄召喚だったら、死ねば帰って来れると思ったけど、相手がレコーズやったら死亡判定にならん説。
    今回は時間軸がズレとるから、帰ったらアストライアー組が老衰してるかもしれないという…

    アテナとアルトゥールがくっついたのいいね

  • EX:偽善者対子どもへのコメント

    破滅の光まで再現出来てるの、マジでチート武器群やん

  • EX:ニケへのコメント

    ストライダーの突出ぶりを思うと、競う相手がいたこと自体ニケは幸運でしたね…
    最後に同じ気持ちでオーケンフィールドが向き合ってくれてよかった
    赤は魔獣化がルーツだと思ってるのでそこすら超えたニケには必要ないのかも
    もしくは捨てる未来すらない超ギリギリの状態だったか

  • EX:ニケへのコメント

    ニケは最後満足できてよかったよ。ヴォルフはウィリアムと戦うことすらできなかっだからさ。本気で戦える相手と戦えてほんと幸せだったと思う。

  • EX:ニケへのコメント

    あの時代ですらストライダーと戦える奴はほぼ居なかったのに更に上げて、技に対する解答が結局野生をあげて反射神経に頼るとかフェンリスの技を学ぼうとする姿勢とは。
    さて、ニケも赤くならなかったか。蒼が出てきていたからどっかで出てくると思っていたから出てくるならここだと思っていたのに。まぁ赤は殆どフィフスフィアの領域だから既に出しているということかも知れないな。

  • EX:様々な正義のカタチへのコメント

    冒頭の二人の生き様、すごく良いですね

  • EX:様々な正義のカタチへのコメント

    目まぐるしい視点変化と天変地異さえ引き起こす頂点の戦い…
    激動の世界を思い出して感慨深くなりました
    トロルこと風間君はきっちりとやり直し決めてて良いですね
    遅すぎるなんてことはない、頑張ってほしい

  • EX:様々な正義のカタチへのコメント

    ゼンにボコられたトロル種の奴、生きてた上に警察やってるとか中々に過激な人生送ってるな。
    まぁ太れる、デカくなれるのは十分才能だから加賀美さん的には見込みがあったんだろう。

  • EX:様々な正義のカタチへのコメント

    オーケンフィールドとニケの殴り合い。
    あの世界での勝負と重なって、尊い。

  • EX:かつて『キッド』であったものへのコメント

    キッド…本当は英雄に守ってもらいたかったのか…
    普通の子供に不釣り合いな才能があったせいで歪んでしまったのかな

  • EX:かつて『キッド』であったものへのコメント

    かっこよすぎか?

  • EX:三方、開幕へのコメント

    キッドが最後に選んだ舞台はまたも遊園地なのか…

    アールトの君の英雄はそんなに優しくないって発言が殺すのではなく共に偽善の道を歩むことを求める、という意味なら嬉しい

  • EX:三方、開幕へのコメント

    分かってはいたが、リウィウス、グディエ、ラングレー。三貴士の名前が全て道場とかですらなく、暗殺者に落ちているとは。まぁ剣とかと違って槍は武器としては強くても、武芸としては余りに華がないから廃れても仕方ないのだが。見せるだけなら神の槍の四つで完成しているのも生き残らなかった理由だろう。

  • EX:同じ空の下へのコメント

    嵐の前のなんとやら、な感じですね

  • EX:同じ空の下へのコメント

    そりゃ、貴人と麗人には幸せになってほしいけど、自分はすぅぱぁ積極的ヒロインの九鬼ちゃんにも幸せになってほしいんだよ。

  • EX:同じ空の下へのコメント

    万の言葉を尽くしても、、、

  • EX:同じ空の下へのコメント

    華と花、やね。

  • EX:同じ空の下へのコメント

    やっぱりスーパースタァよ。
    カップリングに関して、アリエルとシャーロットだったら、シャーロットの方が好きー。
    もう二度と出会えないのがマジで辛い。

  • EX:歴史の裏側にてへのコメント

    イブリースかと思ったらクラウディアかな?
    黄泉路の先で何かを手に入れたのかのかね

  • EX:歴史の裏側にてへのコメント

    クラウディアの家系。恐らく、名前は忘れちゃったけどアルの次の王の子孫ってとこじゃないかな。

  • EX:歴史の裏側にてへのコメント

    やはり悪辣な降霊実験を幼少期から出来るのは月の人くらいですよね。
    彼岸の彼方にはまだ届かないって話でしたけど、三途の川的な天国と地獄の分かれ道を渡る前なら彼岸前で降霊可能ってことなんでしょうか?

    子供がいたか分かりませんが、これで繋いできた三騎士の血筋がひとつ絶えてしまったかもしれませんね。繋がりが途切れるのは悲しいなぁ。

  • 独白:荷物へのコメント

    あぁ、ギィ=ゼンで偽善だったのか……

    頑張ってください

  • EX:歴史の裏側にてへのコメント

    クララ、まさかクラウディアか?そんなことあり得るのか?彼女は毒婦ではあったが、ただの人間だったのに。
    アルトゥールは戻されたか。クララが毒婦なら蘇らせたいのは魔王。そりゃあ手伝いたくなるわな。歴史を綴るものとしては

  • EX:歴史の裏側にてへのコメント

    今まで大勢のために頑張ってきたんやから、器1つぐらい成り代わっちゃって良いじゃない。
    アテナも10年以上は生き残るしさ。
    アルトゥールもアテナもハッピーエンド来ちゃ

  • EX:歴史の裏側にてへのコメント

    アールト戻されちゃったねー。
    アテナとまた出会えるかな。

  • EX:歴史の裏側にてへのコメント

    月を連想する少女ですか・・・野花ではなかったんですね。ゾクゾクしました。
    更新ありがとうございます。

  • EX:正義の味方へのコメント

    やっぱり武は歴史の積み重ねなんだなとつくづく。

  • EX:正義の味方へのコメント

    ゼンとか赤城とかもそのうちロボットに乗って銀色のやつと戦うのかな?

  • EX:正義の味方へのコメント

    オーケンフィールドはリオネルと同じ突然変異なんだな。そして大星が歴代蒼の中でダントツで潜ってるな。剣聖すら死ぬギリギリであんなんだったのにこれほど蒼くてこんだけ自我、というが我欲を残しているのは文句なしに最強だわ。

  • EX:小事を以て大事を成すへのコメント

    男の友情、いいよね。

  • EX:変わりゆく世界へのコメント

    九鬼にボッコボコにされるオーケンフィールド可愛いな。( ´-ω-)

  • EX:マッチポンプへのコメント

    魔王対アストライアー、構図自体はまた分かりやすくなったけど
    昔ほど単純なぶつかり合いは出来ないだろうなぁ…人が多すぎる

    アールトが執着してるのはウィリアムっぽいけど、ここからどうするんだ…
    彼岸から魂を引っ張りだすのが無理なら自分から彼岸に出向くのか?

  • EX:マッチポンプへのコメント

    彼女が蘇らせたい彼か。うーむ、普通に考えたらイヴリースが蘇らせたいアポロンだけど力がない、アールトの我欲を考えると違いそうだよな。アールトが執着するならパッと見1番目がウィリアム、2番目が最初の賢人だけどそれだと彼女が分からん。
    やはりまだ伏線の段階かな?未来に過去でゼンがするだろう何かがまだ分からんからどうも言えんな。

  • EX:第三極、台頭へのコメント

    フィフスフィア間での格差が凄まじいな
    ウェポンマスターとかもうスペック差がない限り手も足も出ないでしょ…

  • EX:第三極、台頭へのコメント

    ここに来て時代が逆行し始めたな。王クラスはほぼ居ないだろうけど魔人クラスはゴロゴロ。コイツらは核以外ならなんとか出来るレベルだから近代兵器はほぼ役に立たん。人と人が力一杯ただ硬いものをぶつけ合う、中世以下の時代に戦争が逆行したな。

  • EX:第三極、台頭へのコメント

    いや、もうこっからどうなるんだよ…( ;∀;)

  • EX:第三極、台頭へのコメント

    英雄すぎるぜストライダー。

    能力すら対比の関係にあるアルトゥールとクラトスの描かれ方がたまりません。
    魔装起動によって魔術王時代の話もますます楽しみになってきました。

  • EX:破界へのコメント

    血に縛られず、簒奪したわけでもなく、ただ思いと役割を受け取って繋げた
    ストライダーの継承は確かに理想的でしたね
    …ヴォルフが聖ローレンスを出立する時、何を思ったんだろう

  • EX:破界へのコメント

    ウェルキンからヴォルフへとストライダーの血が絶えた時に探し出してるんで、ウェルキンの剣ですね。

    当時は大気にマナがなかったためただの頑丈な剣だったのでしょうけど、いつかのリウィウスが作ったガチのエクセリオンだったんですね。

  • EX:破界へのコメント

    これウェルキンの使ってた剣かな?