スーパーカブ5

作者 トネ コーケン

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第27話 充足へのコメント

    ベッドの並びは、チョイチョイ入れ変わってますか?

  • 第27話 充足へのコメント

    いつも更新を楽しみにしています。
    今回の1文字目 ”湧いた” は ”沸いた” ですよね。
    4行目まで虫か何かが湧いたのかとぞわぞわしてました。

  • 第27話 充足へのコメント

    先生がどんどん桜井に感情移入していくのがわかります。椎危し!
    これは将来美人で有名なバルト三国から嫁を迎える日も近いのか?

  • 第26話 看護師のカブへのコメント

    小熊「な、生殺しやでー!」

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    入院とか修理とか仕事の多忙とか、
    乗れない時に目の前に乗り物があるのは辛いものです。
    それはバイクだけとは限りません。
    ♪こんな夜に~お前に乗れないなんて~

    2019年3月22日 16:05

  • 第26話 看護師のカブへのコメント

    何時ぞやのパンク小僧との扱いの違いよ。老若男女関係なく礼節は大事だね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    人生ハードモードな看護師と、それに光を当てようとしているカブに思うところがあったのかもしれません。
    一方イージモードのアクセサリーみたいに乗っている奴には厳しくなる。
    イージーじゃないですが甘ったれてた僕など蹴られた上に轢かれてたでしょう。

    2019年3月22日 16:02

  • 第26話 看護師のカブへのコメント

    子熊ちゃん整備はもうプロの域に達してますね( ͡° ͜ʖ ͡°)自分のカブ早く弄れると良いですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    高校生バイク乗り特有のひたむきな集中力と体力は、時にプロの仕事を上回ります。
    僕は小熊と違い、高校時代にバイクを乗り換えましたが、一台だけに傾注していたら相応のスキルを得ていたのかな、と思いました。

    2019年3月22日 16:00

  • 第25話 一日へのコメント

    「心臓がヒヤっとして」の所で大爆笑しました。周りに人が居ない時で良かったです。淑江さんは、死ななきゃ治らない病に蝕まれていてお気の毒です。
    どうか神のご加護がありますように。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    桜井は神のリストの一番最後に載ってそうな女ですが、きっと小熊や礼子と同種の人間。
    純白のフュージョン改に乗った清里のシスターがこれから何をやらかすか楽しみです。

    2019年3月19日 09:58

  • 第25話 一日へのコメント

    入院して身体が動かせる様になると1日が長い事長い事、寝るしかないから小熊ちゃんの気持ちが良くわかりますよ。早くスーパーカブに乗りたいと焦っても時はゆっくりとしか進まない、普通の生活してるとあっと言う間に過ぎるに… 私事ですが、小熊ちゃん、礼子ちゃんに影響させてスーパーカブ90を買ってしまいました。新車の110も考えましたが、礼子ちゃんなら「キックにキャブじゃなきゃ‼️って言ってそうでスーパーカブ90最終型に😄

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    空調の整った病室と綺麗なシーツを敷かれたベッドがあれば、後は寝るしか無い。
    入院生活
    カブ90納車おめでとうございます。
    通勤や生活の実用品としては新車のカブ110は優れているんでしょうけど、バイクを選ぶ理由はそれだけじゃない。

    2019年3月19日 09:53

  • 第25話 一日へのコメント

    後藤の入院姿には大友&江口の名作
    「老人Z」に出て来たハッカー爺さん達を思い出しました。
    リハビリの先生には叱咤激励タイプと褒めておだてるタイプがおられますねえ。
    さて入院生活の日常が過ぎ、いよいよ小熊も退院でしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    リハビリの時の下りも実体験です。
    理学療法士の人は十代(当時)の僕の膝を曲げながら「素晴らしい!」と繰り返していました。
    気をよくしてリハビリに励みましたが、別のお爺ちゃんにも「素晴らしい!」

    2019年3月19日 09:48

  • 第24話 蘇生へのコメント

    事故を繰り返しても懲りない奴いるなあ
    桜井の夜になると夢に出てぬるんだあたりのセリフはランボーのラストシーンににてますね

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    事故クセがついちゃう事ってのはありますね。
    幸い僕は直す余地すらない強制廃車だったので事故の時は悪夢も見ませんでした。
    それより綺麗な看護師さんが一杯居て、そっちの夢のほうが。

    2019年3月14日 20:52

  • 第24話 蘇生へのコメント

    まさか礼子?と思ったら、淑江でしたか···。言葉がないです。
    先ずは、白いカラスに謝ってください。
    どれくらい壊れちゃったのでしょうか。浮谷社長もガッカリでしょうね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    白いフュージョンについては、既に修復パートも考えているのでご安心を。
    純白のバイクに乗った神の使徒、きっと見た人に清らかな印象を与えることでしょう(詐欺)

    2019年3月14日 20:49

  • 第24話 蘇生へのコメント

    250ccから320ccにボアアップか載せ替えなら、車検対応バイクに改造申請が必要ですね、公認申請が出来てない状態で事故ったなら、最低で免停、累積が有るなら取り消しも? 桜井さんは初心に戻って2種カブに乗りましょう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    三巻でも語られている通り浮谷社長は自分で整備をしないので、おそらくフュージョンの改造も公認申請もショップに任せているのではないかと思います。
    もしかしてシノさんの店が作ったのかも。(未設定)

    2019年3月14日 20:48

  • 第24話 蘇生へのコメント

    礼子なら「馬鹿」一言ですね。桜井のその後が知りたいです。
    これだけ大見得切った小熊なら全損の自損事故からも立ち上がるだろうと思います。

    小熊が脅かすシーンはヘンデルがメサイア初演の時、言う事を聞かないソプラノ唱者の足首を掴んで窓の外にぶら下げた。と言う逸話を思い出しました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    桜井はきっとヘビかゴキブリのようにしぶとく立ち直るでしょう。
    小熊が桜井を落とそうとするシーンは、シリーズ中何度もそういうことをしている、小説「私立探偵スペンサー」のホークをイメージしました。
    作品のモデルの一つである大藪春彦の「汚れた英雄」でも同様のシーンが。

    2019年3月14日 20:46

  • 第24話 蘇生へのコメント

    棒人間の時もそうでしたが、小熊ちゃん、おせっかいですね♪

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    棒人間の時は自分の利益のみを目的に飄々と動くキャラクターを目指しましたが、無意識のうちに人の困り事に係わるような人間になっていった感があります。
    大学に進ませるというだけでそれ以後何も決めていない小熊の将来がどうなるか、答えはそのへんにあるのかもしれません。

    2019年3月14日 20:44

  • 第24話 蘇生へのコメント

    何とまあ・・・。でも確かに、なさそうで意外にありそうなことです。
    乗り始めたのが遅かったことや、社交的でないこともあってバイク乗りの友達はいないし、聞いたことはありませんが、自身、二日続けて事故に遭ったりしてますから。
    雨具が破れたのと小さな打撲ぐらいで済みましたが、そんな程度でも勘が狂う、無理をする、反応が遅れる等、は必ず付いて回る。その時「普段の乗り方」がそのまま大きく関わってきますね。まあ、「あの」フュージョンでいきなりワイドオープン、なんてやったら当然のこと。スクーターだ、となめてかかった部分、無きにしも非ず。
    小熊の「死ね」、は「死ね、バカ。何やってんの」でしょうね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    同じバイク乗りの友達?僕もいませんハハハ!
    ビッグスクーターは甘く見るとすぐに転びそうになり、危なくなっても膝を締められないので油断禁物ですね。
    そんなバイクで馬鹿をやる、殺しても死なないような奴に言うことなんて一つしか無いでしょう。

    2019年3月14日 20:42

  • 第23話 リハビリへのコメント

    小熊さんには木製の由緒正しい松葉杖がよく似合う。
    軽量のアルミの松葉づえとか腕に固定するのじゃなくって、ね。
    カブと一緒で。必要最小限の、でも、その枠内では誰にも負けない。そして確実に地力をつけてくれる物。あの重さと手触りが良いんです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    シンプルにして高性能。木製の松葉杖は今でも単純骨折等のケアでは高い信頼性を得ています。
    軽量で柔軟性があって、何より触った時に冷たくない。
    暇なときはエアギターの真似も出来ます。

    2019年3月8日 17:59

  • 第23話 リハビリへのコメント

    カブが無事な定で話が進んでいると思いますが小熊なら、って言うかバイカーならもっと自分のバイクを心配すると思うんですが、なんか淡々と進んでいくのが不自然に感じます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    既にカブを何度か壊し、一通りの整備技術や部品入手にコネも身につけている小熊は、直る当てのある破損に関しては、あまり気にしないのではないかと思います。
    カブに乗る気持ちさえ壊れなければ、カブそのものは基幹部分が無事ならパーツ揃えて一~二日で直りますから。

    2019年3月8日 17:57

  • 第23話 リハビリへのコメント

    破戒僧のようで要所は押さえるシスター。
    でも魚はいいのねw
    これから私も歳取るにつれあちこち動かなくなる予定なので、リハビリ描写は参考になります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    カトリックの人たちの多くは金曜日に肉を食べることを禁じられていて、欧州やプロテスタントの多いアメリカでも、学校や軍隊等の食堂では魚が出るそうです。
    リハビリについては記憶だけを参考に書いているので話半分にでもしてもらえれば幸いです。

    2019年3月8日 17:54

  • 第22話 聖女へのコメント

    生涯でシスターの知り合いはいないのですが、
    小学校の時入院したのが、カトリック系の病院で
    婦長さんに当たる方がシスターでしたが、ちょと
    怖かった印象があります。
    今時のシスターでも禅寺の修行僧でも、きっと
    スマホぐらいは使うのでしょうねえ。
    海自の潜水艦乗りは使えないらしいけど。
    電波届かないもんね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    以前最寄り駅の近くに大きな教会があって、よくシスターが通勤しているところを見かけました。
    スマホは今じゃ色んな職種の人が持っていて、好きでよく見てる欧州軍人のツイッターでは、スマホの無かった頃の軍隊生活なんて考えられないと言ってました。
    部隊長と連隊長がコミュニケーションアプリで相互フォローしていないので仲悪い?って噂が立つなんて事も。

    2019年3月5日 14:12

  • 第22話 聖女へのコメント

    ニキ・ラウダの事故はドイツのニュルブルクリンクでしたね、当時の医学レベルはドイツが世界最高でラウダの体温を下げての治療法だったと記憶しています。
    最悪なコースで最高の医療を受けた当時のフェラーリ・エースドライバーは幸運の持ち主だと思います。
    当然のように翌年のドイツGPはホッケンハイムに変更されたと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    医療と救命技術が発達した今においてもなお「ウソだろ・・・」としばらく受け入れられないような事が起きてしまうレースの世界。
    ニキ・ラウダの事故はリアルタイムの経験としては知りませんが、彼らの悲劇を描いた映画「グッバイ・ヒーロー」は小遣い握りしめて見に行きました。

    2019年3月5日 14:09

  • 第22話 聖女へのコメント

    ロアナプラにある暴力教会の日本支部ですか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    桜井は暴力教会のエダよりちんちくりんな女の子ですが、お脳の量はもっと足りてないんじゃないかと思います。
    グリーンの瞳だけはエダの蒼眼みたいな「美人の目」をしていそうですが。

    2019年3月5日 14:06

  • 第21話 自由の獲得へのコメント

    小熊さんはこまめにシャワーを浴びている印象があるので、久しぶりのお風呂は格別だったのでは。
    若いのでモリモリ食べてあっという間に元気になっちゃうのでしょうね。若いっていいなぁ。

    そういえば先日教えていただいたパンガシウスを食べてみました。ナマズという名から想像していたものとは全く違い、淡白でフワフワでとてもおいしかったです。珍しい物を御教示いただきありがとうございます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    入れる日に制約がありますが意外と広くて快適な病院の風呂は小熊も気持ちよかったでしょう。
    僕もちょっと贅沢したい、でも料理は手抜きしたい時に業務スーパーで買うパンガシウスを気に入っていただけて何よりです。いつもは色々と教えて頂いているので、ささやかながらお返しになれば。

    2019年3月2日 19:58

  • 第21話 自由の獲得へのコメント

     始めてコメントします。力道山は腹を刺されて手術を終えた後、        
    コーラや寿司を食べた為に腸閉塞を悪化させたと言われて
    いますが、足の怪我の小熊さんは特に大きな問題はないと思い
    ます・・・。
     それにしても小熊さんは古い事をご存知ですね、現代の
    女子高生とは思えません、50代以上のオヤジ達と話が合い
    そうです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    力道山氏の死因については諸説ありますが、僕が手術した時は引き合いに出されて脅かされた記憶があります。
    小熊に限らずスマホが知りたい事だけでなく関連情報まで何でも教えてくれる今時の人たちは意外なことを知っていますね。

    2019年3月2日 19:54

  • 第21話 自由の獲得へのコメント

    大学時代に読んだ鈴木秀明さんのエッセイの題が
    「自由のマシンを乗りこなせ」だったなあ…と思いながら、読んでいました。
    小熊!カブを取り戻せ!

    あと小熊の尻、に反応してしまったのと、
    改行の加減で慧海がスヌーピーのタンブラーを差し入れしたのか。案外可愛い奴。とい言う誤読で受けてました。
    昔から痛いのは読み飛ばす私ですw

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    僕の尻の傷は未だに残っていますが、うまく筋肉に隠れるような切り方をしていくれたのか、人が見てもほとんどわからないみたいです。
    慧海がスヌーピーグッズを持ってるってのはありそうです。

    2019年3月2日 19:50

  • 第21話 自由の獲得へのコメント

    いつも楽しみに読んでます。

    > 風邪で頭が痛い時に大体三十分くらいで聞くという鎮痛剤を飲み、

    効くという、ですかね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    誤字を教えていただきありがとうございます。
    慌てて直しましたが、たぶんまたやっちゃうでしょう。

    2019年3月2日 19:45

  • 第21話 自由の獲得へのコメント

    自由はまだ掴めていないけれど、食欲が戻ったなら大丈夫ですね。
    私が小学校の頃、担任が『食いしん坊なのは生きるのに貪欲な証拠』って言ってました。食べる事こそ生きる事。小熊さんの回復を祈っています。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    「生き延びたいのなら食べることだ」とスネイクさんも言ってましたね。
    もしかして普段の自炊より豪華かもしれない病院食が小熊を回復させてくれるでしょう。
    僕がそうだったように退院する頃には数kg太ってしまうかもしれませんが。

    2019年3月2日 19:44

  • 第20話 損傷の状態へのコメント

    手術が無事に終わりおめでとうございます。そうなると、今度はカブの修理が気になってしまいますね。
    相手に過失がある事故なんだから中古部品じゃなく新品を付けられないのでしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    修理費等の事故補償についてはこれから考えるところですが、
    おそらく車のように修理費の請求書を保険会社に回す形式ではなく、同等の中古車程度の金額が一括で下りる形式なんじゃないかと。

    2019年2月27日 19:51

  • 第20話 損傷の状態へのコメント

    一生の相棒に言葉は要らないって感じかな⁈
    本当の友って、目を合わせただけで全て分かり合えると思ってます。
    礼子って漢前ですなぁ〜!!!(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    小熊と礼子のアイコンタクト。
    もしかして特別な機材を使わなければ声でコミュニケーション出来ないバイクという環境で養われたものかもしれません。

    2019年2月27日 19:49

  • 第20話 損傷の状態へのコメント

    「また来る」
    「来るな」
    小熊が生き返ろうとしている。
    礼子にとって人生最良の日、かも。


    確かに!リターンライダーって能く言うけど、リターンドライバー、ってあんまり言いませんね。
    ライダーは往生際が悪い。そしてちょっと目を離したらすぐ生き返る。私は往生際が悪いから不死身で。SRのエンジン掛けられるうちは乗っていようと。(最近は「カブでも可」にしようかなと思い始めてます。)

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    バイクに乗る人間は何度も死ぬ。
    事故や病気や金欠、あるは結婚など、世の中はバイクを殺すもので一杯です。
    そしてバイク乗りは何度でも蘇る。

    2019年2月27日 19:36

  • 第20話 損傷の状態へのコメント

    シノさんと棒人間。最強のバックアップ体制ですね。
    大学編との繋がりは気になるところ。
    今回は決定的な故障はないにしろ、全損に近い自損事故は、二度目だけに普通の人なら心が折れるでしょう。だからこそ身勝手な母から押し付けられた環境が、絶対直す気になったのか…。
    しかしやっぱり礼子はいい奴だ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    礼子は僕の中ではどうしようもない奴で、今回もそうする積もりでしたが、今回彼女がこんな事をしてまったのは、普段はダメダメでも大事なとこは押さえてる憎みきれないろくでなしだからなんでしょう。

    2019年2月27日 19:34

  • 第19話 手術へのコメント

    命に別状ないからと安心して、タガがはずれてバカ笑いしながらやってきて。ひとしきりお見舞いの憎まれ口叩いて。顔を見て安心したら何も言うことがないのに気が付いて、すぐ帰ろうとして。でもやっぱり本当のところは麻酔から覚める時にはそばに居る。
    今度は「アイアンマンになった気分はどう?」とでも言ってからかうんでしょうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    手術で足に髄内釘と呼ばれる金属棒を入れた小熊は、アイアンマンか仮面ライダーの気分でしょう。
    礼子も「ロボコップみたいに足からベレッタが出てくるようにして貰えばよかったのに」とでも言うかも。

    2019年2月24日 16:34

  • 第19話 手術へのコメント

    ヤバい!
    読んでるコッチも泣けた。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    読んでいる方々に何かしら響く作品になったのなら幸いです。
    手術後になぜか涙が出たというのは僕を含め何人かの人の実体験です。

    2019年2月24日 16:30

  • 第19話 手術へのコメント

    やっぱり相棒なんですね〜 なんだかんだ馬鹿にしても肝心な時はちょっと来てくれるんですね、礼子ちゃんは。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    僕自身の入院経験が反映されている今回のお話。
    事故相手や警察、保険屋等の嬉しくない訪問者も多かったですが、やっぱり友達が来てくれた時は嬉しかった。

    2019年2月24日 16:28

  • 第19話 手術へのコメント

    小熊お疲れ様です。
    これでもうすぐ病院ともおさらばですね。
    桜井は迷惑な隣人ですが、手術の不安を煽る体で逆に気を紛らせてくれたんでしょう。
    そして馬鹿とか言いながらちゃんと居てくれる礼子。いい風景でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    今思い出しても辛さより気楽な生活をしていた記憶が残っている入院生活。
    足の枷が取れてからは、いよいよ楽しい?入院生活の始まりです。
    礼子も書いてて実はいい奴なんじゃないかと思い始めて来ましたが、小熊を散々恐がらせつつ、居なくなるとロザリオを手に神に祈っていた桜井にも注目です。

    2019年2月24日 16:27

  • 第18話 病院食へのコメント

    病院の売店、某コンビニだったりするところが増えてますね…

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    僕の入院していたとこは小さな売店しかありませんでしたが、病院を出てすぐスーパーがあったので、外出許可を取ったり、たまにこっそり出たりして色々買っていました。
    最近では売店も自販機も充実し、wi-fi等ヒマ潰しグッズも充実してるとこが増えました。 

    2019年2月19日 10:15

  • 第18話 病院食へのコメント

    どう見てもアメリカ人の両親が桜井姓なのが気になります。日系人のサクライさんなのか?
    サプライさんだったりしてw
    一合強の白米で腹八分目って、小熊燃費悪すぎw
    私休日昼にお一人土釜で一合炊くと、夕食はオカズだけでいいですw
    糖尿治療で入院した時は、ご飯は120g。悲しい量でした(涙)。
    食パンだけ食べる中村の描写はブルースブラザーズのエルウッドへのオマージュですよね?

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    桜井がなぜ日本の名前なのかは今あれこれと考えているところですが、祖父が日本人で、父母は双方ともアメリカ人(片方は日本国籍)という経緯なんじゃないかと思っています。
    一食で一合強の米を食べる小熊は食事がやや炭水化物寄りかもしれません。将来は太るかも? 
    「おパン、スッピンで」は吹き替えしたバブルガムブラザースの名演もあって、見た後は真似して何もつけないトーストを食べたりしました。

    2019年2月19日 10:12

  • 第18話 病院食へのコメント

    『ちょっと遅れた冬休み』というとらえ方は非常に良いのではないのでしょうか。あせったり、イラついても状況は変わりませんので、のんびりしちゃいましょう。
    手術は麻酔で寝てるうちに終わっちゃいますしね。
    あとは、傷があまり残らないといいのですが…。

    病院食は病院によって当たりはずれが結構あるので、美味しく食べられていて何よりです。新潟の十日町の病院はあまりの米の旨さに、さすが米処。と、びっくりしてご飯の時間が楽しみだったのを思い出しました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    突然の入院生活で思いがけぬ休暇を取ることになってしまったというのは、今作を書くに当たり周囲の人に入院経験を聞いたところ、多くの人が言っていたことです。
    僕もそうだった気がします。とりあえず飯は美味かったし。

    2019年2月19日 10:06

  • 第17話 テクノロジーへのコメント

    ナマズおいしそうですね。
    山梨だと普通に流通しているのでしょうか。家の近所のスーパーでは見かけません。
    近々、挑戦してみたいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    以前は輸入されたアメリカナマズが日本でシミズダイという名前をつけられ、回転寿司屋やスーパーの刺身コーナーで鯛として売られていたらしいです。
    最近では業務スーパーでパンガシウスというナマズが白身魚として売られていて、これはなかなかの美味です。

    2019年2月11日 23:36

  • 第17話 テクノロジーへのコメント

    巣視線トイレとは?と一瞬悩みました。
    用をたす時、窓の外の枝にかかった巣から雛鳥がじっと見ている…。
    しかし病院ベッドも凄い事になってるんですね。
    まるでマジンガーZのヘッドパーツがパカっと外れて操縦コンソール(何故か洋式便器型w)が現れるみたいw
    なまずの蒲焼きは今後絶滅危惧種の鰻に変わって食卓に登場する事になるらしいですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    実に恥ずかしい誤字!慌てて直しました。
    僕の入院時にはトイレつきベッドなど無く、リクライニングもハンドルをクルクル回す人力でしたが、最近では入院の機材もハイテクになっているらしいです。

    2019年2月11日 23:34

  • 第17話 テクノロジーへのコメント

    いい時間に投稿されて読む事が出来ました。有難う御座います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    投稿の時間はバラバラですが、バイクもネット小説もタイミングが大事。
    またちょうどいい時間に新しいお話をお届け出来れば幸いです。

    2019年2月11日 23:32

  • 第16話 ハイエナへのコメント

    「食ったものとクソが一緒になるような2ストなんか嫌いなんだよ」とポップは言ったらしい。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    確かにオイルを燃やし、燃え残りのガスを捨てる2stは航空機技術出身のポップさんにしてみれば許せない物でしょうね。しかしあの加速と音を感じちゃうと病みつきになり、エンジンをイジったりセッティングを出す時のアマチュアにもフレンドリーな構造を見ると離れられなくなります。

    2019年1月30日 20:15

  • 第7話 右直へのコメント

    事故状況を脳内シミュレートしました。
    わしも気をつけよう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    バイク、特に原付に多い右直事故。
    防ぐには予測運転と安全装備。何より自分自身の勘を磨くことが大事でしょう。
    防ぐことが出来なかったら、その時はその時でちょっとした休暇が来たと思って。

    2019年1月30日 20:12

  • 第16話 ハイエナへのコメント

    「降りる」なんて絶対言わないことを自分の目で確かめて。だったら補償金で新しいバイクを買うに違いない。あのカブ、部品どり(分捕り?)できる。ラッキー!・・・ハイエナ。
    小熊だったら・・・。礼子が「あげる」なんて言うわけないか。
    小熊、礼子、椎の時々逆回転する三すくみ、面白いですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    もしも礼子が入院したら、やっぱり小熊がハイエナしに行くんじゃないかと思います。
    気弱になっている礼子に「ハンターは私が貰うから心おきなく死ね」「乗ってくれるの?」「いやバラして売る」「そこを動くな!私のハンターで轢いてやる!」とか。
    椎ちゃんも「赤はダサいからワイルドストロベリーの模様に塗り替えてあげるね」とか。

    2019年1月30日 20:07

  • 第16話 ハイエナへのコメント

    小熊ちゃんがモンキーは違うかな?椎ちゃんなら身体の大きさからしてピッタリの様な気がするけど… モンキーで100kmオーバーだすまで改装したら、最早モンキーじゃ無くなるよね。ノーマル部品はタンクだけって感じだね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    椎ちゃんはモンキーかドリームCBみたいなクラシックルックにカスタマイズしたNSR50なんてのが似合うんじゃないかと思います。
    RX-7やシルビアをスポーツ走行じゃなく本来のデートカーとして使うように、峠で膝擦るだけがNSRじゃないって感じの走り方をしてくれそうです。

    2019年1月30日 20:03

  • 第16話 ハイエナへのコメント

    子熊さんは、頭もよーく診てもらった方が良いようですね。変な風に打っているようですので・・・。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    小熊はきっと麻酔のモルヒネでどうにかなっていたんでしょう。
    しかし、キャブのモンキーの掘り出し物と言われて冷静で居られる人間は居ないでしょう。
    買っちゃえば後は何とかなるなる。

    2019年1月30日 20:00

  • 第16話 ハイエナへのコメント

    ヘルメットやツナギ、そしてバイクで覚えるならまだしも、モンキーで百キロオーバーは『ちょっといじれば』てレベルじゃ無理です。相当弄りますよ。

    私のゴリラはメーター読みで多分、最高速は八十キロくらいです。

    ところで、モンキーの出物はシノさんのお店でですよね?

    良く見たら中華モンキーだったとかのオチを希望します(笑)

    礼子が想像以上にひどい奴で清々しいです。

    2ストエンジンに関しては、僕はチャンバーの理屈とかの方が良く分かりません。4輪のメカだったからかな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    雑誌掲載の読者投稿モデルとか見てると麻痺しがちですが、確かに100km超ならヘッドもクランクケースも加工して足も冷却もアフターパーツ、フレームも強化しなくちゃ恐くて全開できないですね。
    2ストのチャンバーは単純です。脈波や膨張効果など色々ありますが、高価いものが高性能です。あとなぜかパワーが出るらしいエキパイの布巻きなど。

    2019年1月30日 19:59

  • 第16話 ハイエナへのコメント

    小熊の皮算用のお時間です。
    しかし小熊が最初に出会ったバイクがモンキーで
    題名がホンダモンキーだったらこんなにこの本は売れてない気がする。
    だってモンキー乗りはアレな人が多いもの。
    何回盗まれても懲りずに買うし…。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    さすがにカブほど一般的じゃないモンキーの小説じゃ書籍化は難しいですね。
    もっと人目を引くタイトルじゃないとダメみたいです。
    モンキースレイヤーとか。
    わたしにモンキーが舞い降りた、とか。
    モンキーランド・タマとか。
    ご注文はモンキーですか?とか。
    もんきぃ!!とか。
    いとしのモンキーとか。

    2019年1月30日 19:55

  • 第15話 お見舞いへのコメント

    小熊がシリンダーのボルトを捩じ切って、バイクから降りるかも、となった時は泣きそうだった礼子だから、骨折と聞いて大安心。その反動の馬鹿笑い。今度は降りるとは言わないだろう、って。それに対して「何しに来た? 礼子」。ホントにもう。どっちもどっちだ。読んでてうれしくなってしまう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    事故を起こし体を壊したのを見て笑った礼子も、心が折れそうになっている様を見た時は思うところがあったんでしょう。
    もしかして礼子もバイクを降りようとしたことがあったのかも。

    2019年1月25日 19:56

  • 第15話 お見舞いへのコメント

    流石、礼子⤴️👍 骨折くらいじゃ心配しないで笑い飛ばすのがバイク仲間だね🎵

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    足の一本折ったくらい笑い話で済ませる礼子。
    一応現状の設定では過去に骨折レベルの怪我をしたことが無いということになってます。
    特に深く考えたわけではなく何となく礼子は風邪をひいたことと骨折は一度も無さそうだなと思ったから。

    2019年1月25日 19:55

  • 第15話 お見舞いへのコメント

    礼子の事だから『あんたバカね~』くらいは言うと思っていたのですが、
    予想以上にやらかしてくれました(笑)

    ここまで大爆笑をすると清々しいですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    小熊のことを笑いつつ真っ先(椎の次)に駆けつけた礼子。
    その心情が次回第十六話でわかります。

    2019年1月25日 19:53

  • 第15話 お見舞いへのコメント

    やっぱ礼子はそう来たか😂

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    礼子はそうでなくちゃいけません。
    バイクばっか乗っていた僕の記憶の中で美化された僕自身の姿ですから。
    もっと原型無くなるまで美化すると小熊になります。

    2019年1月25日 19:50

  • 第15話 お見舞いへのコメント

    爺いは必ず深夜に目が覚めトイレに行く
    そのままツイッターを閲覧して眠くなったら
    二度寝する。
    「お、スーパーカブ更新してる」
    カクヨムを開け椎と礼子の想像通りの反応に
    満足感に満ちてスマホを閉じる。
    悪くない人生w

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    僕も書いてると勝手に動き出す礼子と椎が僕の予想通りのことをしてくれて幸せな気持ちです。
    一つ足りないことがあるとすれば椎がいつまで経っても僕のところに来ないことでしょうか。

    2019年1月25日 19:48

  • 第15話 お見舞いへのコメント

    礼子は開口一番『バカね』と言うと思っていたので、大正解でした。こんな時は下手な気を使われるより、笑い飛ばしてくれる友がありがたいですね。
    椎ちゃんを連れ帰ってくれそうな人が来てよかったです。
    さもないとずぅーっと、帰らなそうなので。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    バイクで空飛んで骨折、僕も笑い、笑われました。相手を勇気付けようなんて気持ちは無く、ただ笑っちゃうほどバカだったから。

    2019年1月25日 19:46

  • 第14話 事故担当者へのコメント

    担当者は反撃に合うと思わず舐めてかかって来てたのでしょうね。
    次回が少し心配です。浮谷社長の助けを借りる方が良いかなって感じがします。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    事故の時の保険会社は言い値でハンコを押してはいけないと色んな人に言われました。
    おかげで病室という閉鎖環境で前巻までのキャラクターを出すイベントが上手く作れるという側面も。 

    2019年1月22日 00:27

  • 第14話 事故担当者へのコメント

    完璧すぎるかなあと思ってしまうほどの対応お疲れさまでした
    ちょっと隙があるけど、お釣りが来るくらいの埋め合わせをして行く変化球展開でも面白いかなと思いつつ、直球勝負も大好きです
    今後の展開が楽しみです

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    今時のラノベのような隙のある子は書こうと思っても書けないので、小熊は自分のスキルの範囲で書ける抜け目の無いキャラクターになりました。
    それゆえ何か大きな物が欠落していたりもします。

    2019年1月22日 00:25

  • 第14話 事故担当者へのコメント

    ついに来るものがきたか〜。
    バイクと事故は、切っても切れない腐れ縁。
    子熊さん、早く元気になってね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    古株のバイク乗りが従軍経験みたいに話す事故の経験。
    きっと小熊の折れた足も雨の降る日には痛むようになるんでしょう。

    2019年1月22日 00:23

  • 第14話 事故担当者へのコメント

    更新有難うございますm(_ _)m 納得の展開です。iphoneXやドラレコの装備など現在に沿っていて、小熊が今、存在しているように感じています。次も楽しみに待ってます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    僕の高校時代に無かった物を使い、僕とは違う高校生活を送る小熊たちを想像で書くのは大変ですが、僕が高校時代に取りこぼした物を小熊に拾って貰っていると思いながら日々空想しています。

    2019年1月22日 00:21

  • 第14話 事故担当者へのコメント

    無茶を言わない相手で良かったですが、金銭が絡むとまた別なのでしょうね。
    タクシー会社は浮谷社長ともきっちり話さないといけないでしょうね。バイク便会社も損害を被るわけですから。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    あまり紙幅を割かずあっさり済ませようと思っていた事故対応。
    実際はうまくいかず、後で切ればいいと思いつつ話が伸びてしまいます。
    宿題を残すと後で泣くことになるのは四巻までで充分学んだのに・・・

    2019年1月22日 00:19

  • 第14話 事故担当者へのコメント

    満点の対応だと思います。
    私も仕事で被害者側からサポートをしていましたが、これ程いい応対はなかなかお目にかかればません。
    経験上、最後の一撃は結構効いていると思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    バイクの乗り方も整備や事故対応等も小熊の行動は僕の理想です。
    僕自身が小説の中に求めたのがそういう理想的存在なので、書く時も自ずとそんなふうになります。

    2019年1月22日 00:18

  • 第13話 お説教へのコメント

    今日はやめます!わかるわあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    バイクで足を折った小熊の気持ちは、同じ思いをした僕よりだいぶ強く、そして僕と同じ方向でした。
    入院に伴う色々なイヤな事が頭に浮かぶ中、バイクに乗れないという事実が困り事の一つに加わっていました。

    2019年1月17日 21:29

  • 第13話 お説教へのコメント

    「やめろって言われたらやめる?」「うーん、次からやめるかな」
    を思い出しました。でも、今回は「今日はやめます」。
    担任の先生、文化祭の時の小熊と礼子の活躍、覚えてないのかな?
    ガソリン代くらいしか考えが及ばなかったんだから無理もない、ですか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    一巻のあの台詞の時点で、小熊の方向性は決まっていたんでしょう。
    明日なんてそんな先のことは考えない。いやなことは次に回して忘れ去る。

    2019年1月17日 21:27

  • 第13話 お説教へのコメント

    今日は……、😂

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    今日はやめます。
    明日どうするのか私にはわかりません。
    未来においてどうするのかは神さまにだってわかりませんが、私にはわかっています。

    2019年1月17日 21:25

  • 第13話 お説教へのコメント

    此方側の人になってしまった小熊さん。嬉しいやら、悲しいやら···。
    自分は開放骨折で4月に入院したのですが、すでに申し込んであった6月のエンデューロレースにどうしたら出れるかばかり考えてました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    レースとか行くと前のレースで折った足のリハビリも終わってないのに、ピットの人間に抱えられてバイクに乗るライダーなんてのが居るそうです。
    鎖骨とか肋骨の骨折なんて風邪か何かと同じって世界。

    2019年1月17日 21:23

  • 第13話 お説教へのコメント

    とにかく卒業して進学しちゃえば、他人ですからね。
    まあどっちみち卒業までは乗れそうもないだろうし。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    学校なんてのはパっと行ってパっと出るものだとレーサーの土屋圭一氏も言っていました。
    (※土屋氏は十八歳で免許を取って十九で取り消し、二十歳でもう一度免許を取って二十一歳で取り消し)

    2019年1月17日 21:22

  • 第13話 お説教へのコメント

    バイク乗りが辞めなさいって言われて辞める訳無い。今日は辞めます、小熊ちゃん立派なバイク乗りだ‼️

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    僕がバイクで足を折って入院していた間、同じくバイクで怪我をした人間が何人か運び込まれてきました。
    やめた奴は一人もおらず、入院中ながら中古バイク屋を回り一台買っちゃったお馬鹿も。

    2019年1月17日 21:20

  • 第13話 お説教へのコメント

    最期の「今日はやめます」が良いですね。やっぱり小熊はスーパーカブに乗る可愛いだけの女の子では無いですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    今日はやめると言えるのは、明日どうするか決まっているから。
    小熊はきっと何も諦めていないんでしょう。
    ただ今日はちょっと日が悪いので捨て台詞の一つも吐いてふて寝。

    2019年1月17日 21:17

  • 第13話 お説教へのコメント

    「今日はやめます」が最高にウケますねw 怒られっぱなしではない所は流石ですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    事故で満身創痍になりながらも強がりを忘れない。
    きっと小熊は両手両足を捥がれても「今日は引き分けだな」と言い張るんでしょう。

    2019年1月17日 21:14

  • 第12話 ルームメイトへのコメント

    病室の3人の名前、
    ホンダF1のオマージュ!?
    であること発見して、嬉しくなりました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    お察しの通り歴代F1監督から名前を頂戴しました。
    海老沢泰久氏のノンフィクションに影響を受けたので、世代はやや偏っていますが。

    2019年1月15日 21:39

  • 第12話 ルームメイトへのコメント

    まさか裏ヤビツでNSR80ごと落ちた黒歴史を呼び起こされるとはw

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    路面傾斜の対応が苦手だった僕はヤビツではあまり上手く走れませんでした。
    しかしあの頃走り屋ばかりだったヤビツも今では自転車があちこちに。

    2019年1月15日 21:37

  • 第12話 ルームメイトへのコメント

    崖の下に転落は怖いデスね。

    最後の2行が効いてます。
    4輪は分が元々悪いのにジタバタするんでしょうか。小熊が逆走で突っ込んできたとか?
    状況的に無理があると思いますが。
    マスターキートンみたいな凄腕のオプが現れてくれないかな?
    それにしても、礼子や椎姉妹や社長はまだ知らないの?

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    保険会社の調査員と聞いて思い浮かべるのはマスターキートンか、それともプレイガールか。
    僕はバニシングIN60のハリッキー演じる主人公ペイサー。
    まだ事故から一時間少々の時間軸ですが、そろそろ仲間たちもやって来そうです。

    2019年1月15日 21:35

  • 第12話 ルームメイトへのコメント

    何と言えば良いのでしょう、桜井淑江さんは2ストみたいに元気な女の子ですねぇ。
    カブの小熊さんとは正反対な活発さですねぇ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    峠小僧の馬鹿っぷりを書こうとしたら、2stみたいにパワフルで無駄が多く、中身も単純な女の子になってしまいました。
    声も社外のチャンバーみたいに汚い音なのかもしれません。
    あの汚い音が大好きで僕の今まで乗った2stは全てチャンバーを替えました。

    2019年1月15日 21:32

  • 第11話 RYOBIへのコメント

    女子かよー(そりゃ女子部屋ですねえ)
    何回か入院しましたが、いずれもおっさんか
    爺さんばっか。
    工務店社長のいかついおっさんが、日曜に
    サザエさんの最後にじゃんけんするの可愛かった。

    しかし病室でアシアナ(航空?)って
    鎮痛剤で痛くないにしろ、血は出ないんですか?
    辺り一面!
    秋山澪「やめろー、痛いのは弱いんだ!」

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    年齢や職業を問わず集団生活をしてしまうことになる大部屋入院。
    寮のような共同生活の経験が無かったので新鮮な体験でした。
    穴開けた時の血は少々こぼれる程度でイソジンつけておしまいでしたねー。

    澪ちゃんはギタリスト持病の腱鞘炎になったらどうなるのか。
    あの注射は大の大人が悲鳴を上げるほど痛いそうで。
    案外澪のほうがよく我慢して唯や梓は発情期の猫みたいな悲鳴を・・・

    2019年1月12日 20:37

  • 第11話 RYOBIへのコメント

    更新が早いと嬉しいです。いやぁ、リアルですね。痛そうですねぇ、麻酔で痛くないんだけど。薬が切れると痛いんですよね〜、私は腕の開放骨折でしたけど。ソレでも痛みを思い出して口をすぼめて読んでしまいました。新キャラクターの三人にも期待してます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    骨の見える解放骨折は想像しただけでも痛そうです。
    僕は骨折部位の痛み入院以後そんなにありませんでしたが。
    手術後に残った麻酔が結構辛かったと記憶しています。

    2019年1月12日 20:33

  • 第11話 RYOBIへのコメント

    ドリルのメーカーですが、マ〇タにしていただきたかった……と思いつつ、
    リョウビの黄色いボデーと赤いロゴの方が印象的かなぁって気もします。

    私は幸いな事に骨折をした事が無いのですが、父が怪我で脚にピンを入れていた時期がありまして、治った時に記念でそのピンを持って帰って来ました。

    体の中で錆びないだけあって三十年近く経つのにピカピカです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    ドリルは僕の膝に穴を開けたのがRYOBI製だったのでそうしましたが、
    調べたらRYOBIは既に電動工具事業を京セラに売却済みだそうで。
    (RYOBIブランドは存続)
    骨に入っていたピンは僕も持っていて、役に立つのか立たぬのかわからぬまま持ち続けていましたが、今作を書くに当たり引っ張り出してきました。

    2019年1月12日 20:31

  • 第10話 鎮痛剤へのコメント

    確かに医師の診断は頼もしい時と、客観的過ぎて腹がたつ時がありますね。
    しかし「打ち所が悪かったら即死だった」という指摘は、これから小熊の気持ちを和らげるのではないかと思います。
    5-6週間か…。卒業は心配だけど、推薦で良かったとも言える状況ですね。まあ松葉杖で歩けるのはもっと早いのでしょうけど。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    医者の言葉は僕が大腿骨を折った時にも言われたことです。
    バイクは危ないからやめたほうがいいと言われ、そうですねと病室に戻った後で、同室者と中古バイク誌を読みながら次は何買おうかと話し合いました。

    2019年1月9日 16:57

  • 第9話 処置室へのコメント

    大きなタクシー会社は示談担当の社員がいて、強引に「タクシーは悪くない」理論を展開するらしいです。
    速やかに任意保険の示談交渉を申し込みましょう」。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    タクシー会社の事故担当の人の手練手管は手ごわいです。
    こんな時に役に立つのが保険会社の交渉能力ですが、それも社によってピンキリだとか。

    2019年1月8日 07:46

  • 第9話 処置室へのコメント

    投稿お待ちしてました\(^o^)/読んで自分の経験を思い出しました。入院先が決まって不幸中の幸い。私の時は隊員が電話して病院を探し3件目で決まりました。この後の展開で支払いが気になります。事故入院は健康保険を病院が使わせないから全額自己負担を強要されるし…どうなるんだ…小熊ガンバレ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    なんとかタライ回しになることなく入院出来た小熊ですが、そうなると今度はお金の問題が出てきます。
    どうするかは概ね決めていますが、具体的にどうするかは例のごとく書きながら決める積もりなので、どうすればいいのやら。

    2019年1月8日 07:44

  • 第9話 処置室へのコメント

    おそらく経験談でしょうが、生々しいですね。
    私も母を運ぶ救急車に同乗した時は慎重な運転に驚きました。
    本当にありがたいと思いました。
    勿論近所の消防署からは緊急出動の救急車が結構な速度で飛び出して行きます。

    一番早いのは暴走車追いかけるパトカーでしょうね。中学生の頃パトカーは大体クラウンでしたが、実はセンチュリーのV8積んでいるとの噂でしたw

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    お察しの通り経験談です。いずれも筋骨逞しき救急隊員の車を揺らさない運転は見事でしたが、それでも車は車、痛いのなんのって。
    パトカーが違反者を見つけた時の加速は間近で見ると驚かされます。嘘かホントかエンジンはノーマルながらギア比が市販車より発進加速優先になっているとか。

    2019年1月8日 07:42

  • 第8話 救急車へのコメント

    後続がトラックならドラレコ搭載の確率が高いから状況はなんとかなりそうな気がするも、何ともやるせない。明日は我が身かもしれないので、初詣は交通安全の願掛けをしてきます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    オカルト的なパワーはあるのかないのかわかりませんが、
    心理学的な効果は確かにあるという交通安全祈願。
    普段から神社の境内散歩は時々やるので、僕もお参りに行こうかなと思っています。

    2019年1月5日 19:42

  • 第8話 救急車へのコメント

    ちょっと調べればわかるのになんでそんな嘘つくかなあ…。事故処理経験も当然あるだろう、浮谷社長の出番かな?

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    事故によって受けるダメージはバイクや身体の損傷だけでなく、
    事故後にやらなくちゃいけない事故相手との交渉事。
    揉めなきゃいいけど揉めるような厄介な相手に出くわすことも。

    2019年1月5日 19:38

  • 第8話 救急車へのコメント

    小熊ちゃんと同じ状況で事故った時のタクシー運ちゃんと同じ台詞やわ。
    個タクの資格取得条件は10年無事故無違反だったかな?
    それ守るのに無いこと無いこと言われ放題だった。
    まぁ俺と俺の後続車のドラレコであっさりばれたけど。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    個タクになってからも星付きなど、無事故無違反チャレンジは続くらしいです。
    最も難しいのは、主要なビルや建物の位置を覚えることだとか。

    2019年1月5日 19:50

  • 第8話 救急車へのコメント

    タクシーの運転手の言動がムカつきますね😡丸めこんで自分に有利に事故処理したい気満々な言動、営業車運転手の特有な言動ですよね(怒) いさきよく「すいませんでした。」の一言が言えない大人、ダサくてムカつきますね😡

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    事故を起こすと多くの人がパニックを起こします。
    小熊のように普段から落ち度を作らず事故の時も冷静なのは理想ですが、
    このタクシードライバーのようになっちゃうのも人間の性という奴でしょう。

    2019年1月5日 19:32

  • 第8話 救急車へのコメント

    まだ誰も訪ねていないので聞きます。iphoneX。いつ買ったの?出版社のお姉さんから貰ったのは?それとも浮谷社長から?ちょっと、1.2.3.4を読み返してきます。ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    iphoneXは三巻で出版社の女性編集者から貰いました。
    書籍になった時のことを考慮して商品名を避けスマホとだけ表記しましたが、
    今回はカクヨム掲載の間は気にせず書こうと思い、iphoneと書いちゃいました。

    2019年1月5日 19:30

  • 第7話 右直へのコメント

    事故時の描写が詳細で読んでいてヒリヒリしてきます。事故の瞬間は本当に嫌なものです。タクシーってプロなのにへたくそが多い。と感じているのは自分だけではないようですね。

    椎ちゃんが取り乱して受験に悪影響が出ないといいのですが・・・。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    事故描写に関しては、実体験という何より頼りになる参考資料があります。
    椎ちゃんが心配ですが、不安定になる椎ちゃんを見てみたくもあったり。

    2018年12月30日 22:26

  • 第7話 右直へのコメント

    私も前の車が左側に車を寄せて停止したので、そのまま右側をすり抜けようとしたところ、いきなりUターンして来て、前を塞がれて横転した事があります。向かい側駐車場に切り返し無しで入れようとしたとの事。相手は私が横転した位置が黄色のセンターラインを超えていたので(そりゃ逃げようと右にハンドル切ったのでw)無理な追い越しと主張して保険会社の調査員まで入りましたが、私に過失がない事が証明されて、全損のカブの代わりに今のカブになりました。

    二輪車は歩行者自転車には恐ろしい相手ですので注意が必要ですが、対四輪だと完全に弱者ですね。最近はツーリングでは後ろから車が来たら減速して抜いてもらう事にしています。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    カブ全損は残念でしたが、新カブを入手し、何より生き延びたことが幸運です。
    ノリックは同じような状況で逝ってしまったので、お互い気をつけてカブと共に走り続けましょう。

    2018年12月30日 22:25

  • 第7話 右直へのコメント

    あ〜、なるほど……
    バイク便やってた時に、よくタクシーの運転手と揉めたの思い出したヽ(`Д´)ノ
    あ、ぶつかったのは僕じゃありません。
    前を走っていた可愛いリトルカブに乗ってた女の子。
    客乗せようとして左を見ないで幅寄せして、カブに接触。
    女の子が転倒させられた上に文句言われてたから、タクシーからぶつかったの見てたとフォローしつつ110番した。
    1つ失敗したのは、女の子の電話番号を聞かなかったこと(٭°̧̧̧ω°̧̧̧٭)

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    リトルカブ女子が無事なようで良かったです。
    今ならドラレコがあるから揉めることも少なくなったんでしょう。
    今ならLINEのIDとかFacebook、ツイッター等、電話番号より気軽に聞ける…かも?

    2018年12月30日 22:22

  • 第7話 右直へのコメント

    バイクで事故ってもうろうとしてる時って自分の身体より真っ先にバイクの心配するんですよね。自分も仲間も皆そうでした。あの行動はバイク乗り特有な行動なんでしょうかね〜 小熊ちゃんの「カブは?」の言葉が妙に共感しましたよ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    やっぱり事故の時はバイクが心配になりますね。
    入院中は僕以外にもバイクで事故っや奴は居ましたが、
    さっそく次のバイクを買う算段をしていました。

    2018年12月30日 22:19

  • 第7話 右直へのコメント

    なるほど。そういう事故でしたか。ありそうで、痛そうで怖いですね。ちなみに椎が、私のお気に入りの登場人物です。もっと出してほしいですます。ヨロシクお願い申し上げます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    椎は僕もとってもお気に入りです。
    高校最後の時間は椎のことも書く予定なのでお楽しみにして頂ければ幸いです。

    2018年12月30日 22:17

  • 第6話 契約へのコメント

    いつも楽しく読まさせて頂いております。
    私がイメージする小熊の性格が、話が進む毎に変わっていくのが面白いです。今回もお下品な言葉が出てくる所で笑いました。
    次話も楽しみにしております。

    (p.s.某バイク漫画にてパロディ化されてるのを読んで、『こんなの有りなのか』とすごく笑いました。それを読んで思わず今回初めてコメントしてます。許可とかどうなってるんでしょう、、、)

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    僕が今まで読んだ小説の集合体みたいな小熊のキャラは。海外サスペンスに偏った読書暦に寄ったものになっています。
    もしかしてお下品な言葉は書籍で直すかもしれないので、カクヨム限定?バージョンとしてお楽しみ下さい。

    2018年12月26日 21:54

  • 第6話 契約へのコメント

    まさに『情けは人の為ならず』といった結果ですね。
    「よかった~、これでキャンセル料を払わないで済むわ」は、小熊さんに余計な気を使わせないように、わざと言った。と思うのは深読みしすぎでしょうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    マルーンの女はそこまで殊勝ではないと思いますが、小熊に物件を押し付ける言い訳で、それくらいの大義名分は考えてるんじゃないかと。
    ゲスですがだからこそ小熊と妙に相性がいいのかなと思います。

    2018年12月26日 21:52

  • 第6話 契約へのコメント

    Win-Winの関係ってやつですなw

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    善意で繋がった関係より利益関係のほうが信用できる。
    それが僕の産み出すキャラの思考で、僕の他人とはズレたところでもあります。

    2018年12月26日 21:50

  • 第6話 契約へのコメント

    なまじ善意満タンで、裏があるのでは?とか、お返しが高くつきそうとか思い悩むより、こういう自分の利益しか興味のない人間は信用しやすいですね。まあ詐欺師はそれさえも演じて人を騙すわけですが…。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    それさえ演じて人を騙す・・・某人形劇のキセル男ですね!
    大学編の竹千代のモデルの一人だったりします。

    2018年12月26日 21:49

  • 第6話 契約へのコメント

    シノさんのサニトラですが、ソレックスにタコ足と来て、デュアルマフラーとが来るかと思ったらスーパートラップとは。なかなか通好みですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    ソレタコデュアルは定番ですが、僕の世代だと砲弾型一本出しのほうが速く見えてしまうと思い、ちょっと捻ってスパトラにしました。
    やや限界低いけどそれゆえドリフトでは楽しい足とか、高回転ならDOHCって固定観念を崩してくれるOHVとか、サニトラで書きたい話はまだまだ色々。

    2018年12月26日 21:48

  • 第5話 住処へのコメント

    リアル感があっていつも面白いです。ロードバイク乗りなのでバイクには乗らないですが、ち密な描写にいつも感心させられてます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    カブのセカンドマシンとして実用自転車(パナソニック・レギュラー)に乗っている小熊を、ロードに乗せたらどうなるか興味があります。
    大学生定番のJIANTか学割のあるアンカーか、それとも人を三人殺してるコルナゴか。

    2018年12月22日 19:43

  • 第5話 住処へのコメント

    火葬場の近くに住んでいた知人によると、その日の風向きによっては洗濯物を外に干せないとか。
    脂っぽい汚れが…。
    小熊は防犯上でも外には干さないでしょうが…
    レクサス女の土地なら賃料ただでいいんじゃってそれは無理でしょうねw
    しかしカブ禁止の学生寮を蹴ってここに住まなければ、義理(?)の弟との縁も無かったわけで…

    こうなると事故がますます気になります。
    貰い事故?

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    舞台になった場所の斎場は何やらハイテクな火葬場なので灰が飛んでくることは無さそうです。
    事故の暗雲はそろそろ近づいてくるんじゃないかと(まだ考えてないとも言います)

    2018年12月22日 19:38

  • 第5話 住処へのコメント

    バイクを自分で整備する人間、車を自分で整備する人間にとっては近隣に家が無いのは物凄く有利な住宅。まして敷地内にコンテナが有るなんてヨダレ物物件ですよね⤴️小熊ちゃんなら葬儀場など気にしなさそうですもんね。レクサス女の持ち物なら値切り倒して借りちゃえば良いよね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    電動工具が使えて塗装が出来る環境というのは書いているこっちも羨ましいです。
    住環境によっては夜中にバイクの暖機も出来ないようなとこも。

    2018年12月22日 19:34

  • 第5話 住処へのコメント

    女の子が一人暮らしをするには閑静すぎる所ですが、バイク乗り、それも自分でメンテする人には最高の立地ですね。
    自分も8年前まで、大学から北へ同じ位離れた所に住んでいたので、南大沢駅周辺を懐かしく思い出しています。買い物には便利な所ですよ。無人の野菜売り場がお勧めです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    南大沢はよく自転車で買い物に行くので、取材が簡単です。
    今は随分変わりましたが、あの辺には公道レースの熱いスポットが幾つもありました。

    2018年12月22日 19:32

  • 第4話 奇縁へのコメント

    名前が出ずにマルーン女となっている辺りから知り合いにもなりたくないと言うか、とにかく小熊さんは彼女に関心が無いみたいですね。

    住居は教習所で知り合ったおばさまに紹介してもらうのかなって思ってました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    小熊とは互いに好感を持っているわけでもなさそうな関係のマルーンの女。
    書いてる側にとっては意外と動かしやすいキャラです。
    もしかしてレクサス以外の物に乗るかも?

    2018年12月19日 09:58

  • 第3話 白いカラスへのコメント

    P95の修正、というのはP195のことだったんですね。
    何だかどこかで見たような・・・と思ってましたが、こうやって詳しく経緯を書かれると何だかうれしくなってしまいます。目を丸くしている彼女も、以降、小熊のことをヒーローを見るような目で・・・。

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    小熊のいかがわしい誤解は四巻で出したのは早かったかなと思いましたが、美味しい物も面白い?話も良いものは二度味わえばもっと良くなると思って書いちゃいました。

    2018年12月19日 09:56

  • 第4話 奇縁へのコメント

    まさかの〜?
    続きが気になって眠れません。
    気晴らしにカブで走ってきます(^^)

    作者からの返信

    感想ありがとうございました。
    内容は部屋探しという地味で生活臭溢れるものですが、その後に待っているものは・・・?
    いいテンポで書けるかどうかわかりませんが、お付き合いいただければ幸いです。

    2018年12月19日 09:54