㈲アリサワ解体新書

作者 有澤いつき

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 書評完走(2回目)の有澤を労おうへのコメント

    有澤さんお疲れ様です。
    色々と苦悩しておられたのをTwitterで拝見しておりました。
    私の作品にも素敵な書評ありがとうございます。じっくり読んでくださり、とても嬉しかったです。どうかゆっくり休んでくださいませ……!

  • 書評完走(2回目)の有澤を労おうへのコメント

    完走おめでとうございます。
    作品に向き合って、分析して、何をどう言うべきか選んで、書き記しての130作品。

    しんどそうな時期も聞き及んでおり、それでも一つ一つ積み重ねていく姿勢を尊敬します。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いろいろと醜態を晒しつつも、あたたかく見守ってくださり感謝申し上げます。数字がすべてではありませんが、こうやって活動を積み重ねられたことに重みと喜びを感じます。

    2019年9月11日 11:32

  • 書評完走(2回目)の有澤を労おうへのコメント

    おめでとうございます……。とても真似できない芸当です! 労います(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます、労われた嬉しい。
    無理せずやっていきたいと思いますー

    2019年9月11日 11:30

  • 書評完走(2回目)の有澤を労おうへのコメント

    二度目の完走、おめでとうございます~っ!!ヾ(*´∀`*)ノ
    ほんと、すごいです!(≧▽≦)

    どうぞ、活動は無理のない範囲で~(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!いつもコメント、いいね、ありがとうございます。私がのろのろしてる間に新作やら完結やら創作談義やらしてて、本当にお疲れ様です。
    健康第一でまったりやれればと思います。

    2019年9月11日 11:29

  • 書評完走(2回目)の有澤を労おうへのコメント

    お疲れ様です!
    最近は色々と変わってきましたからね……(なんだよワークスペースって)
    急にやらなくても、ゆっくりゆっくりやっていければいいんです。きっと、多分きっとそう!(不安」

    何はともあれ、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    小説更新ボタン押したらワークスペースになってました()
    ゆっくり大事です。自分が管理できるペースでやっていきます。

    2019年9月11日 11:28

  • 有澤の書評に金を払う価値はあるかへのコメント

    ムズい…

    お金払っても感想ほしいかと言われると、逆に負けなのかな、という書き手としての固定観念や先入観がジャマをする感触があります。

    仮に、払っても!と思う方を想定すると、私の中では尊敬するプロの作家さんというありえない人が浮かびました。

    つまりまだ、感想としてお金を払うレベル、レベルじゃないな……書評とは差別化された感想でしか得られないものに、確立したイメージが抱けてません状態。

    書評家はそれだけで、食ってる方もいるので、それとは違う感想家とでもいうものを、考えてるのかな、と思ったのですが、違ったらごめんよ。

    あとは払ってないけど、アマゾンのベスト500レビュワーの感想は、その洞察力と説得力と解説力に、そのレビューを読む価値がある、と思わされる方がけっこうざらにいると感じてます、自分の本が語られたら嬉しいなぁ、と思ったり。(こういう風に書きたいなぁとも)
    特徴としては、バランス感覚、安心して読める目線の高さと、安定感、何より素直、話の内容をしっかりつかんでいる。といったとこです。

    でも、いっちゃんが言ってるのは、小説のように感想を〜だから、そこににじみ出る個性ではなく、魅せる魅力を備えたものを指すのかな、と思うので、

    ふだん私が、読んだ人からどんな感想がほしいかなぁとぼんやり思い浮かべるものとは、一線を画す気がします。

    小説みたく書くけど、読む読まないは自由! というスタンスならば、原作ありきの二次作と内容も動機も異なるけど、根っこが同じと思われないか、一方で感想を書くという断りを原作に入れる必要なく行っていくものではないのか、

    なぜか真逆の事態を想像しました。

    まぁ、それは机上の論として。

    ある書店員さんの書評がおもしろいって、まとめたものが本にもなってるし、ぜんぜんお金は発生すると思うのです。

    私は、読まれた段階で書いた話は自分のものではなくなる、その人のものになるという意識が強いので、感想も著作だと思ってますが、感想をもらった場合はそれをどう受け止めるのも、作者の自由かなと思ってます。
    それが文通のように続くのが理想ですが、できてないという、作者としてテーマのない生き方をしてるなぁ、と思います。(プチ反省)


    エッセイストのような作家読みで、そのジャンルだけを集めた、ジャンル分けされた感想集とか読み比べてみたいなー、と今思いました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。受け身な私です。ひーたんのところにも色々いって、読んで、何かしらコメントをしたいのに。もらってばかりです。

    感想って言葉って、意味が広いよねーってところからこの話は始まってます。感想には、簡単に書けるメッセージも含まれるし、私の書評みたいなものも含まれる。その認識が人によって違うから、感想という字面を見て「どうせパパっと書けるやつやろ」とか、軽視する人がいるし、感想というだけでそういう種別の人間に含まれる気がして……みたいな話です。私もうまく言語化できた自信はない。

    お金云々は、熱心な感想書きさんとお話しして出てきたことです。そうやって軽視される感想の価値を高めたいと。詳細は省きますが。
    私はどうなんだろう。感想を依頼されて書いてお金をとるだけの活動ができるだろうかと考えていたけど、ひーたんの言葉を受けて揺らいでしまっているから、時期尚早ということでしょう。まだその境地に至った、あるいはそこまでして感想の価値を高めたいと思いきれていないのかも。

    と、もう少しで外部でやってる書評がなんとか終わりそうなので(半年以上経ってまして、やっとです)、次を考えていたところでした。私の書評(と書くことで感想のイメージを変えようとはしてますが)にはある程度の需要があるみたいなので、感想書きとして、物書きと平行してライフワークにしたいなと思った次第です。感想を綴る自分を誇っていたいなって話。

    ということでばけとりを待っている私ですが() ひーたんの他の作品もいずれ読めるよう、インプットしておきたいと思います。長々と失礼しました!

    2019年7月14日 18:07

  • 有澤、HSPの話を聞く。へのコメント

    何を書こうか迷って、自分がストックしている顔文字をプレゼント。

    (゚ロ゚ノ)ノ いちばん好きな顔文字

    ∠(・`_´・ ) 了解とか、かしこまる時

    (o_ _)o 謝罪と感謝

    ˚✧(*゚▽゚)ノ˳✧༚ うれしい

    (*゚▽゚*)˳✧༚ 元気

    ( ゚ー゚)(。_。) (゚ー゚)(。_。) ひとりごと担当

    (*_ _)人 謝ったり、願ったり

    ∩∩
    (・×・) みっっふぃいいい

    まだ、使ったことがない ↓ (好きなシチュをどうぞ)

    Σ(゚□゚(゚□゚*)

    (__)ノ彡☆ばんばん!

    (゚Д゚)?


    ……癒しになればと思ったのです。(言い訳)

    ( ゚ー゚)(。_。) いいんでない?(何がよ)

    きっとどんなこともムダにはならないのです。

    私はへんなとこ潔癖で頑固なので、小さな心配をたくさん持ってて、その恐怖心から先回り先回り仕事をする方ですね。
    がんばって仕事してるように見えたら、それは結局のところ、すべて予見した不安への予防線で、それはもう伏線のごとく張ります。

    一方で一生治らない頭の固さも抱えていて、痛い目見ないと学ばないことを痛感してきたので、当たって砕けて立ち上がるを繰り返し、失敗する姿勢もいつのまにか持っている気がします。その場で判断するしかない状況に追い込まれるのが、意外と好きです。

    自分の印象がまっぷたつなんですが、いつか占いで誕生石の言葉に「静と動」とあって、両極端ということを納得してから気が楽になりました。

    占いなので、信じたい言葉を信じただけですが、それでいいのだろう、と思います。

    きっかけはなんでもいいと思うの〜。

    *お返事

     _(:3 」∠)_いっちゃんサイコー(笑

    あーいいですね、嫌なとこも好きとか、ちょっと恋愛に似てますね、自分に対してはなかなかむずかしそうなことですが、いっちゃんの言葉を聞いて、そんな部分を面白がるために、バールを作ったのかなと思います。
    追い込まれてあわててる自分は、滑稽であわれで、一周回って笑えて、キャラクタにするとそこに価値を見いだせそうで、救われてます。

    作者からの返信

    ∠(・`_´・ )

    ひーたん() からのお言葉、
    嬉しいです˚✧(*゚▽゚)ノ˳✧༚
    人生驚くΣ(゚□゚(゚□゚*)ことや
    理不尽(゚Д゚)? なこともありますが、
    私なりに明るく(*゚▽゚*)˳✧༚ 進んでいきたいです。

    ……持てる知恵をパクりまくりました。いかがでしょうか。

    自分のこんな部分が嫌だと思いつつ、でもそんな自分も好きだったりする。パーソナルな部分の教えに完全解はないはずだから、都合のいいものだけ受け入れればいいんです。って、私も思います。だって私が楽に幸せにいきるための手法だもの。

    2019年6月10日 23:30

  • 有澤、HSPの話を聞く。へのコメント

    私も失敗は嫌です……(><)
    でも、失敗しない人間はいないし(何度も同じ失敗を繰り返したらちょっと……、ですけど)、「ごめんなさい」と言える口だってあるし、どう頑張ったって自分じゃない自分にはなれないし……。と、年を経るごとに(おばさんになって図太くなるごとに?)開き直れるようになってきました(*ノωノ)

    作者からの返信

    開き直ることとか、それでいいじゃない!と受け入れられる自分になることが大切だな、と感じています。
    失敗をする生き物だとはわかっているから、それを認められない完璧主義な自分のハードルをちょっとずつ下げていくことなんですよね、きっと。一朝一夕でできることではないですが、自分を好きになって人生前向きに生きたいので、いろいろトライしてます。

    2019年6月10日 23:24

  • 有澤遅番だとロクに読書できないんですよへのコメント

    帰宅したら11時って、本当に大変ですね(><)
    お疲れ様です(><)

    時間の捻出って、ほんと難しいですよね。
    その中で、あんなに読んでらっしゃる有澤様はすごいと思います!(*´▽`*)

    私は職場の休み時間でルーズリーフに書く(人目は気にしない方向で・苦笑)、家で隙間時間に書く、そしてヨム。休日に頑張って打ち込み。
    そんな感じですかね……。

    作者からの返信

    おとなしく眠る日だと、遅番の日は諦めております。

    仕事とかの勉強をガチでやろうとすると小説や娯楽にあてる時間がなくなり、それは私の精神衛生上どうなんだというあれで悩んでいるところです()
    休み時間に書いてるとおっしゃってましたね!しゅごいです、私昼休みは逃げるように飛び出して小説をヨムヨムしてます。

    2019年2月25日 23:46

  • 有澤イチオシゲーム『大逆転裁判』へのコメント

    恵方巻き食べました。んまかったです。
    ふつうにマグロとか。いろいろ。

    先輩たちが熱くなってけれど、矛盾を突いて異議あり! とか無理、ぜったいスルーしちゃうよ、気づかないよと思いながら話し聞いてました。(ゲームしないけど話を聞くのはスキ)
    どんなんだろうと、実写映画を観た記憶があります。檀れいが綺麗だったなぁ。

    作者からの返信

    どこ言っても恵方巻きが売られているので避けられない運命です。美味しいからいいんですけど。私はサーモンばっかり食べてましたよ。

    ゲームの製作段階では矛盾見つけるまでの制限時間が設けられる案もあったそうなんですが、それだったら私は即ゲームオーバーでしたね(同じ画面の証言とにらめっこしている私)
    実写版は予告だけ観て本編は見たことがなかったのですが、檀れいさんが美しい方なのは知っています()

    2019年2月6日 23:09

  • 有澤イチオシゲーム『大逆転裁判』へのコメント

    大逆転裁判めっちゃ欲しいんですよ!
    今年PS4とSwitchで逆転裁判123出たじゃないですか!
    あの調子で逆転裁判456と大逆転裁判12出ないですかね!

    1~5までは発売日に買ってたんですが大逆転裁判と6は時期的に忙しくて買えなかったんですよね。
    それでそのまま買わずじまいでして……惜しい事したなぁ。
    アニメもやってますし、流れとしては新作来そう(ていうか来い)ので一気にね!
    456大逆転12出しましょうよカプコンさんって感じです!

    すいません熱くなりました。
    周囲には逆転裁判好きな人いなかったもので興奮が……。

    作者からの返信

    おおおおここに同士が!同士がいます!!
    123は3DSで買って(限定版を)たんですけど、switch ででるなら、また買う気がします。123は名作。オドロキくんの活躍も見たいので、4以降も移植期待しちゃいますね。

    2019年2月6日 23:06 編集済

  • 有澤イチオシゲーム『大逆転裁判』へのコメント

    『逆転裁判』は未プレイですが、『ゴーストトリック』はプレイしたことがあります!
    面白かったです……っ!(≧▽≦)

    『逆転裁判』もちょっと気になってきました……(><)

    作者からの返信

    ゴーストトリックも面白かったですー! アクションというよりはアドベンチャー?うまく物を動かして少しずつパズルをはめていくような感覚とシナリオが素敵でした。

    逆転裁判はキャラクターのアクがだいぶ強いですけど個性的で面白いと、個人的には思ってます。

    2019年2月6日 23:05

  • 有澤は泣いていますへのコメント

     おめでとうございます。
     『サミュの図書館』も積読に(オイッ

     完結を迎えるというのは、何とも表現できない高揚感がありますよね。
    プロとアマの違い、確かにあるんでしょうけど、私にはどちらも勉強になると思っています。
     私はあんなに沢山の作品を読まれている有澤様を尊敬しています。

     それでは、メメントモリでお会いしましょう(笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!えーきちさんの印刷屋さんもやっと最新まで追い付けたので、あとは完結まで革ジャン先輩のレクチャーを受けたいと思いますっ

    プロアマが混在している魔境()だからこその独自文化、流行りなど、激動の空間でございますよ。私よりも読んで作品紹介されてる方もいますしね。うまーく時間を使って両立したいですね!

    メメント・モリもやってやるです!

    2019年1月11日 17:48

  • 有澤は泣いていますへのコメント

    改めまして、完結お疲れ様でした(^ω^)
    本当にあれは、「ウェブ小説」というものと真摯に向き合ってきた有澤さんにしか書けない物語だと思います。
    「メメント・モリ」楽しみにしております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!完結作品の少ない私がどうにかこうにか、しかも満足できるレベルでエンドマークを打てました。ずっとお付き合いくださり感謝です。

    メメント・モリもめちゃくちゃ考えて(私が)完結させますー!

    2019年1月11日 17:45

  • 有澤は泣いていますへのコメント

    完結、おめでとうございます~!!ヾ(*´∀`*)ノ

    やっぱり完結できるとすごく嬉しいですもんね!(*´▽`*)
    「サミュの図書館」は、まだ拝読できていないのですが……また読みにうかがいます!
    今から楽しみです~(´艸`*)

    作者からの返信

    ありがとうございますー!またひとつ、経験値を積むことができました!大事な子供の巣立ちを見届けられて感無量です。

    綾束さんも、ミネルウァ完結お疲れ様でした!まだ半分も読めてないいい頑張ります!

    2019年1月11日 17:44

  • 有澤、年始のご挨拶。へのコメント

    あけましておめでとうございます&本年もよろしくお願いいたします~(*´▽`*)

    大丈夫、有澤様で参加しすぎなら、私こそもっとひっこまねば……っ(><)
    でも、楽しいからつい参加したくなるんですよね~(*´▽`*)

    有澤様の小説の方も楽しみにしております~(*´▽`*)
    完結はそれぞれの作者様のペースでもいいのではないかな、と。
    私なんて、不器用で同時に二作は書けないので、必然的に書いてからじゃないと、次にいけないってだけですから……(><)

    作者からの返信

    遅くなりました今年もよしなにっ

    綾束さんはいてくれると居心地がいいから必須メンバーですよ!私アク強すぎるから引かれそうだなって()
    ひとつ書いてから次に行く、が私は素晴らしいやり方だと思ってるんですけどね。飽き性だからできないんですけども。

    2019年1月7日 18:59

  • 有澤、年始のご挨拶。へのコメント

    校舎裏はここかな(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)(のこのこきた)

    あけましておめでとうございます
    今年もよろしくお願いいたします。

    応援コメにて謝罪するつもりが、むだに口が滑りました。
    え、でもつるぺたじゃない、爆乳だよってフォローしたよ?(そこまで言ってないし、十分セクハラです)

    えーきちさんの「だっはっはー」が初笑いだなとおもた。

    書きたい、でも積ん読減らしたいです、いっちゃんさまの、気になる話が増えてくんだものー。

    作者からの返信

    ようこそ校舎裏へ
    遅くなりましたすみませんよろしくお願いいたします!

    せめて姿を妄想できる間は理想的なビジュアルをイメージしていたい
    やっと「ばけとり」読めました!コメントする活力が足りてなくてすみません。読むのと書くのは両立難しいですものね。余裕があれば、趣味の範囲で、で気が乗ったときに気になったものを読むでいいと思います

    2019年1月7日 18:57

  • 有澤、年始のご挨拶。へのコメント

    あけましておめでとうございます。

    有澤様が参加し過ぎなら私はもっと自重した方が良さそうです。年越しの対談、あれで私ってば見物人だったんだぜ( ˙꒳​˙ )


    私も新作のアイデアばかり考えてしまっていて、一向に完結作が増えません。困ったもんです(笑)

    作者からの返信

    遅くなりました今年もよしなに!

    あの対談において参加者の区分けはあってないようなものって一回目から言われてる(初回ガヤなのにでしゃばった人)
    シリーズ物だと更に、各巻のおとしどころとか考えるの難しそうですよねー

    2019年1月7日 18:54

  • 有澤、年始のご挨拶。へのコメント

     書評お疲れ様です。
     何気に自分もブログに依頼を送ってしまいました(笑
     お時間がある時にでもお願い致します。

     とね、みんな有澤様に書評をお願いする訳ですよ。有澤様の言葉が欲しいんです。
     しかし私は、書き手としての有澤様にも大変期待しております。
     面白いのに、もっと人気が出てもいいのに。
     有澤様の子供たちの巣立ちを、私も見届けたいですね。

    作者からの返信

    遅くなりました今年もよろしくお願いいたします!
    書評の方もありがとうございます!気長にお待ち頂けますと幸いですっ

    書き手としてももっと完結までこぎつけたいですね!ちゃんと巣立つように書き続けたいと思います。

    2019年1月7日 18:53

  • 有澤、年末のご挨拶。へのコメント

    逆に読まないと人脈が広がらないというカクヨムの闇が(検閲が入りました)

    色々とお疲れ様でした。甘いものでも食べて英気を養って、ぴ〜とるいじさまの対談に臨んでくだされ〜ヽ(・∀・)ノ

    作者からの返信

    交流を広めるため、有澤はSNSによるアッピルを始めたのだった
    なれあいは好かんのでそういうのが必須みたいなのは、残念とだけ言っておきます。
    色々言いたいことはありますけど、最中さんみたいにストイックな方が評価されるように、私にできることをやっていくのみ、ですね!

    2018年12月31日 19:38

  • 有澤、年末のご挨拶。へのコメント

    私も、今年は有澤様の書評やぴ~とるいじ様の企画で、素敵な出逢いがたくさんあり、充実したカクヨムライフを送れました。

    書評、本当にお疲れさまでした&ありがとうございました(*´▽`*)
    小説の方も引き続き楽しみにしておりますね~(*´▽`*)

    こちらこそ、明日&来年もどうぞよろしくお願いいたします(ぺこり)

    作者からの返信

    綾束さんとの出会いはカクヨム活動でも貴重なもので、たくさんお話ができて、感謝しかありません。楽しいときも苦しいときもお声掛してくださってありがとうございました。
    来年もよろしくお願いいたします!

    2018年12月31日 19:36

  • 有澤、年末のご挨拶。へのコメント

    有澤様には、今年合計で30万字弱の文量を投げてしまい、大変申し訳なく思っております……。
    年末から年明けにかけて、ますます冬の寒さが厳しさを増していきますが、どうかご自愛ください。
    来年も有澤様にとって、良いお年である事をお祈り申し上げます。

    作者からの返信

    いえいえ!素敵な出会いに感謝しています。ありがとうございました。たくさん読了できて良かった。
    なはこさんもお身体に気をつけて!

    2018年12月31日 19:35

  • 有澤、年末のご挨拶。へのコメント

    こちらこそ、明日はよろしくお願いします!

    作者からの返信

    本日になってしまったァァァ
    よろしくお願いいたしますっ

    2018年12月31日 19:34

  • 有澤を動かすのは感想だってへのコメント

    書いてることにいちいち共感しつつ次々とページをめくっていたら、あっという間にここまで辿り着いてしまいました(笑)

    ただ凄いなと思ったのは、仕事にゲーム、紙もウェブも大量に読みつつ、書評も執筆までこなしてしまうこのバイタリティ、一体どこから出てくるんだろう、っていうことですね。超人か何かかと。

    作者からの返信

    買い被りすぎですよー!ただのソシャカスですとも。ええ。
    全部を一気には出来ないので、今日は○○の日って感じでやってます。最近はあんまりゲームができてませんが。いいことです。

    2018年12月15日 21:55

  • 有澤を動かすのは感想だってへのコメント

    読んだり、読まれたりして、互いのモチベを高めて行く。

    これこそ、カクヨムに込められている最高の形だと思います。

    作者からの返信

    ネットという、執筆も読書もしやすい環境ですし、感想を直で届けやすい場所ですものね。どうせならポジティブに使いたいものです。

    2018年12月15日 21:54

  • 有澤を動かすのは感想だってへのコメント

    お仕事お疲れさまでございます(><)

    ほんと、感想も♡もエネルギーだと思います(*´▽`*)
    いただけるだけで嬉しくて、調子に乗って番外編まで書いちゃったりとか……(苦笑)
    書いている自分も楽しんでいますけど、それを読んでくださった方まで楽しんでいただけたら、ほんと、嬉しいですよね~(*´▽`*)

    どうぞ、有澤様のペースでお進みください~(*´▽`*)

    作者からの返信

    綾束さんいろんな作品、作者さんにコメントとかレビューなさってる上に執筆もされてますから、すごく精力的ですごいなっていつも思います。どうしたらそんなに文字が書けるのか……
    私もできるだけ言葉にして残したいなと思いつつ、なかなか難しいです。

    2018年12月15日 21:53

  • 有澤を動かすのは感想だってへのコメント

     作者側は応援に力を貰え、読者側は更新に喜びを見出すモノです。

     私も作者であり読者でもありますから、追いかけたり追いかけて貰ったりが最高に楽しいですね。

    作者からの返信

    そうですよね、書き専、読み専の方もいるかとは思いますが、せっかく公開してるんだからどっちも楽しみたいなと思ってます。
    どっちもやると、どちらの喜びもやりがいもわかりますものね。

    2018年12月15日 21:51

  • 有澤は病弱なのか?へのコメント

    今までの人生、幸いなことにいたって健康体な私ですが倒れる寸前、気を失う寸前には目の前が電波の入り悪いテレビ映像みたいになるのは分かります。

    お身体お大事になさって下さい。

    作者からの返信

    お気遣いありがとうございます!
    ありがたいことに今は落ち着きまして、特に大病を患っているわけでもないですけれども。ただ貧弱なのに変わりはないので、筋肉、筋肉がほしいですね。

    2018年11月21日 22:52

  • 有澤は古のhtmlタグと戯れたへのコメント

    ブックマークしました(笑

    私の作品もいつかは有澤様に読んで頂きたいですねー。

    作者からの返信

    ワアアアありがとうございます!

    えーきち様の小説は同題異話中心に拝読してました……!
    と思ってプロフィール飛んだらちがかった(誤解して申し訳ありません……!)

    長編の方もチェックですね!

    2018年11月19日 09:52 編集済

  • 有澤は猫派である。へのコメント

    倫理の先生って一風変わった方が多いような。いや、私の高校の先生もそうだったなあと。
    この先生は桜より梅が好きと仰ってて、影響受けた私は後に「桜の咲く頃、梅が散る」とゆう短編を書き上げました(現在、非公開)。
    ちなみに我が家には現在猫四匹です。

    作者からの返信

    高校は個性の塊です() 変な先生の記憶しかない……
    猫いいですねぇ。我が家は飼えないので遠巻きに眺めるだけですが、気ままで好きです

    2018年11月18日 23:20

  • おい有澤、最終更新九月なんだけどへのコメント

    マイペースが大事ですよ! 応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 以前よりも気楽に自由にやってます。お相手には申し訳ですけどお仕事ではないですから、読書も執筆も楽しめるペースでやりたいと思います。

    2018年11月10日 23:18

  • おい有澤、最終更新九月なんだけどへのコメント

    大丈夫! 私も最終更新が8月中旬で止まっているエッセイもどきがありますよ!(←大丈夫じゃない)

    仕事が忙しいのは、ほんとダメですよね……。
    仕事帰宅ご飯お風呂寝るさあまた仕事……の繰り返しになってしまって(><)

    どうぞ、ご無理なさらずマイペースで楽しんでくださいませ~(*´▽`*)

    作者からの返信

    更新止まってる長編が、、、いっぱい、、、(アイデアが枯渇)

    サイクル作るの大切ですよね。不馴れなうちは心の余裕がなくって、眠るしかできなかったりして。これからぼちぼち、マイペース取り戻したいと思いますっ

    2018年11月10日 23:17

  • 有澤は指揮官に着任しました。へのコメント

    高柳もかつては重課金兵でしたね。違うゲームでしたけど。
    当時は一月数万とか平気でつぎ込んでました……当時は若かった。
    今はFF14を含めて全てのゲーム関係からは足を洗ったのでそっち系の出費はゼロに等しくなりましたが(たまにCDとかグッズを買ったりするから完全なゼロじゃない)、当時は若さ故か作品に対する愛とバイタリティに溢れてたので、一体少ない収入で何処からそんな資金を捻り出してたんだと今になると思いますね……
    でも本人が楽しいと思ってるなら課金くらいいいじゃないと、思います。高柳さんは課金肯定派です。

  • 有澤は指揮官に着任しました。へのコメント

    艦これは以前していました。懐かしい……。

    私も創作モードになりたいです!(><)
    仕事の山よ、早く去れ……っ!(><)

  • 有澤と友人へのコメント

    有名人の知り合いがいないから、わからないところですが、仕事柄?芸能人は見かけたり、作家や漫画家や重役の方々を目にします。
    意外とふつう。意外とというのも失礼ですが、どんな仕事をなさっていても、ちゃんと話しができるということが尊いしほっとします。そうではない、クセのある方も多々。あがいたり、勘違いしていたり、自分の居場所でそれぞれがどういう態度で生きているかは、一人一人違う感覚をお持ちだと肝に銘じてます。
    私の仕事は誰彼問わず一人一人に合わせるのみ。

    あんな人になりたいと思う近しい方は、誰に対しても話し方の変わらない、どんな場所でも、誰の中でもブレない大人の人たちです。私は迷走しっぱなしですが、そうしたお手本となる人の姿勢はいつも頭の片隅に。

    周囲には食っていけそうな絵を描きながら、稼ぐ気のない友人がゴロゴロしてますが、それを見てるのもむなしいものです。(余計なお世話です)

    私はそういう視点なので、書く人物も角度を変えればみな端役じゃないよ!と思ってますが、人からの視線のどれを採用するかで、自身への印象は大きく変わるだろうな、とは思います。

    作者からの返信

    有名な方って変人でなければ常識ある一般人なんですよね(矛盾)
    普通、すごい、わかります。たぶん私も頭ではわかってます。有名になりたいわけではないけれど、そういうもので自分の価値をはかろうとするのが悪癖ですね。

    誰かの人生を乗っ取りたいわけでもないので、私の人生を素直にエンジョイできるようになりたいものです。

    2018年9月22日 21:36

  • 有澤と友人へのコメント

    そう考えてしまう気持ち、わかります……。
    でも、大勢の方を幸せにできる人はすごいけれども、身近な誰かを、たった1人でも幸せにできる人だって、十分すごいと思います!
    少なくとも私は有澤様や交流させていただいている方の更新が、毎日の楽しみの一つですし(*´▽`*)

    ……って、最近、ろくに読めてないのですけど(T_T)

    作者からの返信

    (*´;ェ;`*)

    綾束さんのお言葉でスッと心が晴れた気がします。すごい、感動しました。
    有名云々ではなくて、幸せにできるかどうか。そう考えたら手段が違うだけで、私も私と関わった人を幸せにできているんですね。そう信じます。

    私も綾束さんとの出会い、かけがえのないものです。鈍足で恐縮ですが、これからもよしなにしていただけると嬉しいです。

    2018年9月22日 21:34

  • 有澤、徐々に復活。へのコメント

    ふと新しいネタを思いついて、これはうけるんじゃないかと期待して新作を書いて、投稿してもやっぱり反応がいまひとつで「自分には才能ないんだなぁ」とへこんだりして。アマチュアでも作家をやってるとその繰り返しなんですよね。
    ファッションの流行が二十年周期で来るのと同じで、落ち込むのもハイになるのもひとつの流れなんだから今はそういう時なんだと自分で自分を納得させてしまえば、案外ダメージは少ないのかもしれません。
    下り坂を過ぎれば、次に来るのは上り坂。上を向いて歩いていきましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気持ちの切り替えができる人間は、物書きに限らずうまく立ち回れる気がします。人生、上手に生きていけそうだし、できるならそういうメンタルを持ちたい。

    2018年9月19日 23:29

  • 有澤、徐々に復活。へのコメント

    お疲れ様です。
    なんとなく自分の気持ちを把握していると、安心するものだなあ、と思う昨今です。(リアルでは人間関係にふりまわされるのです)

    カクヨムでは書いてナンボと思う思う。けれど、書きたい気持ちがなくなった訳じゃないから、よし。とか自分には甘めで、すーぐ許しちゃいます。
    楽しむための、頑張り所を間違えるとつまんなくなって、挫折につながるのね。(執筆中よく陥いる)
    窮々になるのは簡単なので、自分に甘く人にも甘く。で行きたいなぁと思うところです。

    忘れたりしないから、しれっと席外して、いつでもしれっと帰って来ていいのよ〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自己分析はできているとよく言われるのですが、それでメンタルを克服できるかと言われるとそういうわけでもない。把握しないよりはましでしょうが。
    私は人の目を気にするのが諸悪の根源なので、自分は自分、評価気にすんなができるようになりたいものです。

    2018年9月19日 23:26

  • 有澤、徐々に復活。へのコメント

    おかえりなさいませ(*´▽`*)
    私も絶賛不義理中ですが、皆様お優しいな~と感じている日々です(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます( ´∀`) ただいまです!綾束さんもお疲れ様です。

    おかえりって言ってくれる人がいるの、本当にすごいことなんだなって。人の優しさに感じ入るばかりです。

    2018年9月19日 23:24

  • 有澤、徐々に復活。へのコメント

    そうですよ! y=sinxみたいに、ぶり返していけばいいんです。自然の摂理なんですもの。

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません。

    俺は俺の精神をもてる、強い心を手に入れたいものです。他人を羨ましがらない、大事。

    2018年9月19日 23:23

  • 有澤には文字を書くことが当然に思えた。へのコメント

    ありがとうございます!
    興味深いお話でした!

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません。

    こちらこそ、コメントありがとうございました!擬人化?小説など斬新な発想に感動しています。いい息抜きになるといいですね。

    2018年9月16日 23:28

  • 有澤には文字を書くことが当然に思えた。へのコメント

    とっくに想像力の枯渇しているひーです。ははん。
    いっちゃん様、真面目!
    私は居残りで企画をしてるので、まったく自作を書いてないです。もうひとかた居残りさんがいるので心づよ…その方はちゃんと自作を更新してらっしゃるじゃありませんか(!)。
    作品を書いてなんぼよね、書いて人に見せるのが大事、とひしひし思います。

    起点。変わったところだと、突然横合いから言われた台詞から、というのがありますね。
    書いた話の冒頭、面白いのかなこれ、と棒読みで口に出していたら、人質が叫んだ瞬間に、「うっるせぇ!バン!バン!バン!」と姉妹が架空のキャラをぶち込んで来て。「撃った!?今、撃ったの!?」(本当は救う展開)そのまま一人芝居に突入(誰かアイツを止めろ状態)。ガンマンは「いえいえ、名乗るほどの者でもございません」謎の捨て台詞で撤収し、誰なんだ今の?って考えてたら、新しい話になってましたね。
    そんな変な作り方ばっかりです。
    廊下に落ちてた乾電池からとか。
    今はもう、新作は浮かびませんが。

    私も一言で話を要約しますが、設定に埋もれそうになるのを、すっきりとさせるためで。
    いっちゃん様のテーマがあって最終的に出てくる一言や、はじめにこういう話を書いてみたいな、という物語の精神があるのは、何というかかっこいーですねー。

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません。

    真面目だから潰れちゃうし正義感強すぎるからいらんメンタルの負荷をかけるんです(自分で言っていくスタイル)。
    おかげさまでマイペースに再開できましたが。その節はありがとうございます。

    横槍というか、リレー小説?ああいう複数の手合いでやるのは予想外の展開のオンパレードですよね。収集つかなくなる未来が見えますけど。

    2018年9月16日 23:26

  • 有澤、精神耗弱中。へのコメント

    企画に参加してご負担お掛けしてる私なんかが偉そうに言える事ではないですが、カクもヨムも義務に感じてしまった途端、辛くなってしまうと思います。
    「みんな待ってるから」と歯を食いしばって更新するより、「自分が楽しい」と感じるペースで続けられる方が創作活動も読書もより深く接する事が出来る気がします。

    他人から肩を力を抜いて、と言われても容易く抜けないのは、私にもよく分かります。
    書けない焦燥と書かない罪悪感によく苛まれます。
    でも立ち止まる事は、悪でも罪でもない。
    また歩き出すための栄養補給の時間なんだと思います。

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません。

    近況ノートにも数々のあたたかいことば、ありがとうございました。救われました。
    今はだいぶ落ち着きまして、スローペースになってしまいましたが読書と執筆を楽しめています。負荷にならない範囲でやっていこうと思います。

    2018年9月16日 23:23

  • 有澤、精神耗弱中。へのコメント

    ここまで拝読させて頂きました。だったら各話に足跡残しとけよって突っ込まれそうですが、高柳は基本的に応援スイッチを足跡代わりには使わないタイプなので申し訳ないです。後ほど別個にコメントを捧げさせて頂きます。

    Twitterでも仰られてましたが、繊細で複雑な問題なんですよね、これ。
    高柳にもこういう状態に精神が落ちる時があります。何と言うんですかね、負のスパイラル? 創作活動をしている人ならば誰もが一度はハマるであろう落とし穴。
    昔……といってもそこまで昔ではないですが。高柳にも、プロ作家になることを目指していた時期がありました。その時に書いていた作品は、その大半がいわゆる「脚光を浴びるために書かれたモノ」で。更新する度にPVが伸びない、評価が付かない様子を見ては自責していました。何で自分は人気が出るような作品を書くことができないんだと。やっぱり自分には才能がないんだ、だったらさっさと創作するのをやめてしまえ、と。そんな風に自分で自分を追い落としていたんですね。
    今は……プロを目指さなくなったので、多少は落ち着きました。PVが伸びなくても気にならなくなりました。それでようやく純粋に「書くこと」自体を楽しめるようになりました。やっと、自分が自分らしく生きる道を見つけられたのかなぁと、そう思っています。
    完璧主義の人ほど鬱に陥りやすい、という話がありますが、まさにそれです。高柳も自分自身に「自分の理想像」を押し付けすぎたが故に病気になりました。これ、一度なってしまったらなかなか治りませんよ。平気で自分で自分の首を括れるようになってしまうんです。有澤さんには同じ風にはなってほしくはないです。同じ風に思っている方も此処には大勢いらっしゃるんじゃないかな。
    何処でも適度に毒を吐いて、疲れたと思ったら好きなことをして、落ち着いて。多少更新作業が途絶えたからって読者がいなくなるなんてことはないですから、自分の進めやすい歩調で歩いていきましょう。マイペース、これ大事です。

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません。

    私にとって小説家の夢は、逃げ道でしかありませんでした。就活が失敗したときに「作家を目指したら就活しなくていいんじゃないか」とか、なめ腐った現実逃避をして。それで商業作家を目指す資格はないと、逆に目が覚めました。
    私が書く話は大衆受けしないのは百も承知ですし、万人に人気のジャンルは嫌いなことが多かったので、「売れる」話は書いて苦痛になって無理だな、と早々に気づけました。それも幸いなことですね。

    数々の言葉に救われております。高柳さんも難しい問題と向き合っておられるかと存じますが、ここに高柳さんの文章が好きな人間がいること、心の隅っこに留めてもらえると幸いです。

    2018年9月16日 23:21

  • 有澤、精神耗弱中。へのコメント

     字面が中々にあれだったので言い辛かったのですが、今の時期で密室×王子のリアルタイム更新すっごく楽しみにしていた、と言うより生き甲斐でした_(:3」∠)_
     価値って誰が定義出来るものでもないので難しいと思いますが、私個人としてはあのバディがすっごく好きなので、読み手の嗜好を射た点で有澤さんはもっと自信を持っても良いと思います!_(:3」∠)ノシ

     高尚っぽく言ってしまいましたがぶっちゃけすごく好きですので最高です、更新クレクレです_(:3」∠)_

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません。

    そういってもらえてありがたいです。最後まで追いかけてもらって感謝です。
    web小説は途中で切られることも多く、完結まで読まれることはなかなか難しい部分があります。それをお付き合い頂いたこと、救われる思いです。
    留学生活は慣れないことも多いかと思いますが、お身体に気をつけて。

    2018年9月16日 23:17

  • 有澤には文字を書くことが当然に思えた。へのコメント

    タイトル、つけるの苦手なので、タイトルについてのお話も、ぜひうかがってみたいです~(*´▽`*)

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません。

    ありがとうございます。タイトルも本の顔ですものね。創作談義するゆとりができたらガッツリ語りたいです!
    綾束さん、今はお忙しいご様子。ご自愛ください。

    2018年9月16日 23:15

  • 有澤は 類語辞典を 手にいれた!へのコメント

    書きたいテーマを決めたら資料集めは一応する方です。
    自宅には、陸海空兵器の本や実在した魔法辞典や錬金術・妖精辞典があって、ファンタジー作るとき役立ってくれます。

    一番読み込んだのは、小説用ではなく映画シナリオ書いてた頃に愛用してたものですが「シナリオの基礎技術」という本。
    映画関係者がシナリオ入門書としてよく挙げる1冊です。
    これは今でも基本に立ち返りたいとき、お世話になります。

    読み物としても面白かったのは、「詐欺とペテンの大百科」という本です。
    実在の詐欺の手口や詐欺師、詐欺事件について600ページ弱にわたって記載されています。

    一番集めたのはプロファイリング関連の本で10冊ほどですが、こちらも実例が紹介されているんですが……扱う事件が事件なんでひたすら胸糞悪いですね。
    ただ中でも「プロファイリング―犯罪心理分析入門」は、アメリカの警察学校で教科書として採用された事もあるらしく、正に教科書的な内容でプロファイリングものを書いた時、一番参考になりました。
    サスペンスとかミステリーの資料集めしてると本棚が血なまぐさくなっていくジレンマです。

    「場面設定類語辞典」早速ググってみたら、こういう本求めてました。
    いい本に出会えました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    クライム・サスペンスとかを書くときに特にお世話になりたいラインナップ!!
    ガチでサスペンスやミステリーを書こうとすると、トリックの整合性などもありますが、犯罪心理も関わってきますものね。犯人ならどういった行動をするかとか、動機に説得力を持たせるために理解する必要があるとしても、読みふけるとノイローゼになりそうです()

    こちらこそ、たくさんご紹介ありがとうございます!

    2018年8月27日 22:40

  • 有澤は 類語辞典を 手にいれた!へのコメント

    小学校の図書館に置いてあるビジュアル百科事典がオススメです!※こういうの→http://asunaro.bookmall.co.jp/search/series.php?isbn=9784751526385
    絵でバシッと分かるのと題材がマニアックなのもあるのでオススメです

    作者からの返信

    大人になってから気づく百科事典のたのしさ
    小学生の私はマンガでわかる伝記とかばかり読んでたので、今振り返れば「百科事典!!百科事典たのしいぞ鉱石とか読めよオイ!!」ってなりますけど当時の関心は違いますものね……
    ビジュアルによる情報量は段違いですものね、いいなあビジュアル百科事典。こども向けの図書館とかにあるかな……書店にも置いてそうですね

    2018年8月27日 22:38

  • 有澤は 類語辞典を 手にいれた!へのコメント

    トラウマ類語辞典は持っていませんけれど、『感情類語辞典』と『性格類語辞典・ネガティブ編』と有澤様オススメの『場面設定類語辞典』は持っていますよ~!(*´▽`*)
    ……どれもまだ積読で、パラっと見ただけですけど……(><)
    ちゃんと読むようにします……(><)

    創作論の本はいろいろ読む方です。自分が読んだ創作指南本を紹介する連載(超不定期)もしていますし(*´▽`*)

    主で書いている古代ローマ関係ですと、積読も含めれば、たぶん100冊以上のローマ関係の本があります……。
    知識だけにとらわれるのはよくありませんけれど、やはり知識があるのとないのとでは、物語なりのリアリティが違うのかな、と。
    あんまりありすぎると、「あれ? この情報載ってるのって、どの本だっけ⁉」となりますが(苦笑)

    なので、気になる時代や物事などについて書かれている本を見つけると、ついつい買ってしまって積読が大変なことに……(><)

    作者からの返信

    100!? 綾束さんのご自宅にはそんなに収められる本棚があるんですか……!?(そこ)
    歴史を題材にすると、特に思います。時代考証とか、ファンの方の目も厳しくなります。弓のつがえ方ひとつ違うだけで読み気がなくなる、という方もいらっしゃいますし、時代背景をもとにした正確さはある程度必要なのでしょう。

    創作論や資料は読むだけでめちゃくちゃ時間泥棒なので、いつまでも執筆に手がつかないというオチが待っています()

    2018年8月27日 22:36

  • 有澤は 類語辞典を 手にいれた!へのコメント

    はいはーい。
    人称のお手本になる本があったら教えてほしいと言いました。
    前に某文筆トーク番組で「自意識」が話題に。自意識と言えば太宰だよね、と「キリギリス」が紹介されていて。
    そんな風に知りたかったのです。

    普通に角川の「類語国語辞典」を愛用してます。類語辞典は色々あるけど、これの引き方が好き。最近手に入れたのは小学館の「擬音語・擬態語4500 日本語オノマトペ辞典」面白い。「忘れかけた日本語辞典」とかも好きです。
    参考文献はまとめ本より書籍で探すので、魔女と言えば魔女狩りから、魔術関係の本、刀と言えば鑑賞、研ぎ方、武器として、別々の本で当たりますなぁ。

    トラウマの類語って!?色んな辞典があるものだ、と思いました。

    作者からの返信

    ヒエエエエエやっぱり作家さんは言葉といかに向き合ったかで小説の完成度も変わるんだな、まじすげえ……!
    私はそこまでたぶん、できてないので。ええ。

    オノマトペめちゃくちゃ楽しそうです。擬音語とか擬態語はあまり使わないようにしてますけど、使いようによってはいいアクセントになりますものね。
    トラウマ類語辞典は「類語辞典シリーズ」というナンバリングと思っていただければ。どういったことがきっかけで、トラウマになってしまうのか? というイベントが詰まったものです。

    2018年8月27日 22:33

  • 有澤の引き出しはどこにあるのかへのコメント

    有難うございます!(*´ω`*)

    「物語を書きたい派」でしたか……自分はもっぱらこういう文章や描写が書きたいから何とかしてそれに見合った話を作る派です、人によりけりですね_(:3」∠)_タノシイ!

    有澤さんの密室×王子ももしかして短編連作だった……?_(:3」∠)_

    作者からの返信

    文章書きたい!描写書きたい!無性に「文字」を書きたい時、わかります。そういった欲は短編小説で昇華されることが多いですかね。最近は感想文など文字を書く機会に恵まれているので、あんまり文章を書きたい欲を小説で昇華することはなくなりましたが。

    密室×王子は五千字くらいの短編で試しに書いてみたもの(Case:1の短縮版)を、ちょっと反応良かったので長編にしたものです。事件は一個ずつ解決しないと頭がついていかなかったので()短編連作形式になりました。

    2018年8月25日 22:55

  • 有澤の引き出しはどこにあるのかへのコメント

    読ませていただいたお話の解説って、舞台裏を覗かせていただいているようで、楽しいですね~(*´▽`*)

    プロットを1行で書けるのって、大事らしいですよ。
    その物語の「強度」がわかるらしいです。
    その一行で、読者様の興味が引ける内容か、とか、話の芯となるものがあるかどうか、とか。

    作者からの返信

    私は冗長な文章、あんまり好きじゃないので、そのせいかもしれませんね。
    文章をわかりやすく書く機会は結構多くありまして。その経験と性分がここで出てきているのかもしれない……

    2018年8月25日 22:52

  • 有澤の引き出しはどこにあるのかへのコメント

    質問させていただきますッ。小説を書くことになった起点のアイデアとかありますか? 物凄く気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!起点?起点というのは一から創作するアイデアの出し方とかでしょうか……また読解力が足りない()
    ネタにします。問題を噛み砕き咀嚼して更新できるよう、ちょっと考えてみますね。ありがとうございますです

    2018年8月25日 22:51

  • 有澤の引き出しはどこにあるのかへのコメント

    私もベースは、有澤さんと同じで「こんな話書きたい」ですね。
    こういうストーリーが書きたいから、こういうキャラを用意するでやってました。

    ただ昨年友人に小説を見せた際「なはこさんの小説の男キャラって毎回一緒だよね」と言われて電流走りました。
    キャラ設定表を作り始めたの最近で、キャラ被りを防ぐ反省の意味が大きいです。

    ただ同じようなキャラになるっていう事は、やりたい話っての言うのもワンパターンな証拠だと思うので、自分ワンパターンなんだと思います。

    作者からの返信

    気付くと食えない男性キャラで一人称「僕」の奴がいる(白目)

    ワンパターン……とは違いますけど、医療モノばかり書かれている作家さんとか、あれは専門知識を使える話だからでしょうけど、いますよね。題材は同じジャンルでも、見せ方やメッセージが異なる。だからその本はベストセラーになるのかな、なんて考えたり。

    ワンパターン、別に悪いことじゃないと思います。前作よりもメッセージ性が強くなったり、シナリオの見せ方がうまくなったなって自分で確認することもできますし。
    ただ、ちょっと毛色の違う話も書けるように! とかであれば、自分が書いてきたものや書きたいものを分析するのもアリかもしれないです。

    2018年8月25日 22:49

  • 有澤、イベント走るってよへのコメント

    課金は敬愛する運営さんへの、当然の恩返しです!(白目)

    作者からの返信

    でぇすよねえええ!!!!!(白目)

    2018年8月23日 22:02

  • 有澤、イベント走るってよへのコメント

    ルルハワ、何とか回ってます。

    しかし、諭吉からと言うのは重課金兵だと思うのですが……。

    そして、遅ればせながら、参加作品数が百に手が届こうと言うのに企画に参加させて頂きました。

    有澤様の性癖に刺されば良いんですが……。

    作者からの返信

    ガッデムホット。
    たかだか10連で推しが引けるわけないだろォ!?と考えるのが私の中で基本になってしまったため、戦う時は100連から、になってしまいました。もう十分毒されています。課金は計画的に。

    ご参加ありがとうございます!作品の参加数については三桁覚悟してたので問題ありません!そのぶん、やっぱり拝読までにお時間は頂戴してしまうので、それだけ申し訳ないです。

    2018年8月21日 22:05

  • 有澤、イベント走るってよへのコメント

    「宝物庫、あるいは書庫」のペース、ほんとに走ってらっしゃいますね!Σ( ゚Д゚)

    私も参加させていただきましたが、少しでも有澤様に刺さる、といいなあ……(><)

    有澤様がたくさんのお好みの物語に出逢えることを祈っております(*´▽`*)

    作者からの返信

    Twitterで先に試験的に募集をさせて頂きまして、そちらのぶんをご紹介している段階です。まだそちらの読書がありますので、企画分はもっとあとに読み始める状態で恐縮です。
    既に私の好みが三作品にして露呈しており、危惧しているのですが。これ重い話ばっかりになりそうだなって……でもいいや私の性癖を紹介するに等しいコンテンツなのできにしません!w

    2018年8月21日 22:02

  • 有澤、イベント走るってよへのコメント

    私もルルハワ回りたい……0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_

    それにしても夏イベのクトゥルフ推しなんなんでしょうね?(好きだからいいけど

    ルルハワ沈め直した方がいいんじゃないの?とか思ってしまいますよ

    作者からの返信

    体調を崩れていたようですが、大丈夫ですか?私が言えた義理ではないですが、睡眠時間は大切です。労わってくださいまし。

    フォーリナーから怒涛のクトゥルフ推しのようで。今回はニャルさん?と聞き及んでおります

    2018年8月21日 22:00

  • 有澤に二人称は書けない。へのコメント

     内容からズレてしまうコメントかもしれませんが、一つの作品内で視点をころころと切り替えるのは、初心者の悪い癖だと、どこかでプロの小説家が言っていた事を思い出しました。三人称でも一人称でも、どちらでもいいけれど、まずは決めた視点を貫いて一本書いてみる事が、上達への第一歩だと。
     私も含めweb小説とは、素人が好きに小説を書ける場所だからこそ、そういう読み辛さを覚えてしまう作品と出会うのも、当然だとは思うんですけどね。一つの作品内で、読者に混乱を与えず何度も視点を切り替えるのは、プロでも高度な技だと聞きました。
     因みに私は、一人称で書くのが得意です。

    作者からの返信

    私が小説書き始めたとき、よく陥ってました。登場人物が多くなると、余計に色んなキャラクターを掘り下げたくなって。
    少しずつお勉強して、視点の変化は読者にかなりの負荷を与えると学びましたので、今はメインのキャラクターも絞りこみ、基本一人にフォーカスして語り手をさせるようにしてます。

    2018年8月21日 00:29

  • 有澤には夢があった。へのコメント

    こちらにもお邪魔します

    何を書いてもいい自由な風潮に有澤さんエッセイの魅力を感じました!若輩ですがこちらでの交流、よろしくお願いします('ω')

    一つリクエストですが、有澤さん自身が創作を書く際の出発点は何ですか?٩('ω')۶

    作者からの返信

    就活の際に履歴書にめちゃくちゃ書いた殺し文句です()

    リクエストありがとうございます、語ります!ネタにしますいいですよねありがとうございます()
    有澤の創作の出発点……それとも普通に書くときの出発点ですかね。長い自分語りになりそうです笑

    2018年8月21日 00:27

  • 有澤に二人称は書けない。へのコメント

    お邪魔します〜

     「三人称だと文体は硬くできるが、一人称は語彙に制限がかかる」と言った言葉に非常にハッとなりました……一人称だとキャラの視点が固定されて、文章もその人の知能になりますよね……なるほど……
     若干自分語りで恐縮ですが、サブタイを見た際自分の小説は一人称で「硬めな文体」だと長い間思いながら書いていましたが、もしかしてただキャラ名を「俺」や「自分」に変換しただけでは……と新たな発見と共にふわふわしています。しかし色々ありますね……三人称でも視点固定や神視点等、小説書くの難しいです……

    作者からの返信

    その小説を一人称にする意味はあるのか。三人称ではだめなのか。エッセイ書いててふと疑問に感じました。
    もし、そこに疑問が生まれたら、それがふわふわの一因かもしれないです。ふわふわ。別に悪いことではないですけど。

    私も人様にあれこれご高説を垂れるほどの学はないので持論になりますが。神視点は難易度高いです、視点の変化を読者にストレスなく行うので。

    2018年8月21日 00:25

  • 有澤に二人称は書けない。へのコメント

    視点固定三人称のつもりで書いている「呪われた龍に~」を、ぴ~とるいじ様に「一人称」と言われたのを思い出しました(苦笑)

    三人称でも、視点固定三人称と神視点三人称があるから、人称って難しいなあ……。と思います。

    一人称と指定固定三人称の違いは、地の文を「俺」や「私」で書くのと、「〇〇(キャラ名)」で書く以外のどこが違うのか、と……。
    地の文に語り手の口調が出るかどうか、なのでしょうか……?

    ……すみません。思わず自分の悩みを吐露してしまいました……(><)

    でも、神視点三人称で、読者を混乱させずに物語を紡げる方って、すごいですよね。思わず尊敬してしまいます。

    作者からの返信

    私は口調のほかに、語り手の知識のレベル、言葉の選び方、情景描写に違いが出ると、勝手ながら考えています。
    博学な語り手なら小難しい言い回しになりますし、ざっくばらんな語り手なら描写も情報もテキトーに。
    三人称の場合はそういった「語り手による情報の偏り」がないので利点かな、と考えます。一人称でそれを利用したミスリードもありますが。

    2018年8月21日 00:22

  • 有澤は静止画から創作する。へのコメント

     どうもー。自分は動画ですね。アニメや映画みたいに、人物が動いて喋っているイメージが浮かんで、それを文字に変換する感覚で書いてます。

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!
    映像から文字に起こされるかた、多いようですね。硝煙の香りなどはそこに時が流れているからこそ感じられるものにも思えます。本来であればそういった書き方が、「動いている物語」を書くならば主流なのかもですが。

    2018年8月19日 14:14

  • 有澤は静止画から創作する。へのコメント

    静止画から文章に落とし込む手法は、大変参考になりました。
    なるほど。こういう風にして描くと、過不足ない描写が出来ますね。
    勉強になります!


    私の場合は、自主映画のシナリオから小説に移行したので、頭の中で映像が流れてますね。
    そうするとシナリオ書いてた頃の癖か、キャラがよく動き、喋ってくれるので、プロットづくりや構成が非常に楽です。
    問題は、それを文章に書く能力の欠如でして――。
    今後も精進したいと思います。

    作者からの返信

    映画は創作をする上でお手本や刺激を受けやすいな、と感じます。
    二時間くらいのなかに起承転結が詰め込まれているのが多いので、終わり方や盛り上げ方など、勉強になることが多いですねー。
    なはこさんの小説は、確かにキャラクターのセリフ回しや動きなどが活発だなあと思いました。物語を描写ではなく、キャラが動かすといいますか。

    2018年8月19日 14:12

  • 有澤は静止画から創作する。へのコメント

    有澤様や他の方のコメントを読んで、自分は静止画タイプだけれど、一枚絵ではなくて、マンガのコマ割りタイプかも! と気づきましたΣ( ゚Д゚)

    マンガって、たいてい最初のコマで、舞台設定がどこか表すコマがあって、その後、登場人物達が動き出して……という感じですが、私がシーンを書く場合も、最初に軽く状況の説明をして、そこから登場人物達の会話や動きが始まって……。と脳内で妄想します。

    で、台詞ごとにコマがあるので、台詞の後に話した人物の描写を挟む場合が多いです。
    そして、なかなか一枚絵(見開き)が出てこないので、情景描写が少ないのか……と気づかされました(><)

    戦闘シーンが苦手なのも、コマ割りだと、動きの流れが追いにくいからなのかな~と。
    今まであまり意識したことがないので、気づきが新鮮でした!

    作者からの返信

    コマ割り、なるほどです!
    綾束さんの場合は頭から描いていくので登場人物紹介など含め、漫画のように割り振れるしっかりとしたシナリオがあるがゆえかもしれないですね。そうでないとコマ割りできないと思います。
    私の場合は本当に刹那的で、持っている一枚絵がそれぞれ独立しているもので……あいだを繋ぐ作業が文字による力技になりつつあります。もっと掘り下げろって話です。

    2018年8月19日 14:08

  • 有澤は静止画から創作する。へのコメント

    困らせてしまうかと思ったけれど、丁寧にお答え頂きありがとうございました!!

    わーい、教えてもらった、いっちゃん様に。

    理解したのかと言われれば、ない感覚なので、どうだろう。です。観察という点において、また、ハコを用意すれば人物が勝手に喋るという点も、動きを言葉にする時の観察と同じように感じました。

    しかし、フリルにツインテールだったのかっっ。(←イメージが変わった人)

    私はハコというかシチュエーションを用意したりします。条件や動機付けされた状況ですが、これが必ずしも先にあるとは限らず、人物がこうしようと動いて生まれるハコもあったり。

    もしかしたら、一つ一つは絵なのかもしれないけれど、連続するから動きに見えてるだけかもしれません。

    動きを言葉にするのと違う感覚がしたのは、静止画を見た時の、観察の仕方でしょうか。
    動きを見る時は、こんな雰囲気の場面だとイメージが先行しています。台詞とは別に、その場面で一人でも複数でも人が動いて起こる気配があり、細部にピントを合わせ情景描写を把握しながら、同時に刻々と変化する状況の理解を深めます。その動きを展開するのに、一歩踏み込んで、この場面で自然に疑問に思い知りたい流れはどれか、読み手の視点に立とうとします。
    ここで主体性に欠けると、話と人物が暴走する気がしますが。

    静止画の場合、こうしたミスリードが少なく、話の展開は書き手がきちんと転がして行けそうだな、と思いました。
    起点と終点は力技とのことですが、自由に喋ってくれるなら、待っていればいつか会話も終わりますしね。

    観察はどちらにしても大切ですね、楽はできないな……。

    作者からの返信

    どうも、ひーちゃん様。いっちゃん様です。()

    ツインテ、書いてなかったかもしれない。描写は取捨選択もプロセスとしてありますものね(という弁明)
    コマ撮りとかに近いんでしょうか、でもそれも静止画になるからまた感覚として違うのかな。一時停止の方がしっくりくるかもです。
    シチュエーションの用意、なるほどなーと思いました。私は物理的な場所としてハコと言いましたが、「こういう境遇、こういう環境」という意味でシチュエーションの方が自由度ありそうです。

    2018年8月19日 14:06

  • 有澤は静止画から創作する。へのコメント

    こんばんは。

    自分は動画かな?

    動画から登場人物の動きとかセリフとかを書いてる感じですね。
    そしてよく暴走します。

    あれ、こんなはずではなかった……というのがしょっちゅうです。

    自分はきっと、静止画という視点が抜けているんだろうな。
    色々描写がおろそかになっているのはこういう理由なのでしょう。

    参考になります。

    作者からの返信

    バトル物とか書かれる方は、動画の方がイメージわくかもですね。
    躍動感ですとかは、やはり動いているものを描写した方が視点のブレも含めてより魅力的に映りますものね。
    静止画は動画のイメージと比べると、拡大とかして画質めちゃくちゃあげて、細部まで見てしまう感覚、でしょうか。

    2018年8月19日 14:01

  • 有澤は病弱なのか?へのコメント

    この夏の熱さ、本当に異常ですよね(><)
    もやしだけではなく、夏野菜などもしっかり食べてくださいね(><)

    まだまだ暑い日が続きますので、どうぞご無理はなさらないでくださいませ~(*´▽`*)

    作者からの返信

    夏野菜おいしいです!トマトキュウリもきゅもきゅ!

    台風も次々とこんにちはしているので体調さん頑張ってという気持ちです。無理せずやります~

    2018年8月19日 00:30

  • 有澤は猫派である。へのコメント

    どっちも可愛いです♡
    写真でも実物でも見ているだけで癒されますよね(*´▽`*)

    作者からの返信

    動物には癒し効果がありますねぇ……もふもふ……

    2018年8月19日 00:29

  • 有澤には夢があった。へのコメント

    「何を書いてもいいフリーダムな風潮に御社の魅力を感じました。」
    こういう有澤様の素敵なセンスがすごく好きです!(≧▽≦)

    自分にはない感性を持ってらっしゃる方には、憧れてしまいます。
    自由にのびのびと書かれるエッセイ、楽しみにさせていただきますね(*´▽`*)

    作者からの返信

    就活の記憶が蘇りますね()

    創作される方の感性、見られるのは楽しいですね!
    エッセイでなく近況ノートでも、そういった一面が見られるのは素敵だと思います。

    2018年8月19日 00:29

  • 有澤は病弱なのか?へのコメント

    有澤様の『強いて言えば「一枚絵」があって(モチーフ画というべき?)』という創作についてが、聞きたいです。
    (と、エッセイにリクエストする私)
    恋愛ものも心理描写として一枚絵を押し広げていく感覚と仰る、そのへんを。

    私は空想→読書→アニメの順で吸収したせいか、映像を字で表現という意識が強いです。今はどんどん逆行していて、浮かんだ画よりも、人物を追体験するような視点と感覚にシフトしつつあります。

    小さい頃はマンガを書くために、話を考えていたのに、読むのは文章に比べ苦手です。イラストや絵画はとても好きなんですが、絵と字が一緒にあるとどっちも追うのにどこかで疲れてしまうようで。

    動かない絵からどう物語を構成、例えば起点と終点を見るのかな、と思いました。お手数でなければ〜。

    作者からの返信

    ありがとうございます書いちゃいました!
    半分くらい勝手にお名前出しましたけどイニシャルなんで許してください(事後報告)

    起点と終点は、残念ながら力技なのです。絵があるシーンの書き込みはできるのですが、そこに至るまでの「つなぎ」は脳味噌フル回転でうまーい展開をひねり出すほかありません。更新が停滞する時はひねりだせていないときです。

    2018年8月19日 00:25

  • 有澤は猫派である。へのコメント

    ねこ好きは例外なく善人(断言)。

    作者からの返信

    私は善人である(ドヤァ

    2018年8月15日 23:27

  • 有澤には夢があった。へのコメント

    有限会社なんですね、わが社の様に。

    それはさて置き、私ことキロールは見切り発車以外で小説を書く術はあるのに、まったく身に付かない病気を如何にかしたいです。

    作者からの返信

    今は設立できない有限会社です。

    小説書くのは労力。頭も身体もめちゃくちゃエネルギー使います。楽しいけどしんどい。それの繰り返しですね。

    2018年8月15日 23:27

  • 有澤は猫派である。へのコメント

    センザンコウってかわいいよな!

    作者からの返信

    ググりました!!!!
    なんかすごいのでてきましたね、センザンコウ。すげえ。動物園とかにいそう。動物園久しく行ってないけど。
    英語のパンゴリンって響きがぷりちーですね。

    2018年8月15日 23:25

  • 有澤は猫派である。へのコメント

    断然犬派→チャオチュールのCMを見る→猫も可愛くね?→博愛主義って最高だよね。
    結論→どっちもかわいい。

    加えて最近カラスがかわいく思えています。

    作者からの返信

    チャオチュールを食べた猫はもう普通のエサに戻れなくなる
    あれは危険です、迂闊にあげられません

    カラスも黒い羽根で素敵。魔女さんの肩にのってもいいのよ。

    2018年8月15日 23:24

  • 有澤には夢があった。へのコメント

    見切り発車いいですね。
    ええ、いいですとも。
    私の場合、作品作りまでプロット書かずに見切り発車が常なんで……
    一応執筆前に作る設定集も本編とキャラの名前や年齢まで違う事もよくあるんで……

    作者からの返信

    ノリと勢いで成り立ってるのは私も一緒ですとも。その結果がエタりという不可避現象なんですけども。やりきれ私。
    設定集!? やっぱりみなさんそういうの作るんですね、私登場人物紹介くらいの情報しか持たないもので……

    2018年8月15日 23:22

  • 有澤には夢があった。へのコメント

    見切り発車上等でいいと思います。エッセイも創作論も日記もそんな感じできっといいんです

    作者からの返信

    ファンタジーとか書いてると設定設定また設定のつじつま合わせでめちゃくちゃ頭使うんだなって(それが醍醐味ですが!)
    頭からっぽにしてかける文章たーのしー!ってノリでやってます。

    2018年8月15日 23:21