宵の国戦記(■旧題:最強の暗黒騎士は定時で帰りたい! )

作者 長月東葭

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 28-10 : 凶王の器へのコメント

    力負けならともかく見逃し…
    この覚悟の弱さじゃ王になれない気がするな

    作者からの返信

    きっと赤の他人が相手だったなら、シェルミアもここまで弱さを露呈しなかったと思います。ああ見えて実はブラコンだから仕方ない。
    逆に言えばこの場に居合わせたのが兄と妹だったからこそ、玉座へと至る道が開いてしまったのでしょう。

    2020年6月3日 21:04

  • 26-19 : 高い借りへのコメント

    これぞヒロインムーブ

    作者からの返信

    ガランは本気でお付き合いしたらワンチャン良妻になってくれるんじゃないかと思います。中身おっさんですが。

    2020年6月3日 21:00

  • 19-12 : 対抗力へのコメント

    どうやってロランの遺品が彼らの手に渡ったのかな
    何か見逃しちゃったかな

    作者からの返信

    鋭いご指摘です。
    裏設定で「西方に転がってる特務騎馬隊の死体を経由してこっそり腕輪だけ回収した」という流れを用意してはいたのですが、私の技量では本文中でそれを描写するタイミングを見いだせなかったので端折ったという経緯があります。

    2020年6月2日 19:15

  • 18-18 : 報せへのコメント

    新米くん生き延びて欲しかったな~
    エレンローズにはそれくらいの救いはあってもよかった…名前がつかなかった時点で死ぬ予感はあったけども

    作者からの返信

    あの展開を思いついてしまった時点で、生存ルートが途絶えてしまっていましたね……。
    最初期案だともっと酷い展開になる予定だったので、それと比べると実はこれでも救済が一段階入ってます(小声)

    2020年6月2日 19:09

  • 26-23 : “呪い”へのコメント

    王子の一人称って世じゃなくて余じゃなかったでしたっけ?

    作者からの返信

    『世に、このゲイルと同じく~』の部分ですね。
    この「世」は「この世界」という意味合いで使ってますので、一人称ではないです。
    淵王の一人称は「余」で合ってますよー。

    2020年1月22日 22:06

  • 6-6 : 翡翠へのコメント

    ふんぐるい むぐるうなふ ……

    作者からの返信

    美人だけれど超弩級の地雷女、絶賛怪電波受信中……。

    2020年1月6日 22:44

  • 4-2 : 銘刀へのコメント

    敵の装備根こそぎ回収して再利用しないの?
    蒼石鋼のすら放置してたように読み取れる

    (追記)
    > 専属鍛冶がいるのに死体から剥ぎ取った備品を使うなんて真似できないこと
    > 装備の品質は元々ガラン製の方が高く戦力として利用価値がないこと

    当然鋳潰しますよ……言うまでもなく

    > もっと単純にゴーダが武人として認めたデミロフに敬意を払ったことと

    放置が?埋葬したなら解るが……

    > 外交問題になりかねない外道ムーブを避けたかったからかと

    装備再利用(鋳潰し)が?死体になにかするならまだしも……
    そのくせガランを咎めないし


    というわけでいまいち納得には足りないですね……

    作者からの返信

    蒼石鋼の甲冑含めて、放置してますね。

    専属鍛冶がいるのに死体から剥ぎ取った備品を使うなんて真似できないこと、装備の品質は元々ガラン製の方が高く戦力として利用価値がないこと、もっと単純にゴーダが武人として認めたデミロフに敬意を払ったことと、外交問題になりかねない外道ムーブを避けたかったからかと。

    ガランがこっそり持ち帰ってしまったのは、素材としての蒼石鋼の魅力に抗えなかったからですね。溶かす前に裏でひっそりお祓いでもしてたかもしれません。

    2020年1月6日 22:42

  • 2-2 : 暗黒騎士かく語りき(2/3)へのコメント

    召還:呼び「戻す」こと
    召喚:呼び「出す」こと

    作者からの返信

    誤字のご連絡ありがとうございます。ご指摘箇所を修正しました。

    2020年1月6日 22:31 編集済

  • 終 : 宵の国戦記へのコメント

    お疲れ様でした。(。´Д⊂)最後まで楽しく過ごす事が出来ました。ありがとうございます。( *・ω・)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    読後感・満足感を感じていただけることができましたら本望です!

    2019年12月31日 18:49

  • 終 : 宵の国戦記へのコメント

    いやー本当に楽しかったです!ドキドキワクワクで面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    時間かかっちゃいましたけど、書ききることができてホッとしてます。
    「おもしろかった」の一言が嬉しすぎるから、創作はやめらんないです。

    2019年12月28日 22:38

  • 終 : 宵の国戦記へのコメント

    お疲れ様でした。 楽しく読ませていただきました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合い頂いてありがとうございます!
    楽しんで頂けたのが何より嬉しいです!

    2019年12月28日 16:06

  • 終 : 宵の国戦記へのコメント

    最後まで楽しく読ませてもらいました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    その言葉が、書いている側にとっては最高のご褒美です!

    2019年12月28日 13:41

  • 終 : 宵の国戦記へのコメント

    完結お疲れ様です。
    最後のタイトルコールを語る淵王様はが少しばかり笑ってるのが見えました。
    宵の国側の苦労話はらしいなの一言につきます。帰る家があるから離れても大丈夫。イズの騎士団の家族の絆が強まったのと竜達の縛られていたものがなくなって外に興味を持ち出したともみえました。
    初めてカクヨムで出会った小説の完結と言うのは感慨深いものがあります。

    作者からの返信

    たくさん応援して頂いたお陰で、無事完結まで辿り着くことができました。
    私も、これが初めての長編で全くの手探りで進めてきたので、そういうのも全部含めて感慨深いです。

    最終話の原稿を書いている際、当初は各キャラクターに焦点を当てたエピローグを3話構成ぐらいで書こうかと思っていたのですが、急にふっと手が止まって「あ……ここで終わりなんだよってことか」となりまして、今の形でおしまいとしました。

    ゴーダのあの土産話の続きに、いろいろ思いを馳せて頂けたら幸せです。

    2019年12月28日 13:39

  • 終 : 宵の国戦記へのコメント

    とてもいいお話でした。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそ最後まで読んで頂いてありがとうございました!
    完結できたのはメッセージに後押ししていただいたお陰です。
    圧倒的感謝……!

    2019年12月28日 13:27

  • 終 : 宵の国戦記へのコメント

    終わってしまいましたか.......
    寂しい物です(´;ω;`)

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂いてありがとうございました!
    私も原稿書き切った直後はすごく寂しくて、今日こうして最終話を公開できたのが嬉しいのと、やっぱりちょっぴり寂しさもあります。

    書き切ることができて本当によかったと思います。

    余談になりますが、カクヨム内、ドラゴンノベルス様公式アカウントにて現在二話ほど宵の国戦記の日常ショートストーリーを掲載させていただいています。もしよろしければ、寂しさ紛れにクスッとしてもらえたら嬉しいです。

    2019年12月28日 13:25

  • 30-24 : 最強の暗黒騎士へのコメント

    あれ!?イズの騎兵隊なんで生きてるの!?

    作者からの返信

    ちょっと分かりにくかったかもしれないので、補足します。

    ・騎兵隊はボルキノフに食われて一度死亡。
    ・“改竄剣”が、「ボルキノフが騎兵隊を食う前に、ユミーリアがボルキノフを食った」という過去に書き換えて“黄昏の魔”として喚び出す。
    ・“黄昏の魔”の腹の中で、瀕死状態の騎兵隊とゴーダが再会。
    ・ゴーダが“七式”で封じていた「竜の力(“石の種”の完全修復能力)」が解放されてついでに騎兵隊の傷が治癒。
    ・再び魔族の姿に戻り、騎兵隊復活。

    ――と、私は解釈しています。
    私は事前に設定を詰め切ってから書き出すのではなく、物語の節目で本編を読み返して解釈を追加しながら書き進めるというやり方で書いているので、この解釈が絶対という訳ではありません。
    いろいろ想像して楽しんで頂ければ嬉しいです!

    2019年12月21日 13:25

  • 30-23 : 暁へのコメント

    最終章に入ってからは特に涙腺が緩くなってしまいます。
    今回は我慢してたけどリームとフリィカの手を取るところでダメでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    色んな場面を書く中でうるうるしながら書いてることが結構あるので、そういう感情的なものも文字を通して伝えることができていれば嬉しいです。

    2019年12月14日 15:29

  • 30-17 : “古き東の主”へのコメント

    熱い熱い熱ーい!
    昂ぶった気持ちのまま、早く!続きが!読みたい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    究極完全武装、竜騎士ゴーダの登場です。
    週一でお待たせしてしまいますが、その代わり完結まで毎週必ず投稿しますので、ここからの展開も是非お付き合いくださいませ!

    2019年11月2日 13:45

  • 30-16 : 虚無と絶望に……灯る光…へのコメント

    ベルクトが竜と成り、其れに乗るゴーダの姿は正に竜騎士…これは滾るわあ。

    作者からの返信

    主従を超えて、人竜一体!
    ラストバトル限定で超合体する王道展開は、いいものです……。

    2019年10月27日 22:49

  • 30-16 : 虚無と絶望に……灯る光…へのコメント

    フワー!
    クライマックスに向けまたもや涙腺崩壊太郎回でした。
    どんどんやってください!

    作者からの返信

    最終章、今の自分に出せるものは全て出していきます!
    新たな役者を迎え、次ラウンドのゴングが鳴る! ファーイッ!

    2019年10月27日 12:45

  • 30-14 : 終焉の呼び声へのコメント

    うおー!
    最後に大興奮が!
    次回の連続更新も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます! 盛り上げていきますよー!

    次週は告知の通り、一度はやってみたかったスペシャル企画(?)です(普通に本編が進行しますのでご安心ください)。

    何で来週だけ連続更新なのかは……次回を是非お楽しみに!

    2019年10月19日 11:43

  • 30-7 : 因果の集う場所へへのコメント

    え!?回収不可能!?だったら、僕が落とした衣服と羞恥心はどうなるんですか!?僕に、このまま裸族でいろと言うんですか!?

    作者からの返信

    きっと侍女たちが全身採寸して、そりゃあ見事な一点物のお洋服を手縫いで作ってくれるでしょう。オートクチュールってやつですね(言ってみたかっただけ

    2019年10月15日 21:41

  • 25-12 : 奥義“八式”へのコメント

    リンゲルト可哀想

    作者からの返信

    各自が天災級、規格外の奥の手を隠し持っている四大主ですが、最後に物を言ったのは相性とゴーダの腐れ縁でした。

    2019年10月13日 07:20

  • 25-9 : 歴史と未来へのコメント

    リンゲルトかっけえ

    作者からの返信

    残機システムを搭載したただ一人のジジイ。しかもパワーアップオプションが剥げるどころか強化される凶悪仕様です。
    やってられませんね。

    2019年10月13日 07:15

  • 5-1 : “明星のシェルミア”へのコメント

    式で数えるのむちゃくちゃカッコイイな

    作者からの返信

    「日本語ってかっこいい」をコンセプトに、技名いろいろ出てきますが全てカタカナルビなしでお送りしていく拙作でございます。

    2019年10月12日 08:35

  • 2-3 : 暗黒騎士かく語りき(3/3)へのコメント

    >>1
    400年間ROMってろと言ったがマジでやったのかよwwwwwwwww



    作者からの返信

    彼はきっと古き良き時代のネット紳士なんですねぇ(遠い目

    2019年10月12日 08:32

  • 30-10 : 総力戦へのコメント

    あるぇー?可笑しいな、俺にそっち気は無いはずなのに「侍女にぶちのめすぞ、屑野郎」こんなセリフ吐かれてると思うとトゥンクしてる自分がいる、なんでw

    作者からの返信

    侍女は普段の防御が鉄壁な分、無自覚に一瞬だけ垣間見せる隙がえっちなんだ……(しみじみ

    2019年9月22日 14:02

  • 27-9 : イイ女と、情熱の言葉へのコメント

    ヒールで突き蹴り...
    いたぃ

    作者からの返信

    真面目過ぎて天然入ってる人が妙に色っぽいハイヒール履いてるって何かドキッとするなぁー、っていう衝動でこの辺は書いてます。おそらくこれまでで一番筆が乗ってました。

    2019年9月16日 18:55

  • 26-26 : 闇へのコメント

    縦スクロールだからこその面白さ。
    本だとどーなるんだろうか。
    はやく買いに行かないと...

    作者からの返信

    今振り返ると、この時期に書いた原稿の行間演出、自分でも病的だと思います(苦笑)

    Web版は「横書き+画面外のテキストは視界に入らない」という制約を演出に繋げようとして極端なことになってますが、間の取り方は縦書きの方がやりやすいなと最近は感じてます。

    2019年9月16日 09:53

  • 25-6 : 幻想の器へのコメント

    蒼鬼ちゃん...
    浮気されちゃったねぇ

    作者からの返信

    バンッ!
    蒼鬼「ちょっと! 誰よその女っ!」

    2019年9月15日 22:09

  • 24-9 : 小さな、祈りへのコメント

    鳥肌がぁー!
    作者は天才か!

    作者からの返信

    一番やりたくてずっと温めてた場面なので、そんな反応いただけて最高に嬉しいです!

    2019年9月15日 22:09

  • 19-4 : 贈る言葉へのコメント

    悲しい話です...
    妹が、弟が自分より優秀だ!って話はたくさんありますが、この作品ほど想いが込められた作品は貴重ですね
    しかも兄妹の両方が主人公でない、

    とても感動しました!単行本買わせて貰います!!

    作者からの返信

    第3部は人間、魔族問わずそれぞれの因縁が絡み合っていく展開となっていきます。
    てこ入れの新キャラを投入せずにほぼ初期キャラだけで回すスタイルを取っている分、それぞれの関係性が深まっていく様を楽しんでいただければ嬉しいです。

    あ、ありがとうございます!
    こんなところで単行本の宣伝してしまいますが、1巻はWeb版第1部を第2部以降の雰囲気に合わせるために全く別の話レベルで書き直したりしています。Web版を読んでいただいていても楽しめるようになっていますので、是非手に取ってみて下さい……!

    2019年9月15日 16:01

  • 18-14 : 内なる叫びへのコメント

    剣の能力の非情さが...最高!
    死ぬ未来しか見えなかったらどうなるのか

    作者からの返信

    実は運命剣って万能じゃないんですよね……。
    選択(観測)できる未来は、使用者の能力が実現可能な範囲に限定されているのです。
    ということは……。

    腕に覚えがあり、絶対の覚悟がある者しか抜いてはならない剣なんですねぇ。

    2019年9月15日 13:54

  • 18-13 : 強襲へのコメント

    かっこいい!
    どっちが先かわからんけどオーバーロードの雰囲気?
    エレンは死ぬのかな?ご都合主義がない感じが最高です!

    作者からの返信

    バトルシーンは臨場感を大事にしたくて、キャラごとの立ち回りを(場合によってはどっちが勝利するのかも)その場その場で考えながら書いてます。書いてる本人にも予定外の展開とかが入ったりもしてますので、そういうヒリヒリした空気を感じていただけたら嬉しいです!

    ダークファンタジー系の作品からは複数作(フィクション・ゲーム含めて)の、主にビジュアルイラストからかなり影響受けてます。

    2019年9月15日 13:46

  • 15-5 : 殲滅剣技“六式”へのコメント

    かっこいい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    15-5は「ずっとやりたかったシーンその1」なエピソードです。

    2019年9月15日 10:17

  • 30-8 : 集結へのコメント

    これぞ最終決戦。揃い並ぶ姿を想像したら格好いいの一言につきます。
    ゴーダ様、これはもうローマリアさんから逃げられない状況に持ってかれてますねw勝って末永くお幸せに!

    作者からの返信

    シンプルにこういう熱い展開って好きです。

    いつの間にかがっつり既成事実を作られていますね。
    魔女の方も大概遠慮がなくなってきてるのでこれは逃げられない……!

    2019年9月7日 11:54 編集済

  • 30-5 : 泣き虫へのコメント

    生命力がハンパなさすぎるw

    作者からの返信

    シェルミアとエレンローズは、戦闘自体がなかったことにされたり魔人化したりと解釈の余地があるんですが、奴は掛け値なしの超絶バイタルだけで立ち上がってますね。

    2019年8月20日 18:51

  • 17-3 : 貴方と過ごした日々へのコメント

    もうこれは嫁決定ですね。
    いつか仲直りする日が……来るはず!

    作者からの返信

    少子長寿化著しい魔族ですので、進んでないのに老夫婦のような無言の会話ができてしまう二人です。

    2019年8月17日 22:46

  • 30-5 : 泣き虫へのコメント

    まだ生きてたのか(´・ω・`)

    作者からの返信

    すまない……すまない……!

    ここ書いてる最中に、彼でどうしてもやってみたいことを思いついてしまったもので……!

    いざ「終わらせよう」と意識しだすと、着地点定めるのがまさかこんなに難しいことだとは思いもしませんでした。

    脱線&進行遅くて恐縮ですが、生暖かく見守っていただけるとありがたいです。

    2019年8月17日 11:50

  • 30-4 : “改竄剣リザリア”へのコメント

    改竄剣さんが今後どのような活躍を見せてくれるか楽しみ。純粋な悪とか言っちゃってくれたし、どんだけやってくれるのかなと期待してしまう。

    作者からの返信

    「改竄剣リザリア」、ご期待下さい(ハチマキ

    今までどの敵対キャラも、書いてて「あー、こいつもなぁ、色々あるからなぁ。嫌いになれないなぁ」と思いながらでしたが、ラストは派手に行きましょう。

    問答無用! 誰も困らないから思う存分ぶん殴れー! な展開にしたいですね。

    2019年8月12日 21:56

  • 30-3 : 昏き瞳の開くときへのコメント

    ああ恐ろしい!
    続きが!続きが読みたい!

    作者からの返信

    何か……ありがとうございます! ものすごくイイ反応をいただけて、作者冥利に尽きます(嬉)

    神代から続く王の血を啜り、全てを終わらせる剣が今、目を開ける(中二☆全・開・!!

    次週も土曜日、午前11時更新でございます。
    1度ぐらい、どこかで「スペシャルウィーク! 今週は2日連続更新だよ!」みたいな企画投稿してみたいですね。

    2019年8月3日 15:25

  • 30-2 : 既視の不条理へのコメント

    え?シェルミアさんどうやってここまで来たの?城からここまでそんなに離れてないんだっけ?ローマリア姉様の転移で来たんなら同時に着いただろうし。あれ?行きではローマリア姉様が送ったよね?じゃあこの砦までは?歩き?そんな馬鹿な。あんだけボロボロにされといて、ここまで歩きとかないない。流石のシェルミアさんでも無理なはず。ないない……。(;´д`)

    作者からの返信

    何を隠そう、各キャラを東西南北中央と配置する距離と時間の問題に最初から最後までずっと頭を悩ましてきた拙作です。
    それがここまできて適当にシェルミアに「チャリで来た」なんて言わせるだろうか。いやない(反語

    という訳で次話はシェルミア視点になります(唐突な予告)。

    伏線は! 全部回収しまぁす!(私が意識する限り)

    2019年7月30日 17:25

  • 30-2 : 既視の不条理へのコメント

    ここでシェルミアさんの登場でゴーダ様の違和感の謎が解けそうですね。
    シェルミアさんの持つ運命剣、作用の仕方は違いますけど、事象に関わると言う点は黒剣と同種ですね。
    運命をつかみとるのか踊らされたまま終わるのか。この面子ならむしり取りに行きそうですよね。

    作者からの返信

    散らばっていたピースをここから掻き集めていきますよ!

    運命剣(と、それにまつわる大勢の意思)と黒剣との対比ももちろん重要なキーとなって参ります。

    ここまでのスケールを更に周回遅れにする勢いで展開させていきたいですっ。

    2019年7月27日 13:52

  • 30-1 : 黒い剣へのコメント

    ゴールドエクスペリエンスレクエムの様な、キングクリムゾンの様な?

    作者からの返信

    G.E.レクイエムに関しては能力解釈の時点で論争に発展するので割愛するとしまして。

    ここから紐解かれていく展開なので多くは触れられませんが、「攻撃している側」のやってることは言葉にしてしまうと恐ろしく単純です。今回は「攻撃されている側」視点での描写なので薄ら寒いことになってますが。

    クライマックスへなだれ込むラストエピソード、第30章、どうぞお付き合いくださいませ!

    2019年7月23日 19:42

  • 30-1 : 黒い剣へのコメント

    これは現実改変なのか?それともミームなのか?
    どちらにしろ何かしらの異変を認識できないことにはどうにもできない…

    作者からの返信

    その辺りのことも順次紐解いていく予定ですので(基本スタンスは「張った伏線は全回収」なので)、ゆっくり更新ですがお付き合いいただければ!

    前章の引きと予告とで名前が先に出ちゃってますが、王の名を冠する存在なのでそれ相応にヤバい奴やぞ、とだけ。

    2019年7月20日 22:50

  • 30-1 : 黒い剣へのコメント

    これは怖い。
    底知れない恐怖でありながら失われた存在も存在する。
    悪夢と希望が隣合わせになっているようですね。

    作者からの返信

    かの王の如く何者も寄せ付けようとはしない黒い剣。

    さぁ本当の最終決戦の幕が上がります。ファイッ!

    2019年7月20日 16:27

  • 30-1 : 黒い剣へのコメント

    やばい。これはやばい。
    続き!続きが早く読みたい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そんな反応いただけて、「嬉しい!」の一言です。

    次回更新までもうしばらくお待ちください……!

    投稿ペースを週一にさせていただいている分、書き溜めはばっちり安定してストックできているので、最後までこのペースを崩さずに走り抜けるつもりです!

    2019年7月20日 16:09 編集済

  • 30-0 : 次章予告へのコメント

    リザリア陛下の出番かな?(* ´ Д` *)/ハァハァ…
    剣に陛下のお名前が付いてることより登場人物でも知らないはずの剣の名前を読者に教えてしまっているという謎。

    作者からの返信

    そこに気づくとは。

    補足になりますが、その部分は演出重視で敢えてそうさせてもらっています!
    だって唐突に名前を出すって思いついたとき、「かっこええやんけそれ……」って思っちゃったから……。

    そこの矛盾(?)は本編できっちり回収する予定でいますので、どうぞお付き合いくださいませー。

    2019年7月18日 22:39

  • 29-21 : 大切なものへのコメント

    よきかな!!これから今までの伏線を回収する流れですね。そのまま放置されて来たあんなことやこんなことや。
    ローマリア様のスリーサイズや年r(○ ° д°)=〇)`3° );;:

    作者からの返信

    張った伏線、回収していきますよ!(回収し忘れがないことを祈りつつ)
    今できることの全てを出し切って、そして次へと進んでいきたい所存でございます。

    あーっと! あれは魔女の幻の左ぃー!

    2019年7月18日 22:33

  • 30-0 : 次章予告へのコメント

    おお。いきなりな急展開。wもう一息ついてからかと思いきや。w楽しみです。

    作者からの返信

    1度やってみたかった、前兆無しの唐突な新キャラ(?)登場でございます。

    ここまで溜まりに溜まった因縁と伏線を回収しきれるようがんばりますので、お付き合いいただければ嬉しいですー。

    2019年7月14日 01:07

  • 29-21 : 大切なものへのコメント

    ここまで読んできた人に対するご褒美かと言うくらい素敵なゴーダ様とローマリアさんの絡みでした。
    改竄剣リザリア、王の名を持つ剣。どんな効果を持っているのか気になりながら次回更新をお待ちしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ここまでひたすら心臓破りの激坂でしたので、ここで色々と補充していただけたのでしたら嬉しいです。

    真のラスボスとの最終決戦。今回は書き溜め期間は設けません。このまま週一更新で駆け抜ける所存です。

    最終章、グランドフィナーレへ向けてがんばります!!

    2019年7月13日 18:56

  • 17-20 : そして溢れる、貴方の思…へのコメント

    だからか。そんなにローマリアが悲しい表情を浮かべていたのは…………あれっ前が見えないなぁ〜……………………………………………っローマリアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

    作者からの返信

    両想いの末に行き違い、今は大嫌いなのにお互い相手のことを一番よく分かってる。そんな老夫婦みたいな二人です。

    2019年7月12日 18:29

  • 6-6 : 翡翠へのコメント

    「……でももう、そのカップが使われることはないのでしょうね」
    でしんみりとしてしまった。悲しさを我慢してるところがぐっと来た。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    思い切り感情を込めて書いた部分を伝えることができて嬉しいです!

    2019年7月11日 18:03

  • 29-20 : お前に聞かせる、最後の…へのコメント

    や、やったか?

    作者からの返信

    復活強化魔法「ヤ・ヤッターカ」

    2019年7月7日 02:40

  • 29-19 : 血みどろに吠えてへのコメント

    しれっと愛の告白してません?
    こんな時でも惚気やがって!

    作者からの返信

    他人の前ではバトル中でもデレデレのくせに、本人の前だと嫌味しか言えないこの男、不器用過ぎますね。

    2019年6月29日 13:15

  • 15-1 : 開戦、その時へのコメント

    引きが上手い!
    魔族の兵法とはなんぞや!?

    作者からの返信

    ありがとうございます(嬉涙

    15章は「それぞれの兵法。それぞれの目に映る戦の形」みたいなのがテーマです。
    ガランの寄越したその問への答えもきちんとありますので、どうぞごゆるりお付き合いいただけましたら幸いです。

    2019年6月17日 22:13

  • 29-17 : “普通の男”へのコメント

    気がついてしまったボルキノフの運命やいかに⁈

    作者からの返信

    今更になって現実を直視してしまった愚か者、次週へ続きます!

    2019年6月15日 13:07

  • 29-16 : 自問と自答へのコメント

    前々から思ってたけど、ボルキノフってボラギノールと似てない?ボルキノフさんは痔なの?

    作者からの返信

    たまにボル「ギ」ノフって呼ばれることがあるのはそういうことだったのか……!

    最初期の彼の名前考えたとき、「ボス、こいつはボス……『ボスキノフ』」だったんですけど、あまりにも安直なネーミングだったので今に落ち着きました。

    2019年6月15日 09:59

  • 29-16 : 自問と自答へのコメント

    キタキター!ゴーダのターン!
    どんな戦いになるのか楽しみです!

    作者からの返信

    お待たせしました!
    ゴーダVSボルキノフ、似た者同士の因縁バトル再開です! ファイっ!

    2019年6月8日 17:01

  • 29-16 : 自問と自答へのコメント

    ガラン姐さんの強烈なモーニングコール。
    思い起こせば淵王城から戻った朝もガラン姐さんとベルクトの声で起こされてましたね。
    ゴーダ様にとってガラン姐さんが気まぐれな太陽ならローマリアさんは静かに眠りに誘う月なのかなと。
    最強と謳われながら自身の弱さを分かっている主人公はやっぱり魅力的です。

    作者からの返信

    そういえばガランの初登場はそうでしたね!
    ここのシーン書いてるとき全く無自覚でした。ガランのキャラが二重演出を呼び込んでくれたみたいでちょっと嬉しいです。

    太陽と月の喩えも素敵です。考察ありがとうございます。私が捗ります。
    もちろん狙って……書いてません(苦笑) コメントいただいて「確かにそうだな」と納得しました。
    演出と相関関係とストーリー展開は、全部キャラクターたちの自然な絡みつきで生じると思っています。
    意図せず噛み合って予定外の展開へ発展してくれたときが堪らなく愛おしい。

    さて弱虫にして最強。ゴーダ氏のバトルパート再開です。
    どうぞお付き合いくださいませー。

    2019年6月8日 13:41

  • 29-16 : 自問と自答へのコメント

    ついこの間最新話に追いつきました!
    久しぶりにとてもどストライクな作品に出会いました笑
    ツイッターで流れてきたことに感謝です!

    ニールヴェルトが嫌いになれません笑

    作者からの返信

    わぁありがとうございます!
    最新話へようこそ! 楽しんで(愉しんで)いただけて嬉しいです!!
    毎週土曜に更新してますので、気長にお付き合いいただけましたら幸いです。

    Twitterは今年になってから今更のように始めましたが、呟いててよかった!
    出会いに感謝です。

    胸に1つ信条を抱えて、己の意思で狂騎士をゆくニールヴェルトの生き様は、私もどうしても嫌いになれないです(嗤

    2019年6月8日 13:29

  • 14-2 : 夜に這いてへのコメント

    弱さが垣間見える場面いいですね!
    たとえロランが代用でも、エレンローズは寄りかからずにいられない……

    作者からの返信

    「代用」って言葉、イイですね……すごく、そそられます……。

    2019年6月6日 23:17

  • 29-15 : 阿修羅へのコメント

    出た!この作品イチオシの説明無しの謎原理スパーパワーアップ!
    鬼気…!九刀流 阿修羅 弌霧銀!!

    作者からの返信

    特に今回は本文中でも「ガランも知らない潜在能力」的なこと書いちゃってますね。
    だってこんな大技最初からあったら瞬殺じゃないですかー!

    2019年6月2日 21:38

  • 29-15 : 阿修羅へのコメント

    ガランにはまだやることがある。死なないで欲しい。(。´Д⊂)

    作者からの返信

    ガランは最強の防御カード「ギャグ補正」を持ってるので、きっと……きっと大丈夫です!

    2019年6月1日 16:22

  • 29-15 : 阿修羅へのコメント

    やったぜガラン!
    すげーぞガラン!
    お腹の穴も無事にふさがりますように。

    作者からの返信

    一年ぐらい前からずっとやりたくてネタ帳に書いてた、ガラン最強のロマン技! やっとお届けできました!

    2019年6月1日 16:19

  • 13-2 : 弾劾へのコメント

    弁論も陳述も無いとは……ブラック裁判所ですね。
    まさかゴーダさんがやってきて「異議ありっ!」とか!?

    作者からの返信

    単一国家の「武力」を司る者が反乱した場合の超特例措置を、ホコリを被った法典から引っ張り出してきてのこの有様ですね。
    昔の人の騎士団への畏怖の賜物か、それとも王から武力を預かるものの覚悟の現れか。どちらにしても厳しい罪状です。

    ついでに同席してる奴らが奴らなので、シェルミアの目が事件に釘付けになってる間に根回しばっちりだった模様です。

    2019年5月28日 22:33

  • 1-2 : “魔剣のゴーダ”へのコメント

    騎兵隊なのに馬に乗ってないだと!

    作者からの返信

    確かに……!
    「『きへーたい』って音がかっこいいから」ってだけの理由でネーミング決めた記憶があります。

    2019年5月26日 13:43

  • 1-1 : “宵の国” と “明けの国”へのコメント

    え、敵軍と対峙してるのに抜刀すらしてないの?

    作者からの返信

    日本刀は抜く瞬間がかっこいいので……!

    2019年5月26日 13:42

  • 29-12 : 訂正し給えへのコメント

    大大大ピンチ!?ローマリア姉様!お助け下さい!あ、ユミーリアのせいで転移使えないんでしたね。じゃあ、徒歩で来てもらえないかな?チャリでも可。

    作者からの返信

    実際ゴーダは、大昔に歩いて西から東へ渡りきったらしいですし、不可能ではないですね。

    デレ期(?)に突入している今の魔女なら、ママチャリでこう……

    ローマリア
     <ゴーダァ!
    【西】  【余だよ】  【東】
     ↓            ↑
       →→→【南】→→→

    南の森の悪路だろうが何だろうが走破してきそうな気がしないでもない。

    2019年5月12日 10:33 編集済

  • 10-1 : 第1の密会へのコメント

    良い意味で持って回った会話がいいですね。
    がんばってゴーダさん!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今振り返れば、この辺りからようやく自分の作風が見えてきた気がします。
    人生初の長編ものですので、特に第1部は自分でもどういう空気感がしっくり来るのか探り探りで書いてました(今でもそうですが)。

    むしろ登場人物たちに私自身が育てられている思いです。

    キャラクター同士の心境の探り合い、感情のぶつかり合いを愉しんでいただけましたら嬉しいです!

    2019年5月2日 22:53

  • 4-3 : 予兆へのコメント

    ベルクトくんかわいい
    ご主人様が帰ってきて飛びつきたいぐらいうれしいんだけど、キリッとしながらもしっぽは全力で振ってる忠犬って感じw

    作者からの返信

    無自覚で忠犬ムーブをかますベルクトの健気さを愛でていただけましたら嬉しいです!

    書籍版ではベルクトの真ヒロイン(?)っぷりに更に磨きをかけてます(笑)

    KADOKAWAアプリ限定になりますが、ちょうどここのエピソードの「吹き飛んだ三日間」をベルクト視点で書いたSSがあったりもします。

    長月のTwitterにSSへの辿り着き方をモーメントにて掲載しておりますので、お気が向きましたら覗いてみてくださいー。

    ダイマ失礼しました。

    2019年4月30日 12:42

  • 2-3 : 暗黒騎士かく語りき(3/3)へのコメント

    低速回線など言語道断であります!これは許されない(`∆‘

    作者からの返信

    画像1枚表示するのにも上からちょっとずつ……とかは悲しくなりますね。

    2019年4月30日 09:53

  • 29-10 : 暗い扉へのコメント

    辛い辛い過ぎます。
    読んでるこちらまで涙がでそうです。
    最愛の場所と仲間を失って、間に合わなかった自分の不甲斐なさをどれだけ恨んだろうと、ゴーダ様の心情を思うと辛すぎます。
    全て終わったら、ローマリアさんにガラン姐さんと一緒に慰めてもらわないと。

    作者からの返信

    鬱展開で申し訳ないです!(土下座)
    キャラに振り回されて書いてるうちにドス黒いことに……。

    私も胸糞バッドエンドにはしたくないので、キャラクターたちに呑み尽くされないよう足掻いております。直前まで自分でも先の展開が読み切れないので、この先どうなるかとかが断言できませんがっ。

    2019年4月27日 14:24

  • 1-2 : “魔剣のゴーダ”へのコメント

    居合一閃、ゴーダさんかっこいい

    作者からの返信

    日本刀って攻撃モーションの中に抜刀動作が入るのが好きです!
    「戦闘中にあえて刀身を鞘に収める」というロマン……。

    2019年4月27日 06:50

  • 6-3 : “鐘楼”へのコメント

    会話だけで転がされている感じが出ていていいですね。
    本当の魔女らしさが素晴らしい。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!
    お前の思い通りにはならんぞと意地を張る堅物騎士と、それを含めて彼の扱い方を知っている魔女。
    会話の空気感でお楽しみいただけましたら嬉しいです。

    2019年4月16日 21:07

  • 29-8 : 訪ね旅の記憶とへのコメント

    ガラン姐さん、ゴーダ様、ローマリアの三人の関係はホントに好きです。
    三角関係の全方向が好意と信頼で繋がってるって言うのが良いですね。
    冒頭の回想が今後どういう伏線で回収されるのかお待ちしております。

    作者からの返信

    ここの三角関係は、確かに周りのドロドロ具合に比べると平和ですね。
    ガランが全力で応援旗降ってるのに、当の二人が過去のあれこれと元々一線を超えられないヘタレ同士なので、ガランが気持ちのやり場がなくて地団駄を踏みっぱなし、みたいなのが見ていて愛おしいです(笑

    番外編とかやってみても楽しそうですね。

    一応、29章でちょいちょい挟んでいる回想シーンは、後々ギミックとして起動してくれる……筈です。
    終盤に向けてのプロットを随時修正しながら進めている状況ですので、何としても上手いこと活かしたいです。

    2019年4月15日 19:26

  • 3-3 : 大回廊の4人の侍女へのコメント

    表現が素晴らしいと思います。
    厳かな雰囲気がひしひしと伝わってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!(嬉)
    情景を思い浮かべることができて世界観に没入できるような文章を書けるよう、これからも精進していきます!

    2019年4月3日 17:10

  • 29-6 : “偽天使の翼”へのコメント

    本屋行ったら書籍マジで売ってんのな。こりゃ立ち読みするっきゃねぇぜ!!

    作者からの返信

    私もそれと全く同じムーブを本屋さんでしました。

    書籍版は、まだ作風が固まっていなかった第1部部分を、今の文体に合わせようということになりまして、全文書き直しました。

    それに合わせてプロットが変わりまして、ネームド新キャラの追加と新ルートへの派生があって、全体の半分ぐらいがウェブ版とは違う話になってます。

    ウェブ版を読んでいただいてる方にはのっけから大分印象が違う感じになってますよー。

    2019年3月28日 21:58

  • 28-17 : 終わりをもたらす者へのコメント

    スコシヅ・・ツ
    スコし・・・ヅツ
    ・・・・・
    ・・・・・
    オウエンガ・・・
    ヘッテイク・・・
    ・・・・・
    ・・・・・

    作者からの返信

    クライオハナシ、ダ、カラネ……
    ショウガナ、イネ……
    キニシテナイヨ……

    コメント……アリガ、トウ


    新創作やるとしたら、コメディ7:シリアス3ぐらいでやりたいです。

    だからこのお話はダークで突っ切ります。
    やりきってから次の挑戦をしたいー!

    2019年3月25日 22:00

  • 15-3 : 紫炎の眼光へのコメント

    100人以上で出撃したら砦がほぼもぬけの殻では…?
    野戦ならともかく

    作者からの返信

    仰る通り、全兵力を外に出してるので、この場面で砦に残ってるのはゴーダとガランの2人だけですね。

    「人間と魔族では、本気を出したときの戦術が違いすぎる」と受け取っていただければ。

    2019年3月17日 09:43

  • 22-11 : 清算の刻へのコメント

    個人(職業:狂戦士)で大規模魔術使いまくり
    魔術師の職業要らなくね?
    もしや、周囲の魔力を吸収している⁉️

    作者からの返信

    これ単純にパワーインフレですね。バトルものだからしょうがない!(大の字)

    本作における魔法使いのポジション……考えると確かに謎ですね。余り出番が回ってきませんもんね。

    ガンダムで例えると……(何故)
    ガンダムという機体を作ったAE社エンジニア辺りが、魔導器という便利アイテムを作った魔法院の魔法使いたちなのかなと。
    そんでその機体(道具)を操るのがパイロット(騎士)で、開発者である魔法使いが必ずしも騎士より上手く魔導器(魔法)を使えるという訳でもない――。

    とか、そんなことだったりするんでしょうか?(疑問形)

    自分で作った物語に後から自分で考察する日々です。結構楽しいです。
    そんな感じであれこれ想像して楽しんでいただけたら幸せです。

    2019年3月14日 20:19

  • 5-3 : “運命剣”へのコメント

    一戦目で大事にしてる武器が壊される。
    二戦目でもう初出の技含めて二つが破られてボロボロにされ、三つ目まで出して勝負を覆すも降伏をして相手に花を持たせて仕舞い。(受け入れられないはずだった要求も結局受け入れてるので試合的にも負け。)

    魔族幹部の一角に差し向けられる戦力としたら、相応の敵手達かもしれません。
    ですが一国の最高戦力の一角である主人公が、物語スタートからすでになかなか情けないことになってて、何とも言えない心持ちになりました。

    作者からの返信

    ご感想とご指摘ありがとうございます。

    どうやら私は主人公格のキャラよりもサブキャラに対して愛着が湧きやすい性格のようで、書いてると自然に「もっと活躍させてやりたい」みたいな感じになってしまい、いわゆる「俺Tueee」ではなく、割と拮抗したバトル展開によくなります。

    正直自分でも、この作風は合う方と合わない方とでご意見がくっきり別れるんじゃないかと思うところもありまして、お付き合い頂いた末に楽しんでいただけなかったのだとしたら、それは単純に私の力量不足の致すところです。

    ただ、これまで書いてきたお話は「自分で面白いと思えるもの」を投稿してきています。その時点で出せる全力を出しているつもりです。

    その部分だけはこれからも曲げずに、創作を続けていきたいと思っています。

    メッセージをいただけること、反応していただけたことが何よりも嬉しいです。
    ご意見ありがとうございました!

    2019年3月13日 12:18

  • 29-4 : 映し見る影へのコメント

    この世界にアニメさえあればきっとこんなことにはならなかった…

    と思いたい。

    作者からの返信

    物言わぬ少女と二人きりで暗く湿ったとこにウン百年もいたら、「この子が世界で一番可愛いんや!」ってなるのも無理はないかもですね。

    私だったら、アニメがなかったらとっくに終わってます(チーン

    2019年3月6日 17:11

  • 29-4 : 映し見る影へのコメント

    「「「ハモった………だと!?」」」

    作者からの返信

    こう、カットインが4つ入る感じですね。
    さん、はい!

    2019年3月5日 20:46

  • 29-3 : 対話へのコメント

    ローマリアお姉さんとシェルミアさんめっさ美人!踏んで!!

    作者からの返信

    感慨深いです(嬉泣
    もっともっと、あいつやこいつのイラストを見られるようにがんばらなければ……!

    四大主のカラーイラストの左端に、踏むことにかけてはエキスパートの侍女もチラっと映り込んでおります!

    2019年2月25日 19:25

  • 29-3 : 対話へのコメント

    こいつが求めているものは、言うなればアニメなんだよなぁ。

    作者からの返信

    そういうことになりますね。
    ゴーダがアニメに見出した「救い」。こっちの世界生まれでいつ朽ちるとも知れない身体を手に入れてしまった奴には、それが決定的に欠けてしまっているのです……。

    2019年2月25日 19:20

  • 29-2 : 交差へのコメント

    ガラン姐様のキャラは本当に良いキャラに育ったなと。
    いるだけでその場面がシリアスで重苦しくなりがちになるところをぱっと明るく軽くしてくれる。
    息の詰まりがちな展開に読者に一息つかせてくれるキャラは大事な存在ですね。
    ガラン姐様、ローマリアさん、ゴーダ様の3人の絡みは読んでて楽しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!
    私自身、同じ意見です。
    ガランは真面目に立ち回ってるのに自然と場を緩くしてくれる非常にバランスのいいキャラに育ってくれました。
    29章書いていて、その点はものすごく痛感しています。

    2019年2月16日 02:27 編集済

  • 29-2 : 交差へのコメント

    ゴーラァァ氏はモテモテだね。ローマリアお姉さんとガランはともかく、ラスボスにまで君が欲しい(実験台として)って言われてる。

    作者からの返信

    彼にもついに巡ってきたようですね――出番と、そしてモテ期が。

    本日ちょうど、長月のTwitterにてローマリアのイラスト公開となりました。
    よろしければご覧くださいー。

    2019年2月15日 21:28

  • 29-1 : 終わりと始まりへのコメント

    題名変わってる!定時も暗黒騎士もやめたんだね!楽しみに待ってたぜ!

    作者からの返信

    ご無沙汰してます! 私は帰ってきた!
    担当さんと相談して、タイトル変えました!
    お待たせしてしまってすみませんでした。
    しばらくは毎月5の付く日の更新なので、遅めの進行になりますがどうぞお付き合いくださいっ。

    カクヨム内のドラゴンノベルス公式アカウントでSS公開中です!
    本編の補完エピソードを書き下ろしてます。
    私の近況ノートにアドレス載ってますー(ダイマ

    2019年2月6日 17:12

  • 2-1 : 暗黒騎士かく語りき(1/3)へのコメント

    転生前の恐怖が、リアルです……

    作者からの返信

    転生ものって実はほとんど読んだことがないので、自分なりに彼が今の立ち位置へ至る過程をきちんと書いていったらそうなりました。

    恐怖の感情シーンは書くの好きです。自分の経験も少なからずあったりなかったり……。

    2019年1月30日 20:04

  • 1-2 : “魔剣のゴーダ”へのコメント

    居合抜き!? 抜刀術!? 気功? ますます和風テイストが上がって、侍だとか剣豪などの洗練された動きが脳内で再生されて、カッコイーとなった。のに、職業軍人なのかお役人なのか時間を気にするところにクスリと笑いを誘われ、緊張と弛緩がちょうどいい感じです。

    作者からの返信

    自分なりに、殺陣シーンは頭の中でキャラを動かしながら書いてますので、そこをきちんと伝えることができたのだとしたら、私としても凄く達成感があります!

    2019年1月30日 19:59

  • 1-1 : “宵の国” と “明けの国”へのコメント

    魔族側の國や城塞の名前、主人公の名前などが和風で、甲冑と日本刀っぽい反った片刃刀らしい姿は侍を想像させる演出が、次話が楽しみにさせます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「カタカナを極力使わず、日本語を使った分かりやすくてかっこいい演出を」が基本方針です。

    騎士(西洋甲冑)×日本刀のミスマッチな組み合わせも楽しんでいただけると嬉しいです!

    2019年1月30日 19:55

  • 29-0 : 次章予告へのコメント

    今後の活躍、期待してます

    気負わず、めげず、いつも通り

    再開を心待してます

    作者からの返信

    ありがとうございます……!

    温かいお言葉、すごく嬉しいです(嬉しい

    素敵な格言です。忘れないようにメモしておかなければっ。

    2018年11月17日 22:46

  • 10-1 : 第1の密会へのコメント

    主人公いつ出てくるの?どこまで飛ばし読みすれば良いの?飽きたんだけど?

  • 8-1 : 弟騎士の日常へのコメント

    なんか意味わからん話が続いてつまらん

  • 4-2 : 銘刀へのコメント

    打ってる時にドア開けたら温度下がって不具合でるぞ、普通はマジギレされる案件

    作者からの返信

    おお! なんと、それは知りませんでした!
    半端な金属加工知識を動員してそれっぽい雰囲気を出そうと試みた回です。ご指摘恐縮です(汗

    ガランはゴーダだから許したのか、それとも謎の熱処理技術を持っているのか、実はあの顔の下には一振りダメにされた怒りの形相が隠れていたのか……(ぐるぐる

    2018年11月11日 21:55

  • 22-11 : 清算の刻へのコメント

    えー、ここまで引っ張っといて仕切り直しぃー?

    作者からの返信

    奴は私も何回かぶっ殺そうと試みたんですけどねぇ……いざ書き出すとしぶといんですよ、あの人。

    2018年11月5日 19:57

  • 28-21 : 宵の玉座へのコメント

    メイドォ!?生きとったんかワレ!?
    あとハッピーハロウィン!ローマリアとかリンゲルトとかパーティにまんまで出れそう!話は変わるけど、俺は裸に直接包帯巻いて包帯男やろうと思うよ!奇声をあげて交番の前でコマネチしてみようと思うんだ!包帯足りるかな……。

    作者からの返信

    ピンポーン
    ゴーダ「はい」
    ローマリア「うふふっ……ゴーダ……トリック・アンド・トリック」
    ゴーダ「(選択肢がないどころか、二重苦だと……?)」

    ピンポーン
    ゴーダ「……はい」
    シェルミア「ゴーダ卿、トリック・オア・プロテイン」
    ゴーダ「(品物を指定するのはいいが、それは本当にお菓子で合っているのか……?)」

    以上、突貫☆ハロウィン茶番劇でした。

    裸包帯での「よいではないか、あ~れ~」ごっこはお控え下さーい。

    2018年10月31日 19:52 編集済

  • 28-20 : “次元の海”へのコメント

    え、淵王様死んじゃうんですか…

    結構好きなキャラだったのでせめて戦って欲しかったです。

    作者からの返信

    淵王陛下のこと、好きでいてあげてくれてありがとうございます。

    見かけの通り、リザリアは非力でか弱くて、戦闘能力ないんですよ……はい、戦闘能力は――。

    2018年10月22日 15:34

  • 28-19 : 黒い淀みへのコメント

    もうやめて!シェルミアさんはもう限界よ!
    というか、ありえへんほどタフやなガチガチやな。もうシェルミアさんのイメージ像はストリートファイターの豪鬼かベルセルクのゾット。

    作者からの返信

    さすがに片角の怪物形態に変身はできないでしょうけど、残像残しながらの高速移動ぐらいならでk(´・ω:;.:…サラサラ...

    2018年10月15日 19:15