さてマンガワン事件でかく心境が一時なくなりかくぞといざかこうとしたら中々頭の体調戻らない作家はどれほどいるか
そもそも頭の中の感情エネルギーは自然にでるのは少量だから一度脳内のエネルギー状態悪化すると中々もどらんのよ
しかも薬飲んでも効果は僅かずつ余り大きな脳内の悪化したエネルギー状態改善には適していない
だからスランプは不二の難病の一つ
私のように悪化した脳内のエネルギーを取り出せるのは異例の中の異例の技
そういうことしないと薬飲み続けて自然に頭から出るのを待つのはあまりにも時間がかかり
しかも改善しても頭の中にはまだたっぷり悪化したエネルギーが溜まっている
だから大抵のスランプになった作家は休載と復帰を繰り返し最後には完全沈黙
そりゃ悪化した病巣ノータッチではね
私のように改善術かけた七尾先生がスランプあけからハイペース連載を予定し実際それができるとかスランプの病巣叩けないなら無理
さてマンガワンの一件でかく心境でなくなり一度悪化した脳内のエネルギー状態私ぬきでぬけられぬ者もおるやろな
一度悪化すると脳内はかなり厄介
他の部位と違い脳はほぼ閉鎖空間でエネルギーの出入りもさほど多くない
一度頭の中のエネルギー状態が悪化すると脳内に新たにたまる悪化した感情エネルギーとそれが頭からでるエネルギー排出量が悪化に追いつかないことはよくあること
スランプ形式して何年か休んで復帰して暫くして休載なんてのは頭の中で悪化する感情エネルギーとそれの排出量が悪化に追いつかないことがおきている
つまり作家は何があろうとかく心境が失わないようなメンタルケアがあるほうがスランプに成りにくい
如何なる時も割り切って作品をかく鋼のメンタル
社の不祥事にも読者楽しみにしてくれる読者は関係ないと読者のためと生活のためかくなんてのが無難
一度かく心境でなくなるの一度悪化すると中々改善しない頭の構造的に最悪作家生命縮めるし
割り切って無理がないレベルでかいた方がよいとも言える
まあその時の心境でかくかかないは個人の自由だけどね
流石にかいていて引っ張られる暗い話が続いて何かトラブルでかく心境でなくなりむりやりかくのはメンタル的にやらないほうがいはいけど
かいていて気が滅入る内容でないものならできる限りかける頭の維持水上できる