どうも、金色のクレヨンです。
あ、暑い……コンディション維持に全振りしていないと、この気候に耐えるのは難しそうですね(汗)
以前から思っていたのですが、いよいよ「暑さに強い」が長所になる時代がきたんじゃないでしょうか。
そんな私は避暑地への避難を真剣に考えています!
さてさて、定期的に地元の書店でビジネス書を見に行っています。
選書がよくて高打率なこともあり、最近は特に買っていると思います。
先日、本を探している時に、ビジネス書の近くに小説のコーナーもあったので、ついでに見てみました。
そしたらもう、驚きですよ、奥さん!
モキュメンタリーと今風のホラーだけで、棚の2~3割を占めていました。
いい悪いで計れないことでですが、単純に驚きです。
どのジャンルでも、出版に足る面白いものを書くのは経験や技量が必要ですが、ホラーはホラーで難しい部分もあると思います。
あと、怖さと不気味さの競争が過熱しているはずで、怖いの苦手な私はとてもじゃないですが、書けないし読めません(汗)
閑話休題。
個人的な感想としては、カクコンにホラーで参加した時に見かけた作品(作者)が軒並み書籍化しているので、ホラーのブーストは間違いなさそうです。
この後にまた次のブームが来るはずですし、それに備えて基礎的な技術を磨いておいて損はないと思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。