概要
どうあがいても絶望(敵が)
今、流行りの「人が消える怪奇スポット」。
八俣智彦は恋人や友人とそこを訪れ、闇夜に染まる廃村へと紛れ込んでしまった。しかも裏切りにあい、1人廃村へと取り残される。智彦は生き延びる為に、生きて帰る為に、理不尽へと抗い始める。だがそこはまるでホラーゲームの世界の様で・・・智彦は知らぬ内に、異能ともいえる力を身に付けて行った
/寝取られ描写があります
/ざまぁ展開もありますが中盤以降となります
/どこかで見たようなホラーゲームの要素をエッセンスに書きました
/小説家になろう 様にも投稿しています
/新紀元社様より書籍化されてます!
八俣智彦は恋人や友人とそこを訪れ、闇夜に染まる廃村へと紛れ込んでしまった。しかも裏切りにあい、1人廃村へと取り残される。智彦は生き延びる為に、生きて帰る為に、理不尽へと抗い始める。だがそこはまるでホラーゲームの世界の様で・・・智彦は知らぬ内に、異能ともいえる力を身に付けて行った
/寝取られ描写があります
/ざまぁ展開もありますが中盤以降となります
/どこかで見たようなホラーゲームの要素をエッセンスに書きました
/小説家になろう 様にも投稿しています
/新紀元社様より書籍化されてます!
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!プロローグが一番ホラーしてるかもw
個人的にプロローグの二人娘の話し方的に一番ホラーしてるからの上のひとことですね。
今日は一章を読み終わって二章のプロローグを読んだ時点でのレビューになります!
そこまで多く内容に触れてないので個人的に「ここがいい!」ところだけ触れますと…すぐに思いつくのって変に伸ばせず、だからっと言って原型をとどめないカットもしない感じ?
たとえするなら「ここ長くなりそうだなぁ、けどカットするのもなぁ」ってところを適当にやるのではなく個人的にちゃんと気持ちがこもるようなやり方で短くする所が良いんですよね。
二章読み終わっリましたわ!
良いですね!しっかりホラーしてます!21時(日本だと23時)くらい…続きを読む