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  • 27話への応援コメント

    リューがとうとう……自らのことを語ってくれるシーンには、本当に胸を打たれました。(´;ω;`)

    そして、彼の頭を優しく抱き寄せるロレッタの抱擁。あの温もりは、リューにとってどれほど心安らぐものだったのでしょう。

    誰よりも人間らしいリューと、王女でありながら一人の人として相手に寄り添えるロレッタ。

    この二人には、心から幸せになってほしいです✨️

  • 23話への応援コメント

    ロレッタの気持ちが判断基準のリューがとても彼らしくて微笑ましいです。でも…とんでもないことになりそうですね。リューが本気で暴れたら炎の国が壊滅してしまいそう(笑)

    作者からの返信

    自分の中には判断材料がないので、ロレッタの気持ちを基準に考えたようです笑
    「国家の戦力に風穴を空ける」とまで言われる男ですから、本気で暴れたら国家転覆レベルの打撃を与えることもあり得るかも知れません(; ・`д・´)

  • 69話への応援コメント

    騎士団のやつらは、ざまぁでしたね ”(`・∞・´  )
    強大な魔力を持つ王様がいながら抜け出せたのは、あまりの光景に王様も縮み上がってしまったのでしょう ”(`・∞・´  )

    そして…(´ー∞ー`;)ぬぅ…
    妹に対する贖罪にも似た感情もあった中、守り切れず、すべてが無意味になってしまったリューズナード(´;∞;` )死を望むほどの絶望はわかりますね

    これは、ロレッタだけでなく、リューズナードにも幸せになってほしいですね ”(`・∞・´  )幸せを享受できるようになるまで、時間はかかりそうですが…

    作者からの返信

    大人数で囲んだ挙句、返り討ちに遭った騎士団の皆さん。
    後に描いておりますが、そもそも炎の国の騎士たちはそれほど強くありません。
    加えて王様も戦闘向きの人間ではなく、また魔法が使えず行き場のないリューを強く引き留める理由もなかったために見逃されたようです。

    妹を守ることを己の責務だと認識していた彼は、それを失うことで深い絶望へと沈みました。
    引っ張り上げてくれる仲間たちと出会っていなかったら、今頃どうなっていたことか……。

    リューの幸せも願ってくださって、ありがとうございます(´;ω;`)
    まだまだ先のお話とはなりますが、本作の最終回では彼に「幸せだ」と言わせたいですね!

  • 68話への応援コメント

    ドロップポイント ”(´・∞・`*)スラムっぽくて良き

    しかし、騎士団のやつらめ(`゜∞゜´ )
    ウェルナー氏が言っていたリューズナードの様子は、ほとんど騎士団のやつらのせいだったわけですね(`゜∞゜´ )

    結果的にエルフリーデちゃんの命と引き換えのようになってしまったのが切ないですが、こんなところ、抜け出せてよかったですね ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    直接表記はしておりませんでしたが、スラムっぽさを汲み取っていただけて嬉しいです。
    街の中で入手可能な武器として、リューはドロップポイントを振り回しておりました。

    仰る通り、彼がその身に負う傷のほとんどは騎士団の人々から与えられたものです。
    ストレスの捌け口のような扱いを受けていたのでしょう。
    抜け出すきっかけは悲しいものですが、国を離れようという仲間たちの判断は間違いではなかったように思います……。

  • プロローグへの応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます!

    プロローグの「離婚を前提に、結婚してください」という一言がとても印象的で、一気に物語へ引き込まれました。

    1話では、王女でありながら質素な村で暮らすことになったロレッタと、冷たい態度を崩さないリューズナードの関係性が気になり、これから二人の距離がどう変化していくのか楽しみです。続きも読ませていただきます!

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    恋愛モノで身分差と言えば、普通は女性主人公が身分の高いヒーローに救い上げられるシンデレラストーリーを思い浮かべるものかと存じますが、拙作は真逆です笑
    王女様が質素な生活を強いられることとなり、さらにはヒーローからも驚くほど警戒されているという……。
    この始まりからどう変わってゆくのか、ご無理のない範囲でお楽しみいただければと思います!

  • 67話への応援コメント

    なるほど…リューズナードの無茶なルーティンワークにはこういう理由が ”(´・∞・` )
    気絶するように寝るのは良くないですけど、今は誰にもどうしようもないのがツライところ(´・∞・`;)むーん

    兄妹での、ああいうふうに考えちゃうのって、悲しいですけどありますよねぇ ”(´・∞・` )絶対にそんなことはないのに…
    自身もまだ子どもだったリューズナードに、そんな心境を吐露できる相手がいなかったこと、導いてくれる大人がいなかったことがやるせないですね…(´・∞・` )ぷぅ

    作者からの返信

    寝付きも夢見も悪い男なので、このような生活が板についてしまいました。
    どうにかしてやりたいけれど、どうにもできず……仲間たちも歯痒い思いをしているようです(;´・ω・)

    そして、リューのみる悪夢のお話です。
    子供だった彼に「それは違う」と言ってくれる人間がいなかったから、悲しい思い込みを正すことができませんでした。
    魔法が使えないことはもちろん、人より丈夫な体にすら、本人はコンプレックスのようなものを感じております。
    本当にやるせないですね……(._.) ぷぅ

  • 66話への応援コメント

    まぁ、ちゅーはせずとも良しとしよう ”(´=∞=`*)良い物を見せてもらった

    しかし、なんとロレッタ…!(´゜∞゜` )そういう発想に!

    むむむ…でもロレッタがリューズナードの元を離れれば、ミランダが何をしだすか…(´・∞・`;)破棄させるといっても、これは難題…
    それにロレッタだって、王族の地位を失った今、これから一人でどうするつもりなのか…(´・∞・`;)

    ええぃ、無鉄砲なやつめ(`・∞・´ )最後まで付き合ってやるぜ

    作者からの返信

    お許しいただけて良かったです(;´∀`)

    もうこれ以上、リューや村の人々を傷付けないために、契約破棄へ向けて動くことを決めたロレッタ。
    しかし、仰る通り勝手に村を離れればミランダの逆鱗に触れることとなるでしょう。
    王族としての地位が役に立たなくなった今、どうすれば望む結果へとたどり着けるのでしょうか(;´・ω・)

    チャウ様がついていてくださるなら心強いです!
    世間知らず故に無鉄砲なことをしそうなロレッタですが、最後まで何卒よろしくお願い致します……!

  • 65話への応援コメント

    なるほどー ”(´・∞・` )ウェルナーさんたちが与えた役割だったんですね
    事情を知る彼らからすれば、もう戦いから解放させてあげたいぐらいだったでしょうが、そうするよりほかにないほどリューズナードの状態は… ”(´ー∞ー` )

    人妻の背中を…!(´゜∞゜` )
    状況が状況なのでセーフ判定w ー(´・∞・`)ー 

    そして、リューズナードの隣に…(´゜∞゜`*)ちゅーすんのかい、せーへんのかいっ

    作者からの返信

    仰る通り、「妹を守る」という大きな支えを失くしたリューを何とか立ち直らせるべく、ウェルナーたちが新たに与えた役割が「村の仲間を守る」でした。
    仲間たちにも、それ以外の善後策が見つけられなかったのです(;´・ω・)

    コミュ強ゆえに距離感バグな部分があるウェルナーさん笑
    今回はセーフ判定をいただけて安心しました(;´∀`)

    そうして一人、リューの元へやって来たロレッタですが、ちゅーはせーへんです笑
    箱入りの王女様ですから、殿方の寝こみを襲う破廉恥な真似は致しません(*ノωノ)


  • 編集済

    64話への応援コメント

    本当に「どうして」なんでしょうね…(´・∞・`;)理由がわかったところで受け入れられるものでもありませんが、ただただ虐げられるというのは…

    しかし、てっきり患者が多くて後回しにされた結果なのかと思ってましたが、まさかここまでとは(`・∞・´ ;)ぬぅ…
    「非人」に治療を施したことがバレると不利益を被るとか、そういうのも考えられますが、こっそり手を差し伸べてくれる人すらいなかったことからも、すくなくとも炎の国においてはそういった考え方を持っている人間はいなさそうですね(`・∞・´ )なんという

    そして、生きる意味を亡くしたリューズナードが、自らに新たに課したのがこの村のみんなを守ることだったわけですね ”(´・∞・` )それを奪われたら今度こそリューズナードは…

    難しい問題ですが、これは聞けてよかった話 ”(´・∞・` )ロレッタならば、きっとリューズナードの心にも、その思いが届くはず

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ございませんm(_ _)m

    実際、虐めや差別には大義名分なんて存在しないのだろうと思っている筆者です。
    作中で横行している差別に関しましても、大きな理由をつけるつもりはありません。
    何か理由をこじつけてしまったら、「じゃあ理由があれば差別してもいいのか」という話になりかねませんので。
    「そういうものだから」以上の説明はないものだと考えていただければと思います。

    炎の国は特に差別意識の強い国ですが、他の国でも傾向はおおよそ同じですね。
    「なんで助けなくちゃならないの?」と当たり前に思っているのでしょう(; ・`д・´)
    ロレッタにもようやく、根深い闇が垣間見えた瞬間でした。
    さて、ロレッタはリューの心を動かすことができるのでしょうか?

  • 22話への応援コメント

    土鍋の中の素朴な味の粥と不格好な花束。
    優しさが心地よい、とても素敵なシーンでした✨️
    しかし…なんだか気の休まらない状況になってきましたね(´゚д゚`)ミランダお姉様がお怒りなのでアドルフさんも大変そうです。

    作者からの返信

    食べやすい食事の用意はサラに頼み、リューはお見舞いの花束を持ってきてくれました。
    心地好い優しさがロレッタの心身にも沁み渡ったようです(*´ω`*)

    一方、水の国では緊迫した状態が続いております。
    仰る通り、ブチ切れたミランダを諫めながら戦争の備えを進めるアドルフの気苦労は絶えないようです(;´∀`)
    ある種、水の国で一番の苦労人なのかもしれません笑

  • 18話への応援コメント

    フェリクスがとんでもない火種を持ち込んできましたね! テートルッツギフトの話なんて持ち出されたら、リューが無関心でいられるはずがありません。ロレッタとリューがこれからどんなふうに巻き込まれていくのか、ハラハラしながら見守っています。

    作者からの返信

    リューの中に根深く残る、妹を奪った病。
    当時は「まるで猛毒でも撒かれたみたいだ」と騒がれたそれの正体が、これから語られます。
    果たしてリューは何を思うのか。ロレッタは寄り添い続けることができるのか。
    見守っていただけますと幸いですm(_ _)m

  • 63話への応援コメント

    むむむ(´;∞;` )なるほど、そんな時から…
    たしかに「存在意義」という表現にもなってしまいますね(´;∞;` )

    そんな中、妹ちゃんが…(´・∞・` )それゆえに「『失いたくない』家族」だったんですね

    しかし、たしかに一番守りたかったのは妹ちゃんでしょうが、自分たちを救ってくれた人たちのためでもあったはず(´・∞・` )国を出るに至った何かが?

    作者からの返信

    十代半ばくらいから、リューは大切な人たちのために一人で戦うことを選んできました。
    そして、いつしかそれが自分の存在意義であると思い込むようになってしまったのです(´;ω;`)
    仰る通り、序盤の頃に言っていた「失いたくない家族」は妹であるエルフリーデを指しておりました。

    家族のため、仲間のためにと戦い続けた彼が、どのようにして国を出るに至ったのか。
    見守っていただけますと幸いです。

  • 62話への応援コメント

    あっ!こら、ウェルナー氏 Σ(´・∞・` )いい人ゆえはわかるけど、人妻の頭を撫でちゃダメだぞっ
    (;´ Д`)ノ ヾ( ´・ ∞・`)ぺーん

    さておき、なるほど。妹ちゃんが… ”(´・∞・` )年の頃も…

    しかし、この感じだとリューズナードたちの両親は魔法が使えたんでしょうか(´・∞・` )
    世間体や現実逃避もあったんでしょうが…(´・∞・`;)
    両親に愛ある家庭だったとしても、軟禁して存在を隠すとかありそうですね(´・∞・`;)やはり根深い差別意識

    作者からの返信

    返信が遅れてしまいまして、申し訳ございませんm(_ _)m

    人妻ロレッタを気遣ってくださり、ありがとうございます笑
    まあ、今しがた人妻(仮)であることが割れましたので、お目こぼしいただきたく(;´∀`)

    ご推察の通り、リューたちの両親は魔法が使える人たちでした。
    作中世界では、極々稀に魔法が使える両親から魔法が使えない子供が生まれることがあります。
    それが二回も続いたことで、両親たちも気が立っていたようです。
    世間体が悪く、かく言う家に置いていても役に立てないので、相当に酷い扱いを受けていました。
    そんな環境下において、リューは妹を必死に守っていたのです……。

  • 85話への応援コメント

    最高の戦闘シーンでした!!!!!
    ナディヤとリュー、同等にめちゃくちゃ強いのがビシバシ伝わってきて痺れます!!!魔法抜きの剣の腕だけでも良い勝負しそう。
    完全魔防ヒロイン・ロレッタのお陰で、心配し過ぎずに二人の強さを楽しめました笑

    いや〜……言動に難しい所はあれど、騎士団長としての職務は真っ当にやってきましたからね、ナディヤ。他人の都合で戦争と恋愛の敗北を一度に喰らわされて、お労しや。
    推してる主人公カップルの邪魔者ではありますが、嫌いになれません。剣が強い&ボクっ娘美女だからという個人的な好みによるヒイキも大いにあります。笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    女性ながら実力で周囲を黙らせて騎士団長へ抜擢されたナディヤと、魔法が使えないのに騎士団長クラスの人間と渡り合えるリュー。
    二人の阿保みたいな強さが少しでもお伝えできていれば幸いです!
    魔法抜きであっても二人は凄まじい剣戟を繰り広げることと思います(; ・`д・´)
    防御に全振りしたロレッタは、対王族でない限りほぼ無敵ですのでご安心ください笑

    第一幕の時も、「ミランダを嫌いになれない」と仰ってくださっていたことを思い出しました。
    主人公たちと敵対する立場の人物に対しても一種の愛着を抱いてもらえているのなら、これほど嬉しいことはありません(´;ω;`)
    その上で主人公カップルを推してくださっていることも感涙ものです(´;ω;`)
    自分勝手なように見えて周りの人間に振り回されてきたボクっ子ナディヤ、筆者も楽しく描いております笑
    実は彼女の人物像を創る際、勝気なボクっ子にするかメスガキ属性にするかでちょっと迷ったのですけども、前者にして正解でしたかね🤣


  • 編集済

    61話への応援コメント

    あーっ(´;∞;` )その、思ってる部分を伝えるんだーっ

    器用なようでそういうところ不器用なんだから(´;∞;` )

    でも、ウェルナー氏はリューズナードより大人ですからね ”(´・∞・` )十分伝わったことでしょう

    それに、ロレッタの心配はきっとウェルナー氏の感じているものと同じはず(´・∞・` )
    そして、長年見てきたウェルナー氏なら、ロレッタとの関わりでのリューズナードのわずかな変化にも気付いているはずですからね ”(´・∞・` )この子はリューズナードを変えるぜ

    作者からの返信

    自分の思いを上手に伝えられないという点においては、ロレッタもリューと同じく不器用なのかもしれません。
    リューと離れてウェルナーの所へ来るまでの間にぐるぐる考え、今ようやく言葉にできるようになった状態ですね(;´・ω・)

    >ロレッタの心配はきっとウェルナー氏の感じているものと同じはず
    >ロレッタとの関わりでのリューズナードのわずかな変化にも気付いているはず
    リューやロレッタだけでなく、ウェルナーのことまでも深く理解してくださっていて、コメントを拝読する度に唸らされます……!
    ここで多くを語ることは避けますが、的を得ていて脱帽するばかりです。
    丁寧に読み進めてくださり、本当にありがとうございます(´;ω;`)

  • 60話への応援コメント

    ウェルナー氏、大人ー(´・∞・`*)
    やはり所帯持ちは違う ”(´ー∞ー` )
    リューズナードとは、どれくらい年が離れてるんでしょう(´・∞・` )

    ふむ、ロレッタもリューズナードを思えばこその悩みですし、素直な思いを伝えればきっと大丈夫 ”(´・∞・` ) 

    作者からの返信

    リューという仲間を大切に想っているからこそ、ロレッタの存在に対して疑念を抱いていたウェルナー氏です。
    この冷静さも、所帯持ちの貫禄かもですね笑

    ウェルナーはリューより2歳くらい上の想定です。
    非人と呼ばれる人々は生い立ちが複雑な場合が多く、自分でも年齢がはっきり分かっていないケースもありますので、目安程度に捉えていただければと思います。
    リューがロレッタより5歳くらい上、ウェルナーがリューより2歳くらい上、ついでにサラがウェルナーより3歳くらい上ですかね🤔

  • 16話への応援コメント

    これは…フェリクスさんがいっきにきな臭く…。
    事情があるのか、それとも何か企んでいるのか。
    どんな展開になってゆくのか、ドキドキです。

    作者からの返信

    ここにきて、フェリクスが怪しい感じになってきました(; ・`д・´)
    彼の正体は? 原石の村へ来た目的は?
    引き続き見守っていただければ幸いです!

  • 14話への応援コメント

    アドルフさんとリューのやり取り、大好きです(笑)。

    どちらも自分の立場に誠実だからこそ、二人の会話に惹かれます✨️

    リューの並外れた強さをまた見たい気持ちもあるのですが、それはリューの大切なものに危険が迫った時でもあるので、複雑な気持ちになります(=_=)

    作者からの返信

    二人のやり取りを気に入っていただけて嬉しいです笑
    筆者も楽しく書いております🤣
    水の国の人々に嫌われているリュー、いつか和解できる日は来るのでしょうか。

    >それはリューの大切なものに危険が迫った時でもある
    リューの行動理念を深くご理解くださっているのが伝わり、感動しました(´;ω;`)
    仰る通り、彼が刀を抜くのは守る為です。
    穏やかな暮らしをさせてあげたいところですが、周辺諸国の情勢がそれを許してくれるのかどうか……(; ・`д・´)


  • 編集済

    59話への応援コメント

    そうですね ”(´・∞・` )妻(一応)とはいえ、大切な友人の深い部分の話を本人のいないところでするわけですし

    しかし、たしかに「好きか」と聞かれると Σ(´・∞・` )
    嫌いではないけど、好きってほど知らないし、いい人だとは思うけどそれをもって好きにあたるかというと…(´=∞=` )むむーん

    ロレッタは真面目ですからね(´=∞=` )

    「殿方としてお慕いしています」なんて答えたら、村を挙げての宴会になるでしょうね(´・∞・`*)

    作者からの返信

    ロレッタを測るために投げかけられた質問に、真面目なロレッタは思わず考え込んでしまいました。
    自分がリューを好きなのかどうか、好きだとしたらどのような意味合いの好きなのか。
    その答えは簡単には出せないようです。
    ただ、今のロレッタはリューの元へ嫁いできた立場なので、その設定を遵守するのなら回答は絞られるはず……さて、どうなるでしょうか(; ・`д・´)

    >「殿方としてお慕いしています」なんて答えたら、村を挙げての宴会になる
    確かに……笑
    ウェルナーとしては、ここですんなりその答えが返ってきた方がビックリだったかもしれません🤣

    編集済
  • 58話への応援コメント

    そのまま伝えるんだ、ロレッタ \(´・∞・` )リューズナードならきっと伝わるはず
    しかし、たしかにリューズナードは何も教えてくれないですからね ”(´・∞・` )無理からぬところ

    と、ここで同郷の彼ですね ”(´・∞・` )リューズナードのこともかなり理解が深そうな人だったので、良き人選

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    仰る通り話せば聞いてくれる男ではありますが、今の関係性のロレッタが話したところで理解を示してくれるのかは難しい問題かもしれません……(;´・ω・)
    あまり話してくれないリューに、ロレッタはどう向かってゆくのでしょうか。
    鍵を握るのは同郷の彼。力を借りることができれば良いのですが……。

  • 57話への応援コメント

    あっ、なんか腕が落ちてる Σ(´・∞・`;)
    埋めちゃおう (っ`・∞・´)っ.:*;.: ザッザッ

    てっきりロレッタを危険にさらすことに感じた抵抗感から、ロレッタに対する秘められた感情に気づき始めるのか、と思いきや Σ(´・∞・` )なんと…

    「居てもいい理由」だなんて(´・∞・`;)
    ロレッタとはまた違ったタイプの自己肯定感の低さですが、あれほど村の人たちに愛されながらもそれを受け入れられていない背景には、よほどのことがあるのでしょう(´・∞・`;)むーん

    すれ違う二人…(´・∞・` )ぷぅ
    どうなってしまうのか…
    (っ;´・∞・`)っ.;:*:, ザッザッ

    作者からの返信

    ロレッタへご配慮いただき、ありがとうございます。
    どうぞ、こちらをお使いください。 つ【スコップ】

    ミランダに承諾させられた契約の中には、ロレッタの身の安全を保障する内容も含まれておりましたので、彼はそれを懸念しておりますね。
    感情の変化を自覚するのも、まだ先になりそうです(;´・ω・)

    >ロレッタとはまた違ったタイプの自己肯定感の低さ
    さすがの慧眼でございます。
    ロレッタは優秀な姉に対する劣等感を、村の住人たちは非人と呼ばれ蔑まれてきたことに対する劣等感を、そしてリューは何もできない自分に対する嫌悪を、それぞれ抱えて生きているのです。
    これから、彼の深い部分に踏み込んでゆくことになります……。

    編集済
  • 56話への応援コメント

    うおぉぉ(´゜∞゜` )よくもジーンを…!

    新人さん、高い勉強料になりましたね ”(´・∞・` )
    恐怖から退役してしまうのか、リューズナードへの恨みをつのらせ、いつか再び姿を見せるのか…(´・∞・`;)

    そんな中、詩的な言葉と共に月の光に照らされたロレッタが(´・∞・`*)
    「水瓶じゃなかったね」
     ”(´・∞ ・`)”
    と、同伴犬と共に ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    もうこの兵士の名前はジーンで良い気がしてきました笑
    ジーン(仮)の進退が語られるのは、かなり先のお話になるかと思います。
    上官と共に国へ逃げ帰った彼はこれから、どんな人生を歩むのでしょうか(; ・`д・´)

    そしてここで、リューの心配をするロレッタと、水瓶への疑念を払拭できないチャウ様の登場です!
    夜も深い時間なのにお越しいただき、ありがとうございます笑

  • 85話への応援コメント

    >八つ当たりは余所でやれ、迷惑だ
    今回のナディヤちゃん、これに尽きますね。
    ナディヤにも言い分はあるようですが、どう見ても八つ当たりですよね。

    作者からの返信

    仰る通りです(;´∀`)
    リューもだいぶ辟易していますね。
    ヤケクソのように鬱憤をぶちまけ始めたナディヤの口から、どんなことが語られるのでしょうか?

  • 11話への応援コメント

    リューもロレッタも恋愛に関して不器用でとても初々しくて可愛いです。
    でも、何だか不穏な予感。リューくん…嫌な感じがします|д゚)

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    二人とも恋愛初心者ですので、器用な歩み寄りはできないようです。
    仲間たちと一緒に温かく見守っていただけますと幸いです(´ω`)

    そんな二人の前に現れた謎の刺客。
    彼女の正体は……?(; ・`д・´)

  • 55話への応援コメント

    「我々は偵察が任務なんだぞ!退くんだ、ジーン…!」(´;∞;` )

    実戦経験の乏しさが見事に炸裂してますね(´;∞;` )上官、つくづく外れくじ

    リューズナードの腕ならば気絶ですませることも可能でしょうが…(´・∞・`;)上官の動き次第か… 果たして

    作者からの返信

    「なに言ってるんです!ここで倒さなければ敵がますます、うっ…」(´;ω;`)
    新人の男はまだまだ坊やでした。上官の心痛が絶えません。
    男は魔法を使えますが、それでもリューの敵にはならない様子。
    どう決着をつけるのでしょうか?

  • 54話への応援コメント

    おおっ、補給部隊とはいえ、さすがは歴戦の軍人(´・∞・` )

    躱された後すかさず追撃しなかったことから、おそらくリューズナードも本気の一撃ではなかったんでしょうが、魔法だけに頼っているわけではない感じがしますね ”(´・∞・` )

    しかし、どうやら村には関係なさそうな(´・∞・` )
    そうはいっても近くで戦闘が起これば何が起こるかわかりませんからね ”(´・∞・` )どうするのか

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
    毎回言ってますね。本当にすみません……。

    住人たちが寝支度を始める頃、村の外では緊張感漂う攻防が繰り広げられておりました。
    背後から急襲を仕掛けるリュー、紙一重のところで躱す敵。
    仰る通り、リューもこの一撃だけで二人を仕留められるとは思っていないようです。

    敵の目的は村を襲うことではありませんが、付近を軍隊が通過するようなことになれば住人たちの安寧は保たれません。
    どうなるでしょうか(; ・`д・´)

  • 53話への応援コメント

    「ウチのかみさんと交換」発言は、奥さんに聞かれないことを祈るばかりですねw (´・∞・` )
    「それを言うなら、あんたなんかよりリューのほうがよっぽど頼りがいがあるよ!」
    みたいな ”(´・∞・` )
    …でも、たしかに頼れる男ですけど、夫としてどうかといわれると…(´=∞=` )むーん

    そして、そんな中、異音が…? Σ(´・∞・`;)

    み…みみ水瓶だ…!水瓶の中から聞こえてくるよぅ…!
    壁 |∞;` )

    作者からの返信

    本人(奥さん)が近くにいないことを承知の上で言っているはずなのでセーフです!笑

    >たしかに頼れる男ですけど、夫としてどうかといわれると…
    これ! めちゃくちゃ核心突いてます!
    仰る通り、皆から頼りにされる一方で男性としてモテることはなく、結婚の「け」の字さえもこれまで一切浮上しませんでした笑
    水の国との一件がなければ、一生独身だった可能性もあります(; ・`д・´)

    聞きなれない異音の正体は……?
    水瓶への風評被害が止まらないですね🤣 今回は濡れ衣です🤣

  • 52話への応援コメント

    あの水瓶にはリューズナードのすべてが詰まってますからね ”(´・∞・` )

    きっと運んでくれた人も、
    「え…?中身が盛り上がってる……キノコ……?」
    と、目一杯腕を伸ばして持ったことでしょう ”(´・∞・` )

    そして、おフトン問題 Σ(´・∞・`*)うーん、たしかに

    敷いていないことによって、ロレッタのおフトンに潜り込んできたり…?
    (´・∞・`*)フーッ!
    残念でした! \(´・∞・`)/ すでにボクが入っていましたー

    作者からの返信

    リューの水瓶事情(笑)は仲間たちも知っているので、しっかり運んでくれました。
    相変わらずキノコ繁殖疑惑が晴れていなくて笑ってしまいますね🤣
    日頃の行いなので仕方ないです(´-ω-`)

    ロレッタのおフトンに潜り込むことはしないでしょうけど、ロレッタがチャウ様を抱いてスヤスヤ眠っている光景を目の当たりにしたら、ちょっとほっこりするかと思います笑


  • 編集済

    51話への応援コメント

    ふぅ、怒られなかった(´・∞・`;)まだ構えてたのか斧

    知りたいって気持ちは、好意の始まりさ(´・∞・`*)ふぉふぉぅ

    そして、瞬時に実戦の魔法ではないと見抜く歴戦のリューズナード ”(`・∞・´  )やるなっ
    ボクも気付いたけどねっ(´・∞ ー`;)ふ…ふんっ
    「ドーン」の「ド」の時点で「あ、演習ね」ってなってたけどねっ(;´ー∞・`)ふんふんっ

    しかし、戦場に出ている者すべてがロレッタの思うような理由で戦場に立っているわけではないですしね…(´・∞・` )リューズナードたちのような存在では特に
    果たして、そのあたりはどうだったのか…(´・∞・` )国を出るに至るいきさつについても気になるところ

    作者からの返信

    怒られずに済みましたが、真意は分からないままでした。
    いつか分かり合える日が来るでしょうか。
    斧はずっと構えたまま話しておりました笑

    実戦が繰り広げられていた場合、「ドーン」1発では終わらないですからね。
    ドーン、ドドーン、ドドガーン!! くらいの衝撃があったらもっと警戒したかもしれません(; ・`д・´)

    リューが戦場に立つまでの経緯、戦っていた時の気持ち、そして国を出るまでの物語も、これから順に語られることになります。
    第一幕の中でも最も重いお話となりますので、あしからずご了承ください。

  • 50話への応援コメント

    なるほどー ”(´・∞・` )自ら資材を

    しかし、何気に難題ですね(´・∞・` )これから運び出しもしなきゃいけないでしょうし

    む…リューズナードが…(´・∞・`;)
    ひとりで歩き回ったことを怒るのか…?(´・∞・`;)ボクもついてたぞ…?

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    資材の調達から運び出しまで、ほぼ全てを一人で担っております。
    村の出入り口まで運べば残りの搬入作業は仲間たちが手伝えるのですけども(;´・ω・)

    チャウ様と共に村の外へ出たロレッタに、リューは何を思っているのでしょうか……?

  • 49話への応援コメント

    あらー(´・∞・`:)これはまた、怒られそうな

    ならばここは、流派・モフモ不敗を修めたボクの出番だろう(`・∞・´  )魔法がダメなら拳で解決!

    作者からの返信

    流派・モフモ不敗が気になって仕方がないのですが、いつか明かされるのでしょうか笑

    魔法がダメ(使えない)なら拳で解決! を地でやってきたのがリューという男なので、熱い戦いが見られそうです(; ・`д・´)

  • 48話への応援コメント

    まぁ、はしたないだなんてっ(´・∞・` )
    たしかに「だれかの為」ならできる男かもしれないけど、ロレッタがその対象になってるだけでもいい兆候だぞっ ”(´・∞・` )

    それに今回の件もあって、リューズナードの中では村の人たちとも違う存在になっているはず(´=∞=` )実際に違う部分は置いといて

    しかし、なんと Σ(´・∞・` )リューズナードと共に国を出た人が
    これは先々、かなり深い話が聞けそうな予感ですね(´・∞・` )

    作者からの返信

    自分に都合の良い解釈を「はしたない」と感じるお嬢様です。
    仰る通り、彼の思う「誰か」の中にロレッタが含まれたのは良き変化だと思われます。やったぜ!(`・ω・´)
    他の仲間たちとは違う距離感、関係性であるロレッタに、リューは何を思っているのでしょうか?

    さてさて、前章でちょこっとだけ出ていたウェルナーが、リューの過去を知る人物であることが明かされました。
    どんな話が聞けるのか、乞うご期待です。

  • 47話への応援コメント

    あやうくボクが湯けむりエフェクトの代わりを務めるはめになるところだった(´・∞・`;)まったくもー

    ついでに寝室も作っちゃいましょー(´・∞・` )
    ベッドは1つ、まくらは2つ ”(`・∞・´*)

    あとはアイランドキッチンにして、将来のための子ども部屋も追加で \(´・∞・` )

    作者からの返信

    チャウ様に重労働をさせずに済みました。ふぅ……(;´∀`)

    あ、あ、リューたちの家だけ近代的で贅沢になっていく……!笑
    住人たちの気持ちとしてはそれくらいしてあげたいところだと思うのですけども、家主がその厚意を受け取るかどうかは怪しいです(;´・ω・)


  • 編集済

    46話への応援コメント

    ほほほぅ ”(´=∞=`*)ちゃんとキレイに食べてえらいぞー 
    流しに持って行くのもいいけど、ついでに洗っておくともっとえらいぞー ”(´=∞=` )

    あっ!ロレッタがまた鍬を…!
    Σ(´・∞・`;)

    と、思ったら…(´・∞・`*)フーッ!
    見せつけてくれるぜっ(`・∞・´*)フーッ!

    ロレッタもリューズナードの腕力に思わず…(´・∞・`*)後で何度も思い返しちゃうやつなのかっ?

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    食器洗いの習慣がないので割ったり傷付けたりしそうですし、水の音でロレッタを起こしてしまうかもしれませんし……今はこれで勘弁してやってください笑

    ロレッタとの接触を拒んでいるかのような気配すらあったリューが、通りすがりに助けてくれる程度の歩み寄りを見せるようになりました!
    ここからさらに前進してゆけると良いのですが、どうなるでしょうか?
    ロレッタも後でこっそり思い出してしまうのかもしれませんね( *´艸`)

  • 10話への応援コメント

    カーディナルレッドの装束…これを纏っていたリューはさぞかしカッコよく、そして抜き身の刀のようだったのでしょうね✨️
    何だか不穏な状況にもかかわらず、妄想してニヤついてしまいました。

    作者からの返信

    元から赤い装束を、返り血で更にどす黒く染め上げながら戦果を重ね続けておりました⚔
    妹のため、そして仲間のためにと暴れ回るリューは、格好よくもあり、恐ろしくもあったのだと思われます(; ・`д・´)

    編集済
  • 8話への応援コメント

    リューはファーストキスだったのですか!
    それはもうふわふわにもなりますね。(〃ω〃)

    良くも悪くも有名人なリューの可愛らしい一面をもっと見ていたいけれど、周りが放っておいてはくれなさそうですね💦

    作者からの返信

    それどころではない人生を送ってきた人間なので、恋愛もキスも全部初めてでした!
    ふわっふわになった彼を見て、仲間たちは微笑ましい気持ちになっていることと思います笑

    穏やかな日常に忍び寄る不穏の気配。
    どうなってしまうのでしょうか……(; ・`д・´)

  • 45話への応援コメント

    ふむぅ、リューズナードの過去はなかなかヘビーそう ”(´・∞・` )たまにはリューズナードのお腹の上でも寝てあげよう

    ルワガ、うまく切り分けられなかったこと気にしてるんですかね(´=∞=`*)そこだけでもやってあげたら、喜ぶのにー

    でも、村の人たちの反応に安心 ”(´・∞・` )ふぅ
    リューズナードの存在も大きいですが、積極的に村の人と関わってきたことでロレッタという人格を知ってもらえていたからこそ ”(´・∞・` )

    自らで勝ち取った信頼 \(´・∞・` )ロレッタえらい

    作者からの返信

    リューの過去については、第一幕の中で最も暗く重いエピソードとなります。
    耐性の低そうな読者様には無理をしないよう注意喚起をするのですが、ダークファンタジーがお好きなチャウ様であれば問題ないかと思われますので、どうぞこのままお進みください笑

    食べやすい方が良いだろうと思い、自分で切り分けるのは諦めたようです笑
    仰る通り、そこまでやってあげた方がロレッタも喜んだでしょうけれども……そういうとこやぞ、リュー(´-ω-`)

    ここまでの、ロレッタの頑張りも評価してもらえて嬉しいです!
    箱入りの王女様が手探りで勝ち取った信頼。何物にも代えがたい宝ですね(´ω`)


  • 編集済

    44話への応援コメント

    むむっ…!そこは、袖を控えめにつまんで「もうすこしだけ…一緒にいて頂けませんか…?」だぞっ、ロレッタ…!
    壁 |∞・´ *)むおぅ

    うーん…たしかに聞かずにはいれない状況とはいえ、万が一「ああ。あのままにしておくわけにはいかないからな。安心しろ。泥ひとつ残さずキレイに拭き取っておいた。脱がしたものも、全部洗ってそこに畳んでまとめてある」とか答えてたらどうするつもりだったのかっ
    壁 |∞゜`*)

    しかし、こんな時でも勉強熱心なロレッタ ”(´・∞・` )

    そして、リューズナードだけでなくロレッタの心にも新たな変化の兆しが?(´=∞=`*)わほぅ

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    二人のラブコメを楽しんでいただけているようで、とても嬉しいです笑
    そして挙げてくださったロレッタの台詞とリューの台詞が、どちらも本人たちが言いそうな内容で驚いております。
    拙作の登場人物たちをしっかり掴んでもらえていて感動しきりです(´;ω;`)
    いつも本当にありがとうございます!

    今回を機に、二人の心境にも少なからず変化があったようです( *´艸`)

  • 7話への応援コメント

    フェリクスのロレッタへの反応がなんだか懐かしいですね。ロレッタの気持ちを思うと胸が痛みます。
    そして、リューとのファーストキス。ここにきて個人的にリューの今までの恋愛?女性遍歴?も気になるところです(笑)

    作者からの返信

    ロレッタとしては心苦しいものがありますが、自然とも言える反応なのです(;´・ω・)
    リューと心を通わせたように、フェリクスとも打ち解けることができるでしょうか?

    謎に包まれたリューの女性遍歴……真相や如何に(; ・`д・´)
    薄々お察しのこととは思いますけども笑

  • 6話への応援コメント

    ええ?!!えええーーー!!( Д ) ゚ ゚
    リュー!!!なんてさりげなくて素敵なキス…!
    不意打ち過ぎてニヤニヤが後からやってきました(笑)

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    素敵な反応をいただけて嬉しいです笑
    読者の皆様からの反響が、筆者の血となり肉となります😊
    告白が劇的な感じだったので、キスは日常の何でもない場面でさせようと決めていました。
    筆者も大満足です! ありがとうございます!

  • 43話への応援コメント

    ツンデレめー!
    壁 |∞・`*)ほほぅほぅ!

    今度から、晩ご飯分のお腹は空けて帰ってくるんだろーっ
    壁 |∞・`*)ふーっ!

    あっ!ロレッタはまだ病み上がりだぞっ、どこ行くんだー
    壁 |∞・`;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。今、読者様から「ツンデレの称号」をいただきました! こんなんナンボあってもええですからね!笑

    質素な生活により、もったいない精神が身に染みついておりますから、たとえ満腹状態であっても差し出された料理は全て平らげる男ですよ、彼は。
    ただ「本当に用意してくれているのか……?」と、ちょっとソワソワした気持ちで帰宅することにはなると思います( *´艸`)

    さてさて、病み上がりのロレッタを置いてリューはどこへ向かうのでしょう?

    編集済
  • 42話への応援コメント

    ふー、さっぱりしたー ”(´・∞・` )” 泥水で汚れた身体でロレッタのお腹で寝るわけにはいかないもんねー
    ブラッシングでモフ度も上がって、これなら――
    Σ(´・∞・` )はっ…

    あ…あれは……っ!
    壁 |∞・` )

    ふっ……今日のルワガは甘酸っぱいぜ(´・∞ ー`*)

    作者からの返信

    チャウ様、おかえりなさいです笑
    綺麗でモフモフなチャウ様に、ロレッタもにっこりですね(´ω`)

    本来はほとんど味がせず、美味しくないと評判のルワガですが、この時ばかりは特別な味がしたことでしょう( *´艸`)

  • 1話への応援コメント

    離婚前提の結婚。そのトーンのまま
    一切ブレずに冷たい空気を運んでくる感じ、惹き込まれますね♪

    ロレッタの置かれてる状況を考えるとじわっと苦しくなりますね^^;
    この後がこのままなのか空気感変わるのか…
    追いますね"(.ˬ. )

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    序盤はやや起伏の少ない流れになってしまいましたが、世界観の説明や緊張感のようなものはお伝えできたかなと思っております。
    主人公ながら何もできずにいるロレッタが、これからどう変わってゆくのか、ご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いです。

  • 41話への応援コメント

    ミ…ミランダ、ナイスバディだったのカっ?
    (  (;´゜∞゜`)すべてを持ってるドン。おそろしいドン

    でも、ようやくロレッタがロレッタとして認識されたドン
    (  (*´・∞・`)ノ 大きな一歩だドンっ

    お腹が鳴ってるドン。アンパンチャウが置いていった顔のかけらがあるドン。真皮層と表皮層を取り除けば、普通のアンパンだドン。食べるカっ?
    (  ( ´・∞・`)ノ〇 ポタポタ… (;´ д`)

    作者からの返信

    登場人物の外見を描写しない不親切設計で申し訳ないのですが、ミランダは才色兼備でスタイルも抜群です。
    ちょっと印象キツめのブロンド美女をご想像いただければ概ね間違いはないかと……!

    リューの中で、「魔法を使える王族」から「ロレッタ」へと認識が改められました。
    関係改善への大きな一歩です! やった!(´▽`*)

    アンパンの欠片に真皮層と表皮層が付着している……?
    ほ、本当にアンパンで合ってます? 相変わらず何か滴っておりますけども……:(´◦ω◦`):

  • 40話への応援コメント

    チャウ氏が泥水を落としにいきつけのサロンに行っちゃったから、今週はボク、どんチャウがお送りするドンっ
    (  ( ´>∞・`)ノ

    うむ、リューズナード。魔法やそれを扱う者にいろいろ思うことがある中、素直に感謝を口にできる男だドン
    (  ( `・∞・´)” 

    それにしてもロレッタはえらい子だドーン
    ( ノ”(*´・∞・`)ノ” ロレッタに継いでほしいドン

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんm(_ _)m

    どんチャウ様、ようこそおいでくださいました!
    仰る通り、リューの中ではまだ複雑な感情が渦巻いておりますが、それでも仲間たちが暮らす場所を守ってくれたロレッタへの感謝を抱いたのは確かのようです。
    それをきちんと口に出すことができたのも、彼の変化の現れだったのかも知れません。

    継ぐ、というのは王位のお話でしょうかね?
    ロレッタは結婚を機にウィレムス姓を抜けているため、水の国の女王になる可能性は現時点でかなり低いのですが、その分、王宮では得られない経験をたくさん得て素敵な女性になってゆくのだと思います。
    本作は、そんなロレッタの成長物語でもありますので、迷ったり間違えたりしながら進む彼女を見守っていただけますと幸いです(`・ω・´)

  • 39話への応援コメント

    なんて無茶を…(´;∞;` )

    アンパンチャウの顔を食べて回復しなさい
    (;´ д`) ”p(´。∞゜` )ブチブチ…ッ ボタタ…

    これほどまでに体を張ったんですから、きっとリューズナードにも響いたはず ”(`・∞・´ )うむ
    きっと村のみんなも…(´・∞・` )そうであれ

    コップ……洗ってある……?(´゜∞゜`;)例の水瓶の底から出してきたんじゃ…

    作者からの返信

    あ、アンパンチャウ……?
    チャウ様のお顔って、ちぎって食べられる回復アイテムだったのですか……?
    なんか、やべぇ音してますけども……:(´◦ω◦`):

    未熟ながら魔力量で押し切り、村を守ったロレッタ。
    リューの心境にも変化を与えられたでしょうか。

    めちゃめちゃ後で分かることなのですけども、この辺のシーンに出てくる食器類は全て借り物です。
    他の住人に借りた物ですので、衛生面は大丈夫!笑

  • 38話への応援コメント

    そうか…一部を転移させただけですもんね(´・∞・`;)油断ならない状況

    リューズナードが守ってくれるとはいえ、嵐が止むまで続けるわけにも…(´・∞・`;)どうすれば

    ロレッタの魔力量で押し切るのかっ(´・∞・` )それとも打開の策がっ?

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    そうですね、一瞬で氾濫を食い止められるほどの力は、まだロレッタにはありません。
    予断を許さぬ状況です(; ・`д・´)
    リューと協力して、村を守ることができるでしょうか?

  • 5話への応援コメント

    水の国から来たのですね。
    フェリクス、どんな人物なのか気になります。
    どうやら悪い人ではなさそうなので、ひとまず安心ですが。

    作者からの返信

    魔法国家から逃げ出して来たらしいフェリクス少年。
    魔法を恐れる気持ちは他の住人たちと遜色ありませんが、果たしてどんな人物なのでしょうか……?

  • 37話への応援コメント

    あ…危なかった…(´゜∞゜`;)

    リューズナードめっ!泥水、ブルブルしてやる!チャウ・スプラッシュ!
    ”((`・∞・´))” ;.*::.(ノ;´ д`)


    しかし、さすがのロレッタ \(´・∞・` )
    あれほどの質量の水を遠隔地まで転移させるとはっ Σ(´・∞・` )

    これほどまでの力(´・∞・` )女王たるミランダの実力も、推してはかるべしですね…
    ただ、これだけ大がかりにやってしまうと、隠すことは難しいかも…(´・∞・`;)村のみんなの反応は…?

    作者からの返信

    何とか助かったようで安心いたしました(;´∀`)
    スプラッシュを食らうまでもなく、彼はすでに雨水と泥水でぐちゃぐちゃですが、甘んじて受けさせましょう!

    改めまして、この世界ではほとんどの人間が魔法を使用できますが、中でも王族は飛び抜けて派手な魔法をぶっ放すことができます。
    ロレッタも例外ではありません。
    ミランダ(まだ世襲していないので王女です笑)は、ロレッタよりも戦闘慣れしていることから、ロレッタよりも上手く魔法を操りますね(; ・`д・´)

    魔法を使用した事実は、住人たちも確認しているようです。
    一体どんな反応をされるのでしょうか?:(´◦ω◦`):

  • 36話への応援コメント

    リューズナードォォォッ!
    三 三 \(´゜∞゜`;)/ 三 ザザー

    言ってる場合かぁー………ぁぁぁぁ……
    三 三 三 三 三 \(´  

    作者からの返信

    ああ……チャウ様がどんどん流されていく……!(゚Д゚)
    意地になっている場合じゃないぞ、リュー!! 急げ!!


  • 編集済

    35話への応援コメント

    ふっ、この程度の土嚢。このチャウにかかれば高級ホテルの枕も同じ!
    (シ´・∞・`)シ 三 ◇  ポイポーイ

    あ…っ!(´゜∞゜` )ずるっ

    キャー!
    三 \(´>∞<`)/ 三 ザザー

    ロレッタ急いでー
    三  三  三 \(´>∞<`)/ 三 ザザザー

    作者からの返信

    わーー!? チャウ様ーー!!!!Σ(゚Д゚)
    ロレッタ、早く! 急いでーー!!

  • 34話への応援コメント

    ふっ……「もういない」って?だったら、何を守ろうとしてるんだ?
    (´・∞ ー`)手伝ってやるさ

    後でプリンおごれよっ
    (シ´・∞・`)シ 三 ◇ ポイポーイ

    作者からの返信

    自分にはいないけれども、それがいる仲間たちのことを命がけで守ろうとしておりますね。
    前評判の通り、周りが止めても聞かない困った奴なのです。
    お力添え、感謝いたします!

    残念ながら、この村でプリンは作れないかもしれないのですけども(冷蔵庫や材料が調達できないので……)、それに準ずる御礼を用意させますね!🍮

  • 4話への応援コメント

    リュー式の高い高いをして、怒られるさまが目に浮かぶようで笑ってしまいました。
    しかし、村にやって来たのは一体誰だろう?

    男なのか女なのか、老人か、子供か。
    気になります。

    作者からの返信

    子供たち「高い高いして!」
    リュー 「……なんだ、それ?」
    子供たち「知らないの? こう、体を高く上げるんだよ」
    リュー 「分かった、高く上げればいいんだな」 ブンッ!
    保護者たち「わー!? お前、ふざけんじゃねえ!」
    リュー 「!?」

    みたいなやり取りが過去にありました🤣

    さてさて、平和な村にやって来たのは、一体誰なのでしょうか?

  • 3話への応援コメント

    この二人の慎ましやかな幸せが壊されてしまうのでしょうか。
    最後が不穏すぎます。

    作者からの返信

    慎ましく、温かな時間を共有できるようになってきた二人。
    このまま平穏に暮らしてほしいところですが、そうはいかないようです……(; ・`д・´)

  • 33話への応援コメント

    こ…これは…!(´・∞・`;)

    たしかに、村は救えるかも…(´・∞・`;)でも…

    いや…ロレッタがこれまで培ってきた信頼は揺るがないはず… ”(´・∞・` )…はず
    それに――ロレッタも「周りが止めても聞かない」んだろ?(´・∞ ー`)ついてくぜ――同伴犬だからな

    作者からの返信

    魔法を使えば村を救うことができるかもしれない。
    一縷の望みをかけてロレッタが走ります!
    しかし、懸念いただいている通り、魔法を使った対処方法となると、住人たちの反応は読めません……(;´・ω・)
    信頼は揺るがないと信じたいですが、果たして……?

    一緒に来てくださってありがとうございます! 足元にお気を付けて!

  • 32話への応援コメント

    うーん、怖いですよねぇ(´・∞・` )こういう時って
    ボクも震災の時、家が潰れちゃうって震えたのを思い出しました(´・∞・`;)

    こんな時にロレッタを1人にするなんてっ(`゜∞゜´  )ボクがいるからよいもののっ
    と、思いきや、大変なことに Σ(´・∞・`;)村はどうなるのかっ

    そしてロレッタ、結局、戸締まりしなかったんですね ”(´・∞・`*)

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ございませんでしたm(_ _)m

    不測の事態で一人きりって怖いですよね……。
    つい悪いことばかり考えてしまってより怖くなったり。あるあるです:(´◦ω◦`):

    こんな時でも帰ってこないリューは一体どこで何をしているのか……。
    チャウ様のおかげで、ロレッタの寂しさもいくらか和らいでいることと思います。
    村を襲う嵐の脅威! 皆は無事でしょうか?(; ・`д・´)

    戸締りをせずに待っていましたが、家主は帰ってきませんでした……(;´・ω・)

  • 2話への応援コメント

    ウェルナーさん(笑)
    とても素敵なポストが完成しましたね。
    リューとのくだけた会話も微笑ましく、和みました。

    作者からの返信

    どの国にもない、個性的なポストが完成しました🤣
    ウェルナーも満足した様子です笑

    リューとは十代の頃からの縁ですので、互いに変な遠慮がなく、思うままの会話を楽しめる仲ですね(´ω`)

  • 31話への応援コメント

    はっ Σ(´・∞・` )そういえば、今まで戸締まりしてなかった?

    村の人がどうこうすることはないでしょうが、確かにちょっと不用心ですね(´・∞・`;)

    リューズナードめ、この流派・モフモ不敗を修めたチャウに頼りすぎだぜ(`・∞・´  )ふっ

    作者からの返信

    仰る通り、これまで戸締りはしておりませんでした。
    戸締りと言っても、玄関につっかえ棒を設置するくらいしかできませんが(;´∀`)

    流派・モフモ不敗とは……(゚A゚;)ゴクリ
    ロレッタと一緒にやってきたチャウ様を頼りにしているからこその生活風景なのかもしれませんね笑


  • 編集済

    30話への応援コメント

    キノコじゃなかった(´・∞・`;)ふぅ

    んが、テーブルもないのかっ(´゜∞゜` )マイクラ初心者の家かっ

    パパンと重なる部分に、幸せだった時間を思い出しながら献身をみせるロレッタでしたが(´;∞;` )リューズナードめっ

    サラさんのところでご飯を食べてることは知っているはず(?)だと思うので、
    「お前が働いて得た報酬なんだから、俺に気を遣うな」みたいな感じでしょうか(´・∞・` )ふむぅ?

    でも、せっかく作ったご飯を手つかずなのは悲しい(´;∞;` )ロレッタ…
    とりあえずモフるがいい \(´;∞;`)/

    作者からの返信

    キノコの可能性もありましたが、ギリギリ外れてくれました(;´∀`)
    囲炉裏はあってテーブルはない、都会っ子には衝撃的な生活風景です笑

    ロレッタと会話はしておりませんが、村の仲間であるサラとはコミュニケーションを取っておりますので、ロレッタの様子も聞き及んでいることでしょう。
    彼が何を思っていたのかも後々分かります( ⩌⩊⩌)✧

    手つかずの食事を突き返されてしまったロレッタ。
    少々落ち込んでいる様子です。
    ぜひモフらせてあげてください(´;ω;`)

  • 84話への応援コメント

    >俺がお前を好きじゃないからだ
    リューズナードさん、容赦なさすぎる(笑)
    ナディヤさんは既婚者に迫ってるから、このくらいはっきり言ってもいいとは思いますけどね。
    しかし、ここまで言われても引かないナディヤさん、困ったものです。
    しかもロレッタちゃんを殺そうなんて。
    リューズナードさん、ロレッタちゃんには、頑張ってもらいたいです!

    作者からの返信

    ロレッタに対して感じる気持ちと、ナディヤに対して感じる気持ちを比べた結果、容赦のない結論が出ました笑
    リューが独身の頃から迫り続けておりますが、実を結ぶことはなさそうです。
    しかしそれでも諦めようとしないのですから、仰る通り困りものですね(-_-;)

    「リュー君、既婚者なのかぁ……」→「伴侶を殺せば独身だよね!」
    というトンデモ思考の下、ロレッタを狙って攻撃を始めました。
    二人はナディヤを撃退できるのでしょうか(; ・`д・´)

    編集済
  • 84話への応援コメント

    これはかなりの拗らせですね…😱
    しかも本気でロレッタを殺そうと…!

    作者からの返信

    仰る通り、だいぶ拗らせていますね😱
    彼女も上に振り回されてきた立場であり、本人なりにリューを想う気持ちもあるのでしょうけれども、発露の仕方がヤベェです笑
    ロレッタは無事に村へ帰れるでしょうか……?(; ・`д・´)

  • 1話への応援コメント

    改めて世界観を読むと、非人の社会からの扱いが酷いですね。
    そして、そんなこの世界の中でリューがどれだけ特異かも。

    お互いを思いやるやりとりが微笑ましい二人に今後どんな試練が待ち受けているのか
    楽しみに読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    魔法を使えない人間の扱いについては拙作の根幹となる部分でもありますので、新章を機に改めて明記させていただきました。
    第二幕の1~2話は第一幕のあらすじのようなものですから、さらっと読み流してくださっても大丈夫です。

    微笑ましいやり取りをするようになったロレッタたちと、二人を温かく見守る仲間たち。
    平和な村にこれから何が起きてしまうのか、見届けていただけますと幸いですm(_ _)m

  • プロローグへの応援コメント

    炎の国から始まるオープニングに、胸が高鳴ります。
    けれど、さっそく漂う不穏な気配……。

    どうかもう、リューとロレッタ、そして原石の村のみんなをそっとしておいてほしい――そう願わずにはいられません。
    それでも、各国の思惑が交錯していくのかと思うと、不安と期待が入り混じります(;ω;)

    作者からの返信

    第一幕は水の国スタートでしたが、第二幕は炎の国スタートです。
    そして、めちゃくちゃ不穏な幕開けとなりました(;´∀`)

    本人たちもそっとしておいてほしいと願っておりますが、周辺諸国の情勢がそれを許してはくれないようです……。
    ロレッタたち個人や原石の村だけでなく、国家を巻き込む騒動が始まります(; ・`д・´)

  • エピローグ②への応援コメント

    リュー、この鈍感さがまた彼らしくて素敵です。こうして少しずつお互いを知っていく関係性が、本当に尊い……!

    第一幕、お疲れさまでした。
    引き続き、第二幕も楽しみに読み進めさせていただきます!

    作者からの返信

    実は出会ってからそれほど長い月日が経過しているわけではないので、まだまだ互いに知らないことや分からないことがたくさんあります。
    これから時間をかけて少しずつ、歩み寄って行くのでしょう(´ω`)

    ここまでお付き合いくださり、誠にありがとうございましたm(_ _)m
    ご無理のない範囲で、引き続き見守っていただけますと幸いです。

  • エピローグ①への応援コメント

    「……ただいま、戻りました……」とたどたどしく言うロレッタを、満足そうに見つめるリューの瞳。
    きっと、とても優しいんだろうなと想像して、頬が緩みます。(*´ω`*)

    作者からの返信

    ロレッタが自分と同じ家に帰ってきてくれた。
    その実感を得たリューは、とても満ち足りた優しい表情をしていたものと思われます(*´ω`*)
    リューは迎えてくれる人がいなかったから、ロレッタは王宮に閉じこもっていて外へ出る機会がなかったから、二人とも「ただいま」を言い慣れていないのです。
    これから少しずつでも、慣れていけると良いですね。

  • 83話への応援コメント

    ここに来て、なんだか三角関係の様相を呈してきましたね。
    ナディヤちゃんの本心は、どうなんでしょう。
    プライドか、恋心か。
    少なくともリューズナードさんのことは、憎からず思っている気がします。
    ロレッタちゃん、ショックを受けないといいですが……。

    作者からの返信

    筆者もまさか、リューを起点とした三角関係を描くことになるとは思いませんでした笑
    仰る通り、ナディヤは馬鹿みたいに強いリューのことを慕っておりますが、プライドか恋心かはロレッタには測れない様子。
    ナディヤの問いかけに、リューは何と答えるのでしょうか?(; ・`д・´)

  • 29話への応援コメント

    いゃぁぁ(´゜∞゜`;)ぁぁッ!!
    家事全くしない男の部屋にある中身が盛り上がった水瓶ッ!(´゜∞゜`;)

    キノコでしょうか(´゜∞゜`;)謎の植物?
    たまった洗濯ものなら、まだなんとか(´゜∞゜`;)やはり変なキノコ?

    とりあえず押し込んでみるロレッタw (´=∞=`*)

    ……ここは、ボクが入っていたということにしておくのが平和的解決の道 ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    >家事全くしない男の部屋にある中身が盛り上がった水瓶
    思わず吹き出しました🤣
    たしかに、こう書くとヤベェ雰囲気が漂っておりますね:(´◦ω◦`):
    自宅で変なキノコを繁殖させていると思われているヒーローww
    さて、中身は一体……?

    チャウ様が出てきたら、それはそれで笑ってしまいますね🤣
    水瓶の中で何をされていたのですか笑

  • 28話への応援コメント

    環境に自然と楽しみを見い出せる能力って、何気にすごい才能ですもんね ”(´・∞・` )
    賢く勤勉で思いやりもあるので、案外こういう生活が合うかも? ”(´・∞・` )

    そして、リューズナードの働きぶり Σ(´・∞・` )
    例の水浴びはともかく、食事も簡単に済ませてしまっているのは気になるところ(´・∞・` )

    お料理大作戦だ! \(´・∞・` )

    作者からの返信

    元々、王宮での絢爛豪華な暮らしが板についていたわけでもないので、新しい環境へも抵抗なく飛び込んで行けたのかもしれません。
    順応力のある王女様です笑
    賢く勤勉で思い遣りもある、なんて、とても嬉しい評価をありがとうございます!

    リューの働きぶりと生活風景はなかなかハードですが、本人が選んで続けていることなので改善の兆しは見られません(´・ω・`)
    何とかしてあげられると良いのですが、果たして……?


  • 編集済

    27話への応援コメント

    ぶきっちょロレッタ…!(´;∞;` )あぶなーい!
    なんでも器用にこなす子かと思ってましたが、意外な一面が見れました ”(´・∞・`*)鍬はそんなに振りかぶっちゃいかんよ?

    そして風呂がないのは、単にリューズナードが気にしないせいだったっ(´゜∞゜` )おおっ

    でも、すっかりなじんでいるようでなによりですね ”(´・∞・` )一安心です
    それにしても、リューズナードは何をしているのか?(´・∞・` )ふむん?

    作者からの返信

    手先は器用な子なのですが、体の使い方が分かっていないイメージですね。
    箱入りの王女様ですから、農作業はもちろん初めてです。
    鍬の使い方も知りませんでした(;´・ω・)
    これからちょっとずつ覚えていきます!

    自宅に風呂がないのは、たぶんリューだけですね(;´∀`)
    彼がどんな思想をもって生きているのかも、後に明かされます。
    また、ロレッタが頑張っている間に彼が何をしているのかもすぐに分かりますよ(`・ω・´)

  • 26話への応援コメント

    不意に足に落とすの痛い(´;∞;` )
    冷凍したごはんを足に落としただけで「あぁぁ(´゜∞゜`;)ぁぁ…ッ!!」ってなりますからね(´;∞;` )

    しかし、許せん…(´゜∞゜` )
    もともと不満だったであろう義理の両親はともかくダンナめ…!(´゜∞゜` )

    うーむ…しかし、非人なんて言われる存在を妻に…?(´・∞・` )
    愛はあったけど親に逆らえなくて庇えなかっただけなのか…、それとも酷い系のお話なのか…(´・∞・`;)あるいは、ダンナも魔法が使えなかった線も?

    ともあれ、逃げて正解ですね ”(´・∞・` )義理の両親と元ダンナには、下剤入りのプリンを送っておきます

    作者からの返信

    またもや返信が遅れてしまい、申し訳ありませんm(_ _)m

    不意に物を落とすの、痛いですよね(´;ω;`)
    この上サラは鉄製の道具を落としたため、怪我までしてしまいました……。
    体の傷は浅いものですが、心の傷は数年経った今でも癒えぬままなのです(´;ω;`)

    義家族たちへ不満を抱いてくださり、ありがとうございます。
    寄り添ってくれる人(同伴犬?)がいるだけで、彼女の心も少し軽くなることでしょう。
    サラの結婚については、今は多くは語りませんが、どう転んでも明るい話ではないですね……(-_-;)

    下剤入りのプリン、着払いで送りつけてやりましょう!


  • 編集済

    25話への応援コメント

    あのクレバーミランダのことですから、何かしらの隠れた思惑があるでしょうが…(´・∞・`;)ふむぅ

    ケガ自体は重くはないんですね ”(´・∞・` )
    メンタル的な部分が大きいようですが、何者かの仕業であればリューズナードが黙っているはずはないでしょうし…(´・∞・` )果たして

    作者からの返信

    ミランダがクレバーに見えてくれていて安心しました(;´∀`)
    ロレッタには見通せない姉の思惑も、後々語られますのでお楽しみに!

    そうですね、サラの症状に関しては怪我よりも精神面のほうが重症かもしれません。
    彼女に関しても設定があるのですが、それが本編に絡んでくるのはだいぶ先になる予定です(; ・`д・´)

  • 24話への応援コメント

    うむ(´;∞;` )サラさんには、ロレッタの真心が通じたようでなにより

    しかし、差別の闇はことのほか根深い様子(´・∞・`;)
    村には王族・魔力持ちに対して、違う考え方を持った人がいてもおかしくないですからね ”(´・∞・` )

    味方になってくれそうな人がいるだけでも、同伴犬としては安心できます(´・∞・` )
     

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(__)m

    ロレッタの真っ直ぐな言葉と人柄が、サラに届いてくれました。
    差別の闇は拙作の根幹を成す要素の一部ですので、仰る通り根深い問題です。
    これからロレッタも少しずつ触れ、理解してゆくことになります……。

    頼りになる同伴犬もいてくださるので、ロレッタも安心していることでしょう(´ω`)
    いつもありがとうございます!

  • 23話への応援コメント

    おお…よくぞ…(´;∞;` )

    サラさんも、話が通じそうな方 ”(´・∞・` )

    時期的にハラハラしましたが、後々「隠していた」となるよりは、お互いいいかもしれませんね(´・∞・` )ロレッタの真心が通じさえすれば大丈夫……で、あれ

    作者からの返信

    しっかりと説明し、誠意を込めて謝罪したロレッタ。
    サラもひとまず話を聞いてくれる姿勢のようです。

    隠すこと、何も知らずにいること、打ち明けること。
    何が正しいというわけでもありませんが、互いに納得のいく着地点を見つけたいところですね。
    ロレッタの真心が伝われば良いですが、果たして……?(; ・`д・´)

  • 22話への応援コメント

    説明しちゃうの? Σ(´・∞・`;)イカーン

    うむむ…たしかに、ロレッタならしちゃいそうですけど(´・∞・`;)大丈夫なのか…

    いい感じにジャマが入ってくれれば…(´・∞・`;)

    作者からの返信

    説明しちゃうようです(;゚Д゚)
    「ロレッタならしちゃいそう」だと思っていただけること、とても嬉しく思います。
    そのキャラらしさが伝わっているようで嬉しいです(*´ω`*)
    さてさて、サラとの対話は上手くいくでしょうか?

  • 9話への応援コメント

    ここまで拝読いたしました…!!超絶面白かったです!!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    他の作品のコメント欄でも見かけた汎用のお言葉、ありがとうございます。
    もっと興味を持っていただける物語を作れるよう精進してゆく所存です。

    編集済
  • 81話への応援コメント

    ナディヤさん、あの厄介そうな人……!
    ついにこの村を攻撃しに来た!?
    これは、かなりピンチなのでは!?
    でもロレッタちゃんとリューズナードさんなら、対抗……いえ、追い返すことができますよね。

    作者からの返信

    厄介そうなナディヤさん、原石の村へ再襲来です!
    水の国から撤退する道中で立ち寄った模様。
    いきなり特大火力の魔法をぶつけられたら、住人たちは為す術がありません。
    ロレッタとリューは仲間や村を守り抜けるでしょうか!?(; ・`д・´)

  • 第13章 番外編への応援コメント

    これ、番外編と言いつつ神回なんだよなぁ……と何度か戻ってきています笑
    ウェルナーとサラ、Gemstone通したバイプレイヤーの筆頭として見ていますから、彼らのリュロレへの手放しの祝福が本当に味わい深いんですよ……

    魔法が使える/使えない、使えない者に理解がある/ない、ではないんですよね。『ロレッタ』が来てくれた事を喜んでいるんですよね。
    最高〜〜〜

    作者からの返信

    古いエピソードも読み返していただけるの、めちゃくちゃ嬉しいです(´▽`*)
    ありがとうございます!

    リューのことはもちろん、ロレッタの事情も把握している貴重な存在たる二人ですが、本編で絡ませるタイミングがなさそうだな……と思い、番外編として描いてみました。
    住人たちの視点から見たリューとロレッタの様子もお届けしたかったので!

    他の誰でもない、「ロレッタ」じゃないと、こうはならなかった。それをウェルナーとサラも理解しているのでしょう(´ω`)
    保護者っぽさが加速しておりますね笑
    恋愛という人間ドラマを成立させるために苦心しましたが、「最高」とのお言葉をいただけて安心&感涙しました😭


  • 編集済

    83話への応援コメント

    ンフ…………とキモい笑いが出たとだけ言わせて下さい。控えめロレッタへ不器用リューの仁愛がついに沁み込む展開、来るか……?
    続きを切に待たせて頂きます。

    作者からの返信

    キモい笑いが出たとのご報告に、筆者もまたニチャァ……と薄気味悪い笑みが零れました。
    他の女性には靡かないリューが、ロレッタを選んだ。
    その意味と重さをロレッタは理解し、受け止められるでしょうか(´-ω-`)
    to be continuedです笑

  • 21話への応援コメント

    シンプルの中にかわいさを見い出すロレッタ ”(´・∞・` )良いぞ

    プチサバイバルも質素簡素な家も、そうでしたし、順応性とバイタリティ値の高い子ですね ”(´・∞・` )真面目でいい子だし

    これならば村に溶け込むのも早そうですが(´・∞・` )果たして

    作者からの返信

    この村の環境水準では、王宮で着ていたような豪奢な服などもちろん作れませんので、自然とシンプルなデザインになります。
    その素朴さもロレッタは気に入ったようです(*´ω`*)

    自分で読み返していても、順応力の高い王女様だなぁと思います笑
    村に溶け込むこと、そしてリューと改めて接すること。どちらも順調にいけば良いのですが……(;´・ω・)

  • 20話への応援コメント

    肩身の狭い毎日だったとはいえ、お姫様ですもんね(´;∞;` )なんと心細いことか
    一応、お腹の上で寝ておきました(´・∞・` )重くないよ

    リューズナードも、いきなり年頃女子と夜を明かすなんて大変(´=∞=` )一応気を遣ったんでしょうか

    水魔法助かる(´・∞・` )火も便利ですけど、水は大事ですもんね

    作者からの返信

    周りに人の気配がない、という状況が初めてだったかも知れません。
    一緒に眠ってくれてありがとうございます笑
    ロレッタも心地好い重さに安心したのではないでしょうか(´ω`)

    彼と自宅で会わなかった理由も後に判明します!
    気を遣ったのか、それとも別の事情があったのでしょうか……?

  • 78話への応援コメント

    難しい問題ですが、こればかりは簡単に解決しないですよね。
    シルヴィアちゃんがどんなにいい子だったとしても、村の皆にとっては知らない人ですし。
    なにより迫害にあった記憶は消えない。
    時間をかけてシルヴィアちゃんがどんな人かを知れば、解決するでしょうか……。

    作者からの返信

    大陸全土に根付いている悪しき風習と、そこで暮らしてきた人々の気持ち。
    簡単には割り切れない難しい問題だと思います。
    迫害を受けてきた側が、してきた側を受け入れてやる理由はないので、現時点ではこのような形での着地となりました(´・ω・`)

    これから何かが変わってゆくのかも知れないし、変わらないのかも知れませんし、どうなるやらです……。

  • 第13章 番外編への応援コメント

    「祖国では笑顔なんて一度も見せたことのなかった彼が、今、たった一人の女性を大切そうに抱き締めて、微かに笑っている」
    この一文が、胸の奥まで深く沁みました。
    ここまで拝読し、感動もひとしおです。
    よかったね、リュー。どうか幸せになってね、と原石の村の住人目線で応援してしまいました(´ω`)

    作者からの返信

    しっかり読み込んでくださったからこそ、ここで感動していただけるのだろうと思うと、作者冥利に尽きますね。
    本当にありがとうございます(´;ω;`)

    ロレッタもリューも絶対に幸せにしてやるぞ……! という意気込みで執筆しておりますので、今後ともご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いです。

  • 第4章 番外編⑥への応援コメント

    ああ、リュー。
    サラに教育的指導を受け、子供たちにからかわれ(笑)かわいいです。
    本編の裏側にこんな微笑ましい一幕があったとは。
    サラといいジーナといい、原石の村の女性達はあたたかくて強いですね(* ´艸`)クスクス


    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

    お見舞いを用意するだけでも一苦労な男です笑
    皆に支えられながら何とか用意したものだったので、ロレッタに届いて本人も安心したのではないでしょうか(´ω`)

    生きてゆく為に強くならねばならなかった部分と、原石の村に来てからのびのび暮らせるようになった部分とがあると思います。
    強く温かな彼女たちの様子も気に入ってもらえて嬉しいです!

  • 19話への応援コメント

    あ!良かった! Σ(´・∞・` )

    村の人から愛されてることと、「リューズナードからプロポーズした」という断片的なw 話の衝撃で、うまく話がずれましたね(´・∞・` )ふぅ

    せっかくなので、不要な混乱を避けるためにも、このままの設定でいっちゃいましょう(´=∞=` )ふふ

    しかし、安心するどころか、心を痛めてしまうロレッタ…(´;∞;` )
    心穏やかな日々が訪れてくれるのを願うばかりです(´;∞;` )

    作者からの返信

    リューと住人たちの間に確かな絆があったため、勢いで有耶無耶になってくれました笑
    それだけ彼の結婚は衝撃的なニュースだったのでしょう🤣
    仰る通り、ここでは設定を貫いたほうが穏便にやり過ごせそうです。

    ロレッタに心穏やかな日々が訪れるのは、まだ当分先の話かもしれません……(´・ω・`)

  • 18話への応援コメント

    ああ…っ!(´;∞;` )生真面目なロレッタ…!

    いきなり不穏な展開の中、さらに波乱を招くピュア発言が…!(´;∞;` )

    前途多難な…(´;∞;` )う…

    作者からの返信

    ロレッタを案じていただき、ありがとうございます(´;ω;`)
    不穏な空気が漂う中、さらなる爆弾が投下されました。
    さてさて、ロレッタの運命や如何に(; ・`д・´)

  • 80話への応援コメント


    コメント失礼します。
    10章 帰還
    ゆっくりと拝読いたしました。共に手を取り合うという理想の目標は大切ですが、その理想を叶う為にも多くの壁がありますね…。向き合わなくてはならないこと、知らなくてはならないこともありますが、どれもがロレッタだから知れたこと。今は難しくとも、彼女の行動はこの先の光になるような気がします。
    光になる前に、最後の展開でドキドキハラハラしました。
    なんだかよろしくないものが村に近づいて!?
    村の皆には無事でいてほしいです……!

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
    ゆっくりとでも読んでいただけて嬉しいです!!

    後々改めて描く予定ですが、作中世界において差別の歴史は大陸の歴史とほぼ同義ですから、それを変えるのは容易ではありません。
    前例のない壮大な理想を実現する道のりには、仰る通り多くの壁が立ちはだかることでしょう。
    そんな中でも、自分だからできることを模索してロレッタは進んで行くはずですので、見守っていただけますと幸いです。

    村へ襲来する不穏の正体は……?(; ・`д・´)

  • 17話への応援コメント

    声色の違いに小さく胸を痛めるロレッタ…(´;∞;` )モフるがいい

    「村の日常風景」に心温まる一方で、自分はただ1人その一員ではないと改めて疎外感を感じてしまうかもしれませんね(´;∞;` )

    でも、「ロレッタ」を知ってもらえれば…!(´;∞;` )ネイキス、ユリィ兄妹に期待です

    作者からの返信

    ロレッタは村へ足を踏み入れたばかりですので、住人たちの強い絆を目の当たりにする度に、仰る通りの疎外感を覚えております。
    これからはここで生活していかなければならないわけですが、しっかり馴染めるでしょうか?

    ロレッタを心配するお言葉、ありがとうございます!
    チャウ様のサイズ感が分かりませんが、ロレッタは小柄なので両腕で抱き着いてモフモフを堪能できると思います( ´艸`)


  • 編集済

    16話への応援コメント

    元気100倍!アンパンチャウ!\(´・∞・`)/読み復帰!

    ああ…ロレッタに染みついた悲しき習性が垣間見えましたね…(´;∞;` )

    なにかと世渡りにはプラスに働くものの、根深き呪縛(´;∞;` )諦め流されマインド

    しかし、ふむふむ? リューズナードめ(`・∞・´*)やるじゃないか

    作者からの返信

    お元気になられたようで安心しました(´▽`*)
    決してご無理はなさらず、健康第一で楽しいカクヨムライフをお送りください。

    故郷でミランダに植え付けられた教えが、ロレッタの中に深く根差しております。
    自分に反抗する権利などないと思い込んでいるロレッタが、今後どう変わってゆくのか見守っていただけますと幸いです!

    今回のリューの行動については第一幕の終盤でもう一度触れることになりますので、覚えておくと少しだけ楽しいかもしれません(`・ω・´)

  • 第4章 番外編⑤への応援コメント

    リューなりの気持ちの返し方が、とても誠実で、胸が熱くなります。
    言葉にうまくできないけれど、ちゃんと本質を理解していて。こんな素朴なリューがそのうちほわほわする事になんて!(笑)引き続き、大切に読ませていただきます✨️

    作者からの返信

    人から与えられる厚意や親切に対して、何とか気持ちを返そうとするリュー。
    仲間たちへの献身も、ロレッタへの見舞いも、彼の不器用さと真っ直ぐさから来ているものなのです(´ω`)
    返しきれないものを与えられ続けて溺れた結果、ふわふわリューズナードが誕生しました🤣
    引き続き、ご無理のない範囲で彼ら彼女らを見守っていただけますと幸いです。

  • 第4章 番外編④への応援コメント

    コメント失礼します。
    リューの「愛刀」✨️
    手入れがゆき届いていそうです。
    それに、ルワガの果実ってそんなにも美味しくないんですね(笑)ちゃんと残さず食べているリューが可愛いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´▽`*)
    炎の国にいた頃から苦楽を共にしてきた相棒ですから、彼なりに大切にしているようです。
    手入れの様子も第二幕でちょこっと描いていたりするので、お楽しみいただければと思います!

    見た目はほぼリンゴですが、味が薄いのでトッピングせずに食べると美味しくない設定です(リンゴへの風評被害を生みかねないので名前も変えました笑)。
    もったいない精神が強いため、彼は食べ残しもポイ捨てもしません(´-ω-`)


  • 編集済

    76話への応援コメント

    それを言ったら、ロレッタだって魔法を使えるから、やはりリューズナードの言う通り、魔法の有り無しじゃなくて人となりを見てGemstone村に住んでもらっていいか判断するのがいいですね。

    追伸:リューズナードも村人達もまだ魔法に対するトラウマが解けてなかったんですね。彼らのトラウマを甘くみていました。

    作者からの返信

    この辺は少し表現が難しく、いずれ改めてしっかり触れたいと考えているのですけども、そもそも村の住人たちは「魔法が使える人々と和解したい」みたいなことを全く思っていないんですよね。
    第一幕でサラやリューが言っていたように、「もう関わらないでほしい」という拒絶の気持ちが一番上に来ているので。
    自分たちの身を危険に晒してまで受け入れてやる理由がないのです。
    それこそ、誰かが結婚相手として連れて来た、くらいの事情がない限りは難しいと思います(;´・ω・)

    リューもまた、ロレッタ個人を思いやる気持ちこそ持っていますが、根本的には魔法や国家に対する嫌悪が強いので、今回の件についても葛藤があるようです……。

    追伸:そうですね……拙作の根幹に関わる部分でもあるので、あっさり解決とはいきません(;´・ω・)
    その辺りの話にも次話以降で少し触れますので、また感想をいただけると嬉しいです。
    ご無理のない範囲で、引き続きよろしくお願い致しますm(_ _)m

    編集済
  • 第4章 番外編③への応援コメント

    あのルワガのエピソードの裏に、こんな素敵なやり取りがあったのですね(*´д`*)
    リューと村人たちのやり取りが微笑ましいです。この頃、既にロレッタは村人たちにこんなにも受け入れられていたんですね!
    さらに、この頃のリューの気持ちも今、改めて読むと、とても新鮮です✨️

    作者からの返信

    リューがロレッタにルワガを渡すまでの間にも、実はいろいろありました笑
    スマートに差し入れを用意できるような男ではないので🤣
    素直で謙虚なロレッタは、住人たちにも可愛がられるようになっておりますね。
    まだ「リューが選んで連れて来たお嫁さん」というフィルターがかかっている部分もありますが、純粋にロレッタの人柄を気に入っている住人も多いようです。

    本編の第4章時点では、まだリューの視点を描きたくなかった都合があって省きましたが、絶対に書きたい! と思っていたシーンなので筆者としても満足しております(´ω`*)

  • 82話への応援コメント

    リューの疾走はシンプルかっけえですし、ロレッタの魔法は本当に上品な制圧で美しいとしか……!! 二人らしい強さを浴びて最高の気分です。互いに向ける信頼の雰囲気もなんだか嬉しゅうて嬉しゅうて……

    謙虚なロレッタも規格外の一員ですものね( ˊᵕˋ ;)
    かといってナディヤがこのまま終わるとも思えません。こうして鬱憤を燻らせたまま剣を持って来られるとめっちゃ怖い……! 良い敵だな!笑
    ハラハラしつつワクワクも止まらんです!!!

    作者からの返信

    原石の村を守るため、それぞれが自分にできる精一杯のやり方で戦っております(`・ω・´)
    二人らしいと仰っていただけて嬉しいです!
    ロレッタは戦闘時にもリューの隣に立っていられるようになった自分の成長を、リューは戦う際に味方がいてくれる心強さを噛み締めていると思います。
    恋愛とはまた別の信頼関係が確かにありますね。

    自分のことは棚に上げて、「ヤベェことはやってこないで欲しいな」と思っているロレッタです笑
    しかし、ミランダによって深手を負わされ、さらに不完全燃焼のまま戦地を撤退させられたナディヤの鬱憤は相当なもの。
    無事に撃退できるでしょうか(; ・`д・´)

    編集済
  • 第4章 番外編①への応援コメント

    我慢できず、癒しを求めてお邪魔してしまいました。
    こんな素敵なシーンがあったのですね!
    ジーナ、ナイスフォローです(>ω<)✨️
    リューがロレッタのお世話を焼かなくて良かった、色々な意味で!(笑)
    ジーナとリュー同士の距離感がとても心地よくて、思わず頬が緩みました。
    引き続き、楽しみに読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    ようこそお越しくださいました! 嬉しいです( *´艸`)
    番外編の①と②は本編で割愛したおまけの小話、エピローグは本編最終話のその後の小話となっております。
    作業の息抜きにでもご活用いただけますと幸いです。

    ジーナはしっかりしているし物怖じもしないタイプの子なので、いろいろ足りないリューとも良い友好関係を築けています(´ω`)
    本編ではほとんど絡ませることができなかったため、番外編でやり取りを添えてみました笑

  • プロローグへの応援コメント

     離婚前提とは・・・。かなり驚きですね。

    作者からの返信

    お越しくださり、ありがとうございます。
    驚いていただけたのなら大成功です!
    本編がスロースタートにつき、何とか序盤にインパクトをのあるシーンを差し込みたいと思って入れたプロローグですので!笑

  • 76話への応援コメント

    シルヴィアちゃん、やはりいい子ですね。
    村の人たちの気持ちを優先しようとして。
    >魔法を憎む気持ちと、魔法を使える人間を憎む気持ちは、似ているようで少し違う
    リューズナードさんの言う通りだと思います!

    作者からの返信

    シルヴィアは魔法が使えない母親やフェリクスに寄り添いながら生きてきた人ですから、似た境遇だったであろう住人たちの気持ちも軽視したりはしません。
    ちゃんと想像できる子です(´ω`)

    リューもロレッタと触れ合う中で少なからず変わってきております。
    母国にいた頃の彼は、きっとこんなことは欠片も思わなかったでしょう。
    成長と葛藤を含んだ言葉に同意していただけて嬉しいです!

  • 8話への応援コメント

    「大人も楽しめるファンタジー」企画への参加ありがとうございます。
    衝撃的な内容のプロポーズ宣言で興味を惹かれ、その後描かれるロレッタとリューズナードとの結婚に至る過程はテンポよく、ここまでサクサクと読み進めることができました。さほど長くない描写や台詞の中でも登場人物の人となりが伝わり、表現力の高さを感じます。 
    不本意な形で結婚させられてしまった二人ですが、今後どんな風に関係が変化していくのでしょうか。続きも読んでみたいです。

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございますm(_ _)m
    序盤の盛り上がりに欠けるかなと心配していたのですが、興味を惹かれる、サクサク読み進められた等のお言葉をもらえて安心しました。
    私は何よりもキャラクターに命を吹き込むことに注力しておりますので、そこが伝わったのも嬉しいです(*´ω`*)

    姉の一存で決まった結婚が、この先でロレッタとリューズナードに何をもたらすのか。
    ご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いです。

  • 80話への応援コメント

    ウェルナーの誠実さな「無理だわ」や、リューの葛藤、シルヴィアの現実的な見解が、みんな仲良し教徒の私に刺さる刺さる……(苦笑)
    ロレッタと同じく「魔法が使えない側を理解する人」でありながら、また違った意見なのが新鮮でした。どちらが間違っているというものでもないのが難しいですね。その渦中で考え続けるロレッタが心配ながら応援したくなります。

    って嘘でしょーーー!?!?🔥 ウェルナーより先に私が吐いたり気絶したりしてしまうぞ!!!泣

    作者からの返信

    ウェルナーの返答を誠実だと受け取ってもらえて良かったです。
    彼は当初、ロレッタのことも慎重に見極めようとしていましたからね(第一幕・第6章参照)。
    一方のシルヴィアは、国での母やフェリクスの様子を目の前で見てきたからこそ、「もうそっとしておいてあげたい」という気持ちが強いようです。

    今はまだ正答を導き出せる段階ではないため、それぞれの立場で考え、意見をぶつけ合うことが大切なのかなと思います。
    ロレッタもまた、見識を広げつつ自分にできることを考え続けてゆきますので、見守ってもらえると嬉しいですm(_ _)m

    そして村に敵襲です!🔥 気絶はしないで!笑

    編集済
  • 76話への応援コメント

    久々のウェルナーにこちらの頬も緩んではいましたが、「なんか増えてね?」で吹いてしまいましたw 説明不足ゥ!
    ジェムストーンの皆も「あのリューが憎き祖国から連れてきた魔法を使える人間なら…」と考えてくれるといいなぁ。私もシルヴィアを信じたいです。

    作者からの返信

    積極的に喋って動いてくれるウェルナーがいると場が明るくので、実は筆者にとってもありがたい存在だったりします笑
    久々と言わず、ずっと出ていてほしいレベルです🤣

    >あのリューが憎き祖国から連れてきた魔法を使える人間なら…
    「連れてきた」の内容にもよりけり ですかね🤔
    それこそ「自分の結婚相手として連れてきた」のと「成り行きで同行した」のとでは、印象もだいぶ違うので……。
    さてさて、避難所ではどんなやり取りが繰り広げられるのでしょうか?

  • 74話への応援コメント

    ロレッタやっぱり最高にいい女〜〜〜!!!
    リューをよく分かった上で転がすように甘えさせていて最高です。彼女もお疲れのところ、優しさのために頭を使うのがグッときますよ。

    そして運転を頑張ってくれたフェリクスと見守ってくれたシルヴィアにもこう…ゆくゆくは……と夢が膨らんでしまいますね。笑

    作者からの返信

    「休め」と正面から言ってもリューは聞き入れないので、「一緒にいてほしい」と頼む形で休ませることに成功しました。
    彼に対する理解度が着実に向上している様子です。
    本当の夫婦らしく見えるようになってきたでしょうか(´ω`)

    フェリクスとシルヴィアも気にかけていただけて嬉しいです。
    国を抜けたことで二人にも安寧が訪れ、関係性も進展してくれると良いのですが、どうなるでしょうね?