編集済
30話への応援コメント
キノコじゃなかった(´・∞・`;)ふぅ
んが、テーブルもないのかっ(´゜∞゜` )マイクラ初心者の家かっ
パパンと重なる部分に、幸せだった時間を思い出しながら献身をみせるロレッタでしたが(´;∞;` )リューズナードめっ
サラさんのところでご飯を食べてることは知っているはず(?)だと思うので、
「お前が働いて得た報酬なんだから、俺に気を遣うな」みたいな感じでしょうか(´・∞・` )ふむぅ?
でも、せっかく作ったご飯を手つかずなのは悲しい(´;∞;` )ロレッタ…
とりあえずモフるがいい \(´;∞;`)/
作者からの返信
キノコの可能性もありましたが、ギリギリ外れてくれました(;´∀`)
囲炉裏はあってテーブルはない、都会っ子には衝撃的な生活風景です笑
ロレッタと会話はしておりませんが、村の仲間であるサラとはコミュニケーションを取っておりますので、ロレッタの様子も聞き及んでいることでしょう。
彼が何を思っていたのかも後々分かります( ⩌⩊⩌)✧
手つかずの食事を突き返されてしまったロレッタ。
少々落ち込んでいる様子です。
ぜひモフらせてあげてください(´;ω;`)
84話への応援コメント
>俺がお前を好きじゃないからだ
リューズナードさん、容赦なさすぎる(笑)
ナディヤさんは既婚者に迫ってるから、このくらいはっきり言ってもいいとは思いますけどね。
しかし、ここまで言われても引かないナディヤさん、困ったものです。
しかもロレッタちゃんを殺そうなんて。
リューズナードさん、ロレッタちゃんには、頑張ってもらいたいです!
作者からの返信
ロレッタに対して感じる気持ちと、ナディヤに対して感じる気持ちを比べた結果、容赦のない結論が出ました笑
リューが独身の頃から迫り続けておりますが、実を結ぶことはなさそうです。
しかしそれでも諦めようとしないのですから、仰る通り困りものですね(-_-;)
「リュー君、既婚者なのかぁ……」→「伴侶を殺せば独身だよね!」
というトンデモ思考の下、ロレッタを狙って攻撃を始めました。
二人はナディヤを撃退できるのでしょうか(; ・`д・´)
1話への応援コメント
改めて世界観を読むと、非人の社会からの扱いが酷いですね。
そして、そんなこの世界の中でリューがどれだけ特異かも。
お互いを思いやるやりとりが微笑ましい二人に今後どんな試練が待ち受けているのか
楽しみに読み進めたいと思います。
作者からの返信
魔法を使えない人間の扱いについては拙作の根幹となる部分でもありますので、新章を機に改めて明記させていただきました。
第二幕の1~2話は第一幕のあらすじのようなものですから、さらっと読み流してくださっても大丈夫です。
微笑ましいやり取りをするようになったロレッタたちと、二人を温かく見守る仲間たち。
平和な村にこれから何が起きてしまうのか、見届けていただけますと幸いですm(_ _)m
プロローグへの応援コメント
炎の国から始まるオープニングに、胸が高鳴ります。
けれど、さっそく漂う不穏な気配……。
どうかもう、リューとロレッタ、そして原石の村のみんなをそっとしておいてほしい――そう願わずにはいられません。
それでも、各国の思惑が交錯していくのかと思うと、不安と期待が入り混じります(;ω;)
作者からの返信
第一幕は水の国スタートでしたが、第二幕は炎の国スタートです。
そして、めちゃくちゃ不穏な幕開けとなりました(;´∀`)
本人たちもそっとしておいてほしいと願っておりますが、周辺諸国の情勢がそれを許してはくれないようです……。
ロレッタたち個人や原石の村だけでなく、国家を巻き込む騒動が始まります(; ・`д・´)
29話への応援コメント
いゃぁぁ(´゜∞゜`;)ぁぁッ!!
家事全くしない男の部屋にある中身が盛り上がった水瓶ッ!(´゜∞゜`;)
キノコでしょうか(´゜∞゜`;)謎の植物?
たまった洗濯ものなら、まだなんとか(´゜∞゜`;)やはり変なキノコ?
とりあえず押し込んでみるロレッタw (´=∞=`*)
……ここは、ボクが入っていたということにしておくのが平和的解決の道 ”(´・∞・` )
作者からの返信
>家事全くしない男の部屋にある中身が盛り上がった水瓶
思わず吹き出しました🤣
たしかに、こう書くとヤベェ雰囲気が漂っておりますね:(´◦ω◦`):
自宅で変なキノコを繁殖させていると思われているヒーローww
さて、中身は一体……?
チャウ様が出てきたら、それはそれで笑ってしまいますね🤣
水瓶の中で何をされていたのですか笑
28話への応援コメント
環境に自然と楽しみを見い出せる能力って、何気にすごい才能ですもんね ”(´・∞・` )
賢く勤勉で思いやりもあるので、案外こういう生活が合うかも? ”(´・∞・` )
そして、リューズナードの働きぶり Σ(´・∞・` )
例の水浴びはともかく、食事も簡単に済ませてしまっているのは気になるところ(´・∞・` )
お料理大作戦だ! \(´・∞・` )
作者からの返信
元々、王宮での絢爛豪華な暮らしが板についていたわけでもないので、新しい環境へも抵抗なく飛び込んで行けたのかもしれません。
順応力のある王女様です笑
賢く勤勉で思い遣りもある、なんて、とても嬉しい評価をありがとうございます!
リューの働きぶりと生活風景はなかなかハードですが、本人が選んで続けていることなので改善の兆しは見られません(´・ω・`)
何とかしてあげられると良いのですが、果たして……?
編集済
27話への応援コメント
ぶきっちょロレッタ…!(´;∞;` )あぶなーい!
なんでも器用にこなす子かと思ってましたが、意外な一面が見れました ”(´・∞・`*)鍬はそんなに振りかぶっちゃいかんよ?
そして風呂がないのは、単にリューズナードが気にしないせいだったっ(´゜∞゜` )おおっ
でも、すっかりなじんでいるようでなによりですね ”(´・∞・` )一安心です
それにしても、リューズナードは何をしているのか?(´・∞・` )ふむん?
作者からの返信
手先は器用な子なのですが、体の使い方が分かっていないイメージですね。
箱入りの王女様ですから、農作業はもちろん初めてです。
鍬の使い方も知りませんでした(;´・ω・)
これからちょっとずつ覚えていきます!
自宅に風呂がないのは、たぶんリューだけですね(;´∀`)
彼がどんな思想をもって生きているのかも、後に明かされます。
また、ロレッタが頑張っている間に彼が何をしているのかもすぐに分かりますよ(`・ω・´)
26話への応援コメント
不意に足に落とすの痛い(´;∞;` )
冷凍したごはんを足に落としただけで「あぁぁ(´゜∞゜`;)ぁぁ…ッ!!」ってなりますからね(´;∞;` )
しかし、許せん…(´゜∞゜` )
もともと不満だったであろう義理の両親はともかくダンナめ…!(´゜∞゜` )
うーむ…しかし、非人なんて言われる存在を妻に…?(´・∞・` )
愛はあったけど親に逆らえなくて庇えなかっただけなのか…、それとも酷い系のお話なのか…(´・∞・`;)あるいは、ダンナも魔法が使えなかった線も?
ともあれ、逃げて正解ですね ”(´・∞・` )義理の両親と元ダンナには、下剤入りのプリンを送っておきます
作者からの返信
またもや返信が遅れてしまい、申し訳ありませんm(_ _)m
不意に物を落とすの、痛いですよね(´;ω;`)
この上サラは鉄製の道具を落としたため、怪我までしてしまいました……。
体の傷は浅いものですが、心の傷は数年経った今でも癒えぬままなのです(´;ω;`)
義家族たちへ不満を抱いてくださり、ありがとうございます。
寄り添ってくれる人(同伴犬?)がいるだけで、彼女の心も少し軽くなることでしょう。
サラの結婚については、今は多くは語りませんが、どう転んでも明るい話ではないですね……(-_-;)
下剤入りのプリン、着払いで送りつけてやりましょう!
編集済
25話への応援コメント
あのクレバーミランダのことですから、何かしらの隠れた思惑があるでしょうが…(´・∞・`;)ふむぅ
ケガ自体は重くはないんですね ”(´・∞・` )
メンタル的な部分が大きいようですが、何者かの仕業であればリューズナードが黙っているはずはないでしょうし…(´・∞・` )果たして
作者からの返信
ミランダがクレバーに見えてくれていて安心しました(;´∀`)
ロレッタには見通せない姉の思惑も、後々語られますのでお楽しみに!
そうですね、サラの症状に関しては怪我よりも精神面のほうが重症かもしれません。
彼女に関しても設定があるのですが、それが本編に絡んでくるのはだいぶ先になる予定です(; ・`д・´)
24話への応援コメント
うむ(´;∞;` )サラさんには、ロレッタの真心が通じたようでなにより
しかし、差別の闇はことのほか根深い様子(´・∞・`;)
村には王族・魔力持ちに対して、違う考え方を持った人がいてもおかしくないですからね ”(´・∞・` )
味方になってくれそうな人がいるだけでも、同伴犬としては安心できます(´・∞・` )
作者からの返信
返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(__)m
ロレッタの真っ直ぐな言葉と人柄が、サラに届いてくれました。
差別の闇は拙作の根幹を成す要素の一部ですので、仰る通り根深い問題です。
これからロレッタも少しずつ触れ、理解してゆくことになります……。
頼りになる同伴犬もいてくださるので、ロレッタも安心していることでしょう(´ω`)
いつもありがとうございます!
第13章 番外編への応援コメント
これ、番外編と言いつつ神回なんだよなぁ……と何度か戻ってきています笑
ウェルナーとサラ、Gemstone通したバイプレイヤーの筆頭として見ていますから、彼らのリュロレへの手放しの祝福が本当に味わい深いんですよ……
魔法が使える/使えない、使えない者に理解がある/ない、ではないんですよね。『ロレッタ』が来てくれた事を喜んでいるんですよね。
最高〜〜〜
作者からの返信
古いエピソードも読み返していただけるの、めちゃくちゃ嬉しいです(´▽`*)
ありがとうございます!
リューのことはもちろん、ロレッタの事情も把握している貴重な存在たる二人ですが、本編で絡ませるタイミングがなさそうだな……と思い、番外編として描いてみました。
住人たちの視点から見たリューとロレッタの様子もお届けしたかったので!
他の誰でもない、「ロレッタ」じゃないと、こうはならなかった。それをウェルナーとサラも理解しているのでしょう(´ω`)
保護者っぽさが加速しておりますね笑
恋愛という人間ドラマを成立させるために苦心しましたが、「最高」とのお言葉をいただけて安心&感涙しました😭
21話への応援コメント
シンプルの中にかわいさを見い出すロレッタ ”(´・∞・` )良いぞ
プチサバイバルも質素簡素な家も、そうでしたし、順応性とバイタリティ値の高い子ですね ”(´・∞・` )真面目でいい子だし
これならば村に溶け込むのも早そうですが(´・∞・` )果たして
作者からの返信
この村の環境水準では、王宮で着ていたような豪奢な服などもちろん作れませんので、自然とシンプルなデザインになります。
その素朴さもロレッタは気に入ったようです(*´ω`*)
自分で読み返していても、順応力の高い王女様だなぁと思います笑
村に溶け込むこと、そしてリューと改めて接すること。どちらも順調にいけば良いのですが……(;´・ω・)
20話への応援コメント
肩身の狭い毎日だったとはいえ、お姫様ですもんね(´;∞;` )なんと心細いことか
一応、お腹の上で寝ておきました(´・∞・` )重くないよ
リューズナードも、いきなり年頃女子と夜を明かすなんて大変(´=∞=` )一応気を遣ったんでしょうか
水魔法助かる(´・∞・` )火も便利ですけど、水は大事ですもんね
作者からの返信
周りに人の気配がない、という状況が初めてだったかも知れません。
一緒に眠ってくれてありがとうございます笑
ロレッタも心地好い重さに安心したのではないでしょうか(´ω`)
彼と自宅で会わなかった理由も後に判明します!
気を遣ったのか、それとも別の事情があったのでしょうか……?
78話への応援コメント
難しい問題ですが、こればかりは簡単に解決しないですよね。
シルヴィアちゃんがどんなにいい子だったとしても、村の皆にとっては知らない人ですし。
なにより迫害にあった記憶は消えない。
時間をかけてシルヴィアちゃんがどんな人かを知れば、解決するでしょうか……。
作者からの返信
大陸全土に根付いている悪しき風習と、そこで暮らしてきた人々の気持ち。
簡単には割り切れない難しい問題だと思います。
迫害を受けてきた側が、してきた側を受け入れてやる理由はないので、現時点ではこのような形での着地となりました(´・ω・`)
これから何かが変わってゆくのかも知れないし、変わらないのかも知れませんし、どうなるやらです……。
第13章 番外編への応援コメント
「祖国では笑顔なんて一度も見せたことのなかった彼が、今、たった一人の女性を大切そうに抱き締めて、微かに笑っている」
この一文が、胸の奥まで深く沁みました。
ここまで拝読し、感動もひとしおです。
よかったね、リュー。どうか幸せになってね、と原石の村の住人目線で応援してしまいました(´ω`)
作者からの返信
しっかり読み込んでくださったからこそ、ここで感動していただけるのだろうと思うと、作者冥利に尽きますね。
本当にありがとうございます(´;ω;`)
ロレッタもリューも絶対に幸せにしてやるぞ……! という意気込みで執筆しておりますので、今後ともご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いです。
第4章 番外編⑥への応援コメント
ああ、リュー。
サラに教育的指導を受け、子供たちにからかわれ(笑)かわいいです。
本編の裏側にこんな微笑ましい一幕があったとは。
サラといいジーナといい、原石の村の女性達はあたたかくて強いですね(* ´艸`)クスクス
作者からの返信
返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
お見舞いを用意するだけでも一苦労な男です笑
皆に支えられながら何とか用意したものだったので、ロレッタに届いて本人も安心したのではないでしょうか(´ω`)
生きてゆく為に強くならねばならなかった部分と、原石の村に来てからのびのび暮らせるようになった部分とがあると思います。
強く温かな彼女たちの様子も気に入ってもらえて嬉しいです!
19話への応援コメント
あ!良かった! Σ(´・∞・` )
村の人から愛されてることと、「リューズナードからプロポーズした」という断片的なw 話の衝撃で、うまく話がずれましたね(´・∞・` )ふぅ
せっかくなので、不要な混乱を避けるためにも、このままの設定でいっちゃいましょう(´=∞=` )ふふ
しかし、安心するどころか、心を痛めてしまうロレッタ…(´;∞;` )
心穏やかな日々が訪れてくれるのを願うばかりです(´;∞;` )
作者からの返信
リューと住人たちの間に確かな絆があったため、勢いで有耶無耶になってくれました笑
それだけ彼の結婚は衝撃的なニュースだったのでしょう🤣
仰る通り、ここでは設定を貫いたほうが穏便にやり過ごせそうです。
ロレッタに心穏やかな日々が訪れるのは、まだ当分先の話かもしれません……(´・ω・`)
80話への応援コメント
コメント失礼します。
10章 帰還
ゆっくりと拝読いたしました。共に手を取り合うという理想の目標は大切ですが、その理想を叶う為にも多くの壁がありますね…。向き合わなくてはならないこと、知らなくてはならないこともありますが、どれもがロレッタだから知れたこと。今は難しくとも、彼女の行動はこの先の光になるような気がします。
光になる前に、最後の展開でドキドキハラハラしました。
なんだかよろしくないものが村に近づいて!?
村の皆には無事でいてほしいです……!
作者からの返信
返信が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
ゆっくりとでも読んでいただけて嬉しいです!!
後々改めて描く予定ですが、作中世界において差別の歴史は大陸の歴史とほぼ同義ですから、それを変えるのは容易ではありません。
前例のない壮大な理想を実現する道のりには、仰る通り多くの壁が立ちはだかることでしょう。
そんな中でも、自分だからできることを模索してロレッタは進んで行くはずですので、見守っていただけますと幸いです。
村へ襲来する不穏の正体は……?(; ・`д・´)
17話への応援コメント
声色の違いに小さく胸を痛めるロレッタ…(´;∞;` )モフるがいい
「村の日常風景」に心温まる一方で、自分はただ1人その一員ではないと改めて疎外感を感じてしまうかもしれませんね(´;∞;` )
でも、「ロレッタ」を知ってもらえれば…!(´;∞;` )ネイキス、ユリィ兄妹に期待です
作者からの返信
ロレッタは村へ足を踏み入れたばかりですので、住人たちの強い絆を目の当たりにする度に、仰る通りの疎外感を覚えております。
これからはここで生活していかなければならないわけですが、しっかり馴染めるでしょうか?
ロレッタを心配するお言葉、ありがとうございます!
チャウ様のサイズ感が分かりませんが、ロレッタは小柄なので両腕で抱き着いてモフモフを堪能できると思います( ´艸`)
編集済
16話への応援コメント
元気100倍!アンパンチャウ!\(´・∞・`)/読み復帰!
ああ…ロレッタに染みついた悲しき習性が垣間見えましたね…(´;∞;` )
なにかと世渡りにはプラスに働くものの、根深き呪縛(´;∞;` )諦め流されマインド
しかし、ふむふむ? リューズナードめ(`・∞・´*)やるじゃないか
作者からの返信
お元気になられたようで安心しました(´▽`*)
決してご無理はなさらず、健康第一で楽しいカクヨムライフをお送りください。
故郷でミランダに植え付けられた教えが、ロレッタの中に深く根差しております。
自分に反抗する権利などないと思い込んでいるロレッタが、今後どう変わってゆくのか見守っていただけますと幸いです!
今回のリューの行動については第一幕の終盤でもう一度触れることになりますので、覚えておくと少しだけ楽しいかもしれません(`・ω・´)
第4章 番外編⑤への応援コメント
リューなりの気持ちの返し方が、とても誠実で、胸が熱くなります。
言葉にうまくできないけれど、ちゃんと本質を理解していて。こんな素朴なリューがそのうちほわほわする事になんて!(笑)引き続き、大切に読ませていただきます✨️
作者からの返信
人から与えられる厚意や親切に対して、何とか気持ちを返そうとするリュー。
仲間たちへの献身も、ロレッタへの見舞いも、彼の不器用さと真っ直ぐさから来ているものなのです(´ω`)
返しきれないものを与えられ続けて溺れた結果、ふわふわリューズナードが誕生しました🤣
引き続き、ご無理のない範囲で彼ら彼女らを見守っていただけますと幸いです。
第4章 番外編④への応援コメント
コメント失礼します。
リューの「愛刀」✨️
手入れがゆき届いていそうです。
それに、ルワガの果実ってそんなにも美味しくないんですね(笑)ちゃんと残さず食べているリューが可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(´▽`*)
炎の国にいた頃から苦楽を共にしてきた相棒ですから、彼なりに大切にしているようです。
手入れの様子も第二幕でちょこっと描いていたりするので、お楽しみいただければと思います!
見た目はほぼリンゴですが、味が薄いのでトッピングせずに食べると美味しくない設定です(リンゴへの風評被害を生みかねないので名前も変えました笑)。
もったいない精神が強いため、彼は食べ残しもポイ捨てもしません(´-ω-`)
編集済
76話への応援コメント
それを言ったら、ロレッタだって魔法を使えるから、やはりリューズナードの言う通り、魔法の有り無しじゃなくて人となりを見てGemstone村に住んでもらっていいか判断するのがいいですね。
追伸:リューズナードも村人達もまだ魔法に対するトラウマが解けてなかったんですね。彼らのトラウマを甘くみていました。
作者からの返信
この辺は少し表現が難しく、いずれ改めてしっかり触れたいと考えているのですけども、そもそも村の住人たちは「魔法が使える人々と和解したい」みたいなことを全く思っていないんですよね。
第一幕でサラやリューが言っていたように、「もう関わらないでほしい」という拒絶の気持ちが一番上に来ているので。
自分たちの身を危険に晒してまで受け入れてやる理由がないのです。
それこそ、誰かが結婚相手として連れて来た、くらいの事情がない限りは難しいと思います(;´・ω・)
リューもまた、ロレッタ個人を思いやる気持ちこそ持っていますが、根本的には魔法や国家に対する嫌悪が強いので、今回の件についても葛藤があるようです……。
追伸:そうですね……拙作の根幹に関わる部分でもあるので、あっさり解決とはいきません(;´・ω・)
その辺りの話にも次話以降で少し触れますので、また感想をいただけると嬉しいです。
ご無理のない範囲で、引き続きよろしくお願い致しますm(_ _)m
第4章 番外編③への応援コメント
あのルワガのエピソードの裏に、こんな素敵なやり取りがあったのですね(*´д`*)
リューと村人たちのやり取りが微笑ましいです。この頃、既にロレッタは村人たちにこんなにも受け入れられていたんですね!
さらに、この頃のリューの気持ちも今、改めて読むと、とても新鮮です✨️
作者からの返信
リューがロレッタにルワガを渡すまでの間にも、実はいろいろありました笑
スマートに差し入れを用意できるような男ではないので🤣
素直で謙虚なロレッタは、住人たちにも可愛がられるようになっておりますね。
まだ「リューが選んで連れて来たお嫁さん」というフィルターがかかっている部分もありますが、純粋にロレッタの人柄を気に入っている住人も多いようです。
本編の第4章時点では、まだリューの視点を描きたくなかった都合があって省きましたが、絶対に書きたい! と思っていたシーンなので筆者としても満足しております(´ω`*)
82話への応援コメント
リューの疾走はシンプルかっけえですし、ロレッタの魔法は本当に上品な制圧で美しいとしか……!! 二人らしい強さを浴びて最高の気分です。互いに向ける信頼の雰囲気もなんだか嬉しゅうて嬉しゅうて……
謙虚なロレッタも規格外の一員ですものね( ˊᵕˋ ;)
かといってナディヤがこのまま終わるとも思えません。こうして鬱憤を燻らせたまま剣を持って来られるとめっちゃ怖い……! 良い敵だな!笑
ハラハラしつつワクワクも止まらんです!!!
作者からの返信
原石の村を守るため、それぞれが自分にできる精一杯のやり方で戦っております(`・ω・´)
二人らしいと仰っていただけて嬉しいです!
ロレッタは戦闘時にもリューの隣に立っていられるようになった自分の成長を、リューは戦う際に味方がいてくれる心強さを噛み締めていると思います。
恋愛とはまた別の信頼関係が確かにありますね。
自分のことは棚に上げて、「ヤベェことはやってこないで欲しいな」と思っているロレッタです笑
しかし、ミランダによって深手を負わされ、さらに不完全燃焼のまま戦地を撤退させられたナディヤの鬱憤は相当なもの。
無事に撃退できるでしょうか(; ・`д・´)
第4章 番外編①への応援コメント
我慢できず、癒しを求めてお邪魔してしまいました。
こんな素敵なシーンがあったのですね!
ジーナ、ナイスフォローです(>ω<)✨️
リューがロレッタのお世話を焼かなくて良かった、色々な意味で!(笑)
ジーナとリュー同士の距離感がとても心地よくて、思わず頬が緩みました。
引き続き、楽しみに読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました! 嬉しいです( *´艸`)
番外編の①と②は本編で割愛したおまけの小話、エピローグは本編最終話のその後の小話となっております。
作業の息抜きにでもご活用いただけますと幸いです。
ジーナはしっかりしているし物怖じもしないタイプの子なので、いろいろ足りないリューとも良い友好関係を築けています(´ω`)
本編ではほとんど絡ませることができなかったため、番外編でやり取りを添えてみました笑
76話への応援コメント
シルヴィアちゃん、やはりいい子ですね。
村の人たちの気持ちを優先しようとして。
>魔法を憎む気持ちと、魔法を使える人間を憎む気持ちは、似ているようで少し違う
リューズナードさんの言う通りだと思います!
作者からの返信
シルヴィアは魔法が使えない母親やフェリクスに寄り添いながら生きてきた人ですから、似た境遇だったであろう住人たちの気持ちも軽視したりはしません。
ちゃんと想像できる子です(´ω`)
リューもロレッタと触れ合う中で少なからず変わってきております。
母国にいた頃の彼は、きっとこんなことは欠片も思わなかったでしょう。
成長と葛藤を含んだ言葉に同意していただけて嬉しいです!
8話への応援コメント
「大人も楽しめるファンタジー」企画への参加ありがとうございます。
衝撃的な内容のプロポーズ宣言で興味を惹かれ、その後描かれるロレッタとリューズナードとの結婚に至る過程はテンポよく、ここまでサクサクと読み進めることができました。さほど長くない描写や台詞の中でも登場人物の人となりが伝わり、表現力の高さを感じます。
不本意な形で結婚させられてしまった二人ですが、今後どんな風に関係が変化していくのでしょうか。続きも読んでみたいです。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございますm(_ _)m
序盤の盛り上がりに欠けるかなと心配していたのですが、興味を惹かれる、サクサク読み進められた等のお言葉をもらえて安心しました。
私は何よりもキャラクターに命を吹き込むことに注力しておりますので、そこが伝わったのも嬉しいです(*´ω`*)
姉の一存で決まった結婚が、この先でロレッタとリューズナードに何をもたらすのか。
ご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いです。
80話への応援コメント
ウェルナーの誠実さな「無理だわ」や、リューの葛藤、シルヴィアの現実的な見解が、みんな仲良し教徒の私に刺さる刺さる……(苦笑)
ロレッタと同じく「魔法が使えない側を理解する人」でありながら、また違った意見なのが新鮮でした。どちらが間違っているというものでもないのが難しいですね。その渦中で考え続けるロレッタが心配ながら応援したくなります。
って嘘でしょーーー!?!?🔥 ウェルナーより先に私が吐いたり気絶したりしてしまうぞ!!!泣
作者からの返信
ウェルナーの返答を誠実だと受け取ってもらえて良かったです。
彼は当初、ロレッタのことも慎重に見極めようとしていましたからね(第一幕・第6章参照)。
一方のシルヴィアは、国での母やフェリクスの様子を目の前で見てきたからこそ、「もうそっとしておいてあげたい」という気持ちが強いようです。
今はまだ正答を導き出せる段階ではないため、それぞれの立場で考え、意見をぶつけ合うことが大切なのかなと思います。
ロレッタもまた、見識を広げつつ自分にできることを考え続けてゆきますので、見守ってもらえると嬉しいですm(_ _)m
そして村に敵襲です!🔥 気絶はしないで!笑
76話への応援コメント
久々のウェルナーにこちらの頬も緩んではいましたが、「なんか増えてね?」で吹いてしまいましたw 説明不足ゥ!
ジェムストーンの皆も「あのリューが憎き祖国から連れてきた魔法を使える人間なら…」と考えてくれるといいなぁ。私もシルヴィアを信じたいです。
作者からの返信
積極的に喋って動いてくれるウェルナーがいると場が明るくので、実は筆者にとってもありがたい存在だったりします笑
久々と言わず、ずっと出ていてほしいレベルです🤣
>あのリューが憎き祖国から連れてきた魔法を使える人間なら…
「連れてきた」の内容にもよりけり ですかね🤔
それこそ「自分の結婚相手として連れてきた」のと「成り行きで同行した」のとでは、印象もだいぶ違うので……。
さてさて、避難所ではどんなやり取りが繰り広げられるのでしょうか?
74話への応援コメント
ロレッタやっぱり最高にいい女〜〜〜!!!
リューをよく分かった上で転がすように甘えさせていて最高です。彼女もお疲れのところ、優しさのために頭を使うのがグッときますよ。
そして運転を頑張ってくれたフェリクスと見守ってくれたシルヴィアにもこう…ゆくゆくは……と夢が膨らんでしまいますね。笑
作者からの返信
「休め」と正面から言ってもリューは聞き入れないので、「一緒にいてほしい」と頼む形で休ませることに成功しました。
彼に対する理解度が着実に向上している様子です。
本当の夫婦らしく見えるようになってきたでしょうか(´ω`)
フェリクスとシルヴィアも気にかけていただけて嬉しいです。
国を抜けたことで二人にも安寧が訪れ、関係性も進展してくれると良いのですが、どうなるでしょうね?
73話への応援コメント
ここから改めて48・49話のあたりを読み返すとまた味がしますねえ!!
ナディヤも手負いで良い挑発をしたと思ってましたが、さすが我らが(?)ミランダ様。戦意や怒りは苛烈に見えますが、賢者なんですよね〜…物語冒頭を思うと複雑ですが、どうにも嫌えないんです笑
作者からの返信
お返事が遅れてしまい、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
以前のお話も思い出してもらえて嬉しいです!
何度でも振り返って噛み締めてください笑
仰る通りミランダの中の戦意や怒りは相当なものですが、それでも重要な場面で大局を見失うようなヘマはしませんでした。
こういう人だからこそ兵士たちも信頼し、ついて行くのでしょう。
主人公の家族ですし、嫌われていなくて安心しました(;´∀`)
8話への応援コメント
kumehara先生
はじめまして
神室先生の自主企画を巡って、こちらを読ませてもらいました
うん、スラスラと読めてとても面白いです
登場人物の性格が手に取るようにわかる文章力はすばらしいです!
ここまでは、リューズナードを手玉に取るミランダとの掛け合いだけで、主人公(?)であるロレッタの出番はほとんどありませんでしたが、これから、リューズナードや村人と暖かい交流があるんだろうなと、期待できる序章でした
作者からの返信
初めまして。
お越しくださり、ありがとうございます!
読み合いや批評の企画ではないはずなので、わざわざ「企画から来た」と書いていただかなくても大丈夫ですよ(;´∀`)
読みやすい文章との評価、とても嬉しいです!
手前味噌ながら、こだわって書いておりますので(`・ω・´)
仰る通り、ここまではほとんど蚊帳の外であるロレッタですが、ここから読者の皆様に近い視点でこの世界の様々な側面に触れ、成長してゆきます。
ご無理のない範囲で見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
139話への応援コメント
原石の村&水の国編完結お疲れ様です!
そして…ずっと不思議に思っていたタイトルの意味がようやくここで!原石の村…なんて素敵なんでしょうか。
長編であることを感じさせないほど、リューとロレッタに夢中になりました(笑)
続きもとても楽しみです!
作者からの返信
無事にタイトル回収ができて安堵しておりますε-(´∀`*)
宝石の名を冠する周辺諸国に負けない輝きを秘めたジェムストーンが、村の名前となりました。
これから皆、愛着を持って堂々と呼称するようになるのでしょう。
リューとロレッタに夢中になってもらえたとのこと、本当に嬉しいです!
素敵過ぎるレビューまでいただいてしまって、もう足を向けて眠れません笑
ここまでお付き合いくださり、誠にありがとうございます!!
127話への応援コメント
正直にお父様に話すミランダお姉様の性格がとても好きです。信念をもって行動しているのが伝わります。
そしてお父様がリューを「小僧」と呼ぶ場面にはしびれました。王様、さすがの貫禄です!
怯まず立ち向かうリューの魅力は、もはや言うまでもありませんが✨️
作者からの返信
ミランダには決してブレない強い芯を持たせたかったので、伝わってくれていたなら嬉しいです(*´ω`*)
二児の父にして一国の王であるグレイグから見れば、リューもまだまだ取るに足らない若造ですから、「小僧」と呼ぶのが妥当かなと思いました笑
そして、相手が王女であっても国王であっても全く怯まない通常運転のリュー。
隣で見ているロレッタだけがハラハラしています笑
75話への応援コメント
コメント失礼します。
炎の国でことを終えたこと、ロレッタとリューズナードのいちゃつきぶりを見れただけでなく、彼らが原石の村へ無事で帰ってきたこと。読んでいてうれしくなります……!
リューズナードが愛されているだけでなく、揉みくちゃにされる姿を想像して微笑ましくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大きな仕事を終えたので、頑張ったご褒美に目一杯イチャつかせてみました笑
本人たちも無事に帰って来られた安心感に満たされていることでしょう(´ω`)
仲間たちもリューを大切に想っていますし、リューも仲間たちを大切に想っていますからね。
「おい、やめろ」とか言いながら、大した抵抗もせず揉みくちゃにされているようです笑
編集済
15話への応援コメント
なんだ、リューズナードか(´・∞・`;)ふぅ
たしかにリューズナードからすれば、お前がそれを言うのか!って話かもしれませんが、ネイキスの純な思いを無下にする男ではないでしょう ”(´・∞・` )ついでにロレッタのことも、ちょっと見直してくれればいいんですが
作者からの返信
お、リューだと分かると安心していただけるのですね(゜o゜)
ロレッタだけでなく、彼の人間性も感じ取ってもらえているようで嬉しいです!
リューからすれば、まだロレッタは敵でしかないので、全ての言動を疑いにかかっています。
「ネイキスが言っていた」とロレッタに言われても、それを鵜呑みにはできない状態です。
果たして見直させることはできるのでしょうか……?(;´・ω・)
13話への応援コメント
知識は力なり ”(´・∞・` )早速、役立つ日がくるとは
お母様、優しそうな方なのにミランダときたら(´・∞・`;)まったくもう
…腹違い?w(´・∞・` )
さて、ポテンシャルは高いロレッタですが、1人で大丈夫でしょうか(´・∞・`;)
ピンチにリューズナードが駆けつけてドキドキ展開に……ならずに、すごい怒られそうw(´・∞・`;)自棄気味になっちゃってるところも心配ですね
作者からの返信
王宮では基本的に引き籠っていたため、図鑑も含めて様々な本を読み込んでいました。
勉強したことが力になってくれましたね(´ω`)
ロレッタは母親似ですが、ミランダはそうではないのです。
ただ、紛れもなく血の繋がった姉妹ではあります(;´∀`)
実はその話も後々ふわっと出てきたりしますよ笑
>ピンチにリューズナードが駆けつけてドキドキ展開に……ならずに、すごい怒られそうw
素晴らしい予想です
正解はこの後すぐ!笑
12話への応援コメント
小さい子なりに、自分のしたことで大変なことになってしまったと、怖くなってしまったんですね ”(´;∞;` )早く安心してほしいところ
しかし、ロレッタは本当にいい子 ”(´・∞・` )リューズナードにも、ロレッタの良さが伝わってほしいですね
作者からの返信
お返事が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
攫われていた当時はわけが分からなくてただ混乱していましたが、終わって落ち着いた今になってようやく感情が追い付いてきたようです。
そして、一番怖いと思ったのがリューに嫌われることでした。
きちんとお話して、安心できると良いのですが(;´・ω・)
今のところロレッタに対して警戒心MAXなので、彼女の良さに気付くのはまだ先になりそうです……。
75話への応援コメント
あー!もう尊い!リューが可愛すぎます。
他のどんな言葉でもなく"安心"なんて、リューらしいというか。心に沁みます。
よく眠れた朝、今ならどこの戦場に放り込まれても一騎当千の働きができそう、というのも笑ってしまいました。
そんなリューも是非見てみたい(笑)!
作者からの返信
恐らく、彼の心を解かすために一番必要なものが「安心」です。
それとは縁のない人生でしたから、不意に与えられて混乱しているのでしょう。
これから少しずつ、熱の正体を知ってゆくことになります(´艸`*)
リューの一騎当千な戦闘シーンについては、先のほうで繰り広げられることになりますのでお楽しみに!(`・ω・´)
11話への応援コメント
逃れ集まった土地なので、あまりいい土地ではないのかと思いきや?(´・∞・` )空気がきれい?
空気の純度は魔法と関係するのか…(´・∞・` )それとも解放感?w
そして、ネイキス ”(´・∞・` )
相当怖い思いをしたわけですし、ロレッタに対しても敵意とは言わずとも警戒を見せるかと思いきや ”(´・∞・` )なかなか賢い子
ユリィちゃん含め、村に溶け込むための、いい味方になってくれそうですね ”(´・∞・` )うむうむ
作者からの返信
後々ちょこっと話も出ますが、何もない場所でゼロから生活環境を作るために、創設メンバー皆で頑張りました(`・ω・´)
ロレッタは都会育ちですので、田舎のおいしい空気を味わって感動した模様です笑
仰る通り、ネイキスはかなり怖い思いをしましたが、本人としてはそれよりも嫌なことがある様子。
どんな話を切り出すのでしょうか?
温かく見守っていただき、ありがとうございます!
8話への応援コメント
読者が、ロレッタといっしょに契約書を読んでる中、
「お前は内容なんて――」のセリフが効いている…!(´;∞;` )ひぃっ
なるほど…「離婚を前提に」にはリューズナードの意地が(´;∞;` )
ミランダの高笑いで〆るのも良きですね ”(´・∞・` )
うーん…リューズナードもロレッタのいいところに、早く気付いてくれるといいんですが…(´・∞・`;)いい子だぞー
作者からの返信
Σ(゚Д゚)
読者様には言っておりません!
読んで頭の片隅に置いていてもらえますと幸いです!
結構大事なところですので!
改めて読み返すと、ミランダの悪役ぶりが凄いですね。
別に悪役のつもりで作ったわけではないのですけども(-_-;)
ミランダの謀略とリューズナード意地、そして何もできずに巻き込まれるロレッタ。
ここから始まった物語がどこへ向かってゆくのか、引き続き見守っていただけると嬉しいですm(_ _)m
彼がロレッタのいいところに気付くのは、まだ先のお話……。
編集済
7話への応援コメント
かわいそうなロレッタ…(´;∞;` )やさしくしてあげて…
おおぅ、リューズナードにそんな過去が…(´・∞・`;)
他国にすら知れ渡っているほどなのに、炎の国が追手を差し向けていない(何度か返り討ちに?)のも、その強さを物語っていますね(´・∞・`;)むむ
あっ、6話応援コメントにて、コメントについての追記を書きましたが、どうしましょう(´・∞・`;)今回は書いちゃいますがw
【追】
え?フリですか?w (´・∞・` )
ボクは大丈夫なので、次回も「チャウ読みノーマルプラン」でお送りします! \(´・∞・` )
作者からの返信
第1章の登場人物は、誰もロレッタに優しくないですね……(´;ω;`)
リューズナードの過去については、もう少し先のほうで詳しい掘り下げがあります。
たぶん第一幕の中でも一番暗いところです。
他国にも自国にも甚大な被害を出した凄まじい剣士ですが、実は炎の国から追われる理由ってあまりないんですよね🤔
その辺りも読み進めるうちに分かるやも知れません……(返り討ちにしているのも正解ですけども笑)。
コメントの追記を拝読しました。お気遣いいただきありがとうございます(´;ω;`)
私はとても嬉しいのですが、黒舌チャウ様の負担になっていないかだけが心配です。
私はとても嬉しいのですが、決してご無理はなさらず!
私はとても嬉しいのですが。
71話への応援コメント
ああ、前回、今回のエピソードはリューの目線でみたロレッタなのですね。
とっても尊いです。
ようやく、リューがロレッタのことを綺麗だと・・♡
村へ来た時のロレッタは一歩間違えば叩き切られていたかもしれなかったのですね。
そりゃ、リューからしたらそうですよね。
改めてロレッタの人柄の素晴らしさがリュー目線で伝わってきてじんわり心が温かくなる素敵な回でした!
作者からの返信
恋愛が絡む以上、どちらの目線でも心情を描いておかないと伝わらないかなと思い、ここにきてようやくのリュー目線となりました(´ω`)
尊いとのお言葉、とても嬉しいです!
リューにも少なからず自分を卑下する気持ちがあるので、自分と違って汚れていないロレッタが、キラキラピカピカ光る綺麗なものとして映ったようです。
敵ではないのだと認識し、ロレッタへの接し方にも変化が現れ始めましたが、無事に仲良くなれるでしょうか……?(;´・ω・)
68話への応援コメント
リューの最初の武器はドロップポイントナイフ…思わずググって勉強してしまいました(笑)
ダガーナイフはよく聞きますが、ドロップポイントはちょっと丸みを帯びた刃なんですね!
しかし、非人の、扱われ方の酷いこと!王子はポンコツですね!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!
作者からの返信
街で拾える(家庭用ゴミとして出される可能性がある)中で戦闘にも使えそうなナイフとは……と調べた結果、私の中ではドロップポイントが一番しっくりきました笑
十代のリューはこちらを使って大人とも渡り合っていたようです。
王子もポンコツだし、その親である国王もまた酷いですね。
後々詳しく描きますが、現在の炎の国はそういう国なのです(´-ω-`)
64話への応援コメント
リューー!(号泣)そんな過去が。゚(゚´Д`゚)゚。
「もう殺してくれ」なんて…。
ロレッタとの最初の出会い、ミランダお姉様の要求はさぞかし怒り心頭だったでしょうね。
はぁ、深いですね。この展開、大好物です。
連続でコメント、スミマセン…💦
作者からの返信
決して脆くはないリューでさえ、生きることを諦めてしまいたくなるような世界なのです。
仲間たちがいなければ、彼はその場から動けなくなっていたでしょう。
仰る通り、ロレッタやミランダに対する印象も最悪と呼べるものでした。
暗い話が続いてしまうので筆者としても心配な章なのですが、「深い」と評していただけて嬉しいです。
ロレッタやリューを思い遣るコメントの数々、本当にありがとうございます!!。゚(゚´Д`゚)゚。
57話への応援コメント
リューのこの複雑で繊細な不器用さこそ、まさに彼らしくて、とても好きです。
一線を退いた今もなお、諸外国から警戒されるその強さには、彼が歩んできた人生の重みがにじんでいて――なのでやはり彼の「存在意義を奪うのか」という発言に共感しかありません。
ロレッタのまっすぐな想いと、それに反発してしまうリュー。どちらも本当に魅力的で……。
これはもう神回と言わずにいられません。浮かれているのは私だけでしょうか(〃ω〃)
作者からの返信
リューの人間性を正しく汲み取っていただけて感激しております……!
そして、それを「彼らしい」と評していただけるのも作者冥利に尽きます(´;ω;`)
私がリューを描く上で大切にしている部分です。
彼が歩んだ人生の重さに、これからロレッタは触れてゆくこととなります。
本人が思う存在意義と仲間たちの想い、それらを知ってロレッタはどう感じるでしょうか。
生き方も、価値観も、考え方も、何もかもが違うロレッタとリューが分かり合うには、まだまだ時間がかかります。
もどかしい二人の歩み寄りを、引き続き見守っていただけますと幸いです。
魅力的だと仰っていただけて、筆者もホクホクしております(*´ω`*)
ありがとうございます!!
2話への応援コメント
ウェルナーさん(笑)
とても素敵なポストが完成しましたね。
リューとのくだけた会話も微笑ましく、和みました。
作者からの返信
どの国にもない、個性的なポストが完成しました🤣
ウェルナーも満足した様子です笑
リューとは十代の頃からの縁ですので、互いに変な遠慮がなく、思うままの会話を楽しめる仲ですね(´ω`)