『囚われる』、囚われていたのは私への応援コメント
『囚われる』の、あの店がほんとうに(?)あったとは! イメージの源泉がすごいですね。
店の中で捕まったら、屋台のたこ焼きにされてしまうのでしょうか……?
作者からの返信
武江様、コメントありがとうございます。
そうなのです。ほんとうに(笑)あったのです。そこからお話を膨らませてみました。
屋台のたこ焼きにされるとは一言も言われてないのですが、これを見ると途端に元の曲がり角に戻されてしまうので、赤い提灯が凄く怖かったのを覚えています。あそこで焼いてるの、本当に「たこ焼き」? ってなりましたよ。
PCがくれたもの(後編)への応援コメント
2004年……あの頃はネットの世界は、ブログが普及してようやく一般的になってきたように記憶しております。
その頃にネットを介して音楽活動……すごい行動力と感嘆するとともに、素敵な思い出なのだろうと感じました。
作者からの返信
武江様、コメントありがとうございます。
そうですね〜。あの頃、ブログやチャットなんかが出てくるようになった時期でした。
音楽活動以外にも、ネットショップもやってたんですよ。香川から大阪まで日帰りで講習に行って。
あの頃は、自分でも生き生きしている日々だったと思います。
ベルソムラは夢を見るへの応援コメント
ここまで読ませていただきましたが……夢の話だとは思わなかったほど、まとまっていて深いですね!
手直ししたら小説の導入になるのではないでしょうか……。
作者からの返信
武江様、コメントありがとうございます。
この話、是非シングルカットで、という要望があり、ちょっとだけ書き直して独立させております。
小説の導入部分になりそうですか。
書こうかなあ。ちょっと考えます。
お褒めいただき、とても嬉しいです。
ありがとうございました。
久々の長女帰省への応援コメント
緋雪 様
いつもいつもありがとうございます♡
すいかバー買わせていただきます♪
ちなみにこちらは9/22〜24がお盆になります。
大事な人とじっくり語り合う。
絆を忘れない、大事な時間ですね( ^ω^ )
作者からの返信
蒼さん、こちらこそ毎日ZOTTOするお話を読ませて頂き、ありがとうございます。
そちらのお盆は9月なのですか。
ところ変わればですね〜。
私はお盆の最中ずっと、現実の訪問者と、あちらからの帰省客の声やら咳やらくしゃみやら、よくわからないものとも戦っておりました。
夫は全く感じなかったそうです(^_^;)
家族の絆を深めるにはいい時間でしたが
、あちらの方たちには、黙って静かに見守っていてほしいものですね。
久々の長女帰省への応援コメント
緋雪さん、ご無沙汰しております。
長女ゆっちゃんの帰省、大変だったと思います。しかしそれにも増して幸福感や癒しの雰囲気、そして普段離れていても深く繋がっている絆があることがしっかり伝わってきました。
短い時間でしたが、ゆっちゃん、きっと大満足でしたね。
まだまだ暑い日が続きますのでご無理なさませぬよう。
作者からの返信
ふたろさん、お久しぶりです。コメントありがとうございます。
ゆっちゃんの帰省は、体力が必要なので、物凄く疲れるんですが、癒しの時間でもありますからね。
本人が満足して帰ってくれたので、良かったです。
あ、そうそう、ふたろさん、イルカさんとのお遊びで、皆さんの家紋を作るというのをやっていました。
一つ前の近況ノートを是非見て見てくださいね。
ふたろさんのは、こんな感じにしかなりませんでした(笑)。
お許し下さいm(_ _)m(笑)。
久々の長女帰省への応援コメント
ゆっちゃん、本当に本当に楽しそう!
お母さんに会えて嬉しかったのが伝わってきます^^
おっぱいがなくなったこと、「はい」と受け止めてくれて、ホッとしました。ゆっちゃんには言葉にしていないことがいろいろと、深い場所でわかっているのかもしれませんね。
去年の夏から比べると、なんて穏やかな日々なんだ…と思ってしまいました。
子供たちを次々と迎える緋雪さんは大変ですよね(^^;
無理せぬよう…と言ってもそれが無理そうですが、あまり疲れが出ませんように!
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
ゆっちゃん、実家を、というか、お母さんを堪能して帰りましたね〜(笑)。
おっぱいのこと、ゆっちゃんがどう思うのか、ホントに不安だったんですけど、こうなんだよ、と説明したら、受け入れてくれて。ホッといたしました。
いろんなことが感覚でわかるのかもしれませんね。
ホントに、そこですよ。
去年と比べて、どれだけ平和なことか!
ただ、やはり体は確実に動かないです。動けなくなりました。
なるべく最低限のことだけやって、あとは寝正月ならぬ寝盆で(笑)いこうと思います。
久々の長女帰省への応援コメント
「ママンぬカレー」と言う言葉が、よい響きだなと記憶に残っています。
そして、お風呂での言葉、ゆっちゃん優しいですね。
じんわりと胸が温かくなりました。
旦那様の肉球クッションゲットは、ファインプレーですよね^^
ゆっちゃんの素敵なお土産になったと思います^^
カラオケ……。私は何年前のヒット曲で止まっているのだろうか^^;
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
あはは。「ままんぬのドライカレー」ですね(笑)。
ゆっちゃんは、お風呂の時間が大好きなのです。でも、さすがにお母さんのおっぱいが片方なくなってたらショックかなあ、と思ったんですけどね。大丈夫みたいでした。
夫はイオンの2階で放置しておくと、必ずクレーンゲームで大きなぬいぐるみなんかを取ってくるんですよ(^_^;)
置くとこないので、ゆっちゃんが持って帰ってくれてよかったです。
カラオケ、私も10年くらいやってないなあ。ガイドボーカルは得意です(笑)。
久々の長女帰省への応援コメント
おはようございます。八月に入っても、猛暑が続きそうな米国大陸ど真ん中です。
お嬢様、お元気そうで良かったですね。ご家族の中でも、至って元気いっぱいそうですね。ここ一年間、大変なことばかりでしたが、ご長女の変わりない愛は、きっと心の癒しになったでしょう。こうやって、お母様を励ましてくれる影がいのない存在なのが伝わってきます。次にあわれる時のご報告が楽しみです。
作者からの返信
ふみやさん、おはようございます。そして、コメントありがとうございます。
そちらもそんなに暑いのですね。
中四国、九州地方も40℃に迫る暑さらしいです。
北海道は、今年は涼しいですよ〜。避暑にいらしては?
ゆっちゃんは元気でニコニコでした。
そうですね〜、私の癒しですね。
ずっと体調が悪くて、なかなか会えなかった分、しっかり娘を堪能いたしました。
次は年末より少し前に帰省させるつもりです。
久々の長女帰省への応援コメント
胸の奥がじんわり温かくなるのと同時に、涙腺がゆるむような時間でした。
一年一ヶ月ぶりのゆっちゃんとの再会――それまでの間、抱えてこられた困難の数々。
乳がんの発覚、手術、薬の副作用、白内障の進行、そしてわかちゃんの旅立ち。
どれもひとつひとつが大きな出来事で、心も体も休まる間がなかったですね。
それでもこうしてゆっちゃんを迎えに行けたこと、嬉しいですね。
ゆっちゃんの「いつものニコニコ」が、どれほど心をほどいたことでしょう。
ハンバーグを食べて、スーパーであれこれ選んで、ドライカレーを食べて、スイカも。
そのひとつひとつの場面が、きらきらしていて、読んでいるこちらまで頬がゆるみました。
カレンダーの裏に描いたお絵かきの時間も、カラオケの時間もどれも宝物のようです。
子どもたちが帰ってきたら張り切ってしまう気持ち、わかります。
どうか、くれぐれもお身体、無理されませんように!
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
そうですね〜、とにかく大きなエピソードが多くて、気が休まる暇がなかったですからね。
気持ちが堕ちなかったのが不思議なくらいでしたから。
ゆっちゃんは、「癒し」のパワーを持って生まれてきた特別な子なので、一緒にいるだけで癒されるのです。
お買い物が好きで、食べることが好きで、お母さんのドライカレーが好きで、歌うことが好きで、お母さんと一緒に入るお風呂が好きで……。好きなことばっかりだったので、満足して、ニコニコ笑いながら施設に戻っていきました。
ホントに、大事なもののためには、ついつい頑張りすぎてしまいますよね、お母さんって。
お盆明けには寝込みます!(笑)
久々の長女帰省への応援コメント
1年ぶりのゆっちゃんとの再会!
ほのぼのとしたステキな文章の中に、お母さんの想いがいっぱい詰まっていて・・拝読していて、目頭が熱くなりました!
ゆっちゃん、ステキなお泊り、本当に良かったですね!
皆さまも書いていらっしゃいますが、緋雪お姉さまもご無理なされず、ご自愛くださいマセ。
作者からの返信
永嶋様、コメントありがとうございます。
うふふ。一緒にあったかい気持ちになっていただけて嬉しいです(*^^*)
一年以上会っていなかったので、お母さんなんて大嫌い! って言われたらどうしよう……と不安でしたよ💦
一泊二日の帰省を十分満喫して、ニコニコと施設に戻っていきました。
盆暮れ正月は、主婦はどうしても無理しがちです。
休める時に休もうと思います。
久々の長女帰省への応援コメント
ゆっちゃん、充実した楽しい帰省になりましたね。
やはり女子には買い物でテンション上がりますよね!
ゆっちゃんも秋に着るのを考えて、きっとワクワクですね!
そして恒例のカラオケ大会!
今回も盛り上がりましたね!
お風呂でのやりとりも、安心しました。
ゆっちゃんにとっては見た目はさほど気にならなかったのですね。
確かに子どもたちが帰省すると、アレも食べさせたい、コレも食べさせたいと欲張ってしまいます。
そして寝込む。
お母さんってやつは、ですよね。
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
盛り沢山な帰省になりました。
ゆっちゃんは、お買い物も外食も大好きです。
でも、お母さんのドライカレーも大好きなんです♡
カラオケ大会、毎回マイクを持つんですが、そもそもシャウトなので、マイクの電源は入っておりません(笑)。
そろそろ新曲考えないとなあ。
そうですね。お風呂がちょっと不安だったのですが、説明すると納得したようでした。
そうそう。お母さんって生き物は、そうなんですよね。
家族や子どもたちを喜ばせようと、一生懸命なんですよね〜。
……寝込みますけど(笑)。
編集済
トマソンへの応援コメント
トマソンっていうの知りませんでした。
私もそれが大好きです。少女の頃脳内に描いた自分がいつかやってみたい喫茶店の壁には、遠近法の飾り螺旋階段があって、上に小さな飾り扉をつけたかったです。
3年生が1階なのは、全国的にも多くて理由があるようです。(昔3年は若い1年より体が年寄るから?って、学校の先生に聞いたことがありまして)
高校 3年生が1階の理由 で検索すると、いろいろAIの解説が読めますよ
とっても興味深いお話でした!
口述記入と少し手で手直しのハイブリットで書き込んでみました
作者からの返信
ひみつさん、こちらにもコメントありがとうございます。
私も「トマソン」っていう名前があるのは、この前の作品を書くのにいろいろ調べていて、初めて知りました。
あれ、不思議だし、時々怖いけど、シュルレアリスムの作品みたいな芸術性も感じます。
飾り螺旋階段と飾り窓、とっても素敵だと思います。
3年生が1階というのは、いろいろ理由があるらしいですね。
私もちょっと調べてみました。
うちの高校は1階に職員室が入っていたので、2階でしたけどね。
ハイブリッド記入、ありがとうございました。
引き続き、お大事になさって下さい。
トマソンへの応援コメント
あれって『トマソン』という総称があったのですね。
じゃあ、ウチの父親の実家にあった「ドアを開けるとコンクリートの壁」というのもそうなのでしょうか。
自分が子供の時にすでに築数十年という古い家で、聞くとどうやら当時の大工さんが設計図をあまり見ずに作ってしまったのが原因だったみたいですが。
子供の頃にはいろいろ想像したものです。
壁の向こうには異次元の空間があって入ると二度と戻ってこられないみたいな都市伝説とか。
確かにホラーにぴったりの題材ですね。
いつかお話が頭に浮かんだら、ぜひ作品に昇華させてくださいね。
作者からの返信
ふたろさん、こちらにもコメントありがとうございます。
そう、あれ、「トマソン」っていう名前があるんですよ。
ふたろさんの近くにもあったんですね。あれ、ちょっと怖いけど、芸術的で、シュルレアリスムみたいな感じで、私は好きです。
でも、やっぱり、いろいろ想像してしまいますよね。
この先には隠し部屋が……、とか、屋上を塞いだのは、まさか事故があって……、とか(笑)。
確かにホラーの題材としてはピッタリです。
そうですね〜、イルカさんいわく、トマソンは、只今熟成中なので、そのうち思い出したように書くかもしれません。
お待ちください(*^^*)
トマソンへの応援コメント
トマソン、面白いですね!確かにホラーとの親和性は高そうですし、いつか緋雪さんのセンスで作品に昇華していただきたいものです♪
ところで、最高学年が下の階になるのって、私が通っていた中学・高校(普通の公立)もそうでしたし、今娘が通っている中学(普通の公立)もそうです!
てっきり私は上の階まで上がるのが大変だから、苦労は下っ端の一年生にやらせるのかと思っていましたが…まさかそんな怖い理由が?Σ(・ω・ノ)ノ!
色々と面白いエピソードでした♡
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
トマソン、ホラーと相性よさげでしょ?
でも、恋愛が絡むと難しくて💦
トマソンのお題だけで書いたら、ちゃんとしたのが書けるのかもしれません。
そう、あの最高学年が一番下って、実は、親がだんだんしんどくなるのかも、って(笑)。模試だの補講だのって、先生方も上がるのがしんどくなるのかも?(笑)。
いや〜、そんな怖い理由ではないと思うのですが、実際、そんな学校もあったりして?
色んなことが考えられて面白いですよね。
トマソンへの応援コメント
トマソン、全く知りませんでした。
思い出すのは、大昔に住んでいたカリフォルニア州サンホゼ市にあったミステリーハウスと言う豪邸です。ある大富豪の未亡人が死ぬまで、その豪邸に色々な改築を施していたらしく、意味のないドアや階段がたくさんあるのだそうです。当時の入寮金が25ドルとかで、高すぎると入ったことはありませんでした。改築をやめると寿命が尽きると思っていたとか。
作者からの返信
ふみやさん、コメントありがとうございます。
「トマソン」という名称はあまり知られてないのかもしれません。
そうなんですね。カリフォルニアにもそんな場所が、というか、そんな家が。
改築を重ねると、それはトマソンだらけになりそうですね。
見るだけなら、シュルレアリスムのようで面白いのですが、そこで住む気にはならないです(^_^;)
改築をやめると寿命が尽きる……改築してる間にお金が尽きそうな庶民には考えられないようなことですね。
トマソンへの応援コメント
『トマソン』全く存じ上げず~
そんなものが存在するのですね~
ホラー恋愛←恋愛がホラー系なのか、ホラー的世界の中で恋愛があるのか
もうそれすらわからず(笑)
でも、緋雪さまが紡いだら、きっと素敵な作品に仕上がることでしょう!
『10テーマ』コンテストって、いつまででしたっけ?
まだ時間があるなら、ガンバですよ~(応援しかできないけどw)
作者からの返信
蓮条様、コメントありがとうございます。
「トマソン」という言葉は、最近になって知ったのですが、そういう建物や階段の存在は知っていました。
ホラーは得意でも、恋愛は苦手という私。17歳と16歳のピュアなやつをホラーに絡めて書いたら、どっちの要素も薄っぺらくなってしまい……(^_^;)
「10テーマコンテスト」は、3/31までだったと思います。
なんか思いついたら、1万字くらいは一気に書けるんですけどねえ💧
トマソンへの応援コメント
これ、めちゃめちゃ面白いお話ですね! 先輩さんとの会話なんて完全にホラーですし…… ((((;゚Д゚))))
これじたいがひとつの小説のようですし、やはり何らかのかたちで物語になってほしいと思います。
トマソン……私は見たことがないと思っていますが、気づいていないだけなのかもしれません (;^_^A
作者からの返信
ハルさん、コメントありがとうございます。
面白いお話でしたか、よかったです。
そうそう。結構、この3年生一番下の階問題、話題になってました。ちょっとしたホラーですもんね。
何らかの形で物語に……うーん。この前に書いてたのがペラッペラの薄さのホラーだったので……ねぇ(^_^;)
トマソン、見ると、最初、ホントにドキッとします。見つかるといいですね♡
四十九日への応援コメント
すみません〜💦💦
自分も、リアルタイムで読めませんでした〜(;´Д`)
わかちゃん…、やっぱりお転婆ちゃんですねぇ〜(^m^)
皆のトコに挨拶に来るのも、とっても分かりやすい…ww
…ってか、激しいなぁ〜www
今までガマンしてた分、楽しいんでしょうね〜(*´ω`*)♪
次はお盆でしょうか…。
さて…、どんなドッキリをしてくれるんでしょうねぇ〜(*´艸`*)フフフ…♪
出来れば…、もう少しマイルドな感じでお願いします〜www
作者からの返信
@moon-rainbow様、いえいえ、いつ読んでくださっても構いません。コメント、ありがとうございます!
わかちゃん、手加減なしです(笑)。
さすが2歳半。こんなんだったなあ、娘も。
動けるようになった、遊べるようになった、嬉しいんでしょうね〜〜。
じいじのお腹の上でピョンピョン、ばあば〜、肩車して〜。
か、加減してくれ……。
お盆に、娘夫婦が連れてくるかもですね〜。
スイカがいいかな?かき氷? 何が好きなんでしょうね。
そうそう、マイルドな感じでお願いします(笑)。
四十九日への応援コメント
泣ける〜😭
こんな深夜に号泣だわ💦
リアルタイムでこのページ読めなくてごめんなさい
もうボロボロでヨム活全く出来て無かったから仕方ないけど
リアルタイムで、緋雪さまに寄り添いたかったわ
わかちゃん、次に帰省するのはお盆かしら?
お誕生日いつでしたっけ?
間に合いそうなら、わかちゃん宛にクイリングで可愛らしいものでも作ってあげたいわ💕
まだまだ寒さ厳しい季節ですので
暖かくしてお過ごし下さいませね〜
作者からの返信
蓮条様、コメントありがとうございます。
わかちゃんのために、真夜中にも関わらずお読み頂き、また涙してくださったことに感謝いたします。
蓮条様もお忙しい方なので、リアルタイムとか全然気になさらないでくださいね。
コメント頂けただけで嬉しいので。
次の帰省は、お盆でしょうかね。
帰ってくるのはうちではなさそうですが……(娘がわかちゃん連れて帰ってきたりして笑)。
お誕生日は5月1日。
でも、蓮条様、お忙しいので、どうぞお気持ちだけで。ありがとうございます♡
蓮条様もお体大事になさって下さいね。
ありがとうございました(*^^*)
四十九日への応援コメント
緋雪様、これはもうタイトルからして号泣案件だと畏れ、誰とも会う機会のない時を見計らって読ませていただくつもりにしていました。
案の定……
他人の私がごめんなさい。涙が止まりません。
やはり悲しくて悲しくて堪りません。本当に、旅立ってしまうのですね。
和歌ちゃんの御魂の安寧をお祈りします。
幸せでありますように。
いつも笑顔でいてくださいますように。
作者からの返信
ブロ子さん、コメントありがとうございます。
わかちゃんのために、そんなに泣いてくださってありがとうございます。
でも、わかちゃんは、自由で苦しみもなく笑って過ごせるところへ行くのです。
だから、そんなに悲しまないで。
この世で、どれだけ走り回りたかったか、みんなと笑いあいたかったか……そう考えると、和歌は、やっとその自由を得たのだなあと思います。
私や娘が彼女を想う時、わかちゃんはきっとお空から身を乗り出して、見ているんだろうなと思います。
私も、わかちゃんが幸せであることを祈ります。
ブロ子さん、ありがとうございました。
四十九日への応援コメント
わかちゃん、緋雪さんや旦那さんにも会いに来てくれたんですね。
たぶん、あっちに行く前に『みんなと遊びたーい』って思ったんでしょうね。
そして今は天国から見下ろして手を振っているような気がします。
ずっと心の中で生き続けますよね、わかちゃん。
作者からの返信
ふたろさん、コメントありがとうございます。
会いに来てくれました。頭ガンガン、咳ゲホゲホ、肩ズッシリ。
普通に霊障でした(笑)。
でも、わかちゃんだとわかってるから、笑っていられる私たちがいて。
遊んでほしかった人のところを回っていたのかもしれませんね。
今はお空の上にいて、一緒にお月見かなあ。
そうですね。心の中で、生き続けていくのだと思います。
(でも、盆や彼岸のたびに霊障は勘弁してくれ💦)
四十九日への応援コメント
わかちゃん、お空の上に行く前に、元気いっぱいに遊びにきてくれたんですね!
それをママもばあばもじいじも、きっとパパもちゃーんとわかっていてくれて、嬉しかったことでしょう(*´ω`*)
これからもたまに、遊びにきてくれるといいですね。
良いお見送りができて、何よりでした✨
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
元気いっぱいで、喜んで来たようです。
ばあばにはおんぶ(というより痛くなった場所的に肩車?)、じいじにはだっこ(というよりお腹にダイブ)されに来てくれたようで、なかなか遊びが激しかったです(笑)。
ママは何故?って気付いてなかったみたいですが、私が教えると、なんだあ♡みたいな声で笑って、二人で、わかちゃんの遺影の前でずっと電話してました。
多分、パパにも何かしてたでしょうね(笑)。
今日はスノームーン。空を見上げれば、雪が降ってきそうな空にお月さま。
和歌も上から見てるかな?
四十九日への応援コメント
わかちゃん、挨拶に来てくれたのですね。元気いっぱいで本当によかったです!
緋雪さんには霊感がおありなのですね。私は全然なのですが母にはあって、いろいろとふしぎな話も聞いたことがあります。
なおそんな母は、「霊が寄ってきたら怖い」と言って、ホラーは全く読まない & 観ないのでした (;^_^A
作者からの返信
ハル様、コメントありがとうございます。
元気いっぱい、じいじのお腹にダーイブ! ばあばの肩車〜♡ ってやっていったようです(^_^;)
霊感、あるっぽいですね。娘の方が強いんですが。ハル様のお母様も霊感強くていらっしゃるのですね。見える人って不思議ですよね。
あはは。いや、私も怖がりですよ。
ホラー読んでると、特に本当にあったお話を読んでるとヤバイです💦
四十九日への応援コメント
緋雪様。
天国に行ったわかちゃんは、この世で出来なかった事ができるようになって飛んだり跳ねたり遊びまわっているのですね。
みんなの所にも元気よく挨拶に来て可愛いですね。
きっと笑顔で極楽浄土へ旅立って行ったことでしょう。
作者からの返信
のこさん、コメントありがとうございます。
そうなんです。この世でできなかった分、自由に動けたり笑えたりするようになったことを、ママにもばあばにも伝えたかったのかもしれません。
特にママとばあばは霊感が強いので、えらいことになりましたが(笑)、でも、来てくれて嬉しかったです。
そうですね。みんなに「ありがとう。ばいばい」って、お空の上に旅立って行ったのでしょうね。
編集済
生きようとする力への応援コメント
緋雪さん、わかちゃんの容体が安定しているとお知らせくださり、ありがとうございます。
ひとまず安心しました…。
緋雪さんも、無理をせずに体調を大事にしてくださいね…。
昔、自分が医療従事者の知人から聞いた話ですが…、たとえ意識がなくても、話したり出来なくても、耳は聞こえているんだそうです。
きっと、パパやママ、じぃじやばぁば、お世話をしてくれている看護師さん達の声を、わかちゃんは聞いているんだと思いますよ…。
だから…、今も頑張って生きようとしているんだと、自分は思います。
わかちゃんは、とっても強くて、頑張り屋さんな女の子ですね〜(^^)
自分も、遠い四国から回復を祈ることしかできません…。
正直…、そんなことしか出来ない自分が歯痒いです…。
でも…わかちゃん、まだそっちに行くのは急ぎ過ぎですよ!
わかちゃんの順番は、まだまだ後ろの方だからね〜!!
パパやママ、じぃじとばぁばのところに戻っおいで〜!
最後になりましたが、うどん県から気合いと念を込めたエールをば…。
ガンバレ〜!!わかちゃんヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
わかちゃんの知らない、顔も見えない人達だけど…、全国でわかちゃんを応援してる大人達がいるからね〜!!
返信はいいですよ〜♪
編集済
猿の夢への応援コメント
緋雪先生へ。
「悪夢」に関して、一言。
「悪夢」って誰でも見ますよ。ただ、私個人の「悪夢」は、昔は大学のテストの日に遅れたり、最近は仕事で私のみが膨大な仕事の量を抱えて徹夜で残業したり。
でも、そんなのは「悪夢」じゃ無いと言われそうですが、朝方の1から2時間、ひたすら仕事に追われて、電卓を叩きまくっている「悪夢」も結構以上に夢の中でも疲れます。
この前、ベルソムラの話を書いておいでましたが、薬をググってみると、副作用に「悪夢」を見るって確かに書いてあったような。でも、ベルソムラはまだ副作用が少ないそうですよ。
薬品名と「力価」で、検索できます。「力価」が高いほど、危ない薬なのです。
最近読んだ最新の脳科学の本では、「人間はなぜ夢をみるのか?」に関して、日中、こき使った大脳の神経細胞(ニューロン)を自由に大脳内で動かして疲れた大脳の神経細胞を修復するのでは、と言う「仮説」があるそうです。
人間は、レム睡眠とノンレム睡眠の時がありますが、このレム睡眠の時に夢を見ます。レム睡眠とは、睡眠中に眼球が激しく動いている状態(ラピッド・アイ状態)の事ですが、この時、無理やり寝ている相手を起こして夢を見させないようにしたら発狂しかけて、どうもこの「仮説」が生まれたようです。
逆に言えば、悪夢であっても、大脳の修復作業に貢献しているので、それなりに意味があるのかもしれませんよね……。
C・G・ユング博士の、逸話については、また今度したいですね。
生きようとする力への応援コメント
わかちゃんが安定しているとお知らせくださり、安心しました。
>「生きていること」は、ただそれだけで凄いことなのだ――
本当にそう思います。生きていてくれるだけで感謝します。
親は、子どもが生まれてきてくれたこと、生きていてくれること、それだけで尊いと思うのです。誕生日になるといつも感慨を新たにします。よくぞ私の元に生まれて来てくれたね。ありがとうね、と。
わかちゃんの存在が、娘様ご夫婦、緋雪様ご夫婦、ご親戚やお友だち、ひいては緋雪様の読者の皆々にとって、どんなに歓ばれ、可愛く愛おしく想われていることか。それは測り知れないくらいの大きさです。
緋雪様、何卒、今はただ御身を大切にされますように。
編集済
私が経験した「躁」状態。への応援コメント
ここら辺の描写、私には、理解出来ませんが、医者は、どう言っていたのでしょうか?
気になる描写です。
後、返信無用です。
私の母、高齢で入院中で、いつ、どうなるか分からない状況ですので。
生きようとする力への応援コメント
私もわかちゃんと同じ月齢の頃に、ずっと群大に入院しておりましたが、
何故か、見ている視界の景色を覚えているんです
誰が何を喋ったのかは憶えてないんですが、
自分の瞳に映っている景色や人々の動きを今も鮮明に憶えています
生きようとする命の偉大さ
大人になるにつれ、命の大切さを忘れがちですが、
わかちゃんを通して、緋雪さまのエッセイを通して
改めて痛感致します
今は無理せず、しっかりと療養して下さいませね
患部の傷の治りもそうですが、変に癒着とか起きたらそれこそ大変!
私は癒着しやすい体質で、1度の手術に3回くらい再手術が必要になるのですよ💦
なので、もうそれこそ、数え切れないくらい手術の繰り返しをして来ました💦
傷痕が物語ってますが、緋雪さまにはそうなって欲しくないです!
どうぞご自愛下さいませね~(返信不要)
生きようとする力への応援コメント
わかちゃん
2歳半の貴女が必死に生きようとしとるのに57のおっちゃんは祈るしかできません
順番間違えてるからもっともっと後ろ下がってなさい
灯火への応援コメント
わかちゃん、今年の五月で二歳になったばかりなのに。
こんな理不尽なことがあっていいはずがない。
緋雪様の手術の成功と退院と『プリズム』の完結に浮かれて「おめでとうございます」とコメントしたことを申し訳なく思います。
緋雪様はどんな気持ちでその言葉を受け止めていたことでしょう。
全てが吹き飛ぶような大変なことが起こっていたのですね。
なんとなく11月21日の近況ノートの他の方のコメント欄で「どうしても動かなければいけない事態」や「もっとダメージが大きい状態」「また無茶なことをしています」という緋雪様の返信を目にした時、ただならぬ不穏な気配を感じ、何故か悲しくてたまらない気持ちになりました。そしたら……
まさか、という思いです。
ずっと、祈り続けます。皆々の想いと応援と共に。
わかちゃんに受け取っていただけますように。
灯火への応援コメント
実は、昨夜、といれに行った時、このエッセイを読んで、わかちゃんの病状を知りましたが、書き込みはできませんでした。今朝になっても、何をどう書くか迷っています。
以前わかちゃんのお写真を拝見した時にも書き込んだと思うのですが、わかちゃんの頑張りに励まされている人は、周りに沢山いると思います。緋雪様ご一家のお孫さんを愛する姿が目に浮かび、生まれて来てくれてありがとうと、実際に会ってもいない私でも思っています。おばあちゃんの大事な手術時にも、一緒に頑張ってくれていたのは確かだと思います。
正直、このタイミングで、自分の孫の写真を久しぶりにアップした事も悔やんでしまいました。その近況ノートの写真は取り下げます。
灯火への応援コメント
お母様が北海道に来られたのに緋雪さんのとこりではなく旭川に行かれたのが疑問だったのですが、そうだったのですね。
何故こんな一度にやってくるのでしょう。
わかちゃん、まだまだ早すぎるよ!
もうすぐクリスマスだし、そのあとはお正月だよ!
きっとお父さん、お母さん、じいじ、ばぁばはどんな風にわかちゃんとお祝いしようかワクワク計画を立てているよ!
主役のわかちゃんがいないと始まらないんだよ!
神さまがおいでと手を差し伸べているのかもしれないけど、まだまだ地上でやらなきゃいけない事がたくさんあるんだよ!
帰っておいで!
まだまだ行っちゃダメなんだよ!
急いでご夫婦で旭川に向かった夫様も体調が悪かったはず。
休める時は出来るだけゆっくり体力を温存なさってください。
強くあらねばならない時だとしても、我が身の無理を超えて頑張られないでください。
自分の無力さが歯痒いです。
せめて神々の国から、祈り続けます。
灯火への応援コメント
姉姫が発作を起こす度に救急車を呼んで、
ど田舎だから到着するまでの時間も20分くらいかかるし、
搬送される病院までさらに20分、いつもいつもこの長い時間の中で
バイタル確認と心肺蘇生と声掛けしかできないもどかしさ。
目の前にいるのに、手が届くのに、何もできない歯痒さ。
医者であっても全ての病気やケガが治せるわけじゃないのは分かっていても
やはり縋りたい気持ちもありますし、
誰だって気持ちの整理はつきにくいものです
娘さん、娘さんの旦那さんのお気持ちに寄り添ってあげて下さいませ
そして、何より……わかちゃんを愛でてあげて
いっぱい、うんといっぱい、これ以上ないほどに
ど田舎からだけど、めいっぱいのエールをお届けします!
灯火への応援コメント
私はここから想うことしか出来ませんが、想い続けます。
結果への応援コメント
全摘、命にはかられない…ですね、緋雪さん……。
病巣と一緒に辛い試練も、ガバっと人生から削り取って持っていって欲しい!!!
検査結果が出て、ついに戦いの火蓋が落とされましたね。
緋雪さんが前もって心づもりを、クラウチングスタートのフォームをとっていたことも知っています。
パワーを!幸運を!!信じています、祈っています。
作者からの返信
ひみつさん、コメントありがとうございます。
その後、体調はいかがですか? 少しでもラクになっていることを願います。
ホントにね〜。女として大事なものを半分持って行かれるんだから、今のしんどさも半分くらい持っていってほしい〜。
そうですね、ここからがスタート。
走り抜く覚悟はできているので、しっかり走り切ろうと思います。
皆様から強いパワーを頂けたので、沢山沢山勇気づけられました。
ありがとうございました(*^^*)
結果への応援コメント
自分が脳天気にホラー作品を書いているとき、緋雪さんは検査結果をジリジリした気持ちで待っていたのですね。なんだか申し訳ない気持ちになりますm(_ _)m
乳癌で全摘。言葉を失ってしまいました。
もし自分がそうだったらこんなふうに淡々と前向きな気持ちで報告できるでしょうか。いや、きっと無理だと思います。やはり緋雪さんは芯の強い素敵な方ですね。逆にこちらの方が勇気をもらってしまいました。
でもやはり大変な境遇には違いないですし、気持ちが落ち込むこともあると思います。
とりあえず四国から全てがラッキーでハッピーになる念を送っておきます(そんなの出せるのか、貴様)
どうか気持ちを楽に持って、ご自愛くださいませ。
作者からの返信
ふたろさん、コメントありがとうございます。
いやいや、ふたろさんのホラー作品、面白いです。一気に読んでしまいたいところを、我慢しながら小分けに読んでます(笑)。
淡々と報告。そう見えますかね〜。意外と、これでもショックは受けているのですよ?(笑)。
実際、この1ヶ月、何も集中できなくて、書いたの、コメディ1本ですからね。
でも、結果がわかったら、逆に開き直ったというか、具体的な治療方針がわかってホッとしたというか。
治る病気なら、いいじゃないか。って。
四国からのラッキーでハッピーな念、しっかり受け取りますね(*^^*)
ありがとうございました。
帰省してきました!②への応援コメント
遅ればせながら帰省旅編、読ませていただきました。
おおッ、瀬戸大橋で岡山に行って、広島からしまなみ海道を通って四国に帰ってくる周遊ツアーだったのですね。
皆さん、その土地の名物など堪能されたようで良かったです。
え、今治城って6階まであったんですね。もっと低いイメージでした。(知らんかった……っていうか愛媛県人なのに行ったことない)今度は松山城にもぜひお越しくださいませ。
あと大三島の大山祇神社は有名ですよね、行ったことないけど(こらあッ!)
とにかくとても楽しそうな旅で良かったです。
ゆっちゃんとまゆさんが仲睦まじく過ごせたのもなにより。
お母さまも元気で長生きしていただきたいですね。
幸せな旅のご報告を読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
ふたろさん、コメントありがとうございます。
帰省、楽しかったです!
7年ぶりでしたからね〜。会いたい人に会えて、行きたい所に行けた4日間でした。
瀬戸内半周? も楽しかったです。
愛媛県民、行ったことないとこばっかですね〜。
いや、県内なんてそんなもんですよ(笑)。
私、35歳くらいで初めて観音寺の銭形砂絵観に行きましたもの。
今治城は、お城を知らない夫のためのチョイスでした。実は私は、タオル美術館の方が行きたかったんですけど(^_^;)
歳を取るにつれ、まゆがゆっちゃんに寄り添ってくれるようになって、私は、少しラクをさせてもらえるようになりました。
母も年を取りましたが、まだまだ元気。
弟たちがしっかり守ってくれますように。
たくさん話を聞いて下さって、ありがとうございました。
結果への応援コメント
全摘頑張ってください。
友人が乳癌になって
部分切除にしようかとなったところ
全摘の手術にしてもらいました。
後でその病院から
取ってきた乳房を顕微鏡で調べさせていただきました。
腫瘍部分以外は陰性
と言う結果が返されていましたが
私が調べた結果は腫瘍部分の周りを
腫瘍細胞が浸潤していました。
私の出した結果は腫瘍部周辺陽性でした。
全摘にしてよかったよ
再発どころか転移する可能性もあるからね
あとは適用抗がん剤も調べてあげましたが
コンパニオンテセラピーって言います
あれから10年
旅行に行ったりして元気に笑顔でいてくれてます。
全摘
ショックでしょうけど
今みたいな話もありますので
跡を残さず頑張って手術を!
喜びは
それからです。
頑張って!
作者からの返信
織風さん、コメントありがとうございます。
極めてがん治療に近い人の仰ることには、安心します。
部分だ全部だ言ってられないですよね。
もし残っていて、転移するようなことになれば、10年後の私は笑っていられないかもしれないのですから。
夫、娘、母、弟、友達、仲間……
私には本当に心配してくれる、心配かけちゃいけない人がいっぱいいて、そんな人たちに、元気な笑顔を見せられるよう、手術、受けてきますね。
まあ、その後も、いろいろ大変な治療が待っているようですが、頑張るしかないですね。
10年後も元気に執筆できていることを願って。
力強い励まし、ありがとうございました。
帰省してきました!②への応援コメント
緋雪様。
本当に有意義な帰省でしたね。
まゆちゃん、ゆったんのエピソードにはこちらまで涙ぐんでしまいました。
作者からの返信
のこさん、こちらにもコメントありがとうございます。
本当に皆に感謝した帰省になりました。
嬉しかったし、楽しかったです。
まゆは大人になりましたね。
ゆっちゃんも、まゆが沢山構ってくれて、とっても喜んでいました(*^^*)
わかちゃん2歳!!への応援コメント
緋雪様、こんにちは😊
遅ればせながらわかちゃん、2歳のお誕生日おめでとうございます💐
もうあれから2年経ったのですね。
今は2年4ヶ月かな。
わかちゃん、元気で成長されてる様子を伺って嬉しくなりました。
ここまでの道のり、本当に大変だったと思いますが、まゆさんもわかちゃんの成長とともに親として頑張っておられるのですね。
ジーンときます。
病院のスタッフさんもですが緋雪様夫婦の支えもあってのことだと思います。
これからも、私も微力ながらわかちゃんの成長を一緒に見守られたらなって思います。
作者からの返信
のこさん、コメント、お祝いの言葉も、ありがとうございます。
そうなんです。早いもので、もう2歳4ヶ月。
消えてしまっていたかもしれない命は、今、とても元気に生きてくれています。
呼吸も動くこともできないけれど、些細な変化で、まゆ夫婦はわかちゃんの気持ちを覚って、毎日楽しそうに生活していますよ。
私たち夫婦の力は微力です。でも、愛情は、周りの人たちには負けてないと思っています。
カクヨムのお友達も皆様応援してくださって、それも届いているのだと思います(*^^*)
のこさん、ありがとうございます。
結果への応援コメント
厳しい結果となられたのですね。
なんと言っていいのか……。
手術が無事に成功し、転移は無いことを強く祈ります。
そして、緋雪さんの前向きな強い姿勢には、私たちが励まされます。
ここからは、すべて良い方向へと向かっていきますように。
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
そうですね〜、自分が思ってたより重かったですね(^_^;)
皮膚に癒着していたのは想定外でした。
PET検査である程度の転移はわかるんですが、わからない癌もあるそうで、まあ、ないことを願うしかないのですけど。
前向きで強い姿勢……そんなカッコいいものではないですよ(笑)。
現実は受け入れなければ仕方ないことで、みんな、どれだけ足掻いても、それは変わってはくれないし。
まあ、治る病気というのが、私にとってはラッキーだったなと思うのが、前向きに見えるだけでしょう(笑)。
いつもお気遣い本当にありがとうございます。
結果への応援コメント
おはようございます。
全摘ですか……。言葉も有りません。
お辛いですね。
PET検査の結果が良い事を、心よりお祈り申し上げます。どうぞ、引き続きお体を大切になさって下さいね。
作者からの返信
時輪めぐる様、コメントありがとうございます。
腫瘍の大きさからいくと、乳房温存手術で済むと思っていたので、全摘と聞いたときには、流石にちょっとショックでした。
でも、そこだけ治療すればいいのであれば、気もラクです。
他に転移していないことを願います。
まだ何の治療も始まっていないので、いつもの線維筋痛症の症状が辛いだけなのですが、抗癌剤を使うようになると、やっぱりしんどいんだろうなあ……。
でも、治る病気なので。頑張るしかないですね。
結果への応援コメント
乳がんで、全摘でしたか…。ショックな結果でも、治る病気は良い方と言ってしまえる緋雪さんの強さ、本当に見習いたいです。
心配なのは転移ですね。PET検査で見逃しなく、かつ、転移なしという結果になりますように!
いろいろと大変な生活の中、こうしてお知らせくださって、ありがとうございます<(_ _)>
緋雪さんに福が舞い込むエネルギー派を送ります!
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
全摘でしたね〜。部分摘出で乳房温存手術ができると思っていただけに、そこは正直、ショックでした。
でも、まあ、乳がんだけのことでしたら、そこを取ってしまえば治る病気ですもんね。
双極性障害や線維筋痛症のように一生つきあっていかねばならない病気よりは遥かにマシです。
転移は、脇のリンパ節に少しあるかもしれないとのことでしたが、それは手術で取り除けるようです。他の臓器に転移というのがなければいいのですが。
皆様に、沢山のパワーを送って頂けて、私は、幸せ者だなと思います。
ありがとうございます。頑張ります(*^^*)
結果への応援コメント
お気持ち、お察しいたします。
ボクの場合は白血病で・・死亡率が30%以上ですと言っても、気休めにもなりませんよね。他者と比較するものではありませんので・・
ボクの友人も全摘手術を受けて(乳房再建はなし)、今はとっても元気にしていますので・・ぜひ、前向きに捉えてください。といっても、言うは易しです。緋雪様のお気持ちが少しでも楽になるようにと祈らざるを得ません。
皆さまと同じように・・プラスの念を送らせていただきます。
作者からの返信
永嶋様、コメントありがとうございます。
永嶋様は白血病なのですか! 存じませんでした。いつも明るく笑わせてくださって、そんな気配は感じられませんでしたので……。
みんな、みんな、何かを抱えているのかもしれませんね。そして、それは、自分自身にとっては大問題なのかもしれません。
永嶋様のお友達も、全摘手術を受けられたのですね。乳がんは、治る率がとても高い病気なので、そう心配はしていないのですが、やはり治療の間は厳しいのかな、と思っています。
皆様から頂いたパワーで頑張りますね。
永嶋様も、お身体大事になさって下さい。
結果への応援コメント
近況ノートから飛んできましたが、検査結果ってこれだったのですね。全摘、辛いですね…。
しかも地方は大病院までが色々な意味で遠い!北海道とは規模が違いますが、ちょっと分かります。こういうところで都会との差が…。
蒼翁様も仰っていますが、プラスの念を送りたいと思います。
手術に向けて少しでも気分が楽になりますように…。
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
早く寝ましょう(笑)。
私は明日休みですが。
そうなんです。ずーっと宙ぶらりんで、なんとなく落ち着かず、作品も書いてなかったのは、このせいでした。
(いや、一つだけ馬鹿馬鹿しいコメディ書きましたが笑)
地方は大きな病院まで遠い。大問題ですよ、北海道では。
香川なんか、遠くてもすぐですけど。
札幌以前に、帯広での手術と入院、治療が待っております。
頑張るしかありませんね。
プラスの念、ありがとうございます。
しっかり受け取らせていただきます。
結果への応援コメント
全身への病変がなければ、局所治療で済むと思うので
今はPET検査を乗り切って、よい結果が出ますように!!!!
私の友人も同じような状態で、暫く治療に専念してましたが、
何年前だっただろう?
姉姫が小学生くらいの時なので、もう10年くらい前?
今は元気に剣道してますよ~~
クイリングも、千羽鶴も、
緋雪さま宅へお届けしたいわぁ~~
今、ガーベラに使う材料を取り寄せてますので
作業が進んだら、都度ご報告しますね💕
少しでも気が紛れたらいいのですけれど💦
少しでも不安になって気が沈むようなら、
いつでもお声がけ下さいね~
作者からの返信
蓮条様、コメントありがとうございます。
そうですね。他に転移がないことを祈ります。
うちの母側の家系が乳がんの家系らしく(母は病気知らずです)、祖母やその姉妹が乳がん手術を受けたそうですが、皆90以上まで生きたので、その辺は心配してないです。
蓮条様には分かって頂けると思いますが、治る病気は、まだマシです。ですよね。
線維筋痛症も、どこか切ったら治らないかな……あ、神経?(こらこら💦)
クイリング、ホントに急ぎませんから!
蓮条様の体調の良い時で!
また、聞いてもらいたくなったら、ワガママな限定ノート上げるかもしれませんが(^_^;)
その時はちょっとだけ、かまってやってください(笑)。
結果への応援コメント
なんと言ったらいいのか。
そうですか、皮膚に癒著していましたか。
全摘ですか。
ううう。
そうでしたか。
そして地方の医療の哀しさ。
それなんですよねぇ。
大きな手術や処置が地元で出来ない。
遠くの病院まで行かないといけないのは、心身ともに負担です。
どうか手術にむけて体調を整えて体力をつけてくださいね。
夫様も大変でしょうが、どうか踏ん張ってくださいね。
作者からの返信
つむぎさん、コメントありがとうございます。
つむぎさんには、抱えきれないと思っていた時に話を聞いていただいて嬉しかったです。力を頂きました。
しかし、田舎。都会から遠いです(いや、だから田舎って言うんだけど)。
実家だったら、車で1時間も走れば医大附属病院。
こちらでは、一旦帯広駅まで出て(この時点で40分)、札幌まで汽車で3時間以上。
ほんっっとに帯広↔札幌の飛行機飛ばして! って感じです。
そうですね。
手術に向けて体調を整える、が、今1番の課題ですね(^_^;)
でも痛いの治らないんですよねえ(泣)。
結果への応援コメント
ここしか読んでいませんが、
そうですか。
乳房全摘ですか?
女性なら、苦しい選択でしょうが、命には替えられませんよね。
私の母も癌で2回手術して、2回目の手術から、早、30年経ち、未だに生きています。
しかし、母の弟、つまり私の叔父さんは、52歳で癌で死亡。30年前の頃です。
私の弟家族はもっと酷いです。弟の嫁さんはわずか42歳で肺がんで死亡、その弟も10年以上も前に、同じく癌で57歳で死亡です。
助かるならば、命を大事にしてくださいね。
もう、言葉がありませんが、頑張って、くださいね!!!
作者からの返信
立花優様、コメントありがとうございます。
乳房全摘までいくというのは予想以上だったので、「え〜、マジか〜」と思いましたが。
もう、そうなったものは仕方がありませんね。
立花様の家系は癌家系なのでしょうか?
健康診断、ちゃんと行ってくださいね。
乳がんは、癌の中でも、治る可能性の高いものなので、心配はしていません。
乳房全摘はちょっとショックでしたが、まあ命には代えられませんし。
あとから再建手術もできますしね。
今は、今できることを頑張るだけです。
方向音痴と利き手への応援コメント
自分は方向音痴でもなく、地図には結構強い方なんですが、
今の旦那と旦那の両親、
自分たちの住んでる地域、地区、家が中心だと思ってるんです
しかも、超ど田舎の山奥なのに、平地だと思ってる(笑)
荒川という一級河川があり、埼玉の山奥から東京湾へ流れているのですが、
この川が蛇みたいにうねうねと曲がっていて
お店や病院の場所を説明するのに『対岸』という言葉を使うんです
我が家は荒川沿いに家があるのですが、対岸と言われたら
川を渡って向こうがわだと思うじゃないですか
なので、ナビに出ない田舎の店を探しに行くと迷子になります💦
だってね、自宅の目の前にある川の向こうじゃなくて
川の源流の方とか、うねうねしてる途中とかの向こう側でも
全部、『対岸』だからです
どこの場所の対岸なのか、そこをきちんと言えよ!とブチ切れたことがあります
今はもう、会話もしたくない
だって、全く直そうとしない家族なんですよ、ジャイ★ン一家
作者からの返信
蓮条様、こちらにもコメントありがとうございます。
いますよね。自分ちが中心というか、自分が一番偉いと思ってる人。
うちの元夫がそうでした。
「世界はあなたを中心に回ってるわけじゃないの!」
といった時、
「何言ってるんだ? じゃあ誰が中心だ?」
って本気で言いましたからね。
クレイジーもいいとこでした。
そういう考え方の人に何言ってもダメです。時間の無駄。
もう自分の正しいと思う道を探して、生きていくしかないです。
正直に、正しく、強く生きた人が、結局幸せを掴めると信じてますよ、今でも。
私は掴んだと思いますし(*^^*)
きっかけと信頼への応援コメント
>私、記憶なくても、記録はしている女なので
かっ、かっこいい!!
さすが、緋雪さま(〃艸〃)
記憶がないのを逆手に取って、騙せると思ったんですかね
なんか、モヤっとでは済まない、イラっとする案件ですよ
旦那様、ナイスフォローお疲れ様です
作者からの返信
蓮条様
記録している中だけでは、たしかに数万円かりていることになっていたんです。
でも、自分の行動を顧みるにつけ、どう考えても私が義母に渡したお金の方が数十万多い。
この時点で、彼女たちは私の信頼を一切なくしましたからね。
最早、敵でしかありません。
夫がフォローしてくれましたが、縁を切る準備はできてたんですよ、実は。
心のなかでは絶縁しています。
星って……への応援コメント
いますよ!!
つい先日も、最初の数ページだけ読んで★1を残して行った人が
作家もフォローしていったんです💦
え、これどう対処したらいいの?
スルー?
フォロー返しすべきなの?
悶々と1週間くらい悩んでたら、もういいや!みたいくなりました
あとは、最初の1ページだけ読んで
地の文は出て来てるんですが、セリフが分かりづかい
もう既に直されてる頃から?というコメを頂き、
直さないとならないのかな?とか思わされる内容だったんですよね
しかも、学生さんっぽくて、
執筆歴も浅く、ちょっと疑心暗鬼というか
20年近く執筆して来たけど、この手のタイプ初めてでしたよ
もう上から目線の言葉が、痛い痛い
だけど、少しでも作品がよくなるならと思って、
若干手直ししましたけど、なんかそれ以来ずっとモヤってる💦
コメと★の付け方、難しいですね💦
作者からの返信
蓮条様、こちらにもコメントありがとうございます。
えーー、フォローされたらフォロー返されてるんですか??
それはキリがない(^_^;)
上がってくる通知がハンパなくて、イヤになりそう💦
ですよね、いきなり来て、文句つけるだけつけて行く人とかいますよね。
あなたが疑問に思ったことは、あと51話読んだら出てきますけど?とか思ったり、一番酷いのは、こんな余地めいたこと書くなら、あなたは占い師になるといい。と書かれたり。
相手にするとキリがないので、速攻無視籠です。ブロックして、コメント消去。
面白くないなら読むな!! ってかんじですよね、全く!
料理への応援コメント
分かるわ~
一人じゃ絶対に手抜きしちゃうし、何なら一食くらいスルーして
二食纏めて~とかしちゃうから、体を壊すのよね(笑)
今の夫(ジャイ★ン)は、いちいち文句をつけたがる(怒)
味が薄いだの、硬いだの、具材の合わせが微妙だの
文句を言うなら自分が作ればいいのに、
食べる時だけリビングに下りてくる(怒)
片付けもせず、文句だけ言って食べて、すぐ寝る
だから、デブるんじゃ!!!!!!!
さすがのチビ姫も、『パパ、食べたらすぐ寝るね』と言うようになりましたw
作者からの返信
蓮条様、コメントありがとうございます。
ですよね〜、1人だったら、作らないと思う、私(^_^;)
スーパーのお惣菜を2回に分けて食べるとか、しかも1日2回しか食べないとか、たちまち不健康な生活になりそうです。
あ〜、旦那様は、いろいろケチをつけられるタイプなのですねー(^_^;)
それもしんどい。
ホント、自分で作ってみろ! って言いたくなりますよね。
で、そのまま寝ちゃうわけですね💦
それはいかんなあ。
って、うちも台所は手伝わないですよ。
手伝われるのも邪魔だし(笑)。
たまに「お手伝いください」ってお願いすることはありますが。
帰省してきました!②への応援コメント
そう言えば、ロミ一家も、先月、尾道を訪れていました。千光寺公園の展望台からの景色の写真とかが送られてきました。
作者からの返信
fumiyaさん、コメントありがとうございます。
おっ。ロミーくんも尾道へ?
尾道もゆっくり散策したかったのですが、SAに寄るだけの時間しかありませんでした。
坂道の街は気に入ってくれたかな?
編集済
帰省してきました!②への応援コメント
本当にどこからどこまで丸く穏やかに収まった、素敵な帰省でしたね♡
ゆっちゃんが朝起きなかったのだけ残念でしたが…ま、ゆったりゆったり♪
鯛めしやらお寿司やら、お魚好きな私にはすごーく羨ましいです✨
今治にはタオル美術館があるんですね!一体どんなだ!?
香川には友人が住んでいるので、いつか私も瀬戸大橋を渡って会いに行きたいものです^^(と思っていたけど、島民以外降りられないとは!?)
お父様のお陰で、とっても素敵な小旅行になりましたね♪
楽しいお土産話、ありがとうございました)^o^(
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
結構予定は詰まりまくっていたのですが、なんていうか、気持ち的に穏やかな感じで過ごせた三泊四日でした。
ゆっちゃん、起きませんでしたね〜。
前日、興奮して、殆ど寝てなかったんじゃ?
お魚、めちゃめちゃ美味しかったです。
日頃ピチピチのお魚を食べられないのと、瀬戸内の魚を食べられないの、ダブルで美味しかったのでしょう。
今治にはタオル美術館があって、私も是非行きたかったのですが、今治城に負けてしまいました(^_^;)
香川のお友達は島民でしょうか?
それなら、小さな船に乗っていけますし、それもまた楽しいですよ〜♡
ホントに楽しい旅行になりました。
読んで下さって、ありがとうございました(*^^*)
帰省してきました!①への応援コメント
二人目のお嬢様も、自分が母親になられたことで、心に成長が齎らされたのでしょうか?だとすると、お孫さんにも感謝ですね。涙が出るほど感動される理由が良く分かります。
作者からの返信
fumiyaさん、コメントありがとうございます。
そうですね。まゆの成長は、自分が母親に、しかも重度の障害児の母親になったことで生まれたものかもしれません。
そんな理解の仕方はしてほしくなかったのですが……。
とにかく、姉妹仲良くしているのを見ていると、嬉しくなるのです。
帰省してきました!②への応援コメント
愛媛といえば鯛!というわけで(?)、鯛めしを堪能して頂けて良かったです。
ちょうど帰省されていた頃は、四国真っ赤っ赤の時でしたし、暑かったですよね〜(@_@;)
素敵な帰省になったようで、良かったですね!
作者からの返信
幸まるさん、コメントありがとうございます。
愛媛といえば鯛!です。鯛の刺身も食べたし、鯛めしも美味しかったです!
香川といえばハマチ!ということで、ハマチも沢山食べましたし♡
ホントに、四国真っ赤っ赤でしたねー。真っ赤を超えて紫じゃなかったです?
北海道生まれの人は倒れそうになってましたが、香川生まれの私は意外と元気でした!
帰省してきました!①への応援コメント
とても楽しそうな雰囲気が伝わってきますね。
ゆっちゃんも嬉しそうで良かったです。
親友ってどれだけ久しぶりでもすぐに打ち解けられるからいいですよね。
自分も大学時代の友達に会いたくなりました。
次のお話も楽しみにしています。
作者からの返信
ふたろさん、コメントありがとうございます。
ゆっちゃんも、会いたかった人に会えて、ご馳走もいっぱい食べられてご機嫌でした。
親友たちとは、時間も距離も関係ないよなぁって思いましたよ。
会ったら、いつもの私たちで。楽しくて、みんな笑顔で。
ふたろさん、お友達に会うの、大賛成です。
きっと楽しいですよ(*^^*)
帰省してきました!②への応援コメント
まゆちゃん、いつのまに大きくなったんですかね?(笑)
ゆっちゃんと二人の様子にうれし涙が出て来そうです。
色んなことがありますが、人生はいい塩梅に流れてくれるものかもですね。
作者からの返信
🎐三杉令様、こちらにもコメントありがとうございます。
ホントに、まゆはいつの間にこんなに大人になっていたのでしょうね(笑)。
まゆがニコニコしていると、ゆっちゃんもニコニコしていて、それを見ているだけで、とても嬉しくなりました。
そうですね。
いろいろ苦労はしたけれど、今はとても穏やかでいられています。
この先何があるかわからないけれど、私なら乗り越えられる気がしています。
帰省してきました!①への応援コメント
昔からの友達と会えてお話ができてよかったですね~。
遠いからなかなか会えませんものね。
作者からの返信
🎐三杉令様、コメントありがとうございます。
7年間会ってなかったとは思えないくらい、いつもの私たちでした。
なかなか会えないけれど、また帰省したら、絶対集まろうと思います(*^^*)
帰省してきました!②への応援コメント
なんとも素敵な帰省だったのですね。
観光、食事、そして何より家族の絆が感じられて、読んでいて温かく、こちらまで嬉しくなる気持ちにさせて頂きました^^
作者からの返信
イルカさん、コメントありがとうございます。
楽しくて、嬉しくて、胸もお腹もいっぱいの帰省になりました。
一緒に楽しんでいただけましたか。それは良かったです(*^^*)
家族の絆。うんうん。本当に、それを強く感じさせられましたね♡
帰省してきました!②への応援コメント
お父さまが皆を呼び寄せたのですね、きっと。
あちらで、お父さまも喜んでおられることでしょう。
楽しい報告ありがとうございます!
作者からの返信
結音さん、こちらにもコメントありがとうございます。
そうですね〜。父の法要がなければ、こんなに皆集まることはなかったのですから。
父は、とにかく賑やかなのが好きだったので、きっと喜んでいると思います。
こちらこそ、読んで下さってありがとうございました(*^^*)
久々の長女帰省への応援コメント
緋雪様、一年以上も娘様と会えなかったとは……どんなにお寂しかったことでしょう。緋雪様もゆっちゃん様も。
でも、ひとたび会ってしまえば、一年以上のブランクを埋めて余りあるほどの濃密で優しい時間をたちまちのうちに取り戻せるのが、母と娘、親子の絆なのだと深く感じ入りました。
ゆっちゃん様は今どきの楽曲にお詳しいのですね。すごいです。さすがカラオケ部ですね(^^)v そして、ガイドヴォーカルができる緋雪様も素晴らしいです。というか、ゆっちゃん様のための子守唄として毎日30曲もの童謡を歌っていたという緋雪様は本当にすごい。母親の鑑です。
緋雪様のような素敵なお母様を持つゆっちゃん様は幸せですね。
可愛らしいゆっちゃん様のエピソードにいつも心がなごみます。
今回も、ありがとうございました。
作者からの返信
ブロ子さん、こちらにもコメントありがとうございます。
あはは。ゆっちゃんに様付けしなくていいですよ(笑)。
一年以上会っていなかったけれど、やはり母と娘の関係は変わりませんでした。
本当は4月の中頃に帰らせる予定が、延期になってしまい、ガッカリしてただろうなあと心配していたのですが。
ゆっちゃんは歌が大好きなのですよ。
赤ちゃんの頃、障害のせいからか、ずっと2時間おきくらいに起きる子だったんですね。それを寝かしつけるのに、「きんぎょのひるね」「おつかいありさん」「おばけなんてないさ」「もりのくまさん」「あめふりくまのこ」「にじ」「大きな古時計」などなど、1回起きるごとに少なくとも6曲くらいは歌っておりました。それで歌が好きになったのかもしれませんね。
私は自分の人生を一生懸命生きてきただけで、何も特別なことはしてないです。
ただ、娘たちがいつも笑っていてくれたら嬉しいな、と思います。
こちらこそ、ありがとうございました(*^^*)