第90話 転生したらいきなり艦隊決戦への応援コメント
ごきげんよう、完結おめでとうございます。
一味違う楽しい仮想戦記でした、ありがとうございました。
異世界送りの皆さん、どれも聞いたことのあるお名前で、紙防御がスリーダイヤモンドさんとは、なんとも。
そして今度は、沖縄特攻の大和ですか……。
一式陸攻女神さまの底意地の悪さが光る、素敵に恐ろしいオチでした。
ここでジュンさん、チートを使っても後がないですよねぇ……。
楽しませて頂きまして、ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
絶大なる力を持った粗忽者は、あらゆる者を巻き込んでしっちゃかめっちゃかにしてしまいます。
ある意味で魔王よりも質が悪いかもしれません。
第87話 トラック奇襲への応援コメント
ごきげんよう、これで米の基地航空隊の脅威も排除できましたね。
後一息、といったところですね。
作者からの返信
基地航空隊は母艦航空隊と違って動かない代わりに抗堪性が高いので厄介な相手です。
第85話 水上打撃戦決着への応援コメント
ごきげんよう、米国は空母は山ほどでしたが、ミッドウェーで大和武蔵に対抗できる新型戦艦をやられたのがここにきて効いてしまいましたね。
後は機動部隊の残敵掃討、成るか。
作者からの返信
制空権を失った中で旧式戦艦が、しかも排水量が倍近くもある新型戦艦とやり合うのは、もはや拷問以外の何物でもありませんね。
第81話 帰ってきたぞへの応援コメント
ごきげんよう、このジュンさんの搭乗員を疲れさせない、損耗させないという姿勢が海軍現場全体に浸透しているのはいいですね。
伊藤さん、沖縄と違ってここは生きるために戦えるんですね。
作者からの返信
疲労による寝落ちで墜落死された搭乗員も少なからずおられますので、これについては割と重要視しています。
第75話 女神のチートの使いどころへの応援コメント
ごきげんよう、やはり彩雲の出番ですね。
それにしても米軍相手でレベルアップを成し遂げたんですね、凄いなぁ。
バリアも張って、だから生還に自信あり、なんですね。空母を使用不能に出来れば、かなり安心ですねぇ。
作者からの返信
アニメやライトノベルではお約束ともいえるラスボスとの対決前のレベルアップをジュンもまた果たしています。
第73話 雄牛の秘策への応援コメント
ごきげんよう、ジュンさん狙われてる!
でもいつまでも零観じゃない、今度は秘密兵器があるんですよ!
ってことなのかしら?
作者からの返信
地味ながらも、秘密兵器と呼ぶにふさわしい機体があります。
第72話 米第三艦隊出撃への応援コメント
ごきげんよう、ルーズベルトさん、身体は大丈夫なのかしら?
復讐鬼ハルゼー、なんかホラー映画みたいになってる……。
ニミッツさんは胃が痛そうです。
作者からの返信
無理難題を言ってくるトップと暴走する部下に挟まれてしまっては胃痛もこれを避けることが出来ません。
第71話 第一機動艦隊への応援コメント
ごきげんよう、マリアナ決戦時でこの日本艦隊戦力は頼もしく感じられる……。
アメリカはもっとすごいんだろうけど(人材不足の影響や如何に、ですね)。
でもソロモンの航空機、補助艦艇の大量損耗がなかったことが本当に効いてますね。
作者からの返信
ソロモンで大量に失われるはずだった飛行機や駆逐艦、それになにより人材が健在なのは非常に大きいです。
第70話 決戦へ向けてへの応援コメント
ごきげんよう、あはは、魔法も使い様ですね。
山本米内で軍政軍令の両輪はいいですね。
井上さんはもう兵学校長なのかしら? 次官?
作者からの返信
井上提督は史実通り兵学校校長から次官になったうえで終戦工作に励むことになると思います。
第68話 水上打撃戦への応援コメント
ごきげんよう、武蔵の方位盤故障、ありましたね。水雷戦隊の活躍で高速戦艦は封じました、第二次航空攻撃で次は空母ですか。
作者からの返信
武蔵の諸々の運の無さ、本当に気の毒な艦です。
第66話 ミッドウェーのターキーシュートへの応援コメント
ごいげんよう、七面鳥はこちらでは米軍でしたか。米軍は史実日本みたいに熟練搭乗員不足に泣きましたね。兵器はガンガン作れるけれど人材はそうはいきませんものね。
戦闘機ガン積みも当たりましたし、友永さんの第二次攻撃要請にも応えられますね。
作者からの返信
この時代、多少のテクノロジーの差(零戦とF6F程度)であれば、テクニックの優越で逆転もあり得ました。
第63話 怒れる雄牛提督への応援コメント
ごきげんよう、ハルゼーさん、怒ってる怒ってる(こわい)。
架空戦記、IF戦記では、エンタープライズと並んでハルゼーさんは名悪役ですよね(現実でもそうだったですけど)。
作者からの返信
エンタープライズとハルゼー提督は、書き手にとっては非常にありがたい存在です。
第61話 我、奇襲に成功セリへの応援コメント
ごきげんよう、先手を打ってボーファイターを潰せましたね、ジュンさん、ここまで読んでいたのかしら?
さあ、ハルゼーさんはどうするのか?
作者からの返信
英軍は艦艇にしろ飛行機にしろ夜に強いですから、ある程度警戒はしていたと思います。
第58話 ミッドウェー みたびへの応援コメント
ごきげんよう、実戦部隊もそうですが、メーカーにしても開発・生産関わらず、リソースの集中は必要だし有効ですね。
作者からの返信
日本軍の場合、陸軍と海軍の仲が悪過ぎて逆にリソースを分散しているような有り様でした。
第57話 昭和一八年前半への応援コメント
ごきげんよう、豪州は単独講和に応じましたか、取り敢えず一安心、かな?
やっぱり米軍の物量が恐ろしいですね。
作者からの返信
豪州脱落で一安心ですが、それでも東から受けるプレッシャーは相当なものがあります。
第56話 勝ったもののへの応援コメント
ごきげんよう、本当にこれから、ですよね。
米軍はそれこそ巨大な工業力で、物量で圧し潰そうとしてきますものね。
魔法使いさんだけで対抗できるのか?
作者からの返信
器用貧乏の魔法使いにとってこの状況は、あまりにも荷が勝ちすぎていますね。
第52話 火炎弾一六連への応援コメント
ごきげんよう、ああ、なるほど、戦艦のレーダー狙いじゃなくて、護衛艦艇の魚雷誘爆狙いか。これはたまりませんね、阿鼻叫喚の地獄絵図がインド洋上で……。
作者からの返信
日本海軍も魚雷の誘爆でずいぶんと地獄を見ました(特に最上型)
第51話 神の眷属情報への応援コメント
ごきげんよう、ジュンさん名前まで連合国側に伝わってるんですね、米国側の報告書に記載があるとは、どうやって信じさせたのか、それとも新兵器だとの判断なのか。戦傷者治療の話まで伝わっているとは驚きです。
作者からの返信
米軍はどこでどうやったものか、時に戦う相手の名簿まで入手していたこともあったそうです。
第50話 英空母炎上への応援コメント
ごきげんよう、単機での突入ですから、放置される、そこまで読んで、魔法攻撃とは。確かに劇的な効果がありますね。
何が起こったのか判らないまま三空母が戦線離脱となったその次は。
英国側も憐れです。
作者からの返信
魔法万歳アタックですね。
第45話 主力空母無しへの応援コメント
ごきげんよう、今度は英国海軍ですね。
確かに正規空母なしでも、東洋艦隊相手だったら艦隊制空権さえ握っておけば負けはないということなのでしょうね。
作者からの返信
逆に英海軍はそのプライドにかけて、自分たちを舐めた日本艦隊を撃滅したいところです。
第43話 四空母撃沈への応援コメント
ごきげんよう、如何に史実知識があろうとも、現実の兵器の性能まで向上させられる訳ではありませんものね。
これで米軍にVT信管が登場したらどうなることやら。
でも四空母同時撃沈はお見事でした。
作者からの返信
通信機のアース線の配線といったTipsならばともかく、込み入った技術の知識については残念ながら主人公は持ち合わせていません。
第35話 第二艦隊司令長官への応援コメント
ごきげんよう、南雲さん、空母艦隊から水上打撃部隊への転属は、精神的にも楽になったことでしょうね。
空母部隊は、小沢さんでしょうか?
作者からの返信
ご賢察の通り、小沢中将がその任にあたります。
第32話 治癒治癒治癒への応援コメント
ごきげんよう、こうして熟練の将兵が失われるのを防げるのは、今後の展開を考えてもいいですよね。でも航空機搭乗員はそうもいきませんものねぇ。
作者からの返信
負傷兵の再帰率は軍組織の戦力に大きな影響を与えます。
第31話 歴史の復元力への応援コメント
ごきげんよう、魚雷六本を防げるバリアを魔法で展開ですか。
魔力も底をつきますよね。
この世界ではマナが足りない、とかかしら?
作者からの返信
女神のギフトをもらっていても一度に使用できる魔力量は限界があります。
第18話 連合艦隊司令長官への応援コメント
ごきげんよう、知米派の山本さんでさえこれですから、他の海軍幹部さんたちは、ですね。
GFも大和とか引っ張って、戦いもしないのに太平洋に出てくるから余計に燃料が危機的状況になっちゃうし。
作者からの返信
MI作戦最大の失敗は、貴重な燃料をそれこそ湯水のごとく使ったことかもしれません。
第13話 長官の決断への応援コメント
ごきげんよう、ここはこれが正解でしょうね。
珊瑚海では井上さんと四艦隊はGFからぼろくそに言われていましたが、南雲さんもそのひとりでしたものね。
この後、歴史からズレた戦争をどう導くのかが難しそうですよね。
作者からの返信
突撃よりも撤退のほうが勇気がいりますが、それでも正しい決断をするのが指揮官の仕事です。
第3話 空母「赤城」への応援コメント
ごきげんよう、あ、魔法チート、ここでも使えるんですね、それと日本語呪文でも大丈夫、ちょっと安心ですね。
って全然安心できない状況ではありますが。
作者からの返信
魔法の種類にもよりますが、日本語だと今ひとつパッとしませんね。
第90話 転生したらいきなり艦隊決戦への応援コメント
最後までテンポよく読めました。
爽快感はイマイチだったけど、カミサマのやることなんてこんなものかも…という意味で、こういう結末も有りかも。
ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
某ラノベ(某アニメ)の魔法使いくらいにまでレベルアップさせればやりようもあったんでしょうけど、さすがにそれは違うだろうと自重しました。
第90話 転生したらいきなり艦隊決戦への応援コメント
愛知に川崎、川西、三菱……明らかに航空機メーカーですよね。異世界でも零戦は紙装甲か。その世界にチートスライム居ないよな
やはりこの位のチートではリアルチート国家はキツかったか。
次は何処のマリアナ海戦だよw
この駄女神クビになるんじゃ
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
やはり、スライム級のチートがないと厳しいですね。
第90話 転生したらいきなり艦隊決戦への応援コメント
えっ?
向こうの世界はどうなったの?
この大和は何処に向かっているの?
どうせならホワイトハウスにメテオを、、、
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
メテオを扱えるチートがあれば苦労は少ないですね。
第90話 転生したらいきなり艦隊決戦への応援コメント
群がる敵機を一網打尽
ここを食い破ってこそチート転成
無理かな
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
しょぼいチートなので無理ではないかと。
第90話 転生したらいきなり艦隊決戦への応援コメント
これで終わる?こんな終わり方する?・・・と思いましたが、逆にありかも。
毎日楽しみがなくなって残念ですが・・・ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
後になればなるほど空気が重たくなっていくのでここらあたりが潮時かと。
第90話 転生したらいきなり艦隊決戦への応援コメント
大和最後の出撃ですね。いくらチート持ちでもここから逆転するのは無理?」
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
しょぼいチートなので無理ではないかと。
第89話 勝ったけどへの応援コメント
「エセックス」級正規空母七隻に「インデペンデンス」級小型空母が五隻、さらに護衛空母二〇隻を撃沈。
それらと同時に失われた艦上機は一四〇〇機から一五〇〇機程度と推定されている。
水上打撃艦艇のほうは旧式戦艦九隻に巡洋艦が一二隻、それに駆逐艦がちょうど一〇〇隻。
今の帝国海軍に相当する巨大な勢力を
全滅させるとは凄い。
これだけの大敗北なら大統領の支持率も
急降下しないのかな?
これほどの戦死者が出ているのに。
作者からの返信
国民に正直にゲロすればえらいことになるでしょうね。
第89話 勝ったけどへの応援コメント
問題山積みというよりはどうやって講和に持ち込むかですね。無条件降伏は白い家を吹き飛ばしても無理でしょうし。45年は既存の艦隊が壊滅したのも併せて益々建造速度アップ。どうしよう。
作者からの返信
ほんと、どうしよう以外に言葉が見つかりません。
第87話 トラック奇襲への応援コメント
いつも思うがガトー級は眠っているのか?
米潜水艦による通商破壊こそ警戒するべきと思うが。
フリーマントルは潰されても、パールハーバーは健在だし。
作者からの返信
誰にものを言ってるの
第87話 トラック奇襲への応援コメント
タイトルで女神が主人公を回収に来たかと思いました。
彩雲の打電はあったのか無かったのか?
グラマンか敵機か?
どっちなんですかね?
作者からの返信
トラックで死んだ主人公がトラックを叩くというしゃれをきかせたつもりでした(不発気味)。
第86話 あと一息への応援コメント
ルーズベルト大統領が史上最低の大統領と
言われるまで、あと一歩。
憤死した大統領よ、地獄に落ちろ。
アメリカ海軍全滅だ。
第85話 水上打撃戦決着への応援コメント
この後が。継戦か講和か別れ処ですね。継戦して双方国力を搾る事になれば自力の差が出ますし、下手な講和でも数年後に高い代償を払う事に。
一般会計予算規模が数十倍違うし。
作者からの返信
自力の差は如何ともし難いですね。
第85話 水上打撃戦決着への応援コメント
母艦達に直掩機として二〇四機の零戦を残して更に、四〇〇機以上を米艦隊攻撃に投入
できるのか、、、
圧倒的ですね。
この連続する大勝利だけど
日本は喜んで映画化して
全世界に公開して宣伝するんだろうな。
全世界で大ヒットするかもな。
作者からの返信
空母が一七杯もあれば、かなりの贅沢気分が味わえます。
第83話 いきなり最高潮への応援コメント
アメリカ戦艦の初弾の至近弾は
レーダーのおかげじゃないかな。
レーダーの技術が上がれば
初弾必中されたかもな。
作者からの返信
こと距離精度においてはレーダーの恩恵は大きいですね。
第83話 いきなり最高潮への応援コメント
先頭艦はコロラドかメリーランドかな。16インチ砲搭載艦の。大和のバイタルパートは早々に撃ち抜けないだけろうけど艦上構造物や対空銃座はめちゃくちゃになりそう。
これで負けたら末代までの恥じ……帝国海軍は皆同じ事を言いますね。
生きて恥辱を注がずに艦と運命を共にするなんて。気持ちは判るけど只でさえ人材不足なのに。特に山口多聞提督は……
作者からの返信
人材はなにより大切ですね。
第81話 帰ってきたぞへの応援コメント
伊藤整一海軍中将。あの坊ノ岬沖の時は大和と二水戦のみでした。今回は…
米戦艦群はいずれも旧戦艦九隻ですが扶桑級、伊勢級、金剛級の八隻は総合力でかなりキツいかな。まともに撃ちあえるのは大和級、長門級の四隻か。
大和級が居なければまず負けますね。
作者からの返信
「大和」「武蔵」抜きだとたぶん一方的ですね。
第78話 空の落ち武者狩りへの応援コメント
空の落ち武者狩りか、、、
国家予算が日本の何十倍もある
超大国を相手に情けは一切無用ですよ。
次にアメリカが押し寄せる時は
今回の3倍とか4倍かもしれないんだから。
それに原爆を落とされたら
一瞬で東京は、、、
作者からの返信
情けは余裕のある側のみに許された贅沢かもしれません。
第76話 提督の矜持への応援コメント
全艦トラック方面に退避……追撃かな。
放置すれば当然トラック島にも造船施設を建造しているし、工作艦もあるから12隻の空母群を修復するのに突貫工事で一ヶ月乃至二カ月もあれば艦載機の補充をして再び侵攻w 二カ月も放置すればエセックス級の1隻や2隻位増えるかも知れないし
作者からの返信
大作戦の再起動となると結構な時間がかかります。失敗原因の洗い出しや部門間の調整が不要であればこの限りではありませんが。
第75話 女神のチートの使いどころへの応援コメント
これは凄い!
エセックス級空母とインディペンデンス級空母を2隻ずつ撃破とは凄い!
次の空母機動部隊への攻撃が楽しみです。
作者からの返信
架空戦記に許されざる魔法チートですね。
第75話 女神のチートの使いどころへの応援コメント
カタパルトの破壊とか酷いw
この頃のエセックス級だと初期に付けられていたサイドカタパルトは撤去されてるだろうなぁ。出来るとしたら後進全速に拠る発艦……後進着艦は設計されているし
作者からの返信
火を消して、飛び散った破片を除去して、飛行甲板のクリアチェックをやっている間に敵が・・・・・・
第75話 女神のチートの使いどころへの応援コメント
我に追いつくグラマンなし
追われてないけど
高射砲が届かない高度から誘導弾
チートすぎ
作者からの返信
確かにチート過ぎるかもしれません。
もう少し抑えたほうが良かったかも。
編集済
第73話 雄牛の秘策への応援コメント
まあ、ジュンを狙うだろうなぁ。
史実でもこの辺りから各空母の艦載機編成が戦闘機増強されている。
マリアナ決戦を読んでいるジュンの作戦は如何すんだろ。
狙うならやはり護衛空母群かなぁ。
作者からの返信
最大脅威から排除ですね。
第73話 雄牛の秘策への応援コメント
ジュンを意識しているな〜
ハルゼー提督。
しかし、護衛空母を最前線に出して来るとはね。
速度も遅いだろうに。
ジュンがどう動くのか楽しみですね。
作者からの返信
何度も酷い目に遭わされていますからね。
第90話 転生したらいきなり艦隊決戦への応援コメント
なんというか酷いオチだな。だけど痛快で良かった