千三百三十二話 安いもんだへの応援コメント
英雄ハーレム待ったなし!
千三百二十七話 燃えてきたぜへの応援コメント
ブチギレパッパとワンワン登場で過去1熱い展開www
千四百四十七話 もし、その気だったらへの応援コメント
パンツ事件・・・(パンツ一丁事件の令息の居るであろう方向を憐れみながら)
千四百四十七話 もし、その気だったらへの応援コメント
いつまでも擦られるんですね、パンツ令息…
千四百四十七話 もし、その気だったらへの応援コメント
パンツ一丁はまだ擦られるんか(主に他国に)
千四百四十七話 もし、その気だったらへの応援コメント
パンツ一丁野郎はこれからが本当の地獄か…
千四百四十六話 外と中の違いへの応援コメント
武器だけとは言え装備が準備出来てるって
パーティ会場に武器持ち込んでたって事やな
警備体制大らか過ぎる、暗器で暗殺し放題なんじゃ?
まあレベルの上がってる貴族がそんなんでそうそう死ぬとは思えんが
千四百四十五話 嘗めてるのかへの応援コメント
聖女の護衛って他にも居るの?
そうで無いと護衛対象から護衛が居なくなるのはどうかと
千四百四十四話 二人よりも堅い?への応援コメント
護衛だから相応の装備してる相手に
パーティ衣装でって衣装に特別な防御力持たせてないと
ハンデがキツイよなあ、アラッドが作ったシロモノなら
錬金術で色々付与・加工しとるだろが
事前に暗殺・戦闘が有る事想定して無いと
街の服屋・職人じゃそこまでやらんやろ
敵を倒してレベルの上がる世界だから
聖女が固いって感じるッテ事は
聖女自身がかなり撲殺・殴殺しまくって
レベルが高いって事じゃ?
千四百四十六話 外と中の違いへの応援コメント
誤字訂正
原文
ティール対ヴィアン、ラングレットによる一対二の変則試合が始まった。
誤り
(ティール)対ヴィアン、ラングレットによる一対二の変則試合が始まった。
正しい
(アラッド)対ヴィアン、ラングレットによる一対二の変則試合が始まった。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千四百四十四話 二人よりも堅い?への応援コメント
誤字《あたま頭》
「同感だな。考え方とかから、《あまた》の中がお花畑な理想大好き人間じゃないみたいのは解る。もしかすると、避けられない現実……悲劇
千四百四十四話 二人よりも堅い?への応援コメント
ひとつだけ解るのは
身嗜みを整えたパーティー中にやる事じゃねぇ!
って事だな。笑
受ける方は断ると名誉に関わるからこそ断りづらく、つまりはその場で戦いを誘う方が常識を疑われるレベル。
千四百四十三話 一度に纏めてへの応援コメント
✕「アラッド実力…」
〇「アラッドの実力…」
では?
それはさておき。
ウェイター役の使用人達には残念だろうが、会場護衛役の騎士達の何割かは「来賓の護衛の一環」とか言ってちゃっかり見に行ってるのが判るオチでニヤリポイント♪
千四百四十二話 だとしても、殺したへの応援コメント
好戦的なやつから模擬戦やろうぜ!とか言われそうとか思ってたのにまさか聖女からそんな提案がくるとは
千四百四十二話 だとしても、殺したへの応援コメント
サラッと、模擬戦観覧のリクエストされたら周りもざわつく。
聖女様が「どの程度の」アラッドを観たいのか?騎士団の若手相手の模擬戦なのか?スティームやガルーレ相手のソレなのか?その2人も止めるタイミングを迷う様なスキル有り有りガチ目のソレなのか?
程度にもよるが、「アラッドの傍に立つ者に求めるレベルが判る」ものであれば、良くも悪くも周りが納得するだろうから、ナシでは無い。(なお、本人のみならずフローレンスの婚期も遠ざかる模様)
千四百四十一話 これが、聖女への応援コメント
名前覚えるの苦手だと名前で呼ぶより役職名で呼んじゃうよね(今まで通った学校の校長の名前を一切覚えて無い感
聖女が脳筋ばかりなわけないから・・・・重戦車を疑っとるんやろうか?(スットボケ
千四百四十一話 これが、聖女への応援コメント
気をつけて聖女様。そいつはまだあなたの筋肉を疑っている。
百六十話 部屋の匂いがいつもと違うへの応援コメント
一度、社員全員が女性の会社に行った事が有るんですが、商談している間、何故か汗がでて止まりませんでしたね。
何かね、空気が違うんですよ、オスの反応はしませんでしたが(仕事なのでね)、息をするたびにあまぁ~ぃフェロモンが体に入ってきて息苦しかったです。
千四百四十話 苦労人が二人への応援コメント
スティームを越えるスティーム(笑)
千四百四十話 苦労人が二人への応援コメント
誤字訂正
原文
アラッドは言わずもがな、一撃の攻撃力であればスティームを上回る攻撃を放つことが出来るスティーム。
誤り
アラッドは言わずもがな、一撃の攻撃力であれば(スティームを)上回る攻撃を放つことが出来るスティーム。
正しい
アラッドは言わずもがな、一撃の攻撃力であれば(アラッドや己自身を)上回る攻撃を放つことが出来るスティーム。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
編集済
千四百三十九話 乗り越え、更に上へへの応援コメント
たぶん帰還and縁談持ち込まれたら出奔する可能性があるなぁ、、、
アッシュとの婚約まで行っても暴走する未来がみえる、、、
二十三話 目標にしてはならないへの応援コメント
ドラングもこのまま行けばかなりの男になると思う。
九話 望む希望は闘争への応援コメント
紅茶飲みから一言言うと、決まった手順で、決まった量と100度の湯と良い茶葉さえあれば一定の味は出ます。
ただし、それ以上の味を出すには経験が要る様です。
千四百三十八話 ある意味最良への応援コメント
セットした黄金の神を輝かせるナルターク王国の第三王子。
黄金の髪 ですね。
千四百三十七話 下ろし先への応援コメント
対応はしてくえるかと」
対応はしてくれるかと」
活動を初めて一年半
活動を始めて一年半
千四百三十六話 やめてもろてへの応援コメント
除雪に追われ(その疲れもあり)3日まとめて読みましたが、論功行賞は後日になるんですね。
てっきり、論功行賞の儀式を昼間に行い、その2次会として祝勝会になると勘違いしてました。
スカウトに関しては本人達の方にも耳をそばだてる者が立ってるでしょうが、やはり勲一等の英雄の発言は重い。と言う事ですね。
今週は祝勝会ウィークになりそうで楽しみです。
三話 名前で騙されてはならないへの応援コメント
こういう一見弱そう系好き
千四百三十三話 脅迫返し?への応援コメント
アラッドは忘れているのか?
それとも諦めているのか?
褒賞が爵位とか嫁候補とか。
千四百三十三話 脅迫返し?への応援コメント
アラッドガルーレ助かる
千二百八十三話 本気か、否かへの応援コメント
筋肉聖女が正式名称みたいになってる……哀れフローレンス
千四百二十七話 ヤバいよへの応援コメント
誤字《や》が多い
ヤベぇか《や》ヤバくないかで言うと、クソヤバイですよ」
千四百二十七話 ヤバいよへの応援コメント
×強さの問題に関しては、ギーラスも一言ではなかった。
◯ 強さの問題に関しては、ギーラスも他人事ではなかった。
千四百二十六話 ひとまず現実を見ようへの応援コメント
今日の斬捨御免会場はここ(ディックス)ですか?
千四百二十六話 ひとまず現実を見ようへの応援コメント
さすがディックス。導入からディック(スラング)の話とは。
千四百二十六話 ひとまず現実を見ようへの応援コメント
誤字訂正
原文
ただ、今回のような話を聞いておると、結果として引きこもってしまいそうになる錬金術師の道よりも、おっくの出会いがあるであろう冒険者の道に進みながら錬金術に取り組んでほしいと思うところもあった。
誤り
ただ、今回のような話を聞いておると、結果として引きこもってしまいそうになる錬金術師の道よりも、(おっくの)出会いがあるであろう冒険者の道に進みながら錬金術に取り組んでほしいと思うところもあった。
正しい
ただ、今回のような話を聞いておると、結果として引きこもってしまいそうになる錬金術師の道よりも、(多くの)出会いがあるであろう冒険者の道に進みながら錬金術に取り組んでほしいと思うところもあった。
()内が誤字訂正よろしくお願いします。
千四百二十三話 これが陽キャへの応援コメント
ガルーレ可愛い
頑張れー
千四百二十三話 これが陽キャへの応援コメント
ドランク君って今何してんだろ
1人だけ高等部残って
兄妹全員戦場行って戦果残して生きて帰って来たって聞いたら
発狂してそう
一番親を越えたいって頑張ってるのに碌な活躍無いなぁ
千四百二十二話 アホたれへの応援コメント
せめて、「お持ち帰りの仕方」だったらまだしも…ねぇ?(笑)
千四百二十一話 潰してたへの応援コメント
下手に「それなりにやるわね!」的に褒めても侮辱されてると思う者や、リトライする人も出て面倒だからな…。
負けた者が簡単に再戦を求めない様にする為に、口撃したのだろうが…。
千四百二十話 俺だぞへの応援コメント
フラグですね
千四百十八話 お迎えへの応援コメント
いつも楽しく拝見しております!
来日、だと日本に来ることになってしまうので
来訪、のが良いかと思います!
千四百二十話 俺だぞへの応援コメント
聖女が「神託でアラッド様の妻に」とか言う
発言したら凄いことになりそう。
千四百二十話 俺だぞへの応援コメント
アラッドの戦う姿を見て非難する人が居る陣営は、以降のアラッドに対する交渉権を完全に失う事になるし、アルバース王国に手札を与えることになるから、それ以外の交渉でも厳しくなるんじゃないかな?
編集済
千四百二十話 俺だぞへの応援コメント
誤字訂正
原文
最初こそ本当に噂程度ではあったが、ラッドに関する武勇伝が増えていく中で、本当かデマか調べようとする者が現れる。
誤り
最初こそ本当に噂程度ではあったが、(ラッド)に関する武勇伝が増えていく中で、本当かデマか調べようとする者が現れる。
正しい
最初こそ本当に噂程度ではあったが、(アラッド)に関する武勇伝が増えていく中で、本当かデマか調べようとする者が現れる。
原文
「アラッドなら、どこに国でもとりあえずスカウトしたいと思うよ」
誤り
「アラッドなら、(どこに国でも)とりあえずスカウトしたいと思うよ」
正しい
「アラッドなら、(どこの国々でも)とりあえずスカウトしたいと思うよ」
原文
アラッドの本気状態とは、切り札のスキルである狂化った時。
誤り
アラッドの本気状態とは、切り札のスキルである(狂化った時。)
正しい
アラッドの本気状態とは、切り札のスキルである(狂化を使った時。)
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千四百二十話 俺だぞへの応援コメント
フラグかな
五百五話 俺じゃなくても、良くない?への応援コメント
「これからアラッドが残りの約八機分造ったとしても、向かう場所は敵陣。死ぬ可能性が圧倒的に高い場所に戦争とはいえ、誰が行きたい?」
仮定の積み重ねにあまり意味はないけど、武器を揃えておくのは、ありでしょうね。
四百三十三話 その家名は!?への応援コメント
「ありがとうございます。ただ、昇格試験ですので、従魔とは別行動をしていただきます」
ティマーの従魔は、その人の能力として認められないのかな?
四百二十六話 騎士団にも名がへの応援コメント
「お前、凄い人とやったんだな」
簡単に相手の名前を言うね。結婚しようと思っていないのなら、名前を言う必要はないと思う。簡単に身体を許す女と見られないかと等の配慮、全くなしですね。
三百九十七話 わざわざ行く理由がないへの応援コメント
「しかし、現在アラッドのランクは、まだD。」
Cに上げてもらったと思っていました。
三百二十五話 依頼であれば受けますよへの応援コメント
「えぇ、勿論ですよ。報酬が良ければ、是非とも受けさせてもらいます」
報酬のために冒険者として活動する世界は、十分な貯えがあるから全くないね。
二百八十二話 皆よく食べるへの応援コメント
「ここまで全戦全勝を更新中」
トーナメント戦だったら当たり前だけど、トーナメント戦じゃないのかな。
千四百十八話 お迎えへの応援コメント
来賓名簿…。
スティームも他人事感覚で謝ってるけど、自国の王女の目当てがアラッドじゃなくてスティームの可能性もあるんだぞ…?
リエラ嬢一行には回収役になりそうな方が来る事は教えるにしても、フールにリエラ嬢の意向と母様ズが満更でもない事は確認して、娶るのか婿入りさせるのかを含めてアッシュの外堀を埋めないと(笑)。
パーシブル家の人事権を持つフールは、何処まで話を認知してるのか?どのような方針なのか?ギーラス兄が爵位継承と結婚準備(相手不明)に入る為に騎士団を辞する事もあり得るし、姉兄達方に縁談が来る可能性もある。弟妹達の卒業後の進路の根回ししてる可能性もある。家長フールの意向がますます気になりますね…。
二百十四話 強いて言うならばへの応援コメント
「……まだ、あまり詳しくというか、深くは分かりません。ただ……盗賊が殺すことに躊躇いを感じてはならない存在」
→「・・・盗賊を・・・」
百四十七話 本人の意図は?への応援コメント
父親に相談しないで日程を決定していいのかな。
百四十六話 経験がないので恥ずかしいへの応援コメント
オークションって、出品されるものが何か事前に発表されるのでしょう。それを見て何を買うかと、ある程度は先に検討できますね。
百三十八話 気になる内容への応援コメント
「まぁ、一応受けようとは思います。家についてまた直ぐにというのがご遠慮したいですけど」
→「・・・・また直ぐにというのは・・・」
七十一話 真っ白になっても仕方ないへの応援コメント
ポーカーフェイス?トランプこの世界に無いのに
編集済
千四百十七話 背中から感じたものへの応援コメント
誤字訂正
原文
だが、時が巻き戻ったとしても、アッシュは学園を抜く出すシルフィーを止められる気がしなかった。
誤り
だが、時が巻き戻ったとしても、(アッシュは学園を抜く出す)シルフィーを止められる気がしなかった。
正しい
だが、時が巻き戻ったとしても、(アッシュは学園を抜け出す)シルフィーを止められる気がしなかった。
原文
「……アラッド兄さんが私小説を書くのに期待するしかありませんね」
誤り
「……アラッド兄さんが(私小説を)書くのに期待するしかありませんね」
正しい
「……アラッド兄さんが(自伝小説を)書くのに期待するしかありませんね」
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千四百十四話 殺したくないでしょへの応援コメント
フールの1番の悩みの種はシルフィーだろうなぁ…。
アラッドの影響が濃い弟妹で、意思も正確も白黒ハッキリしてるから、淑女教育が最低限しか出来ないし、社交に対する興味も薄い、後衛ならまだしもバリバリの前衛、ブレーキ役を成してたアッシュもいずれ独り立ちするだろうし、同年代には比肩する才能と実力を持ち合わせた者が居ない。
一度手綱を離したらどうなるか分からない…。
アッシュの婚約話次第だろうが、アッシュと併せてしばらくアラッドに預けるしかない気がして来た…w
千四百十三話 だだ下がりへの応援コメント
「(シルフィーが)騎士にならないんで、卒業する事になりました。」ってなったら、学園側も「冒険者になるにしても、一度ご実家に戻って親御さんと相談する様に」とはなるだろう。
ただ、「アッシュの婚約者が決まった都合で、アッシュに領地経営コースを取って貰う事になったので、シルフィーさんは淑女コースの1部(実は大半)と騎士儀礼講座で残りませんか?」なんて事になりそうな気配がして来たw
ここ数回の話は「先生方の視点だとそうなりそうな公算が高い」であって侯爵家側の事情、特にアッシュの婚約話が始動してる事は計算外だから、2人(4人?)の考えは杞憂かも知れない。
三話 名前で騙されてはならないへの応援コメント
良かった
千四百十話 残酷な差への応援コメント
>勝手に学園に卒業し
勝手に卒業って自主退学みたいな言い回しやな
「休学」したか「サボった」だけなのに
千四百九話 あれで良かったへの応援コメント
高等部で錬金術高いレベルで教われるなら
アッシュは是が非でも残りそうだが・・・・可能な教師居るかね?
千四百十一話 二人だからこそ重なった奇跡たちへの応援コメント
この先生、『騎士になって絶望しながら戦ってね』って言ってる事になるんだよなぁ・・・。(詳細を知らないとはいえ、残酷な事よ)
千四百十一話 二人だからこそ重なった奇跡たちへの応援コメント
この先生と学園側としては、学園を出た後にある程度「大人達の目の届く所」に居てほしいんだろうが、シルフィーとは逆に武人として栄達するつもりが無いアッシュには地雷手前のNGワードじゃなかろうか…。
アッシュは交流戦の頃からその手の話が時折来てたし、都度本人からも否定してるのは学園側も承知の事なので、「それでも騎士団推しされる」のは意図的に錬金術をする時間を奪われてる現在、既に不快の域に来てても可笑しくない。
国や家柄の都合を多少意識すればそれが「悪く無い話」だと理解出来るだろうが、それでもアッシュのやりたい事は錬金術であって戦闘訓練や素材を得れない討伐任務じゃないんで、実家に引き篭もりになってもおかしくない。
千四百十話 残酷な差への応援コメント
誤字訂正
原文
「いやぁ~~~、やっぱ凄いね。教えたことどんどん集中しちゃうじゃん」
誤り
「いやぁ~~~、やっぱ凄いね。教えたことどんどん(集中)しちゃうじゃん」
正しい
「いやぁ~~~、やっぱ凄いね。教えたことどんどん(吸収)しちゃうじゃん」
()内が誤字訂正よろしくお願いします
千四百九話 あれで良かったへの応援コメント
学園に残る意義の少なさとデメリットがあるから、高等部には上がらない方が良い。と言う話ですが、騎士団側で確実に受け容れられる訳でも無いので、本人達次第では国内に留まらない可能性が出始めてる事を先生は知らない…w
今回の戦争を踏まえて、木竜さんが根城にしてる森の近くにアッシュの工房を兼ねた拠点を与えれば、木竜さんやユニコーン親子と交流しつつ鍛錬と錬金に打ち込み易い環境が作れるんで、良いのかも知れない。まぁ、生活補助とお目付け役を兼ねた供回りを付けるべきだが…w
四百二十五話 報酬もその場でへの応援コメント
随分くだらない要件で呼ばれたんですねw
四百二十一話 考える余地を残すへの応援コメント
マジットからのお誘いねぇ…
アラッドの野獣が忘れられないらしい。
四百十九話 鳴り響く祝福の音への応援コメント
クロは男の子なのか女の子なのか…
四百十四話 もう、心配かけないへの応援コメント
攻撃だけでなくバフデバフまで可能とか「糸」が有能すぎて草ぁ!
千三百五十話 羨ましいシチュエーション?への応援コメント
筋肉聖女さんちょい待ち!
千三百四十一話 圧倒的な出力への応援コメント
画家のおっちゃーん!!!
千三百二十五話 万に一つをへの応援コメント
騎馬リオン( ´・ω・`)
四百五話 悟られず、慎重にへの応援コメント
アラッド君が最強になるのはいつなんだろ
千三百四話 強者にモテモテへの応援コメント
↓この世界にも再生能力が存在するらしいし、魔力?で肉体を構築する能力とかでは。この場合は寿命、文字通りの命を再生と強化に回していると納得できる
千二百八十一話 生き様への応援コメント
ガルア「俺か、俺以外か」
三百八十五話 彼らなりに考慮した結果への応援コメント
カモネギ
千四百八話 自らそこにへの応援コメント
双子の場合は良く言えば、「ひと足お先に『選択する側』になれた」と解釈しそれを活かすべき所に来てるんですよね。
アッシュは以降の錬金術をどう学ぶか?素材を仕入れるか?と言う選択をする側。
シルフィーも騎士になるにしろ、冒険者になるにしろ、騎士団なりパーティメンバーなりを選ぶ側。
「道」を求めるにしろ、その先を考えるにしろ、一度は親を加えて相談・面談する必要も出ただろう。恐らく祝勝会後ですかね?
千四百八話 自らそこにへの応援コメント
誤字訂正
原文 教師から渡された間違った問題の正解と解説……次の授業内容が記された洋紙を眺めながら、シルフィーは十分以上沈黙していた。
誤り
教師から渡された間違った問題の正解と解説……次の授業内容が記された(洋紙)を眺めながら、シルフィーは十分以上沈黙していた。
正しい
教師から渡された間違った問題の正解と解説……次の授業内容が記された(用紙)を眺めながら、シルフィーは十分以上沈黙していた。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
編集済
千四百七話 似た例はあったへの応援コメント
誤字訂正
原文
対して……指導やテストの際に監督を兼任している教師は、彼女の答案を見て……洋紙で隠しながら満足げな笑みを浮かべていた。
誤り
対して……指導やテストの際に監督を兼任している教師は、彼女の答案を見て……(洋紙)で隠しながら満足げな笑みを浮かべていた。
正しい
対して……指導やテストの際に監督を兼任している教師は、彼女の答案を見て……(用紙)で隠しながら満足げな笑みを浮かべていた。
誤字訂正
原文
ニコニコと笑みを浮かべながら、答えと解説を記したもの次の特別授業内容が記された洋紙を渡す。
誤り
ニコニコと笑みを浮かべながら、答えと解説を記したもの次の特別授業内容が記された(洋紙)を渡す。
正しい
ニコニコと笑みを浮かべながら、答えと解説を記したもの次の特別授業内容が記された(用紙)を渡す。
()内が誤字訂正よろしくお願いします。
三百二十八話 本当に申し訳ないへの応援コメント
不敬だろ、その新人騎士達。
負けたら大不敬罪で斬首な。
千二百二十九話 寧ろ恥への応援コメント
(かわいい)
二百八十九話 考慮する必要はないへの応援コメント
アラッド「この学園では薬物を使ってでも敵を殺せと言うことですね?」
と、ねじ込んでみる。
実際そうかもわからんしね?
二百七十五話 譲れないチャンスへの応援コメント
うざ絡みのドラなんとか君は早く退場してくれないかな。
身内なのでボッコボコにするわけにもいかないし。
二百六十二話 いつになったら見れるのか?への応援コメント
ルリナシルフィー「「アラッド(兄さん)より強いのが条件!」」
二百四十七話 勝つために、冷静さは捨てないへの応援コメント
自分がこうだからお前もこうしろってのは
少々傲慢が過ぎますね。
千二百二十一話 やはりぶっ飛んでいるへの応援コメント
おじいちゃん「最近耳が遠くてのう…人間の耳ではよく聞こえんわい」
二百三十九話 初越えへの応援コメント
何かスキルでも生えてそうですね…
圧倒的強者になってほしいな。
二百三十八話 今度こそぶっ倒れるて死ぬへの応援コメント
学園編
入試テストでビックリの成績
入学時にダル絡みされる
生徒会に入る
武闘会で無双
学園を襲う悪の組織と対峙と退治
だいたいこんな感じなので要らないw
二百三十二話 昼食が出来上がるまでへの応援コメント
人を育てるのは大事なこと。
アラッド直属の部隊ができそう。
狂信者に近いヤバい軍団
二百二十八話 意識して、認めなければならないへの応援コメント
父親に逆らわず、素直に説教を受ける姿から、まだ救いはあると思いたいね。
ただチェスもオセロも兄の功績で、しかもドラゴンまで兄の手筈で住み着いてもらえた事を知ったら、もう心折れるんじゃないかな。
二百二十五話 衝撃と恐れへの応援コメント
パンイチに靴は着用…
もう貴族界で一生笑い者だね。
二百一話 手が止まらないへの応援コメント
これで「何もなかった」は通じないわなw
髪留めと指輪(ペア)、そしてスイーツをあ~ん。
百八十三話 自分が渡したいと思ったからへの応援コメント
その髪留めは地球で言うところのエンゲージリングにあたるものなんだが?
とかだったら笑うw
百六十一話 長い目でみればへの応援コメント
うざ絡みをするドラング
この作品で唯一無二の不快キャラだね。
百五十五話 必死で堪えるへの応援コメント
他家の貴族にいちゃもんをつけて
「すまなかった」程度の謝罪で本来ならすまないんだよなぁ。
特にぶっ倒れたデブは貴族なら内戦の恐れさえある。
やっちゃいなよw
百四十三話 それはそれで恐ろしいへの応援コメント
魔界都市ブルースの秋せつらを彷彿とさせますね。
面白いです
百四十一話 確かにあった願望への応援コメント
DT卒はお付きの若いメイドいないの?
いないね…
百九十八話 気付かないアラッドへの応援コメント
だめだなぁ、腐るほど金有るんだから、ただで貰って何も返さないのは。