千六百九十話 心配の証明への応援コメント
フローレンスルートまったなし!
千六百九十話 心配の証明への応援コメント
糸の話出て思い出したけど
最近狂化ばっかで全然糸使ってなくね?
千六百八十九話 彼らが、口にしてはならないへの応援コメント
あっ!アラッドの好みの年上のお姉さん認定が出た!
フラグ?
千六百八十七話 本当にドラゴンか?への応援コメント
>だが……この場にやって来たのはソウスケやフローレンスではなく、ましてやスティームやガルーレですらない。
忘れた頃を見計らったかのように
定期的に現れるソウスケ誰やねん。笑
千六百八十六話 代わってぶっ殺すへの応援コメント
機動力のあるスティームチームでも、クロを別行動させる事になったアラッドペアでも無く、彼のチームが来援したのはやはり足止めを受けた影響でしょうね。
この風竜、小物ではあるがクレバーでもあるんで下手すると逃げられるんだよなぁ⋯。そうすると手駒の消耗にビビって姿を隠して、戦力の補充に入るだろうからここで仕留めたい所。
千六百八十六話 代わってぶっ殺すへの応援コメント
更新ありがとうございます!!
この風竜は、グレイドルが頑張るとかじゃなくて…
小物として、何の特記もなくクロ辺りに一瞬でやられて欲しいですね。
千六百八十五話 整うへの応援コメント
自分より弱い相手を煽ってイキることしかできない小物の雑魚か…
さすが、偉大なる風トカゲの種族やなw
千六百八十四話 それが使命への応援コメント
コミック版、独特の絵柄ですが好きです。楽しく読ませてもらってます!
千六百八十一話 僕の一番はねへの応援コメント
前世の記憶までは読んでいないと
千六百八十一話 僕の一番はねへの応援コメント
それな!ある意味でこの3人は求道者みたいなもんだからなぁ
1番よりもっと成長を!更なる戦いの高揚を!そして楽しく冒険をって感じだしね
千六百八十話 一番に、なれるへの応援コメント
闇堕ちスティームからの分からせハーレム入りも、それはそれで。
千六百八十話 一番に、なれるへの応援コメント
そもそもスティームが承認欲求の塊みたいな性格だったら一緒に行動してないでしょ
十二話 その場から一歩も動かずへの応援コメント
雲に糸引っ掛けるんかなぁ
千六百七十六話 してやられたへの応援コメント
まあこの慢心のツケをアラッド以外が払わされる…んじゃないかな?
千六百七十五話 だからこそ……諦めてはならないへの応援コメント
それでも……彼は母として、これ以上の惨劇を見ていられなかった。
母なら彼女では?と思ったが
編集済
千六百七十五話 だからこそ……諦めてはならないへの応援コメント
ガルーレならともかくアラッドが武器を使わないのは…ちょっと違和感が…。
怪我はリスクでしかないのに…ね。
千六百七十五話 だからこそ……諦めてはならないへの応援コメント
全力で素手って結局舐めプするんよな
千六百七十二話 性格が悪いへの応援コメント
現時点で推測でしかない、風竜や狐を可能性を考慮ならともかく、確定しているかのように行動している。推測を裏付けるような何か有りました?
四十一話 自分で買える……けど、嬉しいへの応援コメント
ロングソードの全長は一般的に約80cm〜110cm、
5歳児の平均身長は、男の子が約106.7cmです。
三十八話 その二つを購入への応援コメント
超高額の品物を簡単に出せてしまうなんて品揃えが凄すぎです。店は立派とだけ、町の雰囲気や規模は判りませんが、東京の銀座みたいな所でしょうか。
情景描写が乏しいのに、一番見えない心の内は各々が具体的に話しています。
心の声は一つのシーンでは誰か一人に絞る、この章だと店主だけにするのが落ち着くと思います。また心情は表情であるとか地の文、ト書きの様であっても良いのではないかと思います。
色々勝手言ってます。悪しからず。
千七十四話 済まなかったへの応援コメント
一緒に参加する予定のが居ないのは???
千六百六十四話 一段飛ばしへの応援コメント
ガルーレは
戸愚呂の120%スキルを手に入れた!笑
ガ『これが120%・・・だよ(全身過剰マッチョ化+血管ビキビキビキ)』
千六百六十話 友の、為?への応援コメント
他人の色恋に間接的とはいえ干渉するとろくな事にならないので、止めた方が良いかと…
八百十八話 さすがに躊躇うへの応援コメント
ヌンチャク(ハヌーマ) ツボッてしまいましたw
千六百五十九話 どうしてだ?への応援コメント
ある意味で死体蹴りになるからやめて差し上げて(;´∀`)
特にご本人からは
二百十二話 減った気が……するへの応援コメント
相手の服の糸とか操れないのかな?
もし出来れば相手を拘束もしくは動きの阻害とか出来そうだし、強そう
千六百五十六話 貫かせてくれないへの応援コメント
気持ちは分かるけど食べようとするガルーレが好き
千六百五十五話 我慢、出来てしまったへの応援コメント
フローレンスは鈍感だったのか…
千六百五十五話 我慢、出来てしまったへの応援コメント
フローレンス絡み?
千六百五十二話 下からの追い抜きの方が……への応援コメント
公爵家での滞在を終えたら次の冒険の相談になるだろうけど、その中に「一度、親や教官にそれとなく?ご注進申し上げる」が増えると言うか、今からでも手紙を送った方が良さそうな気配ですね⋯。
編集済
千六百四十九話 少しの後悔への応援コメント
とあるお姉ちゃん
『(可能かどうかは別にしても従魔契約より先に精霊契約について聞いてくれてもいいのに・・・むむむ)』
編集済
千六百四十六話 予定は決めとけへの応援コメント
5年とは割と甘く見積もっての話でしょう。
お互いが国元から「公職やるから戻ってこい」と通達が来たら戻らざる得ないのは確かなので、前に話してた南方の冒険が終わったら「休養を兼ねて暫く国元に戻りなさい」的な通達が来て、2人(3人と3頭)の冒険者人生を止められる可能性もある。
そう言った点もあるが、友として強敵(とも)として伸ばし合いつつ、色んな冒険をしたい。
そう、アラッドは率直に言ってるのが伝わりますね。
ただ、姫様は姫様で「変な虫を振り払うべく」より魔法使いとして研鑽を続けられる可能性があるんで、20歳前後でお迎えに上がらないとならんでしょう。
ただ、相手が動き出して無いだけでアラッドにも言えるのは本人の預かり知らぬ話w 姫様が「じゃあ私も!」と、動き出したら、国王様も「断ってくれて良いが、こんな話が出てる」くらいは言わざる得ないし。公爵様も下手すると「姫様が動かれたなら、フローレンスを第2夫人に」なんて可能性もあるんだよね⋯。
五百四十七話 重なって……る?への応援コメント
スペック的に闇落ちしたちょっと弱い主人公みたい
千六百四十四話 英雄となってしまったへの応援コメント
ギャバン・アーマイゼ有本未空朗みたいに小さいとかも有りえんか?(スットボケ
千六百四十三話 真面目に向き合えるか否かへの応援コメント
ガルーレ「じゃあ、フローレンスさんと踊って見せて」
とか言いそう。
五百三十六話 そう呼びたくなるへの応援コメント
他の街の冒険者たちに対してと比べて、かなり優しめの対応。
まぁ家族の経営する街の冒険者だから育ってくれた方が嬉しいよね
千五百二十四話 金になる情報への応援コメント
コミカライズおめでとうございます🎉
千六百四十話 ちゃんと有名への応援コメント
この「戦闘系の才能は限界まで引き出すべき」っていうのが世間の(貴族の?)常で、パーシバル家はその中でも侯爵家としては「好きにしたら?」っていう稀有な状態になってるんだろうな(アラッドの副業の錬金術が好調なのも一因だろうが)
千六百三十九話 刺激し、更に上へへの応援コメント
アラッドとフローレンスが𝑳𝑶𝑽𝑬の𝑲𝒊𝒔𝒔を交わせば…ありえーる…??
十三話 冷静ではない相手に効くへの応援コメント
糸の素材な何かな?
千六百三十六話 イレギュラーがあったからへの応援コメント
帝国側の内情といいますか、帝国民やら指導層やらが戦争やアラッドに対してどう思ってるかをいつか聞きたいですね
千六百三十八話 真逆への応援コメント
フローレンスは弄られ役になりつつある?
千六百三十八話 真逆への応援コメント
フローレンス、馴染んできてるね。可愛い。
千六百三十六話 イレギュラーがあったからへの応援コメント
戦力削る工作が上手くいかないの把握してたら
やり方変えるか戦争先延ばしにするとこだよなあ
千六百三十六話 イレギュラーがあったからへの応援コメント
帝国が戦争に敗けた賠償はどうなってるんだろう
編集済
千六百三十五話 正義は、あったのかへの応援コメント
クロ、スティーム、リゾルト。
漢に惚れられまくる漢。……別にBLじゃないけど、ヒロインの入り込む隙間が残るのか心配になるな笑
アレだ、ある意味スクライド的な。
千六百三十四話 囚われずにへの応援コメント
ガルーレとアラッドの以心伝心にニッコリ
千六百三十二話 染まったへの応援コメント
糸の出番が待ち遠しい!
千六百三十二話 染まったへの応援コメント
アラッドは色付き魔法発言しないんかな〜
千六百三十一話 十歳の時より上への応援コメント
ガルーレ好きww
千百五十話 読まれ 掴まれるへの応援コメント
味方死んでんのに何遊んでんだか…
編集済
二百五十話 嫉妬しないか心配への応援コメント
まぁ、そんなことが理由で虐めようとするなら、容赦なくぶっ飛ばすけどな
→ドラングは多分、嫉妬はするだろうけどそんなことはしないよ。
アラッドはまだ幼いなと感じてしまった。
アッシュはアラッドと似ている。
他人の気持ちを理解するのが苦手なんだろう。
シルフィーが師事するならアラッドではダメだと思う。
アッシュと同じタイプだから。
グラストさんだっけ?
名前おぼえていないけど、経験豊富な騎士や元騎士達に師事してもらうのが良いと思う。シルフィーは多分、剣筋が素直過ぎるのでは?
編集済
二百四十九話 比べてはならないへの応援コメント
フールはもちろん、アラッドも考え方が大人過ぎていて、子供の気持ちが分からないのだろうと感じる。
ドラングがアラッドに勝ちたいと思う気持ち、そしてシルフィーが悔しくて涙を流す気持ち、それが分からないから狭い視野の中で彼らを育てる。
ドラングとの関係が悪いのは、アラッド自身に原因があると気づくのはいつだろうか?
シルフィーに必要なのは、様々な経験。色んな人達との交流から始まり、自分とは違う視野を勉強すれば、再び試合しても負ける事は無くなるはずだよ。
錬金術が好きでセンスもあるのは分かる。
けれども一人こもっている人よりも、努力して色々な経験を積んだ人には勝てないよ。
シルフィーにも才能はある。
努力して色々な視野を持てば、アッシュが後から気付いても、少なくても戦闘面でシルフィーに追いつくのは容易でなくなると思っている。
二百話 ちょっと可哀そうだが……笑ってしまうへの応援コメント
ドラングを何とかしないと知らない内に、益々取り巻く環境が悪くなりそう。
千六百二十八話 伝えては、ならないへの応援コメント
一夜を共にした…
これは詰んだかも。
千六百二十八話 伝えては、ならないへの応援コメント
ところで、フローレンスにはバレてないよね?
ガルーレの里での夜の大運動会…
千六百二十八話 伝えては、ならないへの応援コメント
寝起きはどんな感じになるかな〜
楽しみ
千六百二十七話 やはりこいつがあったからへの応援コメント
そういえば、糸が最近ちょっと空気になってたな
千六百二十二話 今更、いないへの応援コメント
もち!!←かわいい
千六百十九話 一応、休暇中への応援コメント
公爵様からはひとまず、表向きの話だけで終わりましたね。ひとまず⋯( ̄ー ̄)ニヤリ
フローレンスは父君の手前では最低限の合いの手だけで、仲間としてのお話は部屋に下がってから。コレも想定内。
アキネイター方式は地味に聴く側も話す側も気楽にやれるんで、彼女の好奇心の赦す限りアレコレ聴かれますね⋯。
アラッド!次回は君もだぞ!?(笑)
フローレンスにはスマッシュなアレコレも見抜かれてるだろうよ⋯。
千六百十九話 一応、休暇中への応援コメント
アキネイターやんけ
千六百十九話 一応、休暇中への応援コメント
バレテーラ
九百九十一話 汚させないへの応援コメント
最後まで日和んなよ…
千六百十五話 頼むから滑るなへの応援コメント
作者さん、大乱闘の命名を気に入ってそうな気配があって草
四百二十一話 考える余地を残すへの応援コメント
コイツら交尾したんだ!(ᗒᗩᗕ)
編集済
千六百十七話 お互い様であるへの応援コメント
(勝負有り)国王陛下がんばえー、第三王女殿下がんばえー
いけるいける、どうしてそこで諦めるの!?
もっとアチチなれよ!!
千六百十七話 お互い様であるへの応援コメント
ぬぅ〜ん。
ここまでは、本作の読者なら誰でも判る展開でしたが⋯。
今回の訪問はここからが難所ですね。
公爵及び公爵家の意思としては、「アラッド(一行)の謝意は受け止めた。では⋯」の部分がどうなるか?
侯爵家としてはアラッドの意向ありきでフローレンスとの縁談は考えてない素振りでしたが、公爵家の考えは如何に!?
前回のアラッドの思考でも、自身のそしてフローレンスの婚約(者不在)問題とは、一度向き合う頃合いを感じてる素振りでした。
方向性に差異はありながらも、王国貴族出身で武と向き合い、戦闘力も(現状)近しく、相性も極端に悪い訳では無い。
言っては何ですが、王女殿下に比べてもパートナーとして最適なんですよね⋯。
先日の〇マッシュセッ△〇の件(笑)は、知ってても知らなくても、「ウチのもそうだが、アラッド君も暫くは武の道を行くなら、他国や他の煩さ方への牽制に名前貸ししないか?」くらいの温度で打診があっても可笑しくないし、アラッドも断り難いだろうなぁ⋯。
千六百十五話 頼むから滑るなへの応援コメント
流石にこの前のように商品の方からアラッドに推し掛けたりしないか
方天画戟とか蜻蛉切とかがスティームの方に行ったりとか(棒
千六百十五話 頼むから滑るなへの応援コメント
大まかな訪問予定だけは伝わって居たにしても、冒険者とは言え貴族子息が2人、しかも国と自家の令嬢と交流が深いが故に「戦場を共にし、危うく彼女の生死を分ける事になった為、一言ご挨拶に伺う」って、国家の英雄相手だからこそ家格に応じた出迎えをしなければならないよね⋯(;・∀・)
後は公爵閣下以下の皆さんのお考えやご意向次第的な部分もあるだろうが。
二十二話 猪突猛進過ぎるへの応援コメント
作者も読者も子供見たことあるんかなって感じ。5歳児って未就学児、つまり幼稚園の年長ですよ。暴力的な子もそりゃいるけど、こんな殺意みたいな癇癪持ちに育てるのは障がい児か洗脳教育でもしてるのかって感じだし、対する主人公も高校生以上の態度でもない。
転生ものあるあるだけど現代より教育水準が低いなーろっぱで幼児に期待しすぎ、結果を求めすぎ。
千六百十一話 踏み込んでほしくないからへの応援コメント
…そういえば、アレと元仲間達はどうなったのやら?
三百七十三話 別れる前にその差をへの応援コメント
その先輩冒険者との模擬戦は
見せてやらなかったんかね〜
三百六十六話 それだけは確実に解かるへの応援コメント
素材アイテムとして自切とそれ以外で効果に変化が在ったら、後々面白そうだねw
三百二十三話 これ以上先は……への応援コメント
来年のレイやドラングはコレを相手にするんか…
三百二十二話 大乱戦の果てにへの応援コメント
魔力と言うか魔法抵抗力が高そうな状態(精霊同化)でもマリオネットが有効なのヤバいね!
二百七十七話 エール?への応援コメント
今更だけど、自認三十数歳何だから少しは学生と戦ったれよ
千五百八十九話 いるにはいるへの応援コメント
もう全部性的な意味に聞こえる
編集済
千五百八十五話 秘伝だからといって……への応援コメント
子供できなければよし!
千二百九十三話 ひっくり返される可能性への応援コメント
ガチで五十二のところ何言ってんのかわかんなかったけどコメント読んで理解したわ
消し忘れか
千七十四話 済まなかったへの応援コメント
どんな理由があれ、侵略されている側が優しく逃してやると言ってんのに覚悟がどうのこうの言われても逆ギレしてる頭のおかしな奴としかならないから謝る必要すらないのでは
千十九話 伝説の人への応援コメント
面倒だろうけど若いうちに毎年1度臨時講師として訓練に付き合ってアドバイスしてあげるみたいなことしてれば成長しても割といい印象持つ子が増えそう
千五百九十五話 感化され、広くなるへの応援コメント
>見事一人一殺ならぬ一頭一殺をやってみせた。
一人一殺(いちにんいっさつ)の
一人は自分のことで一殺は目的のことであり、
一頭に置き換える必要はないかなと。
千五百九十五話 感化され、広くなるへの応援コメント
機械とかオモチャ分解して楽しむ子供みたいな状態?
九百二話 世界は広い、けどへの応援コメント
何話か前からフローレンスの精霊の名前がウィリアスとなっていますがウィリスではなかったですか?
千五百九十四話 普通と違ったへの応援コメント
「そらこんな子供出来るわな」って納得の母親だよな(スットボケ
千五百九十三話 穢れ、消すようなことではないへの応援コメント
唐突にストレートにぶち込んできて爆笑
千五百八十九話 いるにはいるへの応援コメント
↓誤字報告機能使ったほうがいいと思われ
千五百八十七話 なんでだろうへの応援コメント
アラッドは5つ上か5つ下かで言えば前者でしょうね〜
四百八十四話 オッズに差はあれどへの応援コメント
筋肉聖女(アマゾネスver
四百七十二話 また今度なへの応援コメント
舐めプ極めてる笑
四百七十一話 泣くのも無理はないへの応援コメント
筋肉少女化か?
千五百九十三話 穢れ、消すようなことではないへの応援コメント
勢い余って、秘薬を使ってない(使い忘れた)アマゾネスが出ても仕方ない可能性が⋯w
まぁ、だとしても「異変解消への検証」と言う大真面目な出来事と「強い雄と仕合う」と言うお楽しみが同時開催だから、仕方ないね⋯。万が一「当たってた」としても、間違いなく本人に見られるまで内緒にしてそうだしww
四百二十一話 考える余地を残すへの応援コメント
信者共にバレてしまえ
編集済
四百十九話 鳴り響く祝福の音への応援コメント
数年後にマジットに会ったら子供いそう(パパデチュヨ~
三百八十五話 彼らなりに考慮した結果への応援コメント
次回 わからせタイム
編集済
三百八十三話 消えた予想像への応援コメント
アラッド君 思春期突入編が開始されました
お子様は退出してくださいませ
三百四十八話 一応まだ未来はあるへの応援コメント
近い将来 伝説になるアラッド様にダル絡みしたという武勇伝ゲットだぜ!よかったなルーキー君達
三百二十八話 本当に申し訳ないへの応援コメント
これは アラッド君による新人騎士集団ストリップ劇場開演案件だね 社会的に死んでどうぞ
三百十八話 何処かで会った?への応援コメント
女王がいきなりカバディを始めてびっくりした笑
千六百九十一話 機会をへの応援コメント
父の第1から始まった第2第3・・・
いや、兄の件含めたら今回ので第4の風竜か?
の、風竜関連はいい加減打ち止めよね?笑
さらなる第5が現れたら流石に風竜擦りすぎだしなぁ。