哀歓編27話 地下室の客への応援コメント
第3部ではどのようにカナタがイスカを救うかだよね。
すごい大変そうだけど
作者からの返信
まだカナタは真実を知りませんが、きっとイスカを救おうとするでしょう。
感想ありがとうございます。
編集済
哀歓編15話 同じ未来を……への応援コメント
夜の戦いではイスカとカナタって互角そうだよね......
作者からの返信
カナタがそっちの道でも強者なのは、マリカが作中で述べてますからねえ。
感想ありがとうございます。
結束編8話 お昼はそうめんでいい?への応援コメント
ローゼ姫が作らせた脇差しってもう届いたっけ?
作者からの返信
うっかり入手描写を飛ばしてしまったので、数人の読者様から指摘されてしまいました。
感想ありがとうございます。
泥沼編22話 私を裏切るなへの応援コメント
仮にだけど、御堂と朧月が手を組んだとしても利害が一時的に一致してるだけでギスギスしてそう
作者からの返信
龍ノ島で大昔に勃発した設楽ヶ原の戦いで朧月と御堂は手を組んだと作中で述べられていますが、その時も御門家の天下を阻止するという利害関係による同盟だったみたいですからねえ。
感想ありがとうございます。
侵攻編13話 獅子髪の美学への応援コメント
イスカは好きな人いないからそう言っただろうけど.....
バクラさんの死亡フラグにしか思えん.....
作者からの返信
バクラさんの恋愛観って独特ですねえ。見返りなど求めないのが伊達男といったところですか。
感想ありがとうございます。
南国編35話 悪気はないが、イカレてるへの応援コメント
これまた古いネタをw
全然世代じゃないですが、私は怪傑派ですね〜
白い鬣にマントってのがロマンすぎる
作者からの返信
着ぐるみ時代劇って特撮は珍しいですよねえ。当時は時代劇の全盛期でしたから、撮影セットの流用が容易だったからかもしれません。
今はお金がかかる割に数字が取れないので、時代劇は大河ぐらいになってしまいましたが…
感想ありがとうございます。
南国編28話 白雨と剣狼への応援コメント
クレイジーポエマーとはこれ如何に( ・ิω・ิ)
作者からの返信
最年長の部隊長で、あのトゼンですら苦手にする達人ですが、詩人としてはお察しのようで(笑)
感想ありがとうございます。
南国編42話 二人の元帥への応援コメント
おいおい....すごい嫌な予感がするんですけど.....
イスカやばいかも?
作者からの返信
遂に三元帥が全員登場です。一癖ある人物ばかりのようですね。
感想ありがとうございます。
南国編36話 一角の男に、一家言ありへの応援コメント
もし対立したとしてもカナタならまた司令と手を取り合えそう
作者からの返信
カナタはイスカとの対立なんて望んでいませんものね。対抗馬になり得ると期待する要人が他派閥に増えてきただけで。
感想ありがとうございます。
覚醒編25話 己の非力を知る者は、既に非力にあらずへの応援コメント
生命維持だから瀕死のケリーを何かの実験で使ってそうやな....
側近のグスタフだっけ?あいつが怪しいよな....
作者からの返信
ケリーに生命維持アンプルを渡した死神も裏切るとすればエスケバリだと言っていましたね。
感想ありがとうございます。
編集済
覚醒編30話 汚れ役の汚れ仕事への応援コメント
<オレに勝てる男じゃなけりゃ、姉さんは渡せない。
(っ'-')╮=͟͟͞͞ 死神
作者からの返信
実戦でカナタを退けたのは今のところ、死神ただ一人ですからねえ。
感想ありがとうございます。
新生編17話 最強兵士のイージーミスへの応援コメント
もしイスカと敵対することがあってもマリカはカナタ陣営ってことだねぇ〜
作者からの返信
敵対を避けようと努力するでしょうが、不可避となればカナタ側に付くでしょう。
感想ありがとうございます。
編集済
覚醒編21話 全ての事象を見通せる者はいないへの応援コメント
我を以て 堕ちし先龍 いとわろし
(権力に溺れた龍のなんという結末か。いとワロシw)
…けどミコト様が心配だなぁ
作者からの返信
詩人ですね。因果応報ですが、ミコト姫にとっては実父なんですよねえ。
感想ありがとうございます。
覚醒編19話 マンパワーこそ究極のパワーへの応援コメント
な ん だ こ の 化 け 物 ど も
作者からの返信
個の力によるゴリ押し。王道の戦術ですが、駒が揃っていればこそです。
感想ありがとうございます。
暗闘編4話 処刑人ケリコフへの応援コメント
処刑人ねぇ……ほーん。(これ覚醒フラグか…)
作者からの返信
作中屈指の強キャラ登場です。ですが死神が言った通り、もっと早くに投入すべきだったでしょう。
感想ありがとうございます。
編集済
新生編25話 ブーケ争奪戦への応援コメント
逃げりゃせん 惚気狼 いとおかし
(意訳:事実婚から逃げれぬ狼の姿はとてもおもしろい。はよ抱け)
作者からの返信
カナタの結婚式ってどうなるんでしょうね(笑)
感想ありがとうございます。
新生編17話 最強兵士のイージーミスへの応援コメント
戦争と白兵戦してる理由が軍事衛星の暴走ってのが良い裏付け設定してるよなぁ〜
作者からの返信
近代戦は制空権を抑えた側の勝ちみたいな展開になりがちなので、何らかの制約が必要でした。白兵戦が主体の戦記を描くのに必要なギミックですね。
感想ありがとうございます。
愛憎編34話 おまえは何者だ?への応援コメント
イスカは最後のハーレム枠なのかラスボス枠なのか、それとも……?
シュリが死んだのはとっても悲しいけど、それによってこの作者さんは何でもありだと今後の展開予想の楽しみが増えたのも事実で、痛し痒しですね。
作者からの返信
イスカとカナタの関係も様変わりしていますから、緊張感も出てきましたね。
色々伏線を張りながら進めて行こうと思っています。ベタで王道な展開ながら、意外な要素も散りばめるのが理想なのですが、難易度が高そうですね。
感想ありがとうございます。
暗躍編1話 裏ドラ付きのドラ息子への応援コメント
どんなゲームでも、見た目的にレーザー攻撃が好きなので、極太レーザーを撃つタムリンは好きでした。
……たとえ回復しなくても。
作者からの返信
ファンタジーでもSFでもレーザーにはロマンがあります。
ヒーラーも大事ですけどね(笑)
感想ありがとうございます。
宿敵編9話 悩める狼への応援コメント
n回目の最初から読み返し中…
確か、第一部でクランドが「元帥は周囲の者が"それだけはやって欲しくない"と思う事ほど、嬉々としておやりになる」と言ってましたね…
作者からの返信
アスラ元帥ってトリックスター的な要素もあったのでしょうね。東雲中将も振り回されていましたから。無茶するけど、放っておけない。そんな魅力を持った人物だったに違いありません。
感想ありがとうございます。
終焉編36話 戦に生き、戦に斃れるへの応援コメント
これ見覚えあると思ったら、
ワン◯ースの白ひげに似てますね。
最高の男の散り方は最高にかっこいいですね。
作者からの返信
戦場に生き、戦場で死ぬ。災害ザラゾフは生きた伝説で、その死に様も伝説として語り継がれていくのでしょう。
感想ありがとうございます。
編集済
覚醒編32話 満月は人を狂わせる(主にお色気方面に)への応援コメント
カナタは抜き身だったか…
……………本当にいい刀は鞘に収まってるものだから
作者からの返信
まあ、カナタのはある意味人斬り包丁ですね(笑)
感想ありがとうございます。
奪還編27話 死者は黙して語らず、亡霊となりて祟りを為すのみへの応援コメント
至玉ブーストが倍率高いですね
暗躍編1話 裏ドラ付きのドラ息子への応援コメント
なんなら一番の爆弾が残ってますね、、、
覚醒編12話 湖底に潜む狼への応援コメント
その地に来たらその地特有のものを試してみたいよなぁ
そういう意味じゃ器がでかいのかね
作者からの返信
兵士としては激弱でも、肝は据わっていそうですね。窮地を楽しむ器の持ち主なのか、そう見せているのかはわかりませんが、只者ではない事は確かなようです。
感想ありがとうございます。
新生編16話 尻尾と指で通じる心への応援コメント
この同衾事件がシロちゃんから卜ゼンさんに話し行ったら羅候たちの酒の席で広まりかねねえ…
バラすかはともかく
作者からの返信
賢い子蛇ですから、沈黙を守りそうです(笑)
感想ありがとうございます。
第二部最終話 四半世紀戦争に関する手記への応援コメント
ありがとうございました!!
こんなに長く物語を読んだ事がなかったけれど、一人一人の個性が際立っていてどれだけで噛んでも味のするガムみたいに夢中になって読んじゃいました。第3部も読ませて頂きます(*^^*)
作者からの返信
長い物語を読了、お疲れ様でした。キャラクターに個性の褒めて頂けると、とても嬉しいです。
感想ありがとうございます。第三部でお会いしましょう。
南国編2話 世界最強のヤンデレへの応援コメント
ヤンデレ誰かなー?だれかなー?って思っていたらまさかの姉さんとは..
これもまた良き
作者からの返信
フィジカルなら三人娘を遥かに凌ぎますからね(笑)
感想ありがとうございます。
侵攻編4話 雨の匂いを嗅ぐ肺魚への応援コメント
カナタいいやつ過ぎんか?
親父からの謝罪も何もなしに前向けるのか
これも英雄の器の一つかね
作者からの返信
今のカナタは仲間や理解者に囲まれているので、心に余裕があるのでしょう。政争を戦う上で、光平の教えが役立っている事もあります。
感想ありがとうございます。
侵攻編3話 この人と生きてゆきますへの応援コメント
トゼントーマカナタ司令の四人で麻雀して欲しいw
序盤はトーマと司令、終盤でカナタとトゼンさんが大暴れしてそう
作者からの返信
カナタかトゼンがラス親だと一気に捲って来そうですね(笑)
感想ありがとうございます。
奪還戦30話 帝の両輪への応援コメント
ツバキさんとことん空気が読めない…
親衛隊への道に最も遠い方向に舵を切ってしまってることにまだ気づかないやんけ
作者からの返信
選択する場面でことごとく悪い方に舵を切っていますね。
感想ありがとうございます。
奪還編22話 牙持つ勇士は帝の名代への応援コメント
心臓3つに増設して再登場!!
みたいなドッキリビックリ展開があると見たw
多分2つ以上あっても組織にダメージ行ってしまいそうだが
作者からの返信
黒騎士は特異体質で命拾いしましたね。カナタと再戦するには、何らかのプラスアルファがないと厳しいでしょう。
感想ありがとうございます。
奪還編6話 私の彼氏がペテン師すぎて素敵への応援コメント
カナタに鉢合わせたことが最大の失敗かね
何にせよ適合者候補ともあろう人間がこんなくだらんことして死ぬのは馬鹿らしい
作者からの返信
よりによってカナタ一行が神難に滞在してる時に事件を起こしましたからねえ。ツイてなかったと言えばそれまでですが。
感想ありがとうございます。
奪還編5話 ダーティーヒーローへの応援コメント
逆ミランダがあまりにも専制君主制のやり方w
まぁ立憲君主制とはいえ内乱罪ではこの扱いは妥当かね
作者からの返信
内乱罪と外患誘致罪ってほとんどの国で死刑か終身刑ですからね。
感想ありがとうございます。
暗躍編11話 剣はマスター、恋はビギナーへの応援コメント
こんだけ必死こいて互いの技術パクりあってるのに戦ったことあれば真似できるカナタってもしかして無法?(今更)
作者からの返信
どちらかが画期的な戦術アプリを開発しても、すぐさま模倣されてしまうみたいですねえ。カナタは固有能力や希少能力をコピーしてしまうのでさらにたちが悪い。
感想ありがとうございます。
暗躍編4話 体の乗り換えへの応援コメント
成長特性もなく準適合者以上になる可能性が低いのであれば元の体のほうが合理的だよね
作者からの返信
光平さんの武器は頭脳ですしね。使いこなせないハイスペックボディより、慣れた体の方が良いでしょう。
感想ありがとうございます。
南国編42話 二人の元帥への応援コメント
イスカは幼い、ザラゾフは脳筋、トガは器じゃない…
朧月さん?
作者からの返信
疑わしい人物はいるのですが、クロと断定するには弱すぎる。まだ材料が出ていないのでしょう。
感想ありがとうございます。
南国編39話 あるべき場所に、あるがままにへの応援コメント
マリカさんは三人娘を絶対に置いてけぼりにしないのはわかってる
でも少しは先んじた優越感あるだろうね
なんたって他の娘は知らない秘密を共有してるんだからね
作者からの返信
姉御肌なマリカだけに、まとめてアタイが面倒みてやンよ、ってところですかね。色んな意味で先んじてるのは間違いありません。
感想ありがとうございます。
南国編30話 白雨の涙は涸れ果てたへの応援コメント
敵も味方もカスで無能
実直な人間は圧倒的な強さがなければ上に行く前に潰れてしまう
そうして上には恥知らずの卑怯者が集まる
わかってるけど戦争って救いようがねえな
作者からの返信
ダミアンからすれば絶対に許せない事で、軍法ではなく自分の手で断罪したようですね。機構軍も同盟軍もかなり堕落してしまっているようです。
感想ありがとうございます。
南国編29話 戦場の狼、寝室ではオットセイへの応援コメント
めっちゃすごいやんけ…マリカさんが気絶とか情事まで完全適合者クオリティなのかよ
作者からの返信
そっちの道でも最強なのかも。
感想ありがとうございます。
南国編27話 喧嘩をするにも時期があるへの応援コメント
徐々にグループからハブられていく空気の読めない子感が強すぎる
根が悪でないのは皆分かっててもプライドが高すぎてついていけなくなっていくこの嫌なリアルさよ
作者からの返信
実際、悪い人じゃないんだけど、あまり関わりたくない人っていますよね⋯⋯
これ以上、拗らせなければいいのですが。
感想ありがとうございます。
南国編16話 "死告鳥"マリアンヘラ・バスクアルへの応援コメント
この夫婦何気に推しカプかも知れん…
互いの特徴や欠点が噛み合っててめっちゃいい夫婦になってる
作者からの返信
非力だが思慮深い夫と、強くて直情径行の妻。
タイプが違うからこそ、相性がいいのかもしれません。
感想ありがとうございます。
南国編15話 スペシャリストの挑戦への応援コメント
マリカさん…あなたやっぱ節々で抜け駆け狙ってんじゃないですか
作者からの返信
電光石火が持ち味ですから(笑)
最後のレッスンといい、要領がいいですね。
感想ありがとうございます。
覚醒編30話 汚れ役の汚れ仕事への応援コメント
完全適合者は精神に一癖や二癖ある奴らしかいないがええんか?
妥協できないならご自身でどうぞとしか言えないぞ…
作者からの返信
確かに、完全適合者に『普通』はないですね。(笑)
自分と互角以上じゃなきゃダメとはカナタもなかなかのシスコンです。
感想ありがとうございます。
覚醒編15話 異母兄弟の雪解けへの応援コメント
モブ中のモブかと思ったキャラがこんだけかっこいいのすげえ
何にせよわだかまりは溶けたようでよかった
作者からの返信
ギャバン少尉も成長していますね。知性派の兄と肉体派の弟が力を合わせれば、大きな仕事が出来そうです。
感想ありがとうございます。
覚醒編27話 息子は怪物、娘は天才への応援コメント
天掛の血が優秀過ぎる
そこに母の成長性乗っけたら二人ともバケモンになるわ
作者からの返信
光平=辣腕官僚、カナタ=戦場の怪物、アイリ=念真強度過剰体質。天掛一家は傑物揃いですね。
感想ありがとうございます。
覚醒編22話 革命の終わりへの応援コメント
この作品は死期の近い人間が見せる最後の輝きが美しいな
その輝きのまま生まれ変わったパパンは最強
作者からの返信
光平は文字通り死んだ気になって人生をやり直そうとしていますから、そりゃ強いですよね。
感想ありがとうございます。
覚醒編21話 全ての事象を見通せる者はいないへの応援コメント
交渉の価値無しとして照京奪還の意欲を削ぐためのカードかな?
こちらとしては無能な味方ほど怖いものはないから殺してくれてありがたい展開
でも姫様が可哀想やな
作者からの返信
暴君とはいえ、父親ですからね。ご指摘の通り、帰国された方が始末に悪かったでしょう。厄介払いを代行してもらったとも言えそうです。
感想ありがとうございます。
覚醒編20話 殺人蜂VS軍神への応援コメント
天才が初めて嫉妬すると感情の制御の仕方を知らなくて面倒なことになりそうですね
作者からの返信
天才のイスカと奇才のカナタ。両雄並び立たずにならなければいいのですが……
感想ありがとうございます。
暗闘編13話 忠誠に生きる鬼への応援コメント
結構しっかり第三勢力側なんか
そしてアイリがさらに重要度を増していく
作者からの返信
叢雲家もしっかり勢力を維持していますね。
例の計画に心龍眼が重要である以上、アイリも陰謀に巻き込まれかねません。
感想ありがとうございます。
暗闘編12話 帝国騎士と糟糠の妻への応援コメント
超再生ってそっちの方も回復早いのかな?
高密度筋繊維とかも…
作者からの返信
特殊能力と夜伽の因果関係はなさそうですが、全員嫁計画を目論むカナタはタフな方がいいでしょうね(笑)
感想ありがとうございます。
暗闘編7話 我が子の未来を繋ぐ為への応援コメント
やっぱ信じてたぞトーマ!
兵団の奴らより真人間寄りで良かった
作者からの返信
能力は人外でも、心は人間の範疇に留まっているようですね。
感想ありがとうございます。
新生編20話 プロポーズ大作戦への応援コメント
あ゛ああああ!!!泣
ほんとに良かった
こと二人にはまじでハッピーエンド飾って欲しかったから最高
作者からの返信
お似合いの二人がようやく結ばれましたね。
感想ありがとうございます。
新生編17話 最強兵士のイージーミスへの応援コメント
心のなかでひっそりと自分だけ一歩前に進んでる余裕見せてくるのなんかイイ
作者からの返信
同盟のエースなのに、子供っぽい面もありますね。
感想ありがとうございます。
侵攻編22話 いかにも厨二なネーミングへの応援コメント
民主的な方法が世界があるべき方向だとする考えには少し疑問に思ってしまいました
妥協の産物が民主主義なのかもしれないですね
作者からの返信
大統領制なら直接、議会制なら間接的に指導者を選ぶ事になるのですが、民主主義ではない国では、明らかに不適格な指導者が権力を握り続けてしまいますからねえ。有能だった指導者が堕落する例もありますし。
感想ありがとうございます。
哀歓編27話 地下室の客への応援コメント
伏せ字は多分アマテラスとツクヨミだよな
煉獄はどうやってアマテラスを入手したのか
イスカも多分相手がカナタじゃなければ自分を追い込む事がなかっただろうに
東雲中将が死んで実質的なNo.2がクランドになってから心のバランスを取るようにカナタを自分だけの副官にしたいという描写が散見されることから亡き2人の父と重ねたのもあるだろうけどバクラの指摘通りマジでカナタに惚れてしまったんだろうな
死に際にやっと素直になれるみたいな事にならない様祈るばかり
作者からの返信
カナタはイスカの政敵になるつもりなんてないのですが、カプラン元帥をはじめとして、イスカではなくカナタを担ぎ上げたい要人が多い事が、すれ違いを生んでますね。
また、カプラン元帥が想像以上の曲者で、カナタのイスカ擁立プランに賛成しておきながら、裏ではイスカ失脚を謀っていた。それらは東雲刑部の死が原因で起こっていますから、イスカ自身が招いてしまった事なのでしょう。
感想ありがとうございます。
侵攻編40話 皇帝の憂鬱への応援コメント
スタークスが外道側なのはアシェスにとってどんな影響を及ぼすのか
まぁ100年後はあんな有様なので皇帝共々憤死しているかセツナに消されているかもですが
あとアシェスとアシュレイ、クエスターとスタークスと親子じゃない同士で名前の響きが似ているのは何かしら意味があるのでしょうか
昔親子関係勘違いしてたんですよね
作者からの返信
名前の件には設定があります。ヴァンガード伯爵家とナイトレイド伯爵家は昔から仲が良く、スタークスとアシュレイの兄(クエスターの父)も親友でした。
二人の貴族は友情の証として、自分の子に親友由来の名を付けました。なのでスタークスの娘がアシェスで、アシュレイの甥がクエスターとなっています。
作中で名前が明かされていませんが、ナイトレイド伯爵家の先代当主だったアシュレイの兄もアシュ◯◯といった名前だったと思われます。戦死が病没かは明かされていませんが、クエスターがまだ幼い頃に先代は亡くなり、妹のアシュレイが家督を継いだ。そんな感じです。
感想ありがとうございます。
終焉編63話 Periodへの応援コメント
長い戦いに一旦の終止符が打たれて、読んだらこちらも一息つけました
ここからどんな展開になっていくのか、楽しみです。
作者からの返信
遂に停戦合意にまでこぎつけましたね。
感想ありがとうございます。
編集済
哀歓編27話 地下室の客への応援コメント
表のラスボスがセツナだとすれば、裏のラスボスはイスカになってしまった……のかな?。
途中何度かカナタとの関係が危ない感じだったけど、カナタの前で涙を流したときに大丈夫かなと思ったのに……
暗殺の真相に気付いたとき、そして遅くとも涙を流した時か停戦後二人きりの時に全てを話せていたら、カナタもイスカを公私ともに支えて穏当に良い未来になったはずなのに、哀しいなぁ。
作者からの返信
青鳩の正体を掴み切れなかった事が原因のように思えますが、実際はイスカの『人間不信』に起因していますね。カナタに全てを話す機会は何度もあったのに踏み切れませんでした。
カプラン元帥もこの星の未来を考えての行動、悲しいボタンの掛け違いです。
感想ありがとうございます。
終焉編23話 鮮血のカンバスへの応援コメント
あ、トーマの話し方に違和感があったのはそういうことだったんだ…!ローゼに敬語なんて使ってるからおかしいなと思ったけど、ふざけただけかなってスルーしてた…
作者からの返信
会話していたのが影武者の赤衛門だったから、あの言葉遣いだった訳です。
感想ありがとうございます。
暗闘編3話 上官ルーレットの大当たりへの応援コメント
上司ガチャじゃなくてカナタが工作したからちゃう?
実際戦った時にコイツは!って思ったから殺さなかったように見えたし。
ハナから捕虜交換可能ならローゼに回す思案だったんやろー?
作者からの返信
妻に危害が及ばないように、無能な上官に従うしかないって感じでしたからね。腕も立つ実直な軍人にカナタも同情したのでしょう。
ローゼの麾下に入れるよう手配した可能性もありますよねえ。
感想ありがとうございます。
南国編43話 出来の悪いミステリーへの応援コメント
…これアスラ元帥生きてて黒幕でした〜ってない?
いやないか…ないな…
作者からの返信
元帥を知っている人間の話からすると、「何をやるかわからない面」があったみたいですからねえ。死を偽装して何かやっている可能性もなくはないのですが……
感想ありがとうございます。