公女殿下の家庭教師外伝 私と騎士と先輩と

作者 七野りく

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 魔法式へのコメント

    アレンが会長でしょうね。本人は否定するでしょうが。

    作者からの返信

    否定しますが……。

    2019年12月30日 09:50

  • 第9話 魔法式へのコメント

    テトこのままだとアレン√まっしぐらよ!
    そっちは茨の道だよ、帰っておいで~w

    作者からの返信

    でも、行ってしまう。

    2019年12月30日 09:49

  • 第9話 魔法式へのコメント

    『ああ、そういうことですね。なるほどです!』
    →「ああ、そういうことですね。なるほどです」は「ああ、そういうことですね。確かにそうですね」が妥当ではないでしょうか?

    「なるほど」という副詞に「です」という丁寧語を付けることは、文法的に間違いであり、目上の人に対して使うのは失礼にあたります。

    どうしても、『なるほど』を使いたいのであれば、「ああ、そういうことですね。なるほど…おっしゃる通りです」にしたほうが良いと思われます。

    黒アレンが出現している?!

    作者からの返信

    訂正しました。ありがとうございました。

    平常運転。

    2019年12月30日 09:49

  • 第9話 魔法式へのコメント

    王都愛猫会の裁判がちょっと気になりますw
    律儀に出廷してる教授もw

    作者からの返信

    出廷しないと……(目を伏せる)。

    2019年12月29日 22:04

  • 第9話 魔法式へのコメント

    テトの中でアンコさん>教授になっているようですね。流石アレン君の後輩ですね


    しかし王都愛描会なんて素敵な組織があるなんて素晴らしいです。そんな組織に訴えられるなんて教授て・・・
    うちの22歳の猫と一緒に入会したいものだか・・・・・・おやこんな時間にチャイムとは一体誰でしょう?

    作者からの返信

    一巻で、さらり、と書かれております。

    2019年12月29日 21:55

  • 第9話 魔法式へのコメント

    アンコさんの可愛さは世界一・・・なのかは知らないが、この世界にも変態の集まりが多々あると言う事が分かったwww教授も変態の一人だったか・・・と言うかこの世界の人達、まともな人の方が少ないよね。

    作者からの返信

    教授、書記です。

    2019年12月29日 21:55

  • 第9話 魔法式へのコメント

    僕が『いる』と家庭する精霊 → 僕が『いる』と仮定する

    テトは優秀ですね。アレンが構築した魔法式で練習するとは。
    貴族主義派の貴族や頭の固い老害達は凝り固まった概念から抜け出すことが難しいのに
    テトは柔軟性があるからこれからまだ伸び代がありそうです。
    分かってはいましたがアレンもリディヤも優秀過ぎです。講義に出なくていいとか何?
    理由は分かるけど。まあ2人が講義に出たら教師陣はプライドを早々に折られて引きこもるか辞めるでしょう。
    アレンは教授に回される仕事をしているとか教授は仕事サボり過ぎ。
    アレンの小遣い稼ぎだとしてもかなりの額になりますよね?
    ジェラルドも何だってこんなにも優秀なアレンに喧嘩売るの?バカでしょ?あ、バカだったね。
    顔も性格も魔法技術、剣の腕と負けているのに勝てているのは身分とお金だけ。
    リディヤがこんな愚物に惚れる日が来るわけないでしょ。来たらリンスター家挙げて殲滅されるがオチw

    作者からの返信

    優秀過ぎて、王立学校から実質、放校されたのです。

    2019年12月29日 21:30

  • 第9話 魔法式へのコメント

    現状でも圧勝、更に派手にする。この頃の方が、アレンが自由奔放な気がしますが気のせいでしょうか?

    作者からの返信

    リディヤしか背負ってませんしねぇ。

    2019年12月29日 21:21

  • 第9話 魔法式へのコメント

    本編のアレンの周囲がドタバタ(?)した感じもいいですけど、こっちののほほんとした感じ落ち着きますねぇ

    アレンの式見て自分で練習できるレベルって実はテト嬢もなかなかに規格外なのでは...?

    作者からの返信

    テト嬢、目が良いです。

    2019年12月29日 21:17

  • 第9話 魔法式へのコメント

    誤字訂正です。
    僕がいると家庭する
    →僕がいると仮定する

    作者からの返信

    訂正しました。ありがとうございました。

    2019年12月29日 21:17

  • 第9話 魔法式へのコメント

    後ろから10数行ですかね
    家庭→仮定かと思いますよー
    またしても連続1がとれぬ!

    作者からの返信

    訂正しました。ありがとうございました。

    2019年12月29日 21:16

  • 第9話 魔法式へのコメント

    1番目!

    作者からの返信

    速い。

    2019年12月29日 21:16

  • 第8話 嵐へのコメント

    王国内の社会的地位とかの情報は外伝だけで出さないようにした方がいいかと。
    まあ、本編見てこれを見てない人はいない気もしますが。

    作者からの返信

    これを本編で出す機会を喪っていr

    2019年12月25日 10:07

  • 第8話 嵐へのコメント

    本編見てるとリディアの尖り具合がすごいですね! そして後輩組がまだまだと言う感じが!

    作者からの返信

    尖ってますね、まだ。

    2019年12月25日 10:06

  • 第8話 嵐へのコメント

    また伝説が作られるのですね?

    作者からの返信

    魔改造です。

    2019年12月25日 10:03

  • 第8話 嵐へのコメント

    シェリルは元々は常人だったとw
    アレンは書籍版みたく王立学校教師やるのが一番いいんじゃないですかね?

    作者からの返信

    才能は輝いていました。
    でも、宝石って磨くと更に光りますよね?

    教師は向いていますが、王国全体を見た時にはマイナスですね。

    2019年12月25日 10:02

  • 第8話 嵐へのコメント

    アレンて平和主義を掲げてる割には喧嘩を売りますよね。しかも相手の神経逆撫でるおまけ付きで。
    まあ喧嘩を売られたら爆買いしてコテンパンにしますし、これは性分ですね。
    今まではカレンや家族の事をバカにされるとキレてましたが、
    今ではそこにリディヤまで加わる程の存在になってますね。
    アレンが家族以外で1番大切に思っているのはリディヤだからこそ
    王宮魔法士試験でジェラルドバカ王子にバカにされたから叩きのめしたんですよね。

    テトとギル、イェンが対決することになったけど数年後のティナとエリー、リィネが
    学校長とやり合ってボロボロにされる絵と重なるのは何故でしょう?
    アレンがテトをそこまで鍛え上げるのは分かるけど、テトが勝ったら
    ギルとイェンは研究室入りしないことになるのでは?
    そのあたりが気になりますね。


    書籍3巻で教授が食道楽をしてるとありますが、どれくらいの頻度で行っているのですか?

    作者からの返信

    これ、そもそも性分……じゃないんですよ。結構冷徹に計算してます。

    本来のアレンは、とても冷たい人間だと思います。それを変えたのは、御両親とカレンです。

    毎日じゃないですかね。

    2019年12月25日 10:01

  • 第8話 嵐へのコメント

    おおう...
    テト嬢の強さの元はこの1ヶ月だったのか...

    作者からの返信

    ここで基礎が作られます。

    2019年12月24日 23:36

  • 第8話 嵐へのコメント

    外伝も更新ご苦労様です


    今年はボッチなので何かラブラブまではないけど二組いるので呪いの言葉をかけたくなります。爆発しちまぇ!

    作者からの返信

    ……はっ!

    書いていたら、忘れていた。

    2019年12月24日 23:35

  • 第8話 嵐へのコメント

    読めば読むほどアレンは教授に似てますね…性格が捻れてる方々に囲まれたせいですかね、コレは。

    作者からの返信

    結構な目にあってますからねぇ。

    2019年12月24日 23:20

  • 第8話 嵐へのコメント

    おお!早速テトの出番ですか!1ヶ月で何処まで成長するか楽しみです。
    ところで恐縮ですが、

    男爵以下の下級貴族 → 男爵未満の下級貴族

    現在の表現だと男爵が中位と下位の何方に属するのか判然としません。ご検討下さい。

    作者からの返信

    訂正しました。ありがとうございました。

    2019年12月24日 23:11

  • 第8話 嵐へのコメント

    テトちゃんとんでもない化物に気に入られちゃったね。ご愁傷様です。

    作者からの返信

    ※なお、王立学校でも同じことをしている。

    2019年12月24日 23:07

  • 第8話 嵐へのコメント

    うーん、テトさん可哀想‪w
    まぁ、見る目のあるアレンが出てきたって事は現時点でギル達は勝てないって事なんだろうけど.......

    作者からの返信

    ギル君達も相当なんですけどね。

    2019年12月24日 23:04

  • 第8話 嵐へのコメント

    久々の外伝楽しんでます!

    さぁ、アレンの強制ブートキャンプの始まりだ!
    拒否権は、無い!

    作者からの返信

    ない! でも、実質、甘やかしでしかない!

    2019年12月24日 23:04

  • 第8話 嵐へのコメント

    久しぶりの更新、飛んで参りました
    はぁー...
    テト嬢頑張れ〜

    作者からの返信

    頑張ります。

    2019年12月24日 23:03

  • 第8話 嵐へのコメント

    久々の更新あざーす!
    1番貰いました!

    作者からの返信

    こっちでも!?

    2019年12月24日 23:02

  • 第1話 面接官へのコメント

    あ、中にも赤い小鳥がいるぅ。

    ここめっちゃ好きです。

  • 第7話 条件へのコメント

    どうもお久しぶりです。ココ最近公女の更新が来ないなぁと待っていて暇だったので七野りくさんの他の作品読もうと思ったら公女の外伝の存在を見つけて最初の1話読んだ際にフォローするの忘れてこっちの更新確認するの忘れてて案の定確認したらガッツリ更新されてて軽く自分に対して怒りを覚えた紫陽花です。次回からどんどんこっちでもコメントしていくんで改めてよろしくお願いします🎶

    作者からの返信

    喉風邪を激しく拗らせて、臥せっておりました。ようやく、回復しつつあるところです。

    2019年12月1日 16:03

  • 第2話 紅髪の剣姫へのコメント

    「全員好きに掛かってきなさい、こっちは無魔法かつ素手」って感じか。
    それで圧勝するこの強さよ。

  • 第1話 面接官へのコメント

    まあ、相手が女性と知ったら魔力溢れちゃうでしょうね。仕方ないね。

  • プロローグへのコメント

    道を間違えるな・・・あー、3人とも間違てますねぇ。

  • 第7話 条件へのコメント

    ギルとイェンがアレンの凄さに気付いて褒めまくったらリディヤが「ふーん、あんた達、分かってるじゃない。」って言って終わりそう。

  • 第7話 条件へのコメント

    さて、どんな無理難題が?

    …無理難題確定してるところがもうね(苦笑)

  • 第7話 条件へのコメント

    アレンが直接教導するのか。間違いなく泣くなロッド卿w

    そして研究室内ヒエラルキーが常に確定してる教授に可愛い教え子を!
    いつの間にかなめられまくってそうですけどw

  • 第7話 条件へのコメント

    ここにリンスター家メイド隊の方はいないんですか!?撮影班の人ならきっと潜入して撮影してるはず!!

  • 第7話 条件へのコメント

    テトさん空気読むのうまいですね
    頭も鋭いです。さすがアレンに目をつけられた生徒ですね

  • 第7話 条件へのコメント

    テト鋭いですね!実質は先輩の絶対優位に早期に気付くとは! リディアがツンデレしていて可愛い! アレンはかれんにはやはり甘いですね! そして教授は安定して駄目な人! ギルとイェンはやる気満々!

  • 第7話 条件へのコメント

    こっちでもリディヤの可愛さが尊い( ˶˙ - ˙˵ )

  • 第7話 条件へのコメント

    実はテトが一番鋭い様な気がしてきました(^^;。

    作者からの返信

    テト、空気読みSSです。

    2019年11月8日 00:22

  • 第7話 条件へのコメント

    (*´Д`)ハァ
    仕事中の癒しがきた!


    更新┏○)) アザ━━━━━━━━ス!

    作者からの返信

    夜遅くまでお疲れ様です(^^;

    2019年11月8日 00:21

  • 第7話 条件へのコメント

    一番返り咲き!

    作者からの返信

    早いっ!

    2019年11月8日 00:21

  • プロローグへのコメント

    おわー!
    まさか外伝がはじまっているとは...!

    ちなみに早数年ってありますけど、教授って30年くらい教師してませんでしたっけ?

    作者からの返信

    元々は王宮魔法士筆頭で、研究室を持ったのは数年前ですな。

    2019年11月4日 20:12

  • 第3話 先輩二人へのコメント

    リディヤ嬢何をしているの!?
    テトさんのアレンに恋する様をとても見たかったのに…くっ(´;ω;`)ウッ…


    作者からの返信

    この時期は鉄壁中です。

    2019年11月3日 23:36

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    シェリルは、大学校に進まなかったのですか?

    作者からの返信

    進んでいません。留学してます。

    2019年11月3日 11:42

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    アレンとの共通項がどんどん増えていきますね。
    きっと料理スキルもほどほどに高くて、将来の騎士様の胃を掴むのでしょうね。

    作者からの返信

    テト嬢はアレンと似てます。

    2019年11月3日 09:25

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    クッションを抱き締めるリディヤを想像すると可愛すぎて悶絶してしまいそうです。抱き締めてるのがアレンのぬいぐるみとかだったらもう死んでもいいかもしれない。身体強化魔法を使った掌底が攻撃魔法とかかなり苦しい言い訳じゃないかな?
    再試験したところで今度こそ心がポッキリ折れるんじゃないかな?再起不能かな。
    まだ若いんだから無理しないほうが良いのでは?
    勇気と蛮勇は違うんだよ?

    作者からの返信

    まだ、勇気と蛮勇の区別がつかないお年頃です。

    2019年11月3日 09:25

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    テトも獣人族なのかと思ってましたが魔族だったんですね
    アレンが気に入りそうな境遇ですが、リディヤ的にはどこが気に入ったんだろう?
    そしてギルくんたちは諦めませんねぇ

    作者からの返信

    自分の恋敵にはならない。

    2019年11月3日 09:24

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    テトの帽子は角隠しだったのか
    角=鬼人系魔族なのかな?


    しかし、テトが養子になった経緯が気になる…

    作者からの返信

    テトの過去は相当先ですね。

    2019年11月3日 09:24

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    テトはアレンだけでなくリディヤにも可愛がられそうな感じですね。
    残り2人はアレンの意地悪対応で忠犬化していくと予想。

    作者からの返信

    ギル君達はこの時期、まだ突っ張ってます。

    2019年11月3日 09:22

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    >アレンに少しばかり依存している。

    ・・・アレで少し?
    そして本編でも依存度上昇中?
    どうにかしないと何処かの偽聖女様にその弱点狙われますよ。ガクブル

    作者からの返信

    リディヤ、自覚はしているので、強くなったのです。

    2019年11月3日 14:00

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    驚きの連続です。

    こちらの世界の一部の者には、テトは熱烈歓迎されますね。

    作者からの返信

    テト、可愛い子かと。アレン、女の子の容姿で嘘は言わないし。

    2019年11月3日 09:16

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    リディヤの容赦ない攻撃を受けて大怪我する前に退避させたのにその言い掛かりはちょっと……
    もう一度同じ試験をしたところで結果は変わらないだろうしね。アレンが剣技(身体強化魔法のみ)での模擬戦をしたところでギル達に勝ち目はあるのかな?王立学校時代からリディヤの相手を努めてきた相棒役だから剣技もリディヤに劣るも優秀。ギル達はどうやって研究室入りするのか見ものです!

    教授のセリフにあった王立学校時代は3人で過ごしたとありましたが、アレンとリディヤの他にもう1人は誰ですか?

    作者からの返信

    シェリルですな。

    2019年11月3日 09:14

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    テトさんやっぱり
    「一般人」じゃなかった

    異人種間の戦争後には常に付きまとう
    「混血」への差別
    如何なる理由があろうとも
    やはり戦争は忌むべきもの

    それにしてもテトさんの身の上は
    アレンが肩入れしたくなる要素満載ですな

    作者からの返信

    200年経ち、そういう事実も忘却されています。

    2019年11月3日 09:14

  • 第5話 研究室へのコメント

    あかん、最後の下りで笑いがこみあげてきて、止まらない…(涙目)

    作者からの返信

    魔改造するのです。

    2019年11月3日 09:13

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    攻撃魔法に分類されるんでしょうか?

    作者からの返信

    ごねております。

    2019年11月3日 00:17

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    頭を押させながら → 頭を押さ「え」ながら
    叩かれまし。 叩かれま「すorした」。
    以上、誤字報告。

    少しばかり依存している。 → 「全面的に」依存している。
    以上、読者のツッコミ。

    この2人が(本編時点で)まだ結婚及びそれに準ずる関係になっていないのが、公女世界最大の謎の一つ。…まぁ、アレンが自分の身分を盾に拒んでいるのだろうけれども。

    作者からの返信

    訂正しました、ありがとうございました。

    身分差が絶望的ですしねぇ。アレン、公的身分がないですし。

    2019年11月3日 00:17

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    テトのことも次第に明らかに そしてアレンさん早速後輩を巻き込む! もう頭脳役のアレンはこうなることまで見越してたのではないかと思えてきます(笑) アレンの素直な可愛いと言えるところは美点ですがリディアの前でやるところが! それにしても本当に上手くリディアのご機嫌をうまくとりますねアレン 本当に夫婦なんじゃっと! そして異議申し立てをして切ったのは誰だ!

    作者からの返信

    後で下宿先にて

    「……ねぇ」
    「んー?」
    「私にも……いい、って言って」
    「んー??」
    「だ、だからぁ! ……ベッド、違う子の匂いがする。浮気者は死刑なんだからねぇ」
    「今度、お客さん用のベッド買いに行こう。君とカレンの分」
    「……ばかぁ」

    という会話を、下宿先でします(※リディヤ、強引に泊まる=アレンのベットで寝る)。

    2019年11月2日 23:36 編集済

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    一番が取れない
    通知きてすぐ読んでるのになー
    テトさんってツノあるんですね
    外伝も小説にしたら絶対買います。これからも面白いのをお願いします

    作者からの返信

    人類側についた魔族もいた、ということですな。

    2019年11月2日 23:29

  • 第6話 二人の関係へのコメント

    1番返り咲き♪

    作者からの返信

    熾烈な争い……。

    2019年11月2日 23:26

  • 第5話 研究室へのコメント

    ヒエラルキーがひどい……
    リディヤとアンコさんが頂点としてすぐ下にアレンがきてテト、ギル、イェンと続くのですね!教授は1番下ですが。
    今は姿が見えませんがシェリルはアレンとリディヤが3年時の後輩になって教授の研究室入りですよね?まさか研究室入りの試験はテト達と同様にリディヤの模擬戦とアレンの面接ですか?
    あとリディヤはアレンに公女殿下と呼ぶなと怒っているのにこの時は怒っていないみたいですが何か心境の変化があったのでしょう?


    そういえば動物は自分の中でヒエラルキーを作るようですがアンコさんの中で研究室でのヒエラルキーはどうなっているのか気になります(シェリルやギル達後輩も入った状態で)。

    テト達が来る前
    リディヤ>自分≧アレン>教授
    だったと予想!

    作者からの返信

    人によって変わると思います。

    アレンは表向きアンコさん。裏ではリディヤだし。
    リディヤは表向きは自分。裏では絶対的にアレン。
    アンコさんは、そういうのから超然としています。

    2019年11月2日 19:08

  • 第5話 研究室へのコメント

    ふと、思ったのだけど
    前話で、リディアがアレンに切りかかる直前に、ギルとイェンを掌底で、吹き飛ばしてますよね?

    魔法を使わずに、徒手空拳の掌底だけで
    吹き飛ばせるものだろうかな?

    身体強化(攻撃魔法に含まれるかは議論が必要)や風魔法なんかを使わないと無理な気がするんだけど?

    なので、どちらかを使っていたらギルとイェンは合格なのでは?

    作者からの返信

    当然、そこに難癖をつけております( ´ー`)y-~~

    2019年11月2日 10:57

  • 第5話 研究室へのコメント

    座る席一つ間違えられないテト嬢、今は耐えるんだb

    こんな無双状態だったから、まさか卒業後にライバルが実妹含めいっきに4,5人増えるなんて想像できなかったろうね。

    逆に後輩なし、ライバル無しだと将来重度の人見知り&アレン依存症(本編以上)になるわけか。そりゃアレンも後輩入れるわorz

    作者からの返信

    大学校の一年間のリディヤ、一番甘えただと思います……。

    ぶっちゃっけ、依存度は年々増しているんですけどね(何)。

    2019年11月2日 10:40

  • 第5話 研究室へのコメント

    『剣姫の頭脳』はアレンがリディヤの独占物という意味も含めてたんですね
    てっきり敵対貴族たちに従者扱いにも聞こえる異名を付けられたのだと思ってました

    教授の部屋にリンスターメイド隊がいないのが悔やまれますね。撮影班がいないなんて…

    作者からの返信

    二重ですね。過度な異名にならないよう調整されています。……教授とリンスター(学校長もだけれど)、既にこの時期からアレンを囲っていまs

    2019年11月2日 08:35

  • 第5話 研究室へのコメント

    アレンによるテトちゃん魔改造計画が始まる(笑)リディヤがナチュラルに甘やかしを要求してるのが可愛い!!さすがメインヒロイン!!

    作者からの返信

    昨日、カレンと色々ありまして、余裕がございません。

    2019年11月2日 00:50

  • 第5話 研究室へのコメント

    もし、もしもだ!


    アレン以外にリディア嬢の相方が務まるなら!


    この話は出来てない!(_๑òωó)_バァン

    作者からの返信

    リディヤは南方に引きこもっていた場合……シェリルがメインヒロ(そこから文字は途切れている)。

    2019年11月2日 00:21

  • 第5話 研究室へのコメント

     ただでさえ君が受け取らぬものだから、私のせいなっている。
    →ただでさえ君が受け取らぬものだから、私のせいになっている。
    では?


    今日は惜しくも応援3番目でした。
    体調に気をつけて頑張って下さい。

    作者からの返信

    訂正しました。ありがとうございました。

    2019年11月2日 00:21

  • 第5話 研究室へのコメント

    テトも一般人じゃなくなることが確定しましたねw
    もう通りすがりの人くらいしか作中に一般人がいないのではないだろうか(笑)

    作者からの返信

    ハハハ、そんな馬鹿な……(既刊を確認)

    ……ギル君がいます!(違)

    2019年11月2日 00:19

  • 第5話 研究室へのコメント

    アレンはやはり時々意地悪ですね(笑) そしてカレンの初遭遇から泊りにいかれてリディアはご機嫌ななめ 教授が異名広め始めたんですね そしてリディアはアレンの評価向上についてはブレずものすごく賛成と そしてテトは初日からいろいろカルチャーショックが多い!

    作者からの返信

    「……私も泊まる」
    「駄目です」
    「何でよっ!」
    「ベッドがないからね」
    「うぐぐぐ……」
    「兄さん、今日は一緒に寝てもいいですか?」
    「!?!!」
    「んー? 仕方ないなぁ。カレンは甘えただね」
    「……はい。私は『妹』ですから。何処かの公女殿下とは違って!」

    という、会話が繰り広げられたわけです。

    2019年11月2日 00:18

  • 第5話 研究室へのコメント

    アンコ「あ」んも移動されて膝上へ。

    アンコ「さ」んも移動されて膝上へ。

    「ほーら、ほ「ぁ」ーら!」

    「ほーら、ほ「ぉ」ーら!」

    前節で、アレンが自ら異名を名乗りそうになる下りがありましたが、少々違和感があります。
    別の事を匂わせたのであれば良いのですが。

    砂糖多めでお願いします。

    作者からの返信

    訂正しました、ありがとうございました。

    結構、砂糖多めかと。

    2019年11月2日 00:15

  • 第5話 研究室へのコメント

    これは…アレですね。某ライザ◯プのCM音源が流れるヤツ。

    どうやってアレンが魔改造していくのか楽しみです笑

    作者からの返信

    とてもとても単純です。
    ……でも、これを小さい頃からずっとやるのは変かもしれない。

    2019年11月1日 22:25

  • 第5話 研究室へのコメント

    おっとテト嬢に魔法の指南でありましょうか?こうやって教授の研究室では面白い人材が育った、と言う事ですかね。

    作者からの返信

    将来への布石ですね。

    2019年11月1日 22:21

  • 第5話 研究室へのコメント

    ここから『僕だけじゃないもん!』ってテトちゃんを魔改造するんですね分かります。

    あとの三人が来るまでに如何程になるのか……

    やっぱり王国の化け物勢は大体アレンのせい、或いは交流関係ありですね。

    作者からの返信

    魔改造しました。

    この時期はまだ、リンスターの情報統制下にあります。教授の研究生達は何れ、アレン幕下に入る、という前提=やんわりと口止めされる未来があります。

    書籍版3巻でギル君、実のところ、あれはうっかりなんですよね。忠犬過ぎたから。

    2019年11月1日 22:20

  • 第5話 研究室へのコメント

    毎回次が気になります
    体に気をつけて頑張ってください

    作者からの返信

    ありがとうございます。健康大事です……ほんと。

    2019年11月1日 22:17

  • 第5話 研究室へのコメント

    ここからテト達の魔改造物語が始まるのですね!いやぁ〜、次からの話が気になって仕方がないですね〜(笑)

    作者からの返信

    基本的なことしかしてないんですよ。
    ……ただ、量と質がオカシイだけで。

    2019年11月1日 22:15

  • 第5話 研究室へのコメント

    体調に気をつけて毎秒投稿しなさいですわよ

    作者からの返信

    もうちょいどうにかしたいんですがね(苦笑)

    2019年11月1日 22:11

  • 第4話 天才へのコメント

    結局最後まで攻撃魔法使ってない(震え声)

    作者からの返信

    使うと、すぐ終わってしまうのです。

    2019年11月3日 09:42

  • 第4話 天才へのコメント

    誤字報告 「多」いに疑問あり→「大」いに疑問あり

    さて模擬試験のはずなのに死験となってしまっていますねぇいやー恐ろしい、テトは危機察知能力に長けていたからこそただ震えるだけですんでいる、と明日からの研究室がタノシミダァ

    次回も楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    訂正しました。ありがとうございました。

    空気を読まないと、死に直結しているのはここの恐ろしいところでして……(※本気でやると、アレンが怒るのでリディヤは物凄く手加減をしている)。

    2019年11月1日 12:53

  • 第4話 天才へのコメント

    なるほど、テトちゃんが研究室でやってこれたのは、その実力も然ることながら空気(リディヤのご機嫌)読みスキルが中々高かったから、と。

    他の生徒たち、憐れ(合掌)。

    リディヤ戦で身体はボロボロ、アレン戦で心もボロボロ……ここで一句

    地獄とは 実力死験と 見つけたり

    誤字に非ず。

    作者からの返信

    これでも、リディヤとアレンは最大限、手を抜いているんですよねぇ……。

    2019年11月1日 12:51

  • 第3話 先輩二人へのコメント

    アンコさんの態度を想像するだけで一々可愛くて悶えます。

    どこぞの『名義上の主』とは格も猫望も違いますね!流石はメインヒロイ(現場には焼け焦げた跡と老人の笑い声だけが残されていたという)

    作者からの返信

    アンコさんは、君臨されているのです。

    2019年11月1日 12:50

  • プロローグへのコメント

    ふとランキングを覗いてみたら……

    まさか三日も外伝の存在に気づかなかったとは!不覚っ!!

    本編共々応援しております。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます_(._.)_

    2019年11月1日 12:50

  • 第4話 天才へのコメント

    アレン先輩パネーorz

    素手で魔法同時消去は13しかできないのにケーキナイフ持つだけで100まで消したのは剣術を使ったからですか?
    だとしたら流石リンスター流剣術&無自覚な天才(白目)

    ちなみに今更ですが、アレンのこの魔法消去術は誰か習得予定はあるのでしょうか?

    作者からの返信

    魔法介入数13は欺瞞です。実際は『人』で数えます。

    リディヤは一部使えます。後々だと、エリーさんの代名詞と化しています。

    2019年11月1日 12:49

  • 第4話 天才へのコメント

    カレンはアレンの2歳下?

    各キャラの年齢表とかあればなー(小声)

    作者からの返信

    本編での年齢はこんな感じです。

    アレン・リディヤ・シェリル:17歳(※今年、18歳)。リディヤがお姉さんです。シェリルはアレンよりも下。
    ギル・イェン・テト:16歳(※17歳)です。王立学校卒ではありませんが、皆、麒麟児。
    ステラ・カレン・フェシリア:15歳(※16歳)。カレン、実のところ、ステラ達の仲良くなったのは、2年生以降です。
    エリー:14歳(※15歳)お姉ちゃんなのです。
    ティナ・リィネ:13歳(※14歳)リィネの方が年上です。

    なお、大学校の後輩勢の一番下は、15~から。まだ未登場のギル達との同期は、100を超してます。ただし、中身はおこちゃま。

    2019年11月1日 12:46

  • 第4話 天才へのコメント

    この後の家族に紹介してもらえてウキウキなリディヤvsお兄ちゃんとのデートを邪魔されてイライラするカレンもおもしろそうですねw

    作者からの返信

    案、ございます。

    2019年11月1日 12:39

  • 第4話 天才へのコメント

    アレンが化け物過ぎて、始末に困る(誉めてます)。

    後輩たちよ、力強く生きるのぢゃよ(苦笑)

    作者からの返信

    なお、まだ十五歳。
    リディヤはまだエリンさんに会っておらず、今度の夏休みは! と思っているものの、言い出せていない状態です。

    2019年11月1日 00:39

  • 第4話 天才へのコメント

    この頃のアレンとリディヤが同じ条件で勝負したとして
    どっちが上手なんだろう?
    互いに相手の魔法を無効化(お嬢は力業で)できるとはいえ
    魔法の発動速度的にやっぱりリディヤの方が上手?

    てっきりイェンとテトは幼馴染なのかと
    どういうきっかけで今の関係性になったのか
    楽しみですね〜

    作者からの返信

    基本的にアレンが負けます。
    と、いうか……アレン、身内相手に本気を出せません。模擬戦だとリディヤ全勝です。
    なお。本気で怒っている時は別。
    でも、それも純粋な戦闘力というよりも、リディヤは御主人様に逆らえない+嫌われたら世界の終わりだからです。精神的には、一環して、リディヤ<絶対に超えられない壁<アレン、です。

    ベタベタでござる!

    2019年11月1日 00:24

  • 第4話 天才へのコメント

    リディアの尖り具合半端ないですね(笑) アレンの力を見せつけつつショッピングのご予定! リンスターのメイド長さん曰くは、非常に恐ろしいですね ギル、イェン哀れ。。。

    作者からの返信

    この後、リディヤとカレンは初めて遭遇しました。

    2019年10月31日 23:25

  • 第4話 天才へのコメント

    教授がまた煽る、煽る。
    ま、リディヤ相手のムリゲーのあとだったら、楽勝だと思ってしまうよなぁ・・・。
    ホント、性格が悪い!!!!

    これから、どういう経緯で、忠犬コンビになるのか楽しみです。

    この試験を受けた生徒の中に、王立学校出身の子っていたのかな?やっぱり生き物の本能で危険を回避して受けなかったのかな。

    作者からの返信

    いますね。ただ、実際に見たことはないので、所詮『噂』という判断で挑んでいます。

    2019年10月31日 22:54

  • 第4話 天才へのコメント

    これまでカレンを紹介されてなかったってことは、長期休暇のたびにリンスターへ拉致ってたんですね

    作者からの返信

    長期休暇の半分はそうですね。
    リディヤまだ、アレンの両親に会う自信がないのです。

    2019年10月31日 22:53

  • 第4話 天才へのコメント

    え、イェンとギルは研究室入りしないの!?本編では研究室入りしてアレンを慕っているよね?
    まあ、根性を見せただけまともな部類ですが他の試験に落ちた人達は何人再起出来るかな?再起出来なくて入学早々に学校辞めないよね?それで学校長が文句を言ってきそうだけど教授が「試験官はリディヤ嬢とアレンだよ?合格をもぎ取るのは難しいと思うがね」とか言いそう。事実だけど。
    この後のカレンとリディヤの初顔合わせの場面が気になるけど、本編の過去編でしてくれますよね?寧ろカレンが主役の外伝があってもいいと思う。
    しかし、ギルはこの時はしっかり喋っていたのにいつから「〜っス」口調に変わったのか気になります。


    大学校ではどんな事を学ぶのですか? またアレンとリディヤは大学校(と研究室)で何を学んだのですか?アレンとリディヤは大学校入学時点でかなりの腕前になっていたはずですが。

    作者からの返信

    しますよ。こらからです。

    リディヤとアレンは引き取り手がいなかったのです。かといって、14歳で王宮魔法士は前代未聞。すったもんだの末、教授のとこへ行きました。

    2019年10月31日 22:53

  • 第4話 天才へのコメント

    先輩を風槍が後方か「た」狙います。

    先輩を風槍が後方か「ら」狙います。

    リディヤが可愛らしくて、とても良いです。
    砂糖をもっと追加で。

    作者からの返信

    訂正しました。ありがとうございました。

    2019年10月31日 22:51

  • 第4話 天才へのコメント

    まあ、普通に勝てないよね。

    世間的に見れば普通に規格外の怪物なんですよねアレン。
    ちょっと隠れるのが上手いので評価は伴っていませんが

    作者からの返信

    あと、リンスターが隠してます。

    2019年10月31日 22:51

  • 第4話 天才へのコメント

    今回のリディアかわいすぎる
    ツンとデレの緩急がヤバい

    作者からの返信

    ツンデレは良いですな。

    2019年10月31日 22:51

  • 第4話 天才へのコメント

    リディヤがこの頃既にある程度完成しているのであれば、アレンもまた同様と言う事でしょうか。さて、残りの二人はここからどうやって合格するんですかねぇ。

    作者からの返信

    次話、お楽しみに!

    2019年10月31日 22:51

  • 第4話 天才へのコメント

    アレンに対する(正当な)周囲の評価は、
    正しく「本物の天才」なのでしょうが、
    自己評価が…ねぇ。

    アレンからすると、リディヤこそが「本物の天才」なのでしょうが。
    比較対象が規格外である事の弊害かな?

    作者からの返信

    アレンは本気で自分を、天才とは思ってませんからね。積み上げただけだと思ってます。

    2019年10月31日 22:50

  • 第4話 天才へのコメント

    「その姿――正しく、娯楽小説で出て来る魔王のそれ。」
    おかしい…
    黙っていれば超絶美少女のお嬢様のはずなのに…(^◇^;)
    この時点で、リディヤはカレンと初対面になるのかな?

    作者からの返信

    初体面です!

    2019年10月31日 22:50

  • 第4話 天才へのコメント

    くそ!ツンツンリディア嬢、本編より可愛いじゃねぇか!(_๑òωó)_バァン


    そしてアレンが悪魔に見え.......(;つд⊂)ゴシゴシ.......(;ºДº).......(;つд⊂)ゴシゴシ

    作者からの返信

    いやいや、アレンは優しい……ですよ?

    2019年10月31日 22:50

  • 第4話 天才へのコメント

    一番取れませんでした(泣)
    不覚。

    作者からの返信

    惜しい!

    2019年10月31日 22:49

  • 第3話 先輩二人へのコメント

    リディア嬢.......容赦ないカタ((((꒪꒫꒪ ))))カタ


    そしてギルとイェンにサラッと絶望をプレゼントするとか.......



    ( ´-`).。oO外伝も書籍化したら買いだな!布教も準備しないと

    作者からの返信

    剣を抜かない優しさ。

    2019年10月31日 12:23

  • 第3話 先輩二人へのコメント

    アレンと魔法のみでの模擬戦……リディヤの模擬戦より心がへし折られるだろうなぁ……
    魔法を発動すらさせてくれない、発動速度が速すぎるなど魔法士としてのプライドが砕かれる。諦めてその場を去っていればよかったのに。アレンの相手をすると魔法士として再起不能になるかも?

    ギル達他の後輩もアレンの面接を選んだのでしょうか?ある意味で簡単だけどリディヤからの最終審査が通るかが難解。まあ容赦なく暴れるリディヤとの模擬戦より楽でいいけど。

    作者からの返信

    アレン、魔法戦(しかも、模擬戦)だけだと、リディヤより鬼畜です。

    2019年10月31日 12:20

  • 第3話 先輩二人へのコメント

    うわぁ、テト相手なら意地悪だけど色々と指導してくれそうな雰囲気だけど、某王子のように何もさせてもらえなかったりして。

    作者からの返信

    魔法戦(しかも模擬戦)だとアレンは鬼畜です。

    2019年10月31日 12:20