オレンジ文庫短編賞で落選した話です。SFでもなくファンタジーやミステリーでもないので、もうどこにも公募には出しようがありません。大人の話なのでラノベ系の短編にも合いません。
ということで、世の中はバレンタインデーということでそれに合わせて公開してみました。
https://kakuyomu.jp/works/822139844926327523
改めて読み返したら、誤字脱字が凄かったです。出す前にちゃんと推敲したつもりだったんですが、ダメダメですね。編集部の方申し訳ありませんでした。でも懲りずに受賞するまで出し続けさせていただきます。他では書けないので、現代文学みたいな感じの話を中心に書いて応募していこうと思います。落ちた時の行く先はWEB公開しかないですけどね^^;。
画像はルミエールという九州北部にあるスーパーで買ったプロッキーという水性サインペンです。水性なのに滲まないし裏移りしないので、学生さんに提出用図面で、壁をシングル線で書くときは教授がお勧めしています。確かにこれいいですね^^。