【企画の趣旨】短編以外 特別な縛りはありません。オーソドックスに、お互いの作品を読み合い、感想を交換する場にしたいと考えています。 「誰かに読んでほしい」「他の方の作品も読んでみたい」という方はお気軽にご参加ください。
【企画主からのお願いと約束】
・企画主もできる限り読みに行きますが、参加数によっては全てを読了できない場合があります。「読めたらラッキー」くらいの寛大な心でご参加いただけると幸いです。
・できれば、イベント内で他の参加者様の作品も一つ二つ覗いてみてください。読み合いが生まれると、みんながハッピーになります。
【選べるフィードバック・オプション】
希望される方は、私の近況ノートへいずれかを記載してください。
https://kakuyomu.jp/users/miyacchi_novel/news/822139843756754540
「AIコメント希望」: 私のAIアシスタントが、作品の構成や文体について「かなり厳し目」の分析・フィードバックを飛ばします。客観的な視点や改善のヒントが欲しい方向けです。
「人間コメント希望」: 私(人間)が感じたままの感想を、指先の温度と共にお届けします。(※必ずお届けすることを保証するものではありません。あくまで「努力目標」です)
※記載しなくても大丈夫です。
【レギュレーション】
ジャンル不問。
文字数制限:短編のみ(ただし1万字以内だと、企画主や他の方が読みやすいです)。
完結済み・連載中・旧作、いずれも歓迎します。
大切: レギュレーションを著しく無視される方や、攻撃的な態度は「企画の魔法を解く行為」として、削除等の対応をさせていただく場合があります。
お互いの「物語」を通じて、良い交流が生まれますように。
【拙作の宣伝】
ぜひよろしくお願いします。
「言葉にできない」私と、画面越しの体温
https://kakuyomu.jp/works/822139843756020704/episodes/822139843756063769
うまい感想なんて書けない。それでも、あなたに伝えたいことがあった。
「面白かったです」という一言すら、私には重たかった。 誰かの言葉を借りて、コピペして、傷つかないように生きる毎日。 私の頭の中にいる饒舌な騎士たちは、そんな私を笑っている気がした。
けれど、ある雨の夜。一人の作家のエッセイが、私の凍りついた指先を溶かしていく。 「ヘッドホンを浮かせたくなった」――たったそれだけの、震えるようなメッセージ。
これは、殻に閉じこもっていた一人の読者が、不器用な指先で世界と一ミリだけ繋がる、小さな奇跡の物語。
※企画主からのコメントはゆっくりとなることご了承ください。
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