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    昔昔、原作で江戸時代に本来は商家を継げない息子(当時は実子が継ぐと寄り合いから追放されて、娘に番頭を継がせるのが普通で、息子は継げなかった)が、どうしても商売をやりたくて、親と交渉して無一文から金を作って見せろと言われて、花見の場所とか名所の近くに、当時としては珍しい公衆便所を作って、排泄物を農家に売って金を作った話を書きましたわ。服の反物を売っていた商家だった為に寄り合いで恥をかいたと、結局、親から追放されると言う落ちなんですが。
    それは全く相手にされませんでしたw
    そういや同じく何十年も前ですが、その頃に異世界で料理屋を開く原作を書いて、正気か?とか言われた事もありますわ
    すげぇ、昔ですけどね

    追伸
    江戸時代は商家は普通は息子は継げないです
    当時は番頭か誰かが継いで娘と結婚します
    息子が継ぐと当時は潰れると連鎖で潰れるので三井とか一部以外はまわりが認めないので継げませんでした

    公衆便所は江戸中期あたりから出ます
    ただ、名所だけで、普通は長屋で借ります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言えば、ヴェルサイユ宮殿の庭園で排泄物が捨てられていたのに、当時の日本では排泄物を畑の肥料にしていたんですよね。捨てるどころか、大家さんの収入になっていたとか聞きました。回虫の恐れはあったかもしれませんが、公衆衛生の面では先駆的でしたね。あの商売は誰が営んでいだんでしょうか。

    江戸時代の公衆便所は本当にあったのでしょうか。息子が商家を継げなかったのは、平さんのその作品独自の設定ですよね?

    異世界で料理屋を開く作品は、今では結構ありますよね。平さんは時代の先を行っていたのですね。

    追伸:ありがとうございます。江戸時代に息子が商家を継げなかったのは知りませんでした。ぼんくら息子(優秀な息子もいたと思いますが)が継いで店を潰されるよりも優秀な婿に継いでもらうほうがいいという合理的な判断だったのですね。

    編集済
  • 「虎帝妃の書」ばかりか、こちらに掲載していない作品や書籍にまで言及していただいて感謝感激です(ノД`)・゜・。

    ネイトルート(笑)
    エイリッドの周りはダメンズばっかりなのですが(*´▽`*)

    ご丁寧に紹介していただけて、とても励みになりました!
    改めましてありがとうございます!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エイリッドの周りはダメンズ好きにはたまらない環境ですね(笑)エイリッドになりたくなりました。でも実際に周りにいたらゴメンかもしれませんが……(汗)

    五十鈴さんの作品はいつも面白くて楽しく読ませていただいているので、「虎帝妃の書」完結後の次作も楽しみにしています。

  • 実際、読んで貰うのって無茶苦茶大変ですよね
    しみじみ思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これだけ沢山作品のある中で読んでいただくのは大変ですよね。紹介記事を書いても、その記事自体を中々読んでいただけず、紹介すると意気込んでおいて結局、その作品のフォロワーや星もほとんど増えず……ということが続き、結構凹みました。

  • ここ、ちょくちょく読んではコメント書きますが無茶苦茶勉強になりますね
    合間合間に読ませて貰います
    こんな投稿を読ませていただき感謝します

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    AIの件に関しては、私が感じたことを中心に書いたので、お役に立てたどうか……でも他のエピソードも含め、少しでも参考になったようでしたら、嬉しいです。


  • 編集済

    なろうで5年前から書いていて、こないだまで書いてた奴が二次使用かなんかの警告がいつのまにかついてました
    多分、ついてると賞とか駄目らしいけど、そのまま書いてました
    最終的に消えてましたが
    人によるとスパッと投稿とか消えるみたいですね
    もう、最終的には2644章もあるので直す元気なくて仕方なしです

    追伸です
    ここに書けばいいんだ。
    いや、投資関係の仕事をしてた事があって、友人のファンドマネージャーから外国の金持ちのオタク率が凄いって、もし日本が攻められたら政府を動かして守るからって言われたって話をいっぱい聞いたので、異世界だけどこの世界とつながりがある設定にしたので伏字にはしたけど、アニメオタクという設定にしたから、それで二次使用になりました
    今はイーロンとか見たいに外で言うようになったけど、昔は金持ちはWeeabooって言われるから隠してたみたいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    平さんの作品に二次使用の警告がついたのは、二次創作だからですか?
    私は、二次創作ではなく、出典明記しての引用や言及・紹介するのに作者に事前承諾を取る方がいいかどうか迷いました。元々は、ネットで公表されているものなのだから、出典明記しての引用や言及・紹介するのに事前承諾は必要ないと思っていたのですが、不快に思われる方もいるようなので、事前承諾を取るように勧められたこともあり、トラブル防止のために事前に承諾を得ることにしました。

  • どこに書いたら良いか、分からないのでここに書きます
    前と言っても5年より前で……。
    徳間書店だったと思うのですが、確か募集はもうしてないと思います
    原作が脚本からネームに変わったんで興味無くなったんで
    昔なんで今は分からないです
    作品自体はなろうの方に2021年くらいに投稿してます
    消し去るものって題で
    んで、1話だけ投稿しててほったらかしだったもので、10点くれた人が2点に変更して、凄い反省したので覚えてます
    戦いはこれからだって感じで終わってんで、最低だったなと

    作者からの返信

    教えていただき、ありがとうございます。
    ネームは私も興味ないというより、作れません。残念ですね。
    10点から2点に評価が変わるのはショックですね。私なんて2023年から連載中の作品を完結できていません。去年なんて半年ぶりに更新しましたが、その後が続きません。今年こそは完結させたいです。

  • 前に原作の応募したときに、そこは二名から評価が出るのですが、一人は何を書いているのかわかりにくいって評価が来て、もう一人は目をつぶるだけで情景が見えて、非常に分かりやすい話でしたって評価で震えた事があります
    どっちやねん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    2名の評価がそれだけ違うなら、コンテストの結果は審査員の好みも反映しそうですね。でも2名の評価がもらえると、多面的な作品の評価が分かってありがたいですよね。
    そのコンテストでは、中間選考を通過しないと評価をもらえないのでしょうか?もし差し支えなければ、伏字でもいいので、どのコンテストか教えていただけますか?もし次回があるなら、応募を検討したいです。

  • 前書きへの応援コメント

    応援しています!♥も★も増えないと辛いですよね😭

  • ご紹介いただき、ありがとうございます!
    新着一覧から見つけてくださったのですね。
    実はタグに何を付けたらいいのか分からず、かといって少なすぎるのもな……と悩みながら、何とかひねり出して「切ない恋」を付けました。
    そのタグから興味を持っていただけたと知り、驚きつつもありがたい気持ちでいっぱいです。
    紀生と朔の関係性が個人的に大好きで、それを大事に書き進めた作品なので、こうしてたどり着いてくださった方がいることが嬉しいです。
    普段は紀生が朔の面倒を見ているようでいて、実は朔の方も紀生を守っているつもり――そんな二人のバランス感を意識して書きました。

    また、別作品まで紹介くださりありがとうございます。
    電子書籍化にあたりタイトルは大きく変わっていますが、元の短編はよりヤンデレ感を楽しめる内容になっているかと思います。


    作者からの返信

    コメントと当エッセイの評価をありがとうございます。
    タグで検索したわけではないので、作品ページを開いてからタグを見ました。新着一覧から作品ページを開くかどうか、最初の決め手は、やはり作品タイトルとキャッチコピーでした。それから、この作品のあらすじとタグ(特に「切ない恋」)を見て好みに合いそうと思い、1話目を読んでどんどん続きが読みたくなりました。記事本文もそのように訂正しておきます。

    「普段は紀生が朔の面倒を見ているようでいて、実は朔の方も紀生を守っているつもり」ってまさにそうですね。紀生はしっかりしているようでちょっと抜けていて(そこがまた人間味があってかわいいのですが)、それを朔が昼行灯を装いながらも見守って危機の時には彼女を守る、そういう関係性が私も好きです。続きを楽しみにしています。

    編集済
  • バットエンドはアルスラー◯戦記で思い知りました
    ずっと追ってたら、そうなりますね
    終わらなきゃ良かったってマジで思いましたし
    作者は友達の大先輩なんですが、友達に文句言っちゃったw

    作者からの返信

    コメントとレビューをありがとうございます。
    アルスラー◯戦記は大好きでしたが、続刊が中々出なかったので、離脱してしまいました。でも何年前でしたか、完結したんですよね。推しの運命がどう考えてもバッドエンドに行きそうだったので、結局読んでいません。物語自体、バッドエンドなのですね。
    田中芳樹先生がご友人の大先輩とは、平さんの人脈はすごいです。

    編集済
  • 高陽と辯機を抜き出して血の通った生身の人間へ本作は昇華させてくれました。

    この言葉につきますね。みかみ様の想像力と人間の機微の描写、そしてここまで心揺さぶる物語を書かれた事、素晴らしい作品かと思います。

    ご紹介された田鶴様、流石でございます( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさにその通りで無味乾燥な歴史から血の通った人間の物語にみかみさんが昇華させて読者の心を揺さぶってくれました。
    私は紹介はしたものの、皆様の後追いでしかありません。レビューやコメントをされた方々の中に福山さんを始め、知っている方々のお名前をいくつも拝見して皆様の目は確かだなと感服しました。

  • ご紹介いただき、ありがとうございます。
    まさか田鶴さまが小説家になろうで『砂漠の賢者』を見つけて下さっていたとは思いませんでした。
    エジプトとカエムワセトが結んでくれた田鶴さまとのご縁に感謝いたします(*^^*)
    田鶴さまとの交流で、古代エジプトについてたくさん勉強させていただくことができました。
    自宅では
    『田鶴先輩』
    と勝手ながら呼ばせていただいております。

    高陽公主について調べて下さったこと、とても嬉しいです。
    本作の高陽はワガママだけれど純粋で、少し子供っぽさが目立ちますが、実際は、どんな女の子だったんでしょうね…(*´∀`*)。
    でも多分、不犯を誓う僧侶と噂になるくらいだから、魅力的な女の子であることは間違いなかったんだろうなぁ、なんて私は思います(笑)

    これからもどうぞ、ご交流のほど、宜しくお願いいたします(*´艸`*)

    作者からの返信

    こちらこそみかみさんと交流できてとても嬉しいです。先輩なんてとんでもありません、お恥ずかしいです。コメントとお星様もありがとうございます。

    伝えられている高陽公主像では、淫乱で欲深い女性のように思えますが、不犯を誓う僧侶が惹かれたのなら、そんな悪女ではなかったんじゃないかなと私も思います。

    こちらこそこれからもよろしくお願いいたします。

  • こんなに読者賞について詳しく書かれた記事、初めて読みました!
    すごく参考になりました。素敵な記事に大感謝☆ヾ(*´∀`*)ノ

  • 作品を書くのに必死で、でもレビューも書いてると、なかなか大変なので。
    田鶴さんの読者賞を応援していますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    でもせっかく応援いただいたのに、正直言って私が読者賞をとるのは無理そうです。まだ1本しかレビューを書いていません。自作も書きたいし、普段の生活もあるし、とてもじゃないけど時間が足りません。2ヶ月間にレビュー100つ以上書けるほどたくさんの作品を読んで、作品の魅力をうまく伝えるレビューも書くなんて、超人的過ぎる技です。

  • >超萌える設定です(ドン引きされるかも
    誰かの推しポイントは、誰かの苦手ポイント。
    性癖の真理ですね!(笑)

    >「読む価値なし」という作品まで公表
    どんな本が紹介されてるのか気になる……( *´艸`)

    作者からの返信

    カクヨムでは垢バンの恐れもさることながら、清く正しい雰囲気なので、そういう性癖はアルファポリスかムーンライトノベルズでご開帳することにしています(笑)

    「読む価値なし」とまで言われるとかえって気になりますよね。匿名の電子書籍レビューだとそういう辛口レビューも割とあると思いますが、匿名だからこそどこまで信用していいのか分かりません。作品を発表している筆名でそういう評価を正直に公表するのは勇気がいると思いますが、参考になってありがたいです。

  • 素敵なご紹介をいただきまして、本当に本当にありがとうございますー!
    しかも、ザベル以外の作品も一緒に読んでいただき、ご紹介まで……感動でうち震えております……!✨

    田鶴さまの「超萌える設定」についてですが、実は私も……こんな作品を書いておいて何ですが(笑)大好きです♡
    ザベルの話を長編化したら、ヘトゥムとの偏った愛憎劇を書くに違いありません(書けるんか?)。
    つい嬉しくて、うちの創作論のほうで少しだけ引用させていただきました。
    事後報告で大変申し訳ありません💦
    もし、ご不快に思われましたら、すぐに取り下げますので、教えていただけますと幸いです。
    こちらリンクを貼らせていただきます。
    https://kakuyomu.jp/works/16818023212539919349/episodes/822139841405051005

    また、うちの近況ノートでも、こちらの『迷える子羊の読書録』を紹介させていただいても宜しいでしょうか?

    この度は、本当に嬉しいこと続きで(語彙力ないな)、本当に本当にありがとうございました!!!✨

    作者からの返信

    コメントをいただいただけでなく、創作論でも引用いただき、お星様までありがとうございます。取り下げなんてとんでもありません。本エッセイを近況ノートでも紹介してくださるとのこと、とても光栄で嬉しいです。

    創作論の記事についてもさっそく記事に追記させていただきたいですが、よろしいでしょうか?

    また、風雅ありすさんの近況ノートを既に記事で引用してしまっています。もし差し支えあるようでしたら、削除しますので、追伸で教えてくださると嬉しいです。事後報告で申し訳ありません。

    「超萌える設定」が風雅ありすさんも大好きということで、とても嬉しいです。R18可能なところでぜひそういう好みを反映させた作品を読ませてください。ヘトゥムとの歪みまくった愛憎劇!読みたくなりました!

    編集済
  • この作品は私も読んでおりました。以前からこちらの作者さまをフォローしていますが、事前知識なく楽しめる歴史小説を1万文字でまとめる筆力はさすがでした。田鶴さまの書評も、この作品の魅力を余すところなく伝えられており、すばらしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実は、いいなと思った作品に相互フォローの方々が既にコメントやレビューを投稿されているのを何度も経験しました。感性が似ているのかもしれません。
    私の記事が作品の魅力を十分に伝えられているようでほっとしました。いつも何か痒い所に手が届かないような気がしてもどかしいのですが、今回は久しぶりの紹介記事なので、尚更そうでした。

  • 前書きへの応援コメント

    初めまして、水島あおいです。
    私をフォローして頂きありがとうございます。
    沢山の小説サイトに小説を出されていて凄いですね!私は魔法のIらんどから始めて、カクヨムに移行しました。現在はカクヨムに、48作品を出して、今は桜嵐(さくらん)を書いているアマチュアです。どうぞよろしくお願いします(^^)

    作者からの返信

    こちらこそフォローありがとうございます。
    ユキナさんのレビューの通知が来て御作のことを知りました。48作も投稿されていてすごいですね。
    私は8サイトに登録していますが、そのうち3サイトはほぼ放置しています。私は小説の投稿を始めたのが3年前で、徐々に登録サイトが増えていってしまいました。でも使い勝手や他のユーザーとの交流、開催コンテストなどの違いにより、頻繁に使うサイトは限定されてきました。
    こちらこそよろしくお願いします。

  • ご無沙汰しております。興味深く拝読しました。AIに深入りしすぎて、人とAIの境界に悩んだ立場から申しますと、AIの書いた文章というのは確かに一定のレベルにはあります。しかし、飛び抜けて良いものにするには小説を書くことにかなり慣れた方でないと難しいし、それができる人はたぶん自分で書いた方が早いんだろうなと思っています。

    上澄みはそんな感じだと思いますが、問題は小説を書いたこともない人間が誰でも、それなりのものを仕上げられるということにあるかなと思います。愛を持って小説を完成させられる人ならいいんです。そういうことに興味がない、お金やら自己顕示欲のために大量投稿して、人でもAIでも真面目にやっている人が割を食ってしまうのはダメだなと思います。だから、運営が一部排除の動きを見せたのは本当に英断だったと思いますね。

    大量投稿する方は自分の作品に愛を持っていないから、私が見たひどい小説では、一度死んだ人間が何事もなく次の話で復活して二度目の死を迎えたりしていました。こんなことをされた時点で、その物語は何の価値もなくなってしまいます。

    話がそれてしまいましたが、AIの書く文章は現状はそこそこまでだと思うので、自分だけが書ける何かを追求することがよいのかなと個人的には思っています。

    そのために変な話ですが、AIを活用することもアリだとは思っています。タグでいうところのAI補助利用ですね。創作の相談をするとAIは色々提案してきますが、話半分ぐらいに聞いておき、提案を半ば無視して適当にやり取りを続けていると、思いもよらなかった気づきが得られることがあります。

    長々と書きましたが、運営がAI生成作品に具体的な措置を取ったことで、まだweb小説界隈は捨てたものではないのかなと思います。AIがさらに進化すると、また状況は変わってくるのかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    思い通りの出力になるようにプロンプトを工夫するのにとても手間がかかるし、有料プランのAIでなければすぐに限界がくるので、AIを使って高いレベルの小説の本文を書く方はかなりの手間暇と費用をかけているとは思います。それだったら、自分で書いたほうが早いし、楽しいんじゃないかとAIをよく知らない私みたいな人間は思っちゃうんですが、プロンプトを試行錯誤している時が楽しいと聞いたことがあります。私もその楽しい気持ちは否定したくないです。要は、自己顕示欲やリワード目当ての大量投稿がまずかっただけです。ただ、AIを全面的に使った作品が出版されたり、ウェブで有料化されたとしても、私はお金出してまで読みたくないと思っちゃいます。

    AIはいわば道具なので、便利に使えるなら使えばいいと私は思いますが、私はプロンプトを工夫するのが楽しいと思えそうもありません。AIを使うとしても校正とか下調べぐらいの補助利用で留めると思います。ただ、AIは平気で嘘をつくので、補助利用するにしても、自分の目でチェックするのが大切だと思います。でも、私は話を妄想するのが好きで投稿を始めたので、アイディアや設定を考えるのだけはAIに譲りたくないです。

    私は、運営が放置するだろうなと思っていたので、具体的に対策を取り始めてくれて嬉しいです。ただ、AI使用か未使用かは、客観的に見分けるのが難しいので、自己申告に頼るしかないのが苦しいところではあります。

  • カクヨムコン11応援編告知への応援コメント

    わあ、今年もご紹介作品、楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今年はスロースターターであまりたくさんご紹介できないかと思いますが、応募作品を広めるお手伝いを微力ながらもできたらなと思います。

  • そういえば……と思い出したのですが。
    私の作品を読みに来てくれた新規さんがいまして、お返しにその人の作品を読んだんです。そしたらすっごい似てた!
    多分、私の作品を読んで、こういう作品が書きたいと思っての流れだと思います。
    問題は、中途半端な場面で完結になっていたこと。
    「え?完結なの!?」って目を疑いました。
    それ以上書けなかったのでしょうね。
    田鶴さんのこのエピソードを読んで、その人が私の作品をAIに読み込ませてコンテストに出すという可能性もないわけじゃなかった……って思いました。
    だから、テンプレ作品じゃないとかランキング上位じゃないとか、カクヨムの片隅でひっそりと書いているとか。そういう人でも、模倣される可能性あるよー!
    ちなみにその人の小説は拙かったので気に留めなかったのですが、AIで綺麗に書いたものだったら、頑張って書いたものが盗まれた気分になったと思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人力だと劣化コピーになっていたものが、AIを使うとそれなりに読めるコピーになってしまう恐れがあるのですね。でもAIに1作品だけ読み込ませて似たような作品を作らせると、バレる恐れが大きいので、AIを使うなら複数作品を読み込ませるだろうなと思います。ただ、複数作品を読み込ませていたとしても、問題はその点ではないのでモヤモヤします。

    AIで大量に作品を作ってランキング上位を目指す人は、ランキング上位になって承認欲求を満たしたり、リワードの金銭的メリットを享受することが目的でしょうから、PVが少ない作品の真似はしないと思います。でもそうじゃなくて、好きな作品のここだけ変えたら最高なのにとか、そういうことを目指してAIで作品を作る人もいそうです。そう考えると、おっしゃる通り、ランキング上位以外の作品も模倣される可能性はありそうです。

  • 画像生成のほうが先に流行ったから、pixivでは既に問題になってますよね。

    pixiv運営としてはAIイラストを完全排除ではなく、一定の線引きを設けているようです。除外する機能がつきましたが、自己申告だからどの程度機能しているのかは分かりません。
    コンテストで受賞したりもしてますね。

    AIイラストの状況がAI小説の少し先の未来を見せてくれるかもしれません。
    わたしはイラストも描くので、小説もそのうち……と前々から思ってました。なるようにしかならないので、この現状を静かに見守っている感じです。

    どちらかというと、高機能なAIの利用にはコストがかかる点は気になります。経済的に余裕のある人ほど有利になってしまう気がして……
    せめて学習データや利用条件がもっと透明になれば、利用者としても安心して使えると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    画像生成のほうが先に問題になったのは知っていましたが、私自身は絵を投稿しないので、他人事のように感じていたのかもしれません。

    pixivはアカウントだけ作っていて全然使っていないのですが、AI使用イラストとすみ分けをしていると私もXで聞きました。AI生成作品の表示オプションでユーザーが指定する範囲は、pixivの判断により変更される場合もあるそうなので、AI使用ユーザーが自己申告しなくてもpixivがAI使用と判断すれば、AI画像に分類されるのかもしれません。でも少し前なら指がおかしいとかAI生成画像と一目瞭然に分かったことも多かったですが、最近はそうでもないですよね。

    高機能なAIの開発にもコストがかかっているので、全部無料にできないのは理解できますが、費用を負担できない人が弱者になってしまうのは私も気になります。学習データの内容が著作権の問題で気になるのも、AI使用に腰が引ける原因でもあります。

  • バッドエンドと、どんでん返しもですが、タグや紹介文などで書くと、それ自体がネタバレになってしまうのは頭の痛い問題ですね。私は読んでいて驚かされたいので、そのふたつはタグなどで知らせないでほしい派ですが、SNSなどで話題になっているのを読むと、そもそも「オチがどうなるか知っていて安心して読みたい」派な方もいらっしゃるようで、これでは意見がまとまるはずもなく(^^;
    単純にバッドエンドものが好き、どんでん返しものが好きというのなら、やっぱりタグで知らせるべきなのかなとも思えますが……「安心して読みたい」は私には理解が難しいです(苦笑) いろんな意見はありますが、こればかりは作者の思惑次第とするしかどうしようもない気がします……。
    ちなみに私は、バッドエンドもどんでん返しもタグには入れていません。やっぱりええっ! という意外性を楽しんでほしいと思うのです。

    作者からの返信

    エッセイを読んでコメントも下さり、ありがとうございます。
    私は元々、タグにそんなに気を遣っていなかったのですが、このエピソードに書いたように、他サイトで読んでいた作品のコメント欄で元サヤのタグを付けろという論争が起きたので、特に読者がアレルギーを持ちそうな元サヤ、バッドエンド、メリバには付けるようにしました。Web小説界隈では、好きな傾向の作品だけ読みたいという要望が根強いようですね。予想と違う驚きも新鮮だと思うんですが……でも私も最終話を読んで読むかどうか決める時もありますし、紙の小説も後書きから読むので、人のことは言えないかもしれません。
    烏丸さんが得意なミステリーは、特にバッドエンドやどんでん返しなど、結末に関するタグがないほうがかえっていいと思います。結末がどうなるか、ドキドキしながら読むほうが特に合っているジャンルですよね。


  • 編集済

    感謝感謝でございます。
    最新作のところばかり見ていて気付くのが遅れました。
    申し訳ございません。
    毎日更新、多大に大切ですよね(^_^;)

    >男としてのプライドが傷ついて抗議するに違いありません。
    口癖の「えええええ~ そんなああ~~!」
    で抗議すると思いますね。
    口癖を設定したのも久しぶりでした。
    代表作を美少年従者(略)にこれから変えて参ります!

    追記
    運営から警告が来るんですね!
    私は以前、ゲから始まる名前のロボットのことを書いたら消されましたね……
    版権が厳しいとは思っていましたが、R18も厳しそうですね。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最新作も見ていただいたようでありがとうございます。毎日更新キャンペーンに釣られて、他サイトで公開中のR18作品を改稿したものなので、去年夏から今年1月にかけて運営から警告を3回受けてしまった身としては、ちょっとビクビクしています。

    美少年従者(略)が八幡さんの代表作に設定されて嬉しいです。でも女子小学生(略)に戻されても恨みません(と言うのもおかしいですが)。

    追伸:まだご覧になるかわかりませんが…
    性描写の規制はカクヨムでは結構厳しいです。私がフォローしている作者さん達も警告を受けていました。
    もしご興味があれば、近況ノートに警告を受けた顛末を書いていますので、ご覧下さい。

    1回目の警告(2024年8月)
    https://kakuyomu.jp/users/Tazu_Apple/news/16818093083290952357

    2回目の警告(2025年1月)
    https://kakuyomu.jp/users/Tazu_Apple/news/16818093091812229061

    3回目の警告(2025年1月)
    https://kakuyomu.jp/users/Tazu_Apple/news/16818093093175107593
    https://kakuyomu.jp/users/Tazu_Apple/news/16818093093242669790

    ロボットのことを書いたら消されたというのは、作中で名前を出しただけで(例えば登場人物の回想とか会話で)その部分だけ消されたということでしょうか?それとも御作でそのロボットが何らかの形で活躍したのでしょうか?警告なしに消されたのですか?カクヨムは著作権問題にも厳しいのですね。最近はエロ以外の問題で伏字を使いたくないと思っていたのですが、商標登録のあるものの名前を出すことに躊躇してしまいます。

    編集済
  • エッセイでご紹介以前に、誰しも読書する段階で「読みたい・興味をひかれるもの」「読む気がしないもの」を選別していると思うので、申し訳ないとかあまり考えなくていいんじゃないかなと思います。

    (後追いで拝読しておりますので、田鶴さまの現状にそぐわないコメントになっておりましたらすみません)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    紹介後に読者増加に全く役に立てなかった時、申し訳ないという気持ちもありますが、忸怩たる思いとか、残念、それに恥ずかしいとも思います。

    投稿サイトはいくつもありますし、1つのサイト内でも投稿されている作品は無数にありますので、好みに合う作品でも見つけられていない作品が割とあるんじゃないかと思います。私の紹介記事がそういう方にも届けばいいなと思っていますが、現状では紹介後に全くフォロワーが増えていない作品もあって申し訳ないし、残念です。紹介するなんて大口を叩いておいて読者増加に全く役に立てなかった時は、恥ずかしくなります。

  • わたしも先日、本作買いました( ´ ▽ ` )ノ
    まだ読めてないのですが、良い本だったみたいですね☆
    今から読みのが楽しみです♪

    作者からの返信

    babibuさんも購入されたんですね。
    すごい含蓄のある言葉が結構入っていてじーんとしました。
    読むの、楽しみですね。


  • 編集済

    確かに難しい問題ですね。
    そもそも少し前まで、ネタバレなんて厳禁だったと思うのですが…。
    いやネタバレというと語弊があるのかな。今回の本文中のお話、バッドエンドとか、方向性をある程度示唆しておきなさいよという意味になるのでしょうか。
    うーん。
    紙の書籍が普通だった時代に育った立場としては、物語がどこに向かっていくかわからないところが大きな楽しみなのになあと思います。たぶんそう思う人は現代でも一定数いて、だからカクヨムサイトでもレビューを書く際に「ネタバレあり」のチェックボックスがあったりすると思っていたのですが。
    「読むんじゃなかった」かあ…なるほど。
    もう、「今はこういう方向性の小説が読みたい」というのが、小説を検索する手段のひとつになっているのかもしれませんね。ネット小説ならではだなあ。

    >途中で入れる姑息な…
    これ、姑息なんでしょうか。
    私も以前、小説の展開に合わせてタグを変えるって、やってましたけど、姑息なのかなあ。ネット小説だからこその戦法のひとつだと思ってました。読む人が、結末の流れありきで小説を検索するなら、書く側もそういうことをしてもいいんじゃないかと思ったのですが…。

    んーん、時代に合わせた頭のアップデートは悩ましい💧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私は紙の小説でも後書きから読んでしまうので、ネタバレしてしまうこともありました。おかしいと言われたこともありましたが、後書きが好きでついつい後書きから読む癖をやめられません。

    結末の方向性をタグで読者にあらかじめ教えておくなんて、この問題が起きるまで私は思ってもみませんでした。元サヤとかバッドエンドなど受け入れがたい結末があらかじめ分かっていれば最初から読まないという方々が一定程度おられることがわかったので、そういう場合はタグを入れることにしました。やはり好きな方向性の小説を読みたいという需要はWeb小説投稿サイトでは根強いと思います。でももちろん、どういう結末でもタグでネタバレしないほうがいいという方々も今もいます。近況ノートでアンケートを取ったら、回答数が少ないので統計としては考慮に入れられないでしょうけど、そう分かりました。ですが、両方いいとこどりはできず、悩ましい問題です。

    タグを途中で追加すると、その結末は好きじゃなくて好きな方向性の小説だけを読みたい方は裏切られたと思うかもしれません。そういう方の目線でいけば、この方法は「姑息」だろうなと思いました。でもWeb小説ならでの戦法ですよね。それで離れる読者がいるなら、仕方ないと思うしかないでしょう。読者がタグで一定の方向性の小説を判断するなら、作者もそういう戦法をとってもいいと私も思います。

  • 掲載いただき、ありがとうございます。

    現代の汲み取り業者はバキューム車で仕事をしますが、お客さんのクレーム、同業者同士の確執、従業員の謀反、市役所の締め付け、などなどで苦労するので、昔も今も進歩してねぇな、というのが感想だったりします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現代の汲み取り業者が彦太郎と同じような問題で苦労するとは意外です。せめて現代のお客さんが彦太郎のお客さんみたいに不払いとかひどい対応をしていないことを願います。

  • 芥川賞直木賞、両賞とも受賞作なしは、受賞作品の売り上げに期待していた書店には大打撃だったでしょうね。私も驚きました。

    「糞尿譚」。
    戦前の生活が垣間見えて、火野葦平の作品、なんとも感慨深かったです。まだ、読んでなかったので、積読作品のひとつにおいておくことにしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書店には打撃ですよね。仕方ないから、候補作を工夫して売るしかないと思いますが、正直言ってインパクトには欠けると思います。

    「糞尿譚」を読むと、戦前の生活はもう私達の日常ではないなと感じますね。他にも古い作品をもっと読みたくなりました。

  • うんこの話とは思えないほど深い小説(笑)

    あとあと、R18エピソードの情報を『BL版】煦煦たる皇子殿下の~』のページに追加してくださって、ありがとうございました<(_ _)>
    アフターフォローまで丁寧に対応いただけて、感動してます!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    うんこなしには成立しない小説です(笑)

    紹介した作品は、最新情報まで載せておきたいと思っていましたので、『【BL版】煦煦たる皇子殿下の~』のR18エピソードの件も情報追加できてよかったです。ただ、遅くなってしまってすみません。近況ノートのコメントをチェックしておりませんでした。

  • 初めまして。お邪魔しております。

    私も一度だけ自主企画を立てたことがあります。
    条件をかなりタイトにしたつもりでしたが、それでもありました、条件に合わない小説の参加…。
    となりの企画に参加しようとしてタップミスした、と言われたらそれまで、ですけどね…。

    作者からの返信

    初めまして。私のエッセイに目をとめてコメントまでくださり、ありがとうございます。
    参加する自主企画にチェックを入れる時にその企画の詳細がポップアップされるのに、と思うのですが、そういう方は条件を読まないで本能的にそのまま参加されてしまうんでしょうね。
    条件に合わない作品は企画から削除しますと条件に入れてはいても、実際に削除するとなると、結構ストレスに感じてしまって初の企画から1年経ちますが、未だに次の企画は立てていません。余程のことがないと、立てないかもしれません。

  • うんこたろう、ヒーローなんですよね!

    ご紹介頂き、さらにお二人のコメントにもご登場させて頂き、もはや恐縮を通り越して五体投地で身を捧げさせて頂きます。

    仰る通り、素通り寺(ストーリーテラー)様は脇役をしっかりと愛し作り込む創作スタイルです。その効用は、物語の深みを一段も二段も増し、物語全体を力強く押し広げます。そして一般に傑作と言われる物語は必ずこういう構造を含んでいます。
    そして外せないのが、素通り寺(ストーリーテラー)様の特筆すべき点のひとつ、この物語のエンディングで現れたDV父という話です。普通、ここはサイドストーリー的な扱いになるはずですが、堂々のエンディングに持って来る構成力、その脇役を愛してやまない精神性が思いがけず「人間の本質」に触れる素晴らしいエピソードを生み出しています。

    とても温かいです。

    人を書く小説と言う媒体で最も大事な事、それは「愛ある人間性」を決して疎かにしない事です。それはやはりキャラ全てを深く愛する彼だからこそ綴れる、稀有な部分だと私は確信しております。

    そして田鶴さんの深い読み込みと愛情あふれるエッセイ、素晴らしいです。頭の中にかつて連載を追いかけていた時の感動がどんどん溢れて来て、そうそう、そうなんだよ、と何度も頷きました。ありがとうございました。楽しく拝読させて頂きました( ;∀;)

  • ああああああ、記念すべき30作品目のタイトルがこんなんで誠にスイマセン<(_ _)>

    『――時遡(トキサカ)――』は、私の最初のオリジナル長編小説(それまでは二次創作専門)で、カクヨムデビュー作品でもありました。当然全く伸びませんでしたが、そんな中、早期に高い評価とレビューをくださったのが福山典雅様だったのです。
    以来ご贔屓にして頂いて、色々と頭が上がりません(笑
    >オカルトと現代ファンタジーとボーイミーツガール(?)の要素がミックスして
    まさにその通りでございます。あとロードムービー的な要素もありますのでもしお気に召したらご拝読頂ければ幸いに思います。
    ……とはいえ、初のオリ作品ということもあり、文体や何人称の使い分けなどはかなり荒い部分がありますので、ちょっと読み辛い所も多いかも知れませんが。
    (;^_^A

    福山様の他にも、私の作品をしっかりと読み込んでくれるお客様がけっこいらっしゃってすごく有難く思っています。
    おかげで応援コメントはいつもたっぷりしっかり頂いております。誤字や文章、設定指摘なんかが多いのはご愛敬w
    なまじっか不特定多数にウケるより、こういった有難い少数精鋭のお客様にご贔屓にしていただけるのは本当嬉しい限りです。

    本作はカクコン9に全作品が中間審査落ち(時遡も込みで)したショックとその屈辱から、カクコン10への最後の切り札として、脳内にある物語の中で一番読者ウケしそうな題材をチョイスし、カクコン10の開幕に合わせて連載開始、締め切りに合わせての完結と、徹底して狙いを絞って書き上げました。
    ……まぁ、それでも落ちたんですけどね、中間審査で(;^_^A
    土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)先生には「カクヨム読者には早すぎた」とのお言葉を頂きましたwww他作品が一つ通ったので救われましたが。

    警察病院編、ボクシング編、震災編など、人の生活とトイレは切っても切れない関係にあります。なのでそれらをいかにドラマチックに、うんこネタでありながら大真面目に、大変有意義な事柄として取り上げていくのが共通のスタイルであります。
    グルメ漫画&小説は定番ですけど、出す方は今までありませんでしたからねぇ(当たり前だw)

    おっしゃる通り、本作は菊ちゃんがうんこたろうというトンデモイケメンに出会って、自分の価値観を人生ごとひっくり返すというのが大きな流れになっています。
    菊ちゃん、多分「美男子はウンコしない」なんてのを子供の頃には信じてたタイプなのですよwそれでアレですからねぇ。

    前述の通り、カクコン中間審査で落ちたので続編はお蔵入り状態です。もし受賞でもして書籍化されれば続きもとか思ってましたが、夢破れたお陰で白雲とコーウンさんのどっちを取ったかをぼかしたまま終われました。それは良かった気がします。

    ……こんなタイトルの続編が出なかったのは当たり前ですな(;^_^A


    紹介、および深い所までの考察、高い評価とおすすめレビュー、全てひっくるめて改めてお礼申し上げます。

    本当に、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    『うんこたろう』を紹介すると決めた後、これまで買ったうんこグッズ&お菓子のことを思い出しました(近況ノートに画像載せてます)。そのぐらいなので、『うんこたろう』が記念すべき紹介30作目だというのも必然です。

    作品紹介しようと思ったら、もう福山さんがレビューしていたというのは2回目です。その他にも福山さんお勧めということで本エッセイで1作紹介しています。福山さんの審美眼は確かなので、これからも後追いすることになるかもしれません。

    『――時遡(トキサカ)――』は2022年12月公開なのですね。私もその1ヶ月ほど前にカクヨムに投稿し始めました。未だに人称の使い分けには迷っています。私もカクヨムコンには、9と10に挑戦して読者選考には通りましたが、それ以上には進めませんでしたので、次回は応募せずに静観するつもりです。

    「人の生活とトイレは切っても切れない関係」というのはおっしゃる通りで、そこに着目した『うんこたろう』はすごく斬新でした。排泄できなくては生きていけないのに、みんな臭いものに蓋をするように(実際臭いですけど)触れてはいけないテーマのようになっているところがありますよね。学校でも子供が他の子に気付かれたら恥ずかしいと思ってうんこできなかったり、イケメンや美女も当然うんこするというのが想像できないような風潮です(ま、想像しなきゃいけないわけじゃないですけど)。

    『うんこたろう』がコンテストの審査を突破して続きが出るのを期待しています!


  • 編集済

    ご紹介いただいた作者の中田です。
    こんなにこんなに褒めていただいてありがとうございます。
    ものすごく照れます。
    お話はまだ途中で、これから色々と起こる予定ですが、頑張って最後まで書きますので、ぜひ読んでください。

    追記(7/15)
    完結に際して追加で記述いただきありがとうございます。
    チートなし(だけどアドバンテージはあり)の主人公が頑張る王道のお話なので、波乱万丈とかはありませんが、疲れたときに読んでほっとできたらいいなと思いながら書いていました。
    田鶴さんがいつも応援してくださって、コメントを入れてくださったので、頑張れて最後まで書けました。
    本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これから何が起こるか、続きを楽しみにしています。

  • わ、分かります!!!
    まず、自主企画の内容を読んでない、日本語読めないカクヨム民多い〜って思ってます😌
    この困ったちゃんめ!

    そして自主企画の不便さに関して読みながら赤べこのように首を降っておりました。そこから直で自分の作品を追加できるようにして欲しいですし、チェック外すのも参加中の一覧からできるようにして欲しい……
    あと、自分が立てた自主企画くらいすぐ飛べるようにして欲しいです。

    作者からの返信

    早速本エッセイをご覧いただき、ありがとうございます。

    この記事は昨年10月に投稿していますが、残念ながら自主企画関連のUIの使いにくさは全然変わっていません。

    私はまだ1度しか自主企画を立てたことがありませんが、条件に合わない作品が普通に投入されてきたのには驚きました。削除するのもプレッシャーなので、自主企画を立てるかどうか迷ってしまいます。

    編集済

  • 編集済

    わぁぁぁぁ……!
    素敵な作品紹介、本当にありがとうございます……!

    自分の書いた小説が読者様にどのように読まれているのか、また感じて頂いているのか、そういった視点がとても良くわかって筆者としてものすごく冥利に尽きます……!

    拙作をお勧めして下さって本当にありがとうございます……!
    感無量で、ものすごく嬉しいです……!

    「大逆の罪」が無実の罪ではない、の部分の描写は、
    「父を無実であると擁護するのではなく、父が行った行為それ自体を擁護した」という母の行動から、エレナが「察した」という描写にしたかったのですが、よく考えたらエレナのバックボーンがまだ良くわかっていない段階でのこの描写は少し突飛が過ぎたかも知れません。少し修正を入れたいと思います。

    筆者視点では気付けなかったことですので、ご指摘本当に感謝です。

    また、作品ページに頂く応援コメントにも心から感謝致しております。
    あまり読者数に恵まれない中、本当にモチベーションに繋がっています。
    いつも本当にありがとうございます……!


    【追記】
    お返事もありがとうございます……!

    >>エレナが「察した」』のは、父が王様に歯向かったことが事実だったということでしょうか
    ですです……!
    エレナが察したこと(父の処断された罪が無実の罪ではないことを、母は知っていた)について、ある程度は第五章で語ることが出来ると思います。今ちょうどこの五章を執筆しているのですが、作者の脳内にあるメタ的な要素をどこまで読者に提示するかでかなり悩んでいます……

    ご紹介下さったお陰で読者様もブクマもしっかり増えていてとても嬉しいです……!
    読み専読者様のお話、存じ上げませんでした……。すごく希望の持てるお話で嬉しいです。

    完結まで頑張って書いていきたいです……! いつもありがとうございます……!

    作者からの返信

    コメントとお星様をありがとうございます。
    作品紹介を気に入っていただけたみたいで私も嬉しいです。

    「大逆の罪」が無実の罪ではない、についてですが、『「父が行った行為それ自体を擁護した」という母の行動から、エレナが「察した」』のは、父が王様に歯向かったことが事実だったということでしょうか。エレナのバックボーンがまだよく分かっていない段階でもその描写は突飛じゃないと思うんですが、彼女の思考回路が私にはすぐには理解できませんでした。でも私の理解が足りないだけかもしれません。もしそうだったら、すみません。私の感じたことは、一読者の目線から見た感想ということで、もし他の読者さんの感想と違っていてもご容赦ください。

    今のところ、私のエッセイでの紹介が読者増加にあまり貢献できていなくて申し訳ない限りです。でも『灰色の街の聖女』の現在のフォロワーは多くないかもしれませんが、読み専のフォロワーが多いので、同じフォロワー数の作品よりも読者選考に有利だと思います。その点に関してカクヨムコンに関する創作論関連のエッセイによく説明が出ています。ご存知だったら今更の情報ですみません。読み専の読者さん達は沈黙していることが多いですが、自作を読んでくれたから読むというのではなくて本当にその作品が好きで読んでくれている方々なので、誇りに思っていいと思います。

    完結まで頑張ってください。続きを楽しみにしています!

    追伸:読者選考における読み専フォロワーについてちょっと説明不足があったと思いますので、補足します。カクヨムコンでは、カクヨムコンに参加していない読者からの評価が、コンテスト参加者からの評価の何倍もの価値(カクヨムコン9の時の検証によると8倍)をランキングで持つそうです。コンテスト非参加者には当然、読み専の他にカクヨムコンに参加していない書き手も含みます。フォロワー数も同様の扱いらしいです。いいねの数も考慮されるのかもしれません。宮殿から飛び出せ!令嬢コンテストの読者選考がどうなっているのかは分かりませんが、似たようなロジックではないかと思います。
    上記のカクヨムコン9の時の検証はこちらで読みました:
    https://kakuyomu.jp/works/16817330652646330174/episodes/16817330668343313290

    編集済
  • 素敵なご紹介痛み入ります🥲✨
    過分なお褒めのお言葉に恐縮しつつ、鋭い視点と今後の展開への洞察に気持ちが引き締まりました!

    素敵な続編に出来るよう精進いたします(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントだけでなく、近況ノートでの本エッセイのご紹介もありがとうございます。
    喜んでいただけて何よりですが、肝心の読者やフォロワー増加には貢献できていないみたいですみません。
    素敵な続編、期待しています!

    編集済
  • お久しぶりでございます。コメント頂き、拝読にお伺いさせて頂きました! 私如きのレビュー、どうぞご自由にお使いくださいませ(照)。
    そして、おおっ、深川我無様をお取り上げになるとは、お目が高い! ホラー作家様でもありますが、その懐の広さはファンタジーを書かれても、ここまで面白さを創出出来る凄さがあります。心を大切にされているのがすごく伝わります。そして田鶴も注目のバトルシーン、緩急があってこれでもかと続く怒涛の展開、でもそこにあるのはやっぱり人間ドラマなんですよね。他の作品も全部お勧めです( ;∀;)

    作者からの返信

    お久しぶりです。こちらこそ、私のエッセイにまで来ていただいてありがとうございます。さっそく福山さんのレビューのリンクを追記させていただきました。

    どの作品を紹介しようか迷っていた時、福山さんのコメントとレビューを見て「おっしゃー、これだ!」と元気が出ました。深川我無さんの本領発揮はホラーなのですね。それでいてこれだけのクオリティのファンタジーも書けるとはすごいと思いました。

  • 楽しく読ませていただいています。勉強になります。

    レビューを書いてもらえることは、うれしいことです。欠点を指摘されたとしても、レビューワーの努力を考えれば、好意でしかないのですから。

    ただ、他の人の作品に、頼まれてもいないのに欠点を書くのは怖いことですね。真意を理解してもらえるとは限りませんし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    数ある作品の中から自分の作品を選んでわざわざ時間かけてレビューを書いて頂けること自体、すごくありがたいですよね。
    私は相手のモチベを下げるようなことをレビューに書きたくないですが、どうしても欠点を指摘したいのなら、私ならまずは長所を褒めて欠点は間接的に書くと思います。でもレビューは頼んで書いてもらうわけではなく、何が書かれるかはレビュワーの自由意志によるので、自分自身は自作の欠点が書かれても仕方ないと思っています。そうは言ってもへこむでしょうけど。でもそういう批判もレビューされる側のスタンスで捉え方が変わってくると思います。商業デビューするつもりがなくて楽しんで書いているなら、批判は余計なお世話かもしれませんが、趣味で書いていても、より多くの人に読んでもらえるように何を直せばいいのか試行錯誤している方には批判はありがたいかもしれません。

    編集済
  • 奥が深すぎて議論について行けないです。でもすごく面白い。

  • 勉強になります。初心者なので、知らないことばかりです。なろうとカクヨムではずいぶんシステムが違うのですね。
    続きを読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私はカクヨムとなろうを含めて7サイトに登録していますが、それぞれ違った特徴があって楽しいです。維持管理が大変ではありますが、頑張って続けていきたいです。

  • すごく勉強になりました(`・ω・´)ゞ☆

    >読者の自由というスタンス
    わたしもこのスタンスでーす!( ´ ▽ ` )ノ
    ちなみに、ときどき近況ノートで人さまの近況ノートや作品(エッセイが多い)を紹介をURL付で取り上げますが、ありがとうと言われても取り下げろと言われたことはないですね☆
    紹介する記事への愛がある紹介なら、嫌がる人はあまりいないと思います(●´ω`●)

    ちなみに、小説ではなくイラストのほうで無断利用された経験はあります。
    そのときは、怒りよりも「わたしのイラストも無断利用が発生するレベルに達したか!」と変な感慨がわきました(笑)←その後の対応は、イラストの依頼者様にお任せしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私もbabibuさんのような考えなので、そういう方ばかりだろうと思ってましたが、少数ながら違うお考えの方もいるのだとこのエッセイを書くにあたって分かり、勉強になりました。

    文章はネットで発表した以上、引用されても仕方ないと思いますが、イラストや写真は駄目ですね。でも私も自分のイラストが無断利用されたら、そんなレベルになったんだと私も思ってしまいそうです😅

  • 田鶴さんのこのエッセイには頭が下がります。
    とても丁寧にスコップされていて、私もその恩恵によくした一人ですが、作者としてはご紹介いただき、嬉しい限りです。
    その節は本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の影響力では大したことはできませんが、少しでも新しい読者獲得の一助になって作者さん達にも喜んでいただければ嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • >筋肉隆々の男性に嫌悪感を抱く
    わたしがまともなBLファンじゃないからかもですが……むしろ好きです(笑)

    >旧来の男女モノにありがちな価値観に
    これは思ってました。
    とはいえ、これが読む人にも人気なんですよねー(笑)
    なので、わたしはBLマンガや小説は現代を舞台にしていても、(女の子の妄想という名の)一種のファンタジーだと思っていたりします(●´ω`●)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私は、コンテンツ文化史学会2024年度大会のこの発表に一部違和感をちょっと持っていましたが、BL素人なので自信がありませんでした。その一つが「BLファンが筋肉隆々の男性に嫌悪感を抱く」という部分だったんですが、babibuさんはむしろ筋肉隆々男子が好きということで私の違和感は合ってたんだ!とちょっと嬉しくなりました。ちなみに私は筋肉隆々男子も美男薄命みたいなイケメンも両方好きです(つまりイケメンならなんでもあり……笑)

    腐女子の求めるBL世界が現実のゲイと違っていても仕方ないことというか、当然だと私は思います。男女の恋愛小説だって、イケメン御曹司が地味なヒロインに出会っていきなり溺愛とか、非現実的な話が横行していますよね。ただ、それを受け止める側(読者・ファンとは限らない)が、「イケメン御曹司が地味女子社員を知り合っていきなり溺愛なんてあるわけないでしょ」って分かっているのに、BLになると途端に現実のゲイの世界と創作のBL世界を同一視しちゃう人達がいるのではないかと推測します。つまり、現実のLGBTQ+の世界はそれ以外の人達にとってはまだまだ未知の世界だから、こういう乖離が起きるんじゃないかなと思ったりもします。

  • 腐女子マーケティング研究所、「世界各地でBLは「どう」愛されている?」や、そのほかも読みたくなりました。
    ところで、カクヨムには2は書けないのでしょうね、どういう内容か興味深いです。
    ネオページ、後で読みにいきます。
    とにかく、いつもながら鋭い論調、さすがです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。返信が遅くなってすみません。
    腐女子マーケティング研究所の分析は興味深いです。腐女子マーケティング研究所は、note記事の元になった色々なオンライン講演をyoutubeでも公開しているので、ご興味があれば「腐女子マーケティング研究所」で検索してみてはいかがでしょうか。

    (2)は、用心のためにカクヨムでは公開できませんでした。本当に残念ですが、この半年以内に3回も「過激」な性描写で警告を受けてしまったため、次は警告なしで垢バンなのです。この記事はエロ描写が目的ではないのですが、直接的な記述がある(元のコンテンツ文化史学会2024年度大会の発表要項自体にありました)ので、念には念を入れるしかありませんでした。ご興味があれば、ネオページで完全な記事をご覧になっていただけたら幸いです。

  • >「風評被害」に悩んできた漫画家
    こういうことがおきるから、法律やら条例やらには影響を受ける人たちのことをしっかり考えてルールを作ってほしいですね。

    >『ちるちる』、「白抜き?刻み海苔?~
    ちるちる、こんな真面目な話も載ってるんだ!!!!
    楽しそうな(イチャラブとかな)話題しかないと思ってました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ルールを作ろうにも、BLを不健全と見て反対する人達がいるので、中々厳しいですね。でも声をあげていくのが大切かと思います。

    「白抜き?刻みのり?」は真面目な話ですが、読んでいて楽しかったです。それに役に立ちました。ちなみに私は刻み海苔派です(誰も聞いてない)(笑)

  • 以前、BLにエロをつきものとか書いてあるエッセイを読んだことがあってびっくりしたことがあります。
    え? そうなのって。
    つきつめると、難しい問題になりますよね。
    ともかく、そのエッセイを読むまで、わたしの認識では「陳情令」がBLでした。中華ドラマなんですが、すごく好きなドラマで、だから、よくわからないってのが本音です。
    BL図書が「不健全」という認識があることに、驚いてから、まだ日の浅い私ですが、田鶴さんのエッセイを読んで、いろいろ考えさせられました。いつもながら、こうした資料集めから論評。さすがです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回、素人ながらBLについて色々調べてみて、BLにエロは付きものと言ってほぼよいと思いました。そうじゃないBLもありますが、売り上げはエロありのものに比べて少ないようです。
    私も調べていてBLに不健全という認識があることに驚きました。男女間のエロを扱うアダルトコミックも同じように過激なのに、BLだけやり玉にあげられるのは、そわ香さんのコメントにあったように、まだまだ男性優位の社会だからでしょうね。

  • エロに特化したBLは、さすがにやりすぎだとは思います。けれどそれはBLに限らず、女性をレイプする漫画も酷いと思うんですよね。
    BLに風当たりが強いのって、まだまだ男性優位の社会だからではないかと思います。男性の声の方が通りやすいところがあるというか。
    女性に理解のある男性でも、主張することを聞いていると、無意識に男性より女性を下に見ている。たとえば、生まれたばかりの子供を放棄した事件があると母親の名前が出てきますが、子作りって男も関係あるのに、なんで男の名前は出てこないの?って思います。
    男性がBLに嫌悪感を示すのもわからなくはないですが、それをいうなら、女性だって、女性に際どい格好をさせたイラストとか嫌悪感あるよって思います。そういったエロいイラストを棚に上げてBLを不健全だというのは違うんじゃないかなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    異性間の過激なエロを描写した作品があるなら、エロに特化したBLがあっても私はいいと思っています。ただし、エロと言っても愛があるエロじゃなければ私は嫌ですが。
    BLに風当たりが強いのはそわ香さんのおっしゃる通りだと思います。男性が性的描写を堪能するのはよくて、女性がそうするのはいけないような風潮がまだまだあると思います。
    育児放棄も母親ばかりが非難されますよね。1人じゃ子供は作れないのにおかしいって私も思っていました。

  • >人々の知る権利や表現の自由を守りたい
    これはしっかり守られるべきだなって私も思います(●´ω`●)

    >腐女子はカムアウトしないのが作法
    これもわかる(笑)
    基本、わたしもココ派。

    >ライトノベルが指定されていました
    これ、意外と作者や出版社は歓迎したかも。
    読みたかったら買わなきゃいけないので。図書館で無料で読めちゃうの、出版業界は本当は嫌なんじゃないかな???って、ときどき思う。。。( ̄▽ ̄;)
    読者としては、図書館でタダで読めるの有難いですけどね!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    腐女子はカムアウトしないものなのですね。
    図書館が買わないと個人で買わなきゃいけなくなるのは、出版社にとっていいことではあるんですが、排除されたと明るみに出ると「そんないかがわしい本なのか」と思われてイメージが悪化する可能性もあって痛し痒しです。

    私も全部購入は資金的にも収蔵場所的にも無理なので、図書館はありがたいです。でも著者に還元もしたいので、自分のできる範囲でうまく併用したいです。

  • こんなことがあったのですね。知らなかったことですが、その元がたった一人の告発だったなんて、言葉がありませんでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も今回の記事のために世間一般のBLの受け止め方を調べるまでは知りませんでした。
    1人の意見だからってまるっきり無視していいわけではないでしょうが、何も公開議論せずに決めてしまったのがまず一番の問題だったと思います。
    後は、その意見にBL(というか同性愛)に対する差別意識が入っていたのと、一定のジャンルだけ抑圧することに対する言論の自由の問題も絡んで結構複雑な問題でした。

  • >通知も多くて追いきれません
    共感しかない!(笑)
    今年は短編関連も、お題やらネクスト連載やらで注目度がアップしてたから――全部は拾いきれませんでした。。。(;´д`)トホホ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    カクヨムコンで新規投稿される作品がすごく多くてもう拾いきれなかったですよね。今回は、フォローさせていただいている方々の応募作品を読むのでいっぱいいっぱいで、その他の作品はほとんど読めませんでした。

  • カクコン10、本当にお疲れ様でした!

    田鶴さまのご紹介、それぞれの作品に対する愛情を感じるほと熱量のこもった応援と解説。その一作に選ばれて、とても嬉しかったです。
    心から感謝申し上げます。
    そして、自作を公開しながら、という離れ業、自分でやろうとすれば、きっと無理だろうと思います。

    どうぞ、あまりご無理になりませんように、これからも楽しく交流させてもらえれば、とてもとても嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントと優しいお言葉をありがとうございます。

    拙い紹介だったと思いますが、熱量がこもっている応援と感じていただけて喜んでもいただけて光栄です。

    カクヨムコン10期間中、私もキャパがいっぱいいっぱいになってしまって、このエッセイ以外での作品応援はあまりできませんでした。自作の執筆はしばらく前からちょっとスランプでしたが、既に他サイトで公開済みの分を投稿していったので、なんとかなりました。

    これからも楽しく交流させていただけると私も嬉しいです。

  • カクヨムコン、お疲れ様でした!田鶴さんの作品の執筆もだし、このエッセイも。
    作品紹介は熱量がないとできないことだと思います。自分の作品を書きながらのスコップって、とても大変なことだったんじゃないかと推測します。少し休んで、英気を養ってくださいね。

    作者からの返信

    コメントと優しいお言葉をありがとうございます。
    自作の執筆はほとんど進められなくてストックを吐き出していました。
    でもこれはエッセイのせいではなく、なんかしばらく前からそんな感じです。Web小説を投稿し始めた頃は怒涛のような勢いで書けていたのですが、下手にちょっぴり知恵(小説の書き方とか文章作法とか)をつけられると色々迷ってしまうんですよね。かと言ってその「知識」が本当のものなのかどうかも分からないんです。
    そんな感じなので、しばらくゆっくりマイペースに活動していこうと思います。

  • わたしもこの作品、読みましたー!
    田鶴さん、めちゃくちゃ考察されてて、すごい!!!(((o(*゚▽゚*)o)))

    >できればジゼルがトリスタンと徐々に心を通わせて
    わたしも、上記希望ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人様の作品なのに、色々お節介な考察をしてしまいました。
    でも物語の舞台や登場人物について、あーでもない、こーでもないと色々考えるのが好きなんですよね。楽しませていただけました。

    ジゼルとトリスタンが徐々に心を通わせていくところ、読みたいですね!

  • 田鶴さま、このたびはお忙しい中拙作をご紹介くださり、ありがとうございます!

    >双方向のコミュニケーションがあるのは楽しい
    本当にその通りですよね♪
    特にカクヨムでは皆様あたたかく交流してくださるので、本当に楽しいです!

    また、ヒントに対するご回答、ありがとうございます(*´艸`)
    一緒に考えて下さり、嬉しいです♪

    >伯爵家を出るのに荷物をまとめたり
    確かにその通りかもと思ってしまいました!笑
    アーティと駆け落ちするにしても、故郷を出るときに彼が書いてくれた最初の手紙ぐらいは持ち出したいと考えるでしょうし。身の回りの物も全て捨てて逃げ出してしまいたい、とまで思い詰めていたら、話は別かもしれないですけどね。

    答え合わせに関して、一部お返事をさせていただきます。

    ①は伝書鳩的な特別な方法を考えていました。ただ、最初は街の郵便屋も焼けてしまっていたので、復興が始まるまでは本当に届いていなかったと思います。なので、最初の数通はトリスタンが読み、トリスタンが返事をしていたと想定しています。

    ⑤まさにその通りなんです!
    男爵も人の良さそうなタイプなので、実際はちゃんと最低限生きられる程度に、平等に配分していたんですよね。備蓄はほとんどなかったと思います。

    ⑨⑩飢饉で一揆が起こり、領都の復興も途中。田畑も焼けてしまって、次年度の収穫は絶望的な状況。
    そんな中で、領主や領主補佐としての実務経験もない青年が、荒れ放題の男爵領を継ぐことができるだろうか……と考えた時に、やはり一度天領に戻して、王家直属の優秀な官僚が領地管理を行い、ある程度復興させる必要があるのではと思いました。ですので、どちらかというと罰ではなく、王家が手を差し伸べてくれた形と想定しています。

    コメント長くなってしまい、ごめんなさい!
    考察、とっても嬉しかったです♪
    あたたかいお言葉、そしてご紹介、本当にありがとうございました(*´艸`)

    作者からの返信

    詳しいご回答をくださり、ありがとうございます。

    R18を書く私のような人間にとって、カクヨムの規制は厳しい(半年以内に3回も警告受けてしまいました)のですが、この交流の醍醐味があるのでカクヨムはやめられませんね。

    ジゼルが伯爵家を出るか出ないかの件については、重箱の隅つつきみたいな話をしてしまいました。すみません。トリスタンと馬車で待ち合わせ場所に行くどころか、こっそり家出して何もかも捨ててアーティと逃避行っていうのもロマンチックでいいかもって思ったりもしますが、非現実的ですよね。

    ①は伝書鳩という手もそう言えばありましたね。気が付きませんでした。トリスタンは、プロポーズするつもりの女性が初恋の幼馴染に宛てている手紙を読んで代わりに返事するってどんな気持ちだったんでしょう。彼は純粋に伯爵家のためだけにジゼルと結婚しようと思っていて、そこには個人的な彼女への想いはなかったのかな?と後から思いました。でもジゼルと同じで相手に悪い感情はないけど、異性としての特別感情があるわけではなく、結婚したら徐々に夫婦愛を育んでいったのかなと想像しました。

    ⑤はやっぱりと思いました。ジゼルの両親が私腹を肥やすようには見えなかったです。

    ⑨⑩は、王家が男爵家から領地を取り上げちゃった、みたいな話ではなく、手を差し伸べた形なんですね。悪い方にとらえすぎてしまってました。

    私も読者として作者さんと一緒に物語を考えられたような気持ちになれて楽しかったです。ありがとうございました。

  • 田鶴さま✨

    拙作を紹介&考察をしてくださって、ありがとうございます!
    とっても嬉しいです! ていうか感謝感激です(≧▽≦)
    色々と悩みながら書いていた「王国に捧げる鎮魂歌」でしたが、読んでくださった方がこんな風に考えてくださったこと。嬉しくて仕方がありません!
    イェグレムについては……ネタバレしたいですが、ぐっとこらえます(T^T)
    本当にありがとうございました!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    遅筆でぎりぎりの公開になってしまいました。すみません。
    イェグレムがどうなるか、『エルマと炎の竜目石』の続きを楽しみにしています!それまでは色々妄想しておきます(笑)

  • かごのぼっちさまのイラスト、すごくうまいですよね。感心するくらい。
    その方がこんなお変態小説書かれるなんて、またまた感心してしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かごのぼっち師匠の真骨頂は、お変態小説です。そのお変態小説から、あの素晴らしい絵へのインスピレーションが生まれるのです……怒られるかな?😂

  • >ニッチな癖でいいですね
    わかる!
    この作品、わたしも読みましたけど、誰にでもは書けない癖がいっぱいでした☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この癖、すごくいいなと思いましたが、私には書けない癖ですね。

  • かごのぼっちさん、そんなに沢山の作品を書いてらしたんですね。そのうちに、楽しみに読みにいきたいと思っています。

    『貴妃の男、あるいは緩慢な死』のイラスト、本当に嬉しかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私もかごのぼっちさんのカクヨムコン短編応募作の数を改めて数えてみて驚きました。
    自分でFAを描けないのでかごのぼっちさんにお願いしたのですが、喜んでいただけてよかったです。

  • 初コメ失礼します。

    スコッパーの語源は、スコップという英語評論から来たと聞いたことがあります(●´ϖ`●)
    元々あった用語だとも。

    穴を掘り進める=穴=マイナー作品という流れなのかもしれませんね。

    WEB用語として広まるくらいに使い始めたのは2ちゃんねるあたりの誰かなんだろうなと思いますが、その語源が知られる言葉にするのは凄いことだなぁと思いますね(≧∀≦)


  • 編集済

    田鶴さん、ご紹介ありがとうございます!!
    プロの域に達していますよー!!
    本当すごくて、雪崩のように言葉が押しかけているのですが、ここに書くよりも私の近況ノートに書いたほうがいいかな?と思っています。
    作品を読んだ人と情報を共有したいなって。
    そういうわけで、私の近況ノートで紹介してもいいでしょうか?
    いろいろなこと、そちらに書かせてもらいたいと思います。

    田鶴さんの貴重な時間をいただいて光栄です。
    どのエピソードを読んでも思うのですが、毎回手を抜かない熱量の高さに頭が下がります。


    追加コメ
    田鶴さんとのリンク、ありがとうございます!お手数おかけします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    プロの域に達していると言っていただけてとても光栄です。でも現実はそこまで行ってないのが残念ながら実情です。だってプロだったら、こんなに公開までに時間かけませんよね😅公開が完結から大分遅くなってすみません。

    そわ香さんの近況ノートで紹介いただけるのなら、とても嬉しいです。そうしたら、私の近況ノートとこの記事の追記でもそわ香さんの近況ノートを紹介させていただきたいですが、よろしいでしょうか?

  • 6.BLにエロは必要?への応援コメント

    ちるちる、いいですよね☆
    わたし、このサイトのニュース記事(コラム?)が好きで、色々読んでます( *´艸`)☆

    >エロはBLに必要、でもエロ度はあまりに行き過ぎない普通程度がいい
    わたしも、読むならこのくらいが好きですね☆
    エロさがあまりにも無いと「ブロマンスでいいじゃない」と思ってしまわなくもない(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実はちるちる、このエッセイでBLを取り上げるまでは、聞いたことすらありませんでした。BLを読むなら、お役立ちサイトだなって思います。

    確かにエロがないと、ブロマンスのような感じですね。ブロマンスだと友達以上恋人未満みたいな感じなのでしょうか。でもそれってBLって言えるんだろうかとふと疑問に思ってしまいました。

  • お邪魔します。
    緊張しながら読んでいましたが、こんなに素晴らしい紹介をいただき、本当に光栄です。細かく丁寧な文章に感服しました。
    また、他の作品にも触れていただき感謝です。
    伺うのが遅くなりましたが、お年玉をもらったような気分です。ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    柊さんの素晴らしい作品の魅力を余すことなく伝えられたかどうか自信がありませんでしたが、紹介記事をお褒めいただいてホッとするとともに嬉しかったです。

  • 私も一言いいですか?
    この回、最高です!! 神回😭
    また読みに来るかもしれません〜✨✨

    田鶴さま、今年も創作に紹介エッセイに、頑張ってください!!応援しています!!

    作者からの返信

    櫻井様、なんと温かい言葉をかけてくださって嬉しくて滂沱の涙です😭
    櫻井さんのエッセイと小説の続き、楽しみにしています。今年も創作活動、応援しています!

  • 田鶴さん♡

    こんなに素晴らしいエッセイを綴ってくださるなんて……!
    想像をはるかに超えていて、悶絶して転げ回っているのは七瀬の方です(இдஇ; )
    レオヴァルトをワイルドなイケメンと褒めていただいてもうそれだけでも嬉しいのに、ユフィリアと聖女ステラの想いや悪役ふたりにも深く言及くださり、ラストは七瀬がお気に入りのポメラにまで触れてくださって♡
    それに他作品のご紹介まで……!
    どれだけお礼を言っても言い足りませんが、これだけは!

    >ユフィリアとレオヴァルトが結ばれた暁には、デロデロな大人ラブシーンがあるといいなと

    大人ラブシーン、R15まで頑張ります!(全年齢にならないようにっ笑)

    >「エロ黒騎士」の本気のエロも見たいです

    レオヴァルトの本気エロ、これも頑張りますね〰︎!
    お世話になりっぱなしの田鶴さんへのせめてもの恩返しです♡

    そしてまさかの『エリアーナの結婚』こちらも推してくださっていて( ˃ ⌑ ˂ഃ )
    もう本当に感謝の気持ちが尽きません……!

    宝箱にまた一つ宝物が増えて、七瀬は幸せです…
    今年は良い年になりそうだぁ꒰ ´͈ ꒳ `͈ ꒱♡

    作者からの返信

    こちらでもコメントありがとうございます。

    喜んでいただけて何よりです。実は、イケメン、イケメンとしつこく書いたので、キモイと思われるかもとちょっぴり恐れておりましたが、大丈夫だったみたいでほっとしました。

    悪役は、結構好きなんですよね。加虐趣味のあるレイモンドは推せないですけど、突き抜けた悪女振りのイザベラは潔くて何だか嫌いになれません。

    ポメラくんは超かわいいですよね。ぜひレオヴァルト様に焼きもち焼きまくってるところを見たいです!

    レオヴァルト様の本気エロのご褒美、楽しみです! ああっ、健全サイトの縛りが憎らしい😭そのうち、ムーンライトとかアルファポリス、エブリスタのどこかで七瀬さんがバリバリ本気エロを書いてみたくなるのを心待ちにしてます!!


  • 編集済

    わあああああ!!!!!

    体調の悪さが引っ込みました。うれしすぎる感想を本当にありがとうございます。
    私の思い描いている物語を文字で表現していただいて、光栄です。

    この作品、大きな事件があるわけではなく、ひたすら、大人の女性の心の揺るぎを洒落た文体で書きたいと思っていて、それがうまくできるか不安なんですが。

    だから、とっても嬉しかったです。
    本当にありがとうございます!!!

    追記2/2
    さらに素晴らしい内容を付け加えてくださって、本当に嬉しいです。
    実際のバッドエンド、そのうち、エッセイのほうに書こうかななんて思ってしまいました。

    最後までありがとうございました。なんかも、田鶴さま、感謝しかありません。

    作者からの返信

    体調が悪いにもかかわらず、コメントくださりありがとうございます。

    大事件よりも大人の女性の心の揺るぎに私は惹かれます。雨さんのこの作品では、人生経験を経た(とは言え、淑華は箱入りですが)大人の女性の孤独な心にスルッと危険な年下美男子が入ってきちゃう過程が彼女の過去の背景も含めて丁寧に描かれていてとても心を打たれます。どんな風に2人の関係が近づいていくのか、帝はいつ気づくのか、どう反応するのか、続きが楽しみです。

    体調がよくなって年越しを迎えられることをお祈り申し上げます。来年もよろしくお願いします。

    追伸(2/7)
    今更ながら追記に気付きました。ありがとうございます。
    バッドエンドもエッセイで読めたらうれしいです!

    編集済
  • わたしも本作、読んでます!
    田鶴さんが好きそうな作品だなー(笑)と思ってましたが、やはりお好きでしたか!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    babibuさんの予想通りでした!
    義息子(あえてそう言うと背徳感が増します)への背徳的な恋、しかも利用されているって分かっても年下の危険な男に惹かれちゃうって超萌えますよね。

  • この作品は文句なしに良かったですよね。
    田鶴さんの丁寧な紹介文にも好感が持てました。
    この作品、日付が変わって確かきょうはランキング4位くらいに落ちてますけど、ここのところ、ずっと一位をキープしていて凄かったです。
    あと、柊さんの作品で、「二十年のち」というのがありまして、こちらもカクコンに出されているのですが、私はこれはさらにすごい作品だったと思っています。
    ただ、内容が世界情勢、政治に関するものなので、運営からは好まれないのかな? と思いますが、私は大好きです。
    田鶴さんが丁寧に作品を読み込んで、このようなレビューを書かれるのは本当に素晴らしいことだと思いました。

    作者からの返信

    コメントと評価をありがとうございます。
    紹介記事に好感を持っていただき、嬉しいです。
    ずっと1位をキープできるような凄い作品を私のようなしがないエッセイが紹介する意義があるのかどうか自信がありませんでしたが、好意的なコメントをいただいてほっとしました。
    「二十年のち」はちょうど今の世界情勢を想起させるテーマで、私もすごい作品と思って迷いましたが、紹介記事には古道具の思いを選びました。

  • 詳細に作品の紹介がされていて、あっ、そうだったと読んでいて思い出すようなところもあり、たいへん興味深く読めました。
    特に今回のアメさんの作品は、展開がタイトルの通り緩慢? と言っては失礼ですが、ゆっくりな気もして、何となく掴みにくさを感じていたので、この記事は参考になりました。
    やっぱり文章に相当凝っておられるんでしょうね。昨日27日の回など、私だったらちゃんちゃん、とあっという間に通過してしまいそうな内容を、丹念に、文学性たっぷりに、じっくりと描写しておられると感じました。読む方も気合い入れて、しっかり読まないといけない、または失礼に当たるというような気概を感じました。

    とにかく、田鶴さんの紹介、呼んでみて改めて作品を顧みられて、とても良かったです。
    田鶴さんは恋愛ものがお好きでしたよね。
    私もゾクゾクワクワクするような恋愛ものが描けたらいいなあと、思った次第でした。
    長々と失礼いたしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    タイトルの「緩慢な死」がすごく意味深ですよね。淑華が徐々に年下の危険な美男子に惹かれていってしまう過程が丁寧に描かれていてとてもいいです。それだけでなく、彼女と帝との20年間の関係の変化を知ることができるのも、彼女の孤独を理解する上で(まだそれが何なのか私には分かりませんが)重要だと思いました。

    実は私も最初に読む時は大抵サラッと流して読んでしまいますので、記事を書く時にまた読み返しています。私の感想が文学性たっぷりとは思ってもみなかったので、気恥ずかしいですが光栄です。

    おっしゃる通り、私は恋愛ものが大好き、それもドロドロとか切ない展開の恋愛ものが好みです。なので、別ジャンルでもどうしても恋愛要素が入って来るものを好んで読んでしまい、このエッセイでも紹介作品のジャンルがちょっと(?)偏ってしまっていがちです。

    レネさんの作品は情緒たっぷりですので、ゾクゾクするような恋愛ものも読ませてくださるのではと期待しています。

  • モーパッサン愛にあふれる柊木さまの短編。素晴らしかったですよね。私も読んで感動しました。

    それから、こちらから失礼します。
    今、パソコンを立ち上げたばかりなんですが、レビューをいただき、感激しております。
    すっごく嬉しかったです。
    素敵なクリスマスプレゼントをありがとうございました!!!

    作者からの返信

    コメントと評価までくださってありがとうございます。
    私も柊さんのモーパッサン愛のあふれる紹介を読んでモーパッサンの小説(とは言っても翻訳ですが)を読みたくなりました。

    レビューを喜んでいただけて嬉しいです。雨さんの力作の魅力をまだまだ十分に描写できなかったように思いますが、完結した際にはもっと精進して魅力を余すことなくレビューに加筆できるようにしたいです。

    編集済
  • この紹介記事すごく面白かったです〜!
    私も鳴瀬さまの『薔薇と硝煙』を読んでいるので、田鶴さまの楽しみ方にうふふとしてしまいました。
    ショタおね・おねショタ、ヤンデレ、素晴らしいですね♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    面白かったと言っていただけて嬉しいです。
    櫻井さんのレビューの通知が来て読んだ時、美少年ショタに胸ドキドキさせながら読んでる私は不純かなとちょっと反省しました。でも櫻井さんに素晴らしいと言っていただけたので、堂々と楽しみます(笑)

  • 私が書きたかったところを丁寧に拾い上げていただいて、ありがとうございます😭書いた甲斐がありました。
    このような素敵なエッセイでご紹介いただいてすごく光栄で、幸せです。カクヨムコンが開始して初めてのご紹介というのも有り難すぎて……!他のやたら多い私の参加作についても触れていただき、感謝しております。短編へのレビューコメントもありがとうございます!
    田鶴さんのお好きな作品に拙作を重ねていただけたというのもとっても嬉しかったです💓

    作者からの返信

    近況ノートに加えて記事でもコメントをありがとうございます。
    鳴瀬さんの書きたかったところをちゃんと拾い上げられてよかったです。それに喜んでいただけて私も紹介記事を書いた甲斐がありました。
    『薔薇と硝煙』の続きを楽しみにしています!

  • 作者の白武士道です!
    このたびは拙作を取り上げていただき、ありがとうございます!

    私の病気の経験が誰かの気づきになればいいな、と思っておりましたので、こうして田鶴様に紹介してもらえるのは、とてもありがたいことです。

    それどころか、別作品である「あれやこれや」や「少女剣聖伝」にも触れていただけるなんて……(゚□゚;)アワワ(;゚□゚)アワワ

    重ね重ね、ありがとうございます。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    早速コメントいただき、評価もくださってありがとうございます。
    読者の皆様にためになる作品を紹介できて、こちらこそ嬉しいです。
    でも白武士道さんは元々、小説に力を入れておられたでしょうから、「少女剣聖伝」も少し触れさせていただきました。こちらの紹介が本当に少なくて申し訳ないぐらいです。
    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

    編集済
  • ドライアイで目をこすり角膜を傷つけた経験ありです。
    たいした傷じゃなかったけど、当時はパニックになりました。。。(;´д`)トホホ
    なので興味ある!
    読んでみようかなー( *´艸`)♪

    作者からの返信

    目は大事ですよね。角膜を傷つけてしまったら、私もパニックになると思います。
    ぜひぜひ読んでみてください🥰

  • 力作!これだけで一作品になれそうです。
    九月ソナタさまの作品を読んでから、田鶴さまに戻って読みましたが、原書と日本語と映画版と比較されていて、すごく興味深く拝読しました。

    書くことは深すぎて、折り合いをつけるのも難しい時もあります。
    国内居住限定は、ショックですよねえ。カドカワでもビーンズ文庫はいつもその規定がついてます。
    自分でどうしようもない問題なので、私も他のコンテストに出すしかないかなと。

    私自身はできることをやろう、と今はあまり周りを見ずにやっている感じです。
    子羊さま、いつも励まされます。ありがとうございます🙇‍♀️
    お互い、頑張りましょう♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    九月ソナタさんの評論と共に読んでいただけて嬉しいです。長々と書いて投稿してから、もう一度九月ソナタさんの評論を読み返してハリーの情緒面(特に回想の中)を書いてなかったと反省しました。でもいつか折り合いをつけて完成にしないと、それこそ書きたいものを書けないままになってしまいますよね。

    カクヨムのコンテストは、国内在住者限定が多いので、私も結構応募できなくて残念ですけど、他にも在住地を問わないコンテストは色々ありますよね。お互いそういうところに出して頑張りましょう。

    励まされるとおっしゃっていただけると、こちらのほうが励まされます。実はここの所、レビューや感想が書けなくなってたんですが、皆さんに励まされてまた書ける気がしてきました。

  • 田鶴さま、
    遊井そわ香さまが書かれているように、私も田鶴さまの誠実さ(この点は、前から気がついていました)と調査の深さには驚かされました。田鶴さまは研究者か、どこかで教壇に立っておられる方ですか。
    まずは、謝罪からさせてください。私が突然思いついて、作品を非公開にしてしまったこと。毎日午前には短編をアップしますと言っておきながら、翌日には長編一本にしてしまったこと。それはある方の貴重なアドバイスを読み、私は「思い出」を残すつもりでたくさん載せていたけれど、ここはコンテストの場なのだと認識したからです。みなさんが真剣に一本を磨いていらっしゃるのに、私は能天気でした。思い出作りなら、別の機会にすべきですよね。すみませんでした。
    評論のほかに、長編を紹介してくださって、とてもうれしいです。私はマラソンレースのようなこのコンテストの雰囲気が好きで、大勢の参加者と並んでわいわいと走りたい。そう思ってスタートしたけれど、もうみなさん遠くに行かれて、私の周りにはもう人がほぼいない。メダルなんか狙っていないから、楽しもうよ。ほら、景色を見ながら走ればいい、と自分に言い聞かせて、とことこ走っている状態でした。でも、さみしいな。そんな時、沿道にひとりの方が「がんばれ」というプラカードを掲げて立っていらっしゃった。それが田鶴さんでした。うれしかったです。
    この「エメラルド」の長編、一日数話アップしているので、読むほうが大変。二話がよいと言ってくださる方がいて、それはそうだと思います。でも、私には他にも長編が三本あり、その子のうちのひとりくらいにはチャンスを与えてあげたいなぁ、と急いでいるのです。ご存知ですか、カクヨムでは夏に、「溺愛」「BL」「中華ファンタジー」の募集があったことを。それはハーフマラソンで、コンテストでなければ書かないテーマ。ゴールがあると走りたい私としては、ぜひ、参加してみたいと張り切りました。でも、規定の下のほうに、「国内居住者のみ」と書いてあり、うちの子はスタートラインにも立てませんでした。そんなわけで、出場のチャンスがない日々が続いていたたので、ここではひとりでも走らせたい、そんな思いです(苦笑)
    今回、田鶴さんの文章を読ませていただいて思ったのですが、ハリーは「書きたいことはまだ何も書いていない」と悔やみながら死にました。
    でも、私はまだ生きていて、走れている! 書けている、と思いました。
    やる気をくださって、ありがとうございます。

    作者からの返信

    九月ソナタ様
    コメントありがとうございます。
    私は研究者になりたかったけど、残念ながらなれなかったクチです。
    作品を非公開にしたことは、お詫びしていただくどころか、こちらのほうが申し訳ありません。記事を公開すると言って結局2週間以上時間がかかってしまった私の責任です。作品のリンクも記事と近況ノートに追記しました。対応が遅くなってすみません。改めて九月ソナタさんの作品を読んで、私はハリーの回想について歴史的な内容ばかり追っていて情緒面を全く書いていなかったことに気付きました。
    カクヨムコンで思い出作りしても私は全く問題ないと思います。今もカクヨムコンに参加していない作者さん達も作品は公開し続けていて、その目的も様々でしょう。カクヨムコンに参加している私自身は、あまりの膨大な数の応募作品数に気後れしていて、本当に何らかの賞をとれるとは全く思えません。なので、私の目的はむしろ、この高揚したお祭りのような雰囲気を参加者として味わいたいことにあります。そう言うと、真剣にコンテストに参加していないのかと思われそうで、応援してくださった方々に申し訳ないですが、雰囲気を楽しむのとはまた別に、参加する以上は読者選考を通過したいと頑張っています。
    私のつたない記事が応援という力になって私も嬉しかったです。本当は九月ソナタさんの長編にもレビューを投稿して粗筋を紹介してからこの記事を投稿しようと思っていたのですが、ヘミングウェイでつっかかってしまってあまりに時間が経ってしまったので、短い紹介となりました。でも長編を読み進めたら、追記させていただこうと思っています。
    ソナタさんはまだ後3本も長編があるのですね!すごいです。「溺愛」「BL」「中華ファンタジー」のコンテスト、私も同じ規定のせいで挑戦すらできませんでした。でも出す作品がなかったというか、規定がなかったとしても書けなかっただろうと思います。私は、そのような規定のないカクヨム以外のコンテストに挑戦しています。
    やる気をもらったと言っていただけて恐縮です。それどころかこちらこそ、やる気をいただきました。ありがとうございます。ヘミングウェイが難しいテーマだったので、レビューも感想も書けなくなっていたのですが、九月ソナタさんからポジティブな反応をいただいて、嬉しくなりました。また作品紹介を続けていく力をいただきました。
    九月ソナタさんがこのカクヨムコンを最後にするというのを他の方の近況ノートのコメントで拝見しました。寂しい限りですけど、カクヨムコンに参加しなくてもカクヨム(でなければ他のプラットフォームでも)交流し続けていければなと思います。

    編集済
  • 田鶴さんの物事に対する誠実さが感じられて、よくここまで調べた!と感心します。
    いわゆる名作というものでも、その時代が反映されていて、人種差別だったり男尊女卑などがありますよね。
    私はヘミングウェイを読んだことがないのですが、彼もその時代から逃れらない思想を持っていたのだと思いました。だけども現代に通じる部分もあって。エッセンスを楽しむのがいいのかな。
    私はいっとき、流行のものを書いたほうがいいのかと思ってましたけれど、結局は苦しくなって。自分の書きたいものを書いたほうがいいですね。それで読まれないのも悲しくはありますけれど。書きたいものを書かないほうが後悔するかと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    気になりだしたら、止まらなくなり、本当はカクヨムコン開始前に投稿するはずだったのにここまで延びてしまいました。
    彼の女性の描写の仕方では、今だったらノーベル文学賞なんてもらえないだろうなと思います。でもそれがその時代には受け入れられたんですよね。
    ハリーの話を読んだら、私も自分の書きたいものを書く方がいいなと思いました。商業作家だったら、そればかりではやっていけないとは思いますが、それでも嫌いなものを書けるわけがないので、折り合いをつけないと長く続けていけないですよね。

  • 宵さまの近況ノートを拝見しましたが、すごいですね!!
    あんなに作品数があるとは思いませんでした。

    カクコン、まだ開始して1週間経っていないのに、もうすごいことになっているので……。
    そんな中で、田鶴さまもそうですが、作品を紹介していこうという試みには頭が下がります。

    ご自身の作品の連載もありますし、大変だと思いますが、応援しております✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今、正にあわわと慌ててます。言いっぱなしのオオカミ少年になりそうですが、本当にそうならないように頑張ります!

  • なろう系の自主企画がどうなっているのか、気になっていたのですごく勉強になりました。
    田鶴さんの文章がおもしろすぎて(特にドヘンタイのくだり)😆楽しく読ませていただきました〜!
    なろうは小説を書き始めた4年前になんとなく(他を知らなかったので)アカウントを作りましたが、使いにくくてその後放置している間に大型アップデートしてガラッとサイトが変わっていました。とはいえ、提携の出版社は群を抜いているので、あの頃から4年間なろうで活動していたら、今がもうちょっと違っていたかも……?なんてちょっと後悔(笑)
    エブさんは読み合いの交流の場ではない気がして、遅読すぎる私には居心地が良くて気に入っています。エブの場合、登録者全体の7割が読み専なんですって!(運営曰く)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    返信していなかったことに年を越して今更気づきました。本当にすみません🙇

    なろうは、提携コンテストが多いですが、私レベルだと感想どころかいいねすら中々いただけなくてモチベを維持するのが大変です。ましてやコンテストも応募数が凄くて1次通過もしたことがありません。なので、最近は放置に近い状態になってしまいました。

    エブリスタが読み専ユーザー7割というのは初めて知りました。そういえば、私の作品を読んでくださる方も読み専が多いです。

    それぞれサイトの特徴を生かした活動を息長く続けていきたいです。

  • 田鶴さん、こちらにコメント失礼します。
    〉その下にあるボタンは「ワークスペースへ」なので、これをクリックするとワークスペースの自分の小説リストに遷移してしまいます
    これ、ずっとどうにかならないかと思っていました。ほんとストレス以外何者でもないですよね。カクヨムの自主企画、何度か立ち上げたことがありますが(ロマファンが読める自主企画がなさすぎるので自分で立ち上げてました)時々見当違いの作品が入ってきたりしていました。削除するのもなんだかなーで、結局そのままに。
    ちょと前にシモンさんと出会えた自主企画でも、こちらが読みに行ったりコメントを残したりしても何の反応もなく、じゃあなんで企画に参加したの?!っていう人も何人もおりました。
    適当に選んでポチッとしているのでしょうが、立ち上げた側からすると責任があるので、いい加減なことはしたくないですもん。
    ただの本棚的なものならまだしも、なんらかの目的があってのものならば、参加者も責任を持っていただきたいものですよね。
    田鶴さんもお疲れ様でした!

    作者からの返信

    今日いただいたコメントに回答しようと思ったら、去年の年末にいただいていたコメントに今更気づきました。すみません。

    コメントをいただいてから半年以上経っていますが、残念ながら自主企画関連のUIの使いにくさは全然変わっていませんね。

    コメントの対応に対しても、自主企画や読者選考のあるコンテストに参加しているのに反応がないのはとても不思議に思いますが、人それぞれと思うしかないようです。でも指定ジャンル以外の作品を自主企画に参加させるのだけは受け入れがたいです。

  • >毎週土曜日に更新していきたい
    意欲的!
    更新、楽しみにしてまーす(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    宣言しておいてちょっと弱気になっていますが、なるべく頑張って更新しますので、よろしくお願いします!

  • これは良い試みですね!
    私はカクヨムコンをまともに意識するのは初めてで、普段との雰囲気の違いに戸惑っているところではあります。
    フォローしている作者様からの通知の雰囲気から、より一層作者様を強く応援していきたいとは思っています。とりあえず近況ノートでの作品紹介を始めてみたところですが、応援のあり方について参考にさせていただきたいと思います。

    作者からの返信

    よい試みと言っていただき、ありがとうございます。
    今はちょっとスランプで感想記事がうまく仕上がらないのですが、名折れにならないようにカクヨムコン開催期間中もコンスタントに紹介記事を出していけるといいなと思います。

    私は登録1年目はカクヨムコンを全然意識してませんでした。去年初めてカクヨムコンに出してみて初めてお祭り騒ぎを実感しました。通知がバンバン来ていますよね。私が記事を投稿しても埋もれてしまう可能性が大きいですが、やるだけやってみようかなと思います。

    近況ノートでの作品紹介、楽しみにしています!

  • はじめまして。
    私が最初に出したのは、集英社のオレンジ文庫さんです。賞金300万と書評がもらえると言うので。結果は筆力は問題なし、文章が硬く感情移入しにくいとの評価でした。文字制限が大変で、それよりキャラの書き込みが不十分だったと自分の感想です。たぶん全部読まれてないし、面倒さもたくさん。でもそれを乗り越えての応募なのでウェブ投稿より実力評価の気がします。
    私も作家デビューは望んでませんが、実力試しとしてやってみました。
    ウェブは営業も必要で読まれないので、一度商業に応募してみるのも良いかもしれないですね!公表してしまうと応募できないの大半ですし!

  • まだ読み始めたばかりですが、こちらの連載は色々と興味深いことが書いてあって面白いです。
    今回のお話は自分が考えてもみなかったことでカルチャーショックを受けました。タグというのは単なるキーワードだと思っていたので、そこまで親切にしなきゃいけないのかと。
    ハッピーエンドかバッドエンドか、作者が一般の価値観に沿って言っていいのか、疑問です。極端な話、登場人物がみんな死ぬラストだとしても、それを救いとしてハッピーエンドと感じる読者がいてもいい、感じ方は主観的なものだと思うので。
    最近はなんでも画一的になってきてますね。それがちょっと怖いなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。興味深いと言っていただけて嬉しいです。
    私は最初、何も考えずに自分の書きたいようにバッドエンドの話を書いて投稿していましたが、この記事に書いたようなきっかけがあってタグを付けるようになりました。私は自分に合わないと思ったら、何もコメント残さずにブラウザバックしていたので、こういう行動をとる読者がいるんだと驚きました。そういう方にも読んだ時間が無駄だと思ってほしくないので、自分がバッドエンドやメリバと思う結末の作品にはそういうタグを連載の初めからつけることにしました。もちろん、柊圭介さんのおっしゃる通り、受け止め方は人それぞれなんですが、炎上が怖いので(炎上するほどPVないですが)、日和りました。
    特になろう(+ムーンライトノベルズ)やアルファポリスの読者さんは好きな展開じゃないと受け入れられないのをはっきりコメントする傾向があるように感じられます。もっともどちらのサイトでも私はほとんどコメントをいただけないでいるので、実際にバッドエンドのことでネガティブな感想をもらったのは同じ方から1作品に2度だけです。でも幸い、カクヨムではそのような傾向は少なくて、ユーザー同士、温かい交流ができるので、今はカクヨムがメイン(のひとつ)で活動してます。

  • 田鶴様
    picoさんの「キスリハ」、ご紹介下さって、深く、深く、感謝でございます。

    田鶴様のエッセイ、フラットな視点でネタバレを回避するという偉業(荒業)、さらにしっかりと周辺情報を綿密に下調べされているお姿が垣間見えて、素直に頭が下がります。誠実な姿勢で、誠実に語り、誠実に締める、素敵なエッセイ、楽しく拝読させて頂きました。
    唯一問題があるとすれば、私如きが推薦者で名を出す事くらい(笑)。お恥ずかしい限りでございますが、多くの人に知って貰えればと思って応援させて頂いております。
    この度はありがとうございました。そして個人的にもすごく勉強になりました( ;∀;)

    作者からの返信

    福山様
    お褒めいただきありがとうございます。
    ネタバレはばっちりしていたと思いますが、傍から見るとそうでもないようでホッとしました。

    ユーモアたっぷりの作品も、情緒たっぷりの作品も書ける福山さんの引き出しの多さには感嘆しています。なので、福山さんがご推薦ということで胸を張って「キスリハ」をご紹介できました。ご承諾いただいてありがとうございました。

  • キスリハ、読んで来ました〜!!
    もう素敵な作品で、キラキラ、ドキドキ、きゅんきゅん、うっとりです。
    素晴らしい作品を紹介くださって、ありがとうございます🙏✨✨

    作者からの返信

    私の記事で作品も読んで下さってありがとうございます!
    キスリハは、本来は少女向けですが、私以外の大人女子にも胸キュン、ズキューンとくると思いました!櫻井さんのハートもがっちり掴めてよかったです♡

  • 田鶴さま。
    この度は拙作を読んでくださり、こんなに素敵なエッセイ集に仲間入りさせていただき……本当にありがとうございます!

    いただいたお言葉ひとつひとつ、噛み締めながら読ませていただきました。
    うれしさと同じくらい恐れ多い気持ちになりつつも、こんなふうに解説を交えてご紹介いただけるなんてふつうならありえないことで……
    本当に本当に、ありがとうございます。

    書籍版は最終的に、最大ページ数として提示されていた208ページぴったりになりました。
    208ページといっても、文字数にすると5~6万字なので、入れ込めるエピソードは限られます。
    最低限どこまでの内容を入れるか、どんなシーンにボリュームをもたせるかを最初に編集さんと話し合い……
    書ききれない部分は2巻が出せたら回収、というつもりで今回の書籍版となりました。
    柚月の出生、小学校時代の過去、引っ越し後の絢斗の気持ち等々は、(出れば)2巻以降で。。。(>_<)

    視点に関してはできるだけ統一したかったので、書籍版では絢斗の視点は最低限に絞りました。
    美術室の鍵も一応理由はあったんですが、わかりづらいので省きました。読者さん目線で引っ掛かる部分はほぼほぼ編集さんが指摘してくださったので、助かりました。

    カクヨムネクスト賞の紹介を見たときに、まさにキスリハが辿った道だなぁと思いました!
    編集さんの力がなければ、こういう仕上がりにはならなかっただろうなと思うので、企画勝負ができる場をコンテストとして与えてもらえるのはありがたいことですね。。(*'ω'*)

    長くなりました💦
    ご紹介いただき、本当に本当に本当にありがとうございました!!!

    作者からの返信

    本エッセイと近況ノートの両方にコメントくださり、書籍化の舞台裏まで教えてくださってありがとうございます。Xや近況ノートでも本エッセイを紹介したいと言ってくださってとても嬉しいです。ぜひお願いしたいです。

    単行本は1冊10万字ぐらいと聞いていたのですが、キスリハは児童小説だからなのか1冊が短いのですね。どうりで読んだ時、もっと読めるといいのにと思ったぐらいでした。回収できなかった伏線はぜひ続巻で知りたいです。

    キスリハは、やっぱり女の子がドキドキする柚月の物語だと思うので、絢斗の視点は絞ったというのには納得です。

    編集者さんの指摘を踏まえて書籍化する原稿を仕上げていく経験は貴重ですね。自作を投稿する時には自分の視点からしか見れないので、気が付かないことが多々あるだろうなと思います。そういう経験をいつかしてみたいです。
    美術室の鍵のことも児童小説故にあまり冗長な説明は好まれないからかなと思いました。私が理解できなかっただけかもしれませんが。

    カクヨムネクスト賞の説明を見て私もまさしくキスリハだ!と思いました。このエッセイは元々、カクヨムの作者さん達の応援のために始めたので、キスリハの感想にもそういう視点が入ってしまいました。

    続刊を楽しみにしています!

    編集済
  • 「お勧め、読んでみた!」コーナーについて」のわたしのコメントへの返信、ありがとうございました!

    >思ったよりもそれほど多く変更はされていない
    そうなんだろうなって思ってました(笑)
    やはり、そうでしたか!
    picoさんの物語づくりの上手さを感じますね☆

    >続巻がもしかしてあるのかなと期待
    物語を読みなれてくると、こういう予感がするときありますよね♪
    人気がでて続巻がでたら、今日の予想が当たってるかを確認してみたいですよね~(((o(*゚▽゚*)o)))←活字中毒者の発想

    >BLへの愛があふれていてよかった
    °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    『Cフラットの恋』のレビュー、読んでいただけて嬉しいです♪
    いいBLだったっていうのをとにかく伝えたくて(笑)
    少なくとも、田鶴さんには伝わったみたいで良かったです( *´艸`)☆

    作者からの返信

    こちらでもコメントありがとうございます。

    『キスリハ』のカクヨム版も優秀賞を取られただけあって、編集者の意見が入る前からレベルの高い完成度ですよね。

    両バージョンの比較に関して、はっきりとエビデンスを示さずに奥歯に物が挟まったような表現ですみません。このコーナーは始めたばかりなので、作者さんに両バージョンの比較の了承をしていだいてもどの程度まで公開していいのか、今後、匙加減を試行錯誤していきます。

    続巻に関して私の予想が当たっているかどうか。当たっていれば嬉しいですね。

    『Cフラットの恋』、とてもいいBLですよね。あれが処女作というウサさんの筆力にも感服しました。

    実はbabibuさんの他のレビューも拝見して、『金玉獣遊記(きんぎょくじゅうゆうき)』を早速ブクマしました。babibuさんのレビューと作品の粗筋を読んでおもしろそうと思いました。BLと中華ファンタジー、まさにbabibuさんの好みに刺さりますよね。
    ちなみに主人公の名前にムフフと思ってしまった私は不純な人間でしょうか(笑)

  • >書籍化の際にどの程度表現に手を入れたのか
    興味ある!
    楽しみです♪

    >毒殺は私の妄想
    ファラオの寵妃へのコメントの返信、感謝です!
    了解しました☆(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    具体的な例とか数とか挙げてなくて期待外れだったでしょうか。すみません。作者のpicoさんには両バージョンの比較も含めたうえで記事掲載の了承をいただきましたが、そこまでしていいのかと思ったので、あいまいな言及になりました。でも思ったよりもそれほど多く変更はされていないように私には思えました。

    ところで本エッセイで紹介した『Cフラットの恋』に対するbabibuさんのレビューを読みました。本エッセイがきっかけで紹介作品を読んでレビューまで書いていただけて嬉しいです。私はコンテスト応募者の目線でレビューを書いてしまいましたが、babibuさんのレビューにはBLへの愛があふれていてよかったです♡特に「年上らしく振舞おうと頑張る受けが、奔放な年下に振り回されるすがた――最高に尊かったです」ってところに激しく同意です!

    編集済

  • 編集済

    田鶴さま、この度は貴エッセイで拙作を取り上げてくださり、本当にありがとうございました。
    当該の作品だけでなく、他の作品についても触れてくださり、『迷える子羊の読書録』ならではの、田鶴さまの詳細な解説とご感想、感謝でもう胸がいっぱいです😭

    カクヨムネクスト賞、いいなと思っているのですが、読者選考を考えると新作がいいのかなぁ、と思ったりもします〜
    まだ色々考えているところですが、いずれ長編化して……と書いていただき、とても嬉しかったです♡

    ところで、最近更新をしていないのですが、私の創作エッセイで、この子羊さまをご紹介してもよろしいでしょうか?

    カクヨムも1周年になるので、いくつか創作エッセイの記事を更新しようと思っています。
    ご検討いただけましたら幸いです。
    どうぞよろしくお願いいたします。

    追伸:
    ご了承いただきまして、ありがとうございます!
    いよいよカクヨムコンも近づいてきましたね〜
    お互い頑張りましょう!!

    作者からの返信

    櫻井様
    コメントありがとうございます。
    的外れな感想だったらどうしようといつもこのエッセイの投稿前に思うのですが、櫻井さんにも喜んでいただけたようで何よりです。

    せっかくカクヨムネクスト賞にぴったりな作品があるのに、カクヨムコン期間中に更新しないと読者選考突破が難しいというのは残念です。

    創作エッセイでご紹介いただけるとのこと、とてもうれしいです。是非よろしくお願いいたします。

  • 田鶴さまのドロドロ愛♡に思わずニヤリとしてしまいました😆
    今回紹介されていた作品は短編版と連載版があるとのことで、その構成の違いなどにも触れられていて、興味深かったです。
    改稿であったり、バージョン別の作り方だったり、他の作者様はどのように作られているのか、興味しんしんです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    櫻井さんもドロドロ同盟には入りませんか😆
    私も今回のカクヨムコンで初めて短編を投稿してカクヨムネクスト賞を狙おうと思っているので、短編から長編へ加筆する過程にとても興味があります。


  • 編集済

    うわぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!
    すごい文量でびっくりです!しかも物語の設定だけでなく関連2作品まで紹介して頂けて嬉しい限り!

    またネタバレ評価では本当に深く読み込んで頂けているのが手に取るように分かります。ご指摘の中には作者すら気づけなかった部分もあり?ww(「緋の章だけを読んだ段階だと~」のあたり。「全く気付かない間抜け」の手厳しきツッコミがありがたしww)

    最後に書かれていた「共感できない主人公」。仰る通り復讐に燃えるマィソーマの事なのですが、ある意味理知的なデルトがプッツンするのも当てはまっているかな?と思ったり。
    しかしリアルと評価下さっているのでタグは削除致します。

    拙作ではありますが田鶴様に読んで頂けて良かったと感じました。
    エッセイでのご紹介、誠に有難うございました。

    PS.
    >間抜けなんて言って……
    むしろツッコんでもらいたかったのです!ww

    更に。
    追加文章を拝見。あっさり終わってしまった終章でしたがそこまでマイサの気持ちを読み取って頂けて感謝です。

    第2話以後ギルドで鍛え直し・教官への昇進・〇〇〇〇殿下とのやり取りと色々話は膨らます事も可能でしたが、「彼」が舞台を去ってしまっては蛇足になると考えあの話数となりました。

    作者からの返信

    すみません、またもや重箱の隅つつきと長文ダラダラの癖が炸裂してしまいました。それでも喜んでいただけたみたいで光栄です。

    マィソーマ、ごめんなさい! 間抜けなんて言って……でも気付いてさえいればなぁと思っちゃったんですよね。気付いていたらそれはそれで話がつまらなくなっちゃったでしょうけど。

    naimedさんが気付かなかった部分は、私の妄想でないといいですが、妄想だとしても人それぞれ感じることが違うのは当たり前かもしれません。

    タグの件は本当にお節介なことを言いまして、なんだか私の意見を押し付けたみたいで本当に申し訳ありません。もちろんnaimedさんが思うようにしてくださいませ。

    私のほうこそnaimedさんの作品を読んで紹介できて本当によかったです。次回作も期待しています!

  • 自主企画での条件破り、お恥ずかしながらカクヨムに来てすぐに仕出かしていました
    単純な文字数制限すら確認せずに企画主さんのお手を煩わせてしまい、なんとも迷惑な輩だったと反省しきり
    今はしっかりと確認するよう心掛けています

    作者からの返信

    芋つき蛮族様
    コメントありがとうございます。
    実は、懲りずにまた条件破りをやりそうになってしまって参加してから企画主さんに尋ねたら、条件破りでなくてほっとしました。
    私も今後、もっと気を付けるようにしたいと思います。

  • 丁寧に読み、的確な視点からの感想・批評に心より感謝申し上げます。
    本当にありがとうございます!
    この作品はキャラクターが気に入っているので、一話完結のシリーズ化したいと思っています。ちなみに右近の話はすでに同人誌に掲載済みなので、いづれカクヨムでもご紹介できればと思っています。
    今後ともよろしくお願いしますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    右近の話が更にあるとは意外です。前日譚なのか後の話なのか。いずれカクヨムで読めるのを楽しみにしています。
    シリーズ化ももちろん楽しみです!

  • こちらもルビーファンタジーですね。カクヨムコンにもBLという文字が登場したので、これからなんですかね。本当BL頑張って欲しい限りです。

    作者からの返信

    引き続きコメントと評価までくださり、ありがとうございます。

    ルビーファンタジーの締め切りがちょうどいいタイミングだったので、応募作2作を紹介させていただきました。

    カクヨムコン10の応募要項にBLが登場しているのには、言われるまで気づいてませんでした!このことやルビー文庫のコンテスト開催を見るにつけ、カクヨムでもBLが受け入れられつつあるんだと思いますが、まだまだ導入段階でBLファンがカクヨムには来てくれていないように感じます。もっと盛り上げてBLファンがよそのサイトからも来てくれるようになるといいなと思います。

    編集済
  • ルビーファンタジーやってるなぁ、と思いつつ、数の多さに全然読めてないのですが、田鶴さんのコメント読んで、読んでみようという気になるという……
    このエッセイ出してくれてありがとうございます。

    作者からの返信

    引き続き、コメントありがとうございます。
    私のエッセイが読む導線へ繋がって嬉しいです。

  • 素敵な紹介ありがとうございます。
    他の方の作品も読んでみようと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    紹介記事が気に入っていただけたようで光栄です。
    他の作品の紹介記事にも興味を持っていただけたみたいでそちらも嬉しいです。

  • ルビー文庫のお話も興味深い内容がありそうで、楽しみです。

    コンテスト……本当に、どうなんでしょうねえ。
    募集要項と、結果と、総評を見て、また色々考えるわけなのですが。
    私もネ○ページさんのに出したいと思っています。やはり、全員感想がいただけるということで、今まで講評などいただいた経験がないので、欲しいと思ってしまいます。

    作者からの返信

    櫻井金貨様
    あちらでも櫻井さんのお名前を発見しておおっと思っていました。そっちでもよろしくお願いします!

    ネ○ページのコンテストは「講評」ではなく、「フィードバック」と書かれているのが少し引っかかりましたが、遅くとも12月10日頃までにはもらえるので、それがどんな感じなのか、楽しみにしてます。

    後は他にも希望すれば落選でも全員に講評を出してくれるコンテストにも来年出してみようかと思っています。


  • 編集済

    はわわわ〜!
    めちゃくちゃ丁寧に紹介して貰えている……!嬉しい〜〜!
    裏でもお伝えしましたが、田鶴さんは天使です!(๑•̀ㅁ•́๑)✧
    そして、初めて挑戦した長編作『徒花』の感想を、こんなに熱く語って頂けるなんてっ。
    作者はアナマチアなのに、田鶴さんの記事を拝読していると、この小説読んでみたい!って思いました😂
    他の記事も拝読させて貰っていたんですけど、やっぱり、田鶴さんの筆力と読解力が凄い!私だとただの読書感想文になってまう〜w
    ああ、でも、本当に。
    ここまで自分の作品を好きだー!って言ってもらえたら、もう思い残すことはないですね。作者冥利に尽きます。本当にありがとうございます!!(土下座)

    あと、人物相関図は、本当に嬉しかったです♥(近況ノートのURLを作品の紹介文のところに貼らせていただきますね!)

    でも、田鶴さん……。とっても残念なことが一つ。
    ッスーー……○ックスシーンを掲載させてくれカクヨムさーん!徒花は、○ッチシーンが重要なポイントなんですよーー!!……www
    マジ、世界の中心で叫びたい。エ○を許してくれと。

    あ。そだ。田鶴さんへのお礼として、慶虎×蘭花の初夜(IF)の小説をプレゼント!とかどうですか??掲載するのカクヨムさんじゃなくなるけどw
    今はエ○スイッチOFFになっちゃってるので、ONになったら書き始めますね!待っていてくださーい(*^^*)

    作者からの返信

    熱いコメントありがとうございます!
    徒花が初めて挑戦した長編なんですか?!びっくり!処女作なのにクオリティがすごい。

    作者なのに私の記事を読んでこの作品を読んでみたいと思えるぐらいと言っていただけて本当に光栄です。そういう方が続出して紹介作品を読んでもらえたら、感想オタ冥利に尽きます。

    読解力と筆力が高いと言っていただけると、本当はそんなことないので、気恥ずかしいです。もしかして私ってエッセイに向いている?っておだてられたブタみたいにちょっと木に登りそうになりました。筆力は小説執筆にも発揮したいですが、中々うまくいかないものです。

    残念なことは、ほんとですよねー、私も再三記事に書いてしまいました。カクヨムではセ〇クスシーンが朝チュンに毛が生えた程度しか描写できないのがほんとに、ほんとに残念です。私も徒花はそのシーンが大事だと思うんですよね。でも冒険したら垢バンの危険が……そんな危険は冒せないですよね。私は1度警告を受けているので、尚更気にしてしまいます。

    慶虎×蘭花の初夜、是非、是非!読みたいです!でもIFなの?!かわいそうな慶虎……ほんまもんにしてあげてぇ(勝手な読者の願いなので、無視してくださってもちろん結構です)
    エブリスタでもムーンライトノベルズでも読みますよ!気長に待ってます。
    私も最近、カクヨム中心で活動しているから、エロシーンが書けなくなっちゃったです。リハビリしなくては!

  • >私は激しく同意して感激
    似た嗜好の方に出会えると、めちゃくちゃ嬉しいですよね☆( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その嗜好が少数派だと、余計に嬉しさ100万倍です!
    babibuさんもドロドロ同盟に勧誘したいです♡