第二五話 かくして、我が死神は――への応援コメント
Bravoooooo 🙌
第一二九話 真の主役 後編への応援コメント
続きはまだですか?
第四六話 もし、悪が居るとするならば――への応援コメント
初めてファイナルファンタジーをプレイしたときの事を思い出したなあ。
第五二話 愛ゆえに生まれた、新たな“障害”への応援コメント
本体の魂、美味しいとこだけ持っていこうとして出てきたのが小者感しかないな。
転生した魂のアルヴァートが大人過ぎて本来のアルヴァートが小者にし思えないんだよなぁ。
第四九話 主人公を気取るつもりは、ないけれどへの応援コメント
撃って良いのは撃たれる覚悟のある奴だけだって奴ですね。
某少佐も「何者かを打ち倒しに来た者は 何者かに打ち倒されなければならない」と覚悟を語ってましたしね。
第三四話 そんな大事なことは! 本人へ事前に! 伝えておけよ!への応援コメント
上手くいかなかったら一家まとめて…という物騒なリスクは伝えなくて良かったのか?
本人だけが知らぬままに外堀を埋められていく。
嫌だねぇ、これだから権力者というのは。
べ、別に羨ましくないんだからねっ!
第四三話 花嫁達がドエロい件についてへの応援コメント
セシリアの中からいらんもん取ってくれたんだね。ありがとう。
じゃあ殺すね?
ってことかな?笑
第三四話 そんな大事なことは! 本人へ事前に! 伝えておけよ!への応援コメント
なんかされてだけど味方のファインプレー(?)でなんか寝取られムード変わったな?
図書室ではお静かに、、、
第二五話 かくして、我が死神は――への応援コメント
結局ここまで読んでもなんでクラリスがセシルが入ってきた時に悲鳴上げなかったかがわからない
少年のようにも見えるはずなのに急に薄手のネグリジェきてるところに入ってきたら怖くない?
第八八話 ルール説明への応援コメント
ルールの理解と確定のために、今の段階でもう2、3回ほどスプラッターを見ても良さそうな気がする。
編集済
閑話 暗躍への応援コメント
訪ねてきたのは誰か考えてみたが姫様は今薄手のネグリジェな訳で、出た直後に悲鳴を上げないことから訪ねてきたのは女であるはず
セシルは見た目性別不明だから男かもしれず、疑念や当惑を挟める余地があるから第一声が悲鳴にならないのは不自然
訪ねてきたのは他の誰か、もしくはセシルは姿を完全に変えられるのかな?
第二五話 かくして、我が死神は――への応援コメント
第一王女のぐへへシーンは……ないかー;;
第一八話 一番の強敵は死神ではなく性女だったのかもしれないへの応援コメント
やっちゃえよもう
第三四話 そんな大事なことは! 本人へ事前に! 伝えておけよ!への応援コメント
ほうれん…草?
閑話 盛大に勘違いする父親達への応援コメント
両親の話の通りなら3話での妹の「兄さまはそんな事言わない!」ってテンプレ台詞の意味合い変わってくるなと思ってたのに普通にデレるのか……
「家の指示で虐待してたけど本来の兄を返して欲しい妹」みたいなルートが生えるのかと期待しちゃった
第三二話 実際にNTRされたい奴なんてリアルにおらんやろへの応援コメント
今まで恋愛ぽい恋愛がなかったのにしっかり見る側がキツイ…
閑話 当代最強は斯く語りきへの応援コメント
今まで軽い話しかないのにいきなりシリアスぶっ込んでこないでよぉ
NTR系ってトラウマなんですよ…
第三一話 俺が寝取られるわけないだろ! いい加減にしろ!への応援コメント
30話のタイトルと内容が一致しない件…
編集済
第一七話 聖女 or 性女への応援コメント
現実を見ない馬鹿の目の前にその妄想を具現化するような状況作ったらその馬鹿の勘違い妄想を確信に変えるだけだよ姫様!
第一五話 「彼」は「彼」でなく、実際は「彼女」だったへの応援コメント
許さんでいいよセシルくん!適当言ってるのが一番アウトだから!
第三四話 そんな大事なことは! 本人へ事前に! 伝えておけよ!への応援コメント
やばい!負けなきゃ外堀が!
閑話 王国の危機を無自覚に防いだ……ってまたかよ!への応援コメント
管理者「めっちゃおもろい」
第一一話 今のはメラではない。メラゾーマだ。への応援コメント
ロクに考えもしないで色々やったからこうなった…としか言えないですね😐
第一〇話 生徒会なんて入りたくないんだけど!への応援コメント
AHOはAHOであるか故に短絡思考
世界とか修整力のせいにしてるけど普通に考えを中途半端にしたことによる結果だからな?
まぁこういう作品って主人公がこんなんだからヒロインが輝くとも言えるけど…
必殺!後回し!
閑話 サブヒロインに「対する」勘違いへの応援コメント
AHOはAHOであるか故に全く現実を見ない…王女様がこんなにいい子なのに
第五一話 もう半分以上エロゲだよね、これへの応援コメント
くぁー
急に萎える
いい感じのお姫様が現れたダトゥ!
突然な話このお姫様と前話の妹さんの行動のおかげで作品への感想が変わりましたねぇ…主人公がアホだと思う気持ちはかわりませんけどね!
最近思う事!こういう主人公の作品ってなぜかヒロインが魅力的なのはなぜだろう?
第一話 メスガキ(妹)のイジメがキツすぎるへの応援コメント
面白すぎる!!
第四話 メインヒロインとの初対面への応援コメント
この作品の主人公はアホである!1話から見た結果コレしか出てこないのです…
一番立つ悪い欠点は前世も含め人生経験が長いのに全くそれを発揮できず中途半端な思考や考えが目立つ
それで人にあまりにも興味がないのか全く新しい情報をとりあえず自分で完結する…典型的なやらかし系主人公ですね。
書籍化前は妹がベタベタしてくるところで読むのやめましたが久しぶりに再会したのでしばらく読みます!
閑話 サブヒロインに「対する」勘違いへの応援コメント
Nice boat
朝飯の半額程度のお金で新聞が買える程度には情報化した社会じゃないと民主主義はなあ
あとは巨大な官僚組織とそれを支える税収と食料生産力もか。都市国家ならともかく国家が巨大化するほど官僚組織の重さが食料生産を圧迫する
第三話 メスガキ(妹)をわからせるへの応援コメント
妹ちゃんは醜悪でクソ雑魚ナメクジな兄が外でイジメられない様に閉じ込める作戦だったのかね?やり方は最悪だけども
閑話 メイン・ヒロインの勘違いへの応援コメント
これはとてもそれっぽい展開ですね。
第一話 メスガキ(妹)のイジメがキツすぎるへの応援コメント
草生える
第八話 わからせたメスガキ(妹)が、めっちゃデレてくるへの応援コメント
リンカーンって確か恐妻家だけど、複数?愛人も居たよねw
別に結婚しようがそれだけの器のデカさが在るなら、愛人は複数人居ても問題無いんじゃない?w
某憂国な犯罪卿の物語だと、中世から近代の、貴族社会から半民主主義への移行時代
それらの動乱等移り変わりを描いてたりとか。。
そういうの踏まえるとあながち無理では無いんだが、確か王政で王権派が8割とか
始めの方で言ってたと思うんだが、かなり難易度の高い革命の様な政変移行の様な
ヤバイ労力必要な、民衆まで大きく巻き込まないと成立しない物語ジャンルなんだがw
どうなるんだエロゲ世界w
集中力の高さが仇に!?ww
高いスペックでもやっぱ使い方よなw
閑話 メイン・ヒロインの勘違いへの応援コメント
チョロインはどうでもいいが、主人公を殺せる能力持ちのイミテーションは不気味。
認識を操る系か催眠洗脳とかか、もしくは発した言葉が力を持つとかそういう系か。
予想がつかないしゲームでも明らかにされていないとか、Joker以外の何者でもないな
第三話 メスガキ(妹)をわからせるへの応援コメント
惨殺ENDがあるのならば、異能的な物はコヤツ以外にも存在するし、それ以外の方法でも打倒可能なんだろうな。
…単純に質量による圧死とか?(まだ2つの異能的な物が把握出来てないのでテキトーw
第一二九話 真の主役 後編への応援コメント
ネタに走ったなぁwww
第五〇話 獲得した幸福と……その弊害への応援コメント
俺の体を返せかな?
第二五話 かくして、我が死神は――への応援コメント
王女は制約の魔法知らなかったんかな
そんなわけはないと思うけど
第一二四話 準備段階の完了と、最終シナリオへの突入 後編への応援コメント
何と言うか自分だけど自分じゃない感じかしてすごい嫌だよなぁって言うのがめっちゃ分かる
第一二三話 準備段階の完了と、最終シナリオへの突入 前編への応援コメント
最終シナリオの突入て、あれをやりまくるてことなのか。
まぁ、エロゲーて、えてしてそういうもんだが。
第一二三話 準備段階の完了と、最終シナリオへの突入 前編への応援コメント
やらなきゃ強くならないからね。
仕方ないね。
第一二三話 準備段階の完了と、最終シナリオへの突入 前編への応援コメント
更新楽しみに待ってました!
やっぱり作業よりも好いてる相手との方が満たされますよね!
ということで久々の夜の祭りが、、、w
第三話 メスガキ(妹)をわからせるへの応援コメント
激しい喜びはいらない……そのかわり、深い絶望もない…...植物の心のような人生を……そんな平穏な生活こそ、僕の目標だったのに……
閑話 サブヒロインに「対する」勘違いへの応援コメント
ゲーム主人公は本来は純愛で温かな家庭を築けたはずだったのか……
無駄に異能の障壁を張って無視かましてたからやんw
まさかガチになるまで攻撃してくるとは思って無かったんだろうけど
編集済
閑話 メイン・ヒロインの勘違いへの応援コメント
あー…
確かに、鬼畜凌辱モノのメインヒロインってのはチョロイン気質だな…
凌辱で堕とさなくとも正攻法でも、どうアクション取ろうともフラグが立つのかww
セシルやばいな…裏設定気になるところ
王国の暗部を担う家を潰しに掛かるのは何も内勢力だけでは無いってことかな…
政争に加えてもっとヤバいのいてるのかな🤔
編集済
第五話 決闘展開など、認めてたまるものかへの応援コメント
セシル・イミテーション…
原作で非公開裏設定を持つ、ある意味原作の死神かぁ
鬼畜凌辱ルートだと処断幕引きをできる力と権力を持つ死神なんだろうけど
そもそも、家族に復讐しなかったし、鬼畜凌辱をやらないのだから処断される謂れわないね
それでもこのルートでも狙われてるとなってくると、国家の暗部を担ってきた家を疎ましく考えて潰したいと狙ってるのか、強い異能持ちが生まれて影響力を取り戻す事を危惧していて主人公を潰したいのかだろうから…
政争に巻き込まれてそうだなぁ
両親が家族の命を捨ててまで主人公の覚醒を願った辺りに繋がっていくのかな…
編集済
閑話 盛大に勘違いする父親達への応援コメント
ここまでは原作の背景設定通りに虐待から異能覚醒までだったのかな
でも家族に復讐せず妹と父が無事に生き残ってしまったから、本来の背景設定は鬼畜凌辱ルートの裏に隠れてしまってたのが…
鬼畜凌辱ルートに進まなかったから、背景設定が優位に立って、そのバックボーンに沿った正道ルートに突入してしまったとか…?
背景設定がなかなかにヤバい香りプンプンしてるねぇ…過酷ルートじゃないと良いけれど…
というか、…この家で生まれた際に、初代生まれ変わりを期待された時点で…
もう既に平穏生活を歩めるルートって何処にもない気ががするのよね…(汗)
でも、本来なら原作シナリオが、主人公の復讐と鬼畜凌辱で歩む破滅と共にこの家の滅亡エンドのシナリオだったんだろうから
この家の滅亡エンドから外れる可能性が有るシナリオルートに乗った事で、ヤバそうな裏設定がバシバシとイベントドミノ起こしそうだね…
閑話 彼は色んな意味で「夜王」だったへの応援コメント
昨夜は…昨夜?
えーとにかくお楽しみですたねコンチクショウコノヤロー( ゚д゚)
先生先生
先祖か子孫にハゲたヒーローいない?(゚д゚)
第七三話 失敗した主人公の末路(後編)への応援コメント
アルト、漢だぜ…
第七二話 失敗した主人公の末路(前編)への応援コメント
アルト辛すぎるだろ…こんな…こんな事って…
第一〇三話 華宮キリカの劣等感 前編への応援コメント
103話は何処に……
第七〇話 邪神との戦いへの応援コメント
主人公死後の時点では未発表だった、復スレやペインフルメモリー続編の攻略対象かラスボスの過去の姿だったりしそう……
編集済
第六九話 愚者の真実への応援コメント
バッドエンドではなく、原作のトゥルーエンドがフールマン堕ちだったと言う可能性も捨てきれない……
第一一五話 彼の正体はへの応援コメント
やった統合された、ありがとうございます
第一一二話 合宿イベントの主役は――への応援コメント
よく言ったキリカ!これは復讐じゃなくて過去の自分を乗り越える儀式、容赦も遠慮もなくやってしまえ。
第一話 メスガキ(妹)のイジメがキツすぎるへの応援コメント
あれ?成り上がりかと思ったら最後死んじゃた!?
第二二話 元・陵辱系主人公は、宿命を拒絶するへの応援コメント
使いふるされた強奪、コピー系なれどこんなに発動条件がゆるゆるなのは初めて見たかもしれん。
第五〇話 獲得した幸福と……その弊害への応援コメント
結局クラウスにヒロインは洗脳されてたん?神父に化けたクラウスには怒ってたけどどゆことなの?
編集済
第四一話 主人公気取りの悪役(ド三流)への応援コメント
じゃあ魔王が出た時のヒロインの反応は?それ以外は?勝手にヒロインが動いただけ?ヒロイン交代させろ
第三九話 戦争を未然に防いだ結果、皆と婚約することになったへの応援コメント
いやこんなヒロインいらないんだけど。
閑話 王国の危機を無自覚に防いだ……ってまたかよ!への応援コメント
・・使いすぎやろ
あなた伏線か隠語大好らしいけど使い方が下手すぎてイライラする。髪を撫でながらそう言ったとか特定の条件下にて毎回書けよ。それで後から気づく方が伏線としての役が立つじゃん。
第二五話 かくして、我が死神は――への応援コメント
ニヤニヤが止まらん
いいんだよ行き当たりばったりで(´・ω・`)この世界は中世と謳ってるがエロゲの世界だ
修正力が働く以上、結果的に主人公交代だけで終わる話じゃね?
これで救った事になるならこの物語自体、成立しなくなるぞ(呆れ
最高
閑話 メイン・ヒロインの勘違いへの応援コメント
急にホラーやん
第三話 メスガキ(妹)をわからせるへの応援コメント
初見殺しさえ気を付ければ最強なのかな?
第一〇二話 少しずつ、見えてきたへの応援コメント
第一〇三話が 気になりませんか。
第一〇三話 華宮キリカの劣等感 前編への応援コメント
これは悪循環・・・・
編集済
第一〇二話 少しずつ、見えてきたへの応援コメント
30分4回ですか・・・・
エロゲー主人公は半端ねぇ。
ノワール・エンドマジで誰なんだ?
第一〇一話 相手方の思惑への応援コメント
向こうのボス、戦闘力で考えるとリンスレットさんだと思うけど。
カエデさんの相手(性的な意味で)したのを思うと男じゃ無いと辻褄が合わない・・・・
前の感想にあったけど、性格が違う同一人物なのか?
編集済
第一〇〇話 効率的な育成システムへの応援コメント
あー…RPG系のエロゲでよく見る…「ヤると成長する」システムか…
それはそうと、閑話除いての100話目おめでとうございます
編集済
第一〇〇話 効率的な育成システムへの応援コメント
エロゲーとは言えレベルの上がり方がエグいwwww
閑話 華宮キリカの複雑な心境への応援コメント
異なる意識を持った分身はもはや他人なんよ...
つまりセルフNTR
閑話 華宮キリカの複雑な心境への応援コメント
主人公も分身してんのかなんか一気に気持ち悪くなるな、可能ならあとで統合されたらありがたいけど
第九九話 刻まれし淫紋の、目的はへの応援コメント
>箱ごと持参してくれ。一つや二つでは済まない可能性があるからな
1回じゃ済まないくらいヤリまくりますって結構ブッ飛んだ発言なのに妙に格好いいw
夜王の風格w
第九八話 規定シナリオに則った結果への応援コメント
穢れた大人としてはノクターンノベルズでエロエロ全開でリメイクを…無理言って御免
ヘルダイバーの民主主義ならこの世界でも成立するかもね
「民主主義を思い知らせてやれっ!!(ナパームを撃ち込みながら)」
第二五話 かくして、我が死神は――への応援コメント
制約の魔法は自主的にするのが条件で強制はできないっぽい?
第二五話 かくして、我が死神は――への応援コメント
第1王女なんで自分直属の暗殺者に誓約の魔法使わせてないんだろうか
第九六話 レベルアップへの応援コメント
ようやくお仲間発見、まずはセシリアか。
さて他のみんなは何処?先生が敵になってたら厄介だなぁ。
第九六話 レベルアップへの応援コメント
更新お疲れ様です。
なかなか出てこないなと思っていたら、やはり敵側にいたんですね。
ループ物と記載があったのでやらかしてやり直しての冗長感が出ないことを祈ります。
第四二話 この程度の相手なら、戦うまでもないんだよなぁ……への応援コメント
クラウスくんED治療ありがとうってことですね!?(違う
行き当たりばったりやめな?w
第一話 メスガキ(妹)のイジメがキツすぎるへの応援コメント
クロッ◯・アップ?
系列のジオグラマ◯ンだけはやった事があったなぁ。
第九四話 対照的な二人への応援コメント
冗談めかした調子で微笑む「カエデ」に、肩を竦めつつ、室内を後にして……
「アスカ」かな?
第九三話 両手に華への応援コメント
誤:PN(プリンセス・ナイト)アカデミー
↓
正:PK(プリンセス・ナイト)アカデミー
※ここではナイトが「夜」(night)ではなく「騎士」(knight)という意味ですよね?
第六九話 愚者の真実への応援コメント
義務じゃなくて権利なのかよ……。
或いは、本人的にもそれで納得いくのかもな。