第百四十五癖『綴られし言葉は、波乱の幕開け』への応援コメント
騙されてはならんぞ兼人よ……。
実際に入ってみたら求人内容と全く違うブラック気質という線もあるんだぞ……(真顔
作者からの返信
求人あるある(闇の剣士よりよっぽど闇)
でもまぁ世界守るために悪いことも承知ですることを掲げてる組織だから、それを鑑みた結果の高給なのかもしれない。真実は果たして?
第百四十五癖『綴られし言葉は、波乱の幕開け』への応援コメント
闇の剣士、給料高い!
まあ真実かはともかく、主人公は色々縁が出来て来ましたね。
作者からの返信
怪しさ満点!闇の剣士!
真相が分からないそれよりかは一大国にある企業の社長に気に入られる方がよっぽど利益的でしょう。次回からついに新章ですわ〜‼️
第百四十二癖『決着、死の聖癖剣士』への応援コメント
ヴィーナさんがそれほどまでに救済に拘る理由が良くわかりましたね……
作者からの返信
病むことの辛さを知っているからこそ自身と似た境遇の人を放ってはおけない優しい人なのかもしれませんな。
宣言通り救えたのでオールオッケー!✌
第百四十一癖『一丸となりて、死に立ち向かえ』への応援コメント
切り札となる二人を撃破できたトリックはそれか……!
作者からの返信
地味ながら気付きにくい裏技でした。咄嗟の判断でこの方法を行ったのは我妻さん本人の考えによるものか、あるいは剣の作戦か。
クライマックス間近となりました。最後までお付き合いください
第百四十癖『不可避の死、蘇る魂の剣』への応援コメント
ウェディングドレスでブーストされてたから仮契約でも暴露撃まで発現したのか……!
作者からの返信
仮契約というお試し状態はある意味剣の匙加減一つなのかもしれませんな。使わせるな否かは剣の機嫌次第。ましてや人の精神に支障をきたすような代物ならなおさらでしょう
第百四十四癖『走る花嫁、その裏で』への応援コメント
しばしの休息でしょうか?
これからどんな事件が起こるのかが楽しみです。
作者からの返信
しばらくシリアスサスペンスな話ばっかりでしたので、コメディ要素の強い閑話休題にした所存。次回も番外編ですが、次章に繋がる話になるかと思います。気長にお待ちください
第百三十六癖『花嫁来る、決戦の教会』への応援コメント
習性や規則性を利用して警察との連携で敵を追い込みポイントに誘導するの、良いよね……
作者からの返信
街中でドンパチかましたらヤバい敵なので、流石に場所は移した模様。いよいよ決着も近いですな。ヤバい花嫁を止めることは出来るのか!? お楽しみください
第百四十三癖『終わる事変、産まれる疑念』への応援コメント
乙骨巡査ェ……。
それはさておいて、新たな謎が浮かんできて実に気になりますねぇ……!
作者からの返信
一見真面目な彼の唯一にして最大の欠点がその異性に対する惚れやすさなんでしょうな。しょーもない男です(辛辣)
それはそれとして、長らく続いた第十一部はこれにて完!話数調整の特別編を経てから次の章に突入します。そちらもお楽しみに。お付き合いいただきありがとうございました✨
第百三十四癖『窓辺に佇む、白闇の想い』への応援コメント
中間管理職めいた役割が目立つクラウディ先生
作者からの返信
悪癖円卓上位四人はボスとの直接的な謁見が許可された身分という設定ゆえ、下の意見などを代わりに伝える役目があります。
なお上位四人中3人は不在だったりしてるので、事実上彼女一人で組織を回してます。なんやこのブラック!?(気付き)
第百四十三癖『終わる事変、産まれる疑念』への応援コメント
当人が気づいていない焔衣の秘密。
それは吉と出るか凶と出るか?
作者からの返信
第十部でも触れられた普通の剣士では起こり得ないことが起きている問題を、第十一部のゲストが見抜いてしまいました。
そう遠くない内にこの秘密が明らかになるのかもしれません。これにて第十一部は完結となりました。本章開始からなんと2年!長々とお付き合いいただき、ありがとうございました
第百三十三癖『不信の高まり、過ちを解く』への応援コメント
支部間の抗議問題になりそうだけど……とにかく一旦収束したか
作者からの返信
やらかしは支部のせいではないためセーフ!(やらかしてないとは言ってない)
第百三十ニ癖『白き闇語りし、暗闇の過去』への応援コメント
しあわせをふしあわせで相殺(無効化)するの最高に決まってますね!
しかし味方増援が良くないタイミングで……!
作者からの返信
幸せの反対は不幸せってそれ一番言われてますから(適当)
フレンドリーファイアには気をつけよう!
第百三十一癖『歯止め利かぬ、死の暴走』への応援コメント
剣道の足使いが重いウェディングドレス着た時の動きに応用できる……ということでしょうか。
全方位即死範囲攻撃に刀身の延長まで……これは厄介だ
作者からの返信
そうかな……そうかも……(不安)
なんであれ袴とスカートって形が似てるので動き方に共通点があるのかもしれませんな(適当)
第百三十癖『真実吐かせる、裁きの十手』への応援コメント
強制自白させる権能、これは便利過ぎる……
作者からの返信
炎や雷みたいな攻撃的な属性ばかりじゃないのが聖癖剣の特徴でしょう。死んだ被害者の幽霊から犯人を見つけるくらいの無法能力だと思います。
なお普通の捜査に権能を使ってはいけないルールがあるために存在の意味が消え失せつつあるのは秘密
編集済
第百二十六癖『捜査の要請、波乱の始まり』への応援コメント
死の剣があるなら生き返らせる剣もある!?
乙骨さんは恋多き青年なのかな、聖癖の影響もあるのか……
作者からの返信
何でもアリなのが聖癖剣ですから、当然そういうのがあって然るべきでしょう。
素敵だぁ…(某御友人)今回の話は人の精神に干渉する剣の話でもあるので、もしかしたら……そうかもしれませんな(適当)
第百四十二癖『決着、死の聖癖剣士』への応援コメント
良い結末だった……(感涙
我妻さんが復帰したら心強い味方になってくれそう
作者からの返信
これで長きに渡って続けてきた戦いは終わりました。本当に長かった……(本音)
次回第十一部の最終話となるエピローグやります。我妻さん、レギュラーキャラに混じってイラストがあるくらいお気に入りなのでいつか再登場させたいですな。
第百二十五癖『死に抗える、もう一つの可能性』への応援コメント
錬金術にはデッケエ太ももが欠かせないということか……
作者からの返信
錬金術=太ももです(大迫真)すべて何ザリンっていう太もも錬金術師の仕業なんだ…
第百二十四癖『嵐の前の一服、邂逅せし北方の剣士たち』への応援コメント
ただ者ではないはずなんだけど、暑さに弱いという一点で親しみやすさが倍増してますね。
作者からの返信
ロシアは夏場も比較的涼しいらしいので高温多湿の日本という環境には慣れないんでしょうな。ましてや長袖着てるのでなおさら。汗だくの美女はいいぞ
第百四十二癖『決着、死の聖癖剣士』への応援コメント
死の剣の事件は閉幕ですね。
次はどんな事件が起こるのか?
作者からの返信
ようやく…ようやく死の聖癖剣士を倒すことが出来ました。苦節1年半、長い戦いだった……
でももうちょっとだけ続くんじゃ。次回が本当の最終話です
第百二十二癖『禁忌たる剣、死と幸せを纏いて』への応援コメント
婚約者、借金を作らせたところを見ると詐欺師かそれとももっとしょうもない男か……
明確な死人が出たのは初めて!?
だとすると超ハードモード……!
作者からの返信
実は聖癖剣士、作中ではなるべく死人が出ないようになっている低刺激ストーリーなんです!(刺激の強いシーンが無いとは言ってない)
その禁忌を初めて破った剣を相手にするのは、相当骨が折れるでしょうな
第百二十一癖『死せる剣見初める、嘆きの花嫁』への応援コメント
結婚……いや冥婚の剣……?心中ヤンデレの性癖か……?
いずれにせよえげつない
作者からの返信
最新章へようこそ(やつれた顔)
ここまでの物語で一番異質なお話だと思います。サスペンス風味の性癖物語。最後までお楽しみください
第百二十癖『閉じては終わらぬ、擬人の芸術』への応援コメント
剣も剣士も確保出来た❗
しかし焔神が擬人化されなかった理由の謎は残った……
作者からの返信
やるときはしっかりと決める主人公。らしさはきちんと描いていきたいですな。
そして、本章で浮き彫りになる特異体質。多分彼にはなんかあります。その何かが明らかになる時は来るのか…(シンプル執筆不安)
第百十九癖『激突、擬人化の聖癖剣士』への応援コメント
固有結界を「描き出す」暴露撃、強い!
ツンデレ×褐色が解釈一致になったのはメルとの信頼度が上がったこともあるのかな。
やっぱり対陽も擬人化対象になっちゃうか
作者からの返信
実は剣士をサボりがちだが純粋な戦闘力は上位に匹敵するくらいの実力者だったりするぞ!(趣味>>>>>>>剣士くらいの塩梅)
性愛のみならず信頼や好感度の上昇も聖癖章の威力アップに繋がる地味ながらも重要な描写ですな
編集済
第百十八癖『光導く、童女の毒罠』への応援コメント
理明の力は敵に回すと厄介すぎる
女の子二人が互いに密着したシンメトリカルドッキングから剣を取り出すのはなんかそういう聖癖を感じる……
頭から翼生やした人外フェチとはまたニッチな聖癖章持ってますね。
マフラーのマスクマンってオマージュ元の原点……!
作者からの返信
仲良し幼女二人組は読者ウケが良い(現金)
翼が頭に生えてるキャラは天使系の美麗なビジュアルになりがちで映るので絵之本当人の癖なんでしょうな。多分(適当)
第百十七癖『あなたに過去を、教えてあげる』への応援コメント
ここにきてメルの背景が深掘りされたのも良いですね!
作者からの返信
ここでメルの瞬間最大ヒロイン力を叩き出したと思います。一応はヒロインの座にいるキャラですから、しっかりと深堀りしておかなければメイディさんに食われてしまう…()
第百十六話『抗う稲妻、策略の一手』への応援コメント
廻鋸の良い男ぶりが伝わる戦闘でした
作者からの返信
聖癖剣にも自我や自意識があるという忘れがちな設定をここでしっかり補強していくスタイル。いつかまた再登場させたいところ
第百十五話『僕が描くは、闘いという名の芸術』への応援コメント
絵描きの剣士の癖の強さ(二重の意味で)
ジゴロの聖癖が小さくなる権能とはまた不思議な……!
作者からの返信
ジゴロの聖癖剣は多分コバンザメがモチーフになってるかもしれませんな。ヒモっぽいキャラにはぴったりな能力ですわ
第百十四癖『刺激求める、芸術の剣士』への応援コメント
絵描きの剣士……!もうキャラが濃いと分かりますね
作者からの返信
多分登場キャラの中で屈指のキャラの濃さだと思います。こういうのが好きなんですよ(性癖開示)
第百四十一癖『一丸となりて、死に立ち向かえ』への応援コメント
警部「次にお前は『服の下に花弁を忍ばせたの。あれは剣の一部で白い霧で消えたり(以下略)』と言う!!」
我妻「服の下に花弁を忍ばせたの。あれは剣の一部で白い霧で消えたり(以下略)……ハッ!!」
追記
前話のラストに出てきたのが、廻警部だと気が付かなくてすいませんでした……(コメントの返信を見て把握しました)。
言い訳に近いですが、あまり記憶力がないものでして……次からは気を付けます。
作者からの返信
如何なる秘密もなんでも暴露させてしまうという点で見れば、これが本当の暴露撃なのかもしれませんな(激ウマ比喩)
第百十三癖『奪われた聖癖剣、何処へ消えた』への応援コメント
普段から話しかけてくる理明は普段からそのメスガキらしさを発揮してたけど身体を備えるとさらに……
情報が増えたから耐えられなかったのか……
作者からの返信
やはり身体があるのと無いのでは感じ方は大きく違うのかもしれません。単に事態のヤバさに気づいてショックだったのかも?(適当)
第百十二癖『具象せよ、剣の化身』への応援コメント
味方側の聖癖剣まで擬人化させられるとは厄介過ぎる……
作者からの返信
所有者から奪うのが困難な聖癖剣を奪えるという規格外の能力は、まさしく「なん……だと……!?」と言わざるを得ない力ですな。ある意味最も強欲な剣だと思います
第百十一癖『特命背負いて、新たな任務』への応援コメント
擬人化の剣……!ノーコストで軍勢を作れるのは厄介ですね
作者からの返信
かなり利便性のある能力してますよね、この聖癖剣。好きな物を女の子してイチャイチャし放題!
第百四十一癖『一丸となりて、死に立ち向かえ』への応援コメント
それぞれの権能を使い仲間の蘇生、そろそろ決着となるのか?
作者からの返信
本当の意味でようやく終わり近付きました。
長かった本章もいよいよラストです。切り札の復活で形勢逆転となるか。残り数話、お付き合いください
第百四十癖『不可避の死、蘇る魂の剣』への応援コメント
最後……ダリナンダアンタイッタイ(誰なんだアンタ一体)
作者からの返信
ククク…(1年以上更新が空いた弊害で本章の登場キャラが曖昧になってしまい、最後のキャラが誰なのか悪い意味で全く予想させられず、シチュの意図がから回った哀れな作者の自嘲)
第百四十癖『不可避の死、蘇る魂の剣』への応援コメント
これは、闇側が動いたかな?
主人公はどうする?
作者からの返信
今回の相手にはまだまだ隠された力があるみたいですな。死の対抗策であるはずの二人を倒せた裏技とは果たして…?
第百三十九癖『沈み逝く闇に、魂が慄える』への応援コメント
連載再開お疲れ様です!
そんでもってヴィーナさんがやられてしまった展開に脳が破壊される……!!
作者からの返信
1年近くも止まってましたが、ついに連載再開となりました。数カ月ぶりに人権を得られて安堵しております。
本編十一部もいよいよクライマックス。衝撃の展開を経て、ここから先どうなってしまうのか。お楽しみください
第百三十九癖『沈み逝く闇に、魂が慄える』への応援コメント
お疲れ様です。
怒り爆発のゾーヤさん、敵も味方もヤバイ
状態。
主人公は、ここでどう動くのか?
作者からの返信
やっとこさ連載再開までこぎ着けました。ありがとうございます。
衝撃の展開から1年。ついにその続きが始まります。相方のことを大事にしているという描写が多かったゾーヤも動き出します。この物語もいよいよ佳境ですな
第百三十八癖『裏切りの演者、狂い咲く者は』への応援コメント
思えば禍倖と死逢で対になっていたのか。
最後……嘘だと言ってよアルヴィナさん!!
作者からの返信
本文に書こうとして没りましたが、実は禍倖と死逢の製作者は同じという設定があります。本作品にちょくちょく出てくるる概念である縁というやつなのでしょう。
そして衝撃の展開……ッ! これからどうなっていくんやろなぁ。どうしようかなぁこれ(未来へ丸投げ)
第百三十八癖『裏切りの演者、狂い咲く者は』への応援コメント
狂った剣士には思いは届かないのか?
作者からの返信
衝撃の展開となりました。戦う上で最大の障壁となる剣士を撃破したことで、我妻さんの暴走はより加速していくことでしょう。
今後どうなるのか、ご期待ください
第百三十七癖『走る白無垢、苦き思い出と共に』への応援コメント
我妻さん「き…切れた。わたしの体の中で何かが切れた…決定的な何かが…」
作者からの返信
切れたのは堪忍袋の尾なのか、それとも人として最も大切な理性なのかこれが分からない。
ただ一つ分かるのは、これが高額な慰謝料をふんだくれる案件であるということ。お金で解決出来たらよかったなぁ(しみじみ)
第百三十七癖『走る白無垢、苦き思い出と共に』への応援コメント
ああ、これはヤバいスイッチが入る。
作者からの返信
マズいタイプのやらかしの発生。このスイッチにより、本章の真の本当のマジの終幕が始まります(毎回同じこと言ってる)
残るは2〜3話、お付き合いください
第百三十六癖『花嫁来る、決戦の教会』への応援コメント
なんつー大仕掛けな……。
さぞ詐欺師も(何やってんだろ俺……)とか思ってるだろうに。
作者からの返信
すでに一部地域には甚大な被害が出てるので、これくらいのセットを用意するだけの認識が警察の上の方にあるのかもしれません(警察上層部は聖癖剣のことを知ってる設定)
犯人には「お前が撒いた種やろがい!」と盛大にツッコむのをおすすめします。お前が撒いた種やろがい!
第百三十六癖『花嫁来る、決戦の教会』への応援コメント
八百屋お七か案珍清姫哥、コープスブライドか。
結末がどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
物語の着地点が見え始めて来ました本章。いよいよ元婚約者との再会に至り、本当の終わりが近づいております。最後までお楽しみくださいませ
第百三十五癖『怒りの矛先、協力という名の罰』への応援コメント
詐欺師を恫喝する廻警部……イケメンやな!!
詐欺師は頑張って囮になってね!!
作者からの返信
現職の警察官らしい強い一面を見せられたと思います。聖癖剣士のイケメン枠はこれで決まりやな!
ともあれ役者は全て揃いました。本当の終わりは近づいて来ております。最後までお付き合いください。
第百三十五癖『怒りの矛先、協力という名の罰』への応援コメント
詐欺師は許せませんが、我妻を止める餌は必要。
どう決着がつくのか?
作者からの返信
特権課の特権が光る回でした。全ての役者が揃ったことで、いよいよ本当の意味で本章のクライマックスに突入です。推定残り五話、最後までお付き合いください
第百三十四癖『窓辺に佇む、白闇の想い』への応援コメント
アルヴィナさんのお礼だなんて、そりゃあ夜のプロレスしか(このコメントは消されました。
作者からの返信
全身に付いたおびただしい量の傷を見ても引かないなら案外受け入れられるかも……?その後は知らない(メンヘライド)
第百三十四癖『窓辺に佇む、白闇の想い』への応援コメント
闇側も動いていますね。
我妻の進退や決着が楽しみです。
作者からの返信
流石の闇側も今回の事態には深く関わるつもりはない模様。実はこれ相当なことらしいです(今決めた)
もうすぐ死逢篇はクライマックス。最後までお付き合いください
第百三十三癖『不信の高まり、過ちを解く』への応援コメント
うーむ。割りと我妻さんよくも悪くも実直だから、案外アルヴィナさんの言うこと聞いてくれるかな。
交渉決裂になりそうだったけど、とりあえず解決かも。
作者からの返信
咄嗟の交渉により何とか時間を作り出すことに成功したのは不幸中の幸い。ここからが本当の戦いになるでしょう。
お互いに足を引っ張り合ってしまった一幕。ここからが物語の後半戦、最後までお付き合いくださいまし
第百三十三癖『不信の高まり、過ちを解く』への応援コメント
戦闘は止まった、後はどう解決するのか?
厄介な爆弾処理になりそうですね。
作者からの返信
物語もようやく後半戦。元婚約者を一週間以内に見つけること、そして剣士を止めること。両方をやらなきゃいけないのが聖癖剣士のつらいところであります。
(こっから先の展開を書く)覚悟はいいか?俺はできてる。クライマックス、ご期待ください
第百九癖『学ぶは剣、光と闇の相違』への応援コメント
人妻ではなく「独妻」で「失せ人探し」の権能ということは、この剣の本質は「未亡人」かな?
作者からの返信
正解(エサクタ)!この剣は構想段階では元々『亡末(ふぉーみ)』という名前だったので実質未亡人の剣でした。まさかこんなところを考察されるとは思わなんだ
第百八癖『学びし剣士たち、愛せよ剣』への応援コメント
日向ちゃん、前回の戦いで多少挽回できたかと思いきやメイドさんからの評価は厳しいですね……。
女騎士の聖癖は他者を女騎士に仕立てる、
味方の防御力バフに使えそうですね
作者からの返信
当たりが厳しいのはそのくらい剣士として期待している証ということでもあるんでしょう。もしかしたら彼女にとって隠れたお気に入りなのかもしれませんな。メイディ×日向はいいぞ(カプ厨)
第百三十ニ癖『白き闇語りし、暗闇の過去』への応援コメント
あああああああああ!!何してくれてたんだマジで!!!
これ絶対我妻さんの不信感が増大するって!!
作者からの返信
ここまで有能優秀ムーヴをしてきた特権課、ついにやらかしてしまいました。やはり日本の警察は無能(誇張表現)
第百三十ニ癖『白き闇語りし、暗闇の過去』への応援コメント
対となる剣、ぶつかり合い想い。
対決の行方はどうなるのか?
作者からの返信
メンヘラエピソードは事前にもう少し盛り込めたら良かったなと後悔反省しております。
少し遅れて特権課も参戦し、現場はより混沌としていきます。勝負の行方はどうなるのか、次回もお楽しみください
第百二十一癖『死せる剣見初める、嘆きの花嫁』への応援コメント
こ、こわい……まさかの展開……
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この章は他のエピソードと雰囲気がちょっと変わって少々サスペンスなお話になりそうです。面白おかしいだけの存在じゃない聖癖剣の怖いところがフィーチャーされましたね(適当)
第百三十一癖『歯止め利かぬ、死の暴走』への応援コメント
死逢わせになーれ!!
これって聖癖剣に操られている状態なのかしら?
作者からの返信
みんな、死逢わせにな〜れ
∧_∧
(。 ; ω ; 。)つ🔪❀・✿。
⊂ ノ ・゜✾.
しーJ °。+ ❀´¨)
.· ´¸.·✾´¨) ¸.·✿¨)
(¸.·´ (¸.·’* ✾
それはそれとして、操られているというよりかは死逢に宿る自我を剣士の人格へトレースさせている、あるいは書き換えているというのがもっとも正しいかなと。
つまり正気じゃない部分が死逢本人(本剣?)の性格。擬人化したら本エピソードの我妻あやめと同じ性格の人がそのまま出てくるのかもしれませんね
第百三癖『覚醒める太陽、刹那の真価』への応援コメント
太陽と朝チュン、シナジーが悪いはずもなく……!
作者からの返信
言われてみれば確かに(指摘されて初めて気付く性癖のシナジー)
朝(鳥)日(向)コンビはいいぞ〜コレ☻
第百四癖『あの日に起きた、真実を告げる』への応援コメント
冗談なのか、本気なのか……。
バスごと破壊してでも……という思考に執念と縛りつけようとする執念を感じました。
怖いな〜。
作者からの返信
構成員とは家族みたいな付き合いをしていたり交通費を支給してくれたりと何となく緩い雰囲気があるとはいえ仮にも敵対組織、きちんと怖いところもあるという回でした。
そんな組織に囚われた彼の行く末は如何に? いつか救い出せる時は来るのだろうか? ご期待ください
編集済
第百三十癖『真実吐かせる、裁きの十手』への応援コメント
「次にお前は『あの女の元婚約者から聞いたに決まってるだろ』と言う!!」
「あの女の元婚約者から聞いたに決まってるだろ……ハッ!!?」
こういう感じですね分かります。
作者からの返信
抵抗できた予言だろーがァ!(例のツッコミ)
まぁ丸罰の権能に一般人が抵抗することはほぼ不可能なので、それもあながち間違いではないでしょう。あらゆる情報をも吐かせる(疲労蓄積効果付き)権能、さり気にヤバい聖癖剣です
第二癖『来る使者、邂逅す』への応援コメント
2話目に過去編を挟んでる感じなんですね!自分も外伝組と本編組でうまく連携させてはいますが実は外伝の方だと若干ですが必殺技直後に変身解除演出があったりするんですよね!(こういう細かな違いは後々強くなったと見せやすいんですよね〜)
今は自分は魔戒騎士の特撮作品にどっぷりとハマっていますね!
主人公は突然出会った子に何を伝えたかったのかも非常に気になります!
作者からの返信
今後に繋がる過去の出来事にも少しだけ触れつつ、情報は多すぎないようにするのも一つの見せ方でしょう。
この作品も剣を使うとある特撮作品がベースになっているので、楽しめるかと思います。
第百三十癖『真実吐かせる、裁きの十手』への応援コメント
加害者でもあり被害者、事件はどのような結末を迎えるのか?
作者からの返信
長々と続いた第十一部もようやく折り返し地点。物語はいよいよ本当の始まりへ突入します。もうしばらくお付き合いください
第九十八癖『俺はお前を、知っている』への応援コメント
つ、ついに、このセリフが聞けました。
な、長かった……よ、ようやく、ここまでたどりつくことができたよ……。
もう、思い残すことは……ゲホッ。
作者からの返信
この会話をもって本作の一つの終着点にようやく到着したと言ってもいいでしょう。ここまでのご愛読ありがとうございます。まだまだ続きます(諸行無常)
ディザストの正体は本当に親友なのか。このあとどうなるのか。第九部、もうしばしお付き合いくださいまし
第九十六癖『俺の覚悟、僕の決意』への応援コメント
決戦地への移動方法……。
ディザストくんは淡々と説明しているけど……龍の背に乗る勇者パーティー風コスプレをしたひとたちを想像したら、ちょっと笑ってしまいました。
改札口に切符入れている「勇者パーティー風コスプレをしたひとたち」のグループを想像しても笑いが止まりません。
作者からの返信
安全な電車移動より龍を使ったのは、もしかしたら人前で鎧を外した姿を見せられない理由があるか、あるいは単に世間体を気にするタイプだからなのかもしれませんな。職質待ったなし(特に鎧姿は一発アウト故)
第百二十九癖『推理と秘策、それぞれの居場所にて』への応援コメント
賢者の石が作れるくらいだし、石仮面やエイジャの赤石頼むのもアリかも(ないです)
作者からの返信
錬金術は便利な設定なので、実際には作ることはなくとも近しいものは作れるかもしれませんな。だって錬金術ですから()
編集済
第百一癖『久しぶり、俺の親友』への応援コメント
ついに仮面ごしてはない対面……!
作者からの返信
聖癖剣士の本筋がまた一つ進んだ回でした。
わりと序盤からバレバレだったライバルキャラの正体が判明したことで、ようやく次のステージへと望めます。二人の今後の関係性はどうなっていくのか、ご期待ください
第八十四癖『知らずとも引き合う、剣士と剣士』への応援コメント
この回のテーマは、第一印象が大事ということですね!
うん。
大事。
いきなり隕石とは……。
作者からの返信
正直あそこのシーンはやりすぎたかなと思っております。本章一番の反省点。
聖癖剣士は国際交流がわりと当たり前な業界なので最初の印象はかなり大事ですな。そういった意味では同じ経験を共有した二人は仲良くなりそう……かもしれません(適当)
第百二十九癖『推理と秘策、それぞれの居場所にて』への応援コメント
賢者の石、厄介なアイテムの登場ですね。
剣士達は事件を解決へと導けるか?
作者からの返信
錬金術なんて権能があるからこそ存在している物なので、こういうのもあるんですよ程度に考えていただければと。
本章もいよいよ折り返し。まだちっとも進んでいないのが現状ですが、もうしばしお付き合いください
第八十一癖『闇の宴に現る、地平の帰還』への応援コメント
部活の引率の先生が、部員たちにご飯を奢っている図……。
ラピットさんの好物は人参じゃなかったのか……残念です。
作者からの返信
クラウディは元教師で部下のことは生徒と呼ぶことから、その例えはあながち間違いではないのかもしれませんな。優しい先生にはついていきたくなるというもの。この一行はそんな集まりなのかもしれませんねぇ。
第八十癖『明かされるは嫉妬心、剣士としての不出来』への応援コメント
太陽は自分を中心にして世界がまわってますからねえ。。。
昔、友人が、わがままな嫌なヤツに、あなたは太陽みたいな人ですねって褒めてたけど、絶対、あれは……
作者からの返信
アラブだったかエジプトでは「太陽のような人」は冷酷な人という意味で捉えられるとも聞きますからね。太陽とは決して良いイメージだけを持ってる存在ではないのでしょう。
しかしそのご友人、言葉のセンスが良い。咄嗟に出た言葉なら相当頭の回る人物だったかと見受けられますな。スーパーすげぇですばい……!
編集済
第九十八癖『俺はお前を、知っている』への応援コメント
真正面からその懸念に斬り込んだ!
作者からの返信
いつまでも足踏みしてはいられませんからね、本筋も進めないと……果たしてディザストは親友と同一人物なのか。実は中身は全然知らんおっさんで「話して分かるものではない!」って言い捨てるのか、ご期待ください
第七十二癖『あの人は、始まりの聖癖剣士』への応援コメント
メイディさん食事を前にしたメルちゃんとのやりとりを見ているだけでも、コイツ只者じゃないと思っていたのですが……人外だったとはヽ(; ゚д゚)ノ
作者からの返信
作中を通してこれまで出てきたキャラクターの中でも最強格の人物なので、家事でも躾でもあらゆる面においても強キャラなのです。
それを実現させたのは人ならざる存在だから……生きる時間が長いが故のスキルということなんですね。長生き特権
第七十癖『縁は離れど、また結ぶ』への応援コメント
まさかここでオメガバースがでてくるとは……。
ただのメイドさんじゃないメイドさん、楽しみです。
作者からの返信
オメガバース、ご存知でしたか。あれも一つの性癖を極めたジャンルなので、いつか剣に宿る聖癖として本格的に起用してみたいと思っております。
そしてこれまでちょいちょい話に出てきたメイドさんがついに出てくるようです。どんな人なのか、どのように本編に絡むのか、お楽しみください
編集済
第九十五癖『怒る豪傑、湯船に流れる』への応援コメント
心盛先輩、やっぱりでっけえ姉御だ(心も)
作者からの返信
人としての器がでけぇ先輩なのか……!?
剣士の中でも年長なだけに後輩らの無茶にしっかり怒るだけでなく、きちんと心配もしてくれて、なおかつユニークさも忘れない。理想的な先輩像で彼女に憧れるのもやむ無しでしょう(なお組織の経費で旅行する悪癖持ち)
第六十八癖『光の縁、闇の泥鋼』への応援コメント
孕川さん……逞しい。
すべてが漫画のネタ。
自分が拉致されたとき、これ小説のネタになる……と思えるかな(;´Д`)
作者からの返信
心が強ぇ漫画家(志望)なのか……!?どんな経験もトラウマにせず創作のネタにしようとする柔軟さが長所なのかもしれませんな。
第六十五癖『悪縁、来たり』への応援コメント
あれ?
せっかく、いい感じに関係が修復されたのに……。
なかなかにタイヘンですね。
作者からの返信
最初の話し合いが済んでも次々と問題はやって来るようです。果たして敵が来たのこれは偶然か否か……?
第二十七癖『戦闘、氷の聖癖剣士』への応援コメント
クーデレVSツンデレに笑ってしまいました。
漢字も、雰囲気も展開もカッコいいのに、ルビで笑ってしまいます(≧∇≦)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
基本は王道に忠実ですが、題材が題材なだけに真面目な場面でも変な笑いに繋がるのはご愛嬌。このノリが最新話までずっと続きます。どうぞよしなに
第六十三癖『送る焔と、覗く縁』への応援コメント
ナンパが入社説明になってる(・∀・)
勤務時間、休日、残業の有無、福利厚生の確認はマストですね。
ひとりの女性を巡っての奪い合いの予感が……。
作者からの返信
文字通り命賭ける仕事になるので福利厚生が充実しているのは当然のこと。裏を返せばここまできちんとした内容を揃えないと人は寄ってこないということですな。
幼馴染を巡る(一方的な)目に見えない争いは泥沼化するのか……?
編集済
第六十一癖『縋らずの縁、引き寄せ合う』への応援コメント
やっぱり、ヒトをやる気にさせるのはボーナスなんですねー( ・ㅂ・)و ̑̑
頑張って勧誘!
作者からの返信
ボーナスは人を突き動かす原動力であるのはどの世界でも変わることのない真理なのかもしれませんね。お金大事(文字通り命賭けてる仕事なのでボーナス以前にそれなりの金額を貰ってることは言うまでもない)
第百二十八癖『異質な犯行、不明瞭な心』への応援コメント
何か色々とこええ……やっぱりメンヘラだよねその人。
作者からの返信
どこか歪んでいるものの、確かに一端の被害者でもある今回の剣士。情緒不安定な彼女は果たして何が目的なのか。一触即発の現状はいつになったら解決に向かうのか。
多分折り返し地点になりました本章、ご期待ください
第百二十八癖『異質な犯行、不明瞭な心』への応援コメント
不幸な犯人だが、倒さねばならない。
危険な相手にどう立ち向かうのか?
作者からの返信
相手にも相手の事情があるのでは? と判明する回でした。
それにしても理明の権能が便利過ぎる。作っておいてこう言うのもアレですが、毎回どんな風にナーフすればいいのか悩むばかりですわ。何だこの権能(セルフ疑問)
第九十四癖『氷と太陽、一削に臥す』への応援コメント
豊かな果実をフルフラットにする権能だと思ってたら思ってたよりえげつない能力だった……!
北風と太陽コンビ、今回は実力差が出てしまったか
作者からの返信
勿論たわわな果実を地平線にすることも出来ますぜ! 作中でもかなりの強権能です。
なんだかんだで撃退に成功してばかりなので、悪癖円卓の格は決して低いわけではないことを示す回でした。二人はその犠牲になったのだ……
第五十三癖『囮と三人、本命と二人』への応援コメント
訓練とか練習試合とかもいいのですが、やっぱり、敵の襲撃はいいですね
……すみません、物騒なやつで。
もちろん、平和がいちばんです。はい!
作者からの返信
話の中心になっている以上は主人公に安住の地は無いのです(諸行無常)
第八十九癖『試合の終わり、高みからの激励』への応援コメント
実力はついてるけど試合成績は振るわず、良い塩梅ですね
作者からの返信
昨今の主人公は何でもさっと片手で勝ってしまうのが多いので、それに反するようにギリ勝てない戦いを多めにしております。
主人公は身内に弱い(本気を出せてるようで出しきれない)という描写をしているので、その分敵との戦いは確実に勝てるように読者様には見えている……はず(不安)
第八十八癖『戦闘、昇華の聖癖剣士』への応援コメント
一度動揺したけど裸でコブラツイストかけられても冷静に対処したのは経験が活きているというべきか……!
作者からの返信
以前敵の幹部に似たようなことをされた経験があったからこそ出来たことなのでしょう。ましてや今回は背中越しであるのに対して前回はほぼ顔面でしたからね。感じる場所が違うのでしょう(何がとは言わない)
第百二十七癖『生死操る、魂の剣』への応援コメント
まぁそりゃあ人に変身する剣があるんだし、幽霊が実在してもおかしくないわな。
作者からの返信
この聖癖剣士世界では世の超常現象の八割は聖癖剣の仕業という裏設定があります。もしかしたら一般的に幽霊と呼ばれる存在は世界に点在するありとあらゆる『幽霊』に関する権能が働いた結果生まれた存在なのかもしれませんね👻
第八十六癖『長の気まぐれに、心労は募る』への応援コメント
マスター意外とフランク。
御前試合になっちゃったけどここで温泉を湧かせる剣の権能が見られるのですね
作者からの返信
一国際秘密組織の長を務める人ではありますが、プライベートでなら普通に優しいおじいちゃんなので許された所業なのでしょう。
そして次回、本作恒例の新剣士と主人公のバトルが始まります。昇華の二つ名が指す権能の正体とは? ご期待ください
第八十四癖『知らずとも引き合う、剣士と剣士』への応援コメント
流星攻撃を発動したところ
「幻狼の奴、ずいぶん大袈裟な~」→「輝井の奴」
かと思います。
本作では貴重な男の子同士の対決カード、幻を範囲攻撃で叩き潰すとなかなか見ごたえがありましたね。
メイディさんのべらぼうな力を際立たせる形にはなりましたが……!
作者からの返信
確かに読み返してみたらおかしい会話になってました。現在はきちんと修正はしましたので気付かなかったことにしてくだちい……(最終更新日が2022年だったから一年半以上も気付かなかったという恥)
星の権能はなんだかんだで一番ド派手で危険な能力なので、正直これにしたのは間違いだったのではないかと今も疑ってるレベルです。周辺への被害が甚大過ぎる。味方の能力か?これが……()
第百二十七癖『生死操る、魂の剣』への応援コメント
死の剣の対策は、魂を操る剣。
光の剣士達は、強敵を打ち破れるのか?
作者からの返信
今回のゲストの問題点が開示される回でした。
目標物が封印されていた地域に所属している剣士だからこそ出せた設定だと思います。
今年は大変お世話になり申した。来年もよろしくお願いします🎍
第四十五癖『新たな剣士、新たな天地へ』への応援コメント
嘘! 朝鳥さん、いなくなっちゃうんですか?
(まあ、キャラが増えるのもタイヘンだものねえ……)
組織に所属するとそういう問題も発生するのか〜
作者からの返信
おっしゃる通りキャラを書き分けるのが大変なのと、朝鳥さんがいると話の本筋であるライバルとの決着が早期に付いてしまうことを懸念しての展開なのですわ〜(苦渋の決断)
あと支部に行く口実を作るためでもあります。
何やかんや今まで出しそこねてましたからね。剣士の基地がきちんと存在していることを読者に伝えなければなりません。ここ大事ですわ
第四十一癖『目暗む者、再び』への応援コメント
なんか、焔衣くんが主夫としてガンガン成長している。
「朝鳥さんの胃袋をがっちりと掴んではなさな――い!」
作者からの返信
そりゃあ動くのを仕事としてる成人男性(片付けられない人)と推定成人女性(過食の偏食家)と住み込みで働いてるもんですから、元々主夫としての才があったばかりに家事の腕がプロ並になるのも訳ないこと。
思いの外真面目で几帳面な子らしいです。好かれる主人公だぁ
第三十九癖『光による、陰なる活躍』への応援コメント
ひとつの便利な能力(理明の能力)に頼り切っていると、使えなくなったとき、大変だな〜と、(ウチの家、オール電化だから停電になったら、ヤバいよな)と思いながら読んでたのに……
朝チュンに反応してしまいました。
ちょっとイメージと違う朝チュン。
ざん……いえいえ。
いわゆるリ●インとかリポなんたらですかね?
作者からの返信
何かに依存するとはどの世界でも恐ろしい行為という。この物語も然り、便利だからといって頼り切らない気持ちを持つことも大切なのでしょう。
覚醒の朝チュンは朝起きたら隣に素敵な恋人がいて、それで今日も元気やる気100倍!的なイメージでパワーアップの能力を設定しました。決して仕事の徹夜で気づいたら朝、っていうのじゃないですよ、本当ですわよ(焦り)
第百二十六癖『捜査の要請、波乱の始まり』への応援コメント
つまりは蘇生に関わる聖癖剣士がいるという事かな?
作者からの返信
聖癖剣は何でもアリな存在なので死者蘇生を可能とする剣もあって当然なのです!(強力な権能ほど特殊性の強い性癖が当てられやすいという難点有り)
そして、それを可能としている剣士はすでに現れております。誰がそれなのかは次回へ続く……!
第百二十六癖『捜査の要請、波乱の始まり』への応援コメント
死と芸術、通じるものがあるんですね。
メイディさん、未亡人の剣とは因縁がありそうですね。
作者からの返信
芸術を感じさせる物には目がない人なのでしょう(適当)
人妻の剣こと失民とはある意味対を成す性癖なだけに、関係性もあると言えばありがちそうですな!でも出したら一日で話が終わっちゃう!(過剰打点)
第八十癖『明かされるは嫉妬心、剣士としての不出来』への応援コメント
毛嫌いの理由はやはり近しい属性だったからでしたか。
しかし「太陽」に妬み嫉みはそぐわず。「北風と太陽」のように裸になって太陽の剣と仲良くなれるといいですね
作者からの返信
端から見れば些細なことではありますが、彼女にとっては存在意義が揺らぐ大きなイレギュラーだったに違いありません。
この回でそのわだかまりを解消し、友人という関係になれたことで一歩を踏み出せたはず。いつか太陽の剣士と呼ばれる日が来ることでしょう。多分()
第三十三癖『新手の剣士、ぴょんぴょんうさぎ』への応援コメント
怪しいものではない、と言うひとほど怪しいですわな。
ロングコートの下に着ている衣装も裏切らない。
見た目からはいっていくのは大事ですもんね。
脱兎とか、ラビットとか、色々とウサギさん要素がちりばめられていて、
ぴょんぴょんしそうです。
作者からの返信
ラピットは元気さと真面目さが取り柄の敵キャラです。作中変人度は✩2ですね(適当)
バニーガールである彼女はウサギがモチーフ。名前も『ウサギ(Rabbit)』と『迅速(Rapid)』をかけていたり、お察しの通り剣も脱兎の如くが由来となっていたりと実はお気に入りのキャラだったりします(自語り)こういうのが意外と人気出そう
第三十二癖『忍び寄る、闇の気配』への応援コメント
メルちゃんの行動がうちの娘と重なった!
買い物してたら、見に覚えのない菓子がレジでいっぱいでてくるのさ(T_T)
作者からの返信
だだっ子メルちゃん(こういう女児向け玩具あった気がする)
年不相応にワガママなところが多い彼女。でもそういう面がある分シリアスな場面ではギャップ萌え……もとい映えるというものですな。
しかし遠目に見てるとこの一行、役割分担しながら買い物する大家族にしか見えないな……
第三十一癖『剣を以て友となり、戦友となる』への応援コメント
お母さん枠とお父さん枠ですね!
作者からの返信
そうかな……そうかも……?(メスガキと強火母性愛)
二人は本作における信頼に足る頼れる大人枠というカテゴリにはなりますね。こういうキャラがいるとメンタルコントロールがしやすくて良いですな
第二十四癖『俺は、あいつの剣士になる』への応援コメント
すれ違いですねぇ……。
ふたりの関係が今後どうなるのか気になります。
作者からの返信
本作における主人公の敵ライバル枠となる剣士。何やらただならぬ因縁がある模様。
果たしてお互いの思いが通じ合う時は来るのか……後の展開にご期待ください。
編集済
第百四十五癖『綴られし言葉は、波乱の幕開け』への応援コメント
闇のほうが待遇が良いやつ、数字で見せられるとなんとも……!
でもその資金源はどこから……!?
作者からの返信
一応病院とかの施設も経営に参加してるっぽいので、資金源はそこからなのかもしれませんな。それはそれとして口には出せないルートもあるかも…(闇)