侍、刀、そして魂。—時代劇風冒険活劇ファンタジー/Samurai, Sword and Souls—

作者 ノラねこマジン

1話目から読む

新規登録でもっと便利に!

ユーザー投稿作品やKADOKAWAの人気作品をもっと便利に読めます。

閲覧履歴

どこまで読んだか忘れても大丈夫。自動的に記憶してくれます。

更新情報

「フォロー」した作家・作品の更新情報がメールで届きます。

マイページ

好きな作品を管理できる、あなた専用の本棚ができます。

必要なもの

ユーザー登録(無料)に必要なのは、メールアドレスだけ! 登録は簡単です。

目次

連載中 全70話

更新

  1. 第1章 サムライ、オンミツ、そして旅に出る少女
  2. 第1話 『序幕 あるいは てめぇら ぜんいん ぶちのめすっ!』
  3. 第2話 『ふっ、ふっ、ふっはっはっはっはっはっは!』
  4. 第3話 『助けてよ! お侍さん!!』
  5. 第4話 『つけられている?!』
  6. 第5話 『断じて、見つめ合ってなどいない』
  7. 第6話 『ええいっ、この程度の端た金では話にならんわっ』
  8. 第7話 『ワタシは……、いやボクは……』
  9. 第8話 『怪しいヤツ……貴様のことか?』 
  10. 第9話 『さぁ、嬢ちゃん、お仕事の始まりだ』
  11. 第10話 『ちょっとー、ここ開けなさいよーっ!』
  12. 第11話 『粗相をした下民は厳しく躾けなくてはいけません』
  13. 第12話 『飛び道具か?』はたまた『妖刀か?』
  14. 第13話 『てめーら、全員、ブチのめすっ!』
  15. 第14話 『ところで、これからどうすんだ、お前さん』
  16. 第15話 『約束っ!』
  17. 第16話 『幕間』
  18. 第2章 刀を抜けない剣士、術が使えない術士、そしてワンパクなお姫様
  19. 第1話 『おっはよう』
  20. 第2話 『へへっ、ありがとう』
  21. 第3話 『修行は明日から本気だす』
  22. 第4話 『なにか良い匂いが……?』
  23. 第5話 『で、どっちに行けばいいの?』
  24. 第6話 『どうしてだろう。出られない』
  25. 第7話 『ひょっとして閉じ込められてるのかしら?』
  26. 第8話 『さてさて、どうしたものかしら』
  27. 第9話 『昨日も、こんなコトやってなかったかしら』
  28. 第10話 『ふたりとも、ドコいっちゃったのかしら』
  29. 第11話 『反撃開始といこうじゃないか!』
  30. 第12話 『これはなに? こわくないの?』
  31. 第13話 『ええーっ、もったいないじゃない!』
  32. 第14話 『わたしに斬れぬ妖などおらん』
  33. 第15話 『儂に捌けぬ魚などおらぬわ』
  34. 第16話 『その銃で、わたしを撃ちたまえ』
  35. 第17話 『君のおかげで妖退治は終わったようだぞ』
  36. 第18話 『幕間 其の壱』
  37. 第19話 『幕間 其の弐』
  38. 【第一章 登場人物】
  39. 【第二章 登場人物】
  40. 第3章 武士たち、化け物たち、そしてお姫様たち
  41. 第1話  『タコ……』
  42. 第2話  『アンコウ……』
  43. 第3話  『お姉さん、お塩お塩っ』
  44. 第4話  『久しいのう、紅目の』
  45. 第5話  『実り多きものでありますように』
  46. 第6話  『どうか助けてください』
  47. 第7話  『わたしが行ってみるとしよう』
  48. 第8話  『おサムライってのは作法が面倒でいけねえ』
  49. 第9話  『こうも静か過ぎるのは、妖の先触れか』
  50. 第10話 『こいつは化け猫ってヤツなのか』
  51. 第11話 『助けてくれたのか。かたじけない』
  52. 第12話 『屋敷の主が許嫁にてございます』
  53. 第13話 『厄介なことになってきやがった』
  54. 第14話 『はっ! まさか、トラ……?』
  55. 第15話 『こんな風に月が赤い晩だった』
  56. 第16話 『もう心に決めた人がいるのです』
  57. 第17話 『この世界に復讐を果たす』
  58. 第18話 『思う存分喰らうがいいさ』
  59. 第19話 『そなた、いったい何者なのだ?』
  60. 第20話 『顔を見た途端、蹴り飛ばしてやる』
  61. 第21話 『我が名はウツホラキリ』
  62. 第22話 『あなた、いったい誰なのっ?』
  63. 第23話 『怨霊退散!』
  64. 第24話 『なに故、君が、ここにいるのだ』
  65. 第25話 『醤油、最後の一差しというやつじゃな』
  66. 第26話 『なに故、貴様が、ここにいるのだ』
  67. 第27話 『我流奥義っ! 肉球脚っ!』
  68. 第28話 『足が、すっかり泥まみれではないか』
  69. 第29話 『にゃーっ!』
  70. 第30話 『なかなか追いつけねぇな』
  71. 第31話 『こいつは抜かったぜ』
  72. 第32話 『幕間 其の壱』
  73. 第33話 『幕間 其の弐』