100年と1秒と1時間の私。【角川武蔵野文学賞】最終選考対象作品

作者 雨 杜和

象の時間蟻の時間

  • ★★★ Excellent!!!

クールな母と繊細な友人、時間の河は本当に平等なのか。

時間はあくまで主観的なもの。光速で移動するロケットを見送るのも自分次第。

  • Twitterで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

その他のおすすめレビュー

濱野乱さんの他のおすすめレビュー 481