第19話 待ちくたびれた精霊への応援コメント
科学考証しっかりしてるので蛇口って概念はあるのかな?とか気になりますね。とてもいい傾向だと思います。
第3話 ナラザリオ家への応援コメント
しっかりと教育されてるはずの弟が12歳にしては幼すぎないか?
第24話 大きすぎる力への応援コメント
男前なプロポーズですねw
第31話 ここで働けへの応援コメント
涙目を浮かべながらって合ってんのかな?
涙を浮かべながら〜若しくは
涙目になりながら〜ではないかな。
第32話 一握の自由への応援コメント
泥棒は初犯じゃなかった件w
2度もやってるならまたやるな。自分にとって都合が良い理由さえ有れば、やっちゃうんだから。
第12話 霜の墓標への応援コメント
続編お待ちしております。
第2話 2つの記憶への応援コメント
頭をしこたま打たれたのです。
ヘッドスピンしながら階段降ったんか
第19話 軽薄な笑みと不吉な書状への応援コメント
(科)学者という人種として推測・検証・考察というのは得意なんだろうけど、この世界での常識だったり、自分の置かれている状況に対しての危険予測がお粗末すぎるなー
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
主人公が平和ボケしすぎていて共感できない(・_・;)
第14話 脳への応援コメント
まあ、物理って難しいし、あんまり厳密なのを求めるのは流石に可哀想なのでいいんですけど
空間を隔てて電気的な信号で魔法的な現象の影響を与えてるんじゃ無いか、と言う仮説の検証にガラスと銅板で対象実験するってエピソードは、結構納得なんですけど
物理学者であれば、空気とガラスは魔素を通して、銅板を通さないって想像するんですよね、絶対に
空気と銅板が伝わって、ガラスが伝わらないのは、電気的な要因を仮説にしていたなら衝撃を受けないといけないんすよね
設定上、魔素と電気は違うので別に仕方ないくていいんですけど、仮にも物理学者がこの感じなのは切ない気持ちになりますね
熱心な中学の理科教師とか、高校教師とかならまぁ、ギリ不勉強な教師だったんだなって感じですけど、物理学者でこれだと、無能な物理学者なんだなって感じで切ないです
まぁ、しかたないんですけどね
第20話 ダミアン・ハートレイへの応援コメント
お兄ちゃん大好きだなヨハン!
第19話 待ちくたびれた精霊への応援コメント
セイリュウかわいいな!
第10話 決闘の行方への応援コメント
決闘を覗いでいたと証言しても事態をややこしくしてしまうだけだろう。
→覗いていた
ですね。
第19話 待ちくたびれた精霊への応援コメント
話の展開とか何も考えなくて良い立場で好き勝手に発見してる人を見ると正解以外の行動とると文句言う人ってこういう人なんだろうなって思うな
第16話 魔素への応援コメント
誤字報告
一つは、周りの空間に重力以外の方向性をを働かせるもの。
↓
一つは、周りの空間に重力以外の方向性を働かせるもの。
第1話 依頼主への応援コメント
誤字報告です
>こちらはマギア第四王女のノノ・M・バーウィッチ様です
第四王女 → 第二王女
第33話 決別への応援コメント
親父には震えて眠れなくなってほしい
第31話 罪人 ロニーへの応援コメント
誤字報告です
>きっとてヲッあし述べてくれるだろうと思っていた。
→きっと手を差し伸べてくれる
第10話 見下ろす眺めへの応援コメント
何やら、現実の情勢とリンクしてる感が出てきて最近読んでて背筋が冷えっ冷えになります……。
国民感情って案外そんなものかも、というのはA国もR国も我が国も人のこと言えないよな……((((;゚Д゚))))
作者からの返信
どこの国をモチーフにというつもりで書いてはおりませんが、本当に案外そんなものなのではと思います
第33話 決別への応援コメント
誤字報告。
部屋で何も「効かせない」ようにしている
→部屋で何も「聞かせない」ようにしている
ご確認下さい。
第8話 再会の約束への応援コメント
誤字報告。
「鑑賞」に浸ってるところちょっと悪いんだけど
→「感傷」に浸ってるところちょっと悪いんだけど
ご確認下さい。
編集済
第37話 断罪のナイフへの応援コメント
急転直下。
ロニー「めんどくさいですね。野蛮人は全員◯すか。」
第34話 月だけが照らす二人への応援コメント
マリッジブルーですね。
第29話 強くなったへの応援コメント
手は抜いてない!と、言いながら光も炎も使ってないわな。
ヨハンちゃん涙目。
第28話 兄弟喧嘩への応援コメント
確殺の攻撃ができないしロニーもやりにくいね。
第25話 興味の行方への応援コメント
ロニーが約3年間でどれほど成長したのか披露されますね。
三十人の氷像が即座に作られる事態もあるかもしれない。
第12話 火魔法への応援コメント
圧縮による燃焼。ディーゼルエンジンと同じですね。
もしくは水魔法の温水化と同じく振動させるとか。
実際振動を与えると爆発する物質もあるようですし。
というか空気成分を魔素によって増減するだけで生物はほぼ即死状態に持っていけますね。
闇魔法にあたる?
第9話 兄と弟への応援コメント
オランジェットちゃんの有能ぶりよ。
ぜひローレンと仲睦まじくいてほしい。
第31話 罪と理由への応援コメント
カイルの不遜な言動には恐れ入るし厚顔無恥にも反吐が出るな。
しかも更に超問題ありありのダネルというオプション付き。
カイル、お前は火にガソリンぶっかけに来たのか?
第30話 消えた少年への応援コメント
オレンジメイドさん、ベイジャー襲来のときにローレンを守るつもりなのに「いい、着いていく」と抑えられ、今回もマドレーヌに抑えられ可愛そう.
なにか暗部的な要素があるようだしずっとローレンと物語の中で生きてほしいなあ。
ダミアンさん涙目(笑)
じっくりゆっくり読ませてもらいますね。
第29話 温もりへの応援コメント
理由があれば盗賊行為も容認すると。
そんなアホなあ〜
第20話 地下への階段への応援コメント
どうせこのまま断罪されるなら暗殺者にやったように特大の自爆魔法使えばいいよ。ひょっとしたら生き残るかもしれない。
というかメイドさんが身を挺して守ろうとしてくれているのになぜ日和るかな。現代と違い中世的な世界なんだから先手必勝。理由はあとからどうとでもなる。
第18話 あったはずのものへの応援コメント
やりやがった。
こういうガキは嫌いだよ。
いろんな作品で迷惑小僧は見ますがほとんどが
最終的に仲良しこよし。
仮にも人の命を奪うような魔法を習っているのにこんな犯罪行為を甘く許すのが納得いかないです。
編集済
第17話 鍵の開いた部屋への応援コメント
もしかしたらソナーのようにエコー反応で感知してるのかも
第15話 研究記録への応援コメント
「あー!! そうだった!! もうダメだ!!」
師匠様可愛好きでしょ(笑)
いいなあ、こんな師匠であり家族でもある存在。
第14話 脳への応援コメント
主人公の論理は現代人から見れば脳は電気信号云々は非常に理解しやすいがあちらの世界の人には「何いってんだこいつ」な状態なんでしょうね。しかも実験データはその理論通りになってる。
「ローレンやばすぎ^^; こいつ神の使徒?」となるわけですね。
現地の空気を想像すると面白いなあ。
第19話 待ちくたびれた精霊への応援コメント
セイリュウのセリフがパイモンの声で再生される。
編集済
第13話 信じられませんわ!!への応援コメント
今のところ両親以外は良い人ばかり。主人公もラジカル思考で今後の展開が楽しみです。
第3話 ナラザリオ家への応援コメント
違いのわかるカーラちゃん。 かわヨ
弟君も素直でいいこ
第5話 魔法物理学への応援コメント
科学的とかいいつつ非科学的な理屈に辿り着いてて笑える
やっぱ魔法に一切頼らず科学で解決する話ではないんだね
第28話 パペットへの応援コメント
嬲られ鬱展開が連続で延々と続くとキツイですね
レ・ミゼラブルや三大悲劇のような作品にも一定の需要があるそうなので
タイトルとタグに「理不尽」と「悲劇」、「無力」を入れた方がいいと思います
第12話 朝市への応援コメント
現代でさえ男女問わず海外では人身売買目的の子供の誘拐が多発しているので、護衛なしで子供の令嬢やメイドが街中をフラフラするのは超ヤバい
第39話 活路はどこだへの応援コメント
イヤ、カード切れてるでしょ
他ならぬ自分の体力不足で
体が動かなくなるよね、学者が荒事を熟すには無理がある、周りの被害無視しても港まで保つとは思えない
出港したとしても海上戦があり得る
第31話 ここで働けへの応援コメント
普通に宣戦布告もどきを気付かないヤバさ
第29話 強くなったへの応援コメント
えっ勝ったの?…
魔術師比率と人口多ければ勝ちな世界なのか…
決闘で肉体雑魚が勝つのか…
第21話 ローレン・――――への応援コメント
気狂いじみてる主人公だな…
危機感が死んでる
セイリュウも彼方へ消えたし理論だけで生活出来るお坊ちゃんだからさっさと四肢欠損位しなきゃ生き延びるって渇望出ないだろうけど
第30話 割れる水晶への応援コメント
学者…ただの世間知らずの研究員でしょう
ここまで読んだ感じでは、学生時代から勉強以外捨ててきた半分世捨て人にしかみえない
だから相手が自分真似た事もきっと気づかないままでいきそう
第4話 ジョアンナ・グラスタークへの応援コメント
頭は弱そうだが感が良い。父も感は良いとか言ってたね
第17話 案内役への応援コメント
ということは、もし精霊王なる存在が居るなら『麒麟(キリン)』ですか。
第19話 待ちくたびれた精霊への応援コメント
セイリュウてくらいだし、見た目が蛇だから、東洋型の青龍? そう考えると、すごい強そうな精霊だ。
第5話 ノノとフィオレットへの応援コメント
妹とは性格が似つかないクソ女のジョアンナ、謀反を考えてるのが確定のグラスターク現当主、恐らくグラスタークの傀儡となってロニーに殺し屋をけしかけたナラザリオ現当主が一つ屋根の下に勢揃いか……。
今、無理矢理にでもこいつらを後先考えず始末できれば、後顧の憂いを断てそうだけど、実行するのは難しいだろうなぁ。
作者からの返信
色々と入り乱れて大変です。
第4話 ジョアンナ・グラスタークへの応援コメント
読み始めましたが面白くて1日で読み切ってしまいました。この戦争編で最終章とのことで少し悲しいですが楽しんでいます。執筆の方頑張ってください。
作者からの返信
とても光栄です……!
最終章ですが、書くべき内容はまだまだてんこ盛りなのでお楽しみいただければ幸いです。
第33話 決別への応援コメント
ワクワク☺️
第15話 研究記録への応援コメント
この世界は惑星ではなく平面世界なのかな? 地球と同じく惑星だとしたら自転公転してるはずだから、光魔法の座標固定の理屈だと自転時速1700キロ、公転時速10万キロで光魔法が吹っ飛んでいくことになるけど。いや、惑星の核を軸に固定されてるとかにすれば大丈夫なのかな?
第4話 ジョアンナ・グラスタークへの応援コメント
なーんかこの頭の弱い会話をする二人組に既視感があるなーって思ってたら、ロニー暗殺の時に茂みにいたであろう下っ端っぽい二人組か。
作者からの返信
気づいていただけてよかった!w
ナイフを刺してきた下っ端なんです。
編集済
第4話 ジョアンナ・グラスタークへの応援コメント
ヤバいよヤバいよ!!
フィオレット、後ろ後ろ!!
それにしてもこのクズ姉、要らんところで勘が働きよる……( ˘•ω•˘ )
あとヨハン、まぁ、がんばれ?
作者からの返信
ヨハンはドンマイ
第17話 鍵の開いた部屋への応援コメント
非導電性物質ならその部分には魔素が通らないのでその部分に異物があると認識出来るのではなかろうか
第12話 霜の墓標への応援コメント
続編、待ってます^_^