私が異世界物を書く理由

作者 京衛武百十

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目次

連載中 全132話

更新

  1. なるほどこれは商品にはならないや
  2. それが私の願い
  3. おぞましい妄執
  4. 自分の価値観こそが
  5. 作れやしない
  6. 今日も延々と
  7. プロ作家っていう肩書
  8. 本当にずるい……
  9. 強力な<力>
  10. 境界はどこになるんだろう?
  11. 敢えて何も言わないように
  12. いちいち本気でキレる
  13. ストレス解消
  14. 私は育ちが悪いこともあって
  15. それが何の役に立つかって
  16. なんに転生しようかな
  17. 僕はサメに生まれ変わったってこと~っ!!?
  18. 人魚姫とサメの騎士
  19. 恐ろしい代償
  20. めちゃくちゃ嫌われるだろうなあ
  21. その両方にいい顔しようとして
  22. 割り切れないって言うんなら
  23. 後先考えずにその場の感情で
  24. 目がしみるくらいの
  25. ぐうの音も出ない評価
  26. 知ったこっちゃねえ!!
  27. 炎上すること自体が利益を生む
  28. 読者としての私は
  29. 実にスッキリしない話
  30. 自分で自分を褒めてるって
  31. もう一人の人生のパートナー
  32. 卑劣極まりないよね
  33. 一ミリもありませんな
  34. 突っ込みどころしかない!
  35. お前が言うな!案件
  36. 学んじゃったんだろうな
  37. メンドクサイこと
  38. ご都合主義の妄想だとしか思わないね
  39. 自分とは違う人間
  40. その効果はまったくなかった
  41. 子供の習性
  42. それに何の意味があるの?
  43. その理屈が成立するなら
  44. 全てが自分の思い通りになる世界
  45. ローカルルール
  46. ルールは守るべきだ!!
  47. なんで気付かないんだろ?
  48. バランスが取れてると
  49. 清廉潔白で高潔な正義の人
  50. 話が逸れちゃうなあ
  51. 親子の確執と感動的な和解。のテンプレ
  52. 実際には滅多に起こらないことが
  53. ものの価値
  54. 徹底的にスルーすることこそが
  55. どの<勢力>にも、私は属さない
  56. 体験型アトラクションの世界
  57. 主人公の資質
  58. サンドバッグにならなきゃいけない理由
  59. 子供が成人したらもう
  60. 自分の家族がどこかの誰かを
  61. ヤバい私を野放しにしなかった人
  62. 有名税とか、時代錯誤もいいところ
  63. 私の創作にとっては大事なこと
  64. まったく教えてくれなかった
  65. 他人に完璧を求めない
  66. 人の親であるからこその実感
  67. 私の方ははっきり言って
  68. 関連して言いたいことが
  69. 見習うべき<礼儀礼節>
  70. わざわざ自分でその原因を作るんだから
  71. フィクションの中でしか成立しないもの
  72. 実力行使ができないのは舐められる?
  73. 面白いと思えない嘘
  74. いかに他人と噛み合わないことが
  75. 本当に申し訳なかったと
  76. 自分はそういうのが好き
  77. 勢いだけで付けたタイトルだから
  78. あんたもそうじゃん
  79. 現実と向き合えない親の姿
  80. 私の子供達がそんなこと言ってたら
  81. 可愛いのは可愛げのある子供だけ?
  82. <権利>には<義務>が付きまとう
  83. 他山の石
  84. 実はそれが問題を作ってる
  85. 謝罪するというのはどういうことか?
  86. それを願わずにいられない自分自身が嫌い
  87. ある種の<コミュニティ>
  88. 私にとっての幸せは
  89. まだまだ触れたいことはなくならない
  90. 親であることをやめることはできない
  91. たとえ子供に疎まれても
  92. ただの<逃げ得>だとしか
  93. ホントどうしようもないダメ人間
  94. その人の<気持ち>は蔑ろにしちゃ
  95. これでも一応
  96. フィクションの楽しみ方
  97. 『ウザい』と感じるなら
  98. どんな言い訳並べたって
  99. 卑怯者にはしたくない
  100. それを放っておかれるのも
  101. 可能性に目を瞑ってきた結果が
  102. 自分達に都合のいい世界に
  103. 実際には金のためでしょうが!!
  104. 他人の感性についてケチをつけるのは
  105. ホント大迷惑だから
  106. 人類の歴史上、ほとんどなかった
  107. 余計なことをしなくてもさ
  108. 創作の邪魔になるだけ
  109. <力>を持ったら何をしようとするのか
  110. その姿勢がすでに
  111. 仕事で同じこと言ったら
  112. 赤の他人に尻拭いさせるとか
  113. 自分が言われる側なのに
  114. 家族と穏やかで楽しい時間を
  115. それが先のはずなんだよね
  116. 言われて当然じゃないかな
  117. 自分とは違う存在
  118. 事が起こってから後出しで
  119. それが本当に決定的に影響するなら
  120. 人間の歴史の中で
  121. 素の顔
  122. 悪い意味での相乗効果
  123. どうにか適当にやり過ごして
  124. 創作の醍醐味だよね
  125. 相手のことを見てない
  126. どうするのが相手を敬うことに
  127. そんなことするのは
  128. 自分だけが一方的に言うんじゃない
  129. いい子のフリ
  130. 別に<綺麗事>を言いたいからじゃない
  131. ガチで<異世界物>の話に戻れないな~
  132. 解釈の相違