僕の教え子たちが出世しすぎて大賢者扱いされてる件について。

作者 あやなつ。

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  • 第45話へのコメント

    2人とも美少女………少女?

  • 第45話へのコメント

    >そうか…2人とも美少女だから僕が侍らせてるように見えるのか…

    ・・・・・え?

    作者からの返信

    …え?
    ラルシュ、自覚なし。
    普段はボサボサ頭だから仕方ない(言い訳)

    2019年9月17日 18:37

  • 第22話へのコメント

    プランツを引き取りにきた近衛兵が「1日の猶予を」と請われ、
    あっさり引き下がったのは近衛兵と面識があったからだったのかな。

    作者からの返信

    真相は闇の中…なんて笑
    正解はプランツが娼婦の息子で、そこまで重要視されていなかったから。

    2019年9月16日 17:00

  • 第44話へのコメント

    外堀が凄い勢いで埋まっていく(笑)

    作者からの返信

    外堀…たしかに。

    2019年9月14日 21:36

  • 第44話へのコメント

    あれですね、赤は共産主義のことですね
    赤だけだと違うのも出てくるかもしれないので、共産主義からググった方が知識としては正しいです

    作者からの返信

    ググります!

    2019年9月14日 19:07

  • 第44話へのコメント

    ああ、ここでメイドに大賢者から何か吹き込まれて、プランツくんとヴェロニカさんの受難が始まるんですね。

    楽しみにしてますぜ!


    「アカ」ってのは忘れるかググって下さい。
    説明しにくいです。(´・ω・`)

    作者からの返信

    受難…は始まらないかな?
    アカはググっておきます

    2019年9月14日 18:25

  • 第44話へのコメント

    まだまだソッチじゃ混乱は続いてるのかな?それはともかく忙しい中、更新ありがとねー。

    作者からの返信

    いえいえー

    2019年9月14日 18:24

  • 第44話へのコメント

    らびぅらびぅ

    作者からの返信

    ありがとぅ

    2019年9月14日 18:24

  • 第43話へのコメント

    最早先生というよりもとーちゃんにしか見えなくなってきた不思議。プランツくんはしっかりと怒られてらっしゃい

    コメント欄の赤い云々は、たぶん現実でいう所の北の大国の事ではないでしょうか?

    (追記)
    よく見たら北国じゃなくて北欧でしたね
    勘違いでした、すいません(´・ω・`)

    作者からの返信

    なんで北の国が赤いんですか?
    フィンランドとかノルウェーとか治安もいいしいい国だと思いますが…

    2019年9月14日 00:25

  • 第43話へのコメント

    全部一気読みさせてもらいました!

    個性豊な教え子たちと濃厚こってり個性の先生が面白いですね!!

    ところで、スージーさんって人形なのにストレスに弱いんですね?

    作者からの返信

    私は人形というよりホムンクルスをイメージして書いてます笑
    ツッコミ役が必要だったので

    2019年9月12日 18:41

  • 第43話へのコメント

    北欧………鎖国………アカい感じしてそう(´・ω・`)………

    作者からの返信

    アカいって何ですか?

    2019年9月12日 16:29

  • 第43話へのコメント

    恋人を嫁にするのはいつの事やら?ねぇ行き遅れにした張本人さん?

    作者からの返信

    がんばれラルシュ

    2019年9月12日 08:12

  • 第43話へのコメント

    プランツ経由で北欧に圧力…

    作者からの返信

    いやまさかそんなことあるはずないよ()

    2019年9月11日 17:42

  • 第43話へのコメント

    ポンコツだらけやん。この国。
     
    あと、北欧か・・・ちゅーと、現実にゃスウェーデン、デンマークとかフィンランド、バルト三国の辺りだから、このポンコツ国家はスイスとか、イタリア辺りをイメージして書いてんのかな?

    作者からの返信

    ガルシアはイギリスやフランスやらスイスやらぜんぶごちゃまぜにしてます笑

    2019年9月11日 13:02

  • 第43話へのコメント

    自分の婚約者の国の事を知らんのはさすがにアカン!!

    作者からの返信

    先生がしっかり怒りました。

    2019年9月11日 13:01

  • 第43話へのコメント

    というかセレナさんも知らないっぽいんですがそれは...大丈夫かこの国(の王族 笑)

    作者からの返信

    セレナはなんとなーく知ってます

    2019年9月11日 13:01

  • 第43話へのコメント

    この説教は仕方ない…

    作者からの返信

    仕方ない。

    2019年9月11日 12:58

  • 第42話へのコメント

    プランツ君、婚約者がいるんですね。しかもとびっきり美人な人だなんて。やはり王様だからですかね?

    ラルシュさん………何度も思いますが天然発言連発しまくりですね!!(*^^*)

    作者からの返信

    さすがラルシュ。

    2019年9月11日 06:57

  • 第42話へのコメント

    ※先生のHPは50です。




    そして、リアルタイムで、ここまで読んでしまった。















    ………じー。

    作者からの返信

    し、執筆ガンバロー…

    2019年9月10日 18:42

  • 第33話へのコメント

    くっそう!!!!
    棚ぼた式ラヴコメが発展するかと思ったのにいい!!!!

    レイア、来るのが早い。
    せめてあと三十分。そうすればすべてが事後で取り返し、または後戻り不可までできたのにいいい!!

    作者からの返信

    最中に来たら先生の社会的地位が終わっちゃいますよ(意味深)

    2019年9月10日 18:41

  • 第32話へのコメント

    やっぱりだああああああああ!!
    恋人と合う、とな。
    てことは、棚ぼたのラブコメ………?

    作者からの返信

    な、なんのことやら…

    2019年9月10日 18:41

  • 第27話へのコメント

    王子と近衛兵が一般人に拳骨を落とされる……。

    普通の人から見たら目を向くような光景が日常なところが、信用とか信頼とか、そういうのを感じられていいですね!

    作者からの返信

    かわいそうな教え子ちゃん(棒)

    2019年9月10日 18:40

  • 第26話へのコメント

    魔法と言う名のGPS。
    さすが、『科学を極めると魔法と見分けがつかなくなる』だけありますね。
    反対もしかり、ですか。

    作者からの返信

    そのとおり。

    2019年9月10日 18:40

  • 第23話へのコメント

    銃?!
    あー…マスケット銃?
    火縄ではないだろうし……、かと言って、
    レミントン(警察が使ってるやつ)でもないだろうし。

    作者からの返信

    中世ヨーロッパの縄に火つけて撃つ銃をイメージしてます
    狩りとかに使うやつ

    2019年9月10日 18:40

  • 第22話へのコメント

    これは、これから王子と会うんだよな?
    てことは、セレナとも……あっ、察……
    さないわ…、。

    そんなこたぁーないよなぁー
    そんな事にはならないよなぁー。

    作者からの返信

    これから会うのですよ…(ニヤッ)

    2019年9月10日 18:39

  • 第20話へのコメント

    フォーク……。

    折る。………オル、………折る?!

    ふぁ?!
    金属ではないのかー。
    ハイテクプラスチックなのかー。

    ………いや、違うとしたら、怪力か?
    もっというと、何とは言わないが激しい感情………?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    俊杰コワイ

    2019年9月10日 18:39

  • 第5話へのコメント

    逃げ出そうとする?
    そして捕まる???

    そうなったらみんなで庇うことになるの?

    うーん……簡単に了承されているなぁ…。

    作者からの返信

    せつない…

    2019年9月10日 18:39

  • 第4話へのコメント

    う〜ん!
    理不尽……、現実と同義語、ですか。

    実際捨て子を拾ってこんな風に勝手にさらわれたら、こんな反応になりそうですね。

    作者からの返信

    悲しい現実なのです…

    2019年9月10日 18:38

  • 第1話へのコメント

    なにこれ?!
    面白そうなのがオススメとして出てきたなぁ……!

    この心ギュッとして話さない感じ!ヤバイです!!!


    見事にハマりました!
    気になったこと、質問などもコメントさせていただきます〜。

    作者からの返信

    めっちゃ嬉しいです!ありがとうございます

    2019年9月10日 18:38

  • 第42話へのコメント

    先生、結構中身は普通の男の人だなーと思うのに
    じんわりっていうか、ほんのりっていうか微妙に漂う尊い感じはなんだろう?
    アレかな?スキルに【人たらし】とか入ってる感じ?

    作者からの返信

    入ってる感じですねー笑笑

    2019年9月10日 15:26

  • 第42話へのコメント

    「ラルシュ」みたいな人物を簡潔明瞭に表す日本語があります。「朴念仁」と言います。https://dic.pixiv.net/a/%E6%9C%B4%E5%BF%B5%E4%BB%81

    作者からの返信

    朴念仁…
    ググってみました

    2019年9月10日 15:26

  • 第42話へのコメント

    ルール君のキャラがとてもいい。先生の尊さに、遠慮なんて全くしないという感じが逆にいいです。

     そして、新キャラの名前が・・・

     どんどん広がってきたなあ・・・

    作者からの返信

    キャラが多くて正直作者も把握が大変です笑

    2019年9月10日 15:25

  • 第41話へのコメント

    何故かわかりませんが、ここ数日この小説の更新通知が来なくなった...
    たまにあるんですよねぇカクヨムさん。( ̄ー ̄;)

    先生、野良猫を構ってるんじゃないんですから(笑)

    作者からの返信

    野良猫…
    的確な例えだ笑

    2019年9月10日 07:31

  • 第41話へのコメント

    陛下と殿下の違いはわかりやすく言うと、
    陛下・・・国王
    殿下・・・国王以外の王族
    って感じですね
    この場合だとセレナは、国王ではないから殿下の方が合ってるかと思います!

    作者からの返信

    編集しておきます!

    2019年9月8日 22:52

  • 第37話へのコメント

    お若い、しかも日本人でないのにここまで自然な文章を書けるのは凄いことだと思っています。

    つまらないツッコミですが、ドアが石でできているというのはさすがにないのではないかと思います。

    作者からの返信

    そーなのですか?
    地中海のほうに旅行した時に石造りのドアがあった記憶があるのですが…

    2019年9月8日 22:28

  • 第14話へのコメント

    先生ってラルシュって言うの?
    ずっと先生って呼んでた!

    作者からの返信

    あらすじに書いてありますよ〜

    2019年9月8日 22:27

  • 第13話へのコメント

    主人公見てると心が和みます(*´∇`*)

    作者からの返信

    私もです

    2019年9月8日 22:26

  • 第41話へのコメント

    カワイイのう・・・はやく結婚すればいいのに

     ちなみにこの門番君には深く同情する。

    作者からの返信

    可哀想な門番くん…

    2019年9月8日 22:26

  • 第41話へのコメント

    オッさんとオバちゃん、仲ええのう。

    作者からの返信

    仲良いですよねえ…(ホッコリ)

    2019年9月8日 22:26

  • 第41話へのコメント

    ……セレナ陛下?王妹だとふつうに殿下では

    浮気疑ってるあたり可愛いなぁと思いました。尚、年齢(ry

    作者からの返信

    殿下と陛下の違いがイマイチ分からない( ˙-˙ )

    2019年9月8日 22:26

  • 第37話へのコメント

    20年前王族相手に同衾してて、良く逃げられるつもりだったと言うか、地元に戻る事が出来たな……

    作者からの返信

    先生は鈍感だったのです…

    2019年9月8日 09:14

  • 第36話へのコメント

    生もの系のおつまみ、王都が港町なのか、はたまた魔法で低温輸送できるのか。
    にしても、学院生の頃からセレナの立場は分かっていたはずだし、そんなセレナとあっさり『結婚するつもりだった』と言える先生。
    実は学院上位の卒業生と言うのは、それだけの立場なのだろうか。

    作者からの返信

    宮廷学者はかなり地位が高いですよー
    実際、成人式にも学者は出席できてるわけですし。
    おつまみは全て食べログで検索しました

    2019年9月8日 09:14

  • 第40話へのコメント

    リアルタイムで読んでるのは、今、これだけ

    作者からの返信

    更新の催促ですかな?w

    2019年9月7日 21:32

  • 第40話へのコメント

    とてもいい子で、すごい子じゃないですか!!

     賢者様。あなたの手腕を見せてもらいます。この二人をどう仲直りさせるのか!!

    作者からの返信

    仲直り!!!

    2019年9月7日 21:31

  • 第33話へのコメント

    レイア、早い。
    後1時間くらい後に来るべきだった。

    作者からの返信

    1時間後だと真っ最中になっちゃいますよ?w

    2019年9月7日 21:31

  • 第32話へのコメント

    勇者ル・ルー、まさかの指揮官。
    いや、前線で戦える指揮官なのだろうけど、パーティーのリーダーとかじゃなく軍との戦いで『指揮』を取ったと言うことは、実は結構な規模で魔王の軍隊と戦争やった?

    作者からの返信

    指揮官というより、大将というイメージで書いています

    2019年9月7日 21:30

  • 第31話へのコメント

    魔王討伐のニュースが届かないレベルで山奥……w
    実は平和に暮らしていた裏側で、王道のファンタジー作品が始まり終わっていたw

    作者からの返信

    こっそり終わっていた…

    2019年9月7日 21:30

  • 第27話へのコメント

    王宮や貴族のパーティーって、派閥の結束を高めるとか、情報交換とか、新しい人間を取り入れるとか、財力を見せつけるとか、名目がどうあれ様々な理由があるわけだが……あまり気の休まる物でないのを考えると、実は無くなってホッとした人も結構いたりして。

    作者からの返信

    プランツは派閥とか嫌いそうっていう勝手なイメージがあったりしたり

    2019年9月7日 17:44

  • 第26話へのコメント

    王太子の護衛なのに、王太子の近くに行くのに有休が必要……だと……

    作者からの返信

    先生の家に泊まる時はさすがに有休がいるのですよ。

    2019年9月7日 17:43

  • 第24話へのコメント

    下手すると、ここで犯人を聞かなくても、後で犯人を調べ上げるんじゃ……

    因みに、銀杏は実ではなく種を食べる物なので、食べる時はご注意……しなくても店に並ぶときは種だけですね。

    作者からの返信

    犯人が日の目を見ることは二度とないでしょう…

    2019年9月7日 17:42

  • 第23話へのコメント

    リリーシカが護衛なのに、何も触れられてない上にお供がいた様子もない。
    ……この王太子様、お忍びで抜け出したとか……?

    作者からの返信

    お忍びが得意技なので(はーと)

    2019年9月7日 17:41

  • 第40話へのコメント

    兄ちゃん、本来は優秀なヤツやったんね。古くから使えている家臣はソレを知っていても何もしてやれることが無い。家臣団も皆、もどかしい思いをしてるんね。王子本人もケガして失明してから世を拗ねちゃったんだねぇ。いと哀れ・・・。ココで大賢者(笑)がどう出るか楽しみだwww

    作者からの返信

    プランツとお兄ちゃんはずっとすれ違っていたのですよ…

    2019年9月7日 17:41

  • 第22話へのコメント

    ……別れたつもりもないのに、田舎に引っ越して何の音沙汰も無し?
    手紙くらいは出したんだよな?
    『ほったらかされた』とか思われてないよな?
    と言うかセレナの側からも手紙は出さなかったのだろうか。
    中間に握りつぶす誰かがいた場合、その人はどうなってしまうのだろう。

    作者からの返信

    ラルシュは自然消滅だと思っていたので音沙汰なし。
    セレナのアクションはプランツによって握りつぶされていたのです…

    2019年9月7日 17:38

  • 第21話へのコメント

    ついに胃薬まで飲み始めたスージー、人形じゃなくホムンクルスの一種かと考え始めました。まぁ、似たようなもんと言えば似たようなもん?
    しかし、酒の肴がキノコとは、これまた通な。

    作者からの返信

    私はキノコ料理好きなんですけどスーパーになかなかキノコが売っていなくて泣

    2019年9月7日 17:38

  • 第20話へのコメント

    実は女生との縁を先回りして潰して……イヤイヤ

    作者からの返信

    いやいや、まさかそんなね…

    2019年9月7日 17:37

  • 第16話へのコメント

    先生が純朴過ぎません?

    留学の話を持ち掛けられたら、『留学で何を得るのか』よりも『病気のお母さんはどうするのか』を聞くのが先だと思う……
    そうすれば、濁すにしろ話すにしろ、レーナちゃんを動かしやすいし。

    作者からの返信

    あとの話を見たら真相がわかります

    2019年9月7日 15:29

  • 第15話へのコメント

    龍も朱雀も知らないけど、九尾は知っている?
    有名どころではあるが、流石に龍よりはマイナーだと思うけど、となると、エルフって実は九尾と何か縁でもあるのかな?

    作者からの返信

    九尾を知っていたのはスージーで、レーナちゃんは何も知りませんよ?
    わかりにくい文章だったら申し訳ありません

    2019年9月7日 15:29

  • 第12話へのコメント

    そりゃあ、他の文明からしたら、外国語の文字なんて読めなくて当然、もし読めたなら最高クラスの教育を受けた教養人だよね。

    作者からの返信

    ただエルフはすごく珍しいので、エルフの知能レベルは学者にもよくわかっていないという裏設定があります

    2019年9月7日 15:28

  • 第11話へのコメント

    生態系は複雑だが、『空白』が出来れば当然それを埋めるのが出てくる。
    それをさせないようにバランスを取りつつ生態系を変化させたのだとしたら、現代の学者が雁首揃えて時間かけて議論しても叶わない大天才の可能性が……

    作者からの返信

    そんな山中の魔物を狩ったわけではありませんよ?
    あくまで先生に危害を加える可能性の高い、わずかな動物というこのにしています。
    先生の教育がよかったからそこら辺はみんな分かってるってことで((

    2019年9月7日 15:28

  • 第9話へのコメント

    書籍を持って山奥にこもると言うことは、書籍の更新が非常に遅いと言うことで、それは出版も印刷も大変と言うことで、つまり本は非常に高価な高級品であることを意味する。
    そんな本を集めつつ、5人を育てたのだから、成程、中々の稼ぎがある資産家なのは間違いない。

    作者からの返信

    主に論文を書いて稼いでいるというフワッとしたイメージにあえてしています。
    ほら、資産家とかにすると先生のイメージと合わないから…笑

    2019年9月7日 15:26

  • 第6話へのコメント

    チャイナドレスは元々ズボンを履いていたのだが、色好みな英国紳士がズボンを脱がせて今の形を作ったと言う。
    まぁ、もともとは中国の発祥ではなく、騎馬民族の民族衣装だから(なので足が大きく開くようになってる)、ズボンが無いと馬に乗る時困るので当然なのだが……
    さて、この世界のチャイナドレスは果たしてズボンが有りなのか無しなのか……
    元から無しと言うことは無いだろうから、もしも無いのであればやはり一人の紳士がはじめ、広めた事になるのだろうか。

    作者からの返信

    私は中国出身なので、日本がチャイナドレスにどんな認識をもっているのかは詳しくないのですが…
    中国では男性の服はチャンパオと言うのですが、チャンパオにはズボンがあります。
    チャイナドレスというのはあくまで日本での名称なのですが、厳密に言うと理解されないので、一般的な名称であるチャイナドレスという言い方にしました

    2019年9月7日 15:25

  • 第39話へのコメント

    朗報。ルシエル殿下はツンデレ(笑)

    作者からの返信

    そのとおり

    2019年9月7日 15:23

  • 第39話へのコメント

    王宮の「ポンコツ姉弟」コンビで良い味出してるねぇ。
    でも・・居るよなぁ。こう言うプランツみたいな人。ホントは皆と仲良くしたいけど、つい悪ぶっちゃう人。知り合いにいるわぁ。本心は皆と仲良くしたいけど、常の態度でみんなから敬遠されちゃうの。知ってる人は我慢できるけど初対面なら「何この人?」だよねぇ。


    作者からの返信

    初めてあった時のイメージがこびりついちゃいますもんね

    2019年9月6日 16:17

  • 第39話へのコメント

    天邪鬼…ツンデレか?

    プランツは素直過ぎて兄貴の裏まではわからないのかもしれないな

    第一印象ってやっぱり大事

    作者からの返信

    大事なんですよね〜

    2019年9月6日 16:17

  • 第38話へのコメント

    この先生、アラフォーとは思えないほど言葉遣いがカジュアル。

    作者からの返信

    学校の先生とかって、基本的に言葉遣いがカジュアルなイメージでして笑

    2019年9月5日 14:59

  • 第38話へのコメント

    学業忙しいのに更新ありがとうございます。
    そして兄貴が大賢者に懐くとメモメモ

    作者からの返信

    ふふふ

    2019年9月5日 14:59

  • 第38話へのコメント

    この人がいればすべて解決するのではないのだろうか?天然で人を誑し込む才能が高すぎる。本当に彼らが慕われる理由がよくわかってしまう。

    作者からの返信

    誑かし込むという表現にするか少し迷ったんですけどね笑

    2019年9月4日 22:05

  • 第38話へのコメント

    ラルシュ。やっぱり人たらし。w

    作者からの返信

    w

    2019年9月4日 19:41

  • 第38話へのコメント

    これはルシエルくんも落としますね

    作者からの返信

    なんのことやら

    2019年9月4日 19:41

  • 第38話へのコメント

    ラルシュ、むっちゃ人たらしだな…

    作者からの返信

    そのとーり

    2019年9月4日 19:41

  • 第37話へのコメント

    王女様相手にすることしとったんか先生...それで自然消滅は難しかろう(^^;

    さて、第1王子か…ん?同じフロアにいたって事は同衾したのを知ってる可能性が?

    作者からの返信

    なんの事やら( ᐛ👐)

    2019年9月4日 16:45

  • 第38話へのコメント

    「良い兄ちゃん」じゃねーのやっぱし。「目が見えない」という理由で周りから不要扱いされて拗ねてるだけで実情は立派な人格を備えてる。これは・・・もしや聖女様が目を直してしまって兄弟仲直りのパターンか?って勝手に想像してしまったよ。
    続きが楽しみだ。

    作者からの返信

    良い兄ちゃんなんですよ、きっと。

    2019年9月4日 14:39

  • 第38話へのコメント

    ラルシュ、さすがの大人の貫禄
    こんな対応の出来る人間になりたいものです

    作者からの返信

    私もなりたい…

    2019年9月4日 14:38

  • 第36話へのコメント

    ごめんなさい
    感想欄とプロフィールみて今さらJCだと気付きました(;`・ω・)

    作者からの返信

    (」・ω・)

    2019年9月4日 11:57

  • 第37話へのコメント

    悪そうに見えないし、なんかツンデレ枠になりそうな空気・・・

    偉業追加オーダー入りましたー!
    大賢者の上ってなんだろう( ̄-  ̄ ) ンー

    作者からの返信

    なんなんだろう…さすがに思いつかない笑

    2019年9月3日 14:17

  • 第37話へのコメント

    そんな!?せんせーがDTじゃなかっただなんて!?(酷ぇ)

    第一王子、こういうキャラだったんですね。新キャラ出てくるとワクワクしますよね

    作者からの返信

    お楽しみに〜

    2019年9月3日 14:16

  • 第37話へのコメント

    大賢者様の偉業に新たな1ページが加わりまーす。

    作者からの返信

    いぇーい

    2019年9月3日 09:27

  • 第37話へのコメント

    おや?

    遂にR15展開ですか?(笑)

    忙しいと思うので、学業優先でこれからも頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2019年9月3日 09:27

  • 第37話へのコメント

    この展開は・・・兄ちゃん、もしかしてあんまり悪い人じゃないパターンかねぇ。こりゃwww。(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    ( ᐛ👐) パァ

    2019年9月2日 21:16

  • 第37話へのコメント

    予想通り・・・と思いきや、なにやら斜め上に行く何か起きたぞ?!

     まさかの第一王子の登場とは・・・

    作者からの返信

    ( ≖͈́ ·̫̮ ≖͈̀ )ニヤァ

    2019年9月2日 21:16

  • 第37話へのコメント

    20年越しじゃなくて20年ぶりなんですね笑

    作者からの返信

    はい、20年ぶりです(キリッ

    2019年9月2日 20:01

  • 第36話へのコメント

    あ、あらあらあらあらまぁ!!(*ノ▽ノ)
    次が楽しみです!!

    作者からの返信

    うふふ

    2019年9月4日 11:57

  • 第36話へのコメント

    これは朝が楽しみです。しかし、メニューのチョイスが渋い。いいですねえ!!

    作者からの返信

    渋いおつまみを食べてほしかったんです!だってギャップが萌えるから!

    2019年9月1日 16:38

  • 第36話へのコメント

    お、オヤジくせぇ・・・メニュー選択もw作者さん君、ホントにJCかね⁉(笑)

    作者からの返信

    日本のおつまみが分からなくて、レシピのサイト?みたいなところで検索したらいっぱい出てきたので笑
    だってプランツたちにはオシャレなものを食べて欲しくなかったのですもの…
    ギャップ萌え?

    2019年9月1日 16:38

  • 第36話へのコメント

    これは翌朝はアレですね
    とりあえず先生は逃げられなくなるんでしょうね( ˇωˇ )

    作者からの返信

    翌朝…

    2019年9月1日 16:38

  • 第36話へのコメント

    あ、………朝チュン展開ですね!( * ॑꒳ ॑* )wktk

    作者からの返信

    なんの事やら( ˙👄˙👐)パァ

    2019年9月1日 16:38

  • 第36話へのコメント

    つまり酔っぱらって本能解放したんですね?

    作者からの返信

    ん?なんの事かな?

    2019年9月1日 16:39

  • 第36話へのコメント

    変装してるとはいえ
    豪華メンバーで大衆居酒屋(๑・∀・๑)
    メニューに感じるそこはかとないオヤジ臭(笑)
    あー先生は結婚してセレナ様の尻に敷かれる姿しか想像出来なくなってきたよ…

    作者からの返信

    メニューは両親の好物をそのまま書きました笑
    セレナ様はつよい

    2019年9月1日 09:19

  • 第36話へのコメント

    意識がパーン!とはじけて寝ただけならいいんですけどねぇ...
    いらんことまでペラペラ喋ってたら(本人は覚えてない)次の日悶えることになりそう(笑)

    作者からの返信

    翌日どうなることやら( ᐛ👐) パァ

    2019年9月1日 09:19

  • 第36話へのコメント

    もう早く結婚しちゃえばいいのに。パァンとって寝るかふっきれるかのどちらかですよね?ね?楽しみにしてます

    作者からの返信

    けっこん…

    2019年9月1日 09:19

  • 第35話へのコメント

    いえ、尊いのは同性の弟子に抱きつかれても親のように頭を撫でる先生です…

    作者からの返信

    ラルシュだから…

    2019年9月1日 09:19

  • 第35話へのコメント

    Twitter見てきました
    これからものんびりと期待してます(๑•̀ㅂ•́)و✧
    大変でしょうけど、応援してます📣

    作者からの返信

    ありがとうございます!なんとか更新は続けていきます。

    2019年9月1日 08:24

  • 第34話へのコメント

    むしろタイミングを計ってるまである(笑)

  • 第35話へのコメント

    日本人じゃない&中学生とか驚きしかないです。また、そんなに日本に暮らしたいと思ってくれるということが、日本人として嬉しいです。高校三年生で僕も受験生なのですが、同級生に中1から日本に来て偏差値72の高校に入った中国人がいるのを思い出しました。良い知らせを信じています。お互い頑張りましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!お互いがんばりましょう。絶対受かりましょうね!

    2019年9月1日 08:24

  • 第35話へのコメント

    ツイッター見ました。リツイート&いいねしときました。
    この作品とても好きで更新が遅くなるのは残念ですが、作品の更新はかなりゆっくりでも良いので完結してくれたら問題ないですよ!

    受験勉強頑張ってください。応援しています。
    ただ受験のリアルな話で後受験までどれぐらい時間があるのかとお金がどのぐらいあるかでかなり難易度が変わると思います。時間がまだ1年半以上あるなら勉強を無理にやらずとも、そこそこやっていけば、日本語はばっちり出来ているみたいなので大丈夫だと思いますが、半年ぐらいしかないなら結構無理しないと厳しいかと。お金があるなら偏差値低いところにいけば、半年でも結構余裕はあると思いますが。

    これから忙しくなると思いますが、頑張ってください。応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。第一志望には絶対受かりたいので、必死に頑張ります。

    2019年9月1日 08:23

  • 第35話へのコメント

    香港は大変なんだなぁ。ごめんなぁ。日本人は平和ボケしてるからそう言うゴタゴタ慣れてないのよ。良いトコ「韓国ムカつく」とか「安倍やめろ」くらいだよ。ホント対岸の火事だよな。無理しなくても良いから頑張ってね。

    作者からの返信

    まず空港でデモ起きてるので、帰れるかどうか…
    平和なのが日本の良いところです。私は日本大好きですよ〜!

    2019年8月31日 23:08

  • 第35話へのコメント

    Twitterみました(๑′ᴗ‵๑)
    若いのにちゃんと自分のやりたいことを
    選び取れる人なんですね。
    小説は読みたいけれど
    今しか出来ないことを優先することが
    一番大切です。
    ガンバレー!

    作者からの返信

    え、めちゃめちゃありがとうございます!
    本当にもう応援コメばかりで泣きました、本当にありがとうございます。

    2019年8月31日 23:07

  • 第35話へのコメント

    ・・・日本人ではないというのに驚愕

    これだけの文章が書けて?

    日本の高校に入って日本人になりましょう

    作者からの返信

    日本の高校入ります!絶対受かります!がんばろ。

    2019年8月31日 23:06

  • 第35話へのコメント

    Twitterが読めないので、的外れかもしれませんが他の方のコメントから…無茶と無理を間違えなければ、自分のやりたい事に突き進むんでも良いと思いますよ。是非頑張って下さい。
    (報告事は出来たら近況ノートにもお願いします。)

    作者からの返信

    Twitterはたしかインターネットからでも閲覧できたはずなので、是非読んでほしいです。
    Twitterだからこそ載せたので笑
    でも応援ありがとうございます。やりたいことに向かって全力で突き進もうと思います!

    2019年8月31日 22:49

  • 第35話へのコメント

    Twitter読めません。
    ですが、他の方々のコメントから人生の岐路に立っていらっしゃるのではないかと拝察いたします。
    一読者としてこの作品を応援していくつもりです。
    それがあやなつ。様の応援にもなるかと思います。
    なんと言っても「ダイケンジャー」ファンクラブ会員番号2番ですから。

    作者からの返信

    高校受験のことについて、Twitterでお知らせしたんです。
    このまま香港の高校に進むんじゃなくて、日本の高校を無謀だけど受験することにしたから、勉強めっちゃやる、みたいな…
    Twitterは確かインターネットからでも見れたはずなので、ファンクラブ2番(笑)としてはチェックして欲しいです笑

    2019年8月31日 22:47