概要

地味だとしても、ぼくは黒髪と眼鏡をやめない。その理由は、ちゃんとある。
地味でも陰気臭くても、ぼくは黒髪と眼鏡をやめない。
その理由はちゃんとある。

お隣さんで幼なじみのお姉さんと、黒髪眼鏡の高校生男子のお話。

自主企画「黒髪眼鏡男子」参加作品です。
2014年2月に書いた小説を加筆修正しています。
同作品を、なろうやその他小説投稿サイトへ投稿しています。
  • 完結済1
  • 12,490文字
  • 更新
  • @irohanet67

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