極彩色虚言泡沫絵巻~夢まぼろしは江戸の華~

作者 彩宮菜夏

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目次

完結済 全89話

更新

  1. 序章
  2. その一 雫、ショックを受ける
  3. その二 雫、妖しき美術館へ入る
  4. その三 雫、神秘の絵巻と出逢う
  5. 夏の章
  6. その四 雫、墜落する
  7. その五 雫、珍奇な少年と邂逅する
  8. その六 雫、都を目の当たりにする
  9. その七 雫、許しがたきを討つ
  10. その八 雫、助けを求められる
  11. その九 雫、真剣勝負する
  12. その十 雫、颯太に目を見張る
  13. その十一 雫、どう言ったらいいかわからない気持ちになる
  14. その十二 雫、二人の美少女に流される
  15. その十三 雫、宿をどうかと思う
  16. その十四 雫、颯太の前で逡巡する
  17. その十五 雫、竹を割ったような女にふて腐れる
  18. その十六 雫、人は身形が十割と知る
  19. その十七 雫、気がかりなことを尋ねる
  20. その十八 雫、この世界の理を合点する
  21. その十九 雫、不安になる
  22. その二十 雫、「邪鬼」に首を傾げる
  23. その二十一 雫、浄瑠璃姫と語らう
  24. その二十二 雫、大切なことに気づく
  25. その二十三 雫、おそるべき文を受け取る
  26. その二十四 雫、悪夢から目覚める
  27. 秋の章
  28. その二十五 雫、ばけものから逃げる
  29. その二十六 雫、この世ならざる者に怯える
  30. その二十七 雫、いろんな意味で慌てる
  31. その二十八 雫、大鴉について教わる
  32. その二十九 雫、ぶつくさ言う
  33. その三十 雫、秋の匂いに気づく
  34. その三十一 雫、団子屋で和む
  35. その三十二 雫、友のことを思う
  36. その三十三 雫、熱を感じる
  37. その三十四 雫、不穏の影が迫る
  38. その三十五 雫、侍の無念を思う
  39. その三十六 雫、また怒られる
  40. その三十七 雫、子どもみたいなヤツに苛立つ
  41. その三十八 雫、夜闇に蠢く者たちを悟る
  42. その三十九 雫、丑三つ時を疾走する
  43. その四十 雫、息荒くうずくまる
  44. その四十一 雫、再び空へ
  45. その四十二 雫、鳥相手に反省する
  46. その四十三 雫、当然のように墜落する
  47. その四十四 雫、渾身の一打を打ち込む
  48. その四十五 雫、珍奇な獣に名付ける
  49. 冬の章
  50. その四十六 雫、美しき童の正体を知る
  51. その四十七 雫、侍の魂を手に入れる
  52. その四十八 雫、姫に報告する
  53. その四十九 雫、早くも冬を感じる
  54. その五十 雫、曲者に声をかける
  55. その五十一 雫、曲者の正体を暴く
  56. その五十二 雫、それでも感謝する
  57. その五十三 雫、違和感を覚える
  58. その五十四 雫、強めに迫られる
  59. その五十五 雫、新世界を知る
  60. その五十六 雫、いかんともしがたい気持ちにため息をつく
  61. その五十七 雫、愛おしき気持ちに駆られる
  62. その五十八 雫、姫様を心配する
  63. その五十九 雫、焦る
  64. その六十 雫、気づかれる
  65. その六十一 雫、静かに考える
  66. その六十二 雫、言葉を失う
  67. その六十三 雫、邪悪を視る
  68. その六十四 雫、姫を護らんとする
  69. その六十五 雫、真実を知る
  70. 春の章
  71. その六十六 雫、愕然とする
  72. その六十七 雫、歯噛みする
  73. その六十八 雫、抜刀する
  74. その六十九 雫、見抜かれる
  75. その七十 雫、未だ動けず
  76. その七十一 雫、颯太を奪われる
  77. その七十二 雫、微笑む
  78. その七十三 雫、駆ける
  79. その七十四 雫、悪と対峙する
  80. その七十五 雫、辿り着く
  81. その七十六 雫、鈴を鳴らす
  82. その七十七 雫、仲間と策を語らう
  83. その七十八 雫、友と思いを一つにする
  84. その七十九 雫、屋敷の妖物と対峙する
  85. その八十 雫、戦う
  86. その八十一 雫、不思議な声を聞く
  87. その八十二 雫、醜怪なる者と相まみえる
  88. その八十三 雫、悟る
  89. その八十四 雫、邪を討つ
  90. その八十五 雫、颯太と再会する
  91. その八十六 雫、老人を見つめる
  92. その八十七 雫、抱きしめる
  93. 終章
  94. その八十八 雫、日常に帰ってくる
  95. その八十九 雫、微笑む