○(と△と時々□)

作者 華やぎ。

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Kalafinaと迦陵頻伽へのコメント

    迦陵頻伽? 知らない言葉なのでググってみました。仏教に出てくる想像上の生き物の名前なのですね。サンスクリットのカラヴィンカの音訳との事。カラヴィンカの方がカラフィナに似てる! と、そんなどうでもいいコメントを残して私は去ります~(汗)。

    作者からの返信

    kalavinka(nの上に・あり)ですね!
    遠目で見たらもうこれはKalafina。
    広辞苑で見つけたので『辞書で~』に書いた方がよかったかもしれません。
    コメントありがとうございました!

    2021年5月8日 13:21

  • Kalafinaと迦陵頻伽へのコメント

    「光の旋律」を聴いて以来、ライブ映像を中心に暫く見聞きしてました。

    窪田啓子が好きでした〜(笑)

    作者からの返信

    おぉ、光の旋律!啓子さんの低音素敵ですよね。
    それぞれソロでも歌がうまくてほれぼれします。
    コメントありがとうございました!

    2021年5月8日 13:28

  • へのコメント

    どこかで聞いた事があるような作品ですね。あれは『君達』ではなく『我々』でしたけど。
    我々が君達になった時点で、置いていかれる淋しさを感じます。どこまで行っても自分は自分、他人は他人なのですよね。

    作者からの返信

    その我々のやつのオマージュです。埃に対する気持ちにピタッとはまりました。
    我々なのか君達なのか、のように、呼称で雰囲気が変わることってありますよね。我々という言葉が醸す一体感について考えさせられました。
    コメントありがとうございました!

    2021年1月24日 05:51

  • 謝罪へのコメント

    謝った後に反省して変わっていかなきゃですよね。同じままなら何度でも同じところでつまずいてしまうから。謝ると言う事は自分の間違いに気付く事。そうやって少しずつ方向を修正していく。大事な事ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    謝罪の言葉を口にするだけではなくて、反省して何が間違っていたのかに気付き、今後どうしたらいいのか自分で考えられる人間になりたいです。

    2021年1月16日 21:18

  • 富士と鷹と茄子へのコメント

    昔の縁起のいいもののまとめですからね。そりゃ出なくて当然かと思います。現代版の初夢を設定し直すべきですよね。となると何になるんだろう? やっぱり一番はお金? それとも金の延べ棒? ビットコイン? ……短絡的な発想しか出てこなくてごめんなさい。

    やっぱりWEB作家の初夢の一番は自作の書籍化ですよね!

    作者からの返信

    富士は今でも縁起物ですし一度くらいお目見え願いたいです。現代版初夢いいですね、良さげなものは思いつかないですけど…。
    書籍化希望の方は正夢にもなりますように。
    コメントありがとうございました!

    2021年1月6日 13:26

  • 富士と鷹と茄子へのコメント

    私も以前からそう思っていました。
    あと、せっかく見ても、鷹と鷲の区別がつくかどうかも不安です(笑)

    作者からの返信

    どれもなかなか出てきませんよね!
    鷹と鷲の違いは大きさと聞いたことがあるのですが、それっぽい鳥がいたら鷹だと思っておくのはどうでしょう。
    コメントありがとうございました!

    2021年1月5日 17:00

  • AI婚活へのコメント

    愛するより愛される方がいいっていいますものね。さてAIは愛をどのように計算するのでしょう。楽しみなような、怖いような……。

    作者からの返信

    自分も組み込まれるとなるとちょっと怖いですが、確かにどういう計算かは気になりますね~。当分の間活用する予定はないですがそこは知りたいです。
    コメントありがとうございました!

    2020年12月8日 19:26

  • 本棚へのコメント

    自室の本棚が、ある日客人のいるリビングに移動されていたのを見て、気が狂いそうになったのを思い出しました。
    母親がよかれと思ってしたことだったようですが、裸を見られるより恥ずかしかった…笑
    あまり本を読まない人にはわからない感覚なのかもしれないですね~。

    作者からの返信

    それは「うわぁぁあっ!???!」ってなってしまいますね。気心の知れた人に見られる分には構わないのですが、他人様に見られるとなると…。
    本を読まない方は背表紙の色味とかに目が行っていて、書かれていることはそれほど気にしていないのかもしれませんね。
    コメントありがとうございました!

    2020年10月27日 16:55

  • 心理学と心理テストへのコメント

    裏側を知ったら楽しめなくなったって言うのはあるかも知れませんね。私は安直な心理テストは好きじゃないです。聞いて納得出来るのは割と信じる方ですけど。

    作者からの返信

    私もあたってると思うと信じちゃうんですけど、何故その選択肢を選ぶとそういう指摘になるのか根拠を示してくれませんか?というような気持ちも生じるようになってしまいました…。
    コメントありがとうございました!

    2020年10月16日 20:10

  • 心理学と心理テストへのコメント

    よくは知らないけど、きっとそうなんだろうな…って気はしました。
    特に、
    一つや二つじゃなくて、いくつも設問があっても、あの設問が決定打!みたいなイメージが勝手にあります。

    作者からの返信

    決定打とまで言えるかわかりませんが、心理学研究では分析や考察の構成によって設問の重要度が異なるケースもあります。
    心理テスト(これを選んだあなたはこんな人!とか)の方の仕組みや構成は詳しく理解してないです…。
    コメントありがとうございました!

    2020年10月15日 21:55

  • AIへのコメント

    AIの書いた小説は、まだ人間が監修をしないとちゃんとしたものにはならないみたいですね。意味を分かって書いているとは言い辛い部分もあるみたいですし。
    シュールな作風のままでいいのなら、こっそりカクヨムにもいるのかも。そう言う作風が好きな人もいるでしょうしね。

    作者からの返信

    シュールな作風もありだとは思いますが、監修が必要なんですね! 新しい知識をありがとうございます。
    どこかのサイトにはいるんじゃないかな~、と勝手に考えています。
    コメントありがとうございました!

    2020年9月4日 16:25

  • コーヒーへのコメント

    コーヒー味の何かってコーヒーの偽物ですよね。薬のコーヒー味は色々と怪しいかも(汗)。

    作者からの返信

    服用しやすくなるならコーヒー風味として誤魔化すのでもいいか、と思いはするんですけれどね……。
    コメントありがとうございました!

    2020年9月2日 19:10

  • 狼と羊と山羊へのコメント

    その時は山羊の気分だったのでしょうね。

    作者からの返信

    なるほど気分!
    私も鶏肉より牛肉食べたい気分だな…とかありますし、あり得ますね。
    コメントありがとうございました!

    2020年8月30日 19:28

  • 狼と羊と山羊へのコメント

    真面目に答えるとすれば…
    羊は羊毛がもしゃもしゃしていますが、山羊はそれほどでもないので、可憐らしさや弱々しさが際立って見えるから、かもしれません。
    果たしてグリム兄弟がそう考えたかどうかは定かではありません(笑)

    作者からの返信

    確かに見た目の違いは影響してるかもしれませんね!毛がもしゃもしゃしてると食べにくそうですし…。
    ちなみに英和辞典で山羊を調べていて、悪魔がgoatの姿をとるといわれる、という表記を見つけ、何か関係あったら楽しいなと思って書いた次第です。
    コメントありがとうございました!

    2020年8月30日 02:02

  • ないものねだりへのコメント

    ねだっても手に入らないまでがお約束。

    作者からの返信

    あら、それは残念なお約束ですね……。
    コメントありがとうございました!

    2020年8月19日 18:09

  • 学門へのコメント

    謎は深まるばかりですね……。

    作者からの返信

    ほんとですよもう……。どんどん深みにはまっていくうぅうぬぬ。
    コメントありがとうございました!

    2020年6月28日 18:04

  • ワニへのコメント

    それだと、死なない終わり方もあったかもですね。でも死なないと収まりは悪いだろうなって気はします。

    作者からの返信

    言い方としては不謹慎ですけど、死ぬことを期待して待ってましたもんね…。
    何はともあれ、100日更新し続けるってすごいなぁと思いました。
    コメントありがとうございました!

    2020年3月23日 16:43

  • ワニへのコメント

    ほんとにね。
    読者だけが知っている設定って、斬新でしたね。

    もしも、「○日後に死ぬ…」だったら、読者はどんな思いでTwitterを開けたでしょうね…

    作者からの返信

    面白い試みでしたよね、燻ってるのがちょっと悲しい…。
    複雑な気持ちにはなったかなぁと思います。
    死を扱うことは難しいですね。
    コメントありがとうございました!

    2020年3月23日 16:43

  • 腹と頭へのコメント

    まぁ慣用句ってよく考えると変なものも多いですよね。へそを曲げるとかねぇ。どうやったら曲がるのかしら? 

    作者からの返信

    確かに、へそ……。
    何故!?と突っ込みたくなるような変なものがあるのは、言葉の面白いところでもあるのですけどね~。
    コメントありがとうございました!

    2020年3月4日 02:08

  • リップ②へのコメント

    意表をつかれて コーヒー 吹いた

    ディスプレイとキーボードぉ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして吹かせてしまって申し訳ないです……パソコンさん無事ですか……。

    2020年2月19日 19:22

  • チューリップと花言葉へのコメント

    これは見事な三段落ちですね(笑)

    作者からの返信

    見事ですよね(笑)
    花言葉を調べてみてビックリした記憶があります。
    コメントありがとうございました!

    2020年2月9日 00:40

  • 見間違え④へのコメント

    不思議ですね。多くの文字の中から見つけた2文字が今の欲望、みたいなアレがありますけど、精神状態によって見間違いもパターンが変わるのかも。面白いですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    後ろ向きな精神状態がこんなところにまで反映されてしまっているのかもしれませんねぇふふふ……。
    2文字を見つけるあれ、見かけるとついやっちゃいます。

    2020年2月2日 16:28

  • 絵馬へのコメント

    確かに数の暴力は感じるかも。願いって欲望だから、欲の洪水に飲まれそうな感覚になりますよね。

    作者からの返信

    まず数に圧倒され、ひとつひとつが誰かの欲だと意識するとさらに圧倒されますね。たまにその中に仲間入りするのですけれども。
    コメントありがとうございました!

    2020年1月8日 16:47

  • ラッキーデーへのコメント

    それは残念でしたね。ラッキーなんだかアンラッキーなんだか。たぶんラッキーチャンスを逃したなと言う意味でアンラッキーなのでしょうけど(汗)。

    作者からの返信

    ラッキーを求めていたのにアンラッキーに見舞われるという……。未だ過ぎていなかったとしても、いつがラッキーデーだったか忘れてしまうんですけどね(笑)
    コメントありがとうございました!

    2020年1月8日 16:44

  • へのコメント

    覚めてよかった夢が圧倒的に多いですね! シュールな夢が多いので。早く起きて現実に帰りたいって思うんですよ。
    創作物のキャラみたいに「もう食べられないよ~」って夢を一度くらい見てみたいものですw

    作者からの返信

    私も覚めてよかった夢が多いです。目覚めてまず、夢か…って一息つくこともありますね。
    好きなものを山ほど食べる夢ってなんて平和なんでしょう(笑)
    にゃべ♪さんが穏やかな夢をみれますように。
    コメントありがとうございました!

    2019年11月11日 12:34

  • へのコメント

    覚めてよかった夢が圧倒的に多くて、覚めなくてよかった夢はほんの少しです。

    覚めてよかった夢=これが夢でよかった

    覚めなくてよかった=オチまでわかって人に話せる

    だからだな(笑)

    作者からの返信

    私も覚めてよかった夢の方が多いですね。
    「も~、覚めなくってもよかったのに~」なんて笑い話にして誰かに話せるような夢もみていきたいものです。
    鈴懸さんが穏やかな夢をみれますように。
    コメントありがとうございました!

    2019年11月11日 12:34

  • 喪服へのコメント

    バッチリ決まりすぎるのも良くないのですね。勉強になります。

    作者からの返信

    いえいえ、バッチリ決まるのがダメ、ということはないと思います。
    私の場合、真っ黒が似合いすぎて、喪服というよりただのお出掛けファッションみたいになってしまった、と感じた次第でございます。
    コメントありがとうございました!

    2019年11月7日 10:40

  • ヨムへのコメント

    私もよく徘徊しております。気になるタイトルが目に入ると、読まずにはいられませんよね。

    作者からの返信

    主に詩をふらふら、エッセイをふらふらしております。
    気になって読んでみて、お気に入りの作品に出会えた時は嬉しいですよね~。
    コメントありがとうございました!

    2019年10月29日 14:38

  • 雨と虹と雪へのコメント

    天も祝福しているって素直に思えるほどの出来事でしたね。この時代がいい時代となりますように。

    作者からの返信

    あんなことって起こるんですねぇ…。1日だけ都民になりたかった、生で体験したかった!!(笑)
    にゃべ♪さんにも良き日々が訪れますように。
    コメントありがとうございました!

    2019年10月23日 14:47

  • 雨と虹と雪へのコメント

    目を瞑って思い浮かべると、綺麗な景色が想像できました。

    本当ですね。穏やかで素晴らしい時代になりますように。

    作者からの返信

    こんな綺麗な景色が今日実際に起こったのかと思うと、素直に「すごいなぁ」と思います。
    みいかさんにも穏やかで素晴らしい日々が訪れますように。
    コメントありがとうございました!

    2019年10月22日 17:37

  • カクヨムコンと広告掲載へのコメント

    まぁ多少は運営さんも潤うのでしょう。大体、1作品ごとに非表示かどうか決めなきゃいけないっておかしいですよ。一括で出来るようにするべきです。そう言う仕様になっていないって言う事は……。

    作者からの返信

    掲載する、の方がデフォルトって言う事は……。
    作品数が多いと、ひとつひとつ非表示にするのは手間ですよね。
    やっぱり長編がメインの対象なのかな、と感じるところもあって、詩やエッセイも盛り上がるといいな~とは思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年10月17日 14:25

  • 眼鏡②へのコメント

    視力が悪くなればなるほど眼鏡は体の一部ですよね。私も裸眼で活動出来るのは家の中だけです。お外は危険危険。

    作者からの返信

    お外は危険!コンタクトで出掛ける時も、大抵眼鏡を持って行きます。
    家の中でも「裸眼が通りまーす(=よく見えないのであなたがよけてください)」って宣言しながら歩くことあります…。(笑)
    コメントありがとうございました!

    2019年10月10日 10:47

  • 合流と交流へのコメント

    ああ、それは確かに間違ってますね。ネットの記事でもたまに打ち間違いを見かけます。たまにあまりに分かりやすい間違いがそのまま載っているのを見て、直す人いなんだろうなーって思う事も(汗)。中の人々も色々と大変なのでしょうね。
    私も誤字脱字王なのであんまり他人事じゃないです(汗)。自作を読み直す度に何かしらミスを見つけています……とほほ。

    作者からの返信

    間違っている箇所がないか複数人でチェックできればいいのでしょうけど、それはそれでなかなか手間ですもんね。
    気を付けてはいても、タイプミスとか変換ミスとかしてしまいますし、私も自作を読み直す必要があるよなぁ…と感じています。
    コメントありがとうございました!

    2019年9月14日 16:30

  • 合流と交流へのコメント

    爆笑しました。
    ネットの記事かなり誤字脱字多いと思う誰も校閲しないのだろうか?

    作者からの返信

    私が見たのはテレビ番組の最後に出てきた12星座占いだったのですが、ネット記事にも思わず笑ってしまうような誤字脱字ありますよね。
    書籍でも誤植がありますし、校閲していても見落としているのかも……。
    コメントありがとうございました!

    2019年9月13日 23:12

  • 小説管理とワークスペースへのコメント

    かなりのモデルチェンジをしましたよね。お互いに少しずつ慣れていけたらいいですね。

    作者からの返信

    以前の仕様からガラッと変わったので驚きました。
    あれこれ試しながら慣れていけたらと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年9月11日 11:41

  • 小説管理とワークスペースへのコメント

    まだ慣れません( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )

    作者からの返信

    私もまだ全然です……。
    使いながらちょっとずつ慣れていきましょ~。
    コメントありがとうございました!

    2019年9月10日 21:53

  • 詩と題名へのコメント

    私も何千と詩を書いてきたので、タイトル被りの作品ってある気がします。かぶったなと思ったら年号を足すといいのではないでしょうか。例えば「大根のうた」ってタイトルなら「大根のうた2019」にするとか。解決!

    作者からの返信

    おぉ、確かに解決ですね!
    例えですが、大根のうたがどんな作品なのかちょっと気になってしまいました。(笑)
    コメントありがとうございました!

    2019年8月18日 03:42

  • 詩と題名へのコメント

    有り得るな(笑)

    注意しなければ

    作者からの返信

    有り得そうですよね~(笑)
    詩の数が増えるほどカブってる可能性も高くなるけど、増えるほど確認するのが億劫になるという……。
    コメントありがとうございました!

    2019年8月18日 01:06

  • 詩と題名へのコメント


    ……あります

    しょっちゅう、です。ワラーイ……

    作者からの返信

    ありますか……。
    調べてはないんですけど、同じような雰囲気のものばかり書いてしまうので、たぶん私もあると思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年8月17日 23:08

  • 鬼ごっことかくれんぼへのコメント

    深い、深いですね。広辞苑。
    めちゃくちゃ怖いですよ。
    物語が一本書けそうな怖さですね。
    (書けませんが…。ちょっと言ってみたかっただけです。)

    作者からの返信

    何気なく遊んでいたけど、よくよく考えると恐ろしい設定の遊びだな、と思いました。
    もしも思い付いたら書いてみてください~。(私も書けない……)
    コメントありがとうございました!

    2019年8月17日 20:33

  • 大根と林檎とニンニクへのコメント

    ニンニクはすりおろすんですね!
    理由は分からないけど、面白いですね~☆

    作者からの返信

    日本語って面白いですよね~。
    「ニンニクをおろす」はいいけど「ニンニクをする」は、私は少し違和感がありますねぇ。
    コメントありがとうございました!

    2019年8月17日 20:20

  • カクヨムとSNSへのコメント

    ここまで交流が気軽になるとSNS感覚の人も多いのではないでしょうか。私みたいに。私にとってカクヨムはブログであり小説投稿サイトでありSNSですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最近になってLINEをようやく始めまして「初めてのSNS……」と思っていたのですが、もしかしてカクヨムが私にとってのSNS第一号だったのではないか、と感じております。

    2019年7月2日 10:10

  • 睡眠改善薬へのコメント

    鼻炎の薬とか
    風邪薬とかのむと眠気がでるでしょ
    その程度の効果しかないので

    本当に眠りたいひとにはオススメしませんよ~

    作者からの返信

    あの程度ということは、結構弱めの薬なんですね。ないよりはマシくらいの効き目はあってほしいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年7月2日 09:48

  • (水音の補足)へのコメント

    気をつけて

    某、百貨店のトイレ
    (関西だけど(笑))

    いつも…気配がします

    作者からの返信

    予備校のトイレだったのでもう行くことはなくなったのですが、どなたかいらっしゃる所が他にもあるんですね……。
    コメントありがとうございました!

    2019年7月2日 09:28

  • いる人といない人へのコメント

    いないはずの人はたまにみますよ

    普通に人間のふりして

    そして…消える(笑)

    作者からの返信

    ひぇっ……。
    消えて初めて、いないはずの人だったと気づくこともあるのだろうな、と思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年7月2日 09:15

  • 人魚へのコメント

    卵って(爆)

    確かに…

    作者からの返信

    人魚の卵って、すごくファンタジーな雰囲気が出る言葉だなと感じます。
    表現がちょっとあれですけど、どういう繁栄の仕方をするのか謎です。
    コメントありがとうございました!

    2019年7月1日 23:36

  • 週間ランキングへのコメント

    確かに
    よーわかりません

    10位以内に入ってるときもあるけど、あんまり喜ぶことでもないかも
    って思ってます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カクヨムを始めて何年か経ちますが、未だによくわかってないです。
    ランキングに入るより、読んでもらえるってことの方が嬉しいかもしれないですね。

    2019年7月1日 23:31

  • 大根と林檎へのコメント

    なんか…

    爆笑しました!

    座布団二枚差し上げます(笑)

    作者からの返信

    座布団ありがたくいただきます笑
    笑える話がちょこちょこあると思うので、楽しんでもらえると嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年7月1日 23:26

  • 変人へのコメント

    変人、変態とよく言われ、自分でも変態だと公言する私。
    でも、変質者、とは呼ばれたくないなと思うの……(笑)

    変人ナカーマ♪

    作者からの返信

    涼月さん!!!お久しぶりです。
    確かに変質者はちょっと嫌ですね。職質かけられそう……。
    変人ナカーマですねっ(・∇・)人(・∇・)
    コメントありがとうございました!

    2019年6月16日 15:17

  • 時間へのコメント

    納得です。

    作者からの返信

    私自身結構根に持つタイプでして。短期間でパパっと解決できれば気楽に過ごせるのですけれどもねぇ……。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月24日 15:35

  • 見間違え②へのコメント

    三原 源さん……いそう……

    作者からの返信

    わぁ、いそう……。
    源源さんと間違えないようにしないといけないですね。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月16日 21:03

  • チューリップと花言葉へのコメント

    上手いっ!
    つい歌っちゃいました。

    花言葉が切ないです。

    作者からの返信

    唐突な童謡失礼いたしました。
    無邪気に歌っていた頃は、こんな切ない展開が隠れているとは想像もしませんでした。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月14日 20:52

  • 山羊の歌へのコメント

    やるな……中原(誰

    作者からの返信

    そういうことなのね……中也。
    英和辞典を眺めていて中也関連の情報と遭遇するとは思いませんでした。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月12日 21:43

  • 湿布とスライスチーズへのコメント

    最近のは剥がしやすくなりましたよなあ……

    作者からの返信

    湿布ですか、チーズですか。
    ピリピリしない温感湿布が欲しいなあ、と思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月12日 21:21

  • いる人といない人へのコメント

    『呼ばれてないのに飲み会に参加する』

    ……私ですぞ!

    作者からの返信

    呼ばれないのは呼ばなくても参加するって気付かれてるからですきっと。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月12日 21:12

  • 烏(一応閲覧注意)へのコメント

    羽根だけが散らばって遺されている時って……そうなんでしょうかね……

    作者からの返信

    どうなんでしょう、頻繁にあるわけではないと思うのですが……。ただの喧嘩で散った羽根だと思っておきましょう。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月11日 15:51

  • チューリップと花言葉へのコメント

    重ぉぉぉぉぉぉぉぅぃッ!!

    作者からの返信

    調べてみたらびっくり重かったよぉぉぉぉぉぉぉぅッ!!
    コメントありがとうございました!

    2019年5月11日 15:49

  • 手帳へのコメント

    手帳って、ろくに読み返さないのに、いろいろメモってありますよね。ほぼどうでもいいことが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「これはどういう意図で書いたの、私……?」となるようなメモもありますよね。たまに読み返すと案外面白いです。

    2019年5月11日 15:14

  • 連休へのコメント

    終わってしまいましたね。始まるまでは長く感じるのに終わってしまうとあっと言う間。楽しみにしている事はみんなそうです。次の夏の連休を待ち焦がれましょう。

    作者からの返信

    どんなに引きとめても潔く去ってゆきました……。
    夏は嫌いですが連休は待ち遠しいです。やはり6月にも祝日がほしいですね。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月7日 06:43

  • 眼鏡①へのコメント

    私は帽子が似合いませんぞ!!(どうでもいい

    作者からの返信

    人それぞれ悩みがありますね……。
    帽子がなくても外出はできますが、日差しが強い日は直射日光にお気を付けください。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月6日 14:45

  • 令和と意味と展望へのコメント

    礼和が何年続くか分かりませんけれど、寿命まで生きられるといいですよね。カクヨムもまたずっとずっとここにあり続けられますように。

    作者からの返信

    生き抜きたいですね、できれば、できるだけ幸せに。
    カクヨムにも長く永く続いていってほしいですね。
    コメントありがとうございました!

    2019年5月2日 02:04

  • 回顧へのコメント

    満足したらそれでいいですよね。前を向いていきしょう。生きている限りこれからも色んな事が起こりますし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    満足してるんだと言って笑えるように、これからの日々を過ごしていきたいですね。

    2019年5月1日 00:20

  • 豆腐へのコメント

    豆腐を食べたくなる、というのはあるのかも知れません。

    作者からの返信

    あ、それはありそうですね。
    目覚めてから「なんで豆腐なの?豆腐とうふ豆腐……」って考えてしまいますから。
    コメントありがとうございました!

    2019年4月30日 14:01

  • 青春へのコメント

    ぼくのもどこにあるんだろう……(もうないんだろう……

    作者からの返信

    気付かぬうちに通り過ぎてしまったのかしら、でも、もしかしたら……。
    これから出逢うのかもしれませんよ。
    コメントありがとうございました!

    2019年4月30日 13:56

  • パンダとうさぎとコアラへのコメント

    すーっと心に入ってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    難癖つけているようなものですが、どこか共感できる部分を見つけていただけると嬉しく思います。

    2019年4月29日 23:42

  • 文豪へのコメント

    別作品を手に取ると、著者のまったくちがう一面も見れたりしますよね……

    作者からの返信

    一読者としては楽しいことなので問題ないのですけれど、「あんなに暗いものを書いていたのに、こんなに明るいのも書けるの!?(逆もまた然り)」ということが時折訪れますね。
    コメントありがとうございました!

    2019年4月29日 19:03

  • 大根と林檎とニンニクへのコメント

    それもあるのか……

    作者からの返信

    それもありました……
    どういう使い分けなのでしょうね。
    コメントありがとうございました!

    2019年4月29日 18:58

  • 白と黒へのコメント

    なるほど! 何かと思いました。

    作者からの返信

    食べたのは本当でしたが、迷っているというのはフィクションですね今も執筆当時も料理しないのでごにょごにょ……。
    コメントありがとうございました!

    2019年4月29日 18:56

  • 大根と林檎へのコメント

    着眼点ハンパない……

    作者からの返信

    我ながら何故そこに目をとめたんだ?と思います。
    大根をおろしたり、林檎をすったりしていたわけではなかった筈なのですが……。
    コメントありがとうございました!

    2019年4月29日 18:52

  • 変人へのコメント

    どんな呼ばれ方であろうと、そう呼ばれると言う事は特別な存在である事に変わりはないですしね。何でもいい風に捉える事が出来ると言うのもまた才能です。

    そうして変人でありたいとどこかで思っているからこそ、変人と呼ばれて誇らしいと感じるのでしょう。

    作者からの返信

    ちょっとくらいズレてる方が面白いんじゃない?と思ってしまっているので、変だと言われても抵抗感はないですね笑
    良い方向で変わっているといいなあ、とは思いますけれども。
    コメントありがとうございました!

    2019年4月29日 02:26

  • 変人へのコメント

    本当に、他人が言うように「変人」かどうかは定かではないけれど、少なくとも、私が「私」である証ではないか、と思います。


    追記
    ふふふ…私も、友達から「変態」ってよく言われるんですよ。

    作者からの返信

    変人の定義ってなんなのでしょう。頻繁に変だ変だと言われるわけではないですが……。
    私が私らしく私であれているというのは嬉しいことだと思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年4月29日 02:18

  • センター試験へのコメント

    しみますね。
    あの人が待つあの街。
    歌の歌詞みたい。

    本当に頑張ったんですね。

    作者からの返信

    頑張った実感は薄れてしまっております……。
    でも、時間はかかってしまったけれど、待ってくれている人がいる街に帰ってこれて良かったとつくづく思います。
    コメントありがとうございました!

    2019年2月20日 23:18

  • トランプへのコメント

    あの場で眠れるのだからきっと将来大物になれるんじゃないかなと思いました。

    作者からの返信

    たしかに、知らない大人たちに囲まれているであろうあのような場所で眠れるとは、この少年、なかなか肝っ玉がすわっておるな……と思いました。
    コメントありがとうございました!

    2019年2月13日 00:59

  • トランプへのコメント

    トランプって名字は珍しいのかな?
    みんな、いじめられてんのかね?
    しかし豪快に寝てたね

    作者からの返信

    豪快でしたねぇ~。笑
    外国の方の名字には詳しくないので、珍しいかどうかはわかんないです。
    支持者も一定数いるでしょうから皆いじめられているということはないと思いますが、地域によっては大統領への不満が子どもたちにまで浸透していて、学校という場でいじめに発展する現状にあるのだな、と驚きました。
    コメントありがとうございました!

    2019年2月13日 00:49

  • 扁平足と外反母趾へのコメント

    どんまいですよ( ´ ▽ ` )ノ

    作者からの返信

    励ましありがとうございます。偏平足に至っては生まれつきなのでどうしようもないんだろうなぁ、と。
    どんまいですね……。
    コメントありがとうございました!

    2019年2月12日 05:09

  • 大学とリハビリへのコメント

    華やぎ。さんを今まで怖がらせた人が、華やぎ。さんと同じように人を怖がる経験をしていることも、どこかであるかもね。

    作者からの返信

    そうですね、その可能性もあるかと思います。その人たちに対して怒っているわけではないですし、私が誰かを怖がらせている可能性もあるかと思うと何とも言えません。
    コメントありがとうございました!

    2019年1月20日 21:34 編集済

  • こぶたへのコメント

    タヌキは「がーっ」て吠えますよ。威嚇は、ですけど。

    作者からの返信

    さすがに、ぽんぽこ鳴かないんですね。
    信楽焼の狸は、がーよりぽんぽこ言いそうだなと思ったんですが、信楽焼とほんとのタヌキって結構ギャップがありますよね。
    コメントありがとうございました!

    2019年1月20日 13:47

  • チューリップと花言葉へのコメント

    ええっ。花言葉、そんな意味だったとは……。切ない。
    意味を知ったら気軽に歌えないですね。

    作者からの返信

    ビックリですよね。よりにもよってその意味、しかも繋がるなんて。
    知らずに歌っていた頃にはもう戻れないのね……。
    コメントありがとうございました!

    2019年1月19日 22:47

  • チューリップと花言葉へのコメント

    深いですね……着眼点がすごい。
    次からは、歌を聴くたびに思い出しそうです。ほろり。

    作者からの返信

    花言葉が好きで調べてみたのですが、切ない恋物語が隠れていたとは……。涙がちょちょぎれてしまいます。
    コメントありがとうございました!

    2019年1月19日 18:54

  • チューリップと花言葉へのコメント

    あぁ、これはさりげなく上手い!
    いいなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いいですか、良かった、嬉しいです。
    童謡なのに切なくって驚きました。

    2019年1月19日 16:12

  • 本棚へのコメント

    確かにそうですね!ブックカバーをかけて本をしまっているのですが、無意識の防衛本能だったのかもしれません(笑)

    作者からの返信

    ブックカバー!しっかり秘密が守られますね。
    本棚がある部屋には家族やほんとに親しい人しか入らないので、もはや「我が推したちをとくと見るがいい!(ドーーン」って感じで開き直ってます笑
    コメントありがとうございました!

    2019年1月19日 15:54

  • こぶたへのコメント

    こーあら
    こーい
    こーぶら
    こーもり
    こーよーて
    こーのとり…

    どうにも、コアラ以外はイケてないかんじです(笑)

    こーあら だとして…
    らーっこ、だとまた「こ」だし。
    らーくだ、だと、次はだーちょう、次はうーし…
    どうも、冴えないですね。

    らーま、う~ん、一般的でないな。

    ということで、作詞家さん、頭を悩ませて「こーぶた」でかわいく収めたんでしょうね(笑)
    あ、あと、鳴き声も歌詞にしていたはずですわ。
    「ブーブブ」「ポンポコポン」「コーンコン」「ニャーオ」
    って。

    作者からの返信

    タヌキ・キツネ・ネコときて急にコブラとかラクダが出てきたら驚きますよね笑
    言われてみると鳴き声もあった気がしてきました。タヌキってどんな鳴き声なんだろう……。
    コメントありがとうございました!

    2019年1月19日 15:22

  • へのコメント

    おそらく、昔の人の言い方なんで、太陰暦時代(太陽暦の今よりも1か月程度早い)のもので、ちょうど、梅雨時くらいの蠅なんじゃないかな~って推測します。

    作者からの返信

    梅雨時の蠅って元気なんですね…雨は好きだけど元気な蠅は嫌…。
    蠅は結構嫌いなので、時期に限らず見かけるといつでもうるさく感じてしまいます笑
    コメントありがとうございました!

    2019年1月19日 15:14

  • 鼠色へのコメント

    今住んでいる自宅は、平成元年に建てられたものですが、それ以前の家は、昭和2年に建てられたもので、しかも、明治以前の廃材も使われて建てられたものでした。
    昔風の玄関の土間があり、掘りごたつはマメタンこたつ。おまけに、トイレはNO水洗でしかも、玄関から出て外にあったのです。そして、極めつけは、風呂が家になかったので毎回、銭湯(笑)
    だから、家の建付けやらなんやらは酷くてそこらじゅう隙間だらけ。
    夜になると、天井でネズミが走り回る音が聞こえましたし、ふと、上を見上げるとネズミと何度も目が合ったことがあります。
    で、やっぱり、そのネズミはいつも薄い灰色でした。
    押し入れの布団の中で子どもたちを出産。
    彼らにとって、この上ない家だったに違いありません。
    戦前戦後の話じゃなくて、30年前のお話です(笑)

    作者からの返信

    ネズミを模したキャラクターって鼠色じゃないなぁ、と思っていたのですが、実在するネズミはちゃんと鼠色なんですね!
    日本家屋というか古民家風のお家ってちょっと憧れるんですけど、お風呂がないのは困りますねぇ…。
    コメントありがとうございました!

    2019年1月19日 15:07

  • パンダとうさぎとコアラへのコメント

    これは、もう、手遊び歌のための歌詞だと思います。
    パンダの目、ウサギの耳、コアラの抱っこの手遊び。
    これが、わんことにゃんこだと…にゃんこは、なんとか両手でお鬚ぴーんでできそうだけど、わんこはむずいです(笑)

    作者からの返信

    なるほど、手遊び!
    うさぎは身近な存在だけど、パンダとコアラってどういうことなの?と思っていたのですが、納得です。
    わんこは表現しにくいですね笑
    コメントありがとうございました!

    2019年1月19日 03:07

  • 豆腐へのコメント

    >未弐の夢事典
    ふふふ…このサイト、よく見ました。
    あらかじめ予想できているんだけど、抗いながら、願いながら、“良いキーワード”を探すんだけど…
    「あゝ、やっぱり…」とため息をつくようなものばかり。
    それが、私の夢の大半です。
    う~ん…残念。

    作者からの返信

    橙さんもこのサイトご存知なんですね。
    私もあまり良いキーワードとは出会えなかったように記憶しております。最近は怖くて調べてないです笑
    せめて快い内容の夢をみれますように。
    コメントありがとうございました!

    2019年1月19日 03:01

  • 運命へのコメント

    予想していなかったラッキーな出来事に運命を感じたいです。それが泡のように弾けてしまう幻だったとしても。

    作者からの返信

    予想していたものより、予想していなかったものの方が嬉しいかもしれませんね。
    できれば、しっかり掴んでもぎゅっと抱きしめても壊れない現実であってほしいです。
    コメントありがとうございました!

    2019年1月18日 14:38

  • 金メダルへのコメント

    確か材料費が80000円ぐらいでオークションにかけると数十万~数百万まで、種目によってかわる、だったはず

    作者からの返信

    そうなんですね。種目によって価格が違うのは何とも言えませんが、やはりメダルとしての価値はすごいんですね。
    コメントありがとうございました!

    2019年1月12日 16:48

  • マフラーへのコメント

    もしかしたら前世がトンビかキツネだったのかも知れませんね!

    作者からの返信

    人様の油揚げかっさらってたのかもしれません笑
    輪っかになってるマフラーでして、お鍋に入ってそうでした。
    コメントありがとうございました!

    2018年12月12日 12:09

  • 白湯へのコメント

    冷たいミネラルウォーターは売っているのだから、白湯が売っていてもいい気はしますね。ビジネスチャンスかも!

    作者からの返信

    この時期は冷たい水よりあったかい白湯の方が嬉しいのですけどね。チャンスかも…!笑
    コメントありがとうございました!

    2018年11月21日 10:48

  • 白湯へのコメント

    確かに、無いですね。
    着眼点がいいですね。ふふ。

    作者からの返信

    自販機に限らずですが、なんで無いんでしょう。需要ないのかな。
    我ながらどこに目つけてんだろうって思います…笑
    コメントありがとうございました!

    2018年11月20日 23:42

  • 軍艦へのコメント

    確かに反対運動で熱心に活動する人も、お寿司の軍艦にいちゃもんつけているのは見た事ないですね。

    作者からの返信

    さすがにそこまではってことでしょうか。
    黒々とした海苔を見ると、なるほど軍艦なぁ…と思います。
    コメントありがとうございました!

    2018年11月2日 12:29

  • 楽器へのコメント

    同窓会で同級生がピアノを引いていて、あ、これはモテるなと直感しました。私はどんな楽器もうまく演奏出来ないんです。残念。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    意外な人が演奏してるとさらにギャップ萌えまで…。
    弾くには手が小さく、吹くには肺活量が乏しいです。

    2018年10月30日 12:50

  • 楽器へのコメント

    私はピアノの恩師に「あなたの演奏は、まるで能面ね」と酷評されたことがありますよ。
    はははっ……

    作者からの返信

    能面…?どんな感じなのか聞いてみたくなります。
    素人の私にはきっと能面と怪獣の違いもわかりません。
    コメントありがとうございました!

    2018年10月30日 12:51

  • (ちちんぷいぷいの補足)へのコメント

    昔の言葉の語源って大抵諸説ありますよね。面白い話が好きなので、オナラの音説を個人的には推していきたいと思いますw

    作者からの返信

    智仁武勇説は3つともにのっていたので最有力なのかなと思いますが、オナラの音説もなかなかおもしろいですよね。
    コメントありがとうございました!

    2018年10月7日 13:33

  • (ちちんぷいぷいの補足)へのコメント

    奥深いですね。
    調べてくださって、ありがとうございます。
    勉強になりました(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    各説の基になってる資料が何かはよくわからないのですが。論文とかあるのかなぁ…?

    2018年10月6日 18:26

  • ちちんぷいぷいへのコメント

    言葉の響きが可愛いじゃダメなのかしら?
    でもこう言うのってとことん調べると意外としっかりした理由があったりするんですよね。面白いなぁ。

    作者からの返信

    ぷいぷいって響き可愛いですよね。ぷいぷい。
    これが武勇から来ていたとは…って感じです。
    コメントありがとうございました!

    2018年10月6日 15:10

  • ちちんぷいぷいへのコメント

    ちちんぷいぷい……

    確かに、なんだろう、この呪文。
    痛いの痛いの飛んでゆけ~って続きますよね。
    いつから始まった呪文なのかしら。

    作者からの返信

    広辞苑には、一説に「智仁武勇は御世のお宝」から、とあります。
    『智仁→ちちん』はわかるけど『武勇→ぷいぷい』は不思議…。
    もう少し調べて補足を書こうと思います。
    コメントありがとうございました!

    2018年10月5日 23:16

  • 生理と血へのコメント

    人によって痛み(?)の程度が全然違うらしいのも生命の神秘ですね。

    作者からの返信

    神秘ですね~。何千年も続いてきたのかと思うと神秘度が上がります。鎮痛剤ができてよかった。
    痛みと心理の関わりも興味深い…。
    コメントありがとうございました!

    追記(2020.8.23)
    このコメントは、痛みではなく多様性に対して神秘を感じる、という意味です。髪色や瞳の色などが異なることに対して感じるのと同じです。
    では、痛みに対してはどう思うかというと、「神秘✨」とか「個性✨」とか言ってらんねぇ、と思ってます。結構きついので。生理そのものに対しても、効率悪すぎでは?バグなの??と思ってます。
    関連した話題がざわざわしており、思うところありましたので追記させていただきました。

    2018年9月23日 01:21 編集済

  • 生理と血へのコメント

    確かに。
    うん。

    作者からの返信

    当たり前になってしまってるけど、よく考えると…。
    出した分、赤血球の寿命に関わらず新しい血液に入れかわるわけですし、体にいいのかもしれません。
    コメントありがとうございました!

    2018年9月22日 22:23