先日「ゆきのまち幻想文学賞」なるコンテストの存在を知り、短篇ならと思い筆を取ってみました。しかして規約は原稿用紙十枚。拙作では大幅に超過する事実が判明し、さてどうしたものかと考えあぐねています。
そこで今回は、文字数2500字程度の、雪を主題とした短篇を募ってみようと思いました。諸般参考とさせて頂きつつ、拙作をいい具合に削れるか、何か別の作品が思いつけば応募をし、無理ならば諦めます。
なお私の好みとしては、ふわふわした抽象的なお話よりも、そこに生きている人が実感出来る、リアル寄りな内容が好きではあります。ただ短篇という都合上、そういった文章は向かない可能性も高いですので、その辺は皆様の作品を拝読しながら、考えていこうと思います。
それでは唐突ではございますが、何卒宜しくお願いいたします。
かしこ。
※お陰様で、無事10枚以内に収める事が出来ました。現在タイトルを推敲中です。
※参加条件を満たしている作品については、読みに伺います。読み終えた場合、応援を押します。次に内容、主題を鑑みつつ気に入れば評価をいれます。宜しくお願いします。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「雪が登場する短篇を読みたい」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
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