234作品
小説を書くにはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
★148 エッセイ・ノンフィクション 完結済 1話 2,982文字 2024年12月31日 13:53 更新
お題を見て、産まれたばかりの従妹の子のつま先がパッと思い浮かびました。 あの子がこれからあの子であれるような20年後が来ますように。
☆『カクヨムコンテスト10【短編】』応募作品 ☆『お題で執筆!! 短編創作フェス(第3回お題 つま先)』参加作品 つま先を見て歩いていた。 偽りの隆盛、訪れる斜陽。 俺の人生―…
人生なんて良いことない。 ずっとそう思っているし、実際にそうだった。 人生から見放された僕は、人生を見放すことを決意したその時、僕のつま先に激痛が走った。
低身長でつま先立ちをしないといけない現実に苦労する明野 梨沙。夏祭りの日に好きな人も含めたクラスメイトと一緒に遊びにいったのだが…。
お題「つま先」でSF短編を書いていたのに長くなりそう&期間内に完結させられなさそうなのでエッセイでごまかしごまかし。
★34 エッセイ・ノンフィクション 完結済 1話 1,772文字 2025年1月6日 01:20 更新
幼児から小学校低学年くらいまで、祖母と同じ布団で寝ていた頃を書いたエッセイ。
★28 エッセイ・ノンフィクション 完結済 1話 700文字 2025年1月5日 07:37 更新
昼休み、山城敬介は購買部でコロッケパンを無事入手し、教室に戻る途中で飲み物を買い忘れた事に気づく。缶コーヒーを買おうと外の自販機に行くとそこには何度も飛び跳ねる女子生徒がいてーー…