ある男が事件に巻き込まれている。しかし助けられても、記憶も全くなくなっており、私はスパイなんですとしか言わない。結局精神病院に送られるが、そこでもトラブルを起こす。この男は一体何者なのか?どんな事情を抱えているのか?謎は深まっていく。まだ途中までしか読んでないが、一話一話が短いので、読みやすく引き込まれる作品だ。
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