勘当の大作です。地球に宇宙人が攻めてくるところから始まります。蹂躙される人類が絶望的に展開します。水平線の彼方に、大サメの背びれが見えた時にはもうダメかと思いました。そして飛び立つ飛行機に無理やり乗り込む主人公。宇宙要塞にプロトン爆雷を命中させるミッションが開始される。しかし最後には拳銃を捨てて、素手での殴り合いに。そのあと、地球に隕石が落ちてきたのはちょっと無いなって思いましたけど。ラストは感動。特にラストシーンで親指を立てながら溶鉱炉に沈んでいくシーンは涙無しには見られなかった。全世界に紹介したいクソ映画です。【ゴビューコンテスト応募】
主人公は身体に痛みを抱えて身動きが取れない。ムシャムシャという不快な音だけが聞こえてくる。何が起きているのか、何処にいるのか、全てが謎のミステリーです。強烈なタイトルと、なるほどと思える結末。ラストが、少し残酷な問いかけで印象に残りました。
この仮想空間で体験してみましょう☺️可愛いお婆ちゃんのお話も聞けます。
本当にミステリーが好きなんだ、と言う想いが短編の中に凝縮されてるのではないでしょうか。ストレートで読みやすく、理解しやすく無駄がない気がします。なんだろう?もしかして、もしかして。。。そうであって欲しくない気持ち。やっぱり!ってわかった瞬間に、二重トラップがありました。とてもさりげない感じですが、あぁ、あそこは伏線だったのかと。初めてミステリーを読まれる方にも、お勧めしたいと思える作品でした。私などがレビューするのは、おこがましいですが、どうぞお許しください。
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