学校一の美人先輩の俺への好感度が、俺の知らない間に勝手に爆上がりしていた件。そして先輩が勝手に病んでいってる

作者 明石龍之介

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目次

完結済 全82話

更新

  1. プロローグ 電車の中で起きたこと
  2. プロローグ2 電車の中で見たもの
  3. 君をずっと見ていたい
  4. みいつけた
  5. 動けない
  6. 英雄の帰還を待つ
  7. 至れり尽くせり
  8. 隣の君に思うこと
  9. 正体不明
  10. 健気さ
  11. その手の感触は
  12. 堕落しそう
  13. 見守り隊
  14. この場所を一緒に歩くのは
  15. 二人っきりの世界
  16. 氷織先輩という人
  17. パンダのぬいぐるみ
  18. 来客
  19. 夕飯の支度
  20. そのお味は
  21. そこに君がいる
  22. そろそろ行かないと
  23. 愛を届けに
  24. 特権
  25. 家族同然
  26. 尽くす女
  27. 朝の空気は澄んでいて
  28. 彼女
  29. 既成事実
  30. 一緒に帰ろう
  31. 愛情を込めて
  32. 私色に染めていく
  33. お誘い
  34. 初めては全部
  35. かけてほしい
  36. 花言葉
  37. 切れ味
  38. お持ち帰り
  39. 青天の霹靂
  40. いってらっしゃい。そして、ただいま
  41. 休日の朝
  42. 教えてあげない
  43. 私の手は冷たいよ
  44. 私のおうち
  45. 微笑
  46. 指の隙間
  47. ぎゅっと抱きしめて
  48. 未来予想図
  49. 私の特権
  50. それはダメ
  51. 一緒がいいな
  52. いただきます
  53. ちょっぴりわがまま
  54. 胸が苦しい
  55. 心配だから
  56. そこに君が立っていた
  57. 返せ
  58. 結婚したい。結婚した
  59. 惹かれていく
  60. 恋人。妻。
  61. 記念日
  62. 誰の為?
  63. 不意打ち
  64. 初めての味
  65. あなたの声が聞こえる
  66. 偶然?
  67. おかしくなんかない
  68. 見せつけておかないと
  69. なんでそんなことを言うの?
  70. 知らないことだらけ
  71. 話は聞いたよ
  72. はじめて
  73. 大丈夫だから
  74. あの頃から
  75. 伝えないとわからない
  76. してほしいこと
  77. さらけ出すと軽くなる
  78. わかってきた
  79. 受け入れる
  80. 信じられる人
  81. 最終話 その重みを感じながら
  82. エピローグ