エピローグ 数十年後のとある夏の夜への応援コメント
わーーーーー!!
読み終えてしまいました(ノω・、)
また、感想をじっくり書きに
戻って参ります!!!!
完結まで追えて
幸せでございました!!
素敵な物語を
ありがとうございます(*´︶`*)ノ🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます! そして、この長い拙作を最後までお読みいただき、ありがとうございましたっ!! 改めて、感謝申し上げます(人´∀`).☆.。.:*・゚
第258話 闇の悪鬼④への応援コメント
闇の悪鬼、この四話も
とても心に残る場面が多くて──!!
特に、奏太の内側に渦巻く不安や
戸惑いが丁寧に描かれていて
そのたびに周囲の仲間たちが
静かに寄り添う姿が
本当に尊かったです。゚(゚´д`゚)゚。
御先祖様の力を取り込み
苦痛に耐えながらも前に進もうとする
奏太の姿は胸を打ちましたし
彼を必死に支える亘の忠誠心と
優しさには、何度も心がぁぁぁ!!
「我が君」と
呼ばれるようになってしまった重さや
自分に課せられた義務の大きさに
戸惑いながらも、それでも
仲間の言葉に少しずつ支えられていく描写が
とても美しかったです。
もう、安定的な流石さ⋯⋯
また、巽や汐、蒼穹たちが
それぞれの立場から奏太を気遣い
支えようとする姿も印象的で
彼らの絆の強さを再確認できる
素敵すぎる回でございました(*´w`*)
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
また、鬼界編のクライマックスまで、長い長い物語に、ここまでお付き合いいただきありがとうございます!!
彼らの絆、尊い、素敵と言っていただけてとても嬉しいです(*´ω`*)
第254話 御先祖様の思惑③への応援コメント
いつもなかなか
コメントをお送りできず
まとめての感想を失礼いたします!
御先祖様の思惑3話──
どの場面にも胸を締めつけられつつ
温かい余韻が残る素晴らしい流れでした
(´;д;`)
亘が皆に弱みを握られてしまう
やり取りには
思わず微笑んでしまいましたし
奏太のことになると
途端に不器用になる彼らの関係性が
とても愛おしいです!!!!
また、御先祖様との対面で
恐怖と戸惑いを抱えながらも
真剣に向き合おうとする奏太の姿は
胸がぁぁぁ⋯⋯
特に〝力を譲渡される〟
あの激痛の描写は迫真で
読んでてもう呼吸が_(:3 」∠)_
そして
亘が必死に腕を差し出して
支え続ける場面──
あの静かな忠誠と想いが
またストーリーを一段深くしていて⋯⋯✨
重く大きな運命の中で
それでも前へ進もうとする姿がとても尊くて
ああああああって、なってました笑
長くなりましたが
いつも本当に
拙作もお読みくださり
ありがとうございます!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご先祖様からの力の譲渡。奏太にとっては過酷な時間でした。。。奏太と護衛役、案内役との関係性に、心を寄せてくださり、ありがとうございます(*´ω`*)
第124話 祭の力比べ①への応援コメント
コメント失礼いたします。
なんだか可愛い空間が出来上がっていて
ほっこり(*´꒳`*)
不穏なお話でドキドキする展開が続いていたので、ニッコニコで読み進めてしまいました。
護衛さんたちとのわちゃちゃシーン、とってもいいですね(*'▽'*)
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
奏太と妖たちのワチャワチャと、奏太のちょっとした不安というか嫉妬というか……w 楽しんでいただけたなら、幸いです(*´ω`*)
第74話 柊士の呼び出しへの応援コメント
時が経っても、このコンビは変わりませんね(⌒∇⌒)
さて、妖の里がどんなところなのかな?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
1年経ちますが、みんな、相変わらずです(笑)
第108話 疫病神の正体②への応援コメント
こんばんは!
コメント失礼いたします!
奏太くんの巻き込まれ体質には、ちゃんと理由があったのですね……。
しかもそれが先祖から代々続くものだったなんて!拝読していて、とてもゾクゾクする展開でした!
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
ゾクゾクする展開と言っていただけて、とても嬉しいです(*´ω`*)
奏太の先祖に触れる話はだいぶ後になりますが、少しずつでも、気長にお読みいただけたら幸いです!
【ここまでの 登場人物まとめ】への応援コメント
キャラクター説明ありがとうございます!
改めてどういった人物か再確認できました!
作者からの返信
キャラまとめも、ご確認ありがとうございます!
まとめていて、登場人物が意外に多いことに驚きました。。
閑話 ― side.翠雨 : 戦のあと―への応援コメント
色々とあって白は眠れないのは分かります。
ですが、身体を壊したら本末転倒。
今はゆっくりと静養してほしいものですね。
引き続き楽しんで読み進めて行きます!
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。また、いつもコメントありがとうございます!
ようやく、妖界勢も一息。少しずつ、傷を癒やしていきます。。
第73話 帝の訪れ②への応援コメント
妖怪編、完結おつかれさまです!
ハク達の世代で悲劇を終らせるのはいいことかもしれませんね。
ただ、それは前途多難。色々と万事進めばいいんですが……。
てっきり、人界の一族から、婿か嫁を取るのかと思っちゃいました(;^_^A
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます。
ハクが語る未来は前途多難。人界編以降で、その方向を探っていくことになります。
妖界編最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第72話 帝の訪れ①への応援コメント
普段から着慣れてないから、じゃなくて普段からそんなもの着させていたの!?
一瞬で雰囲気が台無しになってしまいましたね(;^_^A
伯父さんはやっと本音をいいましたか。
さて、二人への話とは一体……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
はい、一瞬で台無しです。伯父さんと結、和解は出来ませんが、ちゃんと気持ちの決着はつけられました。
第205話 キガクの城②:side.白月への応援コメント
静かな絶望と
仲間との再会が同時に押し寄せる──
まるで、心の奥底を掴まれるようでした。
白月の決意の裏にある「帰れない理由」と
それでも彼女を想う
宇柳たちの必死さが痛いほど伝わってきます。
(ノω;`)
ひとつの再会に
これほどの感情が詰まっているなんて⋯⋯!
誰もが、正しさと後悔の狭間で揺れている。
息を詰めて読みました(。>皿<。)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございますっ!
ようやく、ハクとの再会。それぞれの思惑。
息を詰めて読んでいただいたとのこと、ありがとうございます(*´ω`*)
第71話 人界への帰還②への応援コメント
汐は置いて行かれたことにカンカンだったんですね。
それは友人達も同じ。二度とこんなことをしないようにしないとだめです!
これで一応全てが一件落着した感じかな?
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!
いつも三人一緒に行動してたのに、奏太の為に反対してた汐を置いて二人で行ってしまったので、汐としては、本当にやりきれない思いで二人の帰りを待ち続けていました。。。
これで、ひとまず、一件落着です!
第70話 人界への帰還①への応援コメント
やはり怒られちゃいましたね(;^_^A
ただ、意外にも一番起こっているのは汐だった?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
案の定、皆、大激怒です(笑)特に、汐は。
第69話 御礼の贈り物②への応援コメント
イイですね(・∀・)ニヤニヤ
近衛の皆様「許すまじ!」と思っていらっしゃるのは確実でしょうけどw
人界の文化を知ったら、皆さんはどう思うんだろう(・_・;)
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
文化の違いで、奏太はますます目の敵に……(笑)
第68話 御礼の贈り物①への応援コメント
一生の別れかと思いましたが、どうやら違ったみたいですね(;^_^A
しかし、この温泉をを持ち出せるのは有難いことですね。
ハクもちゃっかりと人界側の技術力提供をこじつけていますがw
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
はい、ハクはバッチリ今後も交流を続けていく予定。人界、妖界の取引開始です。
第67話 温泉地の鬼②への応援コメント
ハクさ~ん、まずは皆さんに説明するのが大事だと思いますぞ(;^_^A
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます。周囲の者たちにとっては、何が何やら。混乱状態のまま放置されてますね。
第66話 温泉地の鬼①への応援コメント
何故、妖界に鬼が?
ハクと知り合いのようにも見えますが、どういった関係なんだろう?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
山羊七とハク、翠雨、璃耀。ハクが帝位に着く前からの懐かしい繋がりです
第167話 白月の手紙②への応援コメント
いつもなかなか
コメントできずすみません💦
ギュッと感想を
失礼いたします!!
遥斗の来訪から白月の手紙まで
一連の余韻が胸に残って離れません。
(ノд・。) グスン
奏太が〝人か妖か〟を越えて
「行動で示す」と応じる場面
静かな決意に震えました⋯⋯!
そしてハクの書状⋯⋯
「柊士、あとはお願い」の一行で視界が
ああああああああ((유∀유|||))
翠雨と璃耀が迷いなく
「迎えに行く」と言い切る強さに
彼らが信じる〝帝〟の像が
くっきり立ち上がります。
推しとして
鬼界へ旅立ったハクが
〝ただ消えた〟のではなく
皆の未来を守るために
道を拓いていったと感じられて
切なさと誇らしさが同時に込み上げました。
亘や汐、柊士の感情の揺れも細やかで
関係性の温度が確かに伝わります。
素晴らしい終章でした。
ハクたぁああああああん!!!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(*´ω`*)
遥斗と奏太の決意やハクの願い、妖界勢や人界勢の想いなど、読み取っていただきありがとうございます!
人界での事件。真犯人を捕まえても、全てが解決とはいかないまま。
ここから、ハクを連れ戻す旅が始まります。。。
とにもかくにも、人界編終章までお読みいただき、ありがとうございましたっ!!
第65話 温泉の効能②への応援コメント
亘のつっかえがやっと取れましたね。
これで二人ともやっと前に進むことができる。
さて、妖界の件が落ち着いたとなるといよいよ次は鬼の方になるのかな?
作者からの返信
こちらコメント、ありがとうございます!
はい、亘としても、ようやくちゃんと向き合う事が出来ました。一件落着です!
第64話 温泉の効能①への応援コメント
璃耀も無事でしたか……。てか、ここで湯治してたのね(;^_^A
奏太達もここで傷をいやすのかな?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
白月、翠雨、璃耀、宇柳しか知らなかった、万能の湯ですw
第63話 沼地の戦い②への応援コメント
無事にハクが救出できてよかったですね。
この事件はこれで終わったのでしょうか?
何だか呆気ないというか……。まだ終わってないような気が……。
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!
まだ後始末はいろいろ残っていますが、一応、これで決着ですε-(´∀`*)ホッ
第62話 沼地の戦い①への応援コメント
奏太は限界だったんですね><
でも、何とか力を振り絞って応戦!
ハクを奪え返したのはよかったですが、まだ追撃が……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
はい、本人に自覚はあまりありませんでしたが、かなり消耗していました……💦
けど、ようやくハクに手が届きました!
第151話 水晶玉の魂④への応援コメント
いつもなかなか
コメントできずにすみません💦
ギュッと感想を
失礼いたします!
巽の〝焦り〟が独りよがりではなく
「置いていかれた痛み」から生まれた
祈りだと分かる描写に
ぐぎゅっと胸を掴まれました!
亘の職務観、汐の反発、巽の一言が
交錯していく会話の温度が絶妙で
洞窟の甘い匂い、から掛かった錠
「殺すな」という叫びまで──
すべてが次の一手へ繋がる伏線として
機能していくのが気持ちいい!!
魂の水晶玉の橙が〝救い〟と
〝禁忌〟を同時に照らす瞬間は鳥肌⋯
((((;´・ω・`)))
忠に名が授けられる場面は温かいのに
その直後に白月の名が告げられ──
湊の動機と亘の罪責が
一気にせり上がる落差が
容赦なくて震えました!!!
依存と支配を孕む「血」
行商人の水晶、入れ替えの仮説
そして陽の泉や手紙まで——
世界の仕組みが
物語の緊張そのものになっているのだなと。
周到な罠の上で
それでも〝守る〟を選び続ける彼らの姿が
尊く──続きが怖いほど楽しみです!
引き続き
これからも楽しませていただきます!!
(。>∀<。)ノ🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽の心情や伏線など、読み取っていただきありがとうございます(*´▽`*)
湊の深い憎しみによって張り巡らされてきた謀略。
奏太達がそれにどう立ち向かっていくのか、引き続き見守っていただけたら幸いです。
第61話 廃寺の戦い④への応援コメント
血筋だから仕方ないといいますが、お目付け役の方々は精神をすり減らしていると思いますよ💦もう少し自重しましょう(;^_^A
やっぱり、ハクが大変なことに><
作者からの返信
こちらも、ありがとうございます!
奏太、もう開き直っています(笑)
奏太だけでなく、柊士もハクも。
亘や淕は胃をキリキリさせています(笑)
第60話 廃寺の戦い③への応援コメント
遼は結を失ったことで歪んでしまっただけで、本当はただ結と幸せな暮らしを送り勝っただけなんですね。そう思うと、遼も被害者の一人だったのかもしれません。
ただ、もう遼の復讐は終わったんです。
せめて、彼が願った思いだけでも叶えて上げましょう。
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
そうですね……本当は純粋な願いだけだったのに、大きな渦に巻き込まれて歪んでしまった被害者の一人なのかもしれません。。。
第59話 廃寺の戦い②への応援コメント
ハクは連れていかれたのか><
ダイジョウブなのかな?
そして、空の結界が……!?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ハクが連れ去られ、こちらはこちらでピンチな状況です。。
第58話 二人の距離 : side.白月への応援コメント
これは最早、遼を何とかするだけでは終わりそうにないですね……。
ただ、この状況だと柊ちゃんVS遼と奏太VS識になるような気が……。
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!
はい、遼と識、どちらも止める必要が出てきました……柊士と奏太がどう立ち向かうのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第57話 廃寺の戦い①への応援コメント
姿は変わっても血は争えないと言うことですね(;^_^A
さて、奏太は中で無茶はしないのかな……。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
血は争えませんね。冷静なフリをしている柊士もw
そして、奏太が自重……できる気がしませんw
第56話 洞窟の戦い③への応援コメント
無事に遼達に勝てましたが、無茶をし過ぎですね(;^_^A
さて、ここからは追撃戦かな?
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございますっ!
奏太の思わぬ無謀さに、ここに連れてきた亘は真っ青ですし、柊士は鬼の形相です(笑)
ここから、追撃していきます!
閑話 ―side.遼 : 婚約者の喪失②―への応援コメント
進軍の助言や記憶をなくす薬の助言は識が原因だったのか……。
そして、ハクのもとには識だけいるってこと?
あれ?それって、結構拙いことなのでは……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ハクは今、識とその仲間達の中に取り残されていますね。向こうの戦力は遼が来たことで削れていますが、はてさて……
編集済
第9話 夏の思い出④への応援コメント
この物語も秋になりましたね。――そして、再び汐が……。
でも、やっぱり気になりますよ……。
鬼界の結界、弱まってきてますよね?
鬼って、本当に強いですから。
うちの作品にも出しましたけど、
奏太くんの腕、飛ばされないようにしてください(笑)。
そして何より――
『……裏であの方をお救いになった』のくだり。
結さん、気になりますねぇ~!
それにしても、ここまで複雑な要素を、
こんなに自然に詰め込んでくるなんて……。
物語の完成度が本当にすごいです。
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!
そうなんです。結界、じわじわ弱まってきているのです。。
(妖界側と人界側は別の要因があるのですが)
そして、完成度がすごいと言っていただけて、とても嬉しいです〜!!
このお話を書こうと思った時に、妖界で「あの方」に何があったのか、から考えなくてはと、妖界舞台の別の物語から書いた甲斐がありました(笑)
編集済
第7話 夏の思い出②への応援コメント
潤也……あらら、飛び出しちゃいましたよw
絢香さん……やばい?
翼ある剣士……いま考えているカクコン11用の主人公チームにもらいましたw
亘さん……やっぱり、強い!
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
翼のある剣士、うちの宇柳はちょっと頼りないので、カッコイイ剣士を期待してます(笑)
亘、腕は立つ方なんです。腕は(笑)
閑話 ―side.遼 : 婚約者の喪失①―への応援コメント
遼の気持ちはよくわかりますが、少し過剰ですね(;^_^A
ただ、本家が結にした仕打ちを考えると怒りを抑えられないのも理解できて……。
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
遼も被害者ではあるのですが、ここで一歩冷静に踏みとどまっていられたら、何かが違っていたかもしれません……
第55話 洞窟の戦い②への応援コメント
自分が護ると約束した存在が引き付けるとか言われたらそりゃ驚きますよね(;^_^A
しかし、ほんと遼は手に負えなくなっていますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
亘、思わぬ奏太の暴走に目を剥いています(笑)
そして、遼はもう完全に引き返せないところまで来てしまいました……
第54話 洞窟の戦い①への応援コメント
亘さん、的確に冷静ですね。
それよりも、あの蛙軍団が壁に大量に張り付いている絵面を想像するとΣ(゚д゚lll)
奏太、全部焼き払ってくれ~。
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます! 毒蛙びっしり……カエル嫌いには、地獄です((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第53話 亘の誘い③への応援コメント
まだ準備が真面に出来てない状況での襲撃……。
ここで負けてしまっては後が無くなるのも事実><
どうにか押し返してくれればいいんですが……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(*´ω`*)
準備が整わぬ中、思わぬ急襲! ピンチです。。
第52話 亘の誘い②への応援コメント
亘さん、今回の物語で好感度無茶苦茶上がりましたね。
普段からこれだけ忠臣だったら無茶苦茶評価高いのに(;^_^A
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
亘、一応ちゃんと考えてはいるんですが、普段の行いが悪すぎますね(笑)
第51話 亘の誘い①への応援コメント
亘も苦い思いをしていたのですね。
まさか、亘の助けで一緒に行くことになるとは……。
まあ、若い時にしかヤンチャは出来ないのでここは子供の我儘を通しましょうw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
結局、周囲の反対を完全に押し切って出てきてしまいました。あとが怖いのもお構い無し。若さ故の無謀っぷりです(笑)
閑話 ―side.識 : ある検非違使の話―への応援コメント
驟雨様、何か途中から変貌しているように見えたのは気のせいかな?
それにしても、熱い忠義ですな……。
これは余程今の代を恨んでいるようにも……。
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!
不動さん、鋭いですね〜
詳しくは前日譚にしか書いていなかった気がしますが、驟雨の後ろには鬼が入り込んでいて、いつしかバッチリ操られるようになっていました。同情の余地あり、ではありましたが、京を脅かし戦を招いたのは事実なので、そのまま、白月によって処刑が命じられましたが……
識は白月が現れた途端に手のひらを返すように白月を持ち上げ驟雨を悪者にする者達が許せなかったんですね〜……
第50話 リビングの話合い②への応援コメント
まあ、とんでもない金額を目にしたら青ざめるのは当然ですね(;^_^A
お父さんも困惑していたことでしょうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
札束なんて、見ることありませんからねw 奏太はほんの少しだけスッキリしたようですw
第122話 大岩様の謎への応援コメント
いつもなかなか
コメントを書く時間がなく
ギュッと凝縮しての感想コメント
失礼いたします!!
祭り篇から人界観光〜大岩様まで
一貫して〝公と私〟〝権威と日常〟の
せめぎ合いが鮮やかでした(*´w`*)
榮の無礼に対する翠雨の一閃
柊士のいちご飴&亘のヨーヨーという
小さな救いが効いていてああああああ!!
観光編は紙人形事件や
遥斗の〝笑顔の裏〟が胸に残り
帰路の一斉叱責で
現実が回収される流れも相変わらず巧みで!
大岩様の〝陽の気ブラックホール〟発見と
〝刀に陽を纏う〟示唆は
次章への最高のフックでした!
ヽ(・∀・)ノ
遅読になり申し訳ございませんが
いつも応援しております
(。・∀・)ノ🌸
作者からの返信
いつもお読みいただき、また、コメントもありがとうございます。
ハクの来訪から、一連の騒動、大岩様のところまで。大きな事件に発展する前の、騒がしいけれど束の間の平和。
ここから先に起こることも含めて、少しでも楽しんでいただけていたら嬉しいです!
第49話 リビングの話合い①への応援コメント
子供だから蚊帳の外にされる。
奏太にとっては許されないことですね。
だけど、友人達がいてくれたのが幸いですね。
彼らと話して、奏太は何を決めるんでしょう。
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
奏太、全く納得いっていません。。
友人達との話で、良い方向に行けば良いのですが……
第48話 家の灯り②への応援コメント
伯父さん生きてた!?柊ちゃん、よかったね……(´;ω;`)
心配してくれる家族がいるっていいことですね。
だが、本題はここから。両親達を説得しないと駄目そうですね……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
伯父さん、なんとか一命を取り留めていました! 奏太の手前、弱音を吐きませんでしたが、ほっと一安心です。。
第47話 家の灯り①への応援コメント
無事……とは言い難いですが、人間界に戻って来た二人。
本家の惨状を見たら妖界の者達も何と声を掛けていいか分かりませんよね。
果たして、奏太の両親達は……。
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
ようやく帰ってこれましたが、息つけるような状況ではありませんでした。。。
皆、無事だと良いのですが……
第46話 協力の要請③への応援コメント
柊ちゃんは、もしかして自分で対策を考えてそれで結果を出せることに喜びを感しているのかな?自分の考えが正解だったら喜ぶのは分かりますね(⌒∇⌒)
しかし、この実験、少し希望が見えてきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
柊士、この状況下で理科実験教室。仮説が合ってたことに、わが意を得たり、です(笑)
第10話 学校の怪談①への応援コメント
うわー、潤也くんがいなくなっただけでもすごい緊張感だったのに、まさか妖界にみんなして連れてこられたとは(;゚;Д;゚;)
日常から一気に緊張感溢れる展開にー(>'A`)>
作者からの返信
コメントありがとうございます!
所謂、「学校の怪談」w
緊張感を感じていただけたようで良かったですっ!
第6話 夏の想い出①への応援コメント
あっちもこっちも綻びが……
しかも、苦手な、ニョロが出てきたし。
もう、色んな意味でドキドキですよw
だけど、奏太くん、最初は無気力だったのに、
だんだん、頼もしくなってきている気がします^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
奏太、慣れと自覚がようやく出てきたようです!
第6話 夏の想い出①への応援コメント
大きなカエル……しかもシャベルの、こああああ(>'A`)>
しかし、潤也君は勇気がありますね( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巨大蛙、絶対に遭遇したくないですよね。
潤也、好きな子…あ、いえ、友だちの為に、必死ですw
第5話 廃病院の怪②への応援コメント
「うわー!でたぁー!」と、おもいきや……
江戸時代に生まれていたら、
絶対、吉原に行きたいですよねぇw
きっと、廊下で、鼻の赤い御崎さんと会ってますよねw
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
ほう、やっぱり吉原、気になりますか(笑)
手術室の主、カワイイちびっこ達のいたずらでした(笑)
第4話 廃病院の怪①への応援コメント
「……何か居るな」――やばいんじゃないですか、手術室。
次が気になります!
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
確実に、何か居ますね(笑)
大の大人がもれなく悲鳴をあげて逃げ出すようなーー
第3話 最初の仕事②への応援コメント
ダークな世界観が素晴らしい!
結界を守る大変な役目なのに、
主人公は「なんで俺が……」とばかりに、
巻き込まれ感全開で無気力とはw
そこを茶化す大鷲さんの意地悪っぽさが、
いい味を出していて楽しめました^^
そんな中でも、なぜか、
結さんのことが気になってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観、気に入ってくださり嬉しいです!
押し付けられ仕事の奏太、亘の態度にイライラが止まりません(笑)
結の存在、物語にどう関わってくるのか。
少しでもお楽しみいただけてたら幸いです!
第45話 協力の要請②への応援コメント
柊ちゃんが物凄く知的でカッコよく見えるんですけど!?
案外、翠雨と気が合ったりして?w
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
本家の次期当主。柊士、やる時はやる男です(๑•̀ㅁ•́๑)✧
第44話 協力の要請①への応援コメント
妖界側はピリピリと緊迫した状態ですね……。
奏太達がこのまま無事でいてくれればいいんですが…‥。
そうじゃないと、ハクを連れ戻す以前の問題に><
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
はい、妖界勢、ピリピリしてます。。
無事、幻妖宮の者達と合流し知り合いにも会えましたが、このまま無事に帰れると良いのですが……
第43話 森への逃走②への応援コメント
奏太君、ほぼ妖界の全員に恨まれているんじゃないの?(;^_^A
シリアスな状況なのに、柊ちゃんの気持ちが少し分かりますw
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
奏太、自覚薄いまま、心底しょうもない理由で完全に幻妖宮の武官達に目の敵にされてしまっていますw
第42話 森への逃走①への応援コメント
ハクのお陰で何とか逃げ切ることができましたね。
やっぱり、柊ちゃんは過去の行いを後悔していたんですね。
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!
はい、ハクの機転で何とか……
ただ、またしても結を犠牲にせねばならなかった柊士は、内心苦い思いでいっぱいです……
第41話 幻妖京の焼失② : side.白月への応援コメント
本来なら闇に囚われた結を、光ある場所に連れて帰るという美しいストーリーになるはずだったかもしれません。
ですが、妖界側とハク側から見るとまったく真逆に見えちゃいますね……。
これからハクはどうなってしまうのか><
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
闇と光、陰と陽の対比を読み取っていただき、嬉しいです!
陽であり人間だった結ではなく、
陰であり妖になってしまったハクは、
戻れないハズの側に無理矢理引き戻された形になってしまいました……
第36話 幻妖宮の迎え⑤への応援コメント
ハクは、人界での二つの家族との別れを告げたのだ ですか
ハクに似た銀色の兎 家族のようでもう他人のようで
つらいけれどけじめというか、気持ちの整理というか
なんとかできたみたいでよかったです(いやそんな簡単なものでもないか
それはさておき、陰陽どちらの気も取り込める体質 便利だ
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
ひとまず心の整理をつけて、ハクの脱走劇は解決です。
人界と妖界を自由に行き来できる能力、とても便利ですが、璃耀は胃が痛いですw
第35話 幻妖宮の迎え④への応援コメント
誰か知らないけど帰って
結だったころの記憶はあるんですよね
小兎の記憶もあり
一方白月としての記憶もあって
私は一体誰で、どこに帰ればいい?
生があるのは尊いけれど
辛いですね
白月として生きてきた日々が…
本当の「自分」なのだ
そしてお墓参り 次話ですね
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
人としても、兎としても、全てを失ってしまったけれど、きちんと自分の足で歩んで作り上げた存在意義を、思い出せたようです。
第34話 幻妖宮の迎え③への応援コメント
他に方法はなかったのか 問いは続けられる
あの方がどのようにお考えかは分かりませんが、少なくとも、今までのあの方の望みはこの妖界の安定でした
どんな形でもいいから生かそうと足掻いただろうか。それとも、心安らかに眠れるよう見送ることを選んだんだろうか
深いです
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
妖界側にとっても、結が白月にならなければ、妖界の安定は得られなかったわけで……
肯定はできないけれど、完全に否定もできない。答えはなかなか出なそうです。。
第33話 幻妖宮の迎え②への応援コメント
拘束されるも粗雑な扱いは避けられそうでよかったですね
さらに過去の痛ましい事情、生き埋め……
しかも大けがをしながら、箱に入れられて
悲痛ですね
奏太の気持ちよくわかります
でも…
妖に転じさせて命をつなぐしかなかったわけでもあり
悩ましいです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。。難しい問題です。。ただ、やっぱり、結にとっては辛い方法だし、奏太から見ても受け入れがたい内容でした。。。
第32話 幻妖宮の迎え①への応援コメント
門番は大切ですが、こんな時はめんどくさいですね。
折角穏便にすまそうとしてるのに。
望み通り捕らえて軍団に身柄を引き渡してやろう
あ、あんまりだ…
作者からの返信
コメントありがとうございます! 奏太の思惑は、まったく門番相手に通用しませんでした……
第12話 鬼界の入口への応援コメント
ものすごくハラハラする展開でした!
このまま引き摺り込まれていたらと思うとぞっとしますね。
奏太君、無事でよかったです。
つくづく結界の綻びを塞ぐ仕事は命懸けなのだなと思い知らされますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鬼界の綻びを閉じる緊張感が伝わったらと思って書いたので、そう言っていただけて嬉しいです!
第40話 幻妖京の焼失① : side.白月への応援コメント
遼よ、そんな狂気に走っては結は全く戻ってこないぞ……。
それにしても、復讐に囚われた者は周りが見えないのでしょうかね。
遼は選択を見誤ったかもしれません。
妖になることを決意したのなら、妖となって結の傍に居ればいいのに。
いや、それを本家が良しとしなかったからこそこうなったのかな……。
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
遼、完全に陰の気に囚われて、結を取り戻すことしか見えてません……結本人の気持ちは置き去りに……
編集済
第39話 本家の襲撃③への応援コメント
遼は記憶を失わずに、本来の姿のままだと……(゚Д゚;)
いよいよ、幻妖京に魔の手が……。いや、妖の手か?(;^_^A
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
はい、遼は記憶も姿も維持したまま、妖に……。
結も、あんな風に無理矢理儀式に持ち込まれていなければ、本当は記憶を維持したままで居られたのですが、精神的なショックが大きすぎました……
第96話 迷子の少女②への応援コメント
今まで、なかなか
コメントを書く時間がなかったので
ギュッと失礼します!
初夏の異常雪→
土地神と封印→
亘サイドの雪中死闘→
妖界での療養→
大学編&迷子事件⋯と
アクション/世界観/日常が
リズミカルに切り替わって
ぐいぐい読ませる第三章でした!!
まず雪の章の体感描写が最高です!!
白膜が張られヒビが走り、黒が滴り岩になる
〝封印の手触り〟は
頭に映像が鮮明に浮かび上がりました!
さらに
「贄か、気を直接注ぐか」という世界のルール提示と
土地神の非情な合理が
倫理の緊張を生んでいてシビれます。
続く亘パートは
痛覚が伝わる戦闘運びが好きです!
(爪の刺突→喉笛への反撃!)
一方で温泉療養編は
紅翅&尾定、白月(ハク)の〝運用〟が効いていて
ただのファンタジーで終わらない
生活感が気持ちいいです!!
璃耀の「皇婿」噂で政治線も立ち上がり
公と私/主と臣の距離感が
またドラマに厚みを加えていました。
そして大学での綿貫遥斗との出会いは
〝穏やかな不穏〟の予感が本当に上手いですよね!
迷子の紬回は
道徳的ひやりとコメディの緩急が絶妙で
最後の「王子様」宣言には声出して笑いましたw
亘の一言多い毒、汐の静かな怒り
柾・晦・朔の兄妹ムーブもそれぞれ魅力全開!!
総じて、危機(封印・鬼)と回復(療養)
そして日常(大学・里)を往復させながら
キャラ同士の関係性と
政治を少しずつ前に押し出す構成が本当に巧みで!
また、ゆっくり
続きを楽しませていただきます!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しかも、こんなに(´;ω;`)ブワッ
初夏の雪の緊張感や悪鬼の封印の描写、紬の話の妖達のワチャワチャ感など、読み取っていただけて嬉しいです!
そして、私、戦闘描写を描くのがとにかく苦手で、初夏の雪の裏側での亘視点のお話はだいぶ苦慮したので、戦闘運びが好き、と言っていただけて良かったです。。。
遥斗の登場から、少しずつ雲行きが怪しくなってきます。またお時間ある時に覗きに来て頂けたら幸いです!
第38話 本家の襲撃②への応援コメント
まさか遼までもが妖になる儀式をすることになるなんて><
でも、1つ疑問が……。
妖になったら前世の記憶ってちゃんと残っているんでしょうか?
たしか、ハクも思い出す前は記憶がなかたような……。
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!
さて、遼の儀式、成功するのかどうか……
第37話 本家の襲撃①への応援コメント
遼君、完全に闇落ちしているじゃないの!?
しかも、妖界を一から作り直すって……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうですね……闇落ち状態になってしまいました……
新しい居場所ができたなら、その居場所ごと無くせばいい、という、なかなかの極論です。。
閑話 ―side.璃耀 : 白月の迎え②―への応援コメント
璃耀さん、やっぱり胃薬を飲んだ方が……w
楽な格好がいいかもしれませんが、流石に好奇なお方が殿方の前で肌を晒すのは少しやめた方が(主に男性陣が免疫ないと思うw
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます! ハクちゃんは、楽さ重視! 人界の習慣もありますが、恥じらいみたいなものを何処かに落としてきたようです(笑)
第36話 幻妖宮の迎え⑤への応援コメント
結の家族は亡くなっておりますが、兎の家族はまだ生きていたんですね。
ハクを最後まで見ていた二匹は何か感じ取ったのかな?
無事ハクは妖界に帰り?ましたが、これから色々と考えないといけないことが増えたことも事実。物語がどう動いていくか楽しみです。
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!
最後まで見送っていた二匹、もしかしたら、はっきりとはわからなくても何か感じるものがあったのかもしれないですね。。。
第35話 幻妖宮の迎え④への応援コメント
璃耀さん、あなたこそ誠の忠臣ですよ。
厳しい人に見えますが、それもハク思ってのことなんでしょうね。
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます(*´ω`*)
そうですね。璃耀さんは基本的にハクのことしか考えてません。忠臣は忠臣ではあるのですが、本当に、たとえこの世が滅ぼうとも白月が無事で自分が側で仕え続けられればそれで良い、ハクが死ねば生きてる意味もない、と大真面目に考えてる、ちょっと極端な方だったりします(´・ω・`)
第34話 幻妖宮の迎え③への応援コメント
こんなに大所帯で人界に……。
もし人間に見られるかもしれないと思うと別の意味でドキドキに見えちゃいましたw
果たして、ハクは話をきいてくれるのかな?
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
学校って、意外に先生達、遅くまで残ってたりするので、本当に見つからなくて良かったですw
第33話 幻妖宮の迎え②への応援コメント
仕方がなかったとはいえ、何て惨いことを……。
それは遼ちゃんが怒るのも無理はないと思います。
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!
やり方は残酷ですが、どうしても、そのまま命を失うわけにはいかず、結にとってもそうですが、送り出す亘と汐にとっても辛い出来事でした。。。
第32話 幻妖宮の迎え①への応援コメント
あらら、捕まっちゃいましたね(;^_^A
まあ、これで無事会えることになったから良しとしましょう!
……このことを後で聞いたハクがムスッと怒っていたら彼らどう思うんだろう。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございますっ!
全然、穏便に通過できませんでしたw が、結果オーライです!
第31話 結の記憶④への応援コメント
柊士は事情をしていましたか……。
柊士は納得したうえで、結を送り出したのでしょうか。
真実が気になりますね。
結の記憶編、凄く面白かったです!
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!
柊士、知っていたし彼は彼なりに思うところがありました……これに触れるのは、人界編と鬼界編なので、だいぶ先になってしまいますが……(^_^;)
面白かったと言っていただけて、とても嬉しいですっ!! 作者冥利に尽きます!
第30話 結の記憶③への応援コメント
今回のお話は物凄く重要な場面な気がしました。
……というか、何度も読み返してしまった(;^_^A
伯父さん達は非情に見えますが、そうせざる負えない理由があるんでしょう。
ですが、結はまだ“子供”でもあったんです。
大局を見ることも大事ですが、もう少し彼女に寄りそう考えをもつべきなのではと思っちゃいましたね。
柊士が居合わせたことも、何かの運命かもしれません。
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!
はい。伯父さん達には、やっぱり、そうせざるを得ない理由があるし、誰かが行かなきゃならなかったのです……せめて、結が自分の中で納得できてから、であれば変わっていたのかもしれませんが……
第29話 結の記憶②への応援コメント
ハク強い(;^_^A
男達よ、見た目で判断しない方がいいぞ……w
さて、伯父さんのところで何か起こるかな?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございますっ!
ハク、温室育ちの少年達には衝撃的なくらいに強いです(笑)
第63話 沼地の戦い②への応援コメント
ハクーーーー!!
ε-(´∀`;)ホッ
語彙を置いていってしまいました(笑)
作者からの返信
危うい場面でしたが、無事、救出できました!
こちらも、コメントありがとうございます(*^_^*)
第60話 廃寺の戦い③への応援コメント
遼の心情が吐露される場面
胸が締め付けられるようでした⋯⋯
罪深い行いを重ねた彼ですが
最後に結への想いを露わにした姿は
ただの悪として断じることはできない
複雑さを感じます。
彼の後悔や願いを奏太が静かに受け止め
約束を交わす場面はとても印象的でした。
悲しい結末ではありますが
確かに彼の想いは誰かに届いたのだと
感じさせられます(ノω;`)
作者からの返信
こちらも、コメントありがとうございます!
そして、遼の心情に心を寄せていただき、ありがとうございます。
遼本人としても、奏太としても、やりきれない思いがどうしても残ってしまう結末。
奏太の約束が、遼にとってせめてもの救いになっていたら良いのですが。。
第59話 廃寺の戦い②への応援コメント
ハクが心配ーーー!!
緊張感が高まる展開でした!
桔梗が偵察へ飛び立つ場面や
奏太が「自分にしかできないこと」を
やろうと決意する姿に胸が熱くなりました!!
遼の再登場と
空の結界の再発動も不穏で⋯⋯
戦況がどう転ぶのか:(´◦ω◦`):プルプル
作者からの返信
いつもコメントありがとうございますっ!
ハクは連れて行かれ、遼が動き、張り詰めた状況……緊張感を感じていただけて良かったです!
奏太自分にできるせめてもの事を、と突き進んでいきますが……
第28話 結の記憶①への応援コメント
七不思議の1つはハクでしたか(;^_^A
そういえば、前ハクが開いた時は学校でしたね……。
行き成り向こうの世界の一番偉い人って言われたら驚いて当然かw
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございますっ!
そうなのです。幻妖宮の、しかもハクの部屋から繋がってしまうのです。いいのか悪いのか。。。
第27話 路線バスの悲劇③への応援コメント
運転手、覚せい剤の使用は可哀そう過ぎますね……。
巻き込まれただけなのに、犯罪者扱いされるなんて><
この被害はほんとどうにかならないのかなぁ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございますっ!
そうですね、この運転手に関しては、被害者なのに加害者に仕立て上げられ、さすがに気の毒すぎます。。。
第52話 亘の誘い②への応援コメント
今回の亘
さらに惚れ直しました⋯⋯っ!
結への想いを抱えつつも
奏太の未来を思って行動する姿が
胸を打ちます。
揺るがない忠誠心と覚悟
そして笑顔を願う優しさに
ますます格好良さを感じました!
覚悟を語る場面、本当に鳥肌です!
(*0ω0从*)
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます!!
奏太を馬鹿にするような言動もちょこちょこありますが、ちゃんと奏太の未来を見据えて支えようとする護衛役になってきました。
格好良いと思ってもらえて良かったです!
閑話 ―side.識 : ある検非違使の話―への応援コメント
めちゃくちゃ熱い閑話でした!
識の語り口から、驟雨様への忠誠と憤りが
ビシビシ伝わってきて
一人の強烈なキャラとして生きてますね!
裏切りや情報操作の描写もリアルで痺れるし
遼との出会いが
物語にどう絡んでいくのかワクワクしました!
(*´w`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
識の動機となった過去のお話。熱いと言っていただけて、とても嬉しいです!
遼の後ろに隠れて姿がなかなか見えない識ですが、今の代への憤りはかなり強め。読み取ってくださり、感謝です!
第46話 協力の要請③への応援コメント
実験シーンがすごくワクワクしました!
黒と白で効果を比べるあたり
理科実験っぽくて面白いし
柊士の少年っぽい一面が
垣間見えて良かったです。
シリアスな状況なのに
ちょっとした希望や
ユーモアが差し込まれていて
安定のセンスの良さで読みやすかったです
(*0ω0从*)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございますっ! ワクワクした、読みやすかったと言っていただけて嬉しいです(*´ω`*)
妖達と奏太相手の、柊士の実験教室でした!
第33話 幻妖宮の迎え②への応援コメント
胸が⋯⋯
胸が引き裂かれそうで⋯⋯
言葉にできません(ノω・、)
うわぁ⋯⋯っ!
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございますっ!
結、随分辛い思いをして、妖界に来ていました……
第31話 結の記憶④への応援コメント
奏太の心情がより一層
重く響いてきましたね⋯⋯
柊士まで結の事情を知っていたという事実は
奏太にとっては衝撃だったはずです。
妖界の者である亘や汐が
「帝の務め」と割り切るのは
理解できるにしても
同じ人界の価値観を持つ柊士が
結の未来を奪う決断に関わっていたとなれば
信じていた足場まで崩れるような感覚でしょう。
だからこそ
「なぜ自分だけ知らされなかったのか」
という悔しさと
「結を守らねば」という焦燥が
一層強く胸を締めつけているように感じました
(。>皿<。)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(*´ω`*)
そうですね、本家で仕事をさせられてるのに、大事な事だけ自分は知らない。しかも、親族である本家の者たちが共謀して従姉を追い込んだという事に、奏太はどうしてもやりきれない思いです……
第25話 路線バスの悲劇①への応援コメント
親を説得してやっと実現した旅行、、、
まさかこんな恐怖がががが、
順に殺してやるから、食料が騒ぐな
ぎゃあ!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∀`*)
奏太達、せっかく旅行に行けても、結局何かに巻き込まれてしまう不運……
鬼に食い殺されないと良いのですが(ΦωΦ)
第25話 路線バスの悲劇①への応援コメント
緊張感の高まり方が
とても上手く描かれていて
読んでいてぞくぞくしました!
最初は青春の小旅行という
ワクワク感から始まるのに
寂れた駅や曇天、来ないバスなど
不穏さが少しずつ
積み重なっていく演出が絶妙です。
最後に鬼が登場した瞬間
「やっぱり来たか!」と息を呑みました。
次にどうなるのか
気になって仕方ない展開です!
(*´w`*)
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます(о´∀`о)
大きな事件に巻き込まれる前の緊張感が表現できていたようで良かったです〜!
結局、奏太達、ピンポイントで鬼と遭遇してしまいました。。
第24話 本家の歴史への応援コメント
ハク⋯⋯
なかなかに複雑な因果が
絡み合う匂いが色濃く
ハラハラしてまいりました!!
続きも楽しませていただきます🌸*・
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
ハラハラしてきたと言っていただけて嬉しいです!
だんだん、不穏な気配が増してきました……
第17話 囚われの姫君①への応援コメント
先程は
レビューコメントも
ありがとうございます!
差し出がましい事かもしれませんが
近況ノートにて
この作品のご紹介をさせて頂きました
(*´w`*)
囚われの場面に
ハクが登場して
一気に物語が広がりましたね!
陰の気を吸い取る力や
トランプ大会という意外な設定も面白く
シリアスとユーモアのバランスが絶妙でした。
奏太とハクの掛け合いが
これからどう展開するのか楽しみです!
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございますっ! そして、近況ノートでの御紹介まで! 重ね重ね、ありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
ハクとの出会いをきっかけに、奏太の周囲にも大きな変化が訪れ始めます……
第11話 学校の怪談②への応援コメント
かわいらしい獺との出会いから始まりつつ
妖界と人界の繋がりや「大君の血」という
大きな伏線が描かれていてワクワクしました!
池での探索シーンも臨場感があり
キャラたちのやり取りが親しみやすいです。
コミカルさと不気味さが
うまく交じり合っていて
次回への期待を持たせる回でした(*´w`*)
作者からの返信
こちらも、コメントありがとうございます! また、素敵なレビューまで! 本当にありがとうございます(*´∀`*)
学校で巻き起こった獺と少年達の、ちょっと間の抜けた怪事件。ワクワクしたと言っていただけて、とても嬉しいです!
第80話 妖の里⑥への応援コメント
あんなのみたら文句の1つも言いたくなりますよね!
でも、奏太も大変ですね。大学生で大人の事情に介入しないといけないなんて……。
うちの小説の子達も人のことをいえないかもしれませんが(;^_^A
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
遙人君達は高校生なので、大学生になったばかりとは言え、奏太よりも、なかなか大変な境遇ですよねぇ〜