応援コメント

第31話 結の記憶④」への応援コメント

  • 柊士は事情をしていましたか……。
    柊士は納得したうえで、結を送り出したのでしょうか。
    真実が気になりますね。

    結の記憶編、凄く面白かったです!

    作者からの返信

    こちらもコメント、ありがとうございます!

    柊士、知っていたし彼は彼なりに思うところがありました……これに触れるのは、人界編と鬼界編なので、だいぶ先になってしまいますが……(^_^;)

    面白かったと言っていただけて、とても嬉しいですっ!! 作者冥利に尽きます!

  • 奏太の心情がより一層
    重く響いてきましたね⋯⋯

    柊士まで結の事情を知っていたという事実は
    奏太にとっては衝撃だったはずです。

    妖界の者である亘や汐が
    「帝の務め」と割り切るのは
    理解できるにしても

    同じ人界の価値観を持つ柊士が
    結の未来を奪う決断に関わっていたとなれば
    信じていた足場まで崩れるような感覚でしょう。

    だからこそ
    「なぜ自分だけ知らされなかったのか」
    という悔しさと
    「結を守らねば」という焦燥が
    一層強く胸を締めつけているように感じました
    (。>皿<。)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます(*´ω`*)
    そうですね、本家で仕事をさせられてるのに、大事な事だけ自分は知らない。しかも、親族である本家の者たちが共謀して従姉を追い込んだという事に、奏太はどうしてもやりきれない思いです……

  • 柊士まで事情を知っていたとは。
    亘や汐はいいんですよ、妖界のひとだし。でも現代日本の倫理観を持っているお前ら・・・一人の少女の未来を奪い、命を犠牲にして・・・! と奏太は忸怩たる思いでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    奏太からすれば、本家の考えが本当に理解できない状態です、、、。終わった事だけど、やりきれない憤りばかりが募っていっています、、、。