放課後の図書室でお淑やかな彼女の譲れないラブコメ

作者 九曜

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  • エピローグへのコメント

    楽しみにしています

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年4月12日 10:47

  • エピローグへのコメント

     ああ、書き方が悪かったですね「似合っている」というのは捻くれ者の二人がゆっくりと、時に一進一退を繰り返しながら仲を深めていく様が、という意味です。
     たぶん静流くんにお似合いなのはあの彼女だとは思うのですが、さて。

     そして此処までストーリーが進んで来て、彼は意外と早とちりが多いと言うか思い込みが激しい面がある事に気が付いた、様な気がします。
     其れが正しければ…、漸く瀧浪先輩もいいポジションに立ったようで、いよいよかな先が楽しみです。

     長文失礼しました、そして更なる続刊を願って、では。

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
    きっと静流は、今まではうまくやっていたのでしょう。でも、泪華や紫苑のことでは思っていたほどうまくいかなくて、これが男女や姉弟というものだと知っていくのかもしれませんね。

    2021年4月12日 10:51

  • エピローグへのコメント

    槙坂涼から九曜さんの作品を読み始めた身として最高に楽しませてもらいました。
    書籍も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ほぼデビュー当時からお付き合いくださているようですね。嬉しいです。
    引き続き書籍版もどうかよろしくお願いします。

    2021年4月12日 10:47

  • エピローグへのコメント

    ホッコリ。

    作者からの返信

    読んでくれた方に、読んでよかったと思ってもらえるものを書くことにしていますので。

    2021年4月12日 10:46

  • エピローグへのコメント

    更新お疲れ様です。
    静流君も素直じゃないですね(^^;

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
    まぁ、これでもぜんぶ突っ撥ねていた当初よりはずいぶんと素直になったのではないでしょうか。

    2021年4月12日 10:45 編集済

  • 第4話(3)へのコメント

    ...... ホッ。

    作者からの返信

    ハッピーエンドが身上ですので。

    2021年4月12日 10:43

  • 第4話(3)へのコメント

    なんとか一件落着!
    でもまだ文化祭は訪れてないんだよねぇ....

    作者からの返信

    なぜに文化祭?
    何か前振りしましたっけ?

    まぁ、わたしが書く品作品は、たいてい文化祭の類でろくでもないことばっかり起きるけど(笑

    2021年4月9日 15:16

  • 第4話(3)へのコメント

    仲直り出来て良かった!

    作者からの返信

    ハッピーエンドは正義!

    2021年4月9日 14:54

  • 第4話(3)へのコメント

     雨降って地固まる。と言うことで元通り、に見せ掛けて一歩(?)前進と言うことで良いのかな、ジレジレとまどろっこしい事この上ないがこの二人にはお似合いなのでしょうね。

    作者からの返信

    もと通りどころか、確かに前進しましたね。静流が自分の気持ちを口にしていますから。

    ただ、似合うかに合わないかと言えば、むしろ似合わないのではないかと。
    もっとすんなりいっていいところを、静流が完全に下手を打った感じはありますね。

    2021年4月9日 13:07

  • 第4話(2)へのコメント

    瀧浪先輩はヒロインルートから離脱……?  

    だとすれば真壁少年、戦犯ですぞ。

    作者からの返信

    さすがにこれで終われば、今まで20万文字は何だったんだってことになりますからね。
    ハッピーエンド至上主義を信じてくださいな。

    2021年4月9日 10:14

  • 第4話(2)へのコメント

    じゃあ、図書室に来るか?

    いくら勉強するためと言えど、突き放された奴の所で勉強するやつとは思えないけどね

    作者からの返信

    静流が予想した通りです。
    図書室が閉まれば、自分の気持ちを突きつけようと考えていたようです。

    2021年4月8日 13:41

  • 第4話(2)へのコメント

    図書室に来てるあたりまだ何かありそう…

    作者からの返信

    物語の展開としては、当然、まだありますね。
    瀧浪先輩の行動としては最後に書かれた通りです。

    2021年4月8日 13:39

  • 第3話(2)へのコメント

    こういう時は素直なのが一番なのだと良く分かりますね。

    作者からの返信

    だからと言って、最初から本当のことを言うには、家庭の事情が複雑ですからね。

    2021年4月8日 13:36

  • 第3話(2)へのコメント

    色んな意味で胃がキュッとなる回だった…

    作者からの返信

    まぁ、でも、この展開もここまでですね。
    次の回ではちゃんと解決しましたし。

    2021年4月8日 13:35

  • 第3話へのコメント

    >このから立ち去る
    ここから?

    作者からの返信

    そうですね。
    書籍版では修正してありますので、ぜひ書籍を買って確かめてください(笑

    2021年4月8日 13:32

  • 第2話へのコメント

    眼鏡って本当にいいですよね。
    女性が時折掛けるのもいいですが、常に掛けている方がそそります。
    コンタクトは萎えます(苦笑)

    作者からの返信

    生まれつき目が弱くて、治療としてコンタクトをしているわたしへの戦線服と受け取りました(笑

    わたしは時々眼鏡をかけるほうが好きですね。

    2021年4月8日 13:31

  • 第2話(2)へのコメント

    最高に捻くれてて好き

    作者からの返信

    どっちがでしょう?
    静流? 奏多先輩?

    まぁ、どっちも捻くれてますけどね(笑

    2021年4月8日 13:29

  • 第1話(2)へのコメント

     自己の置かれた状況を俯瞰的に客観的に捉え、自らの感情に囚われる事無く最適解を選択できる、というのが大人というのなら静流君は十分に大人なんですよねぇ、それが彼の年代に相応しいかどうかは別として。持って生まれたものか環境がそうさせたのか。
     そしてそんな彼の在り方にも蓮見先輩によって変化が、これが何を齎すかそれとも?。


     あまり関係のない事で恐縮ですが…、「しまった」「チェックメイト」これだけのセリフだけでで結構な存在感を持つキャラを生み出すことができるなんてねぇ、未だ人々の間に生き続けるあの物語は一つの奇跡なんでしょうね。

    作者からの返信

    静流の歳でそういうことができるというのは、ある意味不幸なことだと思いますけどね。
    実際、彼はああいう『欠落』を抱える結果となったわけだし。

    沈黙提督はね、ほんといいキャラですよね。

    2021年4月8日 13:28

  • 第1話(2)へのコメント

    嘘をつき続けるのに嘘をついたことを謝るというのが
    しっくりこないですし、
    なぜ主人公は直井にそこまで執着するのかも今ひとつ見えてこない。(真のヒロイン枠?)

    直井登場以降、なんかモヤモヤしてます。

    作者からの返信

    嘘を吐き続けるという結論にはなっていないはずです。
    静流の直井に対する執着はすでに語られていますので、お時間があるときにでも探してみてください。

    2021年4月2日 19:25

  • 第4話へのコメント

    直井は直接流布しないにしろ、自称(?)腰巾着の泉川あたりが噛んでそうだな…

    どっちにしろ、事態はますます悪化の一途をたどってるねぇ

    作者からの返信

    腰巾着を自称って……(笑
    このあたりは意外な犯人を用意する気はないので、容易に予想できるのではないかと。
    事態がよくない方向に転がりつつあるのは確かですね。

    2021年4月1日 01:38

  • 第4話へのコメント

    いじめの前兆………?

    作者からの返信

    そういう陰湿な展開を書くのは苦手でして(笑

    2021年4月1日 01:36

  • 第5話へのコメント

    物語のこのシーンでウンベルト・エーコの『薔薇の名前』を登場させるなんて素晴らしいですね! 色々と想像心を掻き立てられてしまいます。
    天才的ですね!

    作者からの返信

    図書館、図書室に相応しい本ですね。

    2021年4月1日 01:45

  • 第1話へのコメント

    これバラして被害受けるのは蓮見より静流だから蓮見的にはそこについて深く考えなければ雑にバラしてもおかしくはないわな

    作者からの返信

    蓮見先輩は裏表がない人ですから。
    嘘を吐くのが苦手なんですよ。

    2021年4月1日 01:40

  • 第1話へのコメント

    大丈夫なんですかね、
    暴露しちゃって。
    波紋が広がる(*_*)⁉️

    脇が甘い様な、蓮見先輩。

    作者からの返信

    蓮見先輩としては、仲のよい人間にまで嘘を吐きたくなかったのでしょう。
    波紋は彼女の気づかないところで広がってますね。

    2021年4月1日 01:42

  • 第3話へのコメント

    ダメージジーンズを久しぶりに聞いたような。
    向いて無いと言う割にオシャレですね。

    作者からの返信

    彼女が自分で選んだとは限りませんけどね。

    2021年4月1日 01:42

  • 第1話へのコメント

    更新お疲れ様です。
    静流君は両手に花で羨ましいですね😄
    誤字の報告をさせて下さい。

    「滝波先輩はスマートフォンを操作する振りをしながら、ちらちらと横目でこちらを見ている。」
    の部分の、「瀧浪」先輩が「滝波」になってました。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    本人は徒労感たっぷりですけどね(笑

    誤字のご指摘、ありがとうございます。
    できるだけ早く修正いたします。

    2021年4月1日 01:44

  • 第5話へのコメント

    蓮見先輩の思う壺

    瀧浪先輩の思う壺 でしょうか?

    それにしても、二人の会話は、駆け引きに
    あふれていると、言いましょうか、
    対、蓮見先輩との会話とは、違いますね✨

    作者からの返信

    いいえ、蓮見先輩の思う壺、で会っていますよ。
    文脈を見ればわかるかと。

    あのふたりはどうも静流をはさむと闘争心に火がつくようですね。

    2021年3月23日 22:02

  • 第4話へのコメント

    個性豊かな3名の女性を、相手するのは、
    疲れますね✨
    合掌❗

    作者からの返信

    デートでは大変な目に遭うかもですね。

    2021年3月23日 22:00

  • 第4話へのコメント

     何処のツンデレなんだか、可愛いから良いのですけれどね。しかし「デート」か…、無事に終わる気がしないのは何故だろう。

     ああ、そういえば彼は一時天涯孤独に成っていたのですよねその後遺症もあったろうし、後天的に獲得した性格も相まって朴念仁ぽく見えてしまった、いかんな。

    作者からの返信

    第3章はデート編です。
    無事にすむか、ひと悶着あるか、楽しみにしていてください。

    2021年3月23日 22:00

  • 第4話へのコメント

    うーん、好き!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年3月23日 21:58

  • 第2話(2)へのコメント

    あー、終わっちゃった。

    続き、楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ご安心を。4/10まで毎日更新します。
    どうぞお楽しみに。

    2021年3月21日 09:47

  • 第2話(1)へのコメント

     朴念仁やね、苦労しそうですね御三方(御二方?)。


    > 彼女はすでに帰り支度をすませていて、僕が返した図書とライブラリーカーを受け取ると、

     彼女はすでに帰り支度をすませていて、僕が返した図書とライブラリーカードを受け取ると、

    「ド」が抜けていますかね、では。

    作者からの返信

    静流はいわゆる鈍感キャラキャラではないんですけどね。
    いろいろ悩みを抱えているから。

    脱字のご指摘ありがとうございます。
    さっそく修正しておきます。

    2021年3月20日 10:05

  • 第1話へのコメント

    やはり鷹匠さんだけに、怪鳥(会長)使い?

    作者からの返信

    鳥というには大きすぎますけどね。

    2021年3月18日 23:34

  • 第1話へのコメント

     恐らく同音異義語みたいな?、音が同じなので引っ掛けただけかも。だから水泳部部長はポセイドン、演劇部部長はロデムなんて渾名がついてる事はなさそうですね。
     しかし、 あんたら(キャラクター達ね)何歳なんだか、劇中でリメイクでもあったかな。

     さて、二巻目を予約しておかないとね。

    作者からの返信

    放送を見なくても、歌やフレーズは有名だと思いますしね。

    2巻も特典を多数用意していますので、専門店様の情報も要チェックです。

    2021年3月18日 23:36

  • 第1話へのコメント

    何で会長さんロプロスなんてあだ名に?
    空を飛ぶんですかね…。

    作者からの返信

    委員長なんですけどね。
    会長にされちゃったみたいです。

    2021年3月18日 23:34

  • 第1話へのコメント

    誤字っぽい部分の報告です。

    たいていろkな目に遭わないな→たいてい碌な目に遭わないな

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます。
    修正しておきました。

    2021年3月18日 23:31

  • 第1話へのコメント

    更新お疲れ様です。
    いよいよ、2部が始まったので嬉しいです😊

    脱字の報告をさせて下さい。
    「僕が冷蔵庫からジャムを取り出したり、サラダをボウルから皿に取ったりしていると、程なくーコンエッグが焼き上がった。」の中のベーコンエッグの「べ」が抜けていました。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    ようやく刊行日も決まり、連載を再開することができました。
    書籍版もよろしくお願いいたします

    誤字の指摘もありがとうございます。
    修正しておきました。

    2021年3月18日 23:32

  • 第2話へのコメント

    蓮見先輩、今回もいい照れとキレですね!笑
    書籍も楽しみにしています!

    作者からの返信

    蓮見先輩が出てくると、誰がヒロインかわからなくなりますね(笑
    書籍版もよろしくお願いいたします。

    2021年3月18日 23:29

  • 第1話へのコメント

    思い出のつまった弁当箱。
    これからどんな想いが詰められるのか。

    主人公が、ふと思い返す姿が見えてちょっと泣けてしまう。

  • 第1話へのコメント

    お父さんが娘に許可を取らず静流君を引き取ろうとしてる辺りが、(言葉尻から己の呵責を減らすためとも受け取ることができるし、お母さんへの義理果たしにも取れし、単に静流君を心配しているとも取れる。)あぁ、この人根は優しいんだけど肝心なところで視野が狭くなるダメ親父なんだろうなっ感じを醸し出していて面白いです。静流君の方がしっかりしていそうwww

  • 第1話へのコメント

    多分ですが、「過熱」ではなく「加熱」だと思います。

  • その3 姉弟喧嘩?へのコメント

    「傷は深いぞ。ガッカリしろ!」(笑) 閑話休題、九曜さんの作品をここ暫く追いかけさせて貰っています。 「放課後の〜」の中ではこの回が1番「ラブコメ」してて自分的にはどストライクでした(笑) 素敵なキャラクター達の素晴らしい掛け合いを堪能させて頂きました。ありがとうございます(^_^)

  • その1 姉弟のルールへのコメント

    貴理華さんが変わってなくて安心(「安心」は変かな?)しました(^_^)

  • その1 姉弟のルールへのコメント

    女三人いればかしましい? また色々とあると思うけど幸せそうヤン。

  • エピローグへのコメント

    なになに? 何があったの? メッチャ気になる中学時代! でもこれで静流君も幸せになれそうだ めでたしめでたしかな。

  • 第6話(2)へのコメント

    蓮見さんも本音?が出たぞ でもこのままのこの家にいた方が良いと思うけど・・・ 受け入れてくれる肉親がいたのだからね。

  • 第6話(1)へのコメント

    ここでさっきの心・・・肉親を亡くすこと 奇跡の(まぁ親の不倫だけど)肉親との出会い 別れを決意しても肉親に対する愛情・・・奥が深いです 後 泪華さん貴方マジにいい女ですなぁ。

    作者からの返信

    意地悪な女の子にはなり切れないみたいですね。

    2020年12月30日 10:02

  • 第5話(2)へのコメント

    静流もなんのかんのと言いながら楽しいひと時なのかな 後 泪華さんの静流君への本気度は? さぁどうなる 楽しみです。

    作者からの返信

    まぁ、内心顔を引きつらせながら選んでいると思いますけどね。
    外したら空気が凍り付きますから(笑

    2020年12月30日 10:00

  • 第5話(1)へのコメント

    デート開始?で蓮見さんはどうなったの? 三宮駅かぁ懐かしいなぁ 王子動物園・六甲山・風見鶏の館等々行ったなぁ そういやぁ六甲山牧場の凶暴な羊は今どうなっているのやら?

    作者からの返信

    蓮見先輩? ちゃんといますよ。最後に出てきたのが彼女です。雑誌を立ち読みをする振りをして見張っています(笑

    2020年10月26日 10:40

  • 第6話(1)へのコメント

    本当は刃物抜いたら流血と裂傷が加速するんで駄目ですよ・・・

    作者からの返信

    ま、フィクションの中ですから。

    2020年10月14日 19:48

  • 第4話へのコメント

    メリケンパークにある西日本最大級にスタバにでも行くか?
    →最大級の、かな

    作者からの返信

    時間があるときにでも直しておきます。

    2020年10月12日 11:12

  • その4 姉弟のルール IIへのコメント

    最近一個下の妹と話す機会減ってきたからちょっと羨ましい感じあるなぁ
    あ、書籍の方早速買ってきました!

    作者からの返信

    普通、この年ごろの兄弟姉妹はベタベタしないものですけどね。

    ご購入、ありがとうございます!

    2020年10月14日 19:48

  • その4 姉弟のルール IIへのコメント

    どんどん可愛くなっていく蓮見先輩に萌えてしまいます。書籍版を予約した書店で受け取るのが楽しみです〜。

    作者からの返信

    本編では怒ってばかりでしたからね。
    まぁ、でも、本編あってのこの姿ですから。

    ご購入、ありがとうございます!

    2020年10月14日 19:47

  • その4 姉弟のルール IIへのコメント

    小生には二つ下の妹が居ましたが、こんな感じではなかったですね。当たり前ですけど。書籍は密林で予約済みですので今頃我が家に向かっている事でありましょう。

    作者からの返信

    ご購入、ありがとうございます!

    2020年10月14日 19:45

  • 第4話へのコメント

    完璧に静流君おもちゃにされてるなぁ 羨ましいです。

    作者からの返信

    乗せられやすい性格の蓮見先輩も、たいがいおもちゃにされてますけどね(笑

    2020年10月12日 11:12

  • 第3話(2)へのコメント

    初めて奏多さんの過去が暴露? 女性で強いって怖いようでかっこいいかなぁ

    作者からの返信

    いったい何者なのでしょうね?
    そのあたり、いずれ詳しく書くと思います。

    2020年10月12日 11:10

  • 第3話(1)へのコメント

    奏多さんナイス ツッコミ? 静流君に他に女性?

    作者からの返信

    ツッコミというか、単に場を混乱させただけですね(笑
    奏多先輩の言葉の意味は、またいずれ。

    2020年10月12日 11:09

  • その3 姉弟喧嘩?へのコメント

    東急ハンズ三宮店も今年の12月で閉店ですね。

    作者からの返信

    あ、そうなんですね。
    閉店する前に一度行っておこうかしらん?

    2020年10月12日 11:03

  • その3 姉弟喧嘩?へのコメント

    小生には二つ下の妹が居ますが、こういうハプニングは起こったことがありませんねぇ。大体我が家では風呂に入るときは「入る」と宣言してましたしね。「大丈夫だ、傷は深いぞ!」って感じですかね。

    作者からの返信

    静流も言っていましたが、もう蓮見先輩はお風呂から上がったものだと思い込んでしたようですね。

    2020年10月12日 11:05

  • その3 姉弟喧嘩?へのコメント

    佐伯さんの時は確か前からだったかな?

    作者からの返信

    葬ですね。
    まぁ、あれがきっかけで一歩踏み込んだわけですが。

    2020年10月12日 11:03

  • 第2話(2)へのコメント

    刈部君ナイスです 紫苑さんも意識?(弁当)している様子・・・でもマジ血縁あるの? 無かったりして? お義父さんは・・・好きだったって落ち?

    作者からの返信

    今のところ、その予定はないですね。
    その分、落としどころが難しいですが。

    2020年10月12日 11:02

  • 第2話(1)へのコメント

    やっぱり一緒にいて落ち着く仲間って良いよね こんな状態の時はなおさら大事な時間だよ。

    作者からの返信

    親を亡くしたからって、世の中自分に合わせてはくれませんからね。

    2020年10月12日 11:00

  • 第1話へのコメント

    複雑だよねぇ・・・思い出しちゃうよねぇ亡くなった人(母親)の行動としてくれたこと 寂しいよねぇ

    作者からの返信

    静流の場合、母親を亡くした代わりに、別の家族を得たみたいですけどね。

    2020年10月12日 10:59

  • 第8話へのコメント

    一番身近にいる人の死って大変だよね 残された者がさぁ

    作者からの返信

    わたしもちょうどこのシーンを着ている最中に父を亡くしました。
    あんまり何も感じませんでしたが。

    2020年10月12日 10:57

  • 第4話(1)へのコメント

    ああ、無事に司書になれたんですね。なぜだかすごくホッとしてしまいました。帰ってきた時に親や友人に会ったりもしたんでしょうかね。

    作者からの返信

    アメリカでは修士課程まで修めないといけないので、日本と比べて大変なんですよね。それだけ専門性が高い職業として扱われているという意味でもありますが。

    当然、帰国したらこえだたちとも会っているでしょうね。
    因みに、将来的には娘が弓月夫妻のところに居候になります。

    2020年9月22日 11:08

  • その2 彼女(未満)の羨望へのコメント

    下コメに同意
    本編のみだとラブコメ?って感じではありましたし

    作者からの返信

    蓮見先輩が最初から好意的に静流を受け入れていれば可能だったかもしれませんね。
    でも、そういう設定、人間関係にしなかったので。

    2020年9月22日 11:03

  • その2 彼女(未満)の羨望へのコメント

    何と申しましょうか、本編でこう言うやりとりがあってもよかったかなと。「小悪魔」みたいな感じで盛り上がったと思うのですが。

    作者からの返信

    1巻分の話を終えての、この関係ですから。
    このノリを組み込むのは難しかったでしょうね。

    2020年9月22日 11:02

  • その1 姉弟のルールへのコメント

    いい姉弟じゃないですかぁ〜(っ ॑꒳ ॑c)
    しかしあの夫妻まだ子供いなかったのか....

    作者からの返信

    いろいろ手探りながらも、うまくやっているようです。

    弓月夫妻は……まぁ、前作からどれくらいの年月がたっているかわかりませんから。
    佐伯さんはまだ20代前半かも?

    2020年9月22日 10:55

  • その1 姉弟のルールへのコメント

    まあこの辺りは匙加減ですかね。子供の頃から一緒に育った兄弟でも高校生ぐらいになると見て見ぬふりをしますしね。

    作者からの返信

    そうじゃないからこそ、いろいろ苦労しているのでしょうね。このふたりは。

    2020年9月22日 10:53

  • 第4話(1)へのコメント

    初めまして
    佐伯さんと‥コミック読んで面白かったので電子書籍でラノベも‥話し言葉が特に面白く一気に読みました。
    こちらもとても良いですね。頭にスッと入ってくる文章が読みやすく素敵です。

    作者からの返信

    初めまして。
    拙作の購入と感想、ありがとうございます。

    新作は佐伯さんを超えるものにしようと、張り切りました。
    文章も過去作よりも洗練されたのではないかと思っています。

    2020年9月8日 00:19

  • エピローグへのコメント

     取り敢えずの完結ご苦労様でした、完結記念に最初から読み直してみましたら疑問に思っていたことや色々な情報が整理統合されて(コメント返信でもヒントをもらっていたと思うし)アレ…、ひょっとして作者様にいい意味で騙されていたかな、これは。

     そこから考えると、恐らく真のエピローグというかエピローグ(2)とかエピローグ(3)は書籍版の方かな、楽しみです。

    作者からの返信

    ここまでおつき合いくださり、ありがとうございました。
    いろいろ考えながら読み返してくださったようで、うれしいです。

    真のエピローグは用意していませんが、機会が与えられれば続きを書く予定です。
    とりあえず、今日、番外編をアップしました。

    2020年9月8日 00:13

  • 第5話(1)へのコメント

    初めてバイトしたのがセンタープラザでした!名前が出て来て嬉しいです!!
    それと「官女の後を追った。」となっていましたが誤字?

    作者からの返信

    思い入れのある場所だったようですね。
    わたしもよく行きました。

    2020年8月30日 00:23

  • 第3話へのコメント

    1箇所だけ椎葉先生になってますね。

  • 第2話へのコメント

    今読むのに使っているスマホは偶然にも名谷駅にあるauショップで買った物です!

    作者からの返信

    地元でしたか。
    神戸の地下鉄沿線、いい街ですよね。

    2020年9月8日 00:16

  • プロローグへのコメント

    ハマりました!
    一気に読んできます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どうぞよろしくお願いします。
    気に入ってもらえたらいいのですが、

    2020年9月8日 00:15

  • エピローグへのコメント

    連続更新お疲れさまでした。とても楽しく読ませて頂きました。
    静流とヒロイン3名のこれからがとても気になります。

    作者からの返信

    こちらこそ、ここまでお付き合いくださりありがとうございました。
    ここから本格的にラブコメを、といきたいところですね。

    2020年9月8日 00:10

  • エピローグへのコメント

    お疲れ様でした。
    更新は今日までの34話となってましたが、まだ連載中表記のまま?なんですね。
    このままだと問題解決したと思ったところで風呂敷広げて放り投げる感じですが果たして

    作者からの返信

    単に予約投稿で完結マークを付ける方法がわからなかっただけだったりします。
    まぁ、番外編を出そうか考えていたのもあって――今日から公開に踏み切りました。

    2020年9月8日 00:09

  • エピローグへのコメント

    本作頭からここまでで大きなプロローグのようでもありますね。

    作者からの返信

    そうですね。
    静流が新しい家族を手に入れて、物語はここから……って感じでしょうか。

    2020年9月8日 00:06

  • エピローグへのコメント

    蓮見先輩との仲がまとまったようでほっこり

    作者からの返信

    そうですね。家族や姉弟がテーマでしたから。
    ラブコメとしてはここから、かな?

    2020年9月8日 00:05

  • エピローグへのコメント

    これでエピローグ…?
    なんか、続きを匂わせるような終わり方ですね。

    作者からの返信

    まぁ、静流が家族というものを手に入れるまでのお話みたいなものでしたから。
    ここでようやくスタート地点かもしれません。

    2020年9月8日 00:04

  • エピローグへのコメント

    エピローグですか……、これで取り敢えず一区切りなんでしょうかね。だとすれば続きが発表されるのを期待したいところですね。ちょっと中途半端な気もしますしね。

    作者からの返信

    ある意味、ラノベのラブコメのスタート地点に立つための、壮大なプロローグだったかもしれませんね。
    続きは……書く機会をもらえたらいいのですが。

    2020年9月8日 00:02

  • エピローグへのコメント

    更新お疲れ様です。
    にぎやかな関係になってきましたね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ラノベのラブコメとしては、ここがスタートって感じでしょうか。

    2020年9月8日 00:00

  • 第6話(2)へのコメント

    この後壬生さんがどう動くか気になる…

    作者からの返信

    あの人はきっと傍観者の立場に居座るのではないでしょうか。

    2020年8月17日 17:01

  • 第6話(2)へのコメント

    この作品の今までで一番にやにやした話かもしれないw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なかなか素直じゃない台詞でしたからね。

    2020年8月17日 17:00

  • 第6話(2)へのコメント

    蓮見先輩の方で引き留めたわけですか。まあ静流からは言い出しづらいでしょうしね。これで続きの下地は出来た訳ですね(笑)。

    作者からの返信

    静流はそもそも出ていく気満々ですけどね。
    出ていったら出ていったで、なかなか新しい設定の物語になりそうな?

    2020年8月17日 17:00

  • 第6話(2)へのコメント

    更新お疲れ様です。
    そりゃ「大事な家族」と言われて、ナイフを持ったバカから守られたらそりゃねぇ。今はまだ素直になり切れないようですが、そのうちにでしょうね。
    でも、半分とは言え血がつながっている以上付き合うとかその先の結婚とかはないでしょうが……

    今後の展開も楽しみにしています。

    作者からの返信

    まぁ、そもそもそこまで毛嫌いしていたわけではないですけどね。
    さすがに男女としての関係の進展はないでしょうが、姉弟としてはうまくいくのえはないかなぁ、と。

    2020年8月17日 16:58

  • 第6話(2)へのコメント

    やっぱりしばらくですね。大学を出るまで。笑

    作者からの返信

    いつまで厄介になるうつもりなのでしょうね。
    高校卒業までかも?

    2020年8月17日 14:58

  • 第2話(1)へのコメント

    誤字だと思います。

    確かに融通が利かないように見えるかもしれないけど、でも、それって図書員としては絶対にやっちゃいけないことらしいから

    図書員→図書委員

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    時間があるときに修正しておきます。

    2020年8月17日 14:57

  • 第4話(1)へのコメント

    ここで懐かしい人が出てきましたね。
    あの人は無事結婚したのかな?

    作者からの返信

    わかっていただけたようで。
    一緒に渡米しているのだから、さすがに結婚はしているでしょうね。

    2020年8月17日 14:56

  • 第5話(2)へのコメント

     紐とTと赤と黒は男のロマン……

    作者からの返信

    これだから男は……(呆

    2020年8月17日 14:54

  • 第6話(1)へのコメント

    右手の中指の先1センチ削った事が有るけどこっちも痛そう、処置が終わるまで出血と痛みで気絶しそうになったから特にそう思う。

    しかし名前呼びか、これで明確に関係が変わる、瀧浪先輩と絡んでどうなっていくのか本当に楽しみ。


    ちょっと気になったのだけれど義理の姉と言うよりは、腹違いの姉とした方がより正確なような気がします。

    作者からの返信

    そりゃあ1センチも削れば……(汗

    呼び方が変わっても血がつながっていることは変わりませんから。
    男女としての関係の進展はない、はず?

    2020年8月17日 14:54

  • 第6話(1)へのコメント

    惚れたわ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2020年8月17日 14:35

  • 第6話(1)へのコメント

    やっぱり名前呼んだのはじめてか
    いつも「アンタ」だったし

    作者からの返信

    さて、それはどこからきたのでしょうね。
    気恥ずかしさか。それとも、反発か。

    2020年8月17日 14:35

  • 第6話(1)へのコメント

    まさかの展開

    作者からの返信

    唐突だったらゴメンナサイ。

    2020年8月17日 14:31

  • 第6話(1)へのコメント

    治安悪いっすね…

    作者からの返信

    確かにね(笑

    2020年8月17日 14:31

  • 第6話(1)へのコメント

    痛いよね。めっちゃ分かります

    作者からの返信

    わかるのか!?

    2020年8月17日 14:30

  • 第6話(1)へのコメント

    静流くんの飾り気のない本心が見えましたね

    作者からの返信

    そりゃあ、一度理不尽に家族を奪われていますからね。

    2020年8月17日 14:30

  • 第6話(1)へのコメント

    アクシデント発生ですね。これをきっかけに蓮見先輩と仲良くなれれば良いですが。

    作者からの返信

    災い転じて~、ですね。

    2020年8月17日 14:29

  • 第6話(1)へのコメント

    やるやん?

    作者からの返信

    男ですから。

    2020年8月17日 14:01

  • 第5話(1)へのコメント

    あーさては……(棒読み)

    作者からの返信

    何でしょうね?

    2020年8月17日 14:00