廻天旅跡録

作者 占冠 愁

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 春立ちぬへのコメント

    水洗下水。

    作者からの返信

    間違いない

    2021年6月20日 01:51

  • 破潰へのコメント

    愉悦部員的には、えぇ、そうですね、良いと思います。ありありと表情が浮かんできました(おい)。

    作者からの返信

    ムダに長く書きすぎたかも

    2021年6月20日 01:51

  • 神よ、なぜわれらを見捨て給うたのか。へのコメント

    短期で終わらせた欧州は兎も角、グダグダ内戦で史上初の総力戦を行った合衆国軍人から美学という言葉が出るのは違和感。

    欧州からの失笑買ってたのに。

    対空射撃はそりゃするだろうな、史実でも日本の気球撃たれて旅順攻撃に支障出たし。

    作者からの返信

    一応南北戦争はまだ機関銃どころかガトリングもあったかどうか怪しく、まだまだ騎兵が花形として活躍していた戦争……と認識はしているんですが、間違ってたら申し訳ないです

    2021年6月20日 01:52

  • 神よ、なぜわれらを見捨て給うたのか。へのコメント

    ニュータイプに覚醒したクロパたん、100年後の核や無人精密誘導兵器が跋扈するなかでも、肉弾非対称戦闘やめられない人類の刻がみえちゃったのかしら。すいませんネタバレ自重します。

    作者からの返信

    おうふ

    2021年6月20日 01:53

  • 前哨戦へのコメント

    砥石で研いだスコップ。これがツウの戦い方。おまえらシロートは神に見捨てられたと嘆いてなさいってこった。

    作者からの返信

    スコップって砥石で磨いてたんですか…!
    豆知識ありがとうございます

    2021年6月20日 01:53

  • 極東の火病庫へのコメント

    久しぶり(個人の感想です)の更新キター!と思ったら何なんですかそのフラグは!小包に何が入ってたのか気になって夜しか眠れないじゃないか…

    作者からの返信

    中間開けでつ…試験前2週間と試験の一週間で、毎回合計3週間は更新止まっちゃうんですよねー
    とりあえず6月下旬までは継続更新できると思います

    2021年5月25日 18:52

  • 開始へのコメント

    裲花たん瀕死のスキにサブヒロン有能アピール激しい晩生内ビビッドなんとかの広告みたいに恐ろしい娘!英機くん、国粋主義者だけど純生軍人ではあるから階級無視とか越権行為はしなさそうだけど若い頃はワカランですけど。でも磯城様も若くて実績無くても崇拝されてたのは枢密の威光とバックアップあってこそだったのかしらん。磯城様、ちゃんと半殺されて寝ててくれるんかなー生かして苦しめる方針じゃ三千マイル潜行してから議員様にでもなってくれそう。巨大なお世話ですけど主人公たる磯城様ぶっとばす以上のカタルシスがこれから起きてしまえるのか?ロスケや英機くんをいくらコロコロしまくっても物足りんような。平八郎が新たな最凶主人公として覚醒しちゃう?

    作者からの返信

    東條くんに関しては図書室籠もったりでもう少し考察頑張ってみます…。ただ、彼の正義感は人一倍強かったんだなーと経歴や逸話調べつつ思ったり(あと現場主義者であるとことかも個人的にすこです)
    ウラジオストク決戦からの流れは作者でも結構急展開(というか大転換)だなーと感じてるプロット組んでますので、どうかご期待ください…!

    2021年5月11日 23:01

  • 開始へのコメント

    更新早く!!
    毎回楽しみに待ってます

    作者からの返信

    一学期中間考査が降り注いでくるのであと2週間ほどお待ち下さい…なにしろ3期連続3教科赤点なので…。

    2021年5月11日 12:37

  • 戦史 / 設定へのコメント

    ガチの軍隊よりも細そう(語彙力)

    作者からの返信

    書いてて自分もわからなくなってきたんで、一通りのまとめとして掲載した次第です…わかりやすければいいんですが

    2021年5月11日 12:36

  • 戦場へのコメント

    めっちゃ面白かったです!活動応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!嬉しいです!

    2021年5月11日 12:33

  • 戦場へのコメント

    裲たーん!(中略)プリモルスキーの裲たんに届け!
    ふぅ、、、、(事後)
    極子さん、嫉妬に狂って裲たん虐めるとしても、外傷残すのは自分の立場を危うくするだけなんじゃ?枢密院の息のかかったハーレム要員2号に期待。
    もう一つの翠星金鵄持ちがやってくれるんだとは思ってましたが、晩生内さんだったのね。でも初冠は来るの早すぎ!晩生内さんと農地改革にはしゃいでた頃がナツカシス。
    でも初冠だって磯城たんとは違う意味で幼いデンチャマンだったくせに、万単位で皇国民が磯城英雄観の犠牲になってもキレずにやってきたのに、裲たん虐めるとマジギレマジボコすか。うーんすっかり「主人公」じゃねえか。電車オタク要素が薄まってきてるのがちょっと寂しい。さんざん楽しんだくせに文句ばかり言う老害でスマン。

    作者からの返信

    それまるまるずっと書いてて僕自身が思ってることです…。なんか展開が陳腐化していると言うか…うーん、これからの展望に関してもいくぶんか練り直したほうがいいですよね…
    難しいです

    2021年5月11日 12:33

  • 戦場へのコメント

    めっちゃ待ってました!!次も楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年5月11日 12:31

  • 戦場へのコメント

    死んじゃうよりそちらの方が良いよね。
    後は戦争で結果を出せば良いのかな?
    ここから先が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!中間考査挟むんで更新速度は落ちちゃいますが気長にお待ちいただけると嬉しいです。

    2021年5月11日 12:30

  • 破潰へのコメント

    磯城ってホント何なんだ…取り巻き二人の行動も怖いわ。 
    しかし、酷い。 鉄オタに置き換えると自らの手で記念切手を破り捨てられ、その上燃やして灰にするレベル?

    作者からの返信

    そうそうそれです

    駅端で撮影位置をめぐり殴り合う的な(西川口定期)感想ありがとうございます!

    2021年5月11日 12:30

  • 破潰へのコメント

    いいぞ磯城もっとやれ。魔女を呼び覚ますためのサバトはこんなもんじゃすまないんだぜ。全年齢ですから仕方ない鉄槌は〇〇でヤリサキは〇〇で読み替えるってことで(昇天)4時間?さすが明治の英雄に見込まれるゲスの極み磯城!今いいとこなんだからでんちゃ好きは黙ってて!

    作者からの返信

    次話即決着ごめんなさい

    2021年5月11日 12:29

  • 反転へのコメント

    おっちゃんもうキャラ名とか覚えられんけんsite:kakuyomu.jp/works 雨煙別 廻天旅跡録でググってもうたわ。別海たんは新兵器にいちいち驚いてくれるマシンガンギャルだったか。今まで屠った数を考えたらまともに退場させてくれんのですかね、、、カ イ カ ン←JNRノスタルジーに理解があるなら共感できるはずと思い込んでる迷惑オッサン感

    作者からの返信

    たしかにそうっすね、登場人物も増えてきましたし一度資料設定で人物紹介挟むことにします。
    第一部・下になってる現行も第一部・中にしてしまうかして、色々手直ししてかなきゃですねぇ…

    雨煙別くんは五章『薄青の夏』で初登場、十章『長春永き春を臨み』で即応集団戦務参謀の任を拝命します
    別海さんは序章の北方戦役からの部下で北京戦、1904年バルバロッサと主人公と共に歴戦してきた士官ですね

    2021年4月9日 15:57

  • 狂気へのコメント

     これが戦争で、これが軍人なんですね。
     いやぁ、私には厳しいですわ(笑)。

  • 王冠の苦悩へのコメント

    頑張って

    作者からの返信

    がんばります

    2021年3月30日 10:37

  • 可視化へのコメント

    明治の元勲達に「人を見る目が無い」なんてことマア無いですよねw

    作者からの返信

    そのとおりなのです…。

    2021年3月28日 21:07

  • 可視化へのコメント

    中韓選考突破は凄い(二重の意味で)
    ともあれ、中間選考突破おめでとう!
    毎回続きが気になる終わり方で憎いねぇ(良い意味で)

    作者からの返信

    今回の『可視化』、途中切りして上げたのでけっこうクソつまらない終わり方だと思ってたんだけどそう言ってくれると助かる…。。
    今話本当は1万文字強で上げるつもりだったんだけど書き終わらなくて…(今書いている)
    いつも読んでくれてありがとう!


    追伸:中韓選考←本文内で誤字してたわ教えてくれて助かる

    2021年3月28日 17:53 編集済

  • 可視化へのコメント

    (≧∇≦)b

    作者からの返信

    毎回応援ハートをくださる度に喜んでます…。嬉しいです、有難うございます!

    2021年3月28日 17:55

  • 王冠の苦悩へのコメント

    カクコン中間突破おめでとうございます。

    作者からの返信

    コメント頂いて気づきました、マジで嬉しいです有難うございます……!!

    2021年3月28日 16:40

  • 王冠の苦悩へのコメント

    ニコライ様がヒットラーで枢密院がクレムリンかな。

    満州侵攻でソ連軍は百万人死んだと言います。日露戦争時のロシア軍にとってウラジオストックへの山越え攻勢は補給が困難という点でインパールをはるかに超える難事となりそうです。

    対する日本側は海上補給路が健在で任意の場所に上陸可能と。

    ボードゲームにすると面白そうですね。

    作者からの返信

    正解です!(まさか総統命令21号をご存知とは…)
    ウラジオストクは一応、東清鉄道でハルビンやモスクワから直接繋がっているので、泰緬鉄道すら未完成のまま強行されたインパールとはちょっと違ってくるかもですね
    もちろんウラジオストク港湾も戦火に包まれるので皇國側の海上補給は徐々に揺らいでいきます…。

    2021年3月28日 16:39

  • 王冠の苦悩へのコメント

    一歩も退くな、ねえ。将来を担う国民をすり潰しすぎれば日本という国家の戦略的敗北じゃないの。枢密院は人的資源も有限だってこと、気づいてるのかなあ。兵士の価値は高いよ?それに懲罰部隊の設置。臆病者の定義がないから枢密院や憲兵のご機嫌次第で誰でも最前線送りか。怖いねえ。恐怖で人を支配するのは簡単だねえ。みんなやってきただけはある。

    ほ、ほら…高校数学なんて進路次第では使わないから…3次関数なんてどう考えても使わないから…(でも古典よりかはまあ使うかも?)

    作者からの返信

    ソ連国防人民委員令第227号をリスペクトした枢密院、沿海州を舞台にどうなっていくか…!?(これ実は作者自身が未だにプロット完成できてません)
    更新もコメント返しも遅くてごめんなさい…。

    学年最終成績、数学2教科と物理で50下回って赤点がついてしまった

    2021年3月28日 16:35

  • 王冠の苦悩へのコメント

    イイねイイね人間の戦闘力なんて瞬時に無力化しちゃう兵器や戦略を導入してきたくせに達観しちゃうこのフラグ!妄想が広がり過ぎてシベリアの木を何本数えたか忘れちゃいました!どんな風にフラグボッキリしちゃうのかフラグ通り闇落ちしちゃうのか、ワクテカであります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ちょっと更新遅くなってますが展開に凄く悩んでまして(もう1万文字は書いてるんですけど更新に踏み切れず)…もう少しお待ち下さい…。

    2021年3月28日 16:32

  • 王冠の苦悩へのコメント

    都市は可能な限り包囲によって陥落させたいが、それが許されない……ロシア軍、自らドツボにハマっていく感

    作者からの返信

    ウラジオストクは地形上、包囲が難しい…(湾上に突出している上、対岸からの距離が湾を隔てて12kmほどあるので当時の重砲では届かない)

    2021年3月11日 22:05

  • 勅令第227号へのコメント

    頑張って下さい!更新楽しみにしてますー!

    作者からの返信

    学年末試験が終わったので連載再開します…!

    2021年3月11日 01:43

  • 勅令第227号へのコメント

    火葬戦記のくせに!読者のフラストレーション統括制御しやがってチート中学生かよ!
    コンテナ以前の大型船荷役は1週間単位だったけど大丈夫?港湾設備が追いつかないと艀運搬で天候にも左右されてさらに倍。
    火葬戦記ならロジの心配なくキンモチェェじゃないんか!脳内で咲来たんの薄い本がもう2冊できてるんだからなチッキショウメー!懲罰部隊でハスハスしたいお

    作者からの返信

    港湾設備は例の、ウラジオストク沖のルースキー島にある秘密泊地から揚陸して、渡し舟で市街へ輸送しようかなぁと考えている次第です
    漁船も総動員して日本海横断から揚陸まで3日くらいかなと予想(輸送船は前『英雄ノ凱旋』作戦によって内地の4個予備師団が既に護送直前の状態にあって、満了済みですので)

    2021年3月11日 01:41

  • 勅令第227号へのコメント

    シベ鉄「なに、自分の補給能力は無限だと思われてます? んなことないよ、全然ないよ。民間人にはシベリアマラソンしてもらってどうぞ、補給は現地で(ジョーク)」

    ウラジオストク住民「えぇ……」

    途上の町(それってここが暴徒に略奪されるのでは……バリケード貼っとこ)

    ウラジオストク住民の一部(やっば日本に行こうかな)

    ロシア(不慮の事故ってどうやって起こせば良いんだっけ)

    諸外国(……)

    ロシア「ウラジオストクに直接重砲弾をぶち込むのに良さげな場所(と重砲そのものと砲弾)ないかなぁ」

    次回、(ウラジオストクの)ロシア人、死す!
    デュエルスタンバイ(いや待て違う)

    追伸・フリー素材です

    作者からの返信

    あっ、これいいねぇ…。
    アイデアもらっていいですか

    2021年3月11日 01:36

  • 決戦地へのコメント

    磯城たんは枢密院を追放されてから無双して敗戦日本をザマァするテンプレを目指すんか

    作者からの返信

    さぁどうなるでしょうか、ご期待ください。
    この戦争の終わり方はタイミング次第でどちらにもコケますからね…。

    2021年2月15日 19:54 編集済

  • 決着へのコメント

    咲来たんにイロイロ酷い事してから退場してくれんと困るでしかし。磯城くんを利用したい英傑パワーで再起してくれるんやろ?おっちゃん期待しとるから、な!
    ゆうて初冠の方がどんだけ上手くやっても負け戦の指揮官として辻ちゃんの部下みたいに詰腹切らされるんかVやねん!皇軍

    作者からの返信

    Vやねん!皇軍
    ↑これすき
    そうっすねぇ…ヒロインをどう扱っていくかが焦点になりますね
    感想ありがとうございます!

    2021年2月7日 15:14

  • 決着へのコメント

    Hoi4出てきたwそれなら包囲の恐ろしさは人一倍知っているはずなんだが。あ、だからあんなに慌ててたのか。納得。
    それとなんか展開にデジャヴを感じる…でも前より展開が丁寧になった?改稿前とまざってんのかな。
    これからどうするのか見物ですね。そろそろ期末でしょう、あなたも頑張ってくださいね。

    作者からの返信

    改稿前のヤツを改良して投入してる感じですね(そこまで覚えていてくださるとは嬉しいです)
    期末……嫌だ……。

    2021年2月7日 15:12

  • 決着へのコメント

    し っ て た

    なおそのHoi4ですら(そこは)通行可能な模様。

    これは痛いなぁ。折角のチャンスを不意にしてしまった。活かすには戦力が足りなかったにしろ……なんとも。折角相手が大軍に山脈越えをさせるなんていう摩擦だらけで無防備なことをしてくれたのに……後知恵かぁ。とはいえ、あちらさんも時間的余裕はないようで。
    山脈向こうへの補給はかなりキツいだろうが、ウラジオストクを失陥すればそれもなし。とりあえず撤退するなら置き土産と焦土戦術()かな……。
    とはいえ,包囲殲滅さえされなければ(よしんばされたとしても)兵站的にも戦力比はマシにはなるはずなので、頑張っていただきたいところですね。

    作者からの返信

    そ う だ よ
    焦土戦術フルスロットル!

    2021年2月7日 15:11

  • 決着へのコメント

    仮想戦記と呼ばれるものば今までいくつも書かれて来た。1人の、またその他転生者及び逆行者による一つの目標に向かう物語は。しかしこの作品はそんなご都合主義など何処にもない。現実的でとても面白い作品だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!ご都合主義火葬戦記粉砕がんばります…!

    2021年2月7日 15:10 編集済

  • 神の気まぐれへのコメント

    双頭、二重連結器


    すべてを集約したその七文字。

    あいつが自動連結、あたしが密着自連。2つ合わせて碓氷の二重連。

    「だめだ‥コイツ」

    作者からの返信

    碓氷峠死ぬほど好き…。
    横軽を重連で登っていく『白山』…あー神か

    2021年1月30日 23:15

  • 神の気まぐれへのコメント

    これぞ磯城節! 惚れ惚れするなぁ()。

    作者からの返信

    なんたって本作が誇る『主人公』ですから(((

    2021年1月30日 23:15

  • 沿海州総軍へのコメント

    「戦闘での勝利は戦略的・政治的な最高に必ずしもつながるわけではないが、戦略・政治面での敗北は確実に失敗につながる」
    ————コリン・グレイ

     磯城さんには、クラウゼヴィツが難しければ孫子でも良いから読んで欲しいところ。敵は標的なまとまりじゃないよ、自分の意思で動くよ! 


     それはともかくとして、前読んだ時より遥かに面白く感じた。磯城さんほんと良い味出してる。読者のヘイトを一身に受けてそうだけど自分は推す。序盤は出番が少ないもんかと思ったけどかなり登場してくれて嬉しい(大体の人は嬉しくない)。

    作者からの返信

    時間もない中、長ったらしい拙作をここまで読んで下さり本当に有難うございます…。
    磯城くん、実を言うと自己投影なんですよね。メアリー・スーみたいな存在として描き上げられればな、とか思ったり。
    仰るとおり、クラウゼヴィツが難しければ孫子でも良いから読んでおこうと心に刻みます…(というかクラウゼヴィツすら読まずに戦記書いてる僕さぁ)
    とはいえ、読破お疲れさまでした。爆proさんの戦術学をなろうの方で読んで相当影響を受けて執筆した拙作、おかげさまとしか言いようがないです…。
    戦術学のほう、これからも多大なる参考にさせて頂きます。

    2021年1月26日 23:56

  • RTA相互破壊へのコメント

    崩壊RTA、はっじまーるよー!

    それにしてもコメント欄がいちいち勉強になるなぁ……よきかなよきかな。

    作者からの返信

    マジで爆proさんのコメント勉強になります、ありがとう…。

    2021年1月26日 23:41

  • 弩級戦艦『朝日』へのコメント

    青年学派「戦艦などいらん! 水雷艇や!」

    とかいわれてた時期もありました

    作者からの返信

    そ…そんな時代が…。
    …勉強になります。

    2021年1月26日 22:36

  • 異動!満州!へのコメント

    これがロマン作戦かっ!(歓喜)

  • 脆き枢密へのコメント

    マハン「なんの問題もない、ハワイはあの位置にある良港だということが大切なのだ」
    ルトワック「あまりにも素晴らしい抑止力になりすぎて(日本に)真っ先に攻撃されたけどね」
    マハン「……」

  • 皇國の中国分割 前篇へのコメント

    ちがうの?(純真)

    作者からの返信

    「ちげぇよ!」

    余りにも悲惨な一同の反応、怒りで震えて涙が止まらない…。

    2021年1月26日 22:31

  • 鋼鉄の革命へのコメント

    問題はこの賠償金の使い道だね。
    自分なら大半を英国国債と金塊にぶち込む(ただの史実)。
    日本「てか清、分かってんだろうな? ロンドンで、ポンドで支払えよ? なぁおい?」
    清「……(ガクガクブルブル)」

    作者からの返信

    うわそうだ大英国債があったか(後者も金本位制のために必要だよなぁ…)
    白日の下に晒されるガバ設定()

    2021年1月26日 22:24

  • 前1話/導 ”八月十五日、正午。”へのコメント

    再読準備、再読準備
    正義とは虚無、なかなかにニーチェ的。
    社会学者のデュルケームなら、合理性ではあり得ない社会の維持機構とでも取りますかなぁ。

    作者からの返信

    やべぇ誰一人として内容を知らない
    哲学、社会学…、勉強せねば…。

    2021年1月26日 22:23

  • RTA相互破壊へのコメント

    いい感じに狂気を感じれて面白い回でした。
    東郷さんの裏切り?は納得いくが、、、このまま磯城さんが出ずに進んで欲しい!Σ(×_×;)!
    ただ、物語のアクセントとしてのヨブトリューニヒトが必要なのは理解しています( TДT)
    これからも、楽しみにしてます。

    作者からの返信

    感想有難うございます!
    新話更新、ここから沿海州を舞台に皇國枢密院と磯城、『桜花』、ロシア軍を交えた大乱戦を描いていくつもりです…。さぁ頑張るぞ
    長らく読んでくださり嬉しいです、ほんと励みになります!

    2021年1月23日 23:09

  • 逆辰へのコメント

    お、とうとう改稿前のところまで追いつきましたか。枢密院を中から崩すか外から崩すか、彼らの違いはただ一つ。愛国故の売国とは面白いですね。まったく先が見えなくなってきましたけど、どんな展開が待ち受けているのか。最高に素敵なパーティーが見られそうですね。続きが気になるので体に気を付けて毎秒投稿頑張ってください(無茶ぶり)。

    追記:12日まで休みか、いいなあ。こっちは8日からですけどまだ宿題が終わってねーんですわ。あの電子麻薬のせいだ…。え、やめるわけにはいきませんよイベ中ですよ何言ってるんですか全然依存なんかしてませんよ毎日やるのは依存になんかはいりませんよハハハ…。

    作者からの返信

    なんとか頑張って追いつきました…。始業式が8日に迫っていて、3学期が始まったら更新速度は今より遅れるかもしれないんです…(赤点ガガガ)
    改稿前からこんなに長い期間が空いたのに、続けて読んで頂けて、凄く嬉しいです。
    感想ありがとうございます、日露戦争編終結へ向けて頑張ります!


    (追記:コロナ対策で始業式が12日に伸びたので少しは書けそうです / 課題?知らない子ですね…。)

    2021年1月6日 16:49 編集済

  • 前3話 機銃へのコメント

    異時代に転生してこの後どんな展開になるのか、興味津々です。
    今後も楽しみに拝読いたします。

    作者からの返信

    前章と序章、試行錯誤中で…お見苦しいものを読ませてしまったかもしれません、、、それでも、応援コメントとレビュー、本当に嬉しいです…!
    執筆の励みになります、ありがとうございます!

    2021年1月6日 16:46

  • 皇國ノ息吹へのコメント

    来ましたね
    ワクワクしますwww


    んでね ネタの提供
    サンストーンという名の魔法の石
    方解石なんだけどね、曇天時、昼間の光を通す事で
    太陽の方角が判る物 暦と併用して方角が判る
    バイキングが用いた方法
    潜水艦の潜望鏡に取り付けたら、あーら、方角が判る
    ググってみてね 色々解説出ているから
    んと
    超小型真空管を開発出来たら、コンパレータ回路を構成して
    水中マイクの音を比較なんてね
    魚雷に搭載して追尾・・・・
     まあ、ジャイロを開発できたのを前提なんだけどね
    そして 面白い作品 ありがとう 正直、勉強になるわ

    追記 1904ってたしか・・・と思って
    1903だったわ そう、飛行機だよ 初飛行
    エンジンさえ、ちゃんとすれば複葉機も飛ばせるよ
    まあ、オートジャイロでもいいと思う
    戦艦 三笠からオートジャイロの観測機を飛ばすなんて
    面白いと思う
    早く書籍化 頼みますよ ありがとう

    作者からの返信

    アイデア本当に有難うございました!

    追伸:日長石…!あれ、潜水艦って航行中に方角わからないんでしたっけ?(無知ですいません)
    超小型真空管・追尾魚雷は第一次大戦期かそれ以降になりそうですかね…ジャイロもそうですが三極以降の真空管は磁電管に代表されるように高度な工作機械能力がないと厳しいですし
    航空機については「出征」の回、参照です

    2020年12月23日 20:25 編集済

  • 皇國の中国分割 後篇へのコメント

    すげえー

    九江という都市を発見するなんて……しかし長沙はなぜですか?明らかに岳阳という都市も重要ですね。
    うん……本当の歴史では、帝国もかつて蘇州という美しい都市に租界を設けたが、経営は失敗した。上海が隆盛になっていた当時、帝国は上海の影響力を削ろうとしていたのですが、ここではこの小説がどのように展開されているのかを見てみましょう。

    作者からの返信

    立地的には…上海は史実の大連的なモノに、蘇州は史実の四平のような形で発展していく感じですかね。
    なるほど確かに岳陽もデカイ…。そして武昌-長沙の鉄道線の沿線、長江南岸に位置してる要衝ですね。
    やはり本土在住の方の感想はためになります、ありがとう!

    2020年12月23日 00:15

  • 皇國の中国分割 後篇へのコメント

    興味深い内容でした
    ものがたりに厚みが増しますね
    ありがとう

    作者からの返信

    この話書くのに世界史資料ひっくり返して漁るの意外に疲れました…()

    2020年12月23日 00:09

  • イージス線へのコメント

    今回もおもしろいね
    それにしてもね
    小気味いい文章書くね

    がんばってください
    コロナもそうですけど
    身体 気を付けてね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    さて期末考査よ頑張るか…。

    2020年11月27日 21:42

  • イージス線へのコメント

    がんばってください。

    作者からの返信

    …期末、頑張ります(鬱)

    2020年11月27日 20:07

  • 解星へのコメント

    突撃直衛中隊 迫撃砲23門
    どんな迫撃砲になるのだろうか
    ちょっとワクワクするw
    120ミリだといいけどw

    特殊歩兵大隊
    どんな装備かな
    当然、戦略機動すると思う
    ワクワク感がたまらないw

    頑張ってください 身体に気を付けてね

    作者からの返信

    (すみません定員2名増やして迫撃砲24門に修正しました)
    迫撃砲については過去話で触れていたような…いなかったか?反攻開始の前には一度「資料/設定」を挟んで全兵器解説でも入れようかなと思ってます

    冬季反攻編、がんばります!

    2020年11月27日 20:06

  • 戦略的敗北へのコメント

    おもしろい!!!!
    大ナトゥナ島・アナンバス諸島か
    地政学的に凄い所に目をつけたね
    あとは国内のインフラの大増強かな
    なんにしろ
    がんばってね 応援します

    作者からの返信

    世界史の参考書を見てたら蘭印の拡大過程で、あのあたりの地域と西部蘭印は1900年代に入ってからの併合だったんですよね。
    英領マラヤと比べても随分新しい地域だと知ってここは石油含めて漬け込めるんじゃないかと愚考した次第です

    執筆の励みになってます、コメントいつもありがとうございます…!

    2020年11月3日 10:38

  • 征途へのコメント

    なんと15歳!その年でこんなに続きが気になる話が書けるなんてすごいですね。というかよく小説書く時間捻出できますね。僕(15)には無理です。これからも頑張ってください。(あれ、そういえば提督業は18歳からでは…)

    追記 もっとネジ欲しい

    作者からの返信

    うわぁありがとうございます、こういうコメント頂くと凄い嬉しいです!
    まぁ毎回の考査で平気で2,3教科赤点出しつつの執筆ですからあんま勧められるようなもんじゃないですよw(提督業?知らんな)
    …本当に執筆のモチベになります、感謝です。

    追伸:遠征でネジよこせ

    2020年11月3日 10:34 編集済

  • 青森桟橋へのコメント

    あああ

    現実の世界では 釧網線が・・・・

    なんか切なくなる

    作者からの返信

    釧網線は(収益的には)まだ大丈夫なはず…。
    …花咲線か室蘭本線が危うい、、、

    日高本線の大部分、鵡川以東の100kmは年度末の廃止が決定しましたね。
    鉄道とて時代の波に呑まれるのは避けられず、ですか。

    2020年11月3日 10:31

  • 征途へのコメント

    これで、一段落。と枢密(磯城)が考えそうだけど、、、
    早く、磯城くんの破滅が見たい!Σ(×_×;)!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    果たしてこの戦争はどうなるのか…、乞うご期待!

    2020年9月23日 00:07

  • 征途へのコメント

    素晴らしい戦い!おめでとう!🎉

    作者からの返信

    ありがとう!

    2020年9月23日 00:06

  • 征途へのコメント

    いいですね ワクワクします

    作者からの返信

    コメントいつも救われます…ありがとうございます!

    2020年9月23日 00:06

  • そうして「来年」を放棄する。へのコメント

    磯城くんが、胸糞過ぎる。

    作者からの返信

    うまく人物描写できてるみたいで何よりです…
    コメント嬉しいです(最近飢えてた)やる気出ました
    ありがうございます!

    2020年9月16日 18:37 編集済

  • 1904年バルバロッサ作戦『裂号』へのコメント

    改稿前よりも、筋が通っている気がします。
    そして、、、次回からのバルバロッサ開始。おっさん、ワクワクしてます。

    磯城くんの胸糞展開はどうスカッとさせられるのか期待です。

    作者からの返信

    ご期待ください!

    2020年8月23日 02:47

  • 鴨緑ダッシュへのコメント

    考えたけどけどロシア君は極東の辺境に派遣できるのはどう頑張っても国力的にも兵站的にもいいとこ八十万が限界だろうなぁと思う。史実の戦力も大分限界近いしこれ以上派遣するとロシア君が死んでしまいかねない。

    作者からの返信

    (返信遅れて申し訳ありません)

    えーと当時のロシアは平時常設が極東とシベリア、欧域ロシアをあわせて100万人という規模でして、当時のロシア帝国の戦時最大動員は457万人のようなんです。
    こう考えると欧州で平時規模の兵員を維持しつつ極東へ動員出来る最大の兵力は単純な引き算で357万ということで、結構余裕あるみたいなんですよね…。
    応急的かつ即席的に、工期を大幅に繰り上げシベリア鉄道を冬までに突貫工事で開通させるとして……
    すると、1905年に入れば補給線圧迫もだいぶ落ち着いて200万〜300万の兵員扶養が可能、という憶測に基づいた次第です。

    2020年8月23日 02:47 編集済

  • 鴨緑ダッシュへのコメント

    懐かしい。……ってあれ、展開変わってる?

    作者からの返信

    完全に改稿で展開変わります(爆)

    2020年8月15日 17:07

  • 序奏へのコメント

    展開に困ったのなら参考に扶桑かつみ氏の作品なんかがおすすめですね。
    期待して待っているので頑張ってください。

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます…!

    2020年7月11日 21:31

  • 世界、震撼。へのコメント

    ヒトラーしかり、多くの要人が知識を持ったまま当時に戻ったら?
    個人だけでなく、集団での歴史の再スタートの結末が楽しみです。

    作者からの返信

    『転生者』はヒトラーだけになりますね、、、

    2020年8月23日 20:44 編集済

  • 閑話 豊島沖海戦 後編へのコメント

    鈴木貫太郎の登場の仕方がアツイですね!
    死線を超えろからの、砲撃が駆けぬきざまの居合のようでかっこよかったです

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2020年8月23日 20:43

  • 木枯強襲へのコメント

    この時代の落下傘部隊の展開、その後の流れ、面白そうですね。
    失敗したとはいえマーケット、ガーデン作戦とか大好きです。

    作者からの返信

    空挺制圧は絶対ロマンあると思った次第です…

    2020年8月23日 20:43 編集済

  • 黄禍へのコメント

    不思議なことに、日本は大清にロシアと宣戦布告を強要していないのに、もっと弱くて強欲な大韓帝国を探しています。
    日露戦争は大清の発祥地で行われていますが、大清国はこれに興味がないですか?
    それとも、日本は何を考えていますか?
    大清国と日本が共にロシアを制圧すれば、大清国の滅亡を加速させるだけでなく、日本はこの機会に中国の事務にも介入できるのではないでしょうか?

    作者からの返信

    清朝が参戦すると露仏同盟の条項でフランスが参戦、すると日英同盟の条項でイギリスが参戦するので日英vs露仏で世界大戦になっちゃうので皇國とロシアの一対一しか方法がないわけですね。
    これは史実同様です。

    2020年4月25日 21:30

  • 双冠ノ翠星へのコメント

    近接戦から部隊展開まで、戦闘描写がすごく面白く参考になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2020年4月24日 08:44

  • 散華を餞にへのコメント

    明治三十七年、ロシア帝国の崩壊まであと十三年、清朝の崩壊までまだ8年ある。大日本帝国とロシア帝国の戦争が未来に与える影響は、なんと微妙なものだろう~~

    作者からの返信

    ありがとうございます

    2020年4月20日 12:08

  • 停戦へのコメント

    訓練も照準もなしでこの命中精度……風向きや気流などの条件もある中、本当によくやったと思います。MVPは気球兵かなぁ。

    作者からの返信

    あ、練度忘れてた……。
    命中率からしてやっぱ不自然さにじみ出ちゃいますね。
    対空兵器がないのでごく低高度から投下したことにしましょ(取繕)

    2020年4月6日 13:36

  • 屈辱へのコメント

    二重帝国のロマンを解する人が増えてきて嬉しいこの頃。
    そして最後の一文が胸にきますね、なんか。やりきれない感じがぁ……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2020年4月6日 13:33

  • 極北へのコメント

    歩兵としては、ハクが降ってきたら祈るしかないから……

    作者からの返信

    ですね
    アレは塹壕戦で猛威を振るいましたから

    2020年4月6日 13:33 編集済

  • 前5話『逆行者』へのコメント

     ロマンの塊じゃないですか。そして私は鉄オタじゃありませんが、道民の端くれとしては注目してくれて嬉しい限りですね。しかし雪のおかげで登校時間を合法的にゴホンゴホン。
     あと『…』は偶数個使うのが一般的だと思います。『……』『…………』など。
     また、『!』の後に文章が続く場合、一マス開けるのが一般的です。まぁ! 結構! 忘れられがちですがね。(例)

    ……ラノベ方面より鉄オタの方が役に立つ気がします。そして先輩ヅラした逆行者さん、地雷な予感しかしない。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    『…』は偶数で使うのが一般的なんですね……(執筆2年目で初めて知った人)なにか理由があるんでしょうか?調べてみます。
    北海道はだいたい雪のせいでヤバイのわかります。東京の自宅から親にバレないよう航空券取って無断で日帰り北海道旅行したんですが、札幌から新千歳空港へ戻る時に千歳線が雪の倒木で運転見合わせちゃって普通に帰れなくなりかけたんですよね(代替バスでギリ間に合う)
    ……心臓に悪い旅行だった。

    2020年4月6日 13:32

  • 世界、震撼。へのコメント

    清の時代、日本が一方的に北京を占領したら、西洋列強の不満を買うだろう。

    作者からの返信

    ですね。大英帝国の攻撃自粛要請には皇國は「進行中作戦は中止不能」と回答して空挺作戦を強行しています。
    (少しネタバレですけど列強の不満は伏線にします…)

    2020年3月31日 13:48

  • 閑話 豊島沖海戦 前編へのコメント

    中国のネット掲示板には、日清海戦前、日本が琉球を占領した後、中国の雲貴総督の劉長祐が日本占領を提案したという記述があります。

    作者からの返信

    へぇぇ…
    作者は日本語しか読めず当戦記書くのにあたっては日本側の資料しか用いれなかったので、中国側の記述は凄く参考になります…。

    近代というデリケートな時代を舞台に日本視点という結構センシティブ要素が強い拙作戦記を、はるばる海の向こうから読んで頂き有難うございます!
    東京から西3300kmにお住いとのことですが、成都市あたりでしょうか?最近落ち着いてきたとは言えまだ四川省はコロナウイルスが猛威を振るっていると聞きます、どうかくれぐれもご自愛ください。

    2020年3月31日 14:15

  • 前5話『逆行者』へのコメント

    「応援コメント書きに行きます」から来ました。
    1話目からボリュームがありびっくりしました!
    ストーリーも面白しろいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    評価もいただけて凄く嬉しいです。

    2020年3月9日 14:10

  • あゝ君死に給ふこと勿れへのコメント

    戦場の臭いがしますね



    Excellent!!!です

    作者からの返信

    有難うございます。
    戦闘描写頑張ります!

    2020年3月8日 22:44 編集済

  • 閃光十六条へのコメント

    Excellent!!! 星三つですw

    作者からの返信

    ありがとうございます

    2020年3月5日 21:51

  • 斯くて、皇國は世界秩序へ――へのコメント

    とうとう始まりましたね。

    史実と異なりドイツ士官がロシア側に付きWW1やピウスツキ兄弟と日本の関わりが大きく変わりそうです。

    ぶっ込めるチートもリヤカー止まり。

    次話も期待してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます…
    頑張ります!

    2020年3月3日 18:08

  • 斯くて、皇國は世界秩序へ――へのコメント

    wwwww

    -----------3/3追記
    いいですね
    あなたの文才にじぇらしいですw

    作者からの返信

    wwwww

    2020年3月3日 18:08

  • 国交断絶。へのコメント

    枢密院の自国民保護能力は英国以下ですがロシアの対応からして早速歯車が狂い始めましたね。

    また居留民が犠牲になるのか。

    作者からの返信

    義和団事件鎮圧や軍拡特需に続く対清輸出景気で大きく皇國全体に利益をもたらしつつも、明二四年動乱を起こし開拓団を破滅に追いやったという負の面も抱える枢密院という組織。果たして日露戦を潜り抜けられるか――
    執筆頑張ります。

    2020年2月26日 15:34

  • 国交断絶。へのコメント

    いよいよですね
    たのしみですw

    作者からの返信

    どうにか戦闘シーンをうまくかけるよう模索中です…

    2020年2月24日 22:20

  • そして宗谷岬を斯く去りきへのコメント

    人員の転用……傾斜生産か!

    岸信介が音頭を取ったそれが50年早く実現するとは。

    電力が気になりますが黒部や品木ダム筆頭にバンバカ造ればよろしい。http://www.ktr.mlit.go.jp/sinaki/sinaki00017.html

    ヘチマや和紙の技術使えばじん肺も減るでしょう。

    簡単にいえばフィルターです。

    ヘチマは現地改造の際戦中から現代までエンジンの吸気フィルターに使われてます。

    (燃焼するので詰まらない)

    ヘチマ:集塵機

    和紙:防塵マスク

    と考えてもらえれば。

    マスク不足の昨今、コーヒーフィルター(1908年発明)で代用出来るのでご参考までに。https://yattamongati.com/corona-mask-kawari/

    作者からの返信

    そうです、GHQに始まる傾斜生産方式になりますね。
    本格化するのはこのままなら戦後になりますかね…??
    発電力は基本的に水力頼みです。高度成長期に倣えで行く予定です。公害対策は続編出す予定ですね。
    塵肺にヘチマ…どう使うのだろう…?

    2020年2月14日 15:56

  • コンテナへのコメント

    自動車輸送も何もそもそも母数が少ないんだった……。

    堆肥専用車等ニッチな車が(貨物が似た形状ならコンクリートミキサー等で代用可能)色々載ってるサイト見付けました。https://www.isuzu.co.jp/sp/w_car/introduction/garage.html#garage5

    作者からの返信

    コンテナのアイデア使わせていただきました。ありがとうございました…!
    自動車輸送は戦場での特例になりますね。自家用車の普及には平均所得的にまだまだ掛かりそうですし、当分…少なくともあと70年は充実した鉄道網での輸送が主力になりそうです。
    URLありがとうございます、参考にさせていただきます。

    2020年2月14日 15:49

  • そして宗谷岬を斯く去りきへのコメント

    やっぱり流通でしたね
    順調ですね
    がんばってください
    作者殿

    現実の北海道では
    釧網線の廃止なんて声がちらほら
    廃止するなら、西武とかあの辺に
    低価格で払下げしろって言いたいw
    それこそ釧路・中標津・網走に
    カジノ導入すればいいのにw
    道東の発展希いますなぁ

    作者からの返信

    ようやく農業章終わらせることができました…
    ですよね。横浜とかにカジノ誘致の噂とか立っていますが
    これ以上大都市が財源の観光客取ってどうする
    もっと過疎化が深刻な地域にそういうものは建てたらとか思ったり
    まぁとりあえず、お陰様で新章開幕に辿り着けそうです。
    ありがとうございます…!

    2020年2月12日 16:25

  • 薄青の夏へのコメント

    いいな
    北海道が増々発展する
    たとえ小説の中としても
    やっぱりワクワクしますね

    作者からの返信

    ありがとうございます…
    この如く全土を発展させていきたいです
    散々お待たせしましたが、もう間もなく農業章も終わりです。
    執筆作業は次章序盤まで進んでいます、ご期待下さい。

    2020年2月7日 06:08 編集済

  • 春暁に流氷は去りぬ。へのコメント

    あああ 話の展開でそうなるか
    切ないなぁ
    脚気の件 了解
    ありがとう
    なんにしても 面白い作品になっていくと思う
    作者殿 奮励のほど そして感謝の念を送る

    作者からの返信

    あ、脚気は日清戦争で解決済みですね
    戦場では玄米配給を欠かしていません。
    2/4追伸:
    ありがとうございます。応援してくれる読者様がいる限り、完結までエタれませんね。
    2/6追伸:
    ちなみにですが、森鴎外の処理は一章の「軍靴は迫る」において触れています。

    2020年2月3日 22:20 編集済

  • 不当労働行為『田植』へのコメント

    緑の革命待たずに増産可能なのは有難い。

    鉄も火薬も史実より上なら旅順や奉天会戦でも楽に勝てるし、弾薬不足で長引いた史実より数ヶ月早く終わ……北方領土がロシア領だった……。

    枢密院はろくな事しないな……。

    作者からの返信

    ロシア帝国は全樺太を領有しながら得撫島以北の全千島を租借しています。
    日ロ国境が宗谷海峡と択捉水道なので、史実より北方の備えは重くしなきゃなさそうですね。
    アンモニア量産体制が構築されたので、火薬は製造が相当楽になります。
    しかも硝安はそのまま火薬として使えますからね。非常に便利なのです。
    感想、猛感謝です…!

    2020年2月1日 03:36 編集済

  • 不当労働行為『田植』へのコメント

    あああ なんか背中がゾクゾクするw
    次は流通ですか
    当分鉄道でしょうね 幹線道路整備はもう少し先かな

    ちょっと気になるのは主人公の動きはよくわかるけど
    枢密院の連中の動き 気になります
    その辺もよろしく
    やっぱりものすごく面白いw

    ------追記

    忘れていた あいつだ 彼奴だ
    森 林太郎だ あいつを何とかしなければ
    脚気で多く死ぬ
    せめて皇國軍人は脚気で死なぬように
    手配を頼む

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    枢密界隈はもうまもなく登場になります。そして同時に対露戦が始動する予定ですね。現在執筆中です、もうしばらくお待ち下さい。
    本当にコメント励みになります!

    2020年1月31日 21:32

  • 緑の革命へのコメント

    そうか、普仏戦争や独ソ戦でも問題になってたが積み降ろし時間短縮を……。

    コンテナ導入しよう。

    最低でもアスファルト舗装しないと路面と車載された商品が死ぬ。

    締め固められた砂利道(非舗装最大)の接地荷重14t/m、トラック軸重20t/m、アスファルト荷重限界25t/m。

    フォードで量産始まったばかりとはいえ、この時期乗用車数百行くかどうかだしいっその事施工に時間がかかるコンクリート舗装(60t/m)で……。

    作者からの返信

    コンテナ問題はすごく考えていました。でも結構厳しいような気もします。
    このまま鉄道軌間は狭軌のままでいいのかという問題。
    技術革新で標準軌や広軌に鉄道を改軌できるようになったとき、出回っている狭軌用のコンテナをすべて回収して広軌用のものに作り直さなきゃいけないんですよね。
    そうしないと、広軌の利点である輸送限界の突破が活かせませんし。
    アスファルトもまだ厳しいような気がします。都市部だけに留まりそうですね。
    ご意見助かります!

    01/28 21:35追伸:
    貨物輸送はあと70年は鉄道が基幹ですし、自動車による輸送は鉄道が開通していない地域、つまり満州方面での兵站に役立てますし、運ぶものはもっぱら人員や安全処理済みの弾薬、兵器類ですので、精密機器輸送がない以上、アスファルトの舗装は多分現状じゃあまり利益がないかなと思ったので、アスファルトはまだいいかなー、なんて思ってます。

    2020年1月28日 21:24 編集済

  • 訪秋へのコメント

    分岐点での作者様の疑問ですが、北方情勢変化が早すぎて侵入時期が史実通りにならないと早とちりしてました(1924年侵入)

    耕運機も農地解放されてない分経済力があるので買えますね、そこも勘違いしてました。

    北海道は耕地広いですし導入は有り難い事です。

    作者からの返信

    いえいえ。スペイン風邪やご指摘くださったエキノコックスなど、防疫関連を完全に忘れていたので、コメント有り難い限りです。
    北海道では大農法やりたいですよね。あと地主制度もできれば…
    なんて展開を考えていたり

    2020年1月28日 19:59 編集済

  • 義和団3分クッキング/最終分岐点へのコメント

    この回は胸に刺さる
    靖国の英霊に感謝して
    護持するぞと思う

    もし、機会があれば 参拝してほしい
    靖国神社 氷川神社
    熊野速玉大社 神内神社
    住吉大社 
    霧島神宮 宗像大社
    伊勢神宮

    作者からの返信

    ありがとうございます
    伊勢神宮に行ってみたいですね。

    2020年1月27日 15:34

  • 訪秋へのコメント

    順調ですね
    ネタの提供
    プラウとエンジンウインチを用意します
    はい これで簡易耕運機の完成w
    もうひとつ ネタの提供
    水中マイクと真空管コンパレータ回路用意します
    ええそうです マイクは魚雷の頭に設置
    右マイク 中マイク 左マイク
    右-中比較 左-中比較 マイクの入力の大きい方へ
    真ん中のマイクの入力が大きいようにアナログ回路を設定
    もちろん、電磁弁なんで舵を制御します
    ジャイロ制御に用いるのも一興w
    深度調整なんかせずに、6-8mに固定
    皇国謹製追跡魚雷の爆誕w
    それと一度 有限要素法でググってね
    如何に電子計算機が繰り返し計算で必要になるか
    理解が得られると思います
    だからリレー式コンピュータが有用です
    潜水艦の船殻応力計算に絶対必要にwww
    できれば点接触型トランジスタなんかだったら
    大規模量産は無理だけど手作りOK
    もっと小型ができるし駆動電力も小さいよw
    -----
    追加でもうひとつ ファイヤースターターがあるのならね
    青森第5連隊に
    おが屑に石油を浸み込ませた物を支給してあげて
    さらに着火が楽になるw
    -----
    さらに追加 アルミニウム粉末とマグネシュウム粉末
    使い切った使い捨てカイロの中の粉 混合して点火
    テルミット反応w

    作者からの返信

    多分真空管って魚雷につけるんですよね?
    水中マイクと遠隔操作技術、ジャイロ制御を魚雷工廠で大量生産は…まだ難しそうなので、追尾魚雷は結構厳しいと思います…。
    リレー式計算機は普通に行けそうですので登場させたいですね。トランジスタは点接触型でもまだ無理かなぁ…
    おぉ!おが屑に石油ですか!それってアルミニウム粉末より楽なんですかね?
    今回もネタ提供ありがとうございます。
    有難く使わせて頂きます…!

    2020年1月26日 23:18

  • 義和団3分クッキング/最終分岐点へのコメント

    24年動乱から何も学習してない……。

    お陰でエキノコックスの道内侵入が防げるか分からなくなったぞ。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%82%B3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E7%97%87

    自然保護活動が強化されたのは有り難いが。

    作者からの返信

    あー…たしかに、自然保全で動物を守るだけじゃ、その動物が源になっている疫病を防ぐのは出来ませんね。衛生関連もどうにかしませんと。ありがとうございます。

    あと、明ニ四年動乱とはどの関係でしょうか?
    えーと、ニ四年動乱はロシア領と確定していた樺太への入植に端を発する事変、という設定だったと思います。ウェークや竹島や鬱陵は先占による領有告知なので基本的に問題はなく、混乱が続くハワイの鎮圧に躍起になっている合衆国は西太平洋へまだ目を向けきれていない、という時代背景にしていますね。

    2020年1月24日 16:48 編集済

  • 進め!紋別開拓地へのコメント

    なろうの仮想戦記好きにヒットする作品が……。

    潜水艦の話ですが、同じ話に追加返信出来ないのでここに。

    戦利品として獲得した年(1919年)に、純国産の潜水艦第一号、海中型の建造にあたっていて吸収する人手が足りなかった事、工作精度が足りなかった事が挙げられます。

    (上記の海中型は米英仏伊からの影響を離れたばかりでした)

    後この時期絶滅寸前のエゾ、ニホンオオカミがどうなっているのか気になります。

    作者からの返信

    蝦夷狼やニホンオオカミその他田中正造の直訴に代表される環境保護政策は、遅れて途中挿入の形になってしまいましたが、第四章一話『義和団3分クッキング/最終分岐点』の中盤に載せています。わかりにくくなって申し訳ありません…。

    潜水艦について。そうですか…そうですね。純国産は確かに厳しそうです。作者はミリタリー全般的ににわかで…。すみません、考察が及びませんでした。
    布哇作戦時の御雇フランス人と、没落甚だしく財政が厳しい状態にあったオランダからの潜水艦関連の工作機械、造船設備の導入を進めた、ということにしましょうか。
    感想ありがとうございます、ご指摘本当に助かります…!

    2020年1月23日 18:52 編集済

  • 進め!紋別開拓地へのコメント

    別○造船所・・・・・
    某ユンボで日本を救う物語・・・・・・

    解かる者には判りますwwww
    とくに某ユンボの作者殿には応援メール出しましたwww

    作者からの返信

    ○府造船所おもしろいですよね!
    ですが更新停止1年…作者様はいつ戻ってこられるのか…

    2020年1月23日 00:38

  • 最豊へのコメント

    大型トラクターは現代でも馬鹿高いが……。

    ああ、この時代は北海道開拓はまだ国策だから補助金出せば行けるか、品種は無いけど。

    農業関係ではここのスレが参考になるかとhttps://w.atwiki.jp/truck8/pages/12.amp#aoh=15795976209039&referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.com&amp_tf=%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%3A%20%251%24s

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    1910年代後半のフォードトラクターの普及率は恐ろしいものでした。
    まぁこの時代のトラクターですから、現代のように安全装置や公道走るための変速機云々色々付属して、かつ大馬力ってわけではなく、普通に最速でも20kmくらいですし、超高額ってほどでもないかと思われます。1910年代には、既に遠別(旭川から115km北)で稲作が最北限に達しているので品種はおkですし隣組制度in大農法地区みたいなのを作って、金を出し合って購入すれば、おそらくどうにかなる…はず
    農業詳細、拝見させて頂きます、ありがとうございます…
    苦悶してたので助かります…!

    2020年1月21日 21:18 編集済

  • 潜水部隊へのコメント

    ディーゼルが出来るなら(日本の工作精度が史実のどの位かにもよりますが)魔法瓶やファイヤスターターを現地部隊に持ち込ませるのも簡単ですね。

    遭難した部隊はマッチも湿気て使えず、凍りついた握り飯と格闘してましたから。

    二重帝国組と行軍成功させた福島大尉とは仲良くなれそうですね、彼個人は報われる事なく日露で戦死してしまいましたが。

    WW1時のUボートレベルを建造するには20年代中期以降の造船技術は欲しいですがさて……。

    (設計図を元に建造したUボートは水密性がなく水没)

    作者からの返信

    お!魔法瓶!(歓喜)
    ファイアスターターは初めて聞きましたが、要はマグネシウムの棒を刃物で摩擦させて着火って仕組みですね…、マグネシウム商用化は1886年なので余裕で可能ですか…
    アイデア助かります、いけますね!
    一次大戦期の、ブリテン島を外洋から海上封鎖できるくらいの優秀な性能までは無理ですかね…、精々行動範囲は東シナ海・日本海などの半内海を想定していますので、第一次大戦期のライヒの造船設備くらいでどうにかなると信じたいです。
    すみません、ドイツ海軍のことは詳しくないんですが、第一次大戦のUボートってそんなに設計ミス水没が多発したんでしたっけ…?

    2020年1月21日 21:40

  • 最豊へのコメント

    農業モータリゼーション♡
    いいですね
    誰もがエンジンを触れる時代
    部品の共用・共通化で価格を安くできます

    つまり 規格化 ♡
    JASにJISですねぇ♡
    それは標準化という手法になり
    あの悪名高きQCへと
    むふふふ 20世紀日本のQCではなく
    ホントのQC導入へ くぅーシビレマス
    現代知識で無双しましょう
    ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐1/20更新
    QC品質管理ですハイ
    QCからTQCへと進みます
    イヤー死屍累々なんですよ
    TQC全社的QCへと進むのです
    鬱になります 自殺なんかも発生します
    元は工場の品質管理なんですが
    その手法を工場以外の事務職やサービス部門にも適用
    んで、ただ働きなんです ロハです 時間外です
    自主活動という名の欺瞞に基づいて必死にQC活動です
    本来の仕事でアップアップしているのに
    TQCやらされます 普通に死にます
    デミングさんが言いました それはQCではない・・・・・
    組織のパフォーマンス向上を図る為にTQCするも
    その活動そのものが負担となり、組織崩壊に至ります
    阿呆なもんです
    TQCを広げようとした連中に呪詛してやりたいですねwww
    *************
    それと作者殿は中学生? ほんとかよと思ってしまう
    私が中学の頃 あなたみたいな文章は到底書けなかった
    だから、増々エールを送ります

    作者からの返信

    フォードの生産能力は半端ないです
    「農業モータリゼーション」という表現は、すごく的を射抜いている……!
    使わせていただきます。
    すみません、QCって多分品質管理のことなんでしょうけど悪名高いのはどうしてですか?あとホントのQCとは…?

    1/22 追伸:
    わざわざ返信ありがとうございます。
    そういうものがあるんですか…、全然知らないことばかりで…。
    戦後期の日本式労働を体現するようなものですね。そういうことが起こることのないような世界線にしていきたいです。
    応援嬉しいです、感謝します!

    2020年1月20日 15:23 編集済