応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お疲れ様です!
    次章も楽しみに待ちます。

    作者からの返信

    しばし待たれよ

  • "魔導評議会"
    権威は高いが何やってるか分からない組織、しかし、それには確固とした理由があることが読めて非常に面白い。

    魔神代理が"種"となった魔族に対しての対応にも納得。その精神世界(?)が初めて垣間見えてとても興味深い。

    2代目魔神代理の声が聞こえるか否か、この精神世界に関係あるのでは⁈

    作者からの返信

    この感じが自然に出てくるまで12年弱かかりました。

  • 集権化の途上で上級幹部を2人も失えば、流石の魔王も堪える模様。

    悪運高き3人が強大な敵を撃つ為に協力するのか?

    今後、外交関係も今以上に複雑に絡みそうな予感⁈

    非常に楽しみです‼️

    作者からの返信

     勢力規模も大きいので替えはいますが、五本の指の一本は折られた感覚はあるかもしれません。

     ロシエとの接近可能性と魔神代理領との離別可能性、双方見えてきますね。白黒ではなくグラデーションで。

  • 交渉相手の宰相格の魔族を瞬殺。

    ベルリク目線のお話だと大物が一官僚的に矮小に見える不思議。

    帝国連邦・吸魂の両刃剣。
    戦無き世に存在意義無し、なれば戦い続けるのみ⁉️

    作者からの返信

     やると思わないタイミングでやる。いかに先手で相手の信頼を裏切るかという、後々のことはあまり考えていないやり方でしたね。
     先手で機先を制したまま押し込めれば別に、なんてことはないんですが。

     世界の陸地の何割を制した君主ともなれば、暫定宰相くらいはそうなってしまうでしょうか。

  • セジン君は相変わらず女性の扱いに難あり、しかし、その難を超える才あり。

    乙女の癇癪を抑える為に仕事と責務で抑えつける荒技、聡明な金蓮だからこそ効果ありか?

    一度、ソルヒンの扱いで大失敗(?)した事もありますしどうなる事か。

    代わりの体ができたら、せめて旦那の体は返してあげて欲しい所。

    作者からの返信

    女性の扱いというか、偉い人というか、上下関係がきっぱり分けられていないとディスコミュニケーションかもしれません。

    金蓮ちゃんの発狂はどうしようもありません。

    良い身体ですからね。譲れるものかどうか。

  • 某フロムゲーの褪せ人になった感覚で拝読。
    数多の強敵に相対した先にとんでもねぇ奴が居た⁈

    副王の名は伊達では無かった‼️

    作者からの返信

    俺より強い奴に会いにいきました。

    編集済
  • 死ぬ事でしか安寧を得られない程に人情を殺して耐えてきたんだなぁ、、、
    元ベーア帝国参謀総長に敬礼‼️

    (悪運があれば生き残れるか⁉︎)

    "お卵様"現世風に言えば生体人口知能⁉️
    はたまた、元人間をコンパクトに変態させた物なのか⁉️

    理術と組み合わさって、とんでもない方向に技術が発展している模様。



    作者からの返信

    死ねという命令を発した分は自分も死んで模範が完成します。

    死亡は確認されていません。

    寸詰めです。

    真っ当な科学ではないところが聖科学。

  • ロシエ型の新戦術を理解するのに、新参勢力の士官目線のお話はとてもわかりやすい。

    その戸惑いも理解できてなお良き!

    作者からの返信

    とりあえず基本は火力です。

    弾除け結界だとか使わせてないですから、ハイローミックスのところのローですね。

  • 天政の内乱も収まる所に治った感じでしょうか。今後、ソリヒンが感情的に下手を扱かなければ黄金期に入る事も可能やも?

    とはいえ、南に逃れた公主が二人の龍人に干渉出来るか否かで変わりそうな嫌な予感も、、、

    唯一無二のラシージ親分にも遂にその時が迫る⁉️
    ペセトトの神が彼(彼女)にどのような運命を与えるのか乞うご期待‼️

    作者からの返信

     独裁ではないので、何とかなるんじゃないでしょうか。
     どんな風に作ったかで変わりますね。

     15章はどうしましょうかね

  • やっと頭の悪い怪物が死んでくれたかw
    ネコさんが見れなくなってよかったw

    作者からの返信

    一勝一敗で終わりましたね

    にゃんにゃんねこさんは手法なので遺失したわけではありません

  • 第562話「反乱」 金蓮への応援コメント

    黒龍公主が地味に恐くなるお話。

    セジンの意思ないし魂を何処ぞに保管していたのやら。

    元から反意は持っていたとはいえ、シゲは反意を明確にしたから体を取っ替えられたのかも?

    性格的にも創造主とはいえ、殺生与奪を握られるのは良い気分ではないでしょうね。

    作者からの返信

    肉体は入れ物、をやってしまう術が使えるようです。

    脆弱な肉体より頑強な肉体が欲しくなった環境ですね。

  • 第562話「反乱」 金蓮への応援コメント

    シゲ乗っ取られた!?中身はセジンっぽいか……?

    作者からの返信

    ですね

  • 大戦後の衛星国家間の紛争へ、勢力圏の拡大・確定、利権の確保、政治権利の確立なんでもござれ。

    元首先陣、野生の勘で即断即決出来る強みが生きるが頼れる可憐な相談役不在がちと寂しい。

    悪運強き傭兵総督元首、またも命拾い。
    頑張れ不屈の中年の星‼️

    作者からの返信

     終わったのはベーア破壊戦争だけ。まだまだ続くし終わらない。

     相談役がいないと進め辛いですよね。自信が足りないと決断が遅くなる。

     アデロ=アンベルは、責任の範囲内で責任から逃れないといけないですね。

  • ゼグラグかわいいかよ

    作者からの返信

    そうですよ

  • シゲ…相討ちの方が良かったかもしれんな

    作者からの返信

    その内お披露目します。

  • かつて人喰い豚が悪魔将軍と約束した強大なロシエ帝国の一端が垣間見えたお話。

    悪魔の末子も親孝行に励み、新たな勇者を作りに暗躍中か⁉︎

    今後の興味が尽きない内容でした!

    作者からの返信

     内戦で死にまくったので粛清しない方針を取ったらこのように。
     内部の人間は慣れていてそんなに不便と感じていないかもしれませんが。

     相手方にもパワーアップイベントが必要な、はず。

  • いつも長いけど、今回の話は特に長いわw

    火の鳥が完全に成功しなかったのは残念だったなあ
    さすが魔神代理

    作者からの返信

     作中で最長、通常の四倍ぐらいです。
     視点変更するまで、なのでこういうこともあります。

     巨星地中に没す。

  • ゼッくんお疲れ様でした。
    あの世があれば先に行ったサニツァが待ってるはず!

    総統は常に前線へ!
    シルヴの仕草🤫可愛さ花丸!

    作者からの返信

     信心が違うのでどうでしょうね。
     空想上ではない魂の行き着くところがあれば会えるかもしれません。この世界はマジカルです。

     たーのしー!

  • 元皇太子も力が伴っていれば平和になってたのかな
    しかしこの世界は異形やマジキチ修羅が多すぎてどうしょうもない

    作者からの返信

     パワーゲームでは弱いと何も出来ません。
     正しい道理も相手が掲げればどうにもならないし、そもそも通じるかも分からない。

  • 修験者が山から追い出されるとは草
    トモダチンコの強化版だなあ

    作者からの返信

    狂信盲信の類が実を結ぶのも良いと思います。

  • マヂキチ猫さんの計で士気上がりすぎたなあ

    作者からの返信

    サニツァは戦術にも寄与します。
    ブットイマルス、只者ではない。

  • ファスラにも子供いたんだな(笑)
    ホモかと思ったたわ

    作者からの返信

    スキンシップが過剰なだけの明るいおっさんですよ。

  • やっと半分
    サニツァは人なのに妖精みたい人を食ったりするヤベェやつなんだな

    作者からの返信

    生存本能ですかね。戦争が悪いんですよ

  • 狼たちの活躍、読み飛ばしてたらフィル一家だいぶ殺されてたんですね

    作者からの返信

     フィルエリカ、フェンリア、アブゾル戦死。
     それでも娘4人息子1人が生き残っています。
     リルツォグト家の今後の活躍に期待しましょう。今後も出番があります。


  • 編集済

    楽しく読ませてもらってます。
    作者様の頭の中にあるであろう地図を要所要所で描いてもらえれば、分かりやすく楽しめそうです。
    よろしければご一考下さいませ。


    返信ありがとうございます!
    すいません全然気付いてなかったです、申し訳ありません。
    人の流れが良く分かりました!ありがとうございます。

    作者からの返信

     地図は既に描いております。いっぱい。300、400? もう数えていない。
     カクヨムさんでは近況ノートにも載せてますが、制限があったり、途中からサイトで掲載機能が導入されてたりで見辛いかな。

    ・ピクシブ
    https://www.pixiv.net/users/20407567
    ・みてみん
    (こちらは小説家になろうさん連携用なのであまりまとめていないが、十年前とかのかなり古いやつがある)
    https://18156.mitemin.net/

  • 黒龍(公主)は元来思考が上位者的に超然としつつも何処か俗っぽかった。人の形で無くなった為かより本質的な内面を吐露している印象を持ちました。

    登場当時からそう言った発言もあり、ツェンリーを激昂させましたし、、、

    人の世に生を受けた金蓮と相容れないのは必然なのやも?

    作者からの返信

     大事にしても粗雑にしてもどうせ生えてくる。寿命が四桁いくと、どうなるんでしょうね? 三桁生きるのがやっとの現代人なので。
     天命の捉え方も違うのでしょう。

  • シルヴのマジキチエピソード好きだな
    それに付きあうのもマジキチなんだが

    作者からの返信

    美しい思い出ですよね。

  • フィルの娘だったかあ
    一発いや一晩で孕みそう

    作者からの返信

     今後も活躍します。

     作中では常識なのであまり明言しておりませんが、自然状態で、ライガーやラバのような交雑は人型間で発生しません。

    編集済

  • 編集済

    油断した敵陣中央からのヤヌシュフ無双?

    ザリュッケンバーク中将、悪運強し!

    魔王軍の事業的領土侵攻も、停滞期に突入したように感じました。
    東が安定したロシエ帝国がどのように蠢動するのかが気になる所。

    作者からの返信

     準同盟国の要人がいきなり首狩り奇襲とは想像つくでしょうか?

     年季が違います。

     新生エーランはペセトト廃帝軍、魔戦軍、イサ軍と過大な増援を得て戦ってますが、本来ならエスナル一国相手に辛勝出来て御の字くらいの実力しかありません。ハザーサイールの一軍閥程度でしたから。

    編集済
  • 御家がロシエ帝国傘下に入りましたし、理術を用いれば戦線復帰も叶うやも?


    また、彼の安息が銃後にも無いのでは?
    と、悲しみを感じました。

    作者からの返信

    不可能ではありませんが、どうかな?
    再就職先は軍隊だけではありません。

  • この世界は人外が多種多様すぎてまともな人類の方が少ないな
    そりゃ争いが絶えんわなw

    作者からの返信

    多文化多種族に一様ではない技術系統。もっと愉快に出来ればいいんですが。

  • シルヴにも嫌われないし割と有能なんだな
    作中にある途中の条文とかは基本読まない。読んでもわからんし燃やされるから

    作者からの返信

     ゲチクはトップは厳しいが四天王くらいの指導力があります。

     作者も書いた後ほぼ忘れているので問題ありません。

  • シルヴを女と謝ったご利益だなあ

    作者からの返信

    砲兵は戦場の神

  • 第157話「巡行」 ベルリクへの応援コメント

    やることやってたんだあ
    実感もなく(笑)

    作者からの返信

    初子誕生。男の方がどうにかなればどうにかなるのです。

  • ベーア帝国の閣僚となっても彼は走狗。

    主人が弱れば強い主人に尻尾を振るのは、処世術の常套手段、厳しい世なれば誠実さよりも生き残った者勝ち‼️

    嫌いになれない魅力があるのは、自分が中年だからやもしれないですが。

    分裂必至となった帝国地域はバルカン半島以上の火薬庫として政治主義、民族の坩堝になりそうな予感、、、

    作者からの返信

     大国の狭間にいる国が上手く立ち回るのは難しそうですね。その分血だけは流してますが。

     勝っている内は賢くてカッコいいでしょう。

     どうなるか予定は未定。14章開始前の予定からはずれてきます。

  • ウラグマ代理は最高の上司

    作者からの返信

    残ねんなことに活躍の場面も少ないですが。

    編集済
  • 若き頃に口先で城を取った男が、血と権威で東の帝国を乗っ取った⁉️

    異界へと消える龍朝勢力、公主の状態不明、、、

    水面下では終戦工作とベーア解体が進行中、、、

    章末に近づいている様な収束感がありつつも、また爆発しそうな危うさもあり。
    今後も非常に楽しみです!


    作者からの返信

     若干の流血と実質の無血。

     3部で終わる予定ですが未定。あまり技術が発展すると私の能力が追い付かない。

  • まさかの結婚とご懐妊?
    魔族になっても子を作れるのかな

    作者からの返信

    養子とればいいんですよ。

  • 毒でも死なずに出奔して襲ってくるとか最後まで頑丈なやつだった

    作者からの返信

    先の大戦/聖戦で生き残った、選抜された者の捨て身。馬がついていけませんでしたね。

  • 公主、ホームグラウンドに誘導し乾坤一擲か⁈

    安定のシゲヒロに、まさかまさかのスパイお豆⁈ 馬娘と結婚したジールトに引き継がれるブットイマルスの心意気⁉️

    極東情勢複雑怪奇、理で収めるのか感情で血濡れとなるのか、主要人物の動向が気になります!

    作者からの返信

     惜しかったですね。

     お豆はスリーパーです。

     収拾つけられる人物がトップに相応しいでしょう。 

  • アーラ?同志馬?!ジールトと結婚してたんか。見落としてた!
    おまけにお豆も完全にブットイマルス団のスパイだったのか。
    なんか戦場でもいろいろ起きてるし情報量が多い!

    作者からの返信

     やはりおケツ美人を選んでしまうのがブットイマルスの性。

     お豆はスリーパーですね。

     

  • 全く違う場所だな
    百人力ならそりゃ死ぬわな
    才能ある超人だが常識は学べなかったかあ

    作者からの返信

    大陸東部における西部ぐらいの位置。
    中華風も印度風もあります。

    彼女は若いのです。

  • この妖精たちFGOの妖精かよ

    作者からの返信

     FGOはちらっとしか分かりませんが、
     真社会性要素を持つ、エルフ、ドワーフ、ゴブリン、レッドキャップの合いの子みたいな感じですね。世界中にいます。

  • 古代帝國の残渣を払拭し切れない中途半端さが、謀略の火薬庫となってベーア帝國を爆裂四散させてしまうのか⁈

    カラドスの系譜が新帝國にトドメを刺すのか、、、興味深い展開です‼️

    作者からの返信

    溶接が甘い状態で衝撃が加わると破断してしまうかもしれませんね。

    東西の新旧カラドスは確実にベーア主義ではありません。

    編集済
  • シルヴ来たら戦況が変わるなあ
    理不尽な長距離攻撃は味方にしたら頼もしすぎる
    イケメンだわ

    作者からの返信

    左右見渡せる戦闘幅で大砲狙撃してくれたら、戦場はきっとコントロールできるでしょう。

  • 状況が理解できてないけど、黄金の羊たちは敵だったんですね
    それと王子が気に入った女は腹違いの妹なんだな

    作者からの返信

     昔に書いた話なので記憶違いはあるかもしれませんが

     現時点で、レスリャジン氏族内では水面下での派閥対立程度。出血無し(のはず)
     アクファルはベルリクの種違いです。同母。

  • 聖女とは暴力の化身なんだな

    作者からの返信

    彼女の場合は暴力で認定ですね。
    第二部番外編を待て。

  • 男女ヤベェな
    負け戦に全力だすし魔族になっちゃうし

    作者からの返信

    趣味戦争、特技戦争。それも相手が仲良しとくれば逃げる(一時後退などの戦術は除いて)選択は無い。
    そんな感じの人物です。

  • 総特攻発言は負けフラグというより、最早その手段しか無い程に追い詰められている。と、思った方が良さそうな現状。

    兵力を収穫する土壌と仕組みが完成。

    冷徹な軍政職人の末路がどうなるのか、
    興味が尽きない展開です!

    作者からの返信

     文化民族が存亡の危機に陥った時、ここまで振り絞ることが出来るかは分かりません。
     ソ連は3000万/1億9000万人死なせても勝ちました。
     負けたらchatGPTの推計だと上記に+5000万くらいだそうで。
     ベーア帝国ならスケールは大体1/2。

     最低戦えると考えられるパッケージは出来ました。

     朗報と呼べるものは無いかもしれません。

  • 殺害方法の殺意が高すぎ!
    絶対に転生させない気概を感じました。

    人間の男系後継者不在となった情勢でのツェンリーとの接触、彼女の脳内で現権力構造への正当性が揺らいでいるのか、以降にどのような行動をするのか、非常に興味深いです!

    龍朝のイニシアチブが鮫によって覆されるのか⁈

    今後の展開も楽しみです!

    作者からの返信

     爆薬と出血毒の合わせわざ。刺された対象は死ぬ。
     そもそも致死の威力ですが、爆圧で破片と毒を隅々まで届けて裂いて潰して血液凝固とむちゃくちゃですね。

     黒龍公主に降伏したのは南王子セジンが龍朝に下ったことを確認してからでしたね(おさらい)。

     鮫レンジャーは、帝国連邦に出来ないことはできます。一応。

  • すごい。
    あのベルリクでさえ、ある程度大義名分を気にするのに、聖戦軍として義務を果たした味方の諸侯の首都を電撃占領とか…これで治まるんだろうか。

    作者からの返信

     普通は駄目です。しかし力量差が物を言います。
     また因果は応報するらしいですが、時差があるかもしれませんね。

  • ベルリクかっくいいぃぃ!
    御前会議の最後のシーン何度も見てしまうw

    作者からの返信

    気に入った場面があって何よりです。狙って書けるようになれればいいんですが。

  • メインコルセアの攻撃力は破壊力ばつ牛ン
    これで勝つる!

    作者からの返信

    申し訳ありませんが、わかりません。

    狙撃能力は次作戦を達するに十分すぐるでしょう。

  • カルタリゲン中佐、一皮剥けたね。
    …あ、チンチンとは関係ないよ。

    作者からの返信

    関係無いんですか?

  • ツェンリーの忠告がどハマり。

    こっっっっわ、怖い怖い⁉️
    そりゃ、ベルリクも半笑いよ!

    戦端が切られるのか!?
    極東戦線がどのように進展するのか、きになりますね!

    作者からの返信

    お姉ちゃん激しかったですね。

    天命の宿り先が変動する時合です。吉凶どうでるか?

  • ちょうちょ!可愛い。
    でもよく考えたらランマルカ妖精は人間と同じサイズなんだよね…。
    異様さの方が勝つか…?

    作者からの返信

     時代的には庶民で160cmくらいでしょうか。貴族は180以上いくか。
     作者の脳内では可愛いですよ。

  • 宇宙大将軍!?じゃなくて元帥!すごい、乱を起こして王朝をぐちゃぐちゃにしそうな将軍号、、
    そしてシャンルくん初主観にしてそのまま退場か?龍人復活も黒龍公主の弱体化でできなさそうだし

    作者からの返信

     これ以上の称号は中々、無いと思います。
     まあ、もうめちゃめちゃにした後ではありますが。

     X話「〇〇〇〇」 龍人シャンル
     という見出しの可能性はゼロとは言えなくもないかもしれません。
     既にナルクスは二回目ですし。

  • 銃声より怖いジルマリアの笑い声

    作者からの返信

    供給元です。

  • 第547話「晴れ姿」 金蓮への応援コメント

    ペロッ これはきっとシャークトパス!?

    冗談はさて置き、龍道を認知し干渉できた鮫のような魔族が居たのを思い出しました!

    極東の外交戦がどのような帰結を迎えるのか、非常に興味深いです。

    作者からの返信

    シゲヒロが全容を把握したとは限りませんからね。
    鉄棒照王が出て来るかもしれません。

    ラコニオンのイスパルタスの出番はあるかもしれませんね。

    ベルリクの妻
     セリン、ジルマリア、ソルヒン
    さて

  • この容赦のなさ、惚れてまうやろ。
    趣味じゃなくて理性をもってやってるというのが尚更冷酷さを引き立てていて良い。

    作者からの返信

     その場の戦闘力ではなく総力を破壊して継戦能力を削ぐ。この辺りでベルリクは手応えを獲得していきます。

  • ツェンリーの話は、なかなか主人公の話と合流する様子が見えないので、どうしても読む目が滑りがちになりますね。

    絡み始めてから読み返せばいいかなと考えてしまう。

    作者からの返信

     レビューの一つに、ベルリク視点だけ全部読んでから他視点を読む、というおすすめ読法の記述があります。
     当方の未熟さ故でしょう。

  • 猿、犬ときて雉まで。鬼退治かな?w
    舞台的に猿、豚、河童で黄巾退治の方がイメージしやすそう。

    作者からの返信

     不思議動物を活躍させたかったんです。
     またツェンリー編は途中で方針を転換した記憶があります。何かずれてる感じがしたらたぶんそれ。

     まつろわぬ何がしかを退治し、母国に何を持ち帰るのか楽しみですね。

  • 個人が無双するタイプの「戦争」なのね

    作者からの返信

     古い話だとその傾向が強いと思われます。1章は戦いの規模も後の話と違って小規模です。
     その内手馴れて様相は変わっていきますが、まだ先の話です。

    ・追記
     その指摘は自覚してて、どうにか大規模な戦争が書けないかと悩んでいた昔を思い出して辛いですね。
     1章の反省は535~7話で取り返した、はず。

     でもやっぱ無双要素は抜けきらないかなぁ。難しい

    編集済
  • 思っていた以上に良い夫婦。
    旦那を助け背に跨る良妻!

    ベーアの即成教導隊は彼らを捕捉する事ができるのか⁈

    今後も気になります!

    作者からの返信

    良き友人は竹馬と申しますが

    交戦したのそれです

  • 例の迷言が理性的に発言されたのを初めて見ました!

    "ベーアの破壊"
    帝国連邦は攻勢ないし積極的守勢を継続するだけで、ベーアの民族浄化を成し遂げてしまいそうな予感がしますね。

    今後、ロシエがどのようにコミットするのかで運命が決まりそう、、、

    作者からの返信

    数式が正しくても入力値が誤っていると、ということもあります。

    逃げ道はあります。

    マルくんマールちゃん計画。

  • 「一光りも出来ない親が多い中、息子として幸せです」なんて言われたらニヤニヤが止まりませぬ。

    あんたの親父さん、光を呑み込むブラックホールやんw

    ファスラ兄さん久々の登場!
    年齢を感じさせない存在感は健在‼️

    作者からの返信

    利用のし甲斐がある父親ですね。

    チンポ。

  • 戦争狂の戦訓・戦術。
    妖精の組織統制力。
    諸獣人の固有身体能力。
    組み合わされば一級の特殊部隊の出来上がり!

    止まることのない大規模連続攻勢!

    日々進歩するランマルカの化学力!

    ベーア帝国はこの苦難を耐え切る事が出来るのか⁈

    更新が楽しみです‼️

    作者からの返信

    消耗戦には勿体ない感じです

    チャットGPTくんは敗北決定って言ってました

  • 第542話「龍朝」 金蓮への応援コメント

    大戦当事国でないからこその長期戦略。

    夷狄に対して硬軟織り交ぜた戦略を更に活発化⁉️

    数千歳のロリ公主、精神的疲労かはたまた身体に引きずられてガチの幼児退行。もしや、自らの魂を分けたのか⁈

    シゲ君は人外になってもシゲ君。

    作者からの返信

    後手優利ならいいんですけどね

    妖怪変化は何をやって来るか分かりません

    奴はそうです

  • 第542話「龍朝」 金蓮への応援コメント

    ついに最強国家(経済的には魔人代理領を超えてそう)天政が動く時が!?
    そして金蓮ちゃんかわいい!シゲもあんまり変わってなくてかわいい?
    天政組もみんないいキャラしてるから今章でまたスポットがあたってうれしいです。
    何人生き残れるかしら?みんな頑張れ!

    作者からの返信

    人口は超えています。面積は負けているから・・・・・・良く分からんです。

    皆頑張ってるんですけどね、どうなるやら

  • 魔族化指揮官(王様)と愉快な仲間達を鉄砲玉にした縦深突破、浸透攻勢並びに後方撹乱⁉️

    先のベルリクによる浸透作戦の教訓が対策として生かされるのか?

    ベーア側の対応に期待しています!

    作者からの返信

    黒軍の脅威再び

    ベーア第二次内閣ならきっと、たぶん、なにか、あれ

  • 第540話「革命」 ウィランへの応援コメント

    人喰い豚は帝国を掌握するつもりか?
    参謀本部はそれを看過するのか?
    皇帝無き帝国は外部勢力の草刈り場になってしまうのか?

    非常に気になる展開です!

    作者からの返信

    マルちゃんマールちゃん計画進行中

    王朝に大きな拘りを見出さないのならば

  • 第539話「政変」 ヴァンスへの応援コメント

    ベーア民族主義で統合を謳っても、まだまだ各地のアイデンティティを失わせるまで至らず。

    エグゼンから見たエデルトへの感情が垣間見れて興味深い。
    走狗王がノリノリなのも数々の鬱憤があったからなのやも。

    高度国防国家に変容させつつ東からの脅威を跳ね返す事が出来るのか?
    今後の活躍に期待‼️

    作者からの返信

    作中世界は高速で歴史が進んでいますね。民族意識の変容はとてもとても。

    走狗王は勝つ側につく男なので。

    収斂進化中。

  • 第539話「政変」 ヴァンスへの応援コメント

    走狗王!生きとったんか!
    そしてヴィルキレクにヴァルキリカをまとめて失ったベーア皇家はさすがに立ち直れなかったか、、

    作者からの返信

    背信と勝利のハゲ

    長男エルドレクが生きていれば

  • ベルリクが討たれていても次善策が組まれている隙の無さ。

    更に激しくなるであろう第二次攻勢。
    極東での工作、進展によっては勢力図に更なる変化が⁉️

    決して火種に困らぬ世界、、、
    とんでもない作品に嵌ってしまったのだと改めて思っています!

    11周年おめでとう御座います‼️

    作者からの返信

    目的が明確で組織規模が一定以上あればおそらく勝手にそうなる、かも

    地果て海尽きるまで脅威は無くならないのでどこまで進んでしまいますね

    ありがとうございます。まだ続きます

  • 表現、程よくマイルド‼️

    作者からの返信

    アレしないだけでこうです

  • 13章執筆、お疲れ様でした!

    流れの早い戦闘描写での理解し損ねていた所が補填できて、有難いです。

    ベルリク、脳への損傷が最低限なら生きていそうな気配⁈

    ここ一番でのラシージの影が妙に薄いのが気になりました。とはいえ、彼(彼女)も高齢のはず⁈

    次章も楽しみです!

    作者からの返信

     ありがとうございます。

     早かったですか。自分では認識できないところです。

     可能性はあります。

     寝て起きたら仕事が終わっている戦争屋の妖精なので。
     なかなか歳ですね。

     春ぐらい。

  • 帝国連邦への弔文でしょうか。
    ニュアンス的に"死んでやんの!m9(^Д^)プギャー"(意訳)のような感じに思えました。

    自由勝手に振る舞い、振る舞えるベルリクに対しては鬱々とした感情を持っていたのかなと今更ながら思いました。

    悪運の強いランスロウ君、今後どのような道を歩むのか。
    彼もまた興味深い!

    作者からの返信

     サイール詩は隠しの五行目。があります。

     引用
    ”騎士道死せり
     皇道捨てり
     魔法自在
     故に罪無し

     である。ルサレヤ先生はこれを、罰せるもんならやってみろ、と読んだ”
     五行目が見えたらそれが真意です。

     せざるを得ない状況になれば分かりません。実際に危機が訪れる、など。

  • 悪魔大王の末娘からのプレゼント
    勇者の斧にて悪魔の頭を穿つ‼️

    彼は楽しく死ねたのか⁈

    続きが気になります!

    作者からの返信

    何事も観測しなければ事象は確定しないようです。 そうだっけ?

    たぶん21章まで続きます。

  • 悪魔は高みの見物、示威行為にて意気と存在を示す。

    皇帝の退路が黄泉路となるのか⁈

    続きを楽しみに待ちます!

    作者からの返信

    先行弔意。

  • 馬車で逃れる皇帝、誘い出され決死の突撃に赴く黄金の人狼。

    サニッツァ、ジュレンカ、妖精古参兵達の命を賭ける、災禍の渦の真の狙いは⁈

    ふと思い出すのは若き頃、吹雪下の首刈り突撃⁉️

    次のお話しも楽しみ過ぎる‼️

    作者からの返信

    1章1話の再現の次は2章26話でしょうか? 未来は不明。

  • サニツァ、ジュレンカ、ヴァルキリカまで死んでしまった、、悲しい
    そしていないベルベルはいったいどこへ?ヴィルキレクは生きて帰れるのか!?
    いつも楽しく拝読してます!

    作者からの返信

     命運尽きました。生まれる命もあればそういうこともあるでしょう。

     全ての道は通じているようですが。

  • 帝国連邦に気を取られていたら、ペセトトから最上位の妖精魔族が親征していて驚かされました。

    これは防げない(絶望)

    作者からの返信

    パーティメンバーはこれでも足りません

    教会方陣はこれでも相性が、人間側で最良に近いです

  • 若き頃、船上での戯言がこのような形で実現するとは⁉️

    どのような展開になるのか、期待大‼️

    作者からの返信

    上手に焼けるでしょうか

    く、くるしい

  • まるで最終決戦!
    なぜか少し寂しい気がしてしまいましたが、みんな揃ってワクワクします!
    締め?が、私闘なのすごく絵になります

    作者からの返信

    まだまだ終わりません

    和平なんかで撤退することになったら嫌なので私闘です

  • ジョハ・アンネブローェ、、、、
    こちら側にいれば違った未来があったろうに。

    なまじ貴族階級出身、知性と理性が高いと彼女が居る共同体には染まり切れなかったのやも。

    ノンノお姉ちゃんのお話は癒し枠!
    今後も楽しみです‼️

    作者からの返信

    運命力が弱いとこうなります。

    結婚する前の話し合いで思想や生活スタイルで同意が得られるかはまた別の話ですね。

    防衛側の余裕が見えます。

  • バルリー共和国滅亡前から構想され、今も増改築されていたであろうマトラ山岳要塞に到達したベーア軍。

    彼らはより過酷なOMOTENASHIを可愛い妖精やキャストの方々から受けるのでしょうね‼️

    徹底した教育を受けたであろう地元妖精は容赦無し⁈

    作者からの返信

    入場無料、収容人数無制限、お土産サービス有

    あれは森林警備隊ですね。

  • 妖精の事を"連れ合い"と表現しているのが非常に良き‼️

    奇襲攻撃陣頭指揮、大将捕縛、その場で戦死。ベルリクが知ったら"先を越された"とニッコリしそう。

    作者からの返信

    関係性としてはそれ以外の言葉が無かったですね。

    理想の一つですね。

  • ついにタンタンも……そしてランスロウ氏は今回も不憫な役回りに

    作者からの返信

    お迎えが来ました。

    ランスロウくんは紙一重で采配間違えましたね。戦力不足が全て悪い。

  • タンタンお疲れ様でした

    作者からの返信

    老いて腐る前に戦死出来てよかったです。
    出すタイミング間違えると年代経ってもう現役で出せんだろうってなりますから。

  • 魔王軍のアキレス腱、アリル卿と海上都市(強襲揚陸戦艦)は大忙し。

    神聖同盟側もこれを粉砕するには決め手が欠く模様。

    帝国連邦との休戦などの戦略変化まで遅滞・泥沼が続きそうですね!

    作者からの返信

    エスアルフ司令官の言う通り

    フラル軍が全面南下ということになれば今までのようにはいかないでしょう。出来ればの話ですが

  • 血で血を洗う戦争だからこそ、優良な外交窓口が必要な事がよくわかります。

    現実でもきな臭い要人や組織を国内し存続させている理由にはこういう理由もあるのかなと思いますね。

    作者からの返信

    スイスみたいな完全中立国がありません。
    マインベルト当たりは一応中立ですが、フラルと隔絶しています。

    パイプは大事。

  • 野戦軍が壊滅寸前、分離独立勢力上陸、半島の爪先を岩で破壊され、沿岸全域が危険地帯化。

    ベーアやロシエからの大規模支援も厳しい。

    これでは国内経済もお察し、、、

    退ける時に退くのが生き残るコツ。
    その条件はどうなるのか?
    生き残る事ができるのか⁈

    今後の展開に期待しています❗️

    作者からの返信

    気付いた時には致命傷。フラル東部軍の崩壊の仕方がもっと緩やかならまだ余裕があったかもしれません。

  • 無職になり更にお盛んな主人公!
    彼の首を獲ろうとも、彼の造った帝国は止まらない。

    戦略的に続くであろう殺戮の津波をどうするのか?
    耐え、争い切れるのか?

    神聖同盟側の抵抗に期待‼️

    作者からの返信

     イディルの世代までは最高意思が絶対視されて首取り程度で引いていましたが、既に戦争はシステムで動いています。
     ベルリクも歯車の一つ。ラベルが剥がれても外れない。

     総力尽きるか、ベーアの破壊がなるまで。

  • 黒汁
    スパルタのメラス・ゾーモス的な煮込み料理を、ランマルカの先進的栄養化学に基づいて調理したという印象を持ちました。

    公共物へのセクハラは鉄拳制裁、慈悲はない‼️

    作者からの返信

    勝利万歳。一切の無駄が省かれた技術の結晶です。

    通報、銃殺はしていないので彼女なりにリスペクトしております。

  • 異能に目覚め、名を知らぬ刺客を倒すも彼に命運無し。

    しかし、、、死んで無いかも?

    今後の展開に期待!

    作者からの返信

    死んでます。

    展開はあります。

  • 誠の信仰は苦難の内で試される。
    仕組まれた偽りの希望に縋り、地獄に叩き落とされたフラルの軍民集団。

    蜘蛛の糸と比べるまでもなく太い救いをどれだけの人数が選ぶのだろうか。

    唯命を救うべし、評価は後世に任せましょ。
    頑張れマテウス!

    作者からの返信

    どれだけの舞台度胸が必要か計り知れません。


  • 編集済

    聖女の剛腕をもって近代軍政改革を行なっても、将官の内面や認識を改める事は叶わず。

    神の鞭を忘れたのか⁈
    舐めプ駄目絶対。
    蜘蛛の糸は悪魔の釣り糸かもしれない。

    後方の上級司令や参謀が前線将校から揶揄される事があるとはいえ。あの将官の態度は、、、

    ベーア帝国と称しても、旧フラル諸侯は内心ではエデルトを蛮族と蔑んでいるのではと勘繰ってしまいました。

    作者からの返信

     活躍の場面一切無く、開戦当初から全く抜けなかったラーム川線に待望の穴が開く。それも北部とすぐ連絡できると言う絶好の時期で。
     餓えた時にごちそう出されたようなものです。

     そりゃあ蛮族ですよ。

  • 鉄骨宰相
    国家理性に基づいた指導者原理的な独裁者として完成しているように今更ながら感じました。

    人的"資源"
    生きているなら有効活用されるのはこの世界なら自明の理ですね!

    作者からの返信

    国境が接していないだけで選択肢が増えますね。

    大人にだって可能性はあるんですよ。

  • 娘が渡した斧が"勇者の剣"とか、ベルリクが超絶笑顔になりそうな展開。

    今後の進展が楽しみ過ぎる!

    作者からの返信

    気付く機会があったらそうなりますね。これぞ我が娘!

    今月中は厳しいか

  • 金狼聖女ヴァルキリカ、人造幻想生物、などなど。

    フラルがどのように対応するのかが楽しみです!

    作者からの返信

    びっくり箱の用意はありますね。