詩集「僕の独り言」

作者 雨音

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目次

完結済 全130話

更新

  1. 夜に
  2. ウロコソラ
  3. まぼろし
  4. おもかげ
  5. 雨の紐
  6. 傘は敢えて置いていくんだ
  7. 風邪
  8. あくび
  9. 春の月夜に手に花を
  10. 静寂な光
  11. 背中を裂く影法師
  12. あんたへ
  13. 空っぽ
  14. 夜の密度
  15. 空の涙に紫陽花
  16. 汚れた顔のまま笑って
  17. あの土に眠りたい
  18. 月をなぞる
  19. 光へ走れ
  20. 旅路
  21. 終わりの詩
  22. あめひより
  23. 落ちた花と雨
  24. 消えた光
  25. 汗と風
  26. ひょうめんちょうりょく
  27. 伸びた心
  28. 吐きそうだ
  29. 透明な糸
  30. 走りぬけたら
  31. 未来の花
  32. 夏風にさよなら
  33. 色を纏う
  34. 夜を泳ぐ
  35. 荒雨
  36. ある日のこと
  37. あの日見た夢のお話
  38. 夕方5時のチャイム
  39. わすれもの
  40. 単線列車に乗って
  41. 夜の雨
  42. 夕日の唄
  43. ハローグッドバイ
  44. 大好きだったぬいぐるみ
  45. 後悔と断罪
  46. 苦手だけど好きなのです
  47. 秋の君
  48. 秋空と黄昏
  49. 秋雨に染まる
  50. 波打ち際の足跡
  51. 風が吹く
  52. ぼくの理由
  53. 雨の匂いが連れてきたもの
  54. 金木犀を探して
  55. 僕が僕に言いたいこと
  56. 眠れない夜に雨が降る
  57. 夜に抗う詩
  58. 死にきれなかった朝に浮かぶ月
  59. 別れの詩
  60. たったひとつの確かなこと
  61. 渇きと雨
  62. ささくれ
  63. スキマカゼ
  64. 冬晴れの朝に
  65. 月の涙
  66. 友よ
  67. 真っ白な世界
  68. 逃避行
  69. 新しい雪のように
  70. ことばは鮮やかなうちに
  71. なんとなく
  72. 雨でも歌を
  73. 冬の雨
  74. さよならの風
  75. 名前
  76. 灰色の僕
  77. ブルジェオン
  78. 一緒に逃げよう
  79. 旅立ちのうた
  80. 冬が好きだ
  81. 春風にのせて
  82. 酩酊の宵の未来
  83. 夜から朝へ
  84. 旅路の朝日
  85. 雪の果て
  86. 纏う色
  87. 願い
  88. 雨の音色
  89. 真夜中のなかで
  90. 夕空と微笑み
  91. ノドカヒヨリ
  92. 朝の海
  93. 気休めの詩
  94. 寄り添う悲しみ
  95. 雨曝しのあなたへ
  96. 君が去ったあとの街で
  97. 冬に立つ木と君
  98. ぼくのひとりごと
  99. 何気ない夜
  100. 道端の花
  101. 別れの手紙になるはずだったもの
  102. 終着駅に降る雨
  103. ガラクタ
  104. 流転
  105. 海の砂
  106. 眠れない夜
  107. 「 詩 」
  108. あなたのもとに雨は降る
  109. 蒼い花
  110. 綺麗な雨
  111. 雨と歩いて
  112. 薄く、淡く、藍になって
  113. 霧雨
  114. 雨が滲むこの夜に
  115. 君と僕と、約束の歌
  116. 雨の街で殴り書いた詩
  117. 濃藍に揺蕩い
  118. 仮面舞踏会
  119. 磨りガラスの向こう側
  120. 透明な波間
  121. 滲ませた色を胸に飾って
  122. 夏の気配
  123. 雨のおもかげ
  124. 雨の音しか聞こえない
  125. 土砂降りの夜に
  126. 夏のある日に廻り
  127. 雨渇き
  128. おわりのあまおと