花のかさねは君がため ~淡き想ひを秘めたる乙女は、今日も龍の衣をまとふ~

作者 侘助ヒマリ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 七の四へのコメント

    なんと、まさかの物語を紡がれておったとは!

    さすがは小雪ちゃん☆

    ためし着でなにやら一波乱あるのかしらねえ♩

    作者からの返信

    小雪は迸る妄想を紙に書きつけるということをしているうちに、「これ、物語にしたら面白いんじゃないの?」と思いついたようです(*´罒`*)

    さすがはつばきちゃん!
    この辺りで物語的には一山欲しいところですからね!
    波乱が起きる予定です♪

    2019年12月7日 05:45

  • 四の六へのコメント

    純朴でまっすぐな花祝、素直に応援したくなりますね(*´-`)
    他の女官たちの嫌味に負けないで!

    作者からの返信

    花祝を応援いただきありがとうございます!

    田舎育ちな花祝は純粋で真っ直ぐなので、そんなところも陛下にとっては魅力的なのだろうと思います(*^_^*)

    2019年12月7日 05:43

  • 七の四へのコメント

    小雪さんが物語を。
    ( ´艸`)wwこれはヤバい。

    『この物語は架空であり~』この時代にこの文言は面白いですね。

    作者からの返信

    一応実在のモデルが自分の仕える主人なので、小雪としても苦肉の策でその文言をつけました(笑)

    小雪の妄想が爆発してますから、きっと本作よりも面白いんじゃないかと思います(^◇^;)

    2019年12月7日 05:41

  • 七の四へのコメント

    小雪は観察力あるようなので、妄想と合わせて面白い物語が書けそうです!

    作者からの返信

    そうですね(*´艸`)
    きっとかなり盛りに盛った妄想を書き足して、読者の期待に応えるストーリーを書くと思います!

    花祝が読んだら卒倒しそうですが(笑)

    2019年12月7日 05:40

  • 七の四へのコメント

    小雪ちゃん、未来の紫式部でしょうか?( *´艸`)
    さぞかし華やかな物語になるでしょうね~(*´▽`*)

    花祝ちゃん、今夜は楓くんと二人っきりですか( *´艸`)
    何が起こるのか、楽しみにしております!(≧▽≦)

    作者からの返信

    龍鱗桜の咲く特別な日に同じ遣わしとして生まれた男女、というだけで、妄想好きの乙女はワクワクする設定ですからね(*´艸`)
    読み手はすぐについたと思います♪

    花祝と楓。
    今宵いよいよ二人きりとなりますが、相手はジェントルマンですから、さすがに帝のようなエロ展開にはならないかとは思います(^◇^;)

    2019年12月7日 05:38

  • 七の四へのコメント

    小雪が読者の思いを代弁してると思ったら、作者としての言葉でもあったのですね。
    連載を楽しみにしている読み手の人達の気持ち、分かります。そんな期待に応えるためにも頑張れ小雪。
    花祝も、小雪にインスピレーションを与えるため、どんどんネタを提供するのだ(≧▽≦)

    作者からの返信

    花祝を傍で見ながら妄想しているうちに、物語として書き始めてしまった小雪。
    こうなったら、拾えるネタは何でも拾おうと花祝の恋の行方がますます気になるでしょうね(^◇^;)

    花祝としては、これ以上墓穴を掘ってネタを与えたくはないでしょうが(笑)

    お星さまもありがとうございました✨

    2019年12月6日 22:36 編集済

  • 七の四へのコメント

    小雪の妄想が止まりませんね。
    実は少し前から、『この妄想を絵草紙にでもした方が良いのでは?』なんて思っていたのですよ。そしたら本当に(*≧∀≦)

    きっとベストセラーになりますよ。『この物語は架空であり、実在する人物とは一切関係ありません』が本当かどうかは、定かではありませんね(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    無月さんも小雪と同じことを考えていたとは!(笑)
    妄想が進みすぎて、とうとう物語として人に読ませるまでし始めた小雪です(^◇^;)

    やはり実在の人物をモデルにしているだけに、この一言を入れておかないと好き勝手に書けませんからね(*´艸`)
    小雪がクビにならないためにも大切な一文です(笑)

    2019年12月6日 22:34

  • 三の三へのコメント

     花祝と小雪のコメディーが楽しいですね。なにか古き良き時代の少女漫画を思い出します。

     そして楓と彗瞬帝の二人。甘く優しい楓が福士蒼汰くん、美形の彗瞬帝が吉沢亮くんのイメージで読んでいます。はっと気づくと、『仮面ライダー・フォーゼ』だったりします。

    作者からの返信

    ほっこりするシーンは小雪に担ってもらおうと、気立てはとても良いけれど、ちょっとズレてるところのあるキャラにしました(^^)

    その脳内キャスティングいただきました~(//∇//)
    リーゼントの福士君はイマイチだったんですが、メテオの亮くんは当時からカッコイイな~💕って思ってました(*≧▽≦)
    どちらもイメージにぴったりです!

    それにしても、今振り返るとなんて豪華なキャスティングだったんでしょうか>フォーゼ
    ……まあ、ヒロインの女の子はアレになっちゃいましたけど(笑)

    2019年12月6日 22:31

  • 三の七へのコメント

    ライフをガリガリに笑いましたw
    時おり挟まれるメタ感が絶妙で、親近感が湧きます(*´-`)
    ぐいぐい来る帝、先が思いやられますね……(・・;)

    作者からの返信

    本格的な平安調読み物をお求めの方にはお叱りを受けそうですが、聞き慣れない、読み慣れない単語が多いので、とっつきやすい現代語もお国言葉として混ぜてます(*´罒`*)

    帝はこれからもぐいぐいです(^◇^;)
    花祝が務めを全うするのは難しいかもしれません💦

    2019年12月6日 22:28

  • 三の一へのコメント

    楓くん、何という天然タラシ……!
    小雪ポジションで見守りたいです(*´Д`*)

    作者からの返信

    小雪には読み手の方の期待を代弁させております(*´艸`)

    意欲的、意識的に女をたらし込む帝と違い、とても紳士的で誠実なタラシの楓です☆

    2019年12月6日 22:24

  • 七の三へのコメント

    う〜む、相変わらずお上手でいらっしゃるわ、ヒマリちゃん☆

    物語がススゥッとせせらぎのように流れていきますわね

    面白いっ!

    作者からの返信

    お褒めの言葉、恐縮です(/ω\*)
    帝のターンが続きましたので、そろそろ楓を出さねば読者様に忘れられてしまいそうです(^◇^;)

    2019年12月6日 22:21

  • 七の三へのコメント

    これはもう両想いですよね。
    ( ´艸`)w
    小雪さん、いい人ですね~

    作者からの返信

    帝への恋心を意識してしまうと陛下をお守りできなくなると思い、それを封じ込めることにした花祝です(^_^;

    帝への思い入れが強くなり、同期の楓の分が悪くなっておりますが……
    これから楓と二人きりの “ためし着” に臨みます!

    2019年12月5日 05:54

  • 二の五へのコメント

    帝、さっそく来ましたね!(*≧∀≦*)
    しかし彼は彼で、何かを抱えていそうな感じもあり……
    続きが気になります!

    作者からの返信

    帝はご自分が女に好かれないことなどないと思っているのか、この後もグイグイきます(苦笑)
    花祝はそんな帝から貞操を守ることができるのか……というのが序盤の見どころ? です(*´罒`*)

    ご無理のない範囲でこの後もお楽しみいただけましたら幸いです!

    2019年12月5日 05:52

  • 七の三へのコメント

    小雪ちゃん、いい子ですね……(ほろり)

    花祝ちゃん、今回で一本芯が通りましたね! 素敵です(≧▽≦)
    こんな中、楓くんのターンですが……。ちょっと分が悪いですか?
    それとも、甘く花祝ちゃんの気負いを融かしてくれるのでしょうか?( *´艸`)
    楽しみです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    凪人の話を聞いたからこそ、帝をお守りしたいと強く思うと同時に、揺れ動く乙女心は鎧の下に封じ込めようと決意した花祝です(^^)

    不在にしていたこともあり、楓はちょっと分が悪くなってますね(^◇^;)
    ここから逆転できるのか、作者としても頑張ってほしいです(笑)

    2019年12月5日 05:49

  • 七の三へのコメント

    花祝の使命を置いたならば、帝とは両想いなんですよねー!
    素敵、素敵ぃー!ヽ(^。^)ノ
    左大臣の企みとか心配ですが、無事にお勤めを果たして幸せになって欲しいです!

    作者からの返信

    帝に恋をしているのかどうか、この辺りは花祝自身は答えを出そうとはしていませんね(^_^;
    龍侍司としての自分の務めに障りが出ることや、帝の立場を危うくすることを危惧しています💦

    この後登場する楓も帝とは違う誠実さや純粋さがあるので、花祝には大いに揺れ動いてもらいたいところです(*´艸`)

    2019年12月5日 05:46

  • 七の三へのコメント

    小雪何がなんでも花祝と陛下を恋仲にしたいみたいですね。でも、ついそんな想像をしたくなる気持ちもわかります(#^^#)

    多少深読みしすぎるところはありますけど、小雪は花祝の事を大事にしてくれる、良い子ですねえ( ´∀`)

    作者からの返信

    小雪としては、花祝に恋する幸せを掴んでほしいという老婆心と、自分の妄想を膨らませて楽しみたいという主枠がありそうです(^◇^;)
    主人の幸せを願う気持ちは揺るがないものでしょうけれど。

    ちょっと暴走する面はありますが、とっても良い子なのです(*^_^*)

    2019年12月5日 05:44

  • 七の二へのコメント

    政治的背景が絡んでまいりましたわね

    単なるエロ陛下のお花ではなくなりそうでございます

    ささ、次はどうなる?



    あ、
    「私は内裏のことはよくわからかいけれど……。」
    これは、「わからないけれど」でございましょうかしら?
    失礼いたしました!

    作者からの返信

    つばきちゃん、誤字報告ありがとうございます✨
    緊迫のシーンなのに恥ずかちぃ~(/ω\*)と思いながら今修正いたしました💦

    宮廷を描くならば主人公が陰謀に巻き込まれるのは必至ですからね(^_^;
    花祝の運命やいかに!?

    2019年12月5日 05:42

  • 七の一へのコメント

    きゃ、キャラ……

    高校時代愛用の古語辞典をめくりましても、そのような大和言葉がみつかりませぬ

    などと真顔で眉間にしわなど寄せてみせるわたくし☆

    さあっ、いったい何事でございましょ!

    作者からの返信

    「キャラ」も坂東の方言なので、「セクハラ」や「バイト」と同じく、文献には残っていないのです~(*´罒`*)

    さて、凪人はどんな情報を掴んできたのでしょうか?

    2019年12月5日 05:38

  • 一の六へのコメント

    冨樫さんと菖蒲さんの様子に、ほっこりにやにやしてしまいました(*´Д`*)

    しかしこれは、早くも恋の波乱の予感……!

    作者からの返信

    しのぶ恋を長年続けていた二人が、任を解かれてようやく結ばれることとなり、幸せいっぱいです(*^_^*)

    そんな二人を見て羨ましいと思う花祝ですが、自身の恋はどうなるのでしょうか……(*´艸`)

    2019年12月5日 05:36

  • 一の三へのコメント

    色彩鮮やかな衣や焚きしめる香など、雅な平安文化が見事に散りばめられていて、思わず嘆息しました(*´Д`*)
    初々しい花祝が可愛らしいです!

    作者からの返信

    お忙しい中でお読みくださりありがとうございますm(__)m

    あくまでも平安「風」なので、小難しい単語は流していただきつつ、華やかで雅な雰囲気を楽しんでいただければ幸いです(´∀`*)

    2019年12月5日 05:33

  • 七の二へのコメント

    陛下が花祝さんを守ってくれた……。
    真相を知った花祝さん、気持ちはどんどん傾いているような気がします。
    (^ー^)

    作者からの返信

    陛下に守られているのだと知った花祝はどう感じるのでしょうか(*´艸`)

    この後は楓のターンになります。
    傾きかけていそうな花祝の心を引き寄せることができるかどうか、楓にも頑張ってほしいところです(^^)

    2019年12月3日 08:46

  • 七の二へのコメント

    陛下、薔薇の棘を見事に取り除いてくれましたね!(^^)!

    だけどお役目から外しておしまいと言うわけには、いかなかったみたいですね。これは面倒なことになりそう。
    けど、陛下はそうなるってわかってて、それでも尚花祝のことを守ろうとしたのですよね。花祝、やはり愛されていますね(#^^#)

    作者からの返信

    そうなのです。陛下のことですから、ご自身のお立場が悪くなることはよく分かっていた上で左大臣派を遠ざけたのだと思います(><)

    それでも花祝という可憐な花を傷つけたくはなかったのでしょうね(*´艸`)

    2019年12月3日 08:33

  • 七の二へのコメント

    内裏の薔薇の棘は全て除いた。数話越しに、花祝がその意味を知りましたね。
    とはいえそこまで大事になっているとは自分も予想外。

    真相を知った花祝、いったいどう思うでしょう?
    「陛下、私のためにそこまで( 〃▽〃)」なんて思ってくれたら、陛下としても本望かもしれませんが、果たして?

    作者からの返信

    帝の周りには先の后である左大臣の妹の一派がのさばっていました(^_^;

    花祝を守るためにそれを一掃したわけですが、こうなることを恐らく陛下は予想していたかと💦

    そんな陛下に、花祝は何を思うのでしょうか(*´艸`)

    2019年12月3日 08:26

  • 七の二へのコメント

    凪人さんからもたらされた情報。陛下は花祝ちゃんに決して教えなかったでしょうから……。
    読みながら、花祝ちゃんの心が陛下へぐぐぐっ、と傾いたのが見えました!(≧▽≦)
    次の守護の時がどうなるのか、楽しみです!( *´艸`)

    作者からの返信

    御身の立場が危ぶまれるのに、それを厭わずに守ってくださった……それを知ってしまっては、心がぐらりと傾いてしまいそうですよね(*´艸`)

    次の守護は少し先になりまして、この後はようやく楓くんのターンになります!

    2019年12月3日 08:24

  • 七の一へのコメント

    凪人さん、何を知っているのか気になりますね。ドキドキ。
    (^ー^)

    作者からの返信

    凪人さん、花祝のことがまたしても心配になって駆けつけたようです(*´艸`)

    木隠れですから、内部情報を集めるのは得意なようです♪

    2019年11月30日 22:26

  • 一の一へのコメント

     そして、葛籠の中には、『変身ベルト』が!
     いえ、さすがに今回はそれはないですね!

     難しい表現が多いのですが、読みやすいのはさすがです。

    作者からの返信

    個人的に大和言葉が好きなので、平安調の言葉もふんだんに出してます(*´罒`*)
    読みやすいと言っていただけて安心です!

    変身ベルトはさすがにありませんが、葛籠の中の「龍袿」は、変身アイテムに通ずるものかもしれません☆
    色も様々だし、着用することで力が発揮されるんです(´∀`*)

    2019年11月30日 22:23

  • その二へのコメント

     なんと平安フアンタジーっぽいお話。でも、女子が戦って、男子がサポートに回るというのは、いつものお得意のパターンですね。

    作者からの返信

    斬太さん、ようこそお越しくださいましたm(__)m

    平安風ファンタジー初挑戦です♪
    一応女性向け小説なので、ヒロインがメインで頑張る系になってます(^^)

    2019年11月30日 22:20

  • 七の一へのコメント

    凪兄、いったい何を掴んだのでしょう。やべーことって、それを探っているあなたもやべーこと巻き込まれません?(; ・`д・´)

    花祝は、告白の衝撃がまだまだ残っているみたいですね。それだけ気にするなんて、ある意味陛下にとっては朗報かも(*´艸`)

    作者からの返信

    凪人はもともと木隠れ(忍者とかスパイのような存在)なので、やべーことに首を突っ込むのは慣れっこです(≧▽≦)

    花祝としては、初めて受ける告白ですし、相手は帝ですし、受け流すことなんて到底できないようです(^◇^;)

    2019年11月30日 22:18

  • 七の一へのコメント

    恋をしている発言、やっぱり後引いちゃっていますね(#^^#)

    凪兄の掴んだ情報が気になりますね。そしてそれを、小雪にも話すのは、正しい選択だと思います。
    この子は頼りになりますから。本当にヤバイのなら、信頼できる仲間は一人でも多い方がいいのです!(^^)!

    作者からの返信

    陛下からの告白は、やはり花祝としてはスルーできない、かと言ってまともに受け取ることもできない案件のようです(^◇^;)

    凪人は観察眼が鋭いので、小雪は花祝の味方として引き込める人物であると判断しました(^^)

    2019年11月30日 22:16

  • 七の一へのコメント

    凪人さん、いったい何を知ってきたんでしょうか!?Σ( ゚Д゚)
    って、「帝っち」って!Σ( ゚Д゚ノ)ノ
    坂東言葉は面白いですねぇ(笑)

    花祝ちゃんは、陛下の告白がかなり効いているみたいですね( *´艸`)

    作者からの返信

    坂東のお国言葉は色々あります(笑)
    他にも色々と出せたらいいなと企んでます(*´艸`)

    陛下の告白をどう処理すればいいのか、未だにわからないままの花祝です💦

    2019年11月30日 22:15

  • 六の七へのコメント

    おっ、言葉にしちまったじゃねえか、エロ陛下よ、おい

    などとおふざけしつつ、大胆な告白にわたくしも白目を向きまして
    え?
    おまえがやるとマジにコワイからやめてくれと?

    あらあら、オホホホッ♡

    作者からの返信

    いえいえ、つばきちゃんほどの美人さんなら、白目の一つや二つむいたところで美しいことには変わりがな……

    バタッ!

    (全力で白目をむいたつばきちゃんのご尊顔を見て気を失うヒマリ)

    2019年11月28日 16:55

  • 六の七へのコメント

    ( ´艸`)陛下、ついに告白しましたね。

    花祝さんも陛下に恋をしてると思っていましたが、白目むいちゃいましたか。ww

    作者からの返信

    花祝としては、これまでの帝の言動は単なる「お戯れ」だと思い込んでいただけに、初めて恋の告白を受け(しかも国の最高権力者である帝から!)、あまりの衝撃に思考回路が追い付かなかったようです(;'∀')

    花祝自身、陛下を嫌いでないことは自覚しているようですが、恋愛偏差値が低いので恋心というところまでは行き着いていないようです(苦笑)

    2019年11月28日 16:53

  • 六の七へのコメント

    嫌じゃない、ですか(#^^#)
    あんなに困っているのに、どうして嫌じゃないのでしょうね? やっぱり、好きだからですか( *´艸`)

    そして陛下が、まさか花祝に恋してただなんて……知っていましたよ( ・`д・´)!

    だけど花祝にとっては、気絶するくらいの衝撃だったみたいですね。目が覚めても、ちゃんと覚えていてくださいよ(≧∇≦)

    作者からの返信

    「嫌」か「嫌じゃない」かで問われれば、嫌ではなかった花祝ですが、それが恋心であるかどうかは花祝にもわかっていない様子です(;'∀')

    絵巻オタクで恋愛の実地経験が皆無の花祝にとっては、初めての男性からの告白があろうことか国の最高権力者である帝からだったということがあまりに衝撃的すぎたようです(苦笑)

    2019年11月28日 16:49

  • 六の七へのコメント

    恋!( 〃▽〃)
    セクハラは何度も繰り返していますが、こんなことを言ったのは初めてですね。
    これは花祝もいつもみたいな態度ではいられないと思いましたが、まさか気絶してしまうとは。
    よっぽどビックリしたのでしょうね。もしかして、恋なんて言われたの初めてですか?(*´艸`)

    作者からの返信

    そうなんです(*^_^*)
    男性から告白を受けたのは初めてなのに、その相手がよもや帝であるとは、驚天動地、青天の霹靂というくらいの衝撃を受けて気絶してしまった花祝です(;'∀')

    あまりに畏れ多すぎて、花祝としては現実を受け入れにくいとは思いますが……さて、どうなるでしょう!?

    2019年11月28日 16:47

  • 六の七へのコメント

    「嫌じゃない」なんですねぇ~( *´艸`)
    と、によによしていたら!

    か、花祝ちゃ――んっ!?Σ( ゚Д゚ノ)ノ
    まさか、気を失ってしまうほどの驚愕だったとは!Σ( ゚Д゚)

    しかし、ぐいぐい攻められる陛下も、まさか気絶されるとは思わなかったでしょうね……(苦笑)

    作者からの返信

    これまでの陛下のぐいぐいは「お戯れ」だと思っていた花祝です(*ノωノ)
    よもや男性から受ける初めての告白が帝から寄せられるとは思いも寄らなかったでしょうからね~(^-^;

    陛下からしたら、これまで散々口説いてきたはずなのに、何を今さらと言ったところかもしれません(苦笑)

    2019年11月28日 16:44

  • 六の六へのコメント

    カ、カッコイイ〜♡

    凪人ちゃんって、忍者でしたのね!


    それにしても、陛下はいざとなるとエロ仮面を脱ぎ捨てて戦われる気満々で、こちらもカッコようございます♫

    作者からの返信

    そうなのです(*^_^*)
    この世界では忍者のことを「木隠れ」と呼んでおります♪
    忍者なので、屋敷へ忍び込むのはお茶の子さいさいなのでした(*^▽^*)

    エロ陛下といえども、女子を守る気概はちゃんと持ち合わせていらしたようです( *´艸`)

    2019年11月28日 16:37

  • 六の六へのコメント

    凪人さん、陛下になんということを。(汗)

    それほどまでに花祝さんのことを想っているんですね。
    (^ー^)

    作者からの返信

    花祝のことになると、たとえ相手が国の長であっても敵意を剥き出しにして威嚇する凪人です(^◇^;)

    こんな乳兄弟ですから、花祝も苦労が絶えません(笑)

    2019年11月24日 21:16

  • 六の六へのコメント

    陛下の思考回路が本当にエロだ(笑)。
    にしても、ナギ兄、田舎者の思考回路だと一番偉い人が国司あたりで、その上まで行くと逆に偉すぎて実感沸かないとかそんな感じでしょうか。一応近衛府で働いてるのに(笑)。

    ところで、気になる表現がひとつ。
    >朝廷に翻意を持ってる
    |翻意《ほんい》は「意志を翻すこと」ですので「持つ」のは変です。
    謀反の意識なら「|叛意《はんい》」かなと。

    作者からの返信

    近衛府の仕事はあくまで「バイト」なので、凪人の中で一番偉いのは国司様(花祝の父)なのだと思います(^_^;

    帝がこの国の長であるとは知っていても、歳もほとんど違わないし、貴族でもない凪人には実感がないのでしょう。

    そして、いつものことながらご指摘ありがとうございます✨
    まさに結城さんのご指摘どおりの言葉を使いたかったのですが、うっかり言葉を取り違えておりました(^◇^;)
    先ほど修正いたしました!

    2019年11月24日 21:15

  • 六の五へのコメント

    「さもありなん」
    と胸を張って真顔でおっしゃるエロ陛下☆

    そして木陰からジッとのぞく凪人ちゃん♩

    よいキャラクターたちでございます♫

    作者からの返信

    エロ陛下にストーカー乳兄弟。
    楓だけが唯一まともな男性ですね(^◇^;)

    普通なら楓一択のはずなんですが、なぜかぐらぐらと揺れる乙女心です(*´艸`)

    2019年11月24日 21:12

  • 六の六へのコメント

    ああ、やっぱり早速~! となっておりました(笑)
    でも凪人さん、かなりの実力者だったのですね(≧▽≦)

    命を狙われ慣れているなんて、なんて辛いお立場の陛下……(涙)
    だからこそ、家族の愛情に包まれて、天真爛漫に育ってきた花祝ちゃんのあたたかさに癒されるのかもしれません(*´▽`*)

    ……が、陛下の魅力にぐらぐらな花祝ちゃん、大丈夫でしょうか……?(*ノωノ)

    作者からの返信

    帝のプライベート空間である清龍殿へ忍び込むなんて、その道のプロでなければまず無理なんじゃないかな~と思います(^^)

    帝が花祝にご執心なのは、周囲からの愛に恵まれた明るさや温かさに魅かれているせいかもしれませんね(*^_^*)

    帝の艶やかで端麗寬雅なお姿を前にすると、その魅力から逃れられなくなってしまう花祝です(/ω\*)

    2019年11月24日 21:10

  • 六の六へのコメント

    ナギ兄、いつか陛下の元にも来そうだなと思いましたが、早速来ちゃいましたか。そして陛下を相手にこの態度。事と次第によっては首が飛ぶところですよ( ̄▽ ̄;)

    花祝を想う家族達に対する陛下の言葉は重いですね。普段エロ陛下のイメージが強いだけに、こんな事を言われるとしんみりしてしまいます。

    作者からの返信

    やはり花祝が清龍殿に赴くとなると、心配でこっそり様子を見に来てしまいました(/ω\)

    普通ならばすぐに首をはねられてもおかしくはない凪人ですが、陛下は器が大きいのか、むしろ面白がっているようです(^_^;

    安定のエロ陛下ですが、実は寂しい過去を背負うあたりも花祝が放っておけない理由なのだと思います(*^_^*)

    2019年11月24日 21:03

  • 六の六へのコメント

    ナギ兄、陛下になんて事をΣ(・ω・ノ)ノ
    だけど気持ちは分かります。大事な大事な花祝ですものね(^_^;)

    皆から愛されている花祝。ですから陛下、軽々しくてを出したらいけませんよ。
    ……まあ、出すのでしょうけどね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    家族や家人からも愛されてきた花祝ですが、やはり凪人が一番過保護だと思います(´∀`*)
    花祝を傷つける人間は、相手が帝であろうとも許せないと思っています💦

    それでも花祝を傷つけているつもりは毛頭ない陛下ですから、凪人の不遜な態度もさらっと受け流してしまわれました(^◇^;)

    2019年11月24日 21:01

  • 六の五へのコメント

    凪人さん、これではストーカーですね。
    ( ´艸`)w

    陛下は相変わらずで。w
    花祝さんの本心はどうなのか……。(^^)

    作者からの返信

    凪人は、妹同然の花祝のことが心配で……と言ってますが、やってることは完全にストーカーですw
    花祝にとってはありがた迷惑でしかないですよね(^_^;

    陛下はブレないエロさをお持ちです(笑)
    花祝はそれでも嫌いにはなれないようです(*´艸`)

    2019年11月24日 20:58

  • 六の五へのコメント

    凪人さんのうざったさが可愛いですね~(*´▽`*)

    陛下は相変わらずですね~(笑)
    最後の一文に騒動の予感を感じてしまいます……(*ノωノ)

    作者からの返信

    帝のセクハラやら、乳兄弟のストーキングやら、苦労の絶えない花祝です(^◇^;)

    寄りによって、今日は簀子縁に出てのセクハラ行為ですからね(笑)
    騒動の予感は当たってしまいそうです(/ω\)

    2019年11月21日 22:34

  • 六の五へのコメント

    凪人さんがストーカー化していますね。これは小雪の妄想に拍車がかかりそう(*≧∀≦)
    けどあんまり付きまとっていたら、花祝に嫌われちゃうからほどほどにね(^_^;)

    作者からの返信

    花祝を心配するあまり、思いっきり不審者になっている凪人です(-_-;)
    内裏の警護をしているはずなのに、一番怪しまれる行動をしていますね(笑)
    花祝も呆れてはいるものの、坂東にいた時からこの調子なので慣れっこのようです( *´艸`)

    2019年11月21日 21:48

  • 六の五へのコメント

    小雪、色々妄想しているのですね。その気持ち分かります(*´艸`)

    “さいきょうのしゅご” 、説得力があるような無いような……(;^_^A
    後輩には絶対言えない、二人だけの秘密ですね。

    作者からの返信

    小雪は噂好き、妄想好きなのですが、それが元になって……という次のステップがこの後登場する予定です( *´艸`)

    「おれのかんがえたさいきょうのしゅご」
    実際効果はあると思いますが、とてもじゃないけれど後輩に勧めることなんかできない花祝です(*ノωノ)

    2019年11月21日 21:46

  • 六の四へのコメント

    楽しみなキャラクターでございます♩
    優男ばかりだと面白うありませぬものね☆

    サ、サーセン……

    作者からの返信

    楓や彗舜帝とはまた違う個性のキャラを出してみました(´艸`*)
    凪人も活躍させられたらいいなあと思っております♪

    サーセン、オナシャスももちろん方言です(笑)

    2019年11月21日 21:45

  • 六の三へのコメント

    あらま!
    これは頼もしい殿方の登場ね♡

    バ、バイト……

    作者からの返信

    楓や帝とはまた違う、ちょっと粗野な感じのあんちゃんの登場です(*´▽`*)

    バイトなんていう方言もあったらしいですよ!
    びっくり☆

    2019年11月21日 21:44

  • 六の四へのコメント

    凪人さんいいキャラですね。
    ( ´艸`)方言も面白い。w

    作者からの返信

    多分凪人の台詞は半分くらいしか楓と小雪に伝わっていないと思います(笑)
    後は表情とニュアンスで察しているという感じでしょうか(;'∀')

    2019年11月21日 21:43

  • 六の四へのコメント

    バイトも方言ですか!(笑)

    作者からの返信

    はい(笑)
    「マジ」「ウケる」「イケメン」「バイト」etc.
    この辺の言葉は全部お国訛りということになってます!

    2019年11月21日 21:42

  • 六の四へのコメント

    坂東訛り、マジすごい! と思わず私も訛ってしまいました(笑)
    なかなか楽しそうな方が来られましたね( *´艸`)

    第一戦目は引き分けといったところでしょうか?
    陛下のことを知った時が楽しみです( *´艸`)
    陛下のご意向と凪人さんの着物太さ、どちらに軍配が上がるのか……?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    関東のちょいワルなあんちゃんをイメージした凪人です(*^_^*)
    訛り(笑)はきついですが、花祝を過剰に心配する優しい乳兄弟です。

    陛下のことを知った時……やはり衝突は避けられないでしょうが、帝相手にどこまで悪態をつけるのかが見ものですね!

    2019年11月21日 21:40

  • 六の四へのコメント

    見えない火花がバチバチと散っているように思えたのは、自分の気のせいでしょうか(^_^;)

    凪人さん、いい味出していますね。
    花祝をめぐる争いは、荒れそうです(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    凪人が純粋に兄として花祝を気にかけているのか、それ以上の感情があるのかは現時点では不明ですけれど、花祝は完全に過保護な兄扱いしてますね(^^;)
    そして凪人は楓を花祝の恋人候補の一人だと認識したようです(*^_^*)
    争いは勃発するのかどうか……

    2019年11月21日 21:38

  • 六の四へのコメント

    少なくとも、ですか。凪人の態度は問題ありかもしれませんが、兄がわりとしての警戒心としてはある意味正しいのかも?
    ですがこの人、まさか陛下の事を知っても同じような事はしないでしょうね?( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    凪人は花祝を心配するあまり、近づく男をみんな狼だとみなしてますからね(^^;)
    そんな凪人が陛下のセクハラを見たら、一体どうなることやら……(笑)

    2019年11月21日 21:37

  • 六の三へのコメント

    ナギ兄、いいキャラですね。
    ( ´艸`)w これは楽しみ。

    作者からの返信

    ちょっとガラが悪いけれど気のいいナギ兄です(^^)
    お話の中で上手く立ち回ってくれるといいのですが……💦

    2019年11月18日 23:44

  • 六の三へのコメント

    ナギ兄、また濃いキャが出てきましたね。
    挑発を受けて、思わず抜刀しそうになる楓くんが新鮮でした。こういう一面も好きです(≧∇≦)

    作者からの返信

    楓君、不審者から花祝ちゃんを守ろうと必死だったのだと思われます(*´艸`)
    甘いマスクだけれど、そういうところは男気のあるイケメンです✨

    2019年11月18日 23:42

  • 六の三へのコメント

    「心配するべ」に笑ってしまいました!
    良いキャラに違いないー。ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    イメージとしては、坂東(神奈川~東京)のガラ悪いけど気のいいあんちゃんのイメージです(^_^;

    元SMAPの中居君(藤沢出身)もよく「~だべ?」を使っていた記憶があります(^^)

    2019年11月18日 23:41

  • 六の三へのコメント

    おおっ! 三人目の男性が!(≧▽≦)
    乳兄弟ということは、血はつながっていませんもんね( *´艸`)

    陛下とも楓くんとも違うタイプで、二人がやきもきする姿が見えるようです( *´艸`)

    作者からの返信

    三人目の男性がようやく登場です(〃>ω<〃)
    ……とは言っても、花祝にとっては兄も同然なので、恋愛に絡んでくるかどうかはまだわかりませんけれども(*´艸`)

    いずれにしても、上手いこと引っかき回してくれることを期待してます♪

    2019年11月18日 23:28

  • 六の二へのコメント

    純真な楓くん♡

    一方、花祝ちゃんはエロ陛下とアレやコレやと……

    黙っておきましょうね♫

    作者からの返信

    そ、そうですね(|| ゚Д゚)
    花祝が帝にされたことを知ってしまっては、純真な楓くんにはさぞショックでしょうし💦
    下手をしたら陛下を刀で斬りつけかねませんね(^◇^;)

    2019年11月16日 18:01

  • 六の一へのコメント

    おやまぁ、お久しぶりの対面でございますわね♡

    しっかし、次から次へと手を変え品を変え、たゆまぬ努力をなさるエロ陛下には脱帽でございます♫

    作者からの返信

    花祝を傍に置いて愛でるためにあれこれ策をめぐらす陛下でございます☆

    ようやく楓が残零集めから帰ってきました(´∀`*)

    2019年11月16日 17:59

  • 五の七へのコメント

    これほど情熱的に迫られても、凛とした姿勢でいられる花祝ちゃんは、もしかするととてつもない大物かしら?

    現代のチャラ女子にはとうてい真似できませぬわねえ♡

    作者からの返信

    自分の色恋以上に龍侍司としての使命に燃えている花祝なので、いつまでも動揺しているわけにはいきませんでした(^_^;

    陛下にとってはこれまでの女子にはない手強さがあるので、余計に落とそうと燃えてしまいそうです💦

    2019年11月16日 17:55

  • 六の二へのコメント

    楓くん、いいですね。
    (^ー^)
    陛下との恋の行方も気になりますが、楓くんも気になります。w

    作者からの返信

    楓くん、出番が少ないわりに、楓派の方が多いかもしれませんね(^_^;

    残零集めで不在だった分、帝があれこれやってしまっているので、ここから彼にも頑張ってほしいところです(*´艸`)

    2019年11月16日 17:52

  • 六の二へのコメント

    花祝ちゃんの周りの男性は、陛下といい、楓くんといい、女心を惑わすのが上手ですね( *´艸`)
    珍しい残零さぞかし綺麗なのでしょう(*´▽`*)

    作者からの返信

    陛下は策略で、楓は天然で花祝を翻弄してますね(*≧▽≦)

    残零は普通見られるものではないので、花祝も興味津々のようです♪

    2019年11月16日 17:50

  • 六の二へのコメント

    恋かどうかは分かっていないようですが、これはエロ陛下にとって強力なライバルになりますね。
    小雪も焚き付けていますし、こっちの方が順風満帆な恋ができるかも?(*´艸`)

    花祝の心はどっちだ?(#^^#)

    作者からの返信

    確かに、楓の方が優しくて紳士的で、花祝に無理に迫ることは絶対にないと思うので安心してお付き合いできそうですよね(❁´ω`❁)

    ただ、そういう理屈だけで恋できないのが乙女の難しいところです(^◇^;)
    花祝の心はどちらに傾くでしょうか……?

    2019年11月16日 17:47

  • 六の二へのコメント

    花祝以上に、恋バナ大好きな小雪の方が、楓くんの帰りを心待にしているように思えました(#^^#)
    けど、気持ちわかります。物腰柔らかな楓くんと花祝いがもしくっついたらって思うと、キュンとしますもの(((*≧艸≦)))

    陛下には悪いですけど、自分は楓くん派かもしれません(≧∇≦)

    作者からの返信

    小雪はどうやら楓×花祝の恋愛成就を期待している節がありますから、早く二人を引き会わせたいと思っているようです(*´艸`)

    そうですか、無月弟さんも楓派なのですね!
    楓くん、なかなか出番が少ないですが頑張らせたいところです(^^)

    2019年11月16日 17:44

  • 六の一へのコメント

    絵巻物に夢中になる花祝、可愛いです(ノ≧▽≦)ノ

    だけどその絵巻物に集中することは、叶いませんでしたね。邪気や物の怪よりも厄介な方。何より大変なのは、邪気や物の怪と違って、この者は退治したり、追い払ったりしちゃいけないと言うことですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    大好きな絵巻を存分に楽しめるチャンスのはずが、絵巻の世界よりも甘やかな(?)陛下に邪魔されてしまいました(^◇^;)

    たしかに、追い払うわけにいかないのが厄介なお方ですよね(笑)

    2019年11月14日 18:49

  • 六の一へのコメント

    『筒井筒とりかへばや物語』自分も読んでみたいです。“ボクっ娘” の若君、いったいどんな子なのでしょう(#^^#)

    小雪の笑い、いったい何事?

    作者からの返信

    『筒井筒とりかへばや物語』は、幼馴染みの男女が女装、男装して貴族社会の中で性別を欺くという物語になっています(´∀`*)
    ボクっ娘の若君は、それはもう美しい姫君に変装しているかと(笑)

    小雪のにんまり笑いは、楓の帰還の知らせを受けた花祝の表情を見ての反応です(^◇^;)

    2019年11月14日 18:30

  • 六の一へのコメント

    絵巻物にふんす! となっている花祝ちゃんが可愛いです~っ!(≧▽≦)
    陛下は花祝ちゃんで楽しまれる気、満々ですね!(笑)

    ラストの小雪ちゃんのにんまり笑いが気になります(笑)

    作者からの返信

    花祝は現代で言えばオタクと言えるほど絵巻が大好きだったりします(*´艸`)

    そんな花祝を絵巻で釣ることができ、陛下もご満悦のようです(笑)

    楓の帰還に反応した花祝に、小雪はにんまりとしたようです。
    追及は避けられそうもありません☆

    2019年11月14日 18:20

  • 一の六へのコメント

    面白い。次が楽しみすぎる。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉です(*´艸`)

    次章、いよいよ帝の守護につく花祝です♪

    2019年11月12日 19:09

  • 一の二へのコメント

    期待通り、いえ期待越えの素晴らしさです。

    ゆっくり楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    ライオンちゃん、お忙しい中でいらしてくださりとても嬉しいです(*^_^*)
    ありがとうございます✨

    最後までご期待に添えるといいのですが……ドキドキ!

    2019年11月12日 19:05

  • 五の七へのコメント

    陛下の情熱的な文。
    花祝さんの気持ちも、徐々に傾いているような……。( ´艸`)

    作者からの返信

    情熱的でロマンティックな和歌を贈られたら、乙女心が揺らいでしまうのは仕方ないことかもしれませんね(*´艸`)

    この先もしっかりとお務めできるといいのですが……

    2019年11月12日 19:03

  • 五の七へのコメント

    陛下のたまにはは、あんまり当てになりそうにないですね。10回中8回くらい口づけしてくるのではないでしょうか( 〃▽〃)

    陛下からの熱い文に、花祝だけでなく小雪もドキドキですね。これは詳しく話を聞かないと、夜も眠れないでしょう( *´艸`)

    作者からの返信

    仰るとおり、陛下基準の「たまに」は、花祝の基準(というより世の一般の基準)とは随分違いそうです(^◇^;)

    小雪としては、挨拶程度の歌と言われても釈然としないものがあるかもしれませんね(*´艸`)
    守護のたびに疲労困憊して戻ってくる主人の様子からは、なかなかピンとこないのかもしれません(笑)

    2019年11月12日 19:02

  • 五の七へのコメント

    二人とも無事話がまとまったみたいで何よりです。唇だって、たまにはいいんじゃないですか? 陛下の言うたまにはが、どのくらいの頻度かは分かりませんが。

    純潔の心配は無くなっても、ドキドキはまだまだ続きそうですね(*´艸`)

    作者からの返信

    陛下の「たまに」ですからね(^◇^;)

    一日二~三回でも「たまに」と言い張るかもしれません(笑)

    元々が見目麗しく、オーラも半端ない方なので、貞操の危機がなくてもドキドキしてしまいそうです(≧▽≦)

    2019年11月12日 19:00

  • 五の七へのコメント

    花祝と陛下、いったいどうなるかと心配しましたが、一応、落ち着いて何よりです……(;´∀`)

    が、これからも花祝ちゃんは守護のたびにどきどきせずにはいられませんねっ!( *´艸`)

    作者からの返信

    お互いにちょっと感情的になってしまいましたが、何とか折り合いがつきました(^◇^;)

    とは言え、触れる以上のことができない陛下の御相手というのもなかなかに前途多難な気がします💦

    2019年11月12日 18:56

  • 五の六へのコメント

    ま!
    この後ろ髪をひかれるような、シメかたは……

    まぁ、しかしでございます
    乙女を前にして、他の乙女を抱くけどいいか? などと真顔で問われましたもねえ

    果たして花祝ちゃんの明日はどっちだ!

    作者からの返信

    「もちろんです」と言い切ることができない理由に花祝が気づいたかどうか……
    ここで気づくと、すぐ顔に出る花祝なだけに、帝にまたしても隙を見せてしまうかもしれませんね(^^;)

    確かに、「他の女を抱くけどいいか?」と聞くのもどうかと思いますね(笑)
    これではまるですでに花祝の気持ちが自分に向いているという自信がおありのようです( *´艸`)

    実際の花祝の気持ちはどうなのでしょうね……!?

    2019年11月8日 17:53

  • 五の六へのコメント

    これは一方的すぎて泣いてしまいますね。

    よくぞ引っぱたきました。(拍手)
    でも逆に、自分の気持ちに気付いてしまったのでしょうか。
    (^^;)

    作者からの返信

    ここはやはり坂東の女だけあって、陛下であろうときっちりと意見しました( *´艸`)

    自分の気持ちにきちんと気づいたかどうか……。
    なにせ、これまでは絵巻を眺めて憧れるばかりで、恋愛らしきものとは無縁だったので(*ノωノ)

    2019年11月8日 17:49

  • 五の六へのコメント

    今まで我慢してきた花祝ですが、いえ、我慢はあまりしていなかったかもしれませんが、中でも今回は特に目一杯思っていることをぶつけましたね。
    さすがの陛下も花祝の純潔を奪うのは諦め、これで一安心……とはなりませんね。「もちろんです」が出てこない。その理由、よーく考えてみてね(#^^#)

    作者からの返信

    今までは、わけがわからないうちに陛下にいいように扱われていた花祝でしたが、さすがに今回ばかりは遣わしとしての力を失う危機を本気で感じたようです💦

    「もちろんです」が出てこない理由……( *´艸`)
    きちんと恋愛をしたことのない花祝には、その答えを見つけるのはなかなかにハードルが高そうです(^-^;

    2019年11月8日 17:47

  • 五の六へのコメント

    ここまでやられて、涙まで流して。だけど彗舜帝のことを嫌いになれない花祝。それは本当に、遣わしとしてのお役目の為だけなのでしょうか( *´艸`)

    どうして、「もちろんです!」が出てこなかったのでしょうね? 花祝、よーく考えてみるのですよ(*/∀\*)

    作者からの返信

    散々セクハラ行為を受けているのに、どうして花祝は陛下を嫌いになれないのでしょう(^^;)
    そもそも、された方が不快に思っていなければセクハラではないかもしれませんしね(*ノωノ)

    今の花祝では、よーく考えてみても答えは出ない(出せない)かもしれません( *´艸`)

    2019年11月8日 17:43

  • 五の六へのコメント

    どうなっちゃうの!? どうなっちゃうのっ!? とハラハラしながら読み進めてしまいました……っ!(><)

    「もちろんです!」が出てこないなんて、花祝ちゃん……っ(*ノωノ)
    次回もどうなるのかどきどきですっ!(*´▽`*)

    作者からの返信

    ハラハラと読んでくださりありがとうございます(*^_^*)

    そんなことを聞く陛下も陛下ですけれど、ちゃんと答えられない花祝も、そんな自分に戸惑っているようです💦

    2019年11月8日 17:38

  • 五の五へのコメント

    (//∇//)ドキドキですね。

    セクハラの次はヤンデレ、エロ属性。
    これには笑ってしまいました。ww

    作者からの返信

    花祝のお国言葉のバリエーションは様々です(笑)

    帝はエロを体現されているお方なので、いろいろな属性を身に着けてらっしゃるようです(;'∀')

    2019年11月8日 17:27

  • 五の五へのコメント

    和歌をものすご〜く意訳して己の欲望にこじつけるなど、アッパレ!

    いやいやアッパレではございませぬ
    インキュバスもこそこそ退散するほどのエロ陛下☆

    この先が楽しみ……いえ、心配でございます♫

    作者からの返信

    昔の言葉はひとつの言葉でも様々な意味に使われているので、和歌を解釈する方が首をひねるようなものもあったんじゃないかな~なんて思います(;'∀')
    帝の場合、恋愛方面で超ポジティブなのでこんなふうにとらえてしまいました(笑)

    はてさて、つばきちゃんの心配が当たるかどうか……(*ノωノ)

    2019年11月8日 17:21

  • 五の五へのコメント

    陛下、もはやセクハラをするのが前提みたいに、事あるごとに手を出そうとしていますね。
    たけどそんな時にこそご教授いただいた、心に決めたお方の出番ですね!(^^)!
    ……と思ってたのに。起死回生の一手のはずが、逆効果だったーΣ(Д゚;/)/


    陛下、今回の事でますます暴走しないか不安です:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    セクハラ陛下と花祝が詰るだけのことはありますよね(^◇^;)
    まるで自分に迫られて嫌がる女などいないと思ってらっしゃるようです💦

    これ以上暴走したら、本当に花祝も国も危ないことになりそうです(><)

    2019年11月6日 06:13

  • 五の五へのコメント

    必殺の呪文も効果がなかった。いや、むしろ逆効果?(>_<)
    とはいえ、どのみち花祝では嘘がバレて終わりだったでしょうね。これは絶体絶命!?

    楓を思い出したことが、最後の砦となるのでしょうか?

    作者からの返信

    仰る通り逆効果&うそがバレそうで窮地の花祝です(^◇^;)

    楓を頭に浮かべた時の花祝の表情……陛下はどう反応されるでしょうか💦

    2019年11月6日 06:10

  • 五の五へのコメント

    >「そうですそうです! 突然できましたっ」
    嘘のつけない花祝ちゃんが可愛すぎます……っ!(≧▽≦)

    >そんなことを聞いて、燃え上がらぬ男がどこにいる
    というか、陛下は鋼の心をお持ちですね……っ(笑)
    なんと甘やかに迫られるのか!(*ノωノ)

    しかも、陛下の攻勢はまだ続きそうですね……。
    花祝ちゃんの心臓はもちますでしょうか……?(はらはら)

    作者からの返信

    乙さんのご忠告どおり、しっかりと作戦を練っておけば良かったのですが……
    付け焼き刃感ハンパないですよね(^◇^;)

    陛下はグイグイ押せば絶対に落とせるという自信があるのかもしれません💦
    この後の猛攻を花祝は防ぎきれるのか……(/ω\*)

    2019年11月6日 06:08

  • 五の四へのコメント

    ほれ、だからしっかりと言うたのに……!!💦(花祝ちゃんの地元の近所のおばちゃんが憑依したようです´д` ;笑)

    作者からの返信

    すっかり気を許して、甘酒も進んでしまいました(^_^;
    そんな隙だらけの子兎を狼が見逃すはずがありませんね💦

    2019年11月6日 05:50

  • 五の三へのコメント

    帝……やはり企画内容が"帝"ですね!一般人には到底無理なやつでした……✨花祝ちゃん、しっかり!💦(何を?´д` ;笑)

    作者からの返信

    帝ですから、自分にできるあらゆる手段を使って女の子を攻めてきます(笑)
    さすがの花祝も、このスケールには心が動くかも!?

    2019年11月6日 05:49

  • 五の二へのコメント

    楓くん!出番ですっ(≧∇≦)(100%楓くん推し!♡笑)

    作者からの返信

    「心に決めたお方」を誰にするのか、自分が将来心を寄せる人が現れるのか、今の花祝にはどちらもはっきりとはイメージできないみたいです(*´艸`)

    楓君にも頑張ってもらうつもりですが、今彼は京を離れてしまっているので、活躍はもう少し後になります(^_^;
    それまでは帝の猛攻が続くかも💦

    2019年11月6日 05:47

  • 五の一へのコメント

    心を許せる人とのティータイム。今も昔も楽しいものですね♡艶っぽいお話となればそれはますます……(//∇//)いや、花祝ちゃん的には重大なお悩み相談なのですよね^^;(笑)

    作者からの返信

    菖蒲は年の離れた頼れるお姉さんという感じで慕っている花祝です(*^_^*)
    任を降りた菖蒲も、だいぶ打ち解けているようですね♪

    そこで思い切って相談してみたのですが、果たして良いアドバイスが得られるのか……

    2019年11月6日 05:45

  • 五の四へのコメント

    出た!

    エロ陛下の本領発揮、でございますわね♡

    も、いっそのことこのままやんごとなき戯れを楽しんで……しまうわけにもまいりませぬわね、うふふ♫

    作者からの返信

    相手はエロ陛下ですから、やはりこうなってしまいますよね(^◇^;)

    遣わしの使命がなければ、花祝もぐらりときてきまうかもしれませんね♡
    ほろ酔い気分で、狼のような陛下から逃げることはできるのでしょうか💦

    2019年11月4日 21:23

  • 五の三へのコメント

    オオ〜ッ!

    なんと酔狂な趣向でございますこと♡
    これでクラリとこぬ乙女はおらぬのでは

    薔薇の香りに酔いしれてしまいそうですわねえ♫

    作者からの返信

    やんごとなき超絶イケメンにこんな趣向をもたらされては、うっとりしない乙女はいませんよね(*´艸`)

    薔薇の香りと妖艶な陛下、どちらが馨しいでしょうね💕

    2019年11月4日 21:21

  • 五の二へのコメント

    さすがは小雪ちゃんでございます☆

    心に決めた殿方
    やはりあのおかたをおいて、考えられませぬわねえ♫

    作者からの返信

    どうしても内緒話の内容が気になってしまう小雪です(^◇^;)

    心に決めた御方……花祝はどこまでイメージしてますでしょうか♡

    2019年11月4日 21:20

  • 五の一へのコメント

    アンナことやコンナことをいたされちゃったのね!
    と、人妻は興味津々でお尋ねになって……はおられませぬわね、オホホホッ♡

    それはさておき、広告が表示されるのを待っておりました
    これで安心して拝読できます♫

    作者からの返信

    つばきちゃん、お忙しい中で読みにいらしてくださりありがとうございます(^^)

    果たして菖蒲はどこまでのことを想像できていますでしょうか(*´艸`)
    口づけしてしまったことはバレてしまいましたかね!?

    2019年11月4日 21:19

  • 五の四へのコメント

    やはりこのまま解放されることはありませんでしたね。w
    ( ´艸`#)これはドキドキの展開です。

    作者からの返信

    花祝以外の誰もが予測できていた陛下のエロ発動です(笑)
    さて、花祝は陛下の腕の内から逃れることができるでしょうか(*ノωノ)

    2019年11月3日 10:40

  • 五の四へのコメント

    薔薇の刺抜きをなさった方々(あ、生花の方です・笑)お疲れ様でした……(´-ω-`)
    おかげで素敵な花摘みのひと時が!( *´艸`)

    これだけの薔薇のおみやげがあったら、小雪ちゃんも許してくれますよね!(≧▽≦)

    って、最後の最後でやっぱり――!Σ( ゚Д゚)
    陛下! 花祝ちゃんには、小雪ちゃんにおみやげを持って帰るという重大任務が……っ!( ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    確かに、二人きりのロマンティックな宴の陰で、生花の棘をひたすら抜いていた多くの人達がいると考えると、お疲れ様でした~ですね(^^;)

    豪華なお料理を食べ損ねた小雪ですが、美肌効果と聞いたら許してくれるかもしれませんね(笑)

    お土産の薔薇はしっかり襲芳殿に届けられると思います!
    ただし、その前に陛下のお楽しみが待っているというだけで……(;'∀')

    2019年11月3日 10:39

  • 五の四へのコメント

    内裏の薔薇の棘は全て除いた。花祝は意味が分かっていませんが、彼女はそれでいいのかもしれませんね(#^^#)

    二人で花を眺める、ロマンチックで素敵な夜。そうなると、陛下が何もしないわけありませんね。さすが、期待に応えてくれます(*´艸`)

    作者からの返信

    花祝は宮廷の婉曲表現に慣れていないので、言っていることの意味がよくわからなかったみたいです(;'∀')
    そんな田舎娘の純朴さが帝のお気に召したのかもしれません。

    陛下、無月兄さんのご期待に応えられましたか(笑)
    やはりこの帝はこうでなくっちゃストーリーが進みません!

    2019年11月3日 10:36

  • 五の四へのコメント

    薔薇の棘、陛下はちゃんと、全部抜いてくださっていましたね(#^^#)

    最初は緊張していた花祝も、警戒心が解けて、お酒を飲んで良い気持ち。このまま帰ったら、いい夢が見られそう……と思っていたのに、流石陛下。
    そうですよね。ただでは帰してはくれませんよね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    エロ陛下ですが、自分の言ったことはしっかりと実行してくれます(*^_^*)

    二人きりの宴でしたが、思いのほか花祝も楽しめたようです。
    これで何事もなく帰してあげた方が帝の株は上がったんじゃないかと思いますが、やはりそこはエロ陛下。ただで帰すわけがありませんでした(;'∀')

    2019年11月3日 10:34

  • 五の三へのコメント

    薔薇の花園。
    素敵ですね。

    私的な宴、陛下が紳士でいられるのかちょっと不安ではありますね。
    ( ´艸`)ww

    作者からの返信

    薔薇の花園のあまりの見事さにうっかり忘れていそうな花祝ですが、二人きりになったところで陛下が紳士でいられるわけがありませんよね(笑)

    2019年11月2日 06:42

  • 五の三へのコメント

    歌を送って歌を返す。昔はデートするのでなく、こうやって愛を深めていたのですよね。花祝のようなタイプの子には、直接会ってぐいぐいいくよりも、こうして歌を送った方がいいと思います(*´▽`)

    今も昔も、薔薇を送るのは鉄板ですね。しかもこんなにたくさん。さすが陛下です(#^^#)

    作者からの返信

    平安風の物語だけに、恋のやり取りに和歌は必須かな、と(*´艸`)
    花祝はばっちり乙女ですから、こういうロマンティックな攻め方に弱いでしょうね(´∀`*)

    やはり帝は薔薇の花の贈り方もスケールが違いますね✨

    2019年11月2日 06:41

  • 五の三へのコメント

    薔薇の花束をプレゼントと言うのはありますが、それを陛下がやればこんなにも華やかになるのですね( 〃▽〃)

    二人だけの宴。陛下が節度を守ってくれるかどうかにさえ目を瞑れば、とてもステキな催しです(*´▽`*)

    作者からの返信

    薔薇の花束を大量に大量に集めた結果、御殿を薔薇園にしてしまいました(❁´ω`❁)

    陛下が節度を守ってくれるかどうか……無月兄さん、いいとこ突いてくださいました!(笑)
    この帝が節度を守るわけが……ゲフンゲフン!

    2019年11月2日 06:39

  • 五の三へのコメント

    さすが陛下! 御趣向が素晴らしい……っ!( *´艸`)
    薔薇に囲まれる中、薔薇よりも匂い立つ陛下と二人っきりの宴なんて、ロマンティックすぎます!(*´▽`*)

    お留守番の小雪ちゃんはかわいそうに……(苦笑)

    和歌のやりとりが平安調で素敵ですね~(*´▽`*)
    歌を詠めるというだけでもすごいです!(≧▽≦)

    作者からの返信

    やはり一国の帝ともなると、一人の女官にさらっとこれだけのことをできてしまうという(*´艸`)

    小雪はてっきり美味しい料理が食べられるとばかり思っていたので悔しいでしょうね(笑)

    和歌はやっぱり平安風の恋愛ものとなったら欠かせないのかなあと思いました!

    2019年11月2日 06:24

  • 五の二へのコメント

    小雪さんのキャラが可愛いらしいですね。
    ( ´艸`)確かに、花祝さんのことは気になる。

    作者からの返信

    聞き耳を立てていても憎めないのが小雪の人柄ですね(´∀`*)

    小雪としては、花祝のことが心配なのが半分、噂好きなためにひそひそ話の中身が気になる半分だと思います(笑)

    2019年10月30日 22:37