Act.4 二つの依頼は唐突にへの応援コメント
重厚な設定から食堂ブレイカーというギャグ展開…これ、高低差あり過ぎて耳がキーンとなるやつですね^^;
作者からの返信
応援とコメント感謝します!ありがとうございます!
自分で書きながら爆笑しつつ、楽しんでいる作品でもありますw
この様なご時世に、読者様へ笑いと感動をお届けできたらと生み出した作品を、ゆっくりで構いませんのでお楽しみ頂けたらと思います!
Act.1 壊すモノを間違えた者達への応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございます。
初回から規格外冒険者が3名も!
これから巻き起こる物語に期待感が膨らみますね!
作者からの返信
応援とご丁寧なコメ、ありがとうございます!
当作品は規格などと言う言葉をどこかへ忘れて来たような、ネジの飛んだ仲間達が活躍する冒険譚となっております。
法規隊との部隊を名乗っておりますが、実質は各地を行脚する物語で、国家に関わる出来事にもほとんど踏み込まぬ形の流れで進みます。
壮大なオリジナルの世界設定を、彼ら法規隊が爆笑必至で案内してくれる事でしょうww
昨今の流行り設定などはほぼありませんが、笑いあり涙ありの冒険譚を、どうか楽しんで下さいませ!
Act.1 壊すモノを間違えた者達への応援コメント
企画参加ありがとうございます(^^)
コミカルなスタートで始まりからヒュレイカさんとテンパロットさんの掛け合いがとても楽しいです笑
ですが、詠唱なんかもすごく凝っていて、唯一無二感がとてもいいですね!
作者からの返信
ご丁寧な応援コメ感謝です!
すでに当作品は完結したものでありますが、続く冒険の旅を現在絶賛執筆・公開中です。
そもそもこの設定は、自分が中学時代に生み出したものをベースとしておりますが、当時はもはや作品と呼べる様な代物でもなく、漫画を鉛筆書きで描こうもほとんど進まず断念した経緯を持ちます。
それが一時期、社会人なりたての頃でしたか、友人同士で少しだけTRPG(テーブルトークアールピージー)用にと、たまたまキャラ創作(自作品の世界設定)する事がありまして。まあ見事にそれもまともに続かなかった訳ですが…
なんと時を経て、そのたまたま生み出された設定のキャラ達が主人公となる当作品が、オリジナルラノベとしての今を迎えているのですw
ラノベが執筆出来るサイト様と出会ったおかげで、その時生み出した物を無駄にせずにすみました。当然あの頃のままの設定では、読者様も着いてくれる事もなかったので、今の時代に合わせた設定へと修正はしておりますが、本筋にあるテーマは変わらずです。
長文となってしまいましたが、これを語ると収拾がつかなくなるのでこの辺で。
彼らのドタバタにして、シリアスな展開でもシリアスになりきれない爆笑の旅路を、どうか最後までご堪能頂けたらと思う所存です!
Act.2 落ちこぼれが行く先はへの応援コメント
早速拝見しました!
この絶妙なドタバタ感とキャラの良さはクセになります。
何気にカーボンケブラーが出て来るあたりも好きです。
クロノセイバーの後、是非お邪魔させてください!
作者からの返信
こんなに早くアクセス感謝です!大変ありがたい限りです!
感じは最初の当たりで掴めたかと思いますので、あとはホントに無理せず余裕のある時に読んで頂けたらw
クロノセイバーが一大巨編ですので、そちらを読んで頂けるだけでも感涙物ですので!
実の所、クロノセイバー、ロウフルディフェンサーに関わらず、ボクの作品は全体的に科学的考察や物理事象に重きを置くスタイルを取っています。なので、ディフェンサーでも、そんな地に足ついたファンタジー(と言うのも変ですが汗)となってます。ただ、書き始めた時期の関係で、クロノセイバー初期同様ディフェンサー初期部で少々読み辛い所もあると思いますのでご勘弁願います。
(改稿が進んでません…)
長文となりましたが、どちらも赤城様のペースで読み進めて頂けたらと思います!
後日談〈終〉 —動き出す世界導く者達—への応援コメント
大変遅くなりましたが、完結おめでとうございます&お疲れ様でした!
クスッと笑えるシーンやスケールの大きなバトルシーン、しっかりとした心情描写など、読んでいてとても楽しかったです♪様々な事件を解決しながらどんどん仲間が増えていく感じがワクワクしました!これからもロウフルディフェンサーを応援しております!
作者からの返信
最後までお付き合い下さり、誠に感謝です!法規隊の面々の冒険も、その熱い声援を受けまた一歩伝説へと近付いたと思います!
思えば学生時分に、設定と少しのイラストで残していたこの原点でもある世界線。当時を考えれば自分の妄想程度で終えてもおかしくはなかった所、カクヨム様との出会いで見事に物語が走り出し、わずかでも読者様のお目に止まりつつの完結に至りました。
言わばこの法規隊が活躍する異世界と言う世界線は、自分の始まりでもあるのです。ここだけの話、法規隊初期メンバーはTRPG用に生み出したゲーム用の脇役であり、サイザーにリーサを始めとしたキャラこそが主役でもありました。が……書き上げて行く内に、もはやこの世界の主人公は彼女ミーシャを始めとした者達と言わんばかりの、怒涛の活躍を見せてくれたのです!
そして一つの伝説を打ち立てた彼女達は、また新たな冒険の旅路へと向かいます。借金返せてない上、本来の主人公を置き去りにする爆笑必至の暴走を、今後もどうか応援頂けたらと思います。
長文失礼しました!
Act.2 落ちこぼれが行く先はへの応援コメント
ヒュレイカさんが優し可愛い……
作者からの返信
引き続き感謝です!
ヒュレイカは立ち位置としてはおバカなポジションですが、それを逆手に取ったギャップ萌えを狙う意味で、そのスタンスを貫かせています。
物語が進めば、彼女の過去も明らかとなり、よりギャップ萌えの点が顕著になるかと。総じてボケ担当面が強化されるのはご愛嬌と言う事で。
今後も応援よろしくお願いします!
Act.1 壊すモノを間違えた者達への応援コメント
ルビがかっこいいですね
作者からの返信
コメありがとうございます!
ルビ多用は修正に時間もかかり、人の好みも分かれる所でしょうが、逆にそれを上手く利用できないかと持ち前の全作品で利用しています。
その点にも好感を得て頂けたなら幸いです!
編集済
Act.6 不穏の武器商人への応援コメント
こんばんは!企画参加ありがとうございます☺︎
なんだか、登録してる企画が自分の作品と同じだったので(哲学のとか!)、もしや好きなやつかも、と読みに参りました〜☺︎
テンポの良さ、最初から勢いの良いドタバタ感も、読んでいて飽きることなく、楽しめますね!
オリジナリティもあって、丁寧に描かれていて、、、素敵な作品ですっ!
作者からの返信
丁寧な返礼コメ、感謝です!
なにぶん、読者様の好みが分かれる部分もある当作品です。しかしながら、昨今の異世界ファンタジーに対し、テンプレなどを用いずに挑みたいとの意気込みで書き上げた自慢の物語です。
最初の章までは書き直して幾分マシになってますが、書き始めた時期もかなり前で、お見苦しい所があろうかと思います。
しかしながら、読む上でのリズムや展開速度の塩梅は自信があります。
それでは以降も、ドタバタ冒険者達の笑いあり涙あり、そして感動に満ち溢れた冒険活劇をご覧頂けたらと思います!
Act.135 不穏の怨嗟は渦を巻いてへの応援コメント
揃いましたね、相変わらず賑やかで、ついニヤニヤしてしまいました♪続き楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
いつもこの賑やか極まる一行を応援頂き、ありがとうございます!
作品のスタイル上、昨今流行りの何やらは、敵やサブとしては登場する今作品。しかしこのチートを謳う導師は、中々によい悪役となりました。
その奸計へ巻き込まれたミーシャに、ミーシャのために魂懸けて尽力する法規隊面々の知略を駆使した攻防は、自身としても満足いく物に仕上がったと思います。いえ?むしろ彼らが縦横無尽に駆け回るので、作者がそれを作品に落とし込むのに難儀したと言った所です。
そしてついに揃った、ミーシャの知略が展開する秘策。これは彼女が賢者へと至る一つの佳境に当たる出来事となります。
しかと彼女の生き様を、さらには彼女を慕う一行の、時におバカな爆笑問答を…その先に訪れるこの冒険の一つの区切りとなる急展開をお見逃しなく!!
Act.68 暴竜討伐作戦〈ブレスを封印せよ!〉への応援コメント
いよいよ古代竜種討伐ですね♪策士賢者ミーシャ率いる最強軍団はどんな戦いを見せてくれるのか楽しみです!
一点、オリアナの台詞で「汚名挽回」とありますが「汚名返上」かなと思いました。お間違い無ければ大変申し訳ありません(汗)
引き続きゆっくりではありますが、わくわくしながら読ませていただきます♪
作者からの返信
いつも愛読ありがとうございます!
間違いへの点へもご丁寧な指摘に感謝!
このコメ返信後訂正させて頂きます!
自分でも読み返すたび至る所で不備
が発覚し、いつも己の国語力の低さに
項垂れる事がしばしば。
そこへ読者様からの丁寧な指摘があれば
即座に修正を加える様心がけています。
さて古代竜種は一般的なファンタジー
からいささか離れた恐竜種と言う事で、
それなりの独自性は持たせられたと思い
ますが、それを相手取る法規隊の奇想
天外な活躍もお楽しみ頂ければ幸いです!
Act.60 焔揺らす精霊は、恩人たる少女と共に……への応援コメント
まさかのオリ嬢が精霊の主に!素敵な展開でした♪メンバーかどんどん増えて賑やかになりつつ強くなっていくのがとても楽しいです!
作者からの返信
いつも読んで下さり感謝です!
オリアナさん意外に皆から好かれるキャラなん
です。(いろんな方向にw)
お気に入りでもあり、最後まできっちりヒロ
イン(?)を演じきってくれますw
おバカなやり取りを繰り返しながらも、ちゃんと
決めるべき時は決めてくれるのが彼ら法規隊。
そして徐々に精霊達とも繋がって行き、冒険は
さらなる過酷さとさらなるおバカな事態が襲い
来るでしょうww
皆の弄り愛をどうか、ご堪能頂けたらと思います!
Act.35 フワフワ神官、フレード・アクアノスへの応援コメント
次から次へと…とはまさにこの事ですね(笑)読んでいて、飽きずに楽しめます♪独特の名称が型破りですが、読んでいて分かり易いです(たまに、この名前の登場人物って誰だっけ?となる作品もある中で)
ゆっくりですが、続き楽しませて頂きます!
作者からの返信
ご丁寧なコメ感謝です!
力を入れて書き上げた甲斐もあると言うもの!
ボクとしても昨今の作品を拝見させて頂く度、
「これは誰と誰と誰と誰??」みたいに錯乱
する事もしばしばでした。
なので自作品では、そういった判別が付き難い
キャラにならぬ様気を使っていた所です。
これは少しだけ漫画を描きたいと勉強した際
の知識が役立ちました。キャラは一人として
同じ者はいない。書き分けるべしと言う基本
ですね。
さらにどうせギャグを混ぜ込むならば、思い
っきりぶっ飛んだ奴らでかき回してやろうと
したらこんな展開となっております。
この話から先はまだ長いです。じっくりゆっ
くりで構いませんので、是非彼らの冒険を供
に味わって頂けたらと思います!
長文失礼しました!
Act.29 白黒少女を迎えし者への応援コメント
コメント失礼します。
心地よいテンポ感で、読んでいて楽しかったです。
オリアナさんとララァさんのシーンにはじーんときました。こういう美しい情景は素敵ですね。彼女には辛いこともたくさんありましたが、この出来事で報われたような気がします。
作者からの返信
応援にコメ、ありがとうございます!
ギャグをふんだんに詰め込んでいるとは
言え、もともと自分がガチ泣き作品が
好みな事もあり、こう言った大切な人と
の関わり合いにはかなり魂を込めてます!
なのでシリアスではしっかりシリアスに、
ギャグではガッツリ笑える感じに仕上げて
おります。
とは言え最初の話の方はまだまだ稚拙な
文章や表現ですので、応援頂くも少々恥ず
かしい所でもあります。
作品中、後半でも大切な人との切なかったり
暖かかったりが織り込まれます。
個人的には迷いの森辺りがオススメです。
もう作者が感動で泣きながら描いた逸話です
ので!
Act.14 港街へへの応援コメント
コメント失礼します。
賑やかで楽しいやり取りにワクワクしながら堪能させていただきました♪
戦いの中でもユニークな描写が混じっていて、空気感がとても好みでした。
そして、精霊を利用するのではなく、友達のように接しながら助けてもらうという関係が素敵だなと思いました。
しかし、彼らと交わした約束が気になりますね。「命を奪ってでも」とは何とも物騒な…。仲良しな友達同士が殺し合うような結末にならなければいいなと思います。
ゆっくりになるかもしれませんが、続きもお邪魔させてください!
作者からの返信
堪能頂いた上コメまで感謝です!
この作品は当初本当にギャグ展開とかでは
なかったのですが、最初の話でやらかした
のが運のつき……気がつけば全編へギャグ
が盛り込まれる状態ですw
しかしながら、彼らの過去なり目指す物
にはいずれ物騒な事柄が立ち込める展開
でもあり、その中での希望を見失わぬ姿
はまさに光の中を行く冒険者と言えるで
しょう。
そんな彼らの笑いの絶えない冒険譚を、
ゆっくりで構いませんので味わって行って
下さい!
Act.1 壊すモノを間違えた者達への応援コメント
このドタバタ劇がいいですね。
頭の中でいい感じに動きのある映像になって、騒がしい毎日が見えてきます。
作者からの返信
応援にコメまでありがとうございます!
当作品では、この様に読者に少しでも
笑いをとの思いと、単純に自分が噴き出す
ほどに面白い物語を楽しみたく書き進めて
いるものです。
しかしファンタジー世界で息づく、そこで
生きる者達の時に面白く、時にシリアスに、
そして場合によっては悲しみや歓喜の涙に
濡れると言った偽らざる人生を描いており
ます。
どうかこの作品に出会えたならば、作者への
評価はさて置き、当事者たる主人公達への
愛情を最優先で楽しんで頂けたらと思います!
Act.10 ロウフルディフェンサーへの応援コメント
会話文が面白い!!
地の文についても情報を整理して読者の視線の誘導が上手くできれば、会話文がますます生きてくるだろうと思いました。
最後に、自主企画に参加して頂きましてありがとうございます!
作者からの返信
ご丁寧なコメントをありがとうござ
います!
まだまだ稚拙さが拭えぬ作品への批評
まで感謝です。
頂いたアドバイスを糧にこの作品を
始め、他に展開する作品へも活かして
いきたいと思います!
Act.8 ポルドール砦の陰謀への応援コメント
なるほどこれは読むのにカロリーがいる作品だ^^
鋼鉄さんのなかにある表現したい世界そのものなんだろうな。
だれもが持ってる世界観じゃないから、書くのも大変だと思うけどがんばっ。
作者からの返信
真野先生からのコメだっ!?
ありがとうございます!
まさかこちらにまでいらして
頂けるとは、感謝しかない!
実はこの作品はボクが学生時代に
妄想(ww)してた作品のスピンオフ
に近い作品なんです。
が、フタを開けてみれば何か
メインストーリーみたいになって
しまったオリジナル作です!
世界感は当時の行き当たりばったり
な設定を今流にアレンジし、他の
誰も真似できぬ世界を構築した
つもりです!
わざわざのご足労に再度感謝を
述べさせて頂きます!
Act.1 壊すモノを間違えた者達への応援コメント
参加ありがとうございます!
物語の作り込みが凄く、世界観にグッと引き込まれる感じがあってとても好きです。
詠唱の呪文や技名、建物の名前なども個性豊かに1つずつしっかりと付けられていて、自分の文章の作り込みの甘さに恥じ入るばかりです......笑
ただ固有名詞とカタカナ読みが多く、暗記力が皆無な私は一回読んだだけでは理解しづらかったです。まぁ、もう一度読めば良い話なわけですし、もう一度読みたいと思わせられるお話でしたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
固有名詞にカタカナ読みなどですが、実は本人も作りながら
何度も間違ってアップして急いで修正し直す事を繰り返して
おりますww
実際一番暗記力が無いのは筆者なのでご心配なくw
それが読みにくさに繋がっているのは、今後の課題とさせて
頂きます。助言が非常にありがたい所です!
しかしながら、数ある異世界ファンタジーの中で如何に他の
有名どころと差別化出来るかを思考錯誤しておりますので、
ゆるりと堪能して頂けたらと思います!
Act.1 壊すモノを間違えた者達への応援コメント
おおぅ!これは凄まじいキャラクター達!
エキセントリックさが堪りません!!
作者からの返信
こちらまでコメ進出ありがとうございます!!
この作品は幼き学生時代から温めていた作品の外伝に
相当します。(でも気が付けば本編の様にww)
漫画としてノートに書きなぐってた本編の内容では、
お粗末すぎて世に出せませんので、今の自分が持ち
得る知識と想像力で絶賛改善中!
そして出来たのがこのおバカ達が繰り広げる珍道中
と言うわけです!
こちらのキャラ達も、クロノセイバー同様愛でて
頂けると感謝の極みでございます!!
Act.3 上手い話にはきな臭い影への応援コメント
重要な指摘の部分でも凄く面白い上、これからのバトルの展開が非常に面白くなりそうだなと思います。
いい稼ぎなのに危険度MAXな上、その備えで報酬が殆どぶっ飛ぶ部分が凄く面白かったので続きが凄く楽しくなりそうです。
とにかく、この作品は飽きないのが良いです。
作者からの返信
引き続きコメント感謝です!
なにぶんギャグは読者様を楽しませてなんぼであり、
そこへシリアスを如何に織り交ぜるか、試行錯誤の
毎日です!
今後も続く、シリアスなのにどこかシリアスになり
切れない一行のドタバタ道中…タップリ楽しんで下さい!
Act.2 落ちこぼれが行く先はへの応援コメント
読みやすくて非常に面白い内容に次々と引き込まれます。
読んでいて凄く楽しい世界観に引き込まれてゆきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだ主人公の様に研鑽の中ではありますが、
コメントの一つ一つが励みとなります。
少しでも読者様に楽しんで頂ける様に、頑張って
いきます!
Act.1 壊すモノを間違えた者達への応援コメント
食堂と魔法を合わせた内容が凄く面白いです。
こういうものを見ると様々な魔法で食材を調理したいと思いますね。
モンスターを食材にして魔法で調理する発想もありかも。
作者からの返信
コメが前後となり失礼します!
食事ネタに関してはまだまだ未熟ですので、挑戦の
意味も含めていずれ物語へ折り込みたい所ですね!
Act.11 精霊共振装填への応援コメント
うわあ、白黒…白黒…。
各種ツッコミどころ満載でありました!
作者からの返信
毎度のコメント感謝です!
白黒さん(笑)が気に入って頂けて光栄です!
この辺りはシリアスなはずなのに、微妙にシリアスに
なり切れない人達ですww
自分としてもシリアスの中に程よくツッコミどころを
混ぜて、シリアスに飽きがこないモノを目指して
おります!
Act.10 ロウフルディフェンサーへの応援コメント
黒き白雪の少女、哀れなり…(と言いつつ、ちょっと笑う)。
いや、気に入ってるもんですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女の今後は意外に重要となりますが……
以後のお楽しみでww
敵キャラとは言え気に入って頂けて
たいへん感謝です!
Act.9 闇に舞う黒き白雪への応援コメント
なるほど、読みが甘いってやつですな。
黒き白雪(この表現が好き)の先行きを深読み中。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黒き白雪と言う表現はそのままキャラのイメージを
表しており、結構自分も気に入っています。
勢い余って口を滑らせそうですが、想像通りか想像
の斜め上を行くかは次のお楽しみですねww
きっと主人公一行は代わり映えしないと思いますが。
(いろんな意味で……)
Act.7 魅惑?風の精霊への応援コメント
脱ぐ、を扱ったコメディ回ですね!(* ´ ▽ ` *)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです!「脱ぐ」です!そして精霊が残念キャラとして
決定付けられた瞬間…残念精霊爆誕です!
ありきたりな精霊ではと考え、浮かんだのがこのキャラ。
彼女が中々良い味を出してくれますので今後もよろしく
ですww
Act.8 ポルドール砦の陰謀への応援コメント
残念精霊と、不定期に頼もしい奴らw
不穏な状況なのに、笑いが止まらんぞ、メイド装束さん!
作者からの返信
コメありがとうございます!
残念精霊はまさに勢いで出たキャラです。
それがまさかこんなに場をかき回してくれるとはww
不定期に頼もしい二人はきっと余裕のなせる技……
きっとそのはず……(汗)
メイド装束さんは後でのお楽しみと言う事でww
皆が気に入って頂けて幸いです!
Act.6 不穏の武器商人への応援コメント
麗しい王族の登場。見逃せませんね。
作者からの返信
コメありがとうございます!
リーサ姫がサイザーと共に世界へ大きく関わるキャラです。
このお笑い一行!?も極めて重要な相関関係に含まれます。
そして姫の側近であるフェザリナはそれをしっかり繋いで
くれますので、活躍に乞うご期待ですww
Act.7 魅惑?風の精霊への応援コメント
笑いのツボにはまりました〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分でも吹き出しながら執筆したシーンです!
同じく爆笑を誘えたなら、ボクのギャグも何とか
通用しそうと自信が持てます!
ギャグからシリアスに移行しつつも、ギャグを
挟まないと進めない人たちなので以後も応援
よろしくです!
Act.6 不穏の武器商人への応援コメント
ルビの使い方が良いので、流れについてゆく助けになります。
当方、記憶力が悪いもので(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルビは使い過ぎると執筆中にこんがらがるので、どの辺で打つかをいつも悩みながら打っております。
最近では簡潔かつ必要箇所に打てているかとは思いますが…。
それが読者側の読む助けとなっているなら、これからもその点も踏まえた執筆を行いたいと思います!
参考になるコメント感謝します!
Act.4 二つの依頼は唐突にへの応援コメント
カレーライスの、具やスパイスの緻密な描写が食欲をそそります。五感に訴える表現っていいですよね。
作者からの返信
コメありがとうございます!
料理の見た目や味の表現法は、課題の一つとして挑戦
しています。
苦手と言って省略しては、成長出来ませんからね!
その点に対しての評価、大変感謝しています!
Act.3 上手い話にはきな臭い影への応援コメント
文章、言い回しが私の小説と共通点があり、興味深く読ませていただきました( ´ ▽ ` )ノ
作者からの返信
いつもコメ感謝します!
この作品では他より物語が軽めな分
いろんな事にチャレンジしていく
予定です!
外山様の様に近しい表現を持つ方と
共に腕を磨きあえる作品にしたい
です!
Act.2 落ちこぼれが行く先はへの応援コメント
更新早いw
世界観が俺好みです(*´ω`*)
作者からの返信
コメありがとうございます!
基本はのんびりですww
他の作品と同時に進めてるので、のんびりプラス
気分次第な感じですb
自分の中でも全ての基本になる作品ですので、
気に入って頂けて幸いです!
Act.1 壊すモノを間違えた者達への応援コメント
新作ですね!
精霊魔法、魔導王国が出てくるところに惹かれました!
作者からの返信
コメありがとうございます!
自分が温存していた中でも、一番古い物語を現在の知識
で一新した作品です!
ロー◯ス島戦記やソード◯ールドRPGの影響が多分に
ある作品ですので、楽しんで頂けたらと思います!
後日談〈終〉 —動き出す世界導く者達—への応援コメント
自主企画に参加いただき、ありがとうございました。
少々時間はかかりましたが、最後まで読ませていただきました。
魔道と機械の合わさる独特な世界観、テンポよく進むストーリー、どれもよかったです。
個性的な単語の数々やルビの使い方など、目を引くものもありました。
実に良質な作品で、読みごたえは抜群でした。
面白いお話をありがとうございました!
作者からの返信
最終話までの読み切りとご丁寧なお言葉に感謝です!
なかなか最近の異世界ものから遠い作品なため、万人向けとはいかず、限られた方のお目に止まれるだけでもありがたい所でしたが、そんな中でレビューまで頂きありがとうございます!
同じ執筆者として応援しておりますので、ともに切磋琢磨して参りましょう!