第11話 お煎餅の事情 前編への応援コメント
こちらの作品、改稿が完成していたのに、今日、気づきました。ゆっくりと読ませていただきますにゃ。
作者からの返信
以前一度書いた話を、より面白くするために再編集してみました。
どうかごゆっくりお楽しみください(#^^#)
第39話 望んだ結果への応援コメント
えーー!
(≧∇≦*)
人と妖、志保さんの決断。
急展開で驚きました。
作者からの返信
驚かせてしまってすみませーん。
元々二人に子供ができるという前提で作った話なので、こういう展開になりました。
おかげで志保は、大変な決断をすることになってしまいました。
第33話 ちゃんと伝えてへの応援コメント
言ってくれないとわからないですよね。
男性はなかなか思いを口には出さないですからね。
志保さん、本音が聞けてよかったね。
(*´ー`*)
作者からの返信
言わなくても伝わることってあると思いますが、それでもちゃんと言葉にして伝えてくれた方が絶対いいと思います。
木葉、これからはしっかり伝えるんだよ(*´∀`)
第28話 逃がさないへの応援コメント
「逃がさないからね」って( ´艸`)
志保ちゃん、強い。ww
作者からの返信
木葉を追いかけてここまで来たのですから、このまま逃がすなんてありえません。
こうなると、志保は強いです(っ`・ω・´)っ
第3話 六年前の夏祭りへの応援コメント
一気に、目のため全部は読めませんが。ゆっくり楽しんで読ませていただきます。
作者からの返信
こちらにもお越しくださってありがとうございます。
ごゆっくりお楽しみください(*´▽`*)
第1話 祭囃子を聞きながらへの応援コメント
再編集版(*´ー`*)
楽しみですね。
作者からの返信
元々書いていた話を、コンテストに送るため色々調整したものとなっています。
結局、そのコンテストで結果を出すことはできませんでしたが、本作の主人公とヒーローは、自作の中でも特に好きな二人になっています!(^o^)!
最終話 それからへの応援コメント
コメント失礼いたします。
妖しいクラスメイト、もおもしろかったですが、こちらもおもしろいですね。
ラストが切ないです。
果たして晴の言う人物は……きっと木葉だと思いますが(思いたいですが)、それをはっきり書かない演出がにくいですね。物語が終わっても余韻が残ります。
それと、また一気読みして、ハートを連打してしまいました。
迷惑でしたらすみません。
作者からの返信
晴の言う人物。実は木葉であるパターンと、木葉でないパターンの両方を考えてあるのですが、本作だけで話を成立させるとなると、あえてぼかした方がいいと思ってこのような形になりました。
妖しいクラスメイトのスピンオフとしてはじめた本作ですが、メイン二人のキャラでは、こちらの方が好きかもしれません(#^^#)
たくさんのハートありがとうございます。通知がくる度に喜んでいました(ノ≧▽≦)ノ
編集済
編集済
最終話 それからへの応援コメント
>晴の言う人物は木葉だったのか。
木葉であって欲しいです!
晴に一度くらいお父さんの姿を見せてあげたいですもん!
>ずっと繋がっている気がした
きっと繋がってます!
切ないけど、思い合う人がいることの幸せを教えてくれる素敵なお話でしたー\(^o^)/
面白かったです(・∀・)☆
作者からの返信
この人物が誰で、どういう理由で晴の前に現れたのか。もちろんちゃんと設定してあるのですが、あえて全部は書かずに、読んでくださった方の想像に任せることにしました(#^^#)
志保も木葉も、離ればなれにはなってしまいましたが、共に過ごした日々は、紛れもない宝物になったと思います。最後まで読んでくださって、レビューもいただき、本当にありがとうございます。
第39話 望んだ結果への応援コメント
ですよね。
そうなりますよね。
本編を考えると。。。
とはいえ、生半可な覚悟じゃ言えない言葉ですねー。
もう会えないかもしれないからこその望みなんでしょうね(T_T)
作者からの返信
身も蓋もない言い方をすると、本作は本編の後付けで考えた物語なので、この結論ありきの話なのですよね。
倫理的に大丈夫かとも思えるこの望み。作者である自分にとって、一種の冒険でした。
第37話 デートの感想への応援コメント
>どれだけ楽しくたって…絶対、未練になる
そうでしょうね。
大切な人とお別れするんですもんね。
楽しければ楽しいほど、むしろ未練になるかも……(T_T)
作者からの返信
最後の思い出にとやって来たデートですが、未練を全く残さないなんて不可能なのですよね(;´Д⊂)
第36話 デートは続くへの応援コメント
>高校生にもなって一人でメリーゴーランド
めちゃ恥ずい!(笑)
拷問ですね(;´∀`)
デート楽しそうでしたーヽ(=´▽`=)ノ♪
>もう二度と会わないことを伝える
……そうかー。
会わないことに決めたんですね。。。(T_T)
作者からの返信
苦手と知りつつ絶叫マシンをハシゴしたり、恥ずかしいとわかっていながらメリーゴーランドに乗せたり、この二人はデートをなんだと思っているのでしょう( ̄▽ ̄;)
それでも、なんだかんだで楽しんでいますが、そうしている間も、心の中には悲しい決意を秘めているのですよね( ω-、)
第35話 デート開始への応援コメント
>チケットは二人分払いますから
係りの人は訝しんだでしょうね(笑)
場面を想像したらなかなかシュールでした!
>何だかこの葉の声も混じっているような
混じってたんでしょうね(笑)
自分で飛ぶのとはだいぶ違いそう(*´艸`*)
作者からの返信
係の人、変なのが来たなと思ったでしょうね(;^_^A
ジェットコースター初体験の木葉。最初は余裕で乗っていましたが、思っていたより激しかったみたいです(≧▽≦)
第34話 答えを出す前にへの応援コメント
まさかここで初デートの話がこようとは!
予想外です!!
でも、楽しそう(*´艸`*)♪
>しばらくどこか別の場所にでもいくかな
一週間どうするんだろう……
木葉はあまり気にしていない様子ですね。
行くあてがあるのかな?
作者からの返信
シリアスは場面が続いたので、クライマックス前に、一度二人に楽しい思いをさせたく、デートに行かせることにしました( 〃▽〃)
これから一週間の出来事はカットしますが、木葉はなんだかんだで上手く過ごしていけるようです。
第33話 ちゃんと伝えてへの応援コメント
>木葉も私と同じように悩んでいるんだと、もっと伝えてほしかった。
なるほど!
それで納得できているか訊ねたんですね。
確かに、これからのことを考えていくなら必要な確認ですね☆
作者からの返信
木葉は、私ほど別れを惜しんではいないんじゃないか。本心を告げてくれない以上、そんな不安がどこかにあったようです。
ですがこれで、ようやく二人とも同じ方向を向くことができました(*´▽`*)
第32話 ホントの気持ち言葉にしてへの応援コメント
>それは二度目の告白だった。
(*ノェノ)キャー
甘々展開ごちそうさまです(`・ω・´)ゞ☆
作者からの返信
今までずっと本心をひた隠しにしていた木葉ですが、ここで全て言わせてやりました。
ここまで甘いセリフを並べたのは、初めてかもしれません( 〃▽〃)
第31話 私の望むものへの応援コメント
>それって、嫌だけど仕方がないってやつ?
おおー、リアル!(笑)
たぶん、木葉が言いたいことを言い当ててるんでしょうね。
というわけで、男は理性的な解決策を提示し……
>嫌じゃないの?
女は感情について語る。
男女の会話らしい描写ですね(*´艸`*)♪
作者からの返信
このシーン、二人の本音はどんなのだろうと、それぞれ頭の中でシュミレーションした結果、みごと理性と感情に分かれてくれました。
最初から意識したわけではなかったのですが、まさに男女のイメージ通りの描写でした!(^o^)!
第30話 伝えた気持ちへの応援コメント
>私も好きだよ。木葉
(*ノェノ)キャー
志保も告ったー!!!!
(すみません。こんな内容のないコメントして……)
作者からの返信
いえいえ、ありがとうございます(≧▽≦)
自分としても力を入れた場面だったので、反応をいただけて嬉しいです(*´▽`*)
第29話 今、なんて言った?への応援コメント
>好きな奴のすぐそばにいて
(*ノェノ)キャー
告(こく)ったー!!!!
作者からの返信
もうすっかり本音が隠せなくなってきています。
木葉、今バッチリ告っちゃったよ(*´艸`)
第28話 逃がさないへの応援コメント
>いったいこの人はどこまで本気なのだろう。
妖怪ですもんねー。
人間の志保には検討もつかない思考回路をしているのかもしれませんね☆
作者からの返信
志保はもちろん、木葉にとっても、この鹿王の行動は予想外だったようです。
妖怪の中でも変わり者なのかもしれません(  ̄▽ ̄)
第27話 溢れた不満への応援コメント
>というかいつも一方的にやり込めていた。
女の人は弁がたちますからねー(笑)
>僕のことちゃんと覚えているかな?
も……もちろんですよ!
忘れるわけ無いですよ!!
そうそう、逃げなきゃだったですね(;´∀`)
作者からの返信
口喧嘩では、いつも志保の圧勝です。自分も、女の人とやりあって勝てる気がしません( ̄▽ ̄;)
鹿王のこと、覚えていてくださってありがとうございます。志保と木葉は、すっかり忘れていました(^◇^;)
第26話 木葉の怒りへの応援コメント
>現実だと分かって
本物でしたか!
会えて良かった☆
>きっと俺は自分の想いを押さえきれなくなる
(*ノェノ)キャー
告白したも同然ですね(*´艸`*)
作者からの返信
勝手にいなくなった木葉、ついに見つけることができました。
木葉、興奮していて、自分の言ってることの重大さに気づいていません(*´艸`)
第23話 なによそれへの応援コメント
>直に会って文句を言ってやらないと気がすまない。
いいですね!
尻込みするどころか、むしろ会う気満々!!(笑)
そうですよね、直に話をしたほうが良い気がします(●´ω`●)
作者からの返信
ここで火がつくのが、志保の強いところです。
話してきかないようなら、一発くらい殴って目を覚まさせてやれ!(°o°C=(_ _;
第22話 そばにいる代償への応援コメント
>木葉を好きだという気持ちが命を縮める。
ええ?
何で??
って思ってたら……
>理を曲げた代償として生気を失っていくんだ
なるほど。。。
そういうことですか。
色々(ネタバレになってはいけないので言いませんが)合点がいきました。
作者からの返信
なぜあちらの作品であんなことになっていたか。ここでその答えが出てきました。
最初から結末を決めていたとはいえ、この設定を書くのは思った以上に辛かったです(>_<)
第21話 ヌシ様の眷属への応援コメント
>これ以上木葉の心を乱すな。
ひえ!
なんかコワイです。。。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>全部話したい
おおー!
しっかり自分の気持が言えて、偉いです!
脅かされても、気持ちは変わらなかったですね!!
作者からの返信
突然現れた鹿王に警戒していますが、それでも志保の気持ちは揺るぎません。
鹿王、なんと答えるでしょう。
第20話 背中押されてへの応援コメント
>ご主人様もとっても悲しそう
ユキ、優しい良い子ですね☆
ほっこりしました(●´ω`●)
>志保ちゃんは後悔しないでほしいニャ
そうですね!
お別れしないといけないにしても、ちゃんと話したいですよね!
作者からの返信
お煎餅もご主人という大切な人との別れを経験したからこそ、志保の気持ちがよくわかります。
悲しいだけで終わらせないため、背中を押します。
第18話 こぼれた想いへの応援コメント
>いずれ私がこうなるってわかってての事なの?
まさかそこまで考えてくれていたとは!
そんな人が見えなくなるなんて、余計に切なくなります!!(TдT)
作者からの返信
こんな気遣い、できれば知らないままでいたかった(;´Д⊂)
木葉としても、いらない心配に終わってほしかったでしょうけど、現実になってしまいました。
第17話 迫り来る時への応援コメント
志保、見る力が弱くなっているんですね。。。
>木葉と共にいられる時間が、もう残りわずか
なるほど……
困った自体ですね。。。
このままじゃ、辛い別れが待っていることに……
ハラハラします!!!
作者からの返信
この話は『妖しいクラスメイト』の過去編となっているので、どんな結末になるは決まっているのですよね(>_<)
元々それがわかっていて書き始めたものではありますが、やはり切ないものがありました( ω-、)
第16話 再び、祭囃子を聞きながらへの応援コメント
>ボタンが沢山あるのを見ると、どうすれば良いか分からなくなるの
朝霧くんとの血の繋がりを感じるシーンですね(笑)
志保も苦手だったんだ!
作者からの返信
そこに気づいてくれてありがとうございますーヽ(=´▽`=)ノ
変なところで似た者親子な二人でした。もしかしたら、ちゃんと教えたら木葉の方が上手く扱えるかも?
第15話 陣内さんとお煎餅 後編への応援コメント
陣内さん、納得してくれてよかったです☆
>近くにいて真剣にその人の事を想っていたら、
これもそうだったら素敵だなって思えて、すんなり納得できました(*´艸`*)
作者からの返信
陣内さんも、まさかお煎餅本人の言葉をそのまま伝えたとは思っていないでしょうけど、言葉に込めた思いはしっかりと伝わったようです。
お煎餅、よかったね(*´▽`*)
第11話 お煎餅の事情 前編への応援コメント
長生きの猫のしっぽが二股に!……と言ったら、やはり(笑)
作者からの返信
妖怪の中でもトップクラスの知名度を誇る、猫又です(#^^#)
普通の猫が長生きの末に猫又なったということは、その理由は自ずと絞られてくるかもしれません。
第10話 愛猫の名はへの応援コメント
お煎餅、可愛い名前!
作者からの返信
動物に食べ物の名前をつけるのが好きで、今回はお煎餅を採用してみました(≧▽≦)
きっと陣内さんは、お煎餅のように茶色いこの子の姿を見て、こんな名前をつけたのでしょう。
第9話 コミュ障な私への応援コメント
>言ったそばから、一反木綿が吹っ飛ばされた。
コミカルで良いですね!
このシーン好きです(*´艸`*)
作者からの返信
風の強い日は、どこか適当なところに巻き付かなくては危険かも。
妖怪には妖怪の苦労があるようです(≧▽≦)
第7話 木葉、マンガに興味を持つへの応援コメント
>できれば赤面の一つでもしてくれれば面白い
完全に裏目に出てて面白かったです。
恥ずかしい思いをしたのは志保のほうでしたね(笑)
作者からの返信
志保が目論んでいたこと、ぜーんぶカウンターになって返ってきました。
少女マンガのラブシーンを音読。これは、かなり恥ずかしい思いをしてしまいました(*/□\*)
第6話 妖怪除けの腕輪への応援コメント
『ダサい』って、このエピソード中に9回も出てくる(笑)
最初は笑うの我慢してたけど、9回も言われると笑ってしまいますね(*´∀`*)
木葉、『ダサい』のかなり気にしてましたね!
作者からの返信
木葉が作ってくれた腕輪は、それはそれは、本当にダサいものだったようです(^◇^;)
本人としては自信作だったようですが、残念だったね(‥、)ヾ(^^ )
第5話 中学生になりましたへの応援コメント
>見える奴だと気づかれ、追いかけられた
このシリーズのお約束ですね(笑)
妖怪に追いかけられることがあるって設定がきっちり守られてる!
作者からの返信
木葉みたいに仲良くなれる相手もいれば、相変わらずこんな風に襲ってくる輩もいました。
本文に書いてある以外にも、なかなか大変な日常を送っていそうです(;^_^A
第4話 幼き日の出会いへの応援コメント
『妖しいクラスメイト』も面白かったけど、コチラも良いですね☆
>友達なら覚えてよね
志保と木葉が友達になれた!
早い段階で一区切りの達成感を貰えた気がして、嬉しいヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
>私にはアンタみたいな妖怪が見えて
志保のコンプレックスも明示されていて、今後の志保の精神的な成長に期待が持てることろも良いですね((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
こちらも読んでくださってありがとうございます(≧▽≦)
妖怪(木葉)と仲良くなるまでをじっくり書くと、麻里や朝霧と似たような展開になりそうなので、そこは早々にクリアして、その先を書いてみようと思いました(#^^#)
この出会いを経て、志保はどんな風に成長していくでしょう?
第39話 望んだ結果への応援コメント
子供!いつの間にかやってたんですね、なんて聞いちゃだめですね
作者からの返信
授かるための具体的なアレコレを描写する自信がなかったので、こんな形で時間をとばしてみました(^◇^;)
第36話 デートは続くへの応援コメント
もう二度と会わないことを伝える時が←切ないですー。。
作者からの返信
志保も色々考えてはいたのですが、出した結論はこれでした。
このデートだって、最後なんだという思いがずっとどこかであったのでしょうね(;´Д⊂)
第35話 デート開始への応援コメント
はじめてのジェットコースターはやばそうですね
作者からの返信
乗るまでは、「なんでこんなことを?」って感じの木葉でしたが、あっという間に引きつっちゃいました(*´艸`)
第34話 答えを出す前にへの応援コメント
デート決まった、わーい。よかったですー。
作者からの返信
切ない展開が多いので、この辺で二人をもう一度イチャコラさせたいと思い、デートが決定しました!(^o^)!
木葉、しっかりエスコートを……できるかな?
第28話 逃がさないへの応援コメント
逃がさないからね←名台詞ですー
作者からの返信
事情があったとはいえ、さんざん切ない思いをさせられましたからね。この期に及んで逃げようなんて思っても、そうはいきません( ・`д・´)+
第26話 木葉の怒りへの応援コメント
志保に手を出すなら、また傷つけようとするなら、例えヌシ様でも許さない←かっこいい、惚れますー
作者からの返信
志保を傷つけるやつは、例え誰であろうと許せません。志保のため、木葉は怒ります( `Д´)/
第22話 そばにいる代償への応援コメント
妖怪に触れるたび、想う度、一つ一つ繋がりを持っていくたび、理を曲げた代償として生気を失っていくんだ←なんと、そういうことだったのですか。想う度、生気を失うなんてつらいですー
作者からの返信
本来人間と妖怪は出会うことのないもの。それを覆すには、相応の代償が必要でした。
木葉も、それがわかったからこそ姿を消してしまったのです( ω-、)
第21話 ヌシ様の眷属への応援コメント
私がアイツをどう思っているか、全部話したい←いい動機ですー
作者からの返信
少し前ならどうすればいいか迷っていた志保ですが、今はやるべきことをしっかりと見定めていました。
抱えた想い、木葉に全部ぶつけます。
第20話 背中押されてへの応援コメント
待ってなさいよ木葉。絶対、見つけてやるんだから←いい気合いですー。きっとみつけられますね
作者からの返信
いなくなったのはショックでしたが、それでしおらしくしているような志保ではありません。
いなくなったのなら探せばいい。やる気も気合いも十分です(っ`・ω・´)っ
編集済
第19話 いなくなるへの応援コメント
ついにいなくなっちゃいましたか。切ないですー
作者からの返信
見えなくなる前に、木葉自身が去っていってしまいました。
志保がどれだけ名前を呼んでも、戻っては来ないのです(;´Д⊂)
第18話 こぼれた想いへの応援コメント
妖怪が見えなくなってきましたか。木葉と会うことができなくなるのつらいですね。
作者からの返信
本人の意思ではどうにもならないところで、刻一刻と別れの時が近づいてきています( ω-、)
最終話 それからへの応援コメント
結末は分かっていたのに、やっぱり切なくなりました。
だけど、木葉と志保の間に産まれた子供が、今でも二人の気持ちを繋いでくれるんだなと感じました。
大好きな人が見えなくなる、大好きな人が自分の存在を気づけなくなる。
辛いことですね。
晴くんを産んだ志保はとても強いし、木葉との愛を貫いたんだなと尊敬します。
作者からの返信
最初は本編の捕捉くらいの気持ちで書き始めたのですが、自分自身どんどん二人に感情移入していきました。
別れを回避することはできませんでしたが、我が子という互いに想い合った証を残すことができた点では、二人とも間違いなく幸せだったと思います。
二人の物語に最後までお付き合いくださって、星までいただきありがとうございます(*´▽`*)
第35話 デート開始への応援コメント
ジェットコースターに乗ってる気分になりました。(≧∇≦)b
あれ? 木葉? 絶叫系は苦手だったんだ? (; ・`ω・´)
作者からの返信
俺なら空だって飛べるんだし、わざわざこんなのに乗らなくても、なんて思っていたところで手痛い仕打ちを食らってしまいました(≧▽≦)
木葉、大丈夫だったか?(‥、)ヾ(^^ )
第10話 愛猫の名はへの応援コメント
陣内さんの猫ちゃん、お煎餅って名前がとっても可愛いですね。(*^_^*)
作者からの返信
動物にお菓子の名前をつけるのがマイブームになっています(#^^#)
洋菓子や、羊羹などの他の和菓子にしようかとも迷いましたが、イメージした焦げ茶色い色合いに一番近いお煎餅が採用になりました!(^^)!
第17話 迫り来る時への応援コメント
見えなくなってきてる……悲しいです。。
作者からの返信
ふざけたテンションの二人でしたが、実は見えなくなる事への不安はずっと持っていました。
別れの時は、もうすぐそこまで迫ってきているのかもしれません。
第16話 再び、祭囃子を聞きながらへの応援コメント
彼氏と間違えられちゃってますね!
作者からの返信
木葉がこの場にいたら、いったい何と言ったでしょう?
「どうも、志保の彼氏です」
「アンタはよけいなこと言うな! 誤解されるじゃない!」
こんな感じでしょうか?(#^^#)
第15話 陣内さんとお煎餅 後編への応援コメント
冬は一緒に寝て、春は一緒にお散歩して、きっと全部、大切な宝物←いい話ですー。
木葉の体が透けてる!?
作者からの返信
いつもはとぼけた感じのお煎餅ですが、陣内さんを慕う気持ちは本物です。彼女と一緒に過ごした日々、その全てが宝物なのでしょう。
少し切ないけれど、これでひとまず一件落着。ですが今度は木葉に異変が⁉
第7話 木葉、マンガに興味を持つへの応援コメント
二人のやり取りが微笑ましくて、こちらが照れてしまいます。(//∇//)♡
作者からの返信
このやり取り、書いていて恥ずかしかったですが、同時に楽しくもありました(#^^#)
本筋以上に、こういうイチャイチャやっている場面が好きです(〃▽〃)
第14話 陣内さんとお煎餅 前編への応援コメント
授業って、変な呪文←猫にはそう見えますね!
猫、若いと思ったら、お爺さんかもですかー。
作者からの返信
英語の授業は自分にとっても変な呪文となっています(;^_^A
猫の寿命はだいたい十五年くらいと言われていますからね。十年を過ぎたら、もうお爺さんなのかもしれません。中身はあんなですけど。
第13話 志保の憂鬱への応援コメント
木葉、お煎餅、きましたー!主人公は憂鬱になってますが、色々アドバイスもらえたり、学校生活も楽しくなりますかね
作者からの返信
普通の人には見えないのをいいことに、やりたい放題な二人です。
志保、楽しいでしょ?(  ̄▽ ̄)
第12話 お煎餅の事情 後編への応援コメント
学校についてくる木葉とお煎餅、想像すると賑やかになりそうですー
作者からの返信
騒ぐ木葉とお煎餅→怒鳴る志保→何事かとギョッとする周り。こんな負の連鎖が見えてくるようです。
二人とも、くれぐれも静かにね(;^_^A
第10話 愛猫の名はへの応援コメント
お煎餅、猫でしたか!かわいい名前ですー
作者からの返信
自分は動物に名前をつける時、つい食べ物から取ってくる癖があります。
おかげで、「お煎餅~」と連呼する彼女はちょっぴり危ない人っぽくなってしまいました(;^_^A
第8話 高校でもボッチだけど何か?への応援コメント
ボッチから抜けれるか、がんばれー。
作者からの返信
ボッチから抜け出すのがいかに大変か、自分はよーく知っています( ・`д・´)+
木葉と約束した志保ですが、声をかけるだけでもハードルが高そうです(^o^;)
第7話 木葉、マンガに興味を持つへの応援コメント
それってさっきのマンガのセリフでしょの返事、そうだよ、だったのでうけました!
作者からの返信
正直な木葉。その結果が、「アホかーっ!」でした。
みなさんも、マンガのセリフを使う時は気をつけましょう(;^_^A
第6話 妖怪除けの腕輪への応援コメント
ダサくても、効果あるならつけないとですねー
作者からの返信
そうです。例えばA∞の見た目がアレでも役に立つように、見てくれよりも実用性重視なのです。
…………多分(^o^;)
第5話 中学生になりましたへの応援コメント
猿の妖怪怖いですー。木葉が助けてくれてよかったですー
作者からの返信
猿の妖怪、まるで荒くれ者のヤンキーの如く志保に因縁をつけてきました。
木葉、助けたのはいいけど、遅刻をしなければもっとよかったのに。女の子を待たせてはいけません(っ`・ω・´)っ
第3話 六年前の夏祭りへの応援コメント
暗い中山道を全速力で走ったのは、危険ですねー。やばい予感ですね
作者からの返信
夜の山道は危険です。転びそうになる寸前で助かったのはいいですが、ただ「よかったね」では終わらないかもしれません(・・;)
第2話 妖しいアイツへの応援コメント
白い羽に、透き通って見える体、幻想的ですー
作者からの返信
妖怪ですから、見た目も人間とは違います(≧▽≦)
ただ透き通った体については、少し込み入った理由があるようです。
第1話 祭囃子を聞きながらへの応援コメント
自分しか怒られないのは、もう一人が妖怪だからでしたか。
作者からの返信
本当なら木葉も同罪なのに、見えないから怒られずにすみました。
志保は、不公平だと怒っています(;^_^A
編集済
最終話 それからへの応援コメント
御作、拝読。(……って、使い方あってるのでしょうか……)
初めまして、壺天と申します。
レビュー下手くそな人なので、感想として、こちらに書かせてください。
そして勝手なお願いだと承知ですが、どうぞ少しでもこの内容に不快な点があれば、即刻!無月兄様のほうでこのコメントを削除してください。
よろしくお願いします。(礼
では、所感から。
良いお話だと素直に思いました。主人公から見た相手役(木葉)が等身大で過剰に美化されておらず、時に笑い、迷い、時に主人公とぶつかり合う関係性がとても微笑ましかったです。主人公も喜怒哀楽が生き生きとして、そこに確かに息づいていると感じられました。もう少し二人がどうな風に一緒の時を過ごしていたのかを、のぞいてみたかったです。これが漫画なら、無声のコマなどで『こんなエピソードもあったよ~』とできますが、文字だとエピソードに厚みを持たせるためにそれなりの文字数を裂かなければならないので、難しいことだなと思います。(あ、エピソードが物足りないわけではないです!)
一方で、ラストは人によっては厳しい見方をする方もあると思います。
ですが、私は否定的な思いはありませんでした。
二人の選択の内容に否定感がない(苦悩した末の覚悟があるだろうと理解できました)のもですが、小説というものは一つの仮定(こんな選択をした人もいるかも~みたいな感じで……)を読者に示すものだと思っている人間なので、いいのではないかなぁと思う感じ(?)です。えーっと……『こんな選択は間違っているから、みんな、やらないように!』みたいな、それこそ作中で出ていた異類婚姻譚のように正しさや教訓を示すだけのものではない……という感じ?ですかね(うーん、ちゃんと伝わるでしょうか……)。
と、長々すみませんでした(礼
ネットなのでしかたのないことですが、お顔も見えない相手に、距離感を弁えないことばかり書いたかもしれません。お許し下さい。
上記の内容は、ど素人の個人的な意見に過ぎません。
どうぞ、そよ風のように受け流してやってください!
そして、本当に不快でしたら消してくださいね!
二人が納得できる最後に立ち会えて、とても嬉しかったです!
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます。
二人が一緒の時を過ごしたエピソード、細かいやり取りやネタはいくらか思い浮かんだのですが、それらを上手く組み込む技量がなく断念してしまいました。
ラストは見方によってはバッドエンドと見なされても仕方のないものですので、読んでくださった方が感じた事がそのまま正解になるのかなと思って書きました。
ですが自分としては、やはり二人が悩みながら出した答えを応援したかったので、そのように言っていただけて嬉しいです。
そしてユキとお煎餅のエピソードですが、実はこのくだり、当初は全く考えていませんでした。
ですがコンテストに出す際に文字数が足りず、どうしようかと弟に相談したところ考えてくれた話でした。
そのため他のエピソードとの接合性について不安もあったのですが、確かにそんなセリフがあると、より繋がりが出てきますね。
たくさんの感想とご意見、ありがとうございました。
第2話 妖しいアイツへの応援コメント
どうも!Asukaです!
自主企画へのご参加ありがとうございます!
妖怪の彼とそれが見える主人公との淡い関係が、胸をくすぐります。こういう異種恋愛も書いてみたいなぁ…まだまだ技量が伴いませんが…とにかく、面白いです。これからも読んでいきます。
レビューについてはしばらく読んでからつけるつもりなので、もう少し後になりますが、ある程度読み次第つけますよ。
作者からの返信
元々恋愛ものも妖怪ものも好きなので、その二つを混ぜ合わせた話をやってみたいと思い作ってみました。
普通とはとても呼べない二人の関係ですが、少しでも心に残ってくれたのなら嬉しいです。
最終話 それからへの応援コメント
なんかずいぶん時間がかかってしまったような気がしますが、ようやくここまでたどりつけました。
絶対的な未来がわかっているだけに、後半は特にツラいですね(ノД`) そして、志保と木葉を知ってから、晴くんの物語を思い出すとまた、あああぁぁ……ってなります(語彙力)
なんというか、心が浄化されるような素敵な物語でした(´,,・ω・,,`)
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます。
終わりが決まった状態で始めた物語なのですが、途中でなんとか結末を変えられないものかと悩みました。
それでも一度決めとことですし、こうしないと晴の物語に繋がらないと言う事で、結局は当初の予定のまま書き切りました。
最後別れることになったしほと木葉ですが、絆のようなものは今もどこかで繋がっていると思います。
『妖しいクラスメイト』から引き続き読んでいただいて、本当にありがとうございました。
最終話 それからへの応援コメント
わぁーっ!息子まで作っちゃったんてすね!
想い合ってる二人が会えないのは切ないですが、晴君がいると思えばそれも少しだけ和らぎます。しかもどうやら彼は妖怪が見えるようで。二人の橋渡しなんかをしそうですね~。人と妖のハイブリッド、第二世代の晴君メインの妖怪ものとかも読んでみたいです。芯の強い女の子とどこか可愛くて時に頼れる男の子の素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます。
会えない事はもちろん寂しいですが、晴の存在がそんな心の隙間を埋めてくれると思います。例え離れていても、心で繋がっているはずですから。
一応晴がメインの一人となっている妖怪ものもあって、元々はそっちを先に書いていました。ただ、それには木葉は出てきませんが。『妖しいクラスメイト』と言うタイトルです。
星までくださって、本当にありがとうございました。
第26話 木葉の怒りへの応援コメント
ヌシ様とか、すごく理不尽ですね。
続き読みます。
作者からの返信
鹿王はヌシ様なりの気遣いと言っていますが、そんなの誰も望んでいません。
志保を守るため、木葉はがんばります(っ`・ω・´)っ