非常にビジュアル映えする作品だった
小説書いてます。DJもしてます。
架空のゲーム、『エグゾドライブ』を遊ぶ話です。カードゲームのデッキ構築のように、複数の『メモリ』を組み合わせてデッキを組んで戦います。架空ゲームものはピンチになると突然『ピンポイントで役立つ新カ…続きを読む
傑作である。いち読者として(作者に叱られることを覚悟の上で)敢えて大言するならば、この作品が出たことで「異世界転生もの」というジャンルが終わってもいい。それほどまでに、お約束を総括し、魅力的に活…続きを読む
繰り返す異世界転生。異世界転生の競技。この物語は凄い。破天荒な世界観ではありますが、単なる滅茶苦茶ではなく読み進めていくと、その深い面白さに触れることができます。むしろ知恵を絞り、戦略を考…続きを読む
チートスキル・ハーレム・産業改革といった「異世界転生モノにありがちなこと」を手札として捉え、その組み合わせによってどちらがより活躍して異世界を救えるかを競う架空の競技を描いた物語です。なぜか児童誌…続きを読む
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