日光と氷と僕のおもいで

作者 宮 都

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日光にある大正から続くアイスダンスのある風景 宮 都

日光は自然が豊かで寒さの厳しいところ。
そこに実在する文化財と大正時代からの歴史を持つ氷を元にした物語。

[あらすじ]
祖父の残した懐かしい写真をきっかけに、思い出の場所を訪れる主人公。
しかし、そこで目にしたものは……


※これは「あなたの街の物語」コンテスト用の作品です。私の別作品であるフィギュアスケート小説「僕とあいつと氷ときせき」のスピンオフ作品にもなっています。そちらの登場人物もこっそり出てきますので、ぜひあわせてお楽しみください。
※舞台はすべて実在のものですが、登場人物はフィクションです。

目次

完結済 全1話

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小説情報

日光と氷と僕のおもいで

@MiyaMiyako
執筆状況
完結済
エピソード
1話
種類
オリジナル小説
ジャンル
現代ドラマ
タグ
栃木県 イベント・レジャー 旅・グルメ アイスダンス フィギュアスケート 日光 文化財 歴史
総文字数
2,366文字
公開日
最終更新日
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作者

宮 都 @MiyaMiyako

ひらがなで書くと猫に変身!みゃみゃこです♪   猫ですが、少年主人公のフィギュアスケート小説を書いています。…もっと見る

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