日光と氷と僕のおもいで

作者 宮 都

★★★ Excellent!!!

どんなことがあって、 どんな風に感じて、その時、誰がそばにいたのか

今はなき、スケート場を思い浮かべる話です。

いやー、この話を読んで、実は僕の地元にもあったアイススケート場を思い出しました。

こうやって文章で読むと、自分の思い出を振り返られるからいいですよね! 作者の文章がシンプルで読みやすいので、非常に心地よかったです!

長編のアイススケート話にも期待して、星3つ送らせて頂きます。

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