ホームズ対李書文

作者 梧桐 彰

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 北京へへのコメント

    大陸横断鉄道ものは一段落して、4文字の通り名、秘密結社、クンフー(なぜか変換できない)の定義と武侠小説テイストあり、国際情勢とマイクロフトありのサービス回。フーバー逮捕のルールも明文化してここからクライマックスでしょうか

    作者からの返信

    そういうことですね
    #わかってるコメントありがたいです笑

    2019年5月15日 17:52

  • 第7話 バリツ見参へのコメント

    時代考証楽しい。本文もコメントも面白くて最高なんだけとワトソンも褒めようよ。。。超人同士の戦いの中でかっこいいよ。

    作者からの返信

    ワトソン推しの人も多いですよ!

    2019年5月15日 08:14

  • 第6話 イルクーツクの対決へのコメント

    バリツ待ちの引きです。強い強い強いときてその強いのと引き分けてホームズすげーの流れなのか。もうひとひねりあるのか。

    作者からの返信

    次で一度決着しますね。よろしくどうぞ。

    2019年5月14日 19:11

  • 第5話 神槍登場へのコメント

    グングニル的なものかと思ったらこっちでした。銃たちが強キャラっぽく登場したのに悲しい退場です。君たちのことは忘れないよ。

    作者からの返信

    申し訳ありませんw
    この後もちょっと出てきます。

    2019年5月14日 19:11

  • 第6話 イルクーツクの対決へのコメント

    「止めないでくれよワトソン君。今回の事件簿の中でも、ここは最大の名シーンとなるだろうからね」

    ここ、めちゃくちゃカッコよかったです
    正典は未読なのですが、たぶんこんな感じなのかな、と思いました

    作者からの返信

    この話は正典を茶化してるようなところが結構ありますが、正典でも「ワトソン君、君の事件簿はどうも書き方がまずい」みたいな表現は時々出てきますね。

    2019年3月22日 21:31 編集済

  • 第6話 イルクーツクの対決へのコメント

    やべえ本家より面白いぞ

    作者からの返信

    はっはっは、そうでしょうそうでしょう。

    2018年11月21日 11:27

  • 翻案によせてへのコメント

    読書量と知識に裏打ちされながらも、ファンタジーと浪漫を併せ持つ、唯一無二の素晴らしさでした!
    恥ずかしながら、19世紀も各種世界史も、あまつさえホームズさえも知らない私ですが、非常にワクワクした気持ちで拝読させて頂きました。ホームズってこんなにエンタメしてるんでしょうか。それともそこは味付けでしょうか。
    原典を読みたくなりましたね! いい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    おやあ、どうもありがとうございます。
    ホームズと李書文を知らずに読む方も結構いらっしゃるようで驚きました。原典はさすがに今読むと古いので現代的なアレンジを多々いれていますが、やはり面白いとは思いますよ。悪魔の足と最後の事件を読んでおけば、この話につながります。

    ではでは。

    2018年8月7日 13:02

  • 第13話 ドイツ・イギリス・清へのコメント

    フリッツのことは歴史で知っていたので、ここで死んだらパラレルになっちゃうよなーと思ったら、影武者だったんですね。
    林黒児も偽者というのは意外でした。史実では林黒児に兄など居なかったからこうなったのでしょうか。

    作者からの返信

    このコメント消えてた!
    林国児は英語が話せないのと多少若すぎるのがありまして。
    ドラマ的な都合としては、このキャラクターが反乱の首謀者で自殺するってちょっとかわいそうかなあというのがありましたね。

    2017年12月11日 20:24

  • 第11話 襲撃へのコメント

    大量のダイナモを使い捨てしていたってことですか。ひょえー。

    作者からの返信

    ああ、さすがミステリクラスタ!
    読者の中でここに言及したの織田さんだけです!
    ここが一番頭使ったところだったのに!(笑)

    2017年11月26日 21:37

  • 第7話 バリツ見参へのコメント

    李が一撃与えても倒せなかったのってホームズが最初にして最後だったのでは……。

    作者からの返信

    バリツすげーんだよ
    (´Д` )

    まあ死ななかった人くらいはいるようですが、伝説では大半が死にますよねw

    2017年11月26日 19:36 編集済

  • 第5話 神槍登場へのコメント

    李書文て槍に傾倒しすぎて徒手空拳は軽視しがちだったと聞いたことがありますが、決しておそろかだったわけではないんですね。まぁ当然と言えば当然がヽ(´Д`;)ノアゥ...
    素手で拳銃を飴細工のように……現代じゃ誰も真似できないでしょうなあ。

    作者からの返信

    李書文の日本に伝わってる話って松田隆智さんが持ってきたネタが大半で、読者が期待してるのはそこだろうという観点で素手を大目にしました。当時の情勢を考えるとやはり器械の方が重要と考えるべきでしょうが、現在長春に伝わる李氏八極拳も、その内容は素手が多いようですので、この話ではそのイメージを基本にしてますね。

    2017年11月26日 19:35

  • 第3話 その名は八極拳へのコメント

    当時の警察の捜査技術レベルが判らないので何とも言えませんが、一ヶ月も銅線を放置したりしているものなんですねぇ……。
    原作のホームズも割とその辺は曖昧でしたけども(笑)。

    武術の一撃で壁を破壊できるというのは、実際やればできそうな雰囲気があるのが憎いですね。

    作者からの返信

    いやあ、レストレードが無能だっただけかも……(台無し

    いろいろリアルっぽいシーンを入れてますが、基本的には私はこの話をギャグだと思って書いていますw

    2017年11月26日 19:22

  • 第13話 ドイツ・イギリス・清へのコメント

    激動の時代の一幕。堪能させていただきました!

    作者からの返信

    ありがとうございました!
    今後もがんばりますねー

    2017年9月24日 12:28

  • 第12話 決着へのコメント

    し、震脚で車体がバウンドした…(汗)

    作者からの返信

    この汽車を作ったやつ多分クビですねw

    2017年9月24日 12:23

  • 第5話 神槍登場へのコメント

    遂に出た、神槍…っ!

    作者からの返信

    与太話をそのまま事実として盛り込んだところ強くなりすぎてしまいましたw

    2017年9月24日 12:23

  • 第2話 東洋の魔術へのコメント

    そう思っても口にできないことを平然と推理から導き出し、語る。

    そこに痺れる憧れるぅ!

    作者からの返信

    しかし依頼人には顰蹙をかわないのでしょうかねw

    2017年9月24日 12:22

  • プロローグへのコメント

    果たしてこれがどう関わって来るのか…(ゴクリ)

    作者からの返信

    おお、いらっしゃいませ。
    二つ目の事件は実際に起こった話ですよー

    2017年9月24日 12:22

  • 第11話 襲撃へのコメント

    銃を打てて何より(?)です。
    すごい短いセリフに臨場感があってわくわくします!

    作者からの返信

    ワトソン推しですね(笑)

    臨場感が出るよう意識してますが、上手くなるよう毎回試行錯誤です。
    σ(^_^;)

    2017年8月12日 21:01

  • 第9話 北京へへのコメント

    マイクロフトでてきた!

    作者からの返信

    一度しかやらないパロディなので詰め込めるものはなんでも詰め込みました(笑)

    2017年8月7日 15:12

  • 第1話 清国の依頼人へのコメント

    ホームズ大好きです(^◇^)
    ただドイルは歴史小説の方に力を入れたくて一回ホームズ殺しているのですよね(/・ω・)/

    作者からの返信

    最後の事件ですね。
    そのあと乞われてやっぱりホームズ復活を書いたという。この話は復活後の話になります。悪魔の足の後ですね。

    2017年7月23日 09:46

  • 第5話 神槍登場へのコメント

    わぁ! バトルシーンがとってもカッコよくてドキドキします。
    そしていつでも便利なワトソン!笑笑

    作者からの返信

    おお、お褒めいただき光栄です!

    2017年7月16日 20:30

  • 第3話 その名は八極拳へのコメント

    「本気なのか?」
    「仕事が忙しくて無理だとでも言うつもりかい? 普段の生活を見る限りそうは思えないね」

    最高過ぎる……

    作者からの返信

    こういう会話をねじ込むの面白いです。誰もがこの人たちはこういう会話をするもの、と知ってますからね。
    本作は同人誌と思って書いてます。

    2017年7月15日 06:23 編集済

  • 第2話 東洋の魔術へのコメント

    ああ……ホームズだ……ホームズがいる……(泣き出しそう)

    作者からの返信

    ホームズが出てくるだけで泣けるのはわかります(笑)

    2017年7月15日 06:21 編集済

  • 翻案によせてへのコメント

    海外の歴史小説でよくある「未完成草稿めっけたんで書きました」ネタ!

    わあい、さえぶき未完成草稿ネタ大好き!!

    作者からの返信

    おおっ、応援ありがとうございます。
    初めて読んでもらったかも?

    2017年7月14日 19:37

  • 第1話 清国の依頼人へのコメント

    おおおこれは続きが気になります!

    作者からの返信

    わざわざありがとうー。
    面白いといいのですが・・・・・・

    2017年7月14日 19:30

  • 第1話 清国の依頼人へのコメント

    やばい、面白い!

    キャッチコピーに惹かれて読み始めたら…続きが気になります!これから仕事なのに!
    楽しみに読ませていただきますね!

    作者からの返信

    おおっ?
    これはありがとうございます。練習作なんで気が向いたらでよろしくお願いします。

    2017年7月13日 07:42

  • 第4話 ユーラシア東進へのコメント

    はじめまして。

    下層階級でない女が夫以外の男と旅をするからには、好奇の目で見られないように偽装が必要・・・・・・という部分、なにげないようでいて凄くリアリティを感じました。

    読みやすくて面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。シャパロンに関する情報は英国在住の赤坂パトリシアさんからアドバイスを頂きました。彼女の作品は地理歴史のベースがしっかりしていてとても読みごたえごありますよ。

    2017年7月12日 06:14

  • 第7話 バリツ見参へのコメント

    接近短打の八極拳と、放長撃遠の劈掛掌っすね!
    ホームズが善戦してる! すげえ!

    作者からの返信

    ここのシーンを一番最初に書きましたが、今でももっと書き足したいです(笑)

    2017年7月11日 13:06

  • 第6話 イルクーツクの対決へのコメント

    ホームズやばい。
    英国紳士がどう挑む?

    作者からの返信

    どうみても勝ち目なさそうですよね、ホームズ(笑)

    2017年7月11日 13:05

  • 第5話 神槍登場へのコメント

    李書文のイメージが拳児で固定してるから、
    「すげー若い!」ってなった!

    作者からの返信

    30代の李書文ってあまり描写されないですよね。
    この頃から常人をはるか凌駕する強さだったのかなあ、と思って書きました。

    2017年7月11日 13:04

  • 翻案によせてへのコメント

    最後のこの小ネタもずるいなぁwwww

    作者からの返信

    コックス銀行のブリキ箱には夢がいっぱい詰まってますね(笑)

    改めてありがとうございました!

    2017年7月10日 12:29

  • 第12話 決着へのコメント

    李師父の本当の動機に熱いものが込み上げてきました…目から汗が…
    この時代、この背景ならではの、人々の生きる物語ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    李書文の行動する動機はどうしても入れたくて。武侠小説っぽくしたかったんですよね。

    2017年7月10日 12:26

  • 第7話 バリツ見参へのコメント

    まさに夢の対決…! ホームズ強いし…!
    複合的な実戦技術である八極拳に対し、対人の技術として発展したボクシングと、武器の間合いを殺す組討術で対抗。その上に、ホームズの神がかり的な頭の回転によって二手三手先までを計算に入れて立ちまわってる感じですね!
    総合力でぎりぎりなんとかしてる感があって素晴らしい。
    それにしても格闘描写の活き活きとしてることよ…w

    作者からの返信

    李書文をアホみたく強くしてみよう、と考えたあたりで、このシーンは生きてきました(笑)

    2017年7月10日 12:23

  • 第6話 イルクーツクの対決へのコメント

    ホームズかっけー!!!
    や、それがやりたいだけだろうというツッコミをしつつも、ちゃんとホームズ節で立ち会ってるのが燃える!!!
    見事なクロスオーバー!

    作者からの返信

    もちろんそれがやりたいだけです!
    σ(^_^;)

    2017年7月10日 12:21

  • 第2話 東洋の魔術へのコメント

    「砲撃ではないのだよ、ワトソン君。この穴を開けたのは、極めて精密な技術とたぐいまれな才能、そして血のにじむような鍛錬によってのみ実現しうる」

     ホームズは一度言葉を切ってから、おもむろに続けた。

    「素手の一撃だ」


    いいなーいいなー!
    まさにクロスオーバーものって感じ!
    否応なく盛り上がる!

    作者からの返信

    ホームズミート八極拳。
    このタイトルから逆算して期待されるものはなんだろう?と思ってこんな感じにしました。

    2017年7月10日 12:20

  • 第1話 清国の依頼人へのコメント

    「いいえ、僕がわかっていることはこれで終わりです。ここから先はじっくりとお話をうかがいましょう」

    いいなぁ、ぐっと来る引きだなぁ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    ホームズ相変わらずだなあと感じさせられるよう頑張ってみました。

    2017年7月10日 12:19

  • 第4話 ユーラシア東進へのコメント

    ホームズかっこいい!

    作者からの返信

    こいつの言ったことに合わせて事実ができていきます(笑)

    2017年7月6日 22:49

  • 第13話 ドイツ・イギリス・清へのコメント

    最後の歴史的事実の下りは痺れました!

    夢の共演、最後まで楽しめました。落ち着いたらレビュー書きます―

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もともとこの長さの中編が一番書きやすい人なので、今回はそつなく終えられました。

    最後の歴史に関するくだりはホームズものとしては変な終わり方なんですが、個人的にどうしても入れたかったんですよね。

    全てにおいて完璧なホームズも一目置く武術の世界を紹介できてとても楽しかったです。

    2017年7月6日 08:45

  • 第12話 決着へのコメント

    震脚で列車を破壊したと言うのか……?

    作者からの返信

    これは列車を作ったやつが怒られていい(笑)

    当時の中国では鉄道が侵略の象徴だったのでとても嫌われた、なんて話もあるみたいですね

    2017年7月6日 08:39 編集済

  • 第11話 襲撃へのコメント

    猛虎硬爬山が炸裂したああああ!
    バーチャファイターよくこの技使ってました

    ワトソンも銃を打てたみたいでなにより

    作者からの返信

    ななせさんのレトロ趣味はどこから来るのかw
    あったなあバーチャ。

    2017年7月6日 08:36

  • 第13話 ドイツ・イギリス・清へのコメント

    え!? フリッツ死んだ!? と思ったら……。
    お見事です。単純故にびっくりさせられました。

    結局のところホームズは探偵の域をギリギリで超えることはなく、歴史的大事件に与すること無く、スマートに事件を解決して、また次の事件へ。
    あっさりしたエンディングはたまらないです。

    最後のワトソンとの問答に全てが詰まっていて、物語がしっかりと区切れている感じもまたたまりませんでした。

    作者からの返信

    こういうラストにしようというのは最初に考えたんですよね。
    歴史は変えられなくても希望を残すことはできる、というのがテーマでした。
    お付き合いいただきありがとうございます!

    2017年7月6日 08:37 編集済

  • 第7話 バリツ見参へのコメント

    時系列はモリアーティと決着後のホームズなんですね!
    ついに日本最強武術バリツが炸裂してしまったか

    作者からの返信

    そですねー。なので結構ホームズ、年食ってます(笑)
    ホームズ、バリツは誰に習ったんでしょうね。

    2017年7月5日 08:13

  • 第5話 神槍登場へのコメント

    李書文つえええ!
    さすがは神の槍……

    ワトソンが殺されてしまう

    作者からの返信

    ワトソンは便利なキャラクターだなぁ(´∀`=)

    李書文をめちゃくちゃに強くしてごり押しにする方針で行きました。こいつ人間じゃないよ(笑)

    2017年7月5日 08:12

  • 第1話 清国の依頼人へのコメント

    ホームズを読んでいるみたいだ。
    あいかわらずの超推理!

    作者からの返信

    超推理は書く方はすごく緊張するんですね(´Д` )
    書いて初めて知ったよ(笑)

    2017年7月5日 08:11

  • 第3話 その名は八極拳へのコメント

    そういや、ホームズ、なんか実験してましたな。シャーロックホームズの冒険で。

    拳児も好きだったので、続きが気になる気になる。

    作者からの返信

    もうこれを書くためにホームズひっくり返しまくりましてね……
    八極拳は多少かじった事があったので書きやすかったです。
    (´∀`=)

    2017年7月1日 21:34

  • 翻案によせてへのコメント

    >そのまま出版することは不可能な状態であった
    どこの本屋に行ったらこの小説を紙の本で買えるんですか!! 教えてください!! 何でもするからーーーっ!!
    (↑ネタにマジツッコミする男)

    作者からの返信

    ギャグなんで勘弁してくださいw

    2017年6月30日 20:31

  • プロローグへのコメント

    タイトルから読むしかない、と思いました。わくわくしますねぇ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。タイトルから期待されるものはだいたい詰め込んであります(笑)。

    2017年6月30日 19:33

  • 第13話 ドイツ・イギリス・清へのコメント

    完結おめでとうございます!!

    さすがはホームズ。どんな些細なことも見逃してはいなかったんですねぇ。

    歴史要素、ミステリー要素、そしてアクション要素。どれも楽しかったです!
    ホームズとワトソン、李書文の冒険がずっと続けばいいのに……と寂しくなってしまうような宝箱みたいな物語でした(´▽`)

    私もホームズのバリツをもった見たいです~(*^^*)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    こういう余韻を残した終わり方をすると、続きが書きたくもなりますね。でも私の個人的なこだわりに「原則続編はなし」というのがありまして、今回はこれでおしまいにいたします。お付き合いいただき本当にありがとうございました。

    2017年6月30日 19:33

  • 第12話 決着へのコメント

    李書文、天才とかそういう領域を超えている……。まさかハーバーもこんな方法で妨害されるとは夢にも思わなかっただろうなぁ……(^ω^)


    >バーバーがその一言に口を閉じた
    ここ、「ハーバー」ですね。

    作者からの返信

    さすがにここはファンタジーですが、李書文の逸話を読んでいると、このくらいできそうなロマンを感じてしまいますw

    2017年6月30日 19:31

  • 第11話 襲撃へのコメント

    >うわあっ、天津の李書文!
    横山光輝三国志の「げぇっ、関羽!」を思い出してしまった……(^ω^)


    >「ようやく撃てた!」「3度目の正直だね!」
    海外ドラマとかで、緊迫したシーンで相棒同士が思わず和んでしまうような会話をすることがたまにあるけれど、こういうやりとり凄く好きです(*^^*)

    作者からの返信

    ドイツ人がびっくりするシーンは私も書いてて笑いました。
    イメージしていたのはFSSのダグラス・カイエンのソニックブレードだったんですが、多分それ自体が横山三国志(または吉川三国志)が元ネタだと思います!

    ワトソンがこんなに面白キャラになる予定はなかったのですが、意外なおまけがつきましたねw

    2017年6月30日 19:30

  • 第13話 ドイツ・イギリス・清へのコメント

    私の興味ドンピシャの内容にドキワクしながら一気読み。
    楽しいひと時をありがとうございました。
    『李書文(八極拳)とホームズ(バリツ)の夢の闘いが読めるのはカクヨムだけ!』

    作者からの返信

    いやぁ、今回は楽しいことも多かったですが調べ物も大変でした(笑)。
    でも李とホームズの勝負はどうしても書きたかったんです。
    いつもお読みいただきありがとうございます!

    2017年6月30日 19:28 編集済

  • 第13話 ドイツ・イギリス・清へのコメント

    なるほど、様々な伏線が一気に回収されましたね。というか、あれらが伏線だったとは。
    お見事。脱帽です。

    ホームズはやはり、始めは単なる好奇心で動いていたのですかね。
    しかしこの旅は予想以上の経験と興奮を与えてくれた。
    ……本当はもう一度、勝負をしてみたいなどと思っていたりして。

    作者からの返信

    伏線回収命なので、最後でバタバタとやるの楽しいです。

    お付き合いいただきありがとうございました。バリツをもっと出したかったなあ。。。

    2017年6月29日 23:52

  • 第12話 決着へのコメント

    は、発勁で車体を揺らしおった……。
    恐るべし、李書文。いや――恐るべし、継承者が積み上げし拳の功夫よ!

    作者からの返信

    李書文ちょーつえー。
    君は震脚で列車を壊すのが得意なフレンズなんだね!

    本当にこれができたらすごいですね(笑)

    2017年6月29日 23:11

  • 第11話 襲撃へのコメント

    >「ようやく撃てた!」
    よかったね、ワトソン君……(´;ω;`)

    前衛の李書文、殿のホームズ。ただの賊では足止めにもならぬか。

    作者からの返信

    ワトソン君、久々の射撃ですね。4つの署名以来かな?

    鉄砲では死なない相手が李書文に殴られると死ぬ謎展開です。

    2017年6月29日 23:00

  • 第7話 バリツ見参へのコメント

    伝統の中国憲法もアウトファイトでステップを踏む相手と戦った事はあるまいという発想に脱帽
    李書文伝説が本当なら勝ち目はまるで無いと思うかもしれないけど善戦出来る必然性を感じました

    作者からの返信

    この手のバトルシーンレシピは20年かき集めたストックがあるので小出しにしてます(笑)

    今回のバトル部分は指摘のシーンから広がりましたね。アイオイさん鋭いな。

    2017年6月29日 21:16 編集済

  • 第2話 東洋の魔術へのコメント

    振脚? 振脚? 振脚なの? (ワクワク)

    作者からの返信

    震脚ね(´∀`; )
    お読みいただきありがとうございます!

    2017年6月29日 16:46

  • 第1話 清国の依頼人へのコメント

    DVDで見たホームズが絵的に浮かんでやばいです!
    そうそう! こんな感じ!
    期待!

    作者からの返信

    今回の作品を書くにあたって当然ホームズを読み返したわけですが、翻訳の文体を真似たのはさすがに初めてでした(笑)

    2017年6月29日 16:47

  • 第10話 馬と機関銃へのコメント

    >彼らは僕たちよりもはるかにこの地域に明るく、知的で、そして大胆さをあわせ持っているのだよ
    私の『影は光』もそうだけれど、国が違う者同士が戦いや冒険を通して理解し合っていく展開好きです(*^^*)
    国際交流系歴史小説、もっと増えないかなぁ~。

    ついに勝負の時ですね! 次回も楽しみにしています!!

    作者からの返信

    国際交流は書いてて楽しいですねー。
    私も影と光はそこがあったからハマったというのはあります。

    2017年6月29日 21:14

  • 第9話 北京へへのコメント

    李書文はまだ30代のはずだけれど、登場シーンが強烈だったせいか、普通に会話しているシーンでも「ここで変なことを言ったら、頭をかち割られそう……」と怯えてしまっている私がいる……(^_^;)

    李書文が真面目に話している時にいきなり親父ギャグとか言ったらどうなるんだろう……。た、試したい……。(←命知らず)

    作者からの返信

    殺されはしないだろうけど、シーンが台無しになるのは請け合いですねw

    2017年6月29日 18:44

  • 第10話 馬と機関銃へのコメント

    「次こそ空のピストルを持つわけにはいかない」
    ……なんだろう、ちょっとホロリとしてしまったよワトソン君。

    襲撃に必要なのは、人も馬も恐れ知らずのみか!
    ここからいよいよクライマックスですね!

    作者からの返信

    今晩で完結ですねー。
    お付き合いいただきありがたいですわー。

    2017年6月29日 18:44

  • 第9話 北京へへのコメント

    李書文、ホームズに一目置いたようですね。それも格闘だけでなく参謀としても。

    作者からの返信

    この、お互いに認め合っていくシーンが一番書きたかったところですねー。
    今回ほとんどのコメント一番乗りですねw
    ありがとうございます!

    2017年6月28日 23:25

  • 第1話 清国の依頼人へのコメント

    おお、見た事があるようなホームズだ。そうか、時代的には纏足がまだある時代か……。

    作者からの返信

    わ、ありがとうございます。
    面白くかけてれば良いのですが。

    2017年6月28日 19:04

  • 第8話 どうやって殺したのか?へのコメント

    ワトソン、ドジっ子かよ!!www
    私もワトソン可愛いと思います(^ω^) 『エレメンタリー ホームズ&ワトソン』ていう海外ドラマでワトソンが女体化していて1話だけ観たことあるけれど、こっちのワトソンのほうが可愛い(笑)

    >ガスを大量に散布する方法を検討している。これが成功すれば戦争で大きな成果を上げることができますからね。
    化学兵器の父フリッツ・ハーバーによる毒ガス開発、第一次世界大戦への布石……。歴史小説としても興味深い内容になってきて、これからどうなるのか気になります!
    (そういえば、この人の奥さん、夫が毒ガス開発に関わるのに反対して自殺するんですよね……)


    >くくっと口を拳を当てて笑った。
    >ロンドンの時の同じだ
    ここは「口に拳を当てて」「ロンドンの時と同じだ」ではないでしょうか?

    作者からの返信

    ごめん、ごめんなさい!
    誤字脱字気をつけてはいるんですが!

    私のワトソンのドジっ子属性はちょっとひどすぎる気がします(笑)

    この話は李、林、ハーバーと実在の人物がてんこ盛りなのですが、果たして彼らの真相は、というところですね。

    2017年6月28日 12:25 編集済

  • 第7話 バリツ見参へのコメント

    何だこのワクワクする激闘は! 血沸き肉躍るぅぅぅ!!(失禁じょろろ~)
    さすがは日本の柔術ですね!(*^^*)

    それにしても、改めて考えると、ホームズVS李書文という夢のような対決をよく思いつきましたね……。
    イギリスの映画会社に売り込んで映画化したら……とか妄想しちゃいました(^ω^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。そうですね、李書文の方がかなり若いので達人の風格をだせるかなあというのが最初の悩みでした。

    アホみたく強くしたら解決したけど(笑)

    2017年6月28日 05:17

  • 第6話 イルクーツクの対決へのコメント

    ここまで熱い梧桐節が炸裂しているというのに、ホームズの飄々としたキャラが原作を彷彿とさせているのはしゅごい……。

    次回、ついにホームズのバリツが登場か!?

    作者からの返信

    今回もーバリツ沼にはまりましてね。。。。
    八極拳はわんさか資料があるし私も多少やったことがあるからともかく、バリツの資料は英語が多い上に文字だけで、バートン・ライトの情報を読むだけでももー大変だったのですよ……

    2017年6月28日 12:47

  • 第8話 どうやって殺したのか?へのコメント

    ワトソンのうっかりぶりが呆れるを通り越してもはや可愛らしいw
    事件のカギはガスを充満・吸引できるカラクリ、か。

    作者からの返信

    私はワトソンをなんだと思ってるんでしょうね(笑)

    2017年6月28日 12:26

  • 第7話 バリツ見参へのコメント

    「バリツ」を「日本の武術」とするか「バーティツ」とするかは興味のあったところ。
    ステッキを掲げたと見たときは後者かと思いきや、前者でしたか。

    今や独り歩きすら始めている八極拳を描きながら、しっかり劈掛掌まで採り入れるとはお見事。近接短打だけが八極拳、李書文ではない。

    しかし一撃を喰らえば即死と理解しながら組み付きを仕掛けるホームズの豪胆さよ……。

    作者からの返信

    あー、このホームズのバリツはバーティツをベースにしています。創始者のバートン・ライトが神伝不動流だったという説を採用しているので、その技名を入れました。ただし伝系が枝分かれしているケースはあり得るので、ホームズが本当に作中の技術を知っているのが妥当なのか、までは調べきれてません。もっと論文を読みたかったなあ。

    2017年6月28日 04:39

  • 第6話 イルクーツクの対決へのコメント

    接触した状態からの発勁を見せてくれるとは、気前の良い李書文だ(←違う)。

    弟子の妹と一緒だからとて容赦なしかぁ。
    というより、弟子の妹という時点で赤の他人なのかな。

    作者からの返信

    寸勁なんてそんなに好んで使ってたとは思わないのですが、エアガイツの李書文がやってましたね。もうここらへんはサービスです(笑)

    あ、一応、李書文はこの時点では林黒児を知らない設定なのです。
    まあ、名のればいいじゃんという話ですが、それではド付き合いが始まりません(笑)

    2017年6月28日 05:20 編集済

  • 第5話 神槍登場へのコメント

    李書文、カッコイイ! ていうか恐い!(笑)
    李書文は一撃必殺というイメージがあるから、死なないと分かっていてもワトソンが殺されないか冷や冷やしました(^_^;)

    ここでまさかのバリツVS八極拳!? ワクワクしてきた~!!(≧▽≦)

    作者からの返信

    まさかのっていうか、それ書かなかったら読む人怒りますよ(笑)
    でもここでホームズが李書文と立ち会って目が飛び出て死んだりしたらもっと怒られるだろうな。
    (´・ω・)

    2017年6月27日 08:21

  • 第4話 ユーラシア東進へのコメント

    ワトソーーーン!!www
    弾丸込め忘れるとか、うっかりにもほどがあるよっ!!

    >引き出しから取り出した時、軽かったのを気にするべきだった
    頼むから気にしようよ!!(>_<)

    うっかりワトソンも面白かったけれど、暗殺者がホームズにびびって「化け物だ!」と言いながら逃げるシーンも笑いました(笑) そりゃぁ、あそこまで言い当てられたら化け物だと思うわ……(^ω^)


    ところで、
    >返す強烈な一撃で強烈をすねに叩きつけた
    ここの文章、「強烈」が一つ余分なのでは……?

    作者からの返信

    うわわ、ありがとうございます!
    5回くらい見直しても冗長な表現や変な表現がなかなか消えません( ;´Д`)

    2017年6月27日 09:03

  • 第3話 その名は八極拳へのコメント

    ホームズ、まさかの清国行き!?Σ(゚Д゚)
    ついでに日本にも行って、嘉納治五郎と会うという展開は……ないですよねぇ……すみません(^_^;)

    作者からの返信

    それは明さんのほうが得意そうなのでよろしくお願いします
    (´∀`)

    2017年6月27日 08:12

  • 第5話 神槍登場へのコメント

    もうね、エピソードタイトルだけでシビれますよ。

    砲撃の如き震脚! 鉄をも潰す剛拳!
    すげぇ! その一つ一つが目に浮かぶ!

    作者からの返信

    ここらへんから作者の頭がどうかしているのではないかという宇宙展開が始まります。
    (´・ω・)

    2017年6月27日 08:19

  • 第4話 ユーラシア東進へのコメント

    ワトソンのアホー!w コントじゃないんだからしっかりしなさい!

    そして、おや、意外と早い下手人とのご対面。
    林女史の胸中やいかに。

    作者からの返信

    この辺りからだんだんホームズじゃなくなってきます(勢いがでてきて原作を参照しなくなってきた、とほぼ同義)
    (´・ω・)

    2017年6月27日 08:05

  • 第3話 その名は八極拳へのコメント

    >「両足は平行に、膝は外側に開いていました」
    >「もう無理だ、勘弁してくれ!」
    それは一般人のワトソンには無理すぎる注文w

    そしてなんと、ここでホームズが清へ!
    さすがの彼も文化の違いに驚くのか、はたまた終始飄々としているのか気になるところ。

    作者からの返信

    書く側にとってワトソンは本当に便利なんだなと気がついたシーンでした(笑)

    2017年6月27日 07:52 編集済

  • 第2話 東洋の魔術へのコメント

    続きが気になる。
    李書文とどう渡り合うんだろう。

    作者からの返信

    どかーんどかーんうっひょー!
    ってな感じで展開します(雑)

    2017年6月26日 18:41 編集済

  • 第2話 東洋の魔術へのコメント

    >素手の一撃だ
    コナン・ドイルの作風を見事なまでに再現している中で唐突と現れた梧桐節!(^ω^)
    やっぱりホームズはバリツで敵と戦うのだろうか……。

    作者からの返信

    この文脈でバリツがでてこなかったら、私は殴られていいです(笑)

    2017年6月26日 09:04

  • 第1話 清国の依頼人へのコメント

    すでに古月さんに言われちゃっているけれど、これは言わざるを得ない!!

    出た! ホームズの「初見の相手をただ一言で引かせる推理」!!

    私が依頼者だったらビックリして「この人、恐い……」ってなりそう(^ω^)
    いや、実際にみんなそう思っているのかもだけれど(笑)

    ホームズは数作品しか読んだことないけれど、彼のキャラクターが見事に再現されていますね! これは期待できるのだ!!

    作者からの返信

    ホームズの職業当ては原作でも抜け漏れが多いので、私もかなり適当に書いてます(笑)帽子がデカイから頭がいいとか無茶苦茶なのあるしw

    一応納得感があるようにはしたいんですけどね。

    2017年6月26日 08:54 編集済

  • プロローグへのコメント

    梧桐さんの新作キタコレ!!(≧▽≦)

    何だか壮大なスケールになりそうな予感? ワクワク(*^^*)
    連載がんばってください!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    相変わらずの芸風でゴリ押しにかかるスタンスで頑張ります。
    (´・ω・)

    2017年6月26日 08:51

  • 第2話 東洋の魔術へのコメント

    相変わらずのレストレード警部になぜか安心してしまうw

    さてさて、ホームズはどのような推理でその結論に至ったか。続きが気になる!

    作者からの返信

    ひたすらホームズの株を持ち上げるためだけに登場するこの人たちって、普段どんな生活してるのか非常に気になります。
    (´・ω・)

    2017年6月26日 08:50

  • 第1話 清国の依頼人へのコメント

    出た! ホームズの「初見の相手をただ一言で引かせる推理」!w
    しかしこれ、今思えば登場人物の身の上を簡単に紹介できて便利だな……。

    さて林黒児、何を依頼しにやってきた?

    作者からの返信

    毎度この人は重い事情を抱えてる人をさらにビックリさせるという、非常に失礼なやつだと思うのです。
    (´・ω・)

    2017年6月25日 22:34

  • プロローグへのコメント

    若者が、血気盛んに走りおって……!
    ――して、壁に残された不自然な穴とは?

    作者からの返信

    コメントはええwwww

    2017年6月25日 21:23