緑のお茶などで静かな時を
織風はお酒も好きですが
珈琲も好きです
珈琲豆は自分でブレンド致します
アウトドアーでは焙煎もいたします
お紅茶も好きです
でも大好きな人みたいに
茶葉に拘りはありません
以前に捨てるものなど無い
に書かせていただいたこともあったと思いますが
チャイなどにして楽しんでおります
レッドでいただく時も有るには有りますが・・・、
でも本日は緑茶にしました
器に拘りは有りませぬ
急須に適量の茶葉を入れまして
お湯を注ぎます
お湯の温度は茶菜の種類によりますが
結構ルルルンです
それって何度?
大体ですが50℃から70℃位です
でも織風は熱い緑茶が好きですので
80℃くらいで注ぎます
この時、急須の蓋は開けたままです
蒸らしている間にお茶の香りを楽しみます
待つこと3分のカップラーメンの如し・・・。
次に湯呑みに注ぎますが
ここでもう一度香りを楽しみつつ
お茶をひと口
そしてもう一度香りを楽しんでみたりして
香りとお茶の味を確かめながら
もうひと口
そしてお茶菓子などいただきながらーのー
あとは自由よ!
スピーカーからは山下達郎のア・カペラ全集
好きな音楽と共に
緑茶を楽しみつつ頂くのも良いかも
そして買ってきた羊羹などでーのー
いたたきますでございます。
あ、そうそう
好きな本とかは読まない方が良いかも
音楽も要らなかったりして・・・、
こんな時ってお茶に集中したいから
静かな時間をもっと静かに、
和、ですね。
白い陶磁器https://kakuyomu.jp/works/16816927861695128151/episodes/822139844898548293