North London is REEEEEEEEED!
で、おなじみ北溜でございます。
プレミアリーグ25-26シーズンは佳境です。
アーセナルの22年ぶりの優勝が、段々と現実味を帯びてきた昨今、グーナーの皆様におかれましては、毎試合心臓が破裂せんばかりの緊張と興奮で、生きた心地のしない日々をお過ごしかと存じます。
もういっそ死んでしまいたい、そんな心持ちの方も少なからずいらっしゃることでしょう。
さて。
掲題と全く関係のない話をしてしまいました。
申し訳ございません。
カクヨム10テーマ小説コンテスト。
骨太ダークファンタジー部門で、参戦致します。
いやね、過去にこのファンタジーってのに挑戦したことがあったんですよ。
その手の作品を読んだことがなく、思うように筆が進まずで、ちょっと一旦ひっこめちゃいましたけど。
なので今回も無謀な挑戦な気がしてますが、そこでちょっと思ったんです。
これ、ブリテンクソ野郎が大好きな自分の性分を上手く活用して、テンション爆上げすればいんじゃね?
と。
なので本作、UKの歴史をちょっとだけ背景に溶かして、執筆しております。
なにぶん、トレインスポティングなる映画が生まれ、大ヒットしてしまうお国柄ですので、UKはクズの巣窟です。
だからたぶん、読んでて気分を害する事もあるんじゃないかと思いますので、あらかじめ謝っておきます。
ごめんなさい。
それでも苦痛に耐えて読み進めていただける方、感謝です。