ゆる〜く、つながっていられる創作仲間、欲しくないですか?
わたしは欲しいです。
頻繁に相手の作品や近況ノートにコメントしたりはできないけれど、気に入った作品なら継続して飽きたり満足するまではフォローして読みたいし、読んだらお礼がわりにハートも残したいし、完結や一区切まで書き上げた姿を見届けたら努力に敬意を払ってねぎらいの評価もしてあげたい。
そして、してもらいたい。
読み逃げができるシステムだからこそ、そこは形にしたい。
そんな普通な感覚のある書き手さんと、ゆるく繋がりたいなって思っています。
「わかる!」って思った方は、どうぞ自己紹介がわりに自信作を置いていってください。
そして自分の方からできるだけ絡みにいってください。置いておいて放置だけでは何も起きないことでしょう。
⚠️参加における注意点⚠️
・カクヨム規約を遵守してください・評価の強制はご遠慮ください
・AI使用作者は補助利用の方までで、それ以上の方のご参加はご遠慮ください
・おすすめレビューや応援やコメントなど交流の実績が過去および最近みられないかたの参加は取り消ししていきます。
企画主はこんな作品を中心に書いています。
『勇者04──防衛省異世界対策室』
https://kakuyomu.jp/works/822139840201120634
よかったら足跡ください。執筆の合間に読みにいきます。
(規約の関係上、評価は確約できませんがご了承ください)
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「ゆる〜く📙📘📗繋がれる創作仲間ほしくないですか」を選択してください。
私は都内の大学に通う3年生。平然と大学生活を過ごし、問題なく卒業に向けて学習を進めているようにみえるが、その道のりは平たんなものではなかった。逃げるように卒業した中学校から高校に…
★6 エッセイ・ノンフィクション 連載中 40話 123,249文字 2026年4月4日 20:10 更新
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物語の練習をしています。 誤字脱字、報告いただきしだい直します。感謝! なかなか読み返しに行けなくてすみません! 星一個評価、ぜんぜん嬉しいです! 完結まで読んでくれるんだな、って思って受けとってい…もっと見る